CLUB24-にいよんー -125ページ目

もう最終戦だけど スーパーGT鈴鹿 au TOM'S & リアライズコンド― &Wedsバンドウ

 いよいよ2020年のスーパーGTチャンピオン決定戦となる富士300kmが開幕となる。

 ランキング2番手の順位に関係なく❝優勝したらチャンピオン❞決定になるので分かり易くて盛り上がりそう。

 

 後半戦が過密スケジュールなのでドルフィンのブログはまだまだスーパーGT鈴鹿300kmレースの掲載を引っ張ってゆく。

 

9位:WedsSport ADVAN GR Supra

国本雄資選手

 

宮田莉朋選手

 

8位:リアライズコーポレーション ADVAN GT-R

高星明誠選手

 近藤監督の件でチームの士気が下がりやしないかと心配。

 

ヤン・マーデンボロー選手

 

7位:au TOM'S GR Supra

サッシャ・フェネストラズ選手

 サッシャ選手にはまだお会いした事がないので、いずれお会いしたい。それまで日本で走ってくれているだろうか?

 

 決勝レースはGT300クラスが周回遅れで絡んでくるところからが迫力があって面白かった。

 

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戦うTransMap Racing大石正彦選手、平野ルナ選手 鈴鹿サンデーNGK杯 JSB100

 一週間前のプチ「サウンド・オブ・エンジン」のような動態確認走行会を我慢してまで鈴鹿サンデーロードレースNGK杯の観戦に行ったのは、JSB1000クラスにTransMap Racing with ACE CAFEが2台体制でスポット参戦すると発表したからだ。

 

 昨年末のセパン24時間レースで2020年の鈴鹿8耐参戦のキップを手に入れたトランスマップだったが、今年の開催は中止になってしまった。

 平野ルナ選手が女性ライダーとしてどこまで成長するのか見たくて微量ながらクラウドファンディングにも参加させてもらった。

 JSB1000クラスでチームの走行が見られる貴重な一戦。

 

TransMap Racing with ACE CAFE/スズキGSX-R1000

組み上がったばかりという2台のGSX-R1000はピッカピカ!

 本来なら鈴鹿8耐テストで初めて見る事になったんだろうな。

 

車検場にマシンを運ぶルナ選手

 

 決勝日は観戦に行けなかったが、本来8周のレースが2レース展開になっていたということは、途中で赤旗中断になったと想像される。

 

総合8位/JSB5位:大石正彦選手

 予選13番手から波乱のレースをくぐりぬけ総合8位は流石チームのエース。

 

総合29位/JSB22位:平野ルナ選手

 スタートで最後尾まで落ちてしまったらしい。

 そこから焦らずに順位を挽回していったところは素晴らしい。

 

予選ラップを終えてピットに戻る

 来年こそは鈴鹿8耐でこのコンビが暴れまくるところを観たい。

 

 

 

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TeamHIRO JP250桐石世奈選手/J-GP3桐石世奈選手、松田基成選手 サンデーNGK杯

 Moto3や全日本J-GP2に参戦していた尾野弘樹選手が若手育成のために主宰するTeamHIRO

 鈴鹿サンデーロードレースNGK杯にもJP250とJ-GP3に選手を送り込む人気チーム。

 桐石選手は仲が良い美人姉妹なのでファンが多い。ドルフィンその中の一人だ。

 

鈴鹿・近畿ナショナルJP250

総合5位/ナショナル3位桐石世奈選手/ホンダCBR250RR/Team HIRO&チャレンジフォックス

車検から帰る世奈選手

 全国規模のMFJカップにも参戦する強豪選手ひしめく中での3位表彰台は見事。

 日曜日も観戦に行って世奈選手が表彰台に上がるところを見たかった!

 

鈴鹿・近畿ナショナルJ-GP3

総合10位/ナショナル5位:桐石瑠加選手/ホンダNSF250R/Team HIRO&チャレンジフォックス​​​​​​​

 今回はコース外で瑠加選手を見かけられなかった…。

 オートショップ「チャレンジフォックス」は自宅から車で30分くらいの場所にあると知ってビックリ。言わば❝地元チーム❞❝地元選手❞だったのだ!

 

全日本JSBチームのように綺麗に作りこまれたピット 世界を経験した尾野選手だけのことはある

 尾野選手と松田選手がおられた。

 

総合20位/ナショナル11位:松田基成選手/ホンダNSF250R

 松田選手は若干14歳。無限の伸びしろがある。

​​​​​​​

 

 

 

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届いた! よころびの酒「裕次郎&哲也 幻の共演」日本酒セット

 注文していた「松竹梅 石原裕次郎&渡哲也 幻の共演 日本酒セット」が届いた。

 

 『太陽にほえろ!』『西部警察』ジャスト世代なので、石原裕次郎さん、渡哲也さんはそのまま「ボス」や「団長」なのだ。

 渡哲也さんが亡くなって、二人の思い出にと購入したのだ。

 

宝酒造のカード

 

 

 これは凄い…。圧倒的なゴールドのパッケージBOXに入れらた酒瓶。日本酒と言うよりワインのようだ。

 それぞれ味が異なるらしい。

 「よろこび~の酒~ 松・竹・梅っ♪」のCMは『西部警察』の合間に流れるので未成年の頃から知っていた(飲んではいない)。

 飲んでみたい気がする…が、

 永久保存版! ―のつもりだが「お正月に飲めるね♡」と嫁はんが狙っている…。

 今は両親の遺影の前にお供え。

 

 

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冷える朝一での緊迫走行 ST600 鈴鹿サンデーロードレースNGK杯

 鈴鹿サンデーロードレースNGK杯土曜日予選

 前日の雨も上がり、朝は雲が広がるものの朝日を浴びた伊勢湾が眩しいほど輝いていた。風が強く、天気予報どおり寒い一日を感じさせられた。

 

 朝一番・8時からの走行はインターST600

 こんなに寒いのだから選手もマシンもタイヤもウォームアップに苦労するだろうな―と思いつつ、逆バンクに向けて走った。

 ゲートオープンから走行開始まで5分しかない。体を温める事も兼ねたランニングだ。

 トンネルをくぐる頃には走行が始まってしまった。

 1クラス20分くらいしか予選走行時間がない。息を整えつつコンデジを構える。風が強くて身体をもっていかれてしまう。

 冷えた路面に強風。序盤は各ライダーは慎重に走っているのが伺える。転倒しやしないかと観ている側がヒヤヒヤしてしまう。

 鈴鹿地方戦ではあるが、上位陣は全日本ライダーが名を連ねているので面白い。

 今回も休日の都合上、土曜日だけ。決勝レースも観戦したかった。

 

優勝佐野優人選手/TEAM VITAL SPIRIT

 唯一人、2分14秒台に突入し、ポールポジション獲得。

 

 

5位:佐野勝人選手/TEAM VITAL SPIRIT

 予選は2番手だったのだが…。

 

2位井手翔太選手/AKENO SPEED・YAMAHA

 予選4番手から表彰台獲得。

 

3位芳賀涼大選手/ニトロレーシング

 予選9番手からの堂々3位表彰台。

 

ニトロノリ・芳賀紀行選手が立ち上げたチーム

 

7位:芳賀涼大選手/ニトロレーシング

 7位の芳賀涼大選手までヤマハYZF-R6勢が上位を占めていた。

 

4位:綿貫舞空選手/伊藤レーシングBORGカスタム

 

予選開始直後はチーム2台で並走

 

6位:松岡玲選手/伊藤レーシングBORGカスタム

 果敢に攻めて予選3番手を獲得。

 

 

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琢磨選手インディ500V2記念マスク&牛乳瓶 買っちゃった

 佐藤琢磨選手インディ500で2勝目を挙げた記念マスク牛乳瓶のミニチュアをポチったものが届いた。

 マスクは通常のモータースポーツ系のものよりもかなり高価な価格設定だったが、V2記念モノなので思い切って購入した。これで再来週のスーパーフォーミュラ最終戦に付けていける。

 

 牛乳瓶は初優勝したときは購入するかどうかの踏ん切りがつかない間に売り切れてしまったので、今回は入手する事にした。

 小型のビンにプリントしてあるだけだが、それだけで価値が異なる、

 未だに夢のような日本人・佐藤琢磨選手のインディ500の2勝目。

 これらのアイテムを見ていると、あの時の興奮が蘇る。

 

 

 

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鈴鹿サンデーロードレースNGK杯 土曜日に行ってきた

 鈴鹿サンデーロードレースNGK杯・土曜日に行ってきた。

 地方選手権とは言っても全日本選手も参戦している。

 ここ数年はサンデーロードNGK杯が年内最後の鈴鹿行きになっていたが、今年は二週間後にスーパーフォーミュラが控えている。

 

 天気予報では寒くなるような事を言っていたので、ヒ〇トテック上下着を込み、体温を冷やさないようにレッグウォーマーも履いた。前日の雨で水たまりや泥濘があり靴が湿るのを避けるために短ブーツを履く念を入れよう。―結果として水たまりなどは全くなかった。

 

 風が強い一日で、朝は寒かった。

 レース観覧者用ゲートオープン時間前には何十人かが列を成していた。地方戦ではあるがファンも多い。

 午前8時からST600の予選。ゲートオープンは7時50分かと思っていたら55分だった。5分ではコーナーまで行けないじゃないか⁉

 オープンと同時に逆バンクに向かった。体を温める事も兼ねて走った。

 

 逆バンクに到着する前にはST600がウォームアップランを始めていた。

 全日本ロードレース最終戦MFJ-GPではヘアピンと逆バンクで撮影したので、今回はS字で撮影しようと考えていた。

 

 少しばかり車検も見学。

 ST6007、J-GP3、JP250、JSB1000には写真を撮りたい選手が多く参戦している。

 各クラス転倒による赤旗中断やセッション終了があった。

 強風でスポンジバリアが吹き飛ばされて赤旗が出る一幕もあったほどだ。

 昨年のNGK杯は12月だったが紅葉が見られたが、今年は既に盛りを過ぎて葉が落ちていた。

 風が強く吹くと枯れ葉吹雪がスタンドの客を襲うのだった。

 

 バイクはコーナーリングの迫力がたまらない。

 JSB1000はやっぱり良い音するなぁ。

 

 土曜日はCBR250R250RRの決勝が行われた。コロナ事情で例年のように全国のトップランカーが集うレースにはならなかった。

 決勝はスタンドに移動して観る事にした。

CBR250R決勝

 風はあるものの日差しがありぽかぽかしていたのと睡眠不足がたたって眠くなってしまった。

 排気音と空気の振動が一層眠気を誘うのだ。

 あまり無理はせずに早めに帰ることにしたのだった。

 

 園内はクリスマス飾り。

 そうか、サウンド・オブ・エンジンの頃はもうクリスマスツリーとかあったんだよなぁ。

 

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5位ZENTスープラ VS 6位Modulo NSX スーパーGT鈴鹿300Km

 スーパーGT鈴鹿300Km。土日セット券しか発売されなかったので久しぶりに両日観戦。

 土曜日は友人と一緒に行き、一旦帰宅して再度鈴鹿に向かったのだった。

 日曜日はサーキットに到着すると同時くらいにゲートオープン。動いている列について入場。

 入場して即、ヘアピンに向かったのだった。

 

今世紀に入って初めてプログラムを入手!

 このプログラムを見たら「コロナ禍で有観客開催が難しかった頃だったなぁ」と思い出す事だろう。

参戦選手のサインと直筆コメントが掲載されている

 

5位:ZENT GR Supra

 立川祐路選手

 赤ベースに白と銀が加わった少し前の色配色になった。

 全体赤の方がカッコ良かったな。なので赤が多い左側面の方が好きだ。

 

 GRスープラの本戦用マシンはこのレースで初めて観る事になるので「これがスープラGTかぁ!」とまじまじと見る感じだった。SCやRCFよりも圧倒的にカッコイイ。

 

石浦宏明選手

 ❝本戦期間❞に逆バンクで撮影する事は無いので、背景に冠スポンサーの横断幕が写る事がドルフィンにとっては珍しい。

 

6位:Modulo NSX-GT

伊沢拓也選手

 

大津弘樹選手

 

 予選2番手スタートのままARTA NSXに続いて2番手走行していたが、セーフティーカーが出たタイミングでポジションダウンしてしまった。

 

徐々ににZENTスープラが迫ってくる

 

GT300が絡んだ状況でZENTスープラに抜かれてしまうのだった

 GT300との絡みでパッシングやディフェンスを行う状況をまじまじと観させてもらった。

 海外レースを参考にして面白いシステムをスーパーGTは作り上げたものだ。

 

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ST1000ヤマハ編 全日本ロードレース最終戦MFJ-GP

全日本ロードレース最終戦MFJ-GP ST1000クラス・ヤマハ編

 

 7月開催だった鈴鹿8耐がコロナ流行病の影響で10月末に移動になり、結局は中止になった。空いた日程に開催されたMFJ-GP。

 スーパーGT鈴鹿300Kmと二週連続になってしまうが全日本ロードレースを観ずにシーズンは終われない。土曜日だけでも—と、観戦に出かけた。

 チケットはGT同様に入場制限・全席指定になっている。土日共通券しかないので土曜日しか観戦できないのは割高になる。この点は改善して欲しいところだ。

 

無料配布の観戦ガイド

全クラスのエントリーリストが掲載された❝冊子❞になっていた!

 

 鈴鹿山麓地域で生産される鈴鹿のかぶせ茶を広めるための「鈴鹿茶ーキット」キャンペーンで頂いた「伊勢茶 鈴鹿のかぶせ茶」

 毎日職場に緑茶をボトルに淹れて持って行くので助かります。

 嫁はんが「せんとくんを更に不気味にしたキャラクターがおる」と言っていた…。

 

 J-GP2クラスが廃止され、今シーズンから立ち上がったST1000クラス。

 簡単に受け止めるとJSB1000に比べ❝改造❞はできず、既成パーツを交換するのみのようだ。四輪で言うならGr.Aに対するN1のような感じだろうか。

 

2位伊藤勇樹選手/伊藤レーシングEDPASヤマハ

 アジアロードレースASB1000開幕戦で優勝したが、コロナの影響でシーズンがキャンセルされてしまった。そこで主催者推薦という形でスポット参戦が決まった。

 出場予定だった8耐も無くなったので、伊藤選手の走りを観ることが出来てヨカッタ。

 

ピットビューイングに出て来てくれた伊藤勇樹選手

 

25位:小山葵選手/AKENO SPEED

 

19位:柴田義将選手/OGURA CLUTCH with RIDE IN

 

SpeedheartDOGFIGHTRACINGYAMAHA

 3台体制でST1000クラスに臨む。

 

13位:谷本音虹郎選手

 昨年のMFJ CUP JP250からBIG排気量クラスにステップアップ。

 

10位:藤田拓哉選手

 思いっきりのいい走りをしてくれるので嬉しい。

 

27位:中澤孝之選手

 

 JSB1000レース1終了し、午後4時過ぎにはサーキットを後にしたのだがすでに夕日が沈みかけていた。

 8耐が開催されていたらかなり早い日没になり寒かったことだろう。

 さあ、週末は鈴鹿サンデーロードレースNGK杯。今回も土曜日のみの観戦だ。

 寒くなりそうなので、風邪ひかないように楽しみたい。

 

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タレント揃いST600・PART2 全日本ロードレース最終戦MFJ-GP 去り行く人も…

全日本ロードレース最終戦MFJ-GP ST600

 

 人気選手がひしめくクラスであると同時に、最終戦をもってロードレースを引退を表明していた選手もいた。

 日本では職業としてロードレース選手になれるのは極々一部。続けようとしても資金難で終わる場合が大い中、「引退表明」できるのは自身にとってもキッチリけじめがつけられ新たな道に踏み出せるのではないだろうか。

 「引退表明」している選手の走りを観る事もMFJ-GP観戦の目的だった。

 

関野海斗選手/1ガレージ ニトロレーシング

 関野選手も引退表明していた選手の一人。

 完走にはなっているものの、赤旗終了によりチェッカーは受けられなかったそうだ。

 

KRP三陽工業&RS-ITOHのピット

 松崎克哉選手と和田留佳選手

 JSB1000や鈴鹿8耐でも走っていた、チャンみつ・岡村光矩選手も引退表明していたので、最後の走りを観たかったが、走っているマシンのヘルメットは松崎選手⁉ 帰るまで交代理由が分からなかったが、どうやらレースの週末に初めてのお子さんが産まれるので立ち合われたとか。おめでとうございます。

 ピットにはヘルメットのみ来ていた。

 

20位:松崎克哉選手/KRP三陽工業&RS-ITOH

 

和田留佳選手/KRP三陽工業&RS-ITOH

 

9位:中山耀介選手/伊藤レーシング&TEAM SHOTA

 

伊藤レーシング&TEAM SHOTAのピット

 お姉さんの愛理選手は来られていなかったのかな?

 

16位:松岡玲選手/伊藤レーシングBORGカスタム

 昨年までキジマKISSレーシングでJP250チャンピオンを獲得した松岡選手。

 ピンクからブルーに替わったのでギャップがある(笑)。

 

12位:芳賀涼大選手/ニトロレーシング

 

 ニトロレーシングはWSBK、BSBライダーだったニトロノリ・芳賀紀行氏が息子兄弟を走らせるために2020年に立ち上げたチーム。

兄弟ランデブー走行

 イタリア選手権から日本に舞台を移した兄弟がどのように成長していくのか楽しみだ。

 

14位:芳賀瑛大選手/ニトロレーシング

 

阿部恵斗選手/Webike チームノリックヤマハ

 9歳からチームに所属していた恵斗選手は16歳にして今季ST600にステップアップ。

 

埜口遥希選手/SDG Mistresa RT HARC-PRO

 56RACING出身。大阪モーターサイクルショーにも中野真矢監督と一緒に来られたなぁ。

 

SDG Mistresa RT HARC-PROのピット

 

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