今週シリア反体制派関連のニュースは目に入っていましたが

特に感慨は湧かなかったのです

が、

アサド政権という単語と結びついたときに

あの事件 アラブの春を最初から目にしていたことを思い出しました。よ

アラブの春は2011年でしたか

>アサド政権、そしてその後ろ盾となっているイランとロシアにとって大きな痛手となり、

>ここ数年ほぼ休戦状態だった内戦を再燃させている。

>ハマはダマスカスとアレッポを結ぶ交通の要衝であり、ハマの掌握は象徴的な意味合いも持つ。

>1982年に当時の大統領で現大統領の父親であるハフェズ・アサド氏が

>反乱の鎮圧を軍に命じた際、残忍な大虐殺があったのがハマだった。

>また、2011年の民主化運動「アラブの春」で、ハマは最初にデモが起きた都市の一つでもある。

 

 

 

↓ここで紹介している記事はまだ読めます

 

2019年5月9日 12:43 発信地:バグズ近郊/シリア

 

↓アサド政権がロシアのウクライナ侵攻を評価しているという記録

 

 
 
 

 

↓それな 「アサド」という単語には俺が反応した

 

百里基地対応で

茨城県警が本気出して皆様をお出迎えする

って情報がありましたのでメモ

 

 

茨城に来るならついでにセコマに寄って行けよ

 

 

 

前回の謎解きも答え合わせもしておりませんが
2025年向けのThe Economist表紙が出ましたね

さすがに有料会員ではないので全文読めないのがなんだかもどかしい。です

で、

Science & technology欄読んでいて思い出したのですが、

コロナワクチンで有名になったmRNAワクチンですが、

自分が初めてmRNAワクチンを知ったのはガン治療用途でした。

確かにCOVIDワクチンの設計と製造のノウハウが高まった状態で、

AIのデザイン力を投入すればガン治療のブレイクスルーが起こる可能性はありますね

 

あと、土星の輪が消えるというか一時的に見えなくなるというイベントは

知りませんでした。来年の占いに影響があったりするんですかね。

 

 

 

 

タイトルの通り。

今年の漢字ではありません

>年間大賞に「ふてほど」が選ばれた。

>TBS金曜ドラマ「不適切にもほどがある!」の略称

>トップ10は以下の通り(順位なし、並びは五十音順)
>◆裏金問題
>◆界隈
>◆初老ジャパン
>◆新紙幣
>◆50-50
>◆ふてほど【年間大賞】
>◆Bling-Bang-Bang-Born
>◆ホワイト案件
>◆名言が残せなかった
>◆もうええでしょう

 

「不適切にもほどがある」というタイトルとコンプライアンスに関する考察について目にすることはありました。

が、

「ふてほど」という単語は記憶にありません。 という記録を残しておきます。

 
 

で、

じゃぁ俺的には何なの? と、つらつら今年のブログを眺めていると

今年の俺を捕らえたというか 俺のなかでずっと引っかかっていた単語は

 珠洲原子力発電所

です。

 

>システム運用に関してもそうですが、
>発生しなかった障害が評価されることは少ないです。
>が、
>障害を発生させないことが一番の障害対策です。

>今回の地震で珠洲原子力発電所@石川県で発生するはずだった障害を事前に解決したのです。よ 
>考えうる最良の方法でした。
>
>原発に反対することが日本の国土を守ることだった。という答えが出たわけですが
>珠洲原子力発電所を推進したエセ保守、エセ右翼は、

>この現実にきちんと向き合って間違いを認めなよ。

 

 

 

 

今、原発を推進しようとする動きが国民民主党から出ています。

珠洲原子力発電所について、場所の選定の妥当性、場所決定の過程、

今年1月に珠洲原子力発電所が存在した場合の被害想定と責任について、

原発立地場所の選定について、既存原発と珠洲原発について違いはあるのか?

違わないのであれば既存原発の立地でも珠洲原発と同じことが起こりえるのか?

どう説明されても自分は納得しないとは思いますが、

推進者の認識を聞いてみたいですね。

 

 

これに関連して、全く別の場面で国の責任について接する機会がありました。

今年のノーベル平和賞を受賞した 日本被団協 

 

あぁ、そういえば日本がノーベル賞を受賞したのに流行語大賞候補にかすりもしなかったのは、どうなんですかね。

 

たしか日本被団協の裁判に関する情報で 「受忍論」 を久しぶりに見ました。

「戦争被害受忍論」について説明を省きますが、

毎年終戦の日に自戒の念を込めて記載している通り、

あなたの選んだ/拒否しなかった能力不足な責任者が招いた人災も

あなたは受忍(我慢)しなければならないのです。よ 

 

>太平洋戦争において
>日本を廃墟にしたのはアメリカではなくて、
>無能・無策・無責任で愚鈍な組織(軍と官僚)と、
>能力不足な責任者(軍と政治)です。よ

> ・出口戦略の重要性、
> ・当初の遂行目的の確認、
> ・客観的かつ定量的に確認し最適な修正を行う判断力と柔軟性、
> ・中止を含む重要な決定を迅速に行う決断力、
>=プロジェクト管理

>

>結論としましては、数回書いていることではありますが、
>無能な上司ほど恐ろしい敵はいない
>無能な指揮官が最も恐ろしい。

 

今年は総力戦研究所が朝ドラの影響で少し話題になっていましたね

 

私は珠洲原発が引き起こしたであろう災害と

久しぶりに接した受忍論という災害原因推進者たちの責任放棄、責任逃れに対して

対策を考えていた1年だったように思います。

 

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俺的流行語の

二番目が 素数ゼミ  ですかね。 次回は221年後

 

 

 

↑うーん あえて選べば

 【好きな総菜発表ドラゴン】

が、なんか広がりがあったかな。単純な拡散コピーではなくて。ネットミームとして

 

 

 

 

 

↓有料なので読めませんが河北で知ったので 

 

 

 

 

 

トレードとか無かったんか

 

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来年も今江監督で良かったのに。

まーたFAX三木谷w 今江監督がFAX無視したから2年契約を1年で打ち切り。

で、

そこまでして200勝人気狙った田中の引き止めに失敗するとか

200勝→指導者 が既定路線な状況だったのに 楽天三木谷 合理的じゃねーな。

 

 

 

 

 

 

 

というか

↓仙台ネタ漁っててこのニュースも気になった おまえそれは悪手だろ

 

 

 

 

 

件のnoteは読んでいましたし、魚拓あるのに消すとか。ギルティですね

 

 

>斎藤さんへの提案書と思われる文書も掲載され、

>県知事選前の10月1日からをフェーズ1とする工程表もありました。

>フェーズは局面と訳されるコンサル用語です。
>言うまでもなく、告示前に投票を求めるような行動は、事前運動とされ、

>公職選挙法により禁止されています。

>また、告示後に外部業者に委託する選挙活動は、厳しく法律で定められており、

>多額の報酬を支払っている場合、公職選挙法に抵触する可能性があります。

>また、折田氏の会社が報酬を受け取っていなかったとしても、

>会社の施設や機材を使うなどしたなら、業務の一環だと解釈できるので、

>背任行為にあたる可能性もあります」(政治担当記者)

 

> 折田氏は炎上状態が続くなか、noteの内容を修正。

>斎藤県知事とのやり取りをほぼすべて削除し、

>会社のHPにあった取引先や実績も削除している。

 

↓削除 兵庫県民 収穫されちゃったねぇ

 

 

 

↓魚拓 色々削除前の記事

 

↓現在

 

 

 

 

 

>公職の候補者本人に連座制が適用され、

>当選無効や立候補制限が課せられることとなります」
>「noteが事実なら折田氏は『組織的選挙運動管理者等』に当たり、

>斎藤氏の当選が無効になる

 

>「選挙期間は10月31日からですから

>10月1日からこの計画を実行していれば選挙の事前運動にあたる

>斎藤氏失職は9月30日午前0時。
>同日朝から駅前で立って挨拶をし『一人からのスタート』の宣伝を始めています

>merchu社を訪れていたの時期がいつだったのか

 

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↓10月1日~13日 フェーズ1

 どんなイメージ戦略だったのか

>口下手(そう)で、

>報道陣の前に立って話をしながら懸命に涙ぐむのを抑える斎藤氏の

>「この人は不器用で世渡りが決してうまくなく、

>自民の

>(あるいは維新の、兵庫県のダークサイドの、ナントカ組織の、何でもいい)

>策略にはめられた人なのだ」という、

>「むしろこの人こそがかわいそうな被害者」なイメージ

 

政策ではない部分で、もしくは失職理由ではない部分で、

(告示前から)フワッとしたイメージ戦略にはめ込まれた兵庫県民に対して

稲村氏が「何と戦っているのか分からなかった」と振り返るのは

まさにこの選挙の核心を突いたコメントでした。

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>公職選挙法第197条の2により、例えば、ウグイス嬢(車上運動員)には、

>例外的に報酬を支払うことができる。

>その他、手話通訳者と要約筆記者にも報酬を支払うことができる。

>車上運動員と合わせて、選挙運動を行う人の中で例外的に報酬を受け取れるのは

>これらの人々だけである。
>(選挙事務員)にも報酬を支払うことができるが、

>選挙事務員は選挙運動を行うことができない。

>あくまでも事務作業だけを行うということで、

>選挙期間中に選挙運動には直接関わることができない

>資金が潤沢な候補者が多数の人員に報酬を支払って

>選挙運動を行うということができないように公職選挙法は制限を課している

 

昨日会場で食べまくっておりました

 

二日連続参戦の可能性も考えておりましたが

なんだか体のあちこちが筋肉痛なので…

 

今回特に印象的なのはクックバーンのステーキで

持ち帰って自宅で飲みながらいただいたのですが、

この焼け具合が正解なんだ という学びを得ました。

 

持ち帰っている間に余熱が入っていると思いますが

中心部は赤みが残って、たべると脂の甘味がすごい

あれがA5肉のポテンシャルなのか。と

 

芋煮も玉こんにゃくもおいしかったし、

なんかカレー以外の印象が良いフェスでした。

 

 

あー あと、次回はカレーにコンビーフ入れようと思った。よ

臨時ニュースっぽい扱いなんだけど

現時点では発射したICBMの種類が微妙に錯綜している。

>ウクライナ東部の都市ドニプロにある重要施設に対して

>ICBM1発がロシア南部アストラハン州から発射

>アストラハン州からドニプロまではおよそ900キロ

 

>ICBM「ヤルス」が多く配備されている

>新型の大型ICBM、「サルマト」が実戦配備されています。

 

>ロシアがウクライナ中東部の都市ドニプロ(ドニエプル)に向けて発射した

>ICBMは固体燃料式の「RS-26ルベジ」

 

 

というか、たかだか900㎞のためにICBMつかうとか。

距離近すぎでしょ。効果に見合わないでしょ。

使わんでいい兵器を持ち出してきたのはエスカレーションじゃなくて

色々足りなくなってきたからしかたなくでしょ。

そーゆー意味では消極的エスカレーションとも言える。のか

 

しかしなぁ

敵基地?敵都市?ベルカ式?どれに使うにしても

絶対に後始末大変だし、ロシアは使いたくないだろうな。

焼野原にしたところでどうすんの?何を侵攻させるの?占拠して維持できるの?

ガチめで色々敵を本気にさせて、無用な敵を作って、

北朝鮮はついてくるけど、中国からの支援継続は見込めるの?

 

どう考えても核は使えない。よなぁ

だったらICBMを製造維持する意味は? ってことよな


 

↓この辺に少し書いておりますが、

> ●核兵器はコストパフォーマンスが悪い
>  前述の通り、使えない兵器は非常にコストパフォーマンスが悪い。です。
>  本来防衛の為に使うべき研究・開発・配備・改良の予算を削って、
>  使えない兵器の維持管理に予算を使う。合理的ではありません。

 

 

 

 

引き続き市場の動きを見ておきますよ

 

 

 

 

 

あー EMP攻撃の可能性か

全然研究されている雰囲気無いから、これはやらない(やれない)と思う

 

打ち上げ待ち

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とりあえず打ちあがって 1段目切り離して

1段目のキャッチ待ち

 

ん?

今回は着水なん?

 

 

 

 

↓FLIGHT TEST TIMELINEと図をみると どうなん?