夜型の生活から朝型にシフトしようとしてブログを朝に書き始めたものの、夜は早く寝ることを意識するのを忘れていました。
朝早くから夜遅くまで作業してしまい、作業中に集中力が持たなくて睡眠が足りなかったことに気がつく始末(笑)
朝型にシフトするために一番肝心なことを忘れるなんて(涙)...心折れず続けたいです。
国立市にあるウェディングドレスを制作しているアトリエと、ウェディングフォトのスタジオを運営するルーチェクラッシカのデザイナー・光田みどりです。
結婚式やフォトウェディングの本番までの準備期間は、普段のお仕事の忙しさと慌ただしさから、前日夜までバタバタという花嫁がほとんどです。
日々の暮らしと並行して準備を重ねるのは本当に大変ですね。
そして前日の夜は、ドキドキして眠れない。
そんな夜も、後になってしまえばキラキラした愛おしい思い出です。
当日の花嫁の美しい立ち振る舞いは、姿勢に気を付けることなどと言われるけど具体的にどうしたらいいの...と悩みますよね。
1.スッと伸びた背筋
スマホやパソコンを使う時間が長く日常生活の癖からどうしても猫背になりがち。
写真映りにも姿勢は大きな影響を与えるので、日頃から背筋を伸ばすことを意識したいですね。
胸を張ることよりも頭のてっぺんを吊られているような意識を持つと、自然とお腹の辺りが伸びて胸が開きます。
2.自然体の笑顔
笑顔が苦手という方は無理に笑う必要はありません。
挙式やフォトウェディングの時も緊張と同時に祝福に包まれた雰囲気の中では嬉しさや喜びに包まれます。その時に自然に出る表情のままで大丈夫です。
とても緊張しているな、と気がついたら肩を上下にしたり小さくジャンプしたりとリラックスするように心がけてみてください。
あいうえおと大きく口を開けて表情筋を動かすだけでも気持ちが解けます。
3.ドレスのボリュームに負けない自然な動き
フルレングス(床までのスカート丈)やトレーン(引きずる裾)があり普段と違い動きがぎこちなくなりがちです。
花嫁の特権として当日はゆったりとした動作が許されます。慌てずにゆっくりと動作を行うことで優雅さが生まれますから試してみてください。
気品があり誰よりも美しい花嫁を目指してくださいね。
私たちのアトリエでは
もっと楽しく
もっとステキに
をテーマに自分らしさにこだわり表現するフォトウェディングをご提供しています。
心豊かになるようなウェディングフォトを残して、この先の人生をさらに豊かに喜びあふれるものにしてみませんか。
お二人やご家族の皆様にとって心に残る最高のお写真をご提供しています。
フォトウェディングでご提供しているウェディングドレスは、厳選された素材とこだわりのデザインのものをオートクチュール仕立てで仕上げた一点もの。
男性用の衣装は上質な日本製とイタリア製のウールをシンプルなデザインで老舗テーラード屋さんが仕立てた上質なロングタキシード。
洗練されたヘアメイキャップアーティストによるヘアメイク、感性豊かなフラワーデザイナーによる生花のブーケなど、クオリティの高いお仕事をモットーにお客様の個性に合わせてご用意しています。
お手元にデータが残るだけではなく、撮影の当日も素敵な思い出に残るお時間になりますように、ドレス作りと同様心を込めて準備を重ねています。
ご縁のあるお客様との出会いを心から楽しみにスタッフ一同お待ちしています。
私たちのアトリエがテーマにしている
「100年経っても色褪せない結婚写真」
プランの詳細はこちらから
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