この度の震災により被災された方に、心よりお見舞い申し上げます

1日も早い復旧と心穏やかな日々が戻りますことを祈っております





寒さ厳しき折、いかがお過ごしでしょうか?

本年もタワゴトのみで構成される当ブログをご贔屓いただけると幸いです

鯨ベーコン(KⅡDD)




年明け早々に_

我が国の宿命というにはあまりに厳しい現実と向き合う日々の中に置かれました。

不定期ながらもそれなりに自宅に戻る時間は与えられているこちらは恵まれた環境といえます。

発災より1週間程経たことで、プライベートな時間には、それなりに趣味と向き合うことも必要と感じこのツールを開いた次第です。






ここ数日は自宅に戻るたびに私宛てに届いた小箱を開けるルーティンです▶︎

年末の到着を予期していた菅原まーやんさん表紙のBBKは年明け正月三が日も明けた頃


ポストカードは、まーやん熱情態!

このバージョンが欲しかったのでこれは当たり♪



しかし、このような素晴らしいグラビアを見るたびに、我が推しである水野愛理さんによるシチュエーションに没入したグラビアも見てみたいとつくづく感じてしまうものです。



ぷりまちゃんずグッズも帰宅より数日前に届いていた様子。開帳▶︎

こちら、写真は現場で買おうと考えていたため、タオル、団扇、アクリルのみの購入。しかし、界隈からの多くの直筆出現報告を見るたびに写真も買えばよかったよと後悔、。


加えて、これらグッズも自らの置かれた状況により、現場で使える可能性はずいぶんと低いものとなってしまいました。

(その場合タオルはまた山登りのオトモとなります)



業務の休憩時間にスマホを覗くと愛理さんからSHOWROOMやインスタライブの配信案内。こちらそれらを開ける状況にありませんでしたが、あとから聞こえてきた声によれば、いわゆる愛理さん始めメンバー発信による「ガチ恋口上」に対する否定的な声_


以前から現場でのガチ恋口上に対する嫌悪の声は聞こえていたものの、SKE48とも違うプリマステラの場において、それなりの拒否反応が出ていることに驚かされました。

そもそも、こちらは件の口上に関する発生の起源やそこに隠された思想などについてあまりに無知なところがあります。

もし、このガチ恋口上というものの裏に強烈なヘイトの等の意が隠されているものであれば、どなたかこちらにご教示いただきたく思うているところです。(「嫌いな集団がやってた」とかなら教えていただかなくてけっこうですしょうもないんで)



さて、プリマステラというものを考えるとき、宛らそれは、SKE48というメジャーグラウンドでありながら名古屋拠点のアイドルによるローカルなインディー系色分けアイドルグループのオマージュやパロディのような仕掛けとみることもできるのではないでしょうか?


それをこちらは(構造的に些かズレますが、)川瀬智子(the brilliant green)さんによるアイドルオマージュな"トミーフェブラリー"名義の活動が思い起こされるところです。

プリマステラにトミーフェブラリーほどの凝った構造的な妙はありませんが、メンバー自身が、いわゆる"束もの"に属しながら、そのペルソナとしてのインディー系色分けアイドルユニットに対しての興味や憧れの発露と捉えれば、なかなか味わい深いものです。


それゆえに、プリマステラについては時に露悪的なほどにインディー系アイドルに寄せてもよいのではないかとの考えです。その場において、我々オーディエンスは共同制作者であり、共犯者であり、その振り切った没入が要求されているのではないでしょうか?


普段、SKE48としてできない楽しみ方と割り切り、ガチ恋口上発動に振り切っても良いのではないでしょうか?


たしかに、プリマステラというユニットは、カミングフレーバーのような48グループをカムフラージュするような企図は少なく、「SKE48ファン選考による次世代ユニット(※プリマステラ結成当初コンセプトによる)」としてSKE本体のショーケース的な側面があると理解します。

とはいえ、そこには48的構造や様式のようなものは然程継承されておらず、メンバーの意向やセルフプロデュースの部分に重きが置かれたものです。(とはいえ、メンバー自身によるセルフプロデュースは48的ではあります)


プリマステラはSKE48のショーケースであって、ショーケースではない_






しかし、

趣味の世界に"べきべき思考はしんどい"ですよ、ほんまに。






※アクキーケースとやらを早く手に入れたい



さて、

こちら、ぷりまちゃんずのツアーについては名古屋初回のみ券をとっておりますが、先般情勢により参加は微妙なところ。

もし、参加が叶えば、推しさんの意向に従った行動にうつすのみです。




演者に客席と皆が楽しいライブとなりますように!


以上



※検索ワード
「primastella」「KⅡ」「あいりたん」「坂本真凛」「末永桜花」「浅井裕華」「上村亜柚香」「岡本彩夏」


(当項が今年最後の更新となります。
毎年の締めくくりに行っている活動報告のエントリーです▶︎)


今年、こちらが参戦したSKE48・KⅡ関連他のイベント等を、以下にまとめておきます。(※レポ記事にリンク)

また、現地参戦したものの他にも、一部オンラインイベントについても併せて記載しております。



【SKE48・KⅡ関連】
◎REAL WORLD 

※2023.11.23


●2023.1.5
KⅡ『時間がない』公演(SKE48劇場)
レポ記事:▶︎

※2023.1.6更新

当セトリ初演から3回目の公演がこちらの『時間がない』初観覧となりました。しかし、年始早々愛理さんは眼帯姿。部分出演←



●2023.1.22
『絶対インスピレーション』(劇場盤)「現地でツーショット会」(Aichi Sky Expo)
レポ記事:▶︎

※2023.1.23更新

"エンミー"ポーズをフォルダに収め満足♪



●2023.2.23
支払い価格一任公演
KⅡ『時間がない』公演(SKE48劇場)
レポ記事:▶︎
後方視界不良も愛理さんのフル出演を観ることができた。


爽やか衣装の愛理さんが可愛すぎた。


●2023.6.17
プリマステラ『SKE48プリマステラ 2023 LIVE 〜せかいぷりまちゃんず計画〜(クラブダイヤモンドホール)
レポ記事:▶︎
苦節数年、やっとぷりまちゃんずになれたよ!


●2023.7.8
KⅡ『時間がない』公演(SKE48劇場)
レポ記事:▶︎
例により後方視界不良。こちらとしては声出し解禁後初の公演


●2023.8.10 
KⅡ『時間がない』公演(SKE48劇場)
レポ記事:▶︎
劇場のコールアンドレスが安定していなかった時期


●2023.9.16
『好きになっちゃった』(劇場盤)「現地でツーショット会」(Aichi Sky Expo)
レポ記事:▶︎

※2023.9.17更新

画角を狭めるテーブルは不評もこちらは可愛い表情を収めることができて満足



弱い私にはアイドル5人も同時に相手できません、。


●2023.11.23
KⅡ『時間がない』公演(SKE48劇場)
レポ記事:▶︎
C列、センターブロックにて推しさんの可愛さを浴びる。



◎WIRED 

※2023.4.23


●2023.1.14
KⅡセトリアルバム『時間がない』オンラインサイン会
レポ記事:▶︎
事前コメントにて愛理さんの歌唱に対する期待を伝えることができたのが良かった。リアルイベント並みの満足感


●2023.4.23
『好きになっちゃった』オンラインサイン会・手形会
レポ記事:▶︎
イベント後、こちらに届いた写真には、びっしりコメントが書かれており、サイン入り生写真というよりもはや手紙!このサービス精神が嬉しい♪



【締めのタワゴト】
活動に制約あるこちらとしては、それなりに現場参戦が叶った1年であったといえます。

その中でも、昨年末(2022.12月)、我らのチームKⅡに卸された新セトリ『時間がない』公演に5度参戦できたことは喜ぶべきものです。
声出しが制限されていた頃に始まり、その解禁からコールの定着に至る過程にある中、公演の客席からの盛り上げについて、その各時期を抽出的に確認できたと感じております。またオーディエンスのみならず、当然ながらステージ上メンバーによるパフォーマンスの進化(深化・安定)の過程も楽しむことができております。これらについては、翌年以降も定期的な観察機会が与えられることを願っております。

今年後半にかけて、当セトリ公演における主要ポジションを任されていたメンバーの卒業を経たことで、中野愛理さんと岡本彩夏さん前線配置による新しい体制もスタートしております。
現行KⅡ所属メンバーからの前線への登用について、先に岡本さんが日高さんポジションに置かれたことで、センターポジションについては、見え方のバランスや(今後の上積みを含めた上での)人気等により、その選択肢はある二人のメンバーのいずれかと感じておりました。その中で、運営部は中野さんを選択されました。今後この公演がどのように進化していくのかに注目していきたいです。

さて、私の推しさんである水野愛理さんについては、当公演での歌唱における重要なポジションを任されていることにより、そのグループ・チームにおけるスタンスもそこから逆算されたものになっていると感じております。こと、当公演において、彼女のポジションスライドは考え難く、その歌唱が舞台構成のリンクマンや攻めのスイッチ的な役割を任されたものであり、所謂センターポジションとも違う存在感が放たれる立ち位置にみえます。この位置を極めることが、彼女の上昇と安定、その双方に繋がるものと考えるところです。
(加えて、上層部に寄り添える部分は寄り添っていただければ、こちらも更に安心して水野愛理を楽しむことができます 苦笑)


水野愛理さんとチームKⅡ、SKE48と_
来年はこちらにどのような楽しみを提供してくれるのか、今から楽しみにしております。

とりあえず、こちらの現場活動始めは来月中旬のプリマステラライブになりそうです。




この一年、こちらの拙いブログをご高覧いただきありがとうございました。


皆様が心身穏やかに、年越し、年明けを迎えられますことを願っております。



良いお年を。



※検索ワード
「K2」「あいりたん」「江籠裕奈」「日高優月」「らぶりん」「あーーや」「空の青さに理由(わけ)はない」

先週金曜日(12/8)_


水野愛理さんのアクスタ、今月開催のチームライブのグッズが届きました。

こちら、チームライブは不参加ですが、そのアクスタが『MY BESTIE』衣装と聞いては食指を止めることができずネット予約による購入です。



自宅陳列エリア定位置に設置完了



これにより自宅でのセルフエンミーが可能となりました♪(←セルフエンミーとは?)




そんなマイベが納められた『時間がない』公演もこの12/11で初演より丸一年となりました。


先々月、日高優月さんの卒業によりオリジナルメンバーでの披露体制に終止符が打たれ、また今月末の江籠裕奈さん卒業にて公演センターの交代も余儀なくされます。


公演のメンバー構成において、そのセトリのオリジナルメンバーに勝るものはないとの意見は大勢でしょう。しかし、公演セトリとは血と汗を吸うことで新たな魅力が付加されていくものとも感じます。


これからメンバーの追加等によりアップデイトされた新たなるKⅡにより、またオリジナルとも異なる魅力が付加されていく『時間がない』公演の進化も楽しみたいところです。


初演より1周年おめでとうございます。


※1年前、荒井優希さんがアップしてくれた画像





さて、

ここ最近の週末はアイドル以外の趣味を充実させておりました。


この週末には山方面へドライブに_



伊世賀美隧道(旧伊勢神トンネル)


先日開催されていたWRC最終節ラリージャパン。旧伊勢神トンネルは「伊勢神トンネルSS」として2年連続で使用されております。

(肝試しスポットして有名でしたが、レースコースとなり、ラリーファンにより聖地化されたことで風評は祓われたでしょうかね)



ちなみに、昨年の同時期はダム巡りに併せて熊野神社へも訪れております。

当地は直角カーブポイントにつき、レースから1ヶ月後でもタイヤ痕はしっかり残っていましたね。(一般の我々はタイヤ痕つけることなくちゃんと一旦停止で曲がりましょうね。)




先週末には中京競馬場_






初めてチャンピオンズカップ(Japan Autumn International)観戦へ。こちらの中京G1参戦としては、1200になって1回目の高松宮記念以来となりました。




馬券もメインのワイドが当たって久しぶりにプラスで帰ることができました♪







さて、話をアイドル趣味に戻しますと、


年内、あと一回は公演に入りたいと願うもの。

12/11現在開催が発表されている12/23は江籠さん最終公演。これは応募に迷うところ、。


これとは別に御用納めの公演が設定されることを期待したいと思います。



以上



※検索ワード

「K2」「あいりたん」「Rally Japan」「ジャパンラリー」「Isegami tunnel SS」「Isegami haunted tunnel」「JRA」「G1ファンファーレ」「レモンポップ」


11/23祝日の公演に参戦した旨については、前回レポ記事にて記したところです。


本記事は、そこで購入したSKE48チームKⅡトレーディングカードの開封報告です。


こちら、劇場購入のトレカについては、公演後、自宅にて余韻に浸りながら開封するスタイルであります。


劇場訪問の都度購入しているこれらKⅡトレカについては、現在販売中のVer.2になってからは3回目の開封となります。

こちら、残り2種(岡本彩夏、日高優月)でコンプとなるところでした。
しかし、優月さんが卒業してしまった今、おそらくラインナップからは抜かれているはずで、自引き購入でのコンプリートは不可能となってしまいました、。

あーーやさん出現によるセミコンプを目指します。

加えて、このシリーズの売りはランダム封入された直筆サインカードです。これら出現を期待しての複数購入です。



以下、開封報告です▶︎

⚫︎1パック(1枚)×6

 青木詩織 ×1

 入内嶋涼 ×1

   鈴木愛菜 ×1

 中野愛理 ×2

 水野愛理 ×1


結果全てが既に手持ちのカードのガブり出現となりました。
しかし、これには問題のパックが混ざっておりました▶︎


※個人情報保護の観点から画像の一部を加工しております

またらぶさんサインが出たよ


うん、これはW愛理!(うん違うね)



いや、らぶさん好きだから嬉しいんですよ(いわゆる2推し的な)。嬉しいんですけど、どうせなら水野愛理さん引いて正しくW愛理キメたいんですよ。これじゃあW愛理界の両右手の男じゃないですか(←W愛理界も無いし、なんガイルで意味不)





左右それぞれ右目左目とステレオ法で見るとサインが飛び出してくるんちゃいますかね(適当)


しかし複数引きした今言えることは、

この直筆シリーズがシリアルナンバー入りだと最高なんですけどね(←求めすぎ乙)




水野さんの方の愛理直筆も早く出ておいでー!(待ってるよー)

以上


※検索ワード
「K2」「あいりたん」「らぶりん」「Jガイル」「ホルホース」「エンヤ婆」「同シリーズ、同メンバーの直筆マルチ引きはBLTの高木由麻奈さん以来です←」
(※こちらのレポ記事は無駄に長いです▶︎)

10日程前_

星野書店 近鉄パッセ店での写真集お渡しイベントにて、推しである水野愛理の残像を記憶するに、自らの心技に至らなさを感じたあの日(11/12)以来


愛理さん拝謁の機会は早々に訪れました。



こちらが属す組織にとって毎年この時期は慌しく、先週は忽ち困殆する日々となりました。
そこから一息入るタイミングで公演なんかに入りたいと願っていたところ、いつもの孝行モバ枠の働きによりサンクスギビングな新嘗の日に当選の恵を賜りました。

劇場入場としては、8月以来3ヵ月ぶりとなります。





1550(i) 8番到着_


KⅡトレカは6枚購入。

開封報告はまた別の記事で。






【公演データ】

日時__:2023.11.23  1700(i)
演目__:『時間がない』
当選区分:モバイル会員枠 ※可愛いよ、可愛いよモバ
観覧位置:C列7番(上手ブロック、ステージから3列目) ※チケプラ移行以後で最も観やすい位置に来れた
出演__:チームKⅡ(青木詩織・青木莉樺・荒井優希・伊藤実希・入内嶋涼・江籠裕奈・太田彩夏・岡本彩夏・川嶋美晴・北野瑠華・鈴木愛菜・中野愛理・西井美桜・藤本冬香・水野愛理)  
休演__:_
アンダー:篠原京香 
影アナ_:岡本彩夏
トピック: 通常公演、通常演目、追加曲なし。(それが良い)



【セットリスト】

※スクショ画像は拾い物

00 Overture  

01 異形のダンス ※この位置からでは帽子の下の表情も見られることを知った。

02 時間がない 

03 ドント・ストップ・ミュージック 

04 君は未来に試されている 

05 転生しても好きでした(江籠裕奈、鈴木愛菜、中野愛理) ※みんなピカピカすぎる。しかしこちらが江籠さんを直目に観るのもおそらくこの日が最後。目に焼き付ける。

06 Go for the Dream!!荒井優希、伊藤実希、北野瑠華) ※思えば優希さんを劇場でみるのも久しぶり。

07 瞳の中にアップル(青木詩織、入内嶋涼、太田彩夏、川嶋美晴、藤本冬香) ※やっぱりオリジナルのコールを確立したほうが良い気がしている。

08 プレシャス(岡本彩夏、西井美桜、伊藤実希)※あーーやさん強いなあ

09 空の青さに理由(わけ)はない(青木莉樺、水野愛理) ※意図してか愛理さん思いのほかBPMを落としてのやや不安定な入り。それに青木莉さんは合わせることに苦心。むしろこのライブ感が良い。曲中盤の青木莉さんパートは見るたびに良くなっている。例により愛理さんの"Oi ! Oi !"煽りで盛り上がる。

10 ハートブレイカーズ ※あーーやさんの表情、没入具合は見事。今後この曲はあーーやさんの表情ばかり観てしまいそう。

11 MY BESTIE ※「エンミー」コール、こちらの周囲はあまりいない。いつもながら孤独な戦い。例により愛理さん可愛い。

12 Over the Top  

13 We Don‘ Have A Time!! 


EN1 いいね、それいいね 

EN2 消えない虹を心にかけて 

EN3 僕らを繋ぐもの 



劇場公演におけるこちらの観測案件の一つであるファンによるコールについて_
これまでこちらが入った『時間がない』公演では、ファンによるコール等、演者に対してのレスポンスについて物足りなさを感じてきたところです。
そこにSKE48運営がテコ入れを意図したかについて定かではありませんが、
先般、SKE48公式YouTubeチャンネルにおいて、当セトリ全16曲内3箇所についての統一コールが示されていたところです。
これにより、示された部分の発声状況は良好。加えてそれを呼水としてか、公演全般においての発声も活況の状態にあり、運営部の企図に沿った盛り上がりの創出が為されていると感じられました。こちらコール合戦に張り合いを感じたのも久々でした。(所々、新しい場所にコールやミックスを入れようと試みられた方がいました。定着の有無に関わらず、公演の盛り上がり創出において、そのチャレンジこそ大事とも感じます。)

(単にいわゆる"精鋭"揃いだったのか?)
公演はなま物と言いますが、
コロナ後ニューノーマルの中で、劇場の活況の度合いも、マナーと熱気がちょうど良いバランスで落ち着いて行くものなのでしょうね。(小並)




さて、


こちらの公演における注視点は、推しである水野愛理さんとなります。
この日も全般の8割方水野愛理注視により、ひたすら彼女から可愛いを適正摂取(過剰摂取)する幸せ時間となりました。

本編中、愛理さんはポジション的にほぼ下手(シモテ)側にいるのですが、アンコールブロックからは上手(カミテ)側が多くなります。こちらの前に来た時には何度か目も合わせてもいただけました♪

もう愛理さんお姫様具合が過ぎましたよ(ただただ可愛い)

C列から観る水野愛理の可愛いさエグい!
こちらの感覚で勝手に定義していた「水野愛理の可愛さ」のスケールに収まらず完全にオーバーフローしてしまいました。(意味不)

可愛い私の推しさん。(ありがとう良い推しです)



加えて、
せっかく久しぶりに前目の位置に来たのだから目の前に来たメンバーはしっかり観ようと試みました。

これにより、愛理さん以外でこちらの目を引いたメンバーはあーーや(岡本彩夏)さん
日高優月さん卒業後のスライドポジションを観るのは今回が初めてでしたが、表情の作り込み(特にハートブレイカーズ)に、映えるダンスと、そのポジションに置かれる者の説得力のようなものが感じられました。(ニワカ目線)

他にも、らぶさんも、いとみきさんも瑠華さんも目の前に来るみんなみんなが可愛くて困る←



最後、お見送りではいつも膝立ちでファンを迎えてくれる愛理さん。こちらに気づいてくれて「どうだった?楽しかった?」と聞いてくる愛理さんに「最高だった!」と伝えることができました♪

最高、そらそうよ。

前目で観る『時間がない』公演を満喫し、早々帰路に就きました。(門限おじさん)


※きょっぴーさんのぶっ込みでユニ後MCもたいそう盛り上がりましたね笑

この子はちゃんとKⅡで責任持って育てないといけませんよ。(ぜひKⅡに)











(※他思い出したことや画像等あれば追補し記事の補強に努めます。)

以上



※検索ワード
「あいりたん」「ソラアオ」「風呂」「内見」「ジャカルタ」「テリマカシー」「7D2」「プリマステラ」
この日(11/12)は、星野書店 近鉄パッセ店での『ずぶ濡れSKE48 チームKⅡ』お渡し会の日でした。

こちらこれの参加券(整理券)を、予約開始と同時に入手したものです。


この日の参加メンバーは、

青木莉樺さん、 岡本彩夏さん、鈴木愛菜さん中野愛理さん水野愛理さんの5名


この中のいずれかのメンバーから商品の受け渡しを享けるイベントです。尚、こちらからメンバーの指定はできないレギュレーションです。

こちらのお目当ては推しさんである水野愛理さんとなります。

※水野愛理(SKE48チームKⅡ、プリマステラ、空の青さに理由(わけ)はない、7D2)



名駅到着、1220頃_


名駅のデパートにユニクロのジャージで来れるくらいにオッサン練度が上がってしまいました←

※著者近影



さて、
こちらが星野書店でのイベントに参加するのは2年前の高柳明音さんのカレンダー発売サイン会以来となります。
(ちなみに、明音さんカレンダーサイン会については今年もここ星野書店で開催されるとのことです。
これにはこちらも惹かれたものの、イベント同日に家族要件が被っているため諦めることとしました。
ちなみに、愛理さんの長良川登場も同日とインフォメーション。よって不参加確定的。無念)



本件、お渡しイベントの開始時刻は1300予定。



1245頃より書店内イベントエリアに列が形成されました。開始予定時刻(1300)時点で目算50名程の並び。

こちらの整理番号は21番ですが、整理券保有者の先着順での整列により、先頭から8番目となりました。


イベントは、定刻通り開始。
こちらの番は直ぐさま訪れブースイン▶︎


入り口から横一列、五十音順に並ぶメンバーとこちらの間には長机と机上に透明シート。そのシートの下方隙間から件の品物を受け取ります。

こちらへの受け渡しを担当してくれたのはらぶりん(中野愛理)さん
品を受け取り、会話はメンバー5人と雑多な感じでひと言ふた言と交わせます。

こちら例によりアイコン装着▶︎

【参考画像:アイコン】


※パン名札("鯨ベーコン"顔文字仕様)

それを目にしたらぶさんから例により

「あ、見たことある!」のリアクションをいただく。(←こちら、らぶさんとはたまの数回しかアイコン付で顔を出したことがないためアイコンについては毎回お決まりのリアクションをいただけます 笑)

末端に陣取る愛理さんからは「おはよ〜」の言葉を賜り、こちら5人を前にし「皆さん頑張ってください」とオマエ何様な言葉を向け、きょどりながらに早々ブースオフ。(どんだけ話していいのかわからんし)

口下手オッサンが可愛い5人を前に会話シミュレーションなしのノープランでいけばこの調子になるのは当然のことなのです。



そう、確かに、俺はらぶさんから写真集を受け取った。受け取ったんだ。でも、
メンバーの顔も服装もなんも憶えてない←テンパリ過ぎ乙

私は本当にメンバーに会ったのだろうか?

(押井攻殻のゴミ収集の人状態やめてもろて。)



とはいえ、
愛理さんからは確かに「おはよう」を賜れた記憶はあるので、それがあればもうOKなのです。


その後、特に買い増しすることなく帰路に就きました。(滞在時間45分。イベント開始からは数分)






ああ、やっぱりみんな可愛い。

なんかこんな格好やった気がする(記憶あいまい)


https://x.com/ske48official/status/1723601188741124347?s=46&t=vzTURPyuZX5_sxFIbZwAyg





※ちうにち柄げっちゅり





こちら、この翌日より激務が確定している状況。この日の可愛い摂取により乗り切る所存。

業務が落ち着いたタイミングで公演にでも入りたいものですね。(欲しがり)





以上


※検索ワード▶︎
「K2」「あいりたん」「あーーや」「えなたん」「W愛理」


アイドルラマダン中のこちらの週末の一例▶︎
















先週末(10/22)は、今春以来の息子を連れての淀詣


この日も寺田屋パークアンドライドにより、メインレース終了後、19時には名古屋圏の自宅に到着しているというスムースさでした♪



この週末は金城ふ頭にてSKE48のイベント会が開催されるも、例によりこちらは不参加であります、。


こちらの推しさんである水野愛理さんの出番が時間の早い時間帯に設定されていれば、追加購入してラマダン明けとなりえたのですけどね。



公演応募を試みるも、参加可能日は毎年の定例行事である息子と駅伝観戦の日()



こちらが次回愛理さんに会えるのはおそらく11月中旬の『ずぶ濡れSKE48 KⅡ』お渡し会となるでしょう。


まあそれで良いのです。

私のような"永遠のニワカ"を標榜するものであれば、


ニワカなら少々推しへの飢餓感があるぐらいでちょうど良いのでしょうね。(知らんけど)





『ずぶ濡れSKE48 KⅡ』通常盤

当初、11月のお渡し会で受け取る"ちうにち柄"のみと考えておりましたが、発売日に購入済みの愛理さん界隈より、愛理さん、北野瑠華さんとNight Tempoさんの鼎談インタビュー記事掲載との情報が聞こえてきて_

それを2週間も待ち切れず、この日の仕事後に旧いまじん神店舗で購入となりました。


取り急ぎ、件のインタビュー記事を読みましたところ、ひと月程前に配信された"プロインタビュアー"吉田豪さんのSHOWROOM番組『豪の部屋』でのNightTempoさん出演回にておっしゃられていたことの答え合わせ的な内容でもありました。


『豪の部屋』でNightTempoさんの人となりを知った今、この愛理さんに対する高評価は偽らざるものと感じられます。愛理さん推しとして嬉しいものです。


(NightTempoさんのいう"可愛い"とは我々推し衆とは違い、おそらくそういう部分と拝察いたしました。これだけの歌を持っているのならそちら方面も磨かないともったいないとの考えをお持ちなのかもしれませんね。しらんけど)




https://x.com/o_o_airi/status/1717520500669485394?s=46&t=vzTURPyuZX5_sxFIbZwAyg

こちらラマダン中も愛理さんが可愛い画像をドロップしてくれているおかげでなんとかなっています。




先日、突如GDちゃんと称する女性がX(旧Twitter)上に現れました。


疑心暗鬼にフォローしながらも慣れた頃に怪しいビジネス広告に誘導されるのもまた一興との思いでした。(壺とか投資とか)


そんな中、X上にて元SKE48支配人 湯浅さんとの繋がりが可視化されたことで一気に安心感が出てまいりました。



こちらとGDちゃん▶︎

※2015.8.16更新


※2015.11.18更新



あの頃、彼女の卒業によりこちらは一部のヲタ衆に激おこで、SKE熱が急激に冷めていったものでした。


しかし、当時の青田買い的7D2推しムーブに嫌悪を示しながら、その後SKE48熱の復帰に7D2のあの子が影響するのですから面白いものです。



今やGDさんは、こちらの"KⅡドラフト1位推し"の祖となるお方ですから、今後はまあゆるく注目していきたいところです。






しかし、愛理さんとGDさんはお互い"制服探偵"メンバーですが、当時の絡みや繋がりはどの程度のものだったのでしょうね?





{94A1B04B-9C32-405B-BAAE-80AB7824800D:01}

(優月さん卒公お疲れ様でした)





以上



※検索ワード
「K2」「あいりたん」「夜韻」「神門沙樹」「星野書店」「制服を着た名探偵」「優月さんへの明音さんからの手紙で6D1話とはいろいろとタイムリーにも感じました。」

こちらが、推しさんである水野愛理さんの生誕祭に落選し、当日トレッキングに出かけていた旨は、前回ブログ記事にて記した次第です。


その愛理さんの生誕祭公演についてをリアルタイム視聴出来なかったこちらはDMMのアーカイブ配信にて視聴いたしました。


しかし、ここでプチ問題発生▶︎


"永遠のニワカ"たるこちらはDMM配信を月額購入しているわけではないため単品購入。

それが、意図せず定点映像を買ってしまいました←


いつのまに単品で定点買えるようになりやがったんだと(←情弱)


忠誠心の高いヲタの方であれば、迷わず通常配信版も再購入するのでしょうが、こちらはその550円も惜しく感じてしまうもの。そのまま定点での視聴です。(元来、GC広場でのモニ観により定点というものは嫌いではないものの、これが生誕祭となれば、。)




_さて、

生誕祭パートでの江籠裕奈さんからの手紙(読み聞かせも本人)にて語られた"江籠さんと愛理さんの関係がギクシャクした半年"、その時期とはいつ頃のことなのかと。


この件とは些かズレた話かもしれませんが、こちらが二人についてかねてより気に掛かっていたもの。『最終ベルが鳴る』公演のセンター交代の件_


小畑優奈さん卒業後に『最終ベルが鳴る』公演のセンターを任された水野愛理さん。

(当時、これは紛れもなく愛理さんに与えられた"何回か巡ってくるチャンス"だったと思います。)

そんな体制から数ヶ月経った公演


2019.6.15

この年、チームKⅡ周年日直近の公演がこの日。こちらは現地参戦組でした。


※2019.6.15公演レポ


こちらはセンターブロックに陣取り、0番に立つ愛理さんの登場を待ち構えていたところ、そこに立ったのは江籠裕奈さん。


のちに知ったのは、「チャンスを与えてほしい」との江籠さんの直談判により与えられたテストの場であったということ。


ここで及第点以上の結果を出した江籠さん。たしかにこちらの素人目にも納得のパフォーマンスであったと記憶しております。


これ以降、KⅡ公演において江籠さんはセンターポジションとしての実績を重ね、その地位に定着していくこととなりました。いわばこの日がチームKⅡにおける一つの分岐点であったとこちらは認識しているところです。


江籠さんと愛理さん_

高柳明音さんからの階層的な師弟と見ていた二人の間にこのようなことがあれば、遺恨のようなものが生まれはしないかと案じたところ。しかし、ニワカで完全外野なこちらには、二人に何かしらの不和が生じている様を感じることはありませんでした。



_まあ、いずれの時期に生じた不和にせよ、現在それを克服できているのならよかったです。




時に「王道」や「正統派」の言葉で飾られることの多い江籠裕奈さんですが、上記公演センター交代の件で当時感じたものは、そのしたたかさや機を捉えるセンスについてでした。

当時の江籠さんについては、後藤楽々さんや小畑優奈さんといった彼女からみた後輩がSKE48選抜のセンターを勤めるなど、その流れから数年を経ており「世代交代自体完了したもの」と外野に追われようとしていたとの認識でした。

彼女自身も流れを変える必要性を感じていたはずで、その最中、まだセンターポジションとしての地盤が固まり切っていない高柳一派の末弟である水野愛理さんに対して、自己実現のため仕掛けてみせたのだと。


ファンは表向きの美しい関係性を求めてしまいますが、実際のところ綺麗事ではおさまらないグループアイドルの力学に彼女はうったえてみせた。そして、それに打ち勝ち現在の地位がある。


このグループで頭角を現すには"強さ"の部分は求められるのでしょうね。



今回生誕祭のスピーチで愛理さんは、その"力学"に遵じず、自身のアイドル哲学に則った矜持を貫くとの答えを導き出されたと受け取りました。


時にアイドルとファンは同期するものですから愛理さんのいう「楽しくアイドル生活をおくる」ということこそが真理にほかならないとも感じます。


こちらとしては、愛理さんのアイドル哲学から生みだされるものに殉じようかと。

それはアイドルファンとして"水野愛理"の楽しみ方がよりシンプルなものになると感じているので。



【関連記事】

『実は、正統派がアイドル界の頂点に立った時代などなかったのではないかとの私の中のコペルニクス的転回』(2020.7.2更新)

※今読み返すとのちに現れたNight Tempoさんという時の氏神の存在のありがたさ




以上



※検索ワード

「K2」「あいりたん」「えごさん」「栄の最終ベルが鳴る」

この日(10/7)はこちらのアイドル趣味の推しさんである水野愛理さん(SKE48チームKⅡ、プリマステラ、空の青さに理由(わけ)はない、7D2)の生誕祭公演の日でした_




これに落選した恨み節は、前回ブログにて記したところです。ヘヘッ(ジトーッ)


推しさん生誕祭の落選により、いわゆる"アイドルラマダン"と言われている状態に強制的に突入です。(←いや全然世間的にいわゆってないんですが、。)


ニワカなこちらが生誕公演に入るなんて欲しがりすぎなんですよね。"隕石の確率"だったと思うようにしますよ。



そんなこの日を有意義に過ごすため、

天気は晴れ予報につき、トレッキングに出かけることとしました。そうだ隕石行こう、と▶︎





しらびそ高原(長野県飯田市)起点の御池山を目的地に設定。しらびそ高原までは名古屋圏から中央道〜三遠南信道利用により約2時間半



⚫︎登頂データ

実施日_:2023.10.7 (土)

目的地_:御池山クレーター、焼山(長野県飯田市)
登山経路:『しらびそ高原 天の川』駐車場(1,918m)〜クレーター展望台(_m程)〜御池山頂上(1,905m)〜焼山(1,976m)〜駐車場


⚫︎時程__:▶︎
駐車場(1,918m)  0900
 |_km
クレーター展望台(1,870m程)  0938-0940
 |_km
御池山頂上(1,905m)  1018-1030
 |_km
焼山(1,976m)  1130
 |_km
駐車場  1200



起点:しらびそ高原(長野県飯田市)標高1,918m

南アルプス主線の西側、中央構造線上になります。


宿泊施設『しらびそ高原 天の川』(旧「ハイランドしらびそ」)




しらびそ高原に展示されていた遠山森林鉄道



最初はアスファルト道。どんどん下っていく



途中から遊歩道に入る



笹の薙がれた道を行く。全般よく整備されている。



隕石クレーター展望台に到着



現存のクレーター外周部をお鉢回りのように歩くのだが、正直クレーター感は、ない。まあ隕石衝突も3〜4万年前のことなのだから致し方なしか。



ここからいわゆる残像クレーター外周部








御池には降りずに頂上を目指す



見えた!



御池山到着。ちなみにこの日の服装は、水野愛理さん生誕Tシャツに"空青"タオルのヲタ登山スタイル



光岳(てかりだけ)とタヲル

光岳と聖岳に「水野愛理さんに聖なる光が降り注ぎ続きますように」と祈念してまいりました。(たぶんバーターで青木莉樺さんもご利益あるはず)



三角点

標高1,905mは起点のしらびそ高原より10数メートル低いという。



おやつはどら焼き。軽装備につき、ラーメン調理グッズは持ってきていない


ひとしきり景色を楽しんだら出発▶︎


帰路は一部ルート変更



焼山到着!



聖岳と兎岳



しらびそ高原まで戻ってきました。

アップダウンを繰り返し、獲得標高は500m程度とのことです。



そのまま『天の川』さんでお土産物色。

山バッジを数種類発見!



聖岳と光岳はフライング購入←

(他にも奥茶臼岳と赤石岳もあったがそれは今回遠慮した)


しらびそ高原のバッジがあったのは嬉しい驚きでした。

そしてなにより御池山クレーターバッジ!


この「御池山いん石クレーター見学記念バッジ」については、なんと無料でいただけました!

レジに持ち込んだところ「こちらはさしあげます」との言葉に「ええっ?本当ですか?」とこちらポンコツなリアクション。

御池山に隕石!マンモス!原始人!

こんな素晴らしい意匠のものを無料でいただけるとは!






ちなみにこの日起点としたしらびそ高原からの景色も素晴らしいものでした。


以下は、到着時0840頃の画像▶︎


南アルプス南方の山々



中央アルプス

右に見切れがちに木曽駒ヶ岳、その左にガレてみえるのが空木岳。左奥、御嶽山は冠雪していた。



中央奥にこの日シーズン初冠雪の北アルプス穂高連峰。ちゃんとしたレンズのカメラで撮れば槍も判別できるんでしょうね。


富士見台高原に同じく、日本アルプスの全てを見ることができる素晴らしいポイントです。山行なしでもドライブの目的地としても素晴らしいかと思います。


こちらとしては南アが冠雪している時期にも来てみたいものです。




昼食はふもとの蕎麦屋さんへ▶︎

「村の茶屋」(長野県飯田市)国道152号沿い




おちつく。良い雰囲気。

貸し切り状態かと思いましたが、その後バイク乗りと自転車乗りの方の2組が来られました。


打ちたてそば(1,200円)

うまい!

そば湯までしっかりいただきました♪



水野愛理さんの生誕祭_


















良い公演になったようで良かったです♪


こちらリアルタイム視聴は叶わなかったので、このあとアーカイブ視聴したいと思います!


あらためて、愛理さんおめでとう!





(正直参加して公演レポ記事で盛り上げたかったよ)


以上



※検索ワード

「ジオパーク」「君の名は」「三遠南信道」「矢筈トンネル」「南アフリカ」「K2」「あいりたん」「トレード出すなら応募すんなよと」

これまでのKⅡファン歴の中で、こちらが推しメンとしてきた高柳明音さんや小畑優奈さんの生誕祭公演には何度と参加したことはあったものの、現在の推しである水野愛理さんの生誕祭については参加したことがありません。


それはひとえに、愛理さんのこれまでの生誕祭公演の日取りとこちらの都合がことごとく合わなかったからです。

それが今年については応募可能な日に設定されました。遂に時は来たかと勇んで応募したところです。


結果は落選(ち〜〜ん)


劇場で愛理さんを祝いたいと応募したファンの中からの選民200数十人の枠にこちらが入ることは叶いませんでした。



当選発表日、X(旧Twitter)上では水野愛理ヲタさん達の当選報告が多数なされ、感覚的にはこちらが知る全ての愛理さん推しが当選しているような_そこにこちらは疎外感を得てしまいました(←めんどくさいマン)


「まだトレードがあるじゃないか」と、こちら初めてのトレード応募を試みるも、これはSKE48 Family(ファンクラブ)会員のみが応募できるとのこと、。(←情弱乙)


"永遠のニワカ"を標榜するこちらはモバイル会員であれ、SKE48 Familyは未入会←

推しの生誕祭というこのタイミングでその意義を知り、そして罰を受けることとなりました。。


「ファンクラブなら今からでも入れば」と思われるかもしれませんが、なんだかこのファンクラブのみが敗者復活できるシステムがだんだんと腹立たしくなってきて、ファンクラブへの加入意欲はこの生誕応募時より更に遠退いたものでした。(←卑屈オブ卑屈)



あーあ

このやりきれなさは

なんなんでしょうね。





ただ悶々と生誕祭の日を過ごすよりは、家族と高原ハイクにでも出掛けて有意義に過ごしたいと思います。




たとい、恨み節から筆を走らせようとも_


当然のことながら、その日その公演が、水野愛理さんの幸せ溢れるものとなることを望むばかり。


愛理さんとファンにとってかけがえのない一日となりますように。





たとい、その舟が波間に消えようとも

世界は水野愛理さんの傍にありますように


以上



※検索ワード

「あいりたん」「時間がない」「Old NIWAKA never die; they just fade away.」