※推しさんの懸賞を当てることができました。しまいには調子に乗って「こうやったら当たる」的なことまで口走るイタさ加減が爆発しております←

(TIFに僕青登場の日も名古屋圏専用機のこちらは当然ながら不参加でこんな記事上げてます、。)



今週、平日のあたま、我が家の郵便受けに封筒一つが届いておりました_

今や紙のDM類が届くことも殆どなくなり、その到着自体が珍しいものとなりました。

こちらは日日に郵便物・レター類の到着を気にかけているもの。その理由については、アイドル趣味での推しである杉浦英恋さん(「僕が見たかった青空」(以下、僕青という))が掲載された雑誌に付帯する懸賞(直筆サイン入りチェキ)について応募を続けているからであります。

※杉浦英恋さん


特にここ数ヶ月はアップトゥボーイ誌でのエッセイ連載「月刊エレン」も始まったことで、その応募の機会は毎月と拡充されているところです。(ありがたいことに)

毎日職場から家に戻るたびに「発表は発送をもって_」の品が届いてはいないかと郵便受けを確認するのが日課となっているところです。

このたび到着の封筒を確認すると▶︎

こちらの心のクラブ、ガンバ大阪からのものでした。何?


先般、AFCチャンピオンズリーグ2優勝による記念の品でした♪

特にこちらは応募等はしていないところですが、どうやらファンクラブ会員全員に送られているようです。

こちらは山バッジを始めとしたピンバッジ類も俄かに収集しているものなのでこのコレクションの入手を嬉しく思うところです。





ただ、内心「なんだ、英恋さんの直筆チェキじゃないのかよ」と(←おいおいコラコラ)




そんな恩知らずな物言いを枕に、、
その翌日に届きましたものについて記しました以下の内容こそがこの記事の本旨となります。。


ヤマトのネコポス接到▶︎


差し出し主はワニブックス社!

もう心当たりはアレしかない!



※これ以降の画像には、偽造防止のため肖像・署名の一部に処理を施しております。

ヤター!
英恋さんの懸賞直筆チェキがキター!

\やっと杉浦英恋推しになれたー!/(←今村聖奈ボイス)

"University of drop out"と描かれた印象的なスウェットシャツに身を包んだ英恋さんのそのポージングから連想される「猫」に関わる落書きが添えられた逸品。主たる署名部からは、グループ名と、その完成度の高い「杉 浦 英 恋」という漢字の並びや、その筆運びによる可愛らしい文字が堪能できる代物です♪

これはアップトゥボーイさんの懸賞品となります。
上部に「アップトゥボーイ様」と書かれてあります。
私はアップトゥボーイ様ではありませんが、英恋さんがそう書いてくださったのならアップトゥボーイに改名したいぐらいです(意味不)



実は到着前日、
クロネコさんよりメール一件_

UTB編集部さまより

こんな感じでネタバレくるんですね。

経験しなければわからないものです。

SNS上に流れているアップトゥボーイさんとは違う他社さんの品に当選された方の報告では、運送会社の事前通知で当選がわかるとなっていましたが、ワニ本さんも他社さん同様、日本郵便ではなくネコポスなのですね。さすればクロネコメンバーズなこちらにはこのような予鈴が鳴らされるわけです。(応募ハガキに郵便番号記載欄がありましたから郵便かと思ってた)

こちら前回懸賞当選が約6年前、近代映画社さんからの当時SKE48の推しさんに係るものであり、それは前触れなく送られてきたものでした。
いろいろと変化するに6年は充分な時間ということです。



老眼乱視にやさしい文字サイズ


チェキはチェキサイズ(そらそう)


マグネットローダーをクリスタルパックでコーティング。以後、暗所にて保管



いやあ、遂にうちに来てくれましたかあ
嬉しいなあ(浮かれ)


そらまあ浮かれますよ

この確率変動期_
ひと月前に公式個別の描画型直筆サインの当選という果報を享けたところ。そして今回は懸賞により署名型直筆サインを授かったのです。これが欲しかったの!(←なぜオネエ)

【参考記事】

描画型と署名型

期せずして猫二冠達成


猫で二冠は和解しすぎ!(←別に元から揉めてもない)





今回の品の到着について、

一つこちらが気になったのはそのタイムラグ_


これが2月発売のアップトゥボーイ4月号の品。懸賞応募締切については3/22_


こちらこれまでの経験からくる肌感覚により、景品の到着は応募締切より約2か月後と考えておりました。それがこの度は応募締切より4か月後の到着。編集部さんとしては数ヶ月分が溜まってからアンケート吸い上げ、のちまとめて景品抽選というルーティンなのでしょうか?


4か月も前のものなど、もうとっくにどこかのイケメン英恋ヲタのもとへ届いたあとかと思っておりましたですよ。


こちらは何度と「英恋ヲタが当選報告してくれない」とぶつくさ言うてたわけですが、そら応募から当選までがこのスパンであればここ数か月は当選報告流れてくるわけないんですよね、。


えれヲタさん、正直スマンカッタ(←誰やねん)






さて、

今回の当選について、こちらはハガキ何枚積んだのかについて▶︎


そう、2枚

(毎回1枚か2枚)


確かに、SNSに上がってくる当選報告には相当数積んだであろう束の画像を目にすることもあります。

たしかに出版社さん的にはたくさん買ってくれるほうが良いでしょうし、実際そちらのほうが当選確率は相対的に上がるものかもしれません。

ただ、「永遠のニワカ」たるこちらが提唱するのは"サステナブルな推し活動"でありそれは懸賞応募についても身の丈活動の追求となります。


私がお伝えしたいのは、応募1枚でも当たります。毎回出した方がよいです、絶対。


こちらは基本1冊買いであり、2冊分となるときはセブンネット特典のポストカードを求めたときです。セブンネットでの特典付きは発売日より到着が遅れるため、どうしても発売日に推しのグラビアを見たい欲から書店での買いつけと合わせた2冊となります。当選確率を上げるための複数買いというわけでもないのです。



ここからはこちらの持論になります、、


言うなれば編集部さんは慈善事業で景品プレゼントをやっているわけではなく顧客のアンケート集積を目的としているわけです。こちらとすればそこでいかに先方にとっての有益性を出せるか、いうなればこちらの真摯な回答こそ当選への近道と考えております。(たわごと)


推しのどこが素晴らしかったかだけでなく、こちらが公平性を出せるのは推し以外のページですからそちら方面への意見や感想こそが有益性の出しどころとも感じます。また、時には建設的なダメ出しもアリと考えるものです。


あの狭い記入スペースにいろいろ書き込むわけですから0.5mm以下(あれば0.3)のボールペンは必須ですね。


(アップトゥボーイについては月刊エレンのスタートから毎月応募となり、まあこちらも思いつかないときは「掲載ありがとうございます!素晴らしいです!」基調になることも多々ありますが、。)



正直なところ、当選に係るこちらの手の内を他者に明かしたくはないものですが、こちらは今回当選をいただいたところであり、アイドルファンとしては老い先短い身


"ニワカの最前線"を志向するものとして、ここでの実績開示がライトファン同志のみなさんの懸賞応募の動機づけになればと、またUTBさんに向けてはアンケート回収に僅かばかりの貢献になればのつもりで書かせていただきました。(何様)



小さなことでも何かしらやって悪あがくがよいですよ。(←ほんまにこんなんで当たるんですか?)


ただ、応募ハガキをフリマサイトで買うのはやめとけ



該当号のセブンネット購入特典ポストカードと



そして、推しチェキ当選の歴史の一部

(訳あって裏向きの品は高柳明音さんのもの。)


上に記したとおり、これまでも基本的に誠意の一枚出しスタンスで当選をいただいてまいりました。それゆえ、抽選とは完全なくじ引きではないとの感覚があります。(センスと誠意ある物書きはある程度結果に反映されるのではないかと。あくまでも感覚)



私にとって推しの当選チェキとは、この趣味活動を行なって来た中での自分の歴史そのものですからね。絶対に売らない!捨てない!今でも全部が宝!


そこに最高の宝が加わった!

墓場まで持っていく!(←発言にリアル感が出てきた半世紀生命体)




次は月刊エレンモノ当てたい(欲深)





以上、多分にタワゴトを孕む


※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「職場夜通し泊まり込み仕事のため"#過言ではない"のリアタイ視聴記録が途切れてしまいました。無念んんん」

※この記事は、アイドルフェス『POPPIN' BASE』に参戦されるSKE48・ミミフィーユファンと僕が見たかった青空ファンに向けたある一つの接点による視点の提供を目的としたものとなります。


1 幻のミミフィーユ

2 杉浦英恋がSKE48オーディションを途中辞退した理由

3 SKE48別働ユニットの意義(功と罪)

4 あの頃のKⅡ味

※文中区分無項





(フジロックとTIFに挟まれた平日木曜日_

その邂逅が期待される両者がまみえるアイドルフェスは設定されたのです。)


来たる7/30(木)に大阪・舞洲で開催されるアイドルフェス『POPPIN' BASE』(※音楽フェス『OSAKA GIGANTIC MUSIC FESTIVAL2026』に付加するアイドルフェス)

このイベントに、現在私が贔屓にするアイドル杉浦英恋さん擁する「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)と、こちらが長年に渡りアイドルファンとしての軸足を置かせていただいたSKE48から若手選抜ユニット「ミミフィーユ」が出演する。


※杉浦英恋(僕が見たかった青空)

 年度末年齢18歳、愛知県出身


※ミミフィーユ


「平日」「大阪開催」のこのイベントに、名古屋圏在住で"永遠のニワカ"を自認するこちらが赴くことは叶いませんが、何よりこのブッキングに一際注目してきたものなのです。

それは、「杉浦英恋とは"幻のミミフィーユ"である」との、こちらの妄想の世界に存在するギミックによるものからです。



1年程前の僕青オンラインお話し会にて杉浦英恋さん本人より語られたエピソード_

それは、(何度とこのブログの場でお話ししてきたものですが、)杉浦英恋さんが僕青よりデビューするより以前、アイドルを志す過程において、SKE48のオーディションを受けていたことと、それを途中で辞退されていた事実

そのアイドルファンとしての出自をSKE48チームKⅡにもつ私は、杉浦英恋さんを追うことに一つの理由が付加されたと感じられたものです。

【関連記事】
それはこちらが以前に上記の関連記事に記したとおり、もしSKE48オーデを辞退することなくその道を歩んでいたならば、彼女もその同世代にあたるミミフィーユの一員となっていた未来も充分にありえただろうと、こちらそのように考えるものなのです。

その妄言の根源とは彼女の舞台仕草にあり、そこにSKE48の劇場仕草に通ずるものを初見より感じてしまったからです。

極限から極限の心得_
その腰骨から指先に宿らせた舞踏と、歌詞の読み込みからの深い考察を表現力に落とし込むアウトプットの妙_
それは幼少期よりスクールで学んだアイドルダンスやジャズダンスのスキルをベースに、感情表現として繰り出される多彩な表情と曲世界への没入、その主人公感

それらは、(長きに渡り植え付けられてしまった)"SKE48視座"にあるこちらをまんまと射抜いていったものでした。


(そして「坂道」と似たものと一括りにし敬遠していた「僕青」というものが、4846のハイブリッドではないかとの解釈の獲得)


その杉浦英恋がSKE48オーデを途中辞退した理由、それについてはその辞退の事実が明かされてからの約1年の間、各種媒体より達せられた断片情報の組み合わせにより、こちらはその概ねの流れを理解したところです。それについては以下のとおり▶︎

1 地元SKE48オーデのみならず、「何十社受けたのかわからないほど」受けていたオーデも、審査が進むにつれ、何か違うと感じ途中で辞退するを繰り返していた。

2 既に結成されてから歴が経つグループ(SKE48)について、途中加入となればそのグループへの知識や愛がなければ、失礼にあたるのではないか。そのように考えるに至った。

その辞退理由については、彼女なりの"誠意"が垣間見えるものであり、結果的にスタートアップメンバーとしての新設グループ(「僕青」)であればやれるのではないかと、その選択に至ることも理解できるところです。


そのifSKE48メンバーがミミフィーユと同じステージに立つ_(というこちらの中にある一方的なストーリーの具現)


僕青 杉浦英恋とミミ、こちら的にはその邂逅をいろいろと妄想したくなるものなのです。(大村杏さんと共演のある吉本さん八重樫さんの絡みはこの日普通にありそうですが。。)

繰り返しになりますが、こちらはこの日のイベントには不参加です←

叶うならこの日、栄の劇場にて何度と目にしたことのある篠原さんをはじめ、(個人的にKⅡ外で注目していたスピードスターのDNA杉本さんなど)ミミフィーユのメンバーが現在どのようなパフォーマンスを繰り出すのか、それを直目にしたいものでした。

SKE48の別働ユニットとして、その「SKE48」を勘付かせることなく踏み込ませるをミッションとしていたカミングフレーバーと異なり、現下ミミフィーユとは往時プリマステラに同じく、SKE48の現在形サンプルとこちらは認識しており、それを円環(ムラ)の外に届けるを目的としたものと感じられます。

(結果的とはいえ、プリマの末永さんに同じくユニット内に表題センター経験者を置く布陣でもあり、対バンイベント派遣の際、そのユニット名の頭に「SKE48」と入るところにも隠さぬ意図や企図の部分が感じられます。)

また、それら本務に加えてミミフィーユとして芽生えたアイデンティティは、その副次効果として往時プリマステラやカミングフレーバーがメンバーにもたらしたものと同様、ミミフィーユもそのメンバーの急速な成長を促すものなのでしょうね。(それはメンバー離脱等によるユニット破綻時に陥るモチベ迷子という功罪孕みながら、、)

【関連記事】

こちらは2010年から2024年いっぱいまでの間、高柳明音さんを入口に約15年に渡りチームKⅡを追ってきたものです。その最後の推しメンである水野愛理さんを見送ったタイミングでのチーム解体により高柳明音のレガシーの喪失を感じてしまい、そこから軸足が大きく離れてしまいました。
(あの日のチーム解体がなければ、7D2残党あやめろさんや10期トリオに併せて篠原さんを応援している未来もあったのかもしれませんね。"KⅡDD"として。)

そんな推し素浪人のタイミングで出会ってしまったのが、大須にて当時僕青のアンダーチーム(雲組)公演に出演していた杉浦英恋さんでした。

全く違うもののはずなのに_
初見にて、杉浦英恋さん(と当時配置されていた雲組)に「あの頃のKⅡ」味を感じてしまったんです。


私とは、SKE48・チームKⅡ、その歴代推しメン(高柳さん、ぺりさん、しゅるさん)にてアイドル嗜好が涵養されたものであり、そんなSKE視座にあったからこそ、杉浦英恋の魅力を嗅ぎとれたのだと、そのように感じます。

それゆえに、ぜひとも普段よりSKE48のパフォーマンスに触れられる方々にこそ彼女のパフォーマンスを一度観てもらいたいとこちらは考えるものなのです。

あくまでもこちらは、SKE48への忠誠心の高い方々に対し、何も杉浦英恋への推し増しへと強引な誘導を意図するものではありません

ただ、現在アイドル界勢力の掌握において、その「杉浦英恋」の名前をお知りおきいただきたいと考えるものなのです。

そのステージのあと、
ミミフィーユのレポに併せて、SKE48視座にある目の肥えた皆様からの僕青・杉浦英恋評をみたいと望んでいるものなのです。


件のアイドルフェス後、各種ワードでSNSを漁るのを今から楽しみにしております。


(このように長々と書き連ねてしまうのは、こちらがブログを始めたころに初代の推しである高柳明音さんのブログ仕草に涵養されてのことです。ご容赦ください←)





※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「倉島杏実」「中坂美祐」「大村杏」「森本くるみ」「篠原京香」「山村さくら」「杉本りいな」「HEROINES系も出てくるし、そちらに流れた人も何人かこの日に入られるでしょうか?」

※「ニッチなところに食い込ませろ」と言いながらも、これは運営さん的になかなか判断に迷うものなのかもしれませんね笑
("誘い受け"を語る英恋になれなくて、夏)


(この日曜日、僕青ヲタ各位におかれましては東京有明でのスペシャルイベントを楽しまれたことかと存じます。ただ名古屋圏専用機のこちらは在宅ベースでの推し活のお話となります。)


この金曜日は、例により杉浦英恋さん(「僕が見たかった青空」(以下、僕青という))によるYouTube僕青公式チャンネルでのライブ配信レギュラープログラム『エレンの雑談と言っても過言ではない』が配信されました▶︎

この回の特筆すべきトピックとしては、以前より少しばかし明かされていた"BL漫画"趣味について、今回は現品持参によるそのオススメの紹介をされたことでした。



紹介された作品は、

『杉浦くんの初恋』/秋葉東子

『夢ならどこまで許されますか?』/百瀬あん


(ノンケでニワカなこちらとすれば当然ながら、いずれの作品も初めて聞くタイトルでした←)



その後、自身のインスタアカウントでその部分の切り抜きをアップする布教具合 笑▶︎

※杉浦英恋Instagram

配信中、英恋さんお得意の「まあまあまあまあ」が何度と飛び出す展開。時折、"あー言っちゃった言っちゃった"的テンションになっているのが垣間見えるような、迷いを勢いで制する感じが面白可愛いものでした。
自らの好きをイキイキと話している英恋さんをみるのは良いものです♪


こちらは以前から英恋さんをサブカル層に繋げることを進言してきたものですが、この英恋さんの腐女子ターンをなんとか世のそちら方面のかたに繋げることはできないものでしょうか?

(以前、SKE48に竹内ななみさん在籍の頃、不定期専門誌「100%SKE48」の取材によりBL趣味が知られたことで当時「BUBKA」誌編集の並木氏がこれは面白いと本誌にページを設けてのBL紹介までいきましたからね。)

まあ、こちらとしては、ガッツリそっち系に振り切られてしまえば困惑してしまうかもしれませんけどね、、笑

まあ今回の推しさんのおすすめについては、このおじ山が今更"やおい"に繋がることは意味不すぎるキモ山案件ですから遠慮させていただきますね。若者ファンはしっかり読んだってくださいよ(ニッコリ)

(件の配信後のインスタライブで柳堀花怜さんに試し読みさせてやんわりダメ判定されてましたね笑)



この腐女子ターン、
どう出る?笑
(英恋さんも「誘い受け」がうんたらかんたら言うてるんやろか?)





さて、


杉浦英恋さんのエッセイ連載「月刊エレン」の最新稿が掲載されたアップトゥボーイ最新号が先日(7/23)発売されました。


これについては掲載の本稿に併せて、英恋さんに関わる各SNS上にて公開されたオフショット・アザーショットにも歓喜させられたところ

 ※僕青公式X



いずれも彼女のスタイルの良さと愛らしさの部分があらわされた大変に良きものでした。


ただ、アザーショットを見る限りこれだけたくさんを撮りながら本誌掲載は一枚だけなのですから正直もったいないと感じてしまう杉浦ファン目線。。ただ、これはあくまでもエッセイを主体としたものであり、その文面とのマッチングなどを推敲された上での一枚なのですからね。


その今稿について、上記のライブ配信の中で本人より語られる場面があり、その出来についてなのかあまりしっくりきていないようや口ぶりが感じられるものでした。

ただ、私はこの稿がこれまでの中で個人的嗜好の上で一番良いと感じられるものでした。

それは「杉浦英恋が書いたもの」との先入観を排したとき、文体そのものの面白さを感じることができるものでした。

(私は素人の横好き我流作文キッズにつき文章をロジックで語ることはできませんが、)
最初にサビから始まる音楽のようであり、頭からその感覚の描写を美しくもまっすぐな言葉で綴り、このままの風合いで突き抜けてもよかったものの、終盤よりコミカルなタームを加えるところに筆者自身の文章への照れや自身のキャラクターを表したいとの心情がうかがわれ、その文面を入口に筆者そのものへの興味が湧いてくるものと感じられました。

この月刊エレンを英恋さんは何月分かをまとめ出ししているものなのか?それとも毎号の締切に合わせて提出しているものなのか?
(実際難しいですよね。締切の時点でまだ来ていないその時節についての感覚をまだ17回程しか経験していない若い彼女が文面化するなんて)

いずれにせよ、こちら目には毎号進むたびにその良さが増しているように感じられるものなのです。(素人目)


毎月このような変化・深化を感じられる楽しみが用意されている杉浦英恋推しは幸せなものだと感じます。




夏、圧倒的夏!(かわいい)


土曜日、ちゃんと熱中症←



月曜はツールドフランス休暇取ってるからノーダメで夜更かしする


(日本時刻の7.27 0230頃にシャンゼリゼフィニッシュの予定)



明日日跨ぎでもう一本記事上げたい



以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「Up To Boy」「山本彩さんもそっち系いく人だった記憶」「月刊エレンの撮影量」「まあオフショのたびに感じてますよ。その日を勝手に楽しみにしております。」

※今更新は、僕青 杉浦英恋さんとのオンラインお話し会のレポ記事となります。
息子氏より年少の彼女とお話しするのn回目なのに毎回緊張してまうこのナサケモノよ。
しかしこれは「アイドル」と接するということの証左ゆえ生体反応として正しいのです。
これからも「正しくアイドル扱いする」を本務に、緊張を抱えながら、かかり気味に馬群の先頭走って最後の直線しんがりイズムでよいではないかとおもうておるのです。(いや、ちゃんとして)



その日(7/19)は、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)のオンライン個別お話し会の日でした。

こちらが贔屓とする杉浦英恋さんに対する双方向のコミュニケーション機会としては1か月ぶりとなります。

※杉浦英恋(僕が見たかった青空)


これの1週間前の僕青さんといえば東京・有明での『僕青夏祭り』_

そこから流れてくる推しさんの浴衣姿の画像なんかを指を咥えながらみていた旨については前回記事に記したとおり。(ふやふやにふやけきって10分どん兵衛みたいになった我指)


この週についてはこちらも"杉浦英恋のある週末"となりました。


(あるとき〜)



まあ毎週"#うちゅわら"に"#過言ではない"もありますし、ニワカ風情のこちらとしてはそこまでの飢餓感がないのも正直なところです。



※僕青公式チャンネル「エレンの雑談と言っても過言ではない」#7(2026.7.17)

(コメントも拾ってくださりありがたい限りです♪)


だが、しかーし!
こちらにとってこの貴重なオンライン拝謁の会、その枠取りについて、、
その開始時刻7/16 1800(i)に合わせてセットしていたスマフォンのリマインド通知が不調という謎現象の憂き目!(←ただの見落としともいう、。)

1840頃からの接続・枠取り作業取り掛かりにつき、手持ち3枠を3連に繋げることはできませんでした、。o..rz

あーあ、伝えたいこともあったのに、痛恨、痛恨の極み

(つうこん、、、ツーコンマイク、バンゲリングベイ←意味不)

(「あーうーあー」小2声)




イベント当日_


この日は、久方ぶりにこちらの"アナザースカイ"である中京競馬場からの参加となりました。(まあ場所はどこであれ駐車場のクルマの中からの参加なのですが、。)



あと、どうでもなことですが、私はオンラインイベであれ、アイドルさんとお目にかかる直前にはちゃんとフリスクとかミンティア食べるアプデおじ山です。(ちゃんととは?)



【僕が見たかった青空 8thシングル『FUNKY SUMMER』オンライン個別お話し会 (7/19)】

第2部 杉浦英恋 ×3

1単と2連の合わせて3



通信状況▶︎

安定速度を確保



以下、会話レポ的なもの▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」が杉浦英恋さんから賜ったお言葉です。)


【第2部】(3枚)
・杉浦英恋 13.30.45〜13.31.10 
 (※インターバル:6min)
・杉浦英恋 13:37.10〜13:37.35
・杉浦英恋 13:37.45〜13:38.10

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備


◎やりとりダイジェスト及び寸感
(注:各枠の接続部で断線・復線をしておりますが、それを連続した1つのレポにまとめております)
おはよう挨拶からこちら枚数照会、そこからの服装トークはこちら定番の流れ▶︎

この日の英恋さんのいでたちは、胸の部分に黒インクのデザインの入った白いTシャツ姿。(←事後更新された英恋さんブログによれば「猫」とのこと)

こちら「それ"EFFECTEN"(エフェクテン)ですか?」とたずねるも「ちゃうねん!」との回答。その後「これ持ってきたの」と画面外から取り出した赤Tを見せてくれる英恋さん。「可愛いかなあ?」「バッチリです!」と讚える語彙力薄くサムズアップで断線←


_(のち、インターバル6分)

※EFFECTEN(エフェクテン):
原宿のセレクトショップ「utility」が展開する自社ブランド。杉浦英恋さんが今夏のキャンペーンモデルを務める。
6分を経ての復線_

「ヌルさーん」と迎え入れていただき、こちらの導入により7/30(木)に僕青が参加するアイドルフェス『POPPIN' BASE』(大阪・舞洲)の話に移行_
これについて、こちらは参加できない旨を伝えた上、思うところありそこでの英恋さん(ひいては僕青)のパフォーマンスに注目していることを伝える。

(ここでその内容の全てを記すことは控えますが、、)
こちらの話を一通り聞いたあと、最後、
「これはちょっと、ぶっかましてやりますわ!」

「やっちゃってください!」でタイムアウト(ガウマン乙)



この日は伝えるモードにあったこちらに対して、期せずも気持ちよい対応をくれた英恋さんに感謝感激雨バロスです♪(意味不)

とはいえ、これは何かを彼女に背負わせるを意図したものではなく、ただ英恋さんには気負うことなくその日のステージをシンプルに楽しんでもらいたいとの想い

自らの「楽しい!」の感情を他人の「楽しい!」へと変換できる存在がアイドルとのこちら持論があります。
「杉浦英恋」とはそれができる存在であり、実際こちらはそんな彼女による伸びやかな舞台表現のその姿にやられての今ですから。


毎度のことながらアイドルであるその時々の「今」を楽しんでもらいたいと願うものなのです。

画面越し、毎回余裕で可愛いのえらい!




さて、

  ※僕青公式X(2026.7.20リンク追補)

この日(7/20祝)1730からSHOWROOM個人配信に英恋さん上番も、おそらくこの時間こちらは家族でおでかけ中←



数日後に発売される月刊エレンを楽しみに生きていけます。





7.30大阪_


これは杉浦英恋さんがステージの真ん中で白目きめるといっても過言ではない(きめない)



ご舞運を。

以上(多分にタワゴトを孕む)



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「裏原宿」「551蓬莱」「ネコと和解せよ」


数日前、同期会に参加した


同窓会のようなものに出たことのないこちらが、タイムカプセルを開けるようなこの類いのイベントへの参加はこれが初めてのことだった_

その翌日、車の中、音楽プレイヤーがランダム再生でミスチルの『Dance Dance Dance』を流した。

「将来有望な僕らがいるよ」

この30余年、
あの日、あの時、あの状況、あの現場、あの相手、その時時、果たしてその選択は正しかったのだろうか_

言うなればこの日の会とは、その選択の分岐で別つたもの同士の答え合わせの場にも似てみえた。

「今が最良」とするこちらにあって、記憶と思考の谷に想いを巡らす、いわばそれは"ノイズ"に他ならない。

そう、それを年月の中、咀嚼しきれず飲み込めず"ノイズ"と言い切ってしまうことこそが、こちらの一つの弱さの顕在といえる(、のだろう)。スルースキルとは、ただの言葉遊びで生まれたものか。


その日、会場となった回らない寿司屋で私の前に置かれた鮪のすき身・胡瓜の相巻に私は箸をつけなかった。
会の終盤になり、それに目をつけていたのであろう隣の同期の手が伸び、こちらに一言伺いそれを、食べた。

数日を経た今となれば、人目にその幼稚さ憚らず、箸で胡瓜をつき抜いてそのコンディション良さげな鮪のすき身の巻き物を、胡瓜臭を紫で洗いながら食べればよかったなと

去来したその時間差での食い意地が、今の私の精神年齢を表す。(何の話?)




超余談、
以下本題▶︎


この週末、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)は東京有明にて『僕青夏祭り2026』開催_

永遠のニワカを標榜する名古屋圏住みのこちらは当然ながら不参加です。。

接触系、撮影系から締めのミニライブと各種盛りだくさんのイベント。

ただ僕青さんはこんな在宅ニワカにも施しをくださる▶︎


「浴衣でYouTube公開生配信」

これにこちらの贔屓である杉浦英恋さん登場

 アーカイブ(僕青YouTube公式より)



この配信がこちらにとっての僕青夏祭りのすべてでした。(乞食ムーブ)


浴衣姿の英恋さん、眼福でございました。

(カワエー!)


さて、

この前日にあたる金曜日(7/10)には、杉浦英恋さんによるYouTubeライブ配信レギュラープログラム『杉浦英恋の雑談と言っても過言ではない』が行われ、そちらで嬉しい発表・報告がありました▶︎

 ※僕青公式X

英恋さん、原宿のセレクトショップ「utility」のブランド「EFFECTEN」2026サマーコレクションのモデルに起用とのことでした。

※utility web


※杉浦英恋Instagram



素晴らしい!

公開された画像は、英恋さんのマニッシュサイドに寄せた可愛さがフィーチャーされたもので、その彼女の魅力の特徴がブランドイメージとして求められての抜擢と解釈いたしました♪


英恋さんは脚長体型のスタイルでもありますので、今後これらファッション方面の魅力も世間に届いて行けばと思うところです。



ただ、これらの服をこちらおじ山が着こなすにはなかなか難しいものと思われ、、こちらのシンプルスタイルに落としこめるものがあれば購入したいと思います。


この靴下なんかは普通に欲しい






久しぶりに栄方面

観覧車を見ると15年に渡り植え付けられたものにより変にワクワクしてしまうパブロフ犬な私です←


名古屋パルコのタワレコへ▶︎

(地下駐車場で色分け系アイドルの方々が衣装を身につけて路上かインストアかわかりませんがメイク直しやら準備しているところにかち合ってしまいました←)

パブロフ犬の主


僕青さん、8thの仕様ではなかった。

(タワレコ名パル敷地内にエイベのアカデミーまであるのにね。)


お目当ての購入物はこちら▶︎

Vol.Ⅱ/Angine de Poitrine(アンジーヌ ド ポワトリーヌ)


※Fabienk (BBC music)

いわゆるポストロックのツーピースバンド。

これとの出会いは数ヶ月前、SNSで回ってきたときにそのビジュアルをとっかかりに開いてみれば音もループ多用でじわじわハメられていく感じで最高。そしてこれのCDが発売されていることを知り、この週末、実地にてフィジカル購入となりました。(こちらアンチサブスク民。音源はCD購入からそれをアプリでスマホに取り込んで聴く派です。)


杉浦英恋さんは邦ロックを聴かれますが、さすがにこちら方面の変態的マスロックバンドは聞かないですよね笑



しかし、こちらがアイドル以外で演者のビジュアルを入り口に音にたどり着くパターンにハマるとは思わなかったですよ。(方法的にはマンウィズさんと同じですね。)





これ着てドラゲりたい

(ドラゲるとは?)





ドラゲりたい、からの

ネギトロ食べたい

(←なんもかかってないし早くスーパーか回る寿司行って鎮めろよ)





頭足人間えぐいて


以上



※検索ワード

「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「ファンキ様」
(筆の進みが悪く、数日かけての書き足し書き足しで幾分時節を逃したものとなっております、。▶︎)


※このブログは、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)に所属する杉浦英恋さん(18)を、自分なりの強度で応援するという自認「永遠のニワカ」による薄汚れた承認欲求の記録と記憶である。



私が思うところ、現在の僕青において無課金・低課金ニワカに最も優しい存在こそが杉浦英恋さんでないかとするものです。(異論認)


◎木曜にはレギュラーラジオ"うちゅわら"▶︎
愛知県民であれば課金なく聴けるもの。現状メール採用もされやすい。


◎金曜には僕青公式YouTubeでの単独プログラム"過言ではない"▶︎

(このびっくり顔、以前SHOWROOM配信で椅子が急に下がった時以来に見ましたね笑)

※僕青公式YouTube『エレンの雑談と言っても過言ではない』(#4)(2026.6.26配信分)


このYouTubeLIVEプログラムでの英恋さん、スパチャコメントはもちろんのこと、無課金コメントも普通にたくさん拾ってくれますからね♪

楽しいやりとりが楽しいものです。(語彙)


7/3付配信の「#5」では、こちらの愛するアニメ細田版『時をかける少女』について語られる場面もありました。

 (#5)(2026.7.3配信分)


実のところ、この私▶︎


プラモのポージングを「飛べんじゃん!」にするぐらいにはニワカな"時かけ"ラヴァーです。
こちらにショートヘア英恋さんが刺さってるのもこれの影響は間違いなくありますからね笑

【関連記事】

※2025.1.9更新


そんな英恋さんは『サマーウォーズ』派のようです←

(もちろんそっちもかなり面白いですもんね)


(「でんぱ、でんぱ」)



◎そして英恋さんに拘らず僕青全体としては、現在ABEMAで僕青三周年記念ライブ『青空野外』が1年間(〜2027.6.26まで)というロングスパンの無料配信という太っ腹仕様▶︎

※僕青公式X


※ABEMA『青空野外』ライブ2026

ライブ当日"お留守番"だったこちらもそのABEMAさんの配信にてその様子を知ることとなりました。


素晴らしくありがたいものです♪


SNSでは参加された方々の賛辞が飛び交うそのライブです。

河口湖ステラシアター、その傾斜のついた客席による"人壁"を前に展開されるメンバーの気持ちの入った熱いパフォーマンスと、今回配信が僕青初見となる方々にもそれなりのインパクトを与えることができるものと感じました。(あとは箱の特性100%発揮させたかったですね。天気うらめしい。。)


ただこちら的には、やはり実地にて生で感じたものを超えることなど到底なく、、、

「僕青」以上に「杉浦英恋」というものに同一性を感じるこちらとすれば、ホームにて彼女がフィーチャーされたセミファイナルの名古屋公演こそが至高であると、僕青主流派とは幾分齟齬する私の心のベストテン第1位なんかをうっかり語ってしまいそうになるのです(自重)

※2026.5.9レポ


そうABEMAの『青空野外』_

その曲順や構成による初見勢への見え方とか_なんとなく、次に僕青がやりたいことが垣間見えたような、そんなライブでしたね。(1曲目チョイスや『涙』導入とか)(戯言)


たくさんの方の目にとまることを望みたいものです。


こちら、今後週末のたびに何度と観ながら細部について理解を深めたいと思います。酒バンバン飲みながら!(←そら細部ムリやろ)





さて、こちらは紙のフィジカル書籍が好きなオールドタイプなのです▶︎


ここ数週間で購入した雑誌類


QJ(クイックジャパン)誌については、こちらが想う"杉浦英恋をサブカル層へ"にてイメージするいわばど真ん中な雑誌。このたびはグループでの登場となりました。

この現在僕青の絶妙な立ち位置が彼の層の方々の目に止まればと思うているところです。


そしてツールドフランス公式プログラムはここ十余年と購入しているもの。

こちらにとって7月は寝不足の1か月となります。今年はスペインバルセロナスタート。日付変わって本日(7/4)スタート。こちらも楽しみです♪

(しかし、サイクル系アイドル枠で名を馳せるSKE48の荒野姫楓さん、今年はJスポでのツール無料放送日の第2戦のスタジオに抜擢とか、完全にその枠をモノにしましたよね。素晴らしい。

僕青でもそのいわゆるニッチな層に食い込めるまだ明かされてない特技を持つメンバーがいてそれを活かせる運営であればよいのですが。。)





(さて、ここからがこの記事の本旨となる部分_)


はい、UTB(アップトゥボーイ)▶︎


 ※UTB編集部X

6/23発売号

これについては当然ながら杉浦英恋さんのエッセイ連載『月刊エレン』を目的とした購入です。今やこちらにとって毎月の楽しみとなっております。




掲載写真は梅雨空で傘を手にしたもので、服装はこの6月号(4月発売)グラビアの夏制服と同じもの。これと同日撮影であり、その梅雨設定の撮影タイミングで丁度雨が降ってきたというプチ神格エピソードも英恋さんより語られていたものです。

※僕青マネージャーInstagram(2026.7.7リンク追加)


そのエッセイについては、前回の稿からの共通したものとして「時の流れ」とそこへの"抗いと委ね"、その狭間にて揺れる感覚、その思いが綴られております。


アイドルとは、完成することなく終わる物語

ファンもそれを無意識的に受け容れ、身を委ねている_


時に、こちらはアイドル観察というものを行いながらも、そのように感じられるときがあります。


そして今稿は、その「時限性」というアイドルの本質の部分を当事者としての感覚と感情で触れられたまさに玉稿と感じました。



月一にて届く杉浦英恋の心の機微を味わい続けたいもの



こちらは引き続き、杉浦英恋の「今」を楽しむ所存です。いつか来る、その汀まで(←勝手にしんみり)






小熊猫みたいに可愛い人間

以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「青時雨」

※アイドルファンになる以前からサッカーカード収集を趣味としてきたこちらにとって、推しさんの「直筆サイン」とはアイドル趣味活動のなかでもかなりのウェイトを置く分野なのであります。



あれは「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)が河口湖で周年ライブ『青空野外』を行なった6月20日(土曜日)のことでございました。(市原悦子声)_

 ※僕青公式X

件の様子については、6/27 2100時から翌年2027年6/26までの間ライブ全編がABEMAで無料配信されるとのこと。良かったな無銭厨のおまえら♪(←オマエモナ)


例により、名古屋圏専用機のニワカたるこちらはこの記念のライブに不参加だったわけです。


在宅オジサン、この前日には、こちらの贔屓である杉浦英恋さんのYouTubeライブ配信プログラム『エレンの雑談と言っても過言ではない』(第3回)を自宅で楽しみながら▶︎


※ 『エレンの雑談と言っても過言ではない #3』


6/19お誕生日当日!


バースデーチャーハン


スクショタイム


この日も楽しい配信でした♪

この日こちらのピークタイムは"AI社会"に関するあれこれでした♪

(このコンテンツ、言いたい言いたい盛りのオッサンホイホイのポテンシャル高すぎるやろ)



ライブ当日も、こちらはいつもの週末ルーティンをこなしておりました。

中京競馬場という俺の河口湖!(←河口湖という概念の認知エラーやめて)



その帰宅したタイミングで宅配物一つを受け取りました。


▶︎


これの中身は僕青オフィシャルショップにて発売されております個別写真5枚セット、杉浦英恋さんのものとなります。


(はい、この記事のタイトルにありますとおりの帰結を迎えますがしばらくこちらの道楽にお付き合いください。アンチタイパ仕様がこちらブログの通常運行となります。)


僕青オフィシャルショップでは「ランダム」と「個別」がそれぞれ月ごとに発売されます。(ただ、オフィシャルショップを覗いてる限り、個別は毎月発売されるわけではないご様子)

その4月発売の「ねこ」が今回到着の品となります。

今回5セットを購入いたしました。



この複数購入についてはひとえにランダム封入される直筆サイン入りを目当てとしてのものです。

ちなみにこちら、普段は公式写真は生誕記念のもの以外は購入を敬遠しているところです。それはこれまでのアイドルファン活動の中でたどり着いたサステナブルな推し活動という志向。その観点からの時間と資金の投与先の選別によるものです。

(毎月モノは始めると止まらなくなるんで。まあ運営部からはそれを望まれているんでしょうけどね)

しかし!直筆に目がないこちらは時折思い出したように公式に手を出してしまうのです。
そう、心の弱さの逃げ道に罪を犯した俺!(←その言葉好きよね)


開封▶︎


(※当記事掲載の写真画像については偽造防止のため一部に処理を施しており現物は異なったものとなります。)

かーわーえーえー!

特にスフィンクス柄!(←全然スフィンクスじゃありません)
左右対称阿吽を一組ににして玄関に飾りたいものですね。(飾りの癖)

服装含めてガーリーが過ぎますがあらゆる杉浦英恋の魅力を愛でるを目的とすればシリーズ中こういうバージョンもアリですね♪(カシアスクレイ)

ただこの「ねこ」のビミョーな猫感とはいかに?

これはシリーズ「デート写真」にカテゴライズされたもの。近ごろの若い男女はこのような格好でデートするわけですね。(学びがあります。)


そして!
以下の開帳がこの記事の本旨▶︎



※若干シーシシシーサー味

やったー!

英恋さんのランダム直筆が!

ついに!俺のとこに!

キターー!!


懸賞応募と何回かの公式個別購入をする中で、こちらついに授かりました♪

僥倖!圧倒的感謝っ!

引いた当日から嬉しすぎて、何度も保管容器から取り出しては眺めております。(風呂入る前に見てから、風呂を出てからまた見る的な)


さて、

◎今回の公式写真での直筆当選にかかる割合について_
今回1セット5枚入りを5セット購入により直筆1枚の出現だったわけです。

こちらがこれまでに目にしたSNS上での僕青に係る当選報告では、どうやら10セット購入が一つの基準と感じられる数字の部分でした。(ただあまりに上がっている引き報告等情報数が少ない←)

こちらの前回購入時は5セットで出現せずでした。今回分と合わせてのトータル10での当たり1なので、割合としては概ねそのようなものなのかもしれません。

こちら、10数年ほど前には「B.L.T. SKE48版」というものにどハマりしていたことがありまして、、

(※現役最年長メン保有できてるの嬉しい。研究生鎌田さん可愛い笑)

「BLT」を名乗りながらも本体部分はW松井があしらわれた見開きリーフレットのみ。そこにSKEメンバーの生写真が2枚付くものであり、実質その付録が品物のメインとなるものです。その生写真に低確率で直筆封入という代物でした。
これについては一度自らの直筆出現傾向についてを調べてみたのですが、約45セットに直筆1枚出現が平均値でした。この場合シリーズ毎かかる費用は2万円強となります。
それと比べれば、1万強で1枚出現の上、個別にメンバー指定もできるとなれば、こちら的には僕青の仕様は良心的にも感じられるものです。
とはいえ、あくまでも想定割合であり10セットで直筆が確約されているわけではありません。また、今後ファンの増加に伴い購入者が増加すればこの割合や比率も崩れることになるのでしょうね。

まあ、現状こちら的には時折5セット買いするくじ引き感覚がちょうど良いと感じるものです。(こちらの金銭感覚も10年前とは変わっているわけですからね。。)



杉浦英恋さんのサインのタイプについてのお話_
杉浦英恋さんは、サインを提供する媒体によりサインタイプを「描画型」「署名型」と大きく分けて2種を使い分けられておられるようです。
例えば、公式ショップやオンラインサイン会の品については「描画型」となります▶︎


こちら手持ちの3品

"eren"の崩し字とネコさんの組み合わせを基本とした型。オンラインサイン会のものについてはカッパと垂れ耳という特別仕様。


今回の品についてはネコをベースとしながらも画像の英恋さんの髪型に同じくリボンをあしらうという意匠に遊び心が加わった素晴らしい逸品となります。

(かわいい)



「署名型」については、書体を崩さずシンプルに名前がしたためられたもの。元より完成度の高い「杉浦英恋」という漢字の整列をまっすぐに堪能できる品。主に雑誌懸賞などに提供されるものに多く存在が認められております。これが欲しい!欲しい!(←大罪の7分の1乙)


これらサインの使い分けについては英恋さん自身のお考えによるものなのか、どなたかのアイデアなのか?

いずれにせよ、これは素晴らしいアイデアでありながらなかなかコレクター泣かせな仕様でもあります 笑



と、
いろいろ記してまいりましたが、今回こちらとしては杉浦英恋推しとしてのチェックポイントをまた一つ通過することができたことを誠に嬉しく思っているところであります♪(次は懸賞ですね)







杉浦英恋の直筆があると、ちょっと嫌なことがあっても「まあ家に帰れば杉浦英恋の直筆あるしなあ」てなるから←



もうね

推しの直筆写真眺めながら朝から酒飲んでたい
(50代男性/20等級ゴールド免許、ダメ人間)




以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「autograph」「一時期『欅宣言』(ハッスルプレス)も買っていましたが、これはまとめ買いの予約制限数が渋く、またその一回の抽選販売で売り切れてしまうので欅坂46メンバーさんの直筆は1枚も持っておりません。」「欅さんの直筆引いていたらこちらのアイドル年表も全く違ったものだったかもしれませんね」

※「以後の予定はunknown蒼衣」とメンバー名使いながらしょうもなくスベるということをやっておきながら数週間でちゃっかりお話し会参加というアル中仕草。
悪いのは僕青ではなく私なのです(自責思考)



この日は、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)のオンライン個別お話し会の日でした。


8thシングルの特典会として行われるお話し会としてはこれが最後の会となります。

当初、こちらはこの日の券については、事前の抽選販売の時点で購入しておらず、それは自らに課した制約"活動は週一"というものがあります。
それもこの会前日に行われた僕青3周年記念ライブ『青空野外』への参加の目を模索していた中でのことでした。
しかし、そのライブ参戦の可能性がついえたたことで、お話し会の参加を決め、先着販売よりその残席にありつけた次第です。

何より、こちらの贔屓である杉浦英恋さんが18歳になられた直近の会であり、そこでお祝いの言葉を一言二言届けたいとの気持ちに押されての参加となりました。

※杉浦英恋さん(僕が見たかった青空)


僕青運営さんとしてこの日の会は前日ライブの感想戦として企図したものとこちら察するところであります。実際、河口湖実地とこのワイヤードでの会の両方に参加された僕青ヲタさんも多かったのではないかと感じているところです。


(しかし河口湖、変なサプライズ発表がなくてよかったです。
内容によっては"おたおめ"トークのプランが大きく崩れてしまいますから。)



【僕が見たかった青空 8thシングル『FUNKY SUMMER』オンライン個別お話し会 (6/21)】

第1部 杉浦英恋 ×2

続けての2枠を確保



通信状況▶︎

自宅環境下、安定速度



以下、会話レポ的なもの▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」が杉浦英恋さんから賜ったお言葉です。)

【第1部】(2枚)
・杉浦英恋 15:14.00〜15:14.25
・杉浦英恋 15:14.35〜15:15.00

※パン名札(顔文字仕様)装備

◎やりとりダイジェスト及び寸感
(注:各枠の接続部で断線・復線をしておりますが、それを連続した1つのレポにまとめております)
お互いの名を呼び合いながらの登場から「おはよう♪」「おはようございます!」の挨拶交換でスタート_

英恋さんの出立ちはブログなどで見覚えのある綾波黒T姿


こちら枚数照会から、この日の本旨は「あらためてお誕生日おめでとうございます」と2日遅れながら直接祝いの言葉を伝えることでした。
それに対するお礼の言葉のあと「誕生日でしたね」と。その周年ライブに向かう中で迎えられた誕生日について、その口振りからは、彼女の中での時間の速度感や密度の部分が垣間見えるようでした。
そこから18歳の一年に対してのこちらの期待を伝えるに至り、たちまち2枚分の時間消費となりました。
とはいえ、その短い時間ですべてを伝えられるものでもなく、。その18歳の杉浦英恋を楽しみにしているの旨が伝わっていればと思うところです。
終いは英恋さんから「いつもありがとね!楽しみにしててね!」と、
なんという労りと友愛!(←それも時々出てくるよね)
そのようなお言葉をいただいたところで手を振り合いながらのタイムオーバーとなりました。



こちらがイメージする杉浦英恋さんの18歳については、前回上げた生誕記事に記したとおり。
その17歳で蒔かれた種_そこであらたにスタートしたものやストーリーの仕込みであったりと、それらが花開くことを期待しているものです。




これにてこちらが杉浦英恋さんとの2wayコミュニケーションの機会について以降のスケジュールはunknown_アンノウン蒼衣です。(←また言うかこいつ)



朝ドライブから名古屋駅

前日の雨から一転快晴


2026.6.21 0846(i)▶︎



ピントよ

(生誕委員の皆様、献身的なお仕事お疲れ様です。)




※次記事エントリー「コレクション関連」にてスタンバイ中



以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「ライブ翌日の英恋さん、幾分まったりな空気感」

※「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)の結成日6月15日と、その周年コンサート(6/20)の合間に訪れた6月19日、この日_

杉浦英恋の誕生日というハレの日にありながらタワゴトを盛りすぎてしまい生誕記事として適切かわからなくなってしまいましたがそのまま上げてみます。




日付変わり、記念の日を迎えました_


6月19日は杉浦英恋さん(「僕が見たかった青空」)の18歳のお誕生日となります!(パチパチパチパチ)


例により、ニワカのこちらが0時ちょうどにおめでとう更新をするなどおこがましいとの考えから、幾分ずらした時間での投稿となっております。



振り返れば1年前_

その時期は僕青6thシングル『視線のラブレター』の販促の最中にあり、英恋さんはそのシングル表題曲のメインメンバー(※いわゆる概念的"センターポジション"に相当する僕青におけるポジション、その呼び方)として自らの誕生日を迎えられました。


アイドルとして、その象徴的な年齢である17歳の入り口をこの上ないかたちで迎えられたのです。


ただ、そこでの扱いについては、プロデュースにおけるインフラが伴っていたとは正直言い難いものであり、あまり有用なサポートを受けることが出来なかったと、ニワカなこちらの目にはそのようにうつったものです。(一つ例を挙げるなら、地上波放送での楽曲披露の機会はなく)


それは、こちらがイメージした「未だ何も得ていないグループ」である僕青と「未だ何者でもない」杉浦英恋がシンクロしながら上昇をする未来図とは幾分(いや、かなり)異なる帰結を向かえることともなりました。



アイドルにとって17歳とはシンボリックな年齢とこちらは考えてきたものです。


それは、近代アイドル黎明の頃より、その「17歳」という年齢自体が曲の主題となるものでもあり、またアイドルを過ごす彼ら彼女たちにおいても18歳が人生における一つの分岐点であることを考えると、その前年にあたる17歳の一年は比較的自由を謳歌できるその一般的なイメージと結びつき、こちらにはその年齢がアイドルの持つ前向きな未来感と印象的に結びついてきたと思うものです。


しかし現代社会において、コンプライアンスという言葉にあらゆる自主規制諸々が絡む中、アイドルを現実的なビジネスととらえた場合におこる制約_

「アイドル」の表現方法において、またプロデュース側として、今やその年齢というものがリソースを割く判断を難しくしている一つの足枷になっているようにも見えてきます。

(加えて、高校年代のうちに活動にピリオドを打つ考えに至るアイドルがそれなりにいることを思えば、その活動継続への意思確認だけではその「揺らぎ」も含めて推し難い部分なのかもしれません。)


その制約が一段緩む18歳という成年年齢は、アイドルとしての活動の幅が広がる一つのタイミングといえます。


そのように考えた時、アイドルを本格機動させるに適した年齢であり、実際のところ、アイドルプロデュースにおいても、そこが昨今一般化されたリリースポイントと見ることもできるわけです。



それら制約の影響によらずとも、ここ数十年の流れの中でアイドルの稼働期間の長期化(長寿命化)は実感としてあるものです。


そのアイドルの長寿命化とは、受け側であるアイドルファンの平均年齢が上がったこととの相関関係も考えられ、卵が先かニワトリが先か、その論争があることやその結論についてをこちらは知り得ません。


ただ、この(芳しいとはいえない)数十年の経済状態の中で進行した晩婚化社会は、結果アイドルに一歩二歩と踏み込んだ仮想恋愛の役割を与え、そのアイドル適齢や活動年齢の押し上げにそれなりの影響を与えたものとこちらは考えているところです。


そのアイドル長寿命化における主だったスタンス(仮想恋愛特化)と、こちらが描く「アイドル18歳適齢論」にある杉浦英恋のリロード(re-load)は、その向かうべき理想形や安定軌道へのアプローチにおいて、そのフォーティーナンバーの先達とは大きく異なるものなのです。



時折英恋さん自身の口より語られる「18歳でキラキラスーパーなアイドルに」の言葉_



唐突なBUBKA2024.5月号特別版表紙の開示ながら、表紙の菅原茉椰さんについて、僕青ファンの方には現在上演中の舞台(『紅哭-KURENAI-』)での秋田莉杏さんの裏主演として知られたところと思います。彼女がSKE48所属の頃から、私の中で三指に数える好きなメンバーの一人でしたから、それゆえ当時この杉浦英恋さんインタビュー掲載号をこちらは購入していたわけです。


こちらがこの記事の掲載に気づいたのは、英恋さんと出会った2024年の12月から数か月を経た頃。購入時にその記事を読んだ記憶はなくとも、その記事に差し込まれた顔写真は確かに見覚えがあり、元AKB48の小野恵令奈さんに似た子だなとの感想を抱いた、ただそれだけの記憶がありました。(あくまでも実像ではなくその写真をみた感想です。えれぴょん、えれんぴょん←)


購入から1年近くを経たタイミングでこちらはその記事を読み、彼女の18歳での目標「キラキラスーパーなアイドル」を知ることとなったのです。




そして18歳のその時を迎えたまさに今、

英恋さんはどのような心模様にあるのだろうかと_




こちらからすれば、彼女を初めて目にした大須のライブハウスの雲組公演にて発せられた衝撃により、既に彼女はアイドルとして相当なレベルにあると感じられたものです。こちらの定義する「アイドル」にあって、まさしくスーパーでいてキラキラと輝かしい未来感を得たのです。


ただ、そんなこちらの物言いも当の英恋さんにしてみれば「見当違い」と聞くに及ばぬものかもしれません。

彼女の描く将来像やその高嶺、そこにたどり着くイメージのなかにこそキラキラやスーパーなアイドルは存在するのかもしれません。


こちらが思う"キラキラ"とは、彼女の立ち位置を表すものではなく、その彼女自身により発せられる「光」そのものとの解釈です。


とはいえ、結局のところ彼女自身がその高嶺からの景色を以てキラキラスーパーが完遂するとの志向にあるのならば、それは立派な向上心と認めると同時に、僕青の置かれた現状より英恋さんに与えられた幾許のリソースでは、満18歳の今この瞬間に帰結点を求めたとき、その景色は些か残酷なものともなりえます。


ただ、ここが帰結点でないことは英恋さんも当然我々ファンもわかっているはずです


"杉浦英恋とアイドル18歳適齢論"


そのリロード(re-load)のタイミングこそがこれからの一年にあるのだとこちらは考えます。


何度でもこちらは語ってきた

その舞台表現やその仕草はこちらに数多の喜びを与えてくれます。


またその表現力に加えて、画一的ではない多様な魅力_


その17歳期の後段よりスタートしたUTB誌でのエッセイ連載『月刊エレン』と、先々週より始まったYouTubeプログラム『エレンの雑談と言っても過言でなはい』は今後の英恋さんと世間一般層をコネクトさせる一つの可能性やヒントを秘めたものです。


その荒削りながらも魅力的な風景描写と言語化センス、そして彼女の人生に奥行きを与えているであろう映画や音楽といった彼女の趣味の分野にも彼女の勝ち筋は隠れているのではないか?


それらを入り口として、彼女の魅力の一つであり一番の強みとこちらが捉えるその舞台での表現力や、ダンススキルを説得力としながらもそれを可愛く着地させるアイドルセンスの部分、そこにコネクトさせたいもの。

(彼女が掘るべき鉱脈は年配層やサブカル層にこそあるのではないかとのこのニワカ感覚)



ここからの杉浦英恋の進化と深化



(その先に、やがて来る再びの登用において、6thメインメンバーとして地上波披露がなかったという一つの不運もその新たなストーリーの仕込みとして_)



"主人公"である英恋さんにはあらゆるストーリーの種があり、それを芽吹かせることができます。


それらストーリー転回も含めて、杉浦英恋さんにとってきっと素晴らしい18歳の一年になるものとこちらは予感しております。








て、ここまで書いてきてなんですが、


本当はこんなハレの日に長ったらしく堅い文章なんて書くつもりはなかったんですよ、。


ただ、18歳の杉浦英恋は最高になるのは、もうわかりきったことなんですよと言いたかっただけなんです(←じゃあ最初からそれだけ書いてもろて)



以上、長い長いタワゴト乙
本来語るべきは以下の言葉のみ!▶︎















杉浦英恋さん!

18歳のお誕生日!

超!超!スーペルおめでとうございます!!

(でかい字とびっくりマークうるさいな)



そしてありがとう、17歳の英恋さん♪

※2025.6.19更新

1年前、我ながらなかなか良いブログ書いてるやんて(自賛)





最後に、

1年前と同じ言葉を、こちらの杉浦英恋推しとしてのテーマを今一度ここに示す



"杉浦英恋のいるアイドル界を或るべき美しい構成に変えるため_"










\思い切り泣いたり笑ったりしようぜ!/


(僕青を、アイドルを一生分楽しんで!)




なお、こちらの戯言のすべては杉浦英恋の存在とその魅力をソースとする。


以上  (←だから詰め込みすぎなんすよ)



※検索ワード

「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「杉浦英恋が走る姿をずっとみていたい。陽光を顔に受けながら、瞳は真っ直ぐに、やがて陽を追い越し、その背中からつま先、そこに繋がる影は長く、ショートカットの髪の先端、その影の終点まで、いつか陽は沈み、影もなくなり、その姿がみえなくなるまで、杉浦英恋が走る姿をずっとみていたい」「←このポエムは本文から削った」「18歳適齢論は比較的新しい考え方であり、その18歳を迎える前にアイドルとして完全燃焼させてしまうプロデュースも一つの方法論として存在していると感じております。」「そう、我々はアイドル界の片隅に立つマルクスなのだから」


※関東方面にてアクティブな新曲発売ウィークの僕青さん。例により「永遠のニワカ」を自認する名古屋専用機のこちらは、現場参戦以外の推し活追求となりました。
(英恋さんとしゅるさん同時に観れる日がこの日だったなあって。こわいね)


先日6月3日は、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)の8thシングル『FUNKY SUMMER』の発売日(6/3)でした。

これのいわゆるフラゲ日と発売日当日には、こちらのもとへも各種形態のCDが接到したところです。

その各種購入特典のなかでも体験型(握手会等)以外のものは以下画像のとおり▶︎

(※偽造防止のため、この記事中にある画像の一部に処理を施しております。)

画像右下、こちらの贔屓である杉浦英恋さん柄のトレカは、LIVE盤封入により希少種ともいえるタイプCのもの。(ありがたいものです♪)


これら特典の中で、こちらが特に欲していたものが直筆サイン入り生写真になります。(こちらがアイドルファンになる以前からスポーツカードコレクターであることを知るかたからすれば、こちらが「直筆」というものにそれなりの熱意を持っていることもご存知のことかと思います。)

表題曲のフリにあるような指差しポージングにこの表情!表情めっちゃ良す!

笑顔一辺倒ではない多様な表情をとらえた真影をコレクションできることは嬉しいものです♪


肝心のサイン部については折れ耳ver

オンラインサイン会当日に数パターン用意されていると公表されていたものの一つです。


また一つ宝が増えました♪

大切にいたします!

(ランダムや懸賞も当てたいものですね)



しかし、このサイン特典売りのコラゾンの宛名システム、登録標記を「鯨ベーコン(null)」としていても読み方を「くじらべーこん」にすれば書かれるものは「鯨ベーコン」となる不思議、。(null迷子)

まあ英恋さんの自己判断で省略されてるのなら負担軽減策としてこちらむしろウェルカムなんですけどね。

「じゃあもとから"nullさん"にしとけよ」て話しなんですけど、まあそれは、英恋さん判断でnullさん書きになるんなら良いんですけど、わかりますかねこの感覚?(←わかりません)


【参考記事】

※オンラインサイン会当日の様子(2026.4.20更新)


 LIVE盤特典のアクリルキーホルダーについては、こちら毎度ケースにて保護をするのがスタイル

こちらがこれらアクキーを入手し始めた5thの頃よりイベント盤封入のロゴステッカーをケース内の背景として使ってきたのですが、今回は4th以来の丸型シール(!) これでは背景の要は成さない。そのため、通常盤歌詞カードより「歌詞」「メンバー」と被らない部分より採取しました。

通常盤表面に貼られてあるシールを転用するとなかなか良い感じになりました♪


さっそくおでかけ▶︎


◎愛知県緑化センター及び周辺道路



英恋さん、タイヤ痕だよ。ブレーキ痕だよ。←


緑化センター(西側)はこちらドライブの目的地として時折訪れる定番の場所。

その裏手にあたる東側エリアが先日開催されたWRCジャパンラリー2026の「藤岡SSS」として設定されていたものでした。


謎スタジアム内は立ち入り禁止

いつのまにかできてた謎施設。謎は謎のまま、、



上記の同日、

藤岡方面の前には名古屋金山方面に展開_


◎新星堂アスナル金山店

急いで撮ったら上が入っていないというこの無能感←

生誕カードにコメント残してコンプリートミッション


(委員の皆様、お疲れ様です。)



さて、

この金曜日(6/5)には、英恋さんによる僕青公式YouTubeでの新しいプログラム『エレンの雑談と言っても過言ではない』の第1回がライブ配信されました。


 ※僕青公式X

初回配信前日に唐突にインフォメーションされたものでした。


20時配信開始のものも、こちらは諸々要件を済ませた2020頃からの視聴開始となりました▶︎

目に飛び込んできたものは、画角が山口一郎(サカナクション)をほうふつとさせるものでした笑。(共通点▶︎中日ドラゴンズ主催試合始球式経験者)



配信内でのこちらのヒッティングポイントは、

・モラハラ彼氏風な某社AIサービスとのやりとり

・そのAI氏へのニックネーム付け失敗

・英恋さん私的プレイリスト一部開示


こちらマカロンタイムのスクショを狙うも焦って消音ボタン同時押しの無能感


「バイバイ」

高校生の英恋さん、例により労基の壁により22時ちょうどに終了となりました。(おとなしく終了)


どうやら2時間では話し足りないご様子。次回は開始時刻をさらに早めることを匂わせておりました。


このプログラムは金曜配信としながらも、それが毎週となるかはその時の事情に左右されるような口ぶりでした。


SHOWROOMとはまた違うツールでの配信であり、それがアーカイブされるYouTubeというのは時間的制約のあるこちらとしてはありがたいものです。


その配信は英恋さんによるチャットコメントとの軽妙なやりとりが冴えるものなのですが、、

※配信途中のコメントランク

(こちらのYouTube名「鯨辺 昆」)

こちら、合いの手的にコメントをしていただけなのですが、結果無銭がっつきみたいになってしまいました。

以後、気をつけます(←たぶんまたやるなこの無銭厨)

まあ金曜に一つ楽しみが増えましたよ♪

(サイゼ気分に浸りたいときは安赤ワインをキンキンに冷やします)



サブカル層刺していこうぜ!

以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「老年無銭がっつき見てらんない」「そのタイトルのセンスに某さんの匂いを勝手に感じてしまいました。「生まれてこのかた」「暗黙の了解」」「金山ANAホテル前で西武ライオンズの一団とかち合いました。」