※今回記事は全く下書きなく、その日の出来事からそのままに打ち込んでいます。しかも酒飲みながらだからくだまき感ある言い回しのブログになっているかもしれません。



この日は祝日「文化の日」(11/3)


現在私が贔屓にするアイドル杉浦英恋さん擁する「僕が見たかった青空(以下、僕青という)」は東京での個別握手会の日でした。



名古屋圏専用機で"永遠のニワカ"たるこちらは当然ながら不参加です。


そんなこちらはといえば_







※TBS「VIVANT」




シンシーのアジトに杉浦別班員(の分身)と偵察に訪れておりました。(←VIVANTのロケ地な)


ビバンビバンビバンビバン

ビバビバン〜♪(←VIVANT音楽歌詞付き)


(「拷問が苦手」であることについて語る杉浦別班員)




岐阜美濃地方さん、昂ってんね



こちら、現在放送中のVIVANT第2部については冒頭数話でリタイアした身分←


しかし、現在杉浦英恋さんがこのドラマを楽しく視聴されているとのことで、ロケ地巡りなどできない多忙な彼女に変わってこちらが勝手にやるというそんな推し活です(←そんな推し活はない)

 ※2026.9.22


シンシーの外に出たらちゃんと日本でした。(そらそう)


※Google Maps セラミックパークMINO駐車場(岐阜県多治見市)

入場及び駐車場無料。内在施設の「岐阜県現代陶芸美術館」については有料



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こちら先日、応援するアイドルグループとの距離感について考える出来事がありました。

こちら、14年と応援していたKⅡ・SKE48との距離を改め、僕青杉浦英恋さんを主たる応援対象としてから、2年近くとなります。

そのKⅡ・SKE48に対して、往時こちらが描いていた理想のかたちとは異なる現在形が目に入る機会があり、ああ今こんな感じなのか、と思わされたものです。
ただ、今やこちらはそこに対するストレスはなく、ただ地元に定着する愛着あるグループの現在形はこれなのだと情報を得ただけのことでした。
現在、何人かのメンバーのSNSを追う程度の私とKⅡ・SKE48の距離感としてはこれが適当なのだと思います。

そのグループ(・推しメン)のファンとして、その自らが望むグループ(・推しメン)のかたちを要求したくなる気持ちは理解するものの、自らが顧客であることを過剰に主張しすぎれば、それはいわゆるアンチ行動と同義になりえるものです。

悲しいことではありますが、そうなる前に、自らが「内なる敵」となる前にその場所から立ち去ることがお互いにとって精神衛生的にも正解なのだと思うものです。

まあこちらの物言いも、所詮は「活動」に然程の金銭投与を行なっていないからともいえます。



話はやや変わって_

(何度と語っていることを今一度自らの戒めに▶︎)


KⅡファンとしてこちらが体験してきたもの

高柳明音さんとチームKⅡによる挫折と栄光の物語
小畑優奈さんの上昇とシンクロしたグループの再生
グループ内序列に依らない水野愛理さんの自己実現と_

それら濃密なストーリーとカタルシスの体験により、今後アイドルグループを応援・観察する中で、それらを超えるような体験が与えられることはもうないと、そう思っております。それは仕方のないこと。

アイドル観察や応援というもの_僕青については元来若者たちに向けたコンテンツであり、我々老人はそこを覗かせていただいているとのスタンス。
そこに老人側が「これは過去に体験したものだ」「使い古されている」などといろいろ口を出したくなるものも、このコンテンツは現在の主たる顧客層である若者に向けられたものであり、それを初めて体験する彼らは新鮮に受け入れるかもしれないし、それに惹かれて新規にファンになる人がいるかもしれない。

何度でもいう、
ビートルズおじさんになってはいけない

私はビートルズおじさんになってはいないだろうかと、自問自答しながら往く

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今や老人のこちらが僕青から新鮮な仕掛けを受けることはないといいながら、、

こちらを捉えて離さない杉浦英恋さんについては別。別格

KⅡ・SKE48で涵養されたこちらのアイドル観察体験により導き出された答えのようなお方




なんかもっといろいろ書きたかったこともあるけど酒飲みながらだと頭も回らないし一つの文章にまとめきれん(なんそれ)





2026.11.1 テレ朝系「全日本大学駅伝」


筆者近影



以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」

※タイトルは、"にちじょうチャハーンじ"とお読みください←



こちら、趣味活動(アイドル観察)については名古屋圏在住に加えて、家庭に業務に組織要求とそれなりの制約がある身分。活動基盤が東京となる「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)さんの現地イベなどに容易くコネクトできるものではありません。

それゆえ、参戦する(・した)現地イベントについては、その一回ごとを大切にする意識が高いものであり、現在も先週末に参加した名古屋イベントの残熱と余韻を反芻しまくりながら今を生きているものです。




楽しかったなあ

2日続けて参加できて良かったなあ

杉浦英恋可愛かったなあ、って。(←そして自分の記憶に生きる)





今週末、10/31に開催されるオンラインお話し会については、メンバーのハロウィン仕様も期待されるところではありますが、こちらは要件あって不参加となります、。

木曜うちゅわらに加えての金曜"過言"と、在宅無銭厨にも優しい仕様の杉浦英恋さん(アリガテー)

※杉浦英恋さんとド根性エレン

MV監督 白石氏との電話対談、興味深いものでした。


そんな在宅にて名古屋圏専用機なこちらは未だ前週の話を擦らせていただきます▶︎

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前述名古屋イベントの前日(10/23)金曜日には、僕青9th『僕は味方だ』MVがYouTubeにてプレミアム公開され、現在は一般公開されているものです。
(さらに"過言"での白石監督のお話でさらに解像の度が上がりますね。)

今曲の振り付けはs**t kingzのshoji(持田将史)氏

それに対して英恋さんといえば、幼少期よりダンスに親んでおり現在プレイヤーの立場でありながらDリーグファンでもあるもので「あのs**t kingzさんですよ!」と、ラジオだったか配信だったかの場でその光栄の心持ちについてを語られておりました。


その公開されたMVについて、ここまで数日の閲覧回数を見た限りになりますが、早﨑すずきさんメインメンバー策による話題性は(僕青サマフェスでの乃木坂カバーでのセンター配置が伝播された頃から)引き続き他アイドル界隈の一部の層をグリップできているものとこちらは感じているところです。(現状あくまでも一部)

メインメンバー交代という視点でみたとき、英恋さんメインによる僕青6thがアイドル界の指向(嗜好)その流れを変える意図や企図があったのだとすれば、今回はその統制されたアイドル界にある坂道オーダーとその嗜好の流れに乗る策であるとこちらは捉えております。(ここまでの現状、僕青さんの手応えとしてはどうなのでしょう?)


さて、
このMVにおける杉浦英恋さんの見どころとしては、その1順目Bメロでの八木仁愛さんとのペアでのダンスパートが印象的に響きました。

私はくるぶし丈のフレアスカートなんかの女性が好みという癖があります。(知らんがな)

また首元広めなトップスは英恋さんのデコルテの美しさを際立たせます。(←事案声乙)

これは衣装というよりその色味からも普段使いもいけそうなものです。(素敵)


メンバーそれぞれに異なるパターンで作られた衣装であり、英恋さんにもぴたりとはまる素晴らしいものを割り当ててくれたものだと、こちらは喜んでおります。



英恋さんはそのデコルテの美しさの部分でさらに押してきます。_


杉浦英恋インスタアカウントに上げられた月刊エレンのメイキング映像▶︎

※杉浦英恋Instagramリール

英恋さんは鎖骨がすごく綺麗なんだとこの度知ることとなりました。
首元の開いたドレスなんかも良く似合いそうなプリンセスデコルテの持ち主だったのですね。美しい。(←半世紀生命体が言うとやっぱり普通に事案)


そのアップトゥボーイ誌でのエッセイ連載「月刊エレン」本編(vol.7『惜夏』)_

こちらこれを先週握手会会場最寄りの書店で購入し、その握手会までの待ち時間のうちに拝見したのですが、その素晴らしさには思わず笑ってしまうほどのものでした。


(ここでそのネタバレはいたしませんが、、、)

何もない日常的休日の文章化を、派手な情景描写に頼ることなく日記的でありながらも、ちゃんと読み手側にその情景を臨場感持って思い描かせることに成功しております。

もう、やり口が昭和初期の文豪なんですよ 笑
「日記の面白さは事件ではなく日常茶飯事にある」と誰かも言っておりました。そう誰か。(←誰よ)


一人きりの部屋の中より始まり、極々小さな予想外を淡々と受け止めながら話は進み、その文体より書き手に対する親近感を抱かせながらも、料理のくだりの行間部分と締めの言葉のあとにはその心情に対する考察の余地も残されております。

なかなか巧みで面白さが感じられました。(←おま何様?)


毎月おろされるその文章・文体からは、未だ迷いのようなものも幾分感じられ、今号もこれまでの文章との毛色の違いのようなものが感じられたところです。

編集者によるアドバイスや手入れが入るのは当然としながら、そのエッセイストとしてのスタイルの模索や、文章のカラーが定まりゆく過渡期にある杉浦英恋の「今」が感じられ、その深化の過程を楽しませていただいております。

今稿も紛れもなく玉稿でした♪





往時ゲツマガぐらいの厚みでゲツエレだけやってほしい(無茶)






かー!かわえー!過ぎるー!

(そして私は反芻した記憶の住人である)



以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「チャーハン」「ヤキメシ」

※15年程続けているブログの体裁から抜けられず、この日もオールドスクールな握手会レポ記事となります。例によりムダに長い。
文字数、それは推しへの愛の質量です。(迷惑)



2日続けての名古屋での「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)のイベント参加_


その恵まれた日程とカミサンの裁量によりこちら両日にて推しさんへの参内が叶いました♪(ありがたいものです。)

※こちらの推しさん、杉浦英恋(僕が見たかった青空)その人である。



この日(10/25)は個別握手会となります。

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1030 ららぽーと名古屋みなとアクスル駐車場着_
握手会会場に隣接するららぽーと名古屋みなとアクルスにて時間調整

駐車券浮かすために今月UTB誌はこちらで買うと決めていた。これにてもとからの2時間無料に1時間分を追加

(この月刊エレンが素晴らしかったので、それはまた別記事で。)


のち会場入り
1140 COMTEC PORTBASE 臨場_

雨〜



【この日のラインナップ】
『僕は味方だ』個別握手会(名古屋):

第1部 杉浦英恋 ×6枚 (1枚×3、3枚×1)


こちらお目当ての杉浦英恋さんはイチブトヨンブに上番(←タク松本みたいにいうやん)

こちらは門限ある身分につき第1部のみの参加としました。(箱入りおぢ)

せめてこれがイチブトニブもしくはイチブトサンブなんかであればコチラにとって理想的スケジューリングガ可能ダッタリスルンデスケドネ。ギギギ(←タク松本バグってるぞ)


こちらは例によりパン名札装着(量産型既婚男性ファッションに添えて)▶︎

【何度でも解説】

こちらの首にぶら下がるこの「パン名札(アイコン)」こそが私の実の体であり、憑代とするこの名もなきオッサンの脳は既に機能していません。(いわゆるさかなクンさんハコフグ帽と同様のシステム)



【第1部】(1200〜1300)

※僕青公式Xより

以下、握手レポ的なもの▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」がメンバーから賜ったお言葉です。)

ブース前の英恋さん手書きメッセージには声が枯れ気味である旨が記載されておりました。併せて"楽しみましょう"とも。


・杉浦英恋 第1部1回目(券1枚)

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎やりとりダイジェスト及び寸感
「英恋さーん!」「あーヌルさーん!」と呼び合いながらブースイン
こちらの「実物英恋さんとお話しするの楽しみにしてましたよ。」に対し、英恋さん「(名古屋握手会)久しぶりだもんね。」
「(オンライン)お話し会しかなかったですから」
ここでタイムキーパーのお時間です通告
去り際「サイン会もありがとね!」を賜る。

これまでのゆるゆる剥がしに比べれば今回は幾分渋め。握り客を剥がしながら身体を反転させて手荷物の方向に送り出す系の手練の剥がし師


今回、こちらの券管理の部分については計6枚の4分割を約10分スパンで回す算段。レーンが空きだしたタイミングで英恋さんが手隙にならないように思案しながら。

ちなみに、この日この部は英恋ブースにTikTokライブが入っていたこともあり、手荷物預けて手指検査の間は英恋さんの一人語りを聴きながら_(最初誰かブース内にいるのかと思った。)



・杉浦英恋 第1部2回目(券1枚)

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備
◎やりとりダイジェスト及び寸感
衣装の話_
「その衣装良いですよね」
袖部のレースの細工をさりげなく眺めながら(←事案)
こちら、その9th衣装の意匠を至近でみたいと思っていたところ。
「やっぱり?いいでしょ?」
「あと、MVの衣装の紺のやつも!あれ凄く良い、好き」「いいよね!英恋のが一番色濃いの、かな?」タイムキーパー通告から剥がし
「いっぱい写真も載せるね!」

こちら的には握手会の場においても推しさんとのお話しがメインであるとしながらも、ただそれはオンラインの場で叶うものでもあり、
せっかくこの距離、衣装姿でお出ましならその御姿を堪能するのも一つの正解と感じているものです。(←50代がしゃべってるとわかるとやっぱり事案)



・杉浦英恋 第1部3回目(券3枚)

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備
◎やりとりダイジェスト及び寸感
前日の金城祭後夜祭ライブの話_
その日のMCで英恋さんが"金城学院がどれだけ有名か"についてを非名古屋圏出身のメンバーたちに語る展開について。
金城さんに招待いただいてのライブですから、その部分に触れるか触れないかでオーディエンスのその印象は大きく変わると感じていたところ、そのGJについてを伝えると「だってあの有名な(大学ですよ)!」とシンプルに打算ないご様子
こちら「でも、自分の人生であの内側に入ることがあるとは思いませんでしたよ。英恋さんには新しい経験積ませてもらえてます♪」に英恋さんはハハハハと笑う。
加えて『視線のラブレター』の披露が嬉しかったことを伝えると、「そうなの!久しぶりにやったの!」のタイミングで手練剥がし師に身体クルーンて回されて135°(ワンサーティーファイブ)にてブースオフ!(←これはもう りくりゅう)

『視線のラブレター』が久しぶりの披露ということは、7人verコレオでの披露はこれが初めてだったということなのか。

しかし、金城のくだりで英恋さんがなんで笑ったのかこちら当初わからなかったもの。
あとから冷静に考えると「英恋さんのおかげで女子大の中に入れましたありがとうございます」の意味になるわけですからね。普通に事案←

笑顔でまとめてくれてありがとうございます。うん、笑顔可愛い(←総括!)



・杉浦英恋 第1部4回目(券1枚)

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備
◎やりとりダイジェスト及び寸感
今日はもうこれで帰るんですけどの報告_
それに対して英恋さんは「ゔーー」て言いながら首をすぼめて上目がちにゔーーの顔(←ゔーー顔とは?)
「今日も可愛いかったです。」「いつも可愛い!一番可愛い!」に「(いつもそう思ってくれているの)知ってる!」の返しが嬉しい。
ブースオフしてからも「ヌルさん今日はありがとうねー!」を賜りました(可愛い)


これにて全券消化
充実のひとときを過ごすことができました♪

門限おじさんRTB


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15時にはもう自宅にいた。

ファミコンやって
握手に行って
知らない女の子とレンタルのビデオみてる(←大嘘コーヒー牛乳乙)




しかし間違いのない可愛いさだったなあ杉浦英恋よ(遠い目)

そう、
愛しぬけるポイントが一つありゃいいよね(←唐突タク松本出してきても全然上手くまとまってないからな)

一つどころじゃない



杉浦英恋は魅力のかたまりだろ





これにて永遠のニワカたるこちらが9th販促期間内で英恋さんの実像に触れる機会について以降はunknown_
(けっ、うちゅわらめ(←完全言いがかり))


こちら、業務逼迫は続きますがこの日ノ余韻ヲ燃料トシテ年末アタリマデ走リ抜キタイ所存デス(←またタク松本)

以上


※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「コムテックポートベース名古屋」「岡村靖幸」「カルアミルク」「B'z」「松本孝弘」「Tak Matsumoto」「カタカナ使う人がB'zという認識の人のB'z認識が松本さんの方だというネタ解釈でお願いします。」「←弱気からのネタ解説(敗北)」

※「楽しいライブでした」のレポ記事ですが、まずは当初の下書きまま、愚痴の吐き出しから始めてみます。
※だいたいレポは杉浦英恋さんに特化したものとなります。


ガーー!!!うちゅわらハズれた

口惜しい!
口惜しいがすぎる!

※"うちゅわら"は、杉浦英恋さんのCBCラジオでのレギュラープログラム(木曜2248頃放送)です。

先着販売、まさに秒で終了


これは本当に悲しいもの

これにより、過去3回の公録参加から続いた皆勤が途切れることが正式に決定いたしました。
(たしかに、これまでが恵まれていただけなのですが。)

せめてこちらの代わりに新たに増えた杉浦英恋さんのファンが当たった結果でありますように。(普通に早﨑さんヲタも多いのでしょうけど、。)


しかし、
名古屋人語るこちらなのに、番組内で名古屋在住じゃないこと散々バラしといて酷い仕打ちだ!(←言いがかり乙)


ああ、うつつかな。

(マジどうかしてるぜのポーズ)


とはいえ、
杉浦英恋さんがその日を楽しく過ごされることこそがこちらにとっての本懐

楽しい公録となりますように(本心)



以下、本題
金城祭レポ記事▶︎

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この日(10/24)は、名古屋市守山区の金城学院大学に行ってまいりました。
間違いなくあの"金城"です。男の子供しか持たぬこちらにとって極めて縁遠い場所ではあります。(※今後共学化されると聞いております。)

その学園祭(「金城祭」)に、現在こちらが贔屓にするアイドル 杉浦英恋さん擁する「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)がその"後夜祭"出演とのことで、それを観覧する目的に、山の上の学舎の門をくぐるという貴重な機会となりました。


◎1435 金城学院着_





【アニー・ランドルフ講堂】


後夜祭(1500〜1910)の並びはこちらが現着した1440時点で目算300人程

1450入場開始時点で目算350程度になりました。


今回の舞台となる講堂は2階席を備えた最大1700人収容の大ホール_


平面図が公開されていないためAIに作ってもらった雑っつな概要図による観覧位置図▶︎

※上手ブロック、前から3列目

斜め視界ながらも前方に陣取ることができました。

 ※第68回金城祭実行委員会Xより

幼卒のこちらが学園祭というものを訪れるのは今回で2回目。いわゆる学祭ライブというものへの参加は初めての体験となります。

今回はフリー(入場無料)のライブです。(アリガテー)
ちなみに、前日開催のモナキさんのものは有料だったとのことです。

後夜祭開始から僕青登場まで時間はそれなりにありましたが、会場となる講堂では生徒さんの出し物を観させていただきながらその時間までを楽しく過ごさせていただきました♪


(SKE48の最新シングル曲パフォの初観がユニドルの「炭酸メリリエット」さんになるとは思わなんだ笑

チアダンス部「Majorette♡Amies」さん、良きでした。)



 ※第68回金城祭実行委員会X


学生主導と思われますが運営さんのタイムコントロールが素晴らしい。

ほぼ定刻より僕青ミニライブ▶︎


【ミニライブ】

日時__:2026.10.24 1720(i)

場所__:金城学院大学 アニー・ランドルフ記念講堂(名古屋市守山区) 
演目__:第68回金城祭 後夜祭「僕が見たかった青空 ライブ」
観覧位置:C-43 ※上手側、前から三列目。最前A席は緩衝エリアを兼ねたスタッフ席。
出演__:僕が見たかった青空 青空組(秋田莉杏、岩本理瑚、金澤亜美、杉浦英恋、須永心海、早﨑すずき、八木仁愛)
影アナ_:金城祭スタッフ
トピック:後半の3曲が撮影可(静止画像のみ) 


【セットリスト】

※op04

00 Overture(僕青のチャイム) ※僕青主催のライブ同様にスクリーンで連動動画流す本気ぶりが素晴らしい。後ろの方が表側の「僕青!」を打たれたのでこちらは裏側僕青コールを実行

01 空色の水しぶき ※次期シングルメインメンバーとなる早﨑すずきメイン曲からスタート。運営さんも僕青ヲタさんもこの曲に対する信頼は俄然厚い。

02 残り時間 ※正直これがここで来るとは思わなかった。本来5人ユニット曲だからコレオも7人用に組み替え易いのか。7人選抜セトリ曲になっているのかな。
03 君と見た空は ※タオル対応してる人は目に入る限り私を入れて2、3人。(外現場であることを加味しても、。)
04 視線のラブレター ※愛知出身の英恋さんに花を持たせてくれたのか、この披露は嬉しい!(前から7人用やってましたか?)この曲から撮影可
05 スペアのない恋 ※人気曲ですね
06 あれはフェアリー ※英恋さんのジュテに全集中!


僕青参加決定当初は撮影不可とされていたものが、開催近くになった頃"撮可タイムあり"と変更になったものでした。

こちらは撮影した画像の拡散により僕青をSNSで盛り上げたい気持ちと、今この現場を盛り上げたいとの気持ちがせめぎ合い、ペンライトとスマホ交互に持ち替えたりとあたふたおぢ、忙しいものでした(照れ)

(よって、正直こちらが推しさんのパフォーマンスに集中できていたのかと問われれば、そこに対して良い回答は浮かばない。)


以下は、こちらが撮可タイムに撮影を試みた画像群▶︎











この画質では拡散に耐えられるものとはいえず、、o_rz


金城学院というキラキラの中枢でキラキラアイドルを撮影するも、こちらのスマホを通せばこのとおりのガサガサ画質←

(幾らか調整を行い見られるレベルにしたものが以上のとおり)

いつもながら前席の人の後頭部にピントが合ってしまうこのボンクラ仕草


英恋さんは何度か目線をくださる場面もありましたがこのとおり←ガサー


まあでも英恋さんの可愛さはこのガサガサフィルタを超えても充分に伝わっていることでしょうね♪届けよ



しかし、
こちらこの日は後ろの方からでも観られればいいなぐらいに思っていたのです。
それが、よもやこんな近くで推しさんのパフォーマンスに触れられる機会になるとは思ってもおりませんでした。

こちらにとって大変ありがたいイベントとなりました。

またしても杉浦英恋さんのおかげで今度は学祭ライブという初めての体験をさせていただけました。感謝感謝です

いつもながらこの日もすこぶる可愛いかったです♪




最後になりましたが、

今回ライブの僕青招聘と金城祭の企画・運営に携われた委員会他皆様、楽しい時間をありがとうございました!






 ※僕青公式X




明日はそれなりに朝早い。(名古屋港区男子化)

以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「SKE48ファン歴が長かったこちらとすればそちら方面でも金城は一大ブランドとの印象が強いものです」「MCでの客いじりは巨人師匠に怒られ案件ですよ」「ビンゴ景品に企画副賞にと、学祭のスポンサードの大きさに金城を感じた」

※意味不な「私こう思いました」の140文字で済む内容をムダにダラダラ長文化したタワゴト。アンチタイパ仕様。AI要約推奨

※ 僕青9th音源公開の日に場違いな記事上げてしまい申し訳ない(追記2026.10.19 0737(i))


先頃、ネット配信テレビアプリABEMAにおいて、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)の夏ライブ『アオゾラサマーフェスティバル2026』(8/30開催)の模様が10/4に録画配信され、その後タイムフリーにて現在無料配信されているものです。

※ABEMA


こちら、業務や私事が立て込んでおり、なかなかライブ全編を通しで見るための時間を作るのが難しい現状であります。

とはいえ、ひとまずシャッフルユニット企画での杉浦英恋さんによるソロ演目『This is heaven!』(※八木仁愛さんをオリジナルメンバーとするソロ楽曲)のみを視聴いたしました。


この演目の配信映像が、当日現地のディスプレイビジョンで映されていたものと同一のものなのかについてはこちらの記憶も定かではありませんが、今回視聴で気になったものはその頻繁なカメラのスイッチング_

(じっくりと彼女のパフォーマンスを見たいとの思いも、それを認めぬとばかりにバチバチと画面が切り替わる。何か意図的な編集なのか、そうせざるを得ない理由があるのかと、余計なことにいろいろと思いを巡らせてしまいました、。)


また、彼女のパフォーマンスについて_

平素よりそのダンススキルを下地とした表現力というストロングポイントについて疑いのないものですが、この楽曲披露においては生歌歌唱と歌唱音源への被せの部分と、踊りながらのスタンドマイクへの発声距離を安定させることの難しさなのか、スピーカー越しにはそこに苦慮している様が感じられるものでした。


このパフォーマンスについて実地にて感じたものは、観覧後のレポ記事に記していたところです。。

※2026.8.31更新


こちらが思うに、杉浦英恋さんについて、そのキャラクターやアイドル特性にプレイングスタイルなどを勘案すれば、ソロでの展開よりは集団の中心に置いてこそその魅力が適正に発揮されるものと感じております。その才の使い所としてはこのユニットシャッフル企画における一つのミスキャストであり、曲とのミスマッチが感じられるものでした。

(無論この物言いには英恋さんを下げる目的などはなく、それらミスキャストの顕在化についてもユニットシャッフルに興る一つの醍醐味と理解をするところ_ただ理解はしながらも、その役回りが英恋さんに充たってしまったのかと。)


ファンとしては,いずれかのタイミングで「杉浦英恋」のキャラクターや特性にマッチさせたソロ曲はあてがってもらいたいと考えるのは当然の欲求


それはいつか叶うものとして、果たしてどのようなものが彼女に適した楽曲なのかと?


ニワカなこちらはニワカなファンらしくそれについてを妄想するわけです。



ここからがこの記事の本旨の部分です。(←いつも老人の話しなげー)▶︎



唐突ながら、


\\杉浦英恋には尾崎豊の『ハイスクールRock 'n' Roll』がハマる(はず)!//


(「アイドルにオザキて、ハァ?」

「今更AKBの虫バラ焼き直しかよ」

とのご意見もおありでしょうが暫しお付き合いください)


これは何もオタクが陥りがちな"好きなもの同士をガッチャンコ"の類いと、毛嫌いのうちに切り捨てられるものかもしれません。ただこれはそうとも限らないものなのです。


たしかに、

こちらは高校時代に尾崎豊さんの音楽にハマったものであり、その時分はアルバム『誕生』の頃であり、そこから後追いで全てのアルバムを聴くに至りました。

その最中に出会った1stアルバム『17歳の地図』については、その歌唱スタイルが定まる以前の声の幼さに対し少なくはない違和感を感じたものでした。こちらにとって年長者である尾崎豊とは「同世代の代弁者」ではなく「生きる道の伝道者」のように捉えていたところがあり、その声にみる「幼さ」は求めていたものからは外れたものだったのです。ただその違和感も気づいたときには受け入れていたものでした。


そして、半世紀生命体となった現在の耳で聴くその17歳の声は、(彼には失礼ながら)「可愛い」とさえ思えるのです。


若い(幼い)才能を周りの大人が全面的に支える構図_

当時こちらは若く、「尾崎豊」を崇拝と呼んでも違和感なくそのカリスマに心酔していたものであり、こちらより随分年上の彼から享けるものの影響が大きく、彼のデビュー当時の置かれた状況等については意識が及ばなかった部分です。


彼のデビューについては「音楽」で売りたいがための、あえてその端正なビジュアルを隠すプロモーションがとられたと、デビュー当時を知らないこちらは随分経ってからネット情報でその概要を知ったものです。しかし、その思惑も次第やぶられ、早々に「10代の代弁者」としてメディアにより型にはめられていったようです。本人はその状況を望んではいなかったようで、所謂アイドル扱いを受けていたことと同義ともいえます。


尾崎豊の1stアルバムが本人による全曲作詞作曲であれ、編曲他は周りの大人がその才能を全面バックアップする構図であり、乱暴な区分けをすればプロデュースされるその点においては「アイドル」と同等にあるといえます。(暴論)



尾崎豊1st的なアイドルアプローチとして_

2年前、元SKE48・チームKⅡ 江籠裕奈さんのソロデビューによる1stアルバム『Believer』に、こちらは『17歳の地図』と同種のものを感じとったものでした。


以下は、こちらが2年前に上げたBeliever評の引用▶︎

「真っ直ぐすぎて人によっては面白味に欠けると評されるのではないかと_

そんなあまりに王道なアイドルポップですが、これが全曲江籠さんの作詞によるものであり、そこで歌われる「アイドル讃歌」とも言うべき世界観は趣が深いものであります。

こちらがそこから得た感覚は、その昔、青春時代に尾崎豊から得ていたものに通ずるものでした。


江籠裕奈さんによる自己実現の方法がアイドルとして可愛くあり続けることであると。そしてその曲たちが示す彼女の今、現在位置_

それは宛ら『17歳の地図』(アルバム)初聴時の感覚がよみがえるかのようでした。


意外や尾崎豊が転生して女性アイドルだったとしたらこんなアルバムを出すんじゃないだろうか?こんなアイドルになってるんじゃないだろうかと?」

(2024.11.22)



、、我ながらなかなか狂った物言いではありますが、続けます▶︎



逆説的に『17歳の地図』はアイドルアルバムととらえることもできるわけですが(←むりくり論法)


その収録曲の中でも『ハイスクールrock 'n' roll』は、その曲調・アレンジにはアイドルポップ的な遊び心が感じられるものです。(当時、メッセージ性の高い曲を求めていた私の中では捨て曲扱いでした。正直)


歌詞については、当時の若者であれば"やんちゃ"で済まされたであろう世界観であり、それをそのまま当時のトレンドにあてれば横浜銀蝿的なロックンロールアレンジでのアプローチが定石と容易にはしりがちになるものを、編曲の西本明氏(当時は佐野元春さんのハートランドに参加されていた頃)は、イントロのホーンアレンジからサビや間奏でスティールパンを使用したりとポップにカリブ風味を加えて並のロックには仕上げませんでした。


そのアイドルミュージックでよく見られるジャンル横断的ミクスチャーな遊びの部分とヤング尾崎の声質に、現在「アイドル」であり「表現者」として評価される杉浦英恋さんとの親和性をこちらは感じたところです。


『ハイスクールRock 'n' Roll』と杉浦英恋、脳内再生余裕すぎるんですよ

(歌い出しからBメロの入りの部分とか余裕すぎません?)


まあこの曲と彼女直近の参加曲『夏YASUMING!』のスティールパンアレンジに引っ張られている部分も幾分あるかとは思います(照れ)



いやー、英恋さんのハイスクールRock 'n' Roll聴いてみたいっすねー(←しらんがな)


特に3回目のBメロの部分が肝なのですが、英恋さんの声で

「のーがれいぇ、らーれなっいー、なーがれんのー、なかでいぇ」もぜひやっていただいて(←しらんがな)




もう理屈とかいいっす

普通に聴きたいから聴きたい(放棄)





※杉浦英恋ハイスクールRock 'n' Rollイメージ



まあ実際問題、"ちいさなコーヒーショップのスモーキングタイム"とかの歌詞の部分は令和のアイドルがやるには無理筋なんですよね、。



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この18日(日曜日)の僕青さんは大阪で握手会

こちら実家用務でその前日が大阪入りでした。うん、実に惜しい




2年ぶり訪問

前回もらい忘れを回収して明治大正昭和コンプリートできました。




▶︎追補2026.10.19 0737(i)

2026.10.19 0000(i)

僕青9th『僕は味方だ』音源公開

※僕青公式YouTube


(とって付けたように、、

これが一応の忠誠心の表し方)


以上



※検索ワード

「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「OZAKI」「ハイスクールロックンロール」「伏見桃山陵」「御陵印」「えごさん」



※"オンラインサイン会の女の子"的広東語です(中華ちゃんオマージュ)



こちら、いつかやろうと思っていた企画を実行に移しました。

それは息子相手の古着フリーマーケット(服配り)です。

古いものでは20数年前のものから15年前あたりのものまでと、いつかを信じてタンスに眠らせていたものです。

さすがに型については細身がトレンドだった頃の流行遅れなものばかりですが、日本製のものなどは当時流行ったメーカーのものでそれなりの値段で購入した品。

息子たちが服に興味を持つような歳のタイミングでの開催をこちらは企図してセカストさんには出さずに眠らせていたところ、タンス整理のこの日が決行の日となりました。

準備中の様子を見ていた妻から「なんで全部が〇国残留孤児みたいな色味」とのツッコミをいただき流石だなあと思わされたところです←



(中華ちゃんは英領香港味なのにこちらの服は文革後の味するのセルフ下放政策でつらみ←)



こちらにとって思い出深い服を試着する息子たちを眺める時間はなかなかエモなものでした。

まあこれら古着はまっすぐに着るとダサい類いのものでしょうけど、上手く今服とブレンドしながら着崩してくれるものと思います♪
(売れ残りはセカスト持ってく)


そんな家族充な平日を過ごした次の日_

以下は、オンラインサイン会レポ記事となります▶︎

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この日(10/15)は木曜日_
1900時から「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)9thシングル『僕は味方だ』(11/18発売)の予約特典イベント オンラインサイン会が開催されました。

この10/15から10/27までの間の内4日(いずれも平日)、メンバーを4グループに分けてののべ4回開催されるものであり、こちらがお目当てとする杉浦英恋さんはその初日に登場となりました。

今回で3シングル続けての同イベント開催となります。

前回との違いはその運営フォーマットの部分_
これまでのCORAZON(コラゾン)から"win2win"に移行されました。
これはいわゆるエイベが他社に乗り換えたというものではなく、CORAZONと同業MUVUS他による統合に近いものであり、CORAZONについては各分野が随時win2winに移行されていくとのことでした。(AIがいうてた。)


配信は前回同様に僕青公式YouTubeでの複数メンバーによる同一アカウント上、同一画面での配信となります。
こちらはその開始時間には間に合わず、要務の合間に繋げたのが1900開始から10分経過した頃_


まず、冒頭に巻き戻ってのオープニングを確認してからオンタイムに戻りました

この日のメンバー、左から安納蒼衣さん、英恋さん、須永心海さん、長谷川稀未さん、吉本此那さん


僕青さんのオンラインサイン会は、それぞれが何名分かをまとめて書き終えてから、その方々まとめて名前呼びを行うスタイルです。

はたして、こちらの名前はもう呼ばれたのか?まだ先か?

そんな思いを巡らせていたところ、1916をすぎたタイミングで▶︎

「鯨ベーコンさーん」と英恋さんの声にこちらスクショ開始


「美味しいです。鯨ベーコンは」

「・・・・・」

「そうだと思います!」(←これは食べたことない顔)


「鯨ベーコン」という食べ物に対して肯定的な言葉のあとに"食べたことはない"のリアクションを付け加えるという、時にセンシティブにもなりかねないこちらのニア厄介ネーム的なものに対する完璧な対応!(←おまえが変えろ)



この日の英恋さんは、それぞれにその宛名から連想される言葉を添えたり、「キュン!」を添えたりと愛嬌を振りまいておられました。


2053で全員が書き終わり


その後は今後の活動予定の告知とそれぞれ一言ずつ感想を話されたところ、配信は2058で終了となりました。


※告知部分スクショ


メンバーの皆さん、お疲れ様でした!


英恋さんありがとう!

届く日を楽しみにしてます!


※僕青公式ブログ 杉浦英恋(2026.10.15)

(最新記事以外は僕青公式web無料会員で閲覧可)



かわえー


"うちゅわら"も加えて充実木曜日でした♪

以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「アダム・エ・ロペ」「Columbia」「結局会社統合しても宛名の"(null)"の部分は省略されるんですね。なんでや」

※この日も券2枚のオンラインお話し会レポがそれ以外の内容も含めてムダに長い記事となっております。例によりアンチタイパ仕様です。

【構成】
 1 "ジャニオタ"との結婚はおすすめなのか?
 2 うちゅわら公録開催決定!皆勤断絶の危機?
 3 僕青9thオンラインお話し会レポ




先日、X(旧ツイッター)で「ジャニオタとの結婚するのオススメ」みたいなポストがこちらにも回ってきました_


今現在のこちら"昼はカップヌードル食べてね"指令が出ております←

(カンベンシテクレヨホクト)


フタにあるQRコードが入用とのこと


こちらスマホのリマインド機能まで使っていじらしくて可愛いでしょ?(←それぐらいのミッション覚えられんか?)


人生のパートナーにスタエンオタ(ヲタ)が良いかどうかについては結局のところ程度問題かと思います。

我カミサンの場合、CDを一形態買ったり、年に1、2回のホールかドームの大箱コンが当たれば赴き、あとグッズを購入する程度の極ライトな活動_

こちらからすれば、特にライブの類いは行けるものは全て行ってもらいたいなと。

そうすればこちらの活動も気兼ねがなくなりますので(テレ)
(また逆に、彼女の控えめな活動頻度がこちらに対してのブレーキの役割をはたしてくれます。)

あと、件のポストのリプライのなかで「推しと結婚相手に求めるものは別」的なものがありましたけど、これについてはそうとは限らないですね。
私たちはお互い身の程をわきまえた上での容姿、性格、生活を全獲りした結果の伴侶ズですからね。

私はジャニ顔とは系統違いの縄文ビジュでコミュ下手ながら当時木村くん担を攻略した部分が小さなプライドとなっています←
(まあ半世紀生命体の今やアゴだるな上、普通にハゲかけてますけどね)


カミサンに言わせれば現在のこちらも分相応に悪い男ではないとしながらも、まあその欠点が"アイドルファンであること"だったりするわけです。

現状、その欠陥趣味も見過ごしていただいているわけですから充分にありがたいものです。

結果として、こちらにとっては出来過ぎな選択だったといえます。

(まあ初期の頃は未熟さと嫉妬心から「木村くんか俺かどっちかを選べよ」とか言うた記憶もありますからね(恥ずか死))




以下本題▶︎

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この日(10/10)は、現在私が贔屓にするアイドル 杉浦英恋さん擁するガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)の9thシングル予約特典イベント オンライン個別お話し会開催の日でした。

※杉浦英恋さん(僕が見たかった青空)


と、そのレポに移る前に、、


その前々日の木曜日、
いつもながら彼女の冠ラジオ番組"うちゅわら"が放送されたわけですが、その中で、このたびトータル4回目となる公開録音の開催が発表されました!▶︎

 ※僕青公式X(←フライングしてましたね)


 ※「僕青杉浦英恋の宇宙の人を笑わせたい』公式X


「僕青」よりも「杉浦英恋」というものに同一性を感じているこちらとしては、この名古屋開催の冠番組イベントの参加については何よりプライオリティを高く設定しているものです。


ただ、今回のゲストは僕青メンバーで9thシングル表題メインメンバーとなる早﨑すずきさん!僕青屈指の人気メンバーの登場となります。


(まじかよ、てぃんすーさんかあ)


人気メンバーの登場に僕青界隈が沸き立つ中、

こちらとしてはそのCBC1スタホール80席の狭き門への競走倍率の上昇予期に些かの阻喪を得たことも事実


ただ、それで名古屋圏民とうちゅわらリスナー以外は応募を控えろなどと言うのは、見当違いにてあまりに狭量


番組的に応募倍率上昇とゲストにより聴取域が広がることは好ましいことに違いないでしょう。


こちらとしては、自らのうちゅわら愛で天命を待つ(←そんなたいそうな愛ではないだろ)


「平日」「名古屋開催」の部分に勝機を見出したい。



エレン、私を導いてくれ。頼む



【参考画像】:「頼む」








、、タノム(←なんの時間だよ)




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2026.10.10 1600(i)_


こちら例により中京競馬場(駐車場、車内)からのお話し会参加です。


毎度同じ場所からの決まりきった定型でのマンネリレポ記事と自ら理解するものです。


でも皆さん、プロ野球中継観ながら「また野球場かよ!またスコアボード使うのかよ!」とは誰も言いませんよね?(←詭弁)



【僕が見たかった青空 9thシングルオンライン個別お話し会 (10/10)】

第4部 杉浦英恋 ×2

続けての2枠確保



通信状況▶︎

安定した通信速度



こちらは例によりパン名札装着▶︎

【何度でも解説】

こちらの首にぶら下がるこの「パン名札(アイコン)」こそが私の実の体であり、憑代とするこの名もなきオッサンの脳は既に機能していません。(いわゆるさかなクンさんハコフグ帽と同様のシステム



以下、会話レポ的なもの▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」が杉浦英恋さんから賜ったお言葉です。)


【第4部】(2枚)
・杉浦英恋 16:07.00〜16:07.25
・杉浦英恋 16:07.35〜16:08.00

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎やりとりダイジェスト及び寸感
(注:各枠の接続部で断線・復線をしておりますが、それを連続した1つのレポにまとめております。)
▶︎
お互いの名前(・ハンドルネーム)を呼び合いながら入室_
こちら、枚数紹介から「それが昨日言ってた服ですか?」の問いかけに、「そうなの、昨日言ってた服」

この会の前日、

(YouTubeライブ配信プログラム)『エレンの雑談と言っても過言ではない』の中で「久しぶりに服を買った」それを着てくるとおっしゃられていたものでした。


ダークブラウンのジャケットが秋らしくも、ボタンオープンで首元も軽やかに「初秋」を感じる着こなしでした。


「これ、(金澤)亜美ちゃんが選んでくれたの」と言いながら、椅子に着座のまま少し下がって身体を左右に振りながらこちらに見せてくれる。それに対し「似合ってる!すごく可愛い!」とこのタイミングからこちらは"可愛い"を言うだけの装置へと成り上がりました。(←本当に可愛いのだから仕様がない。)
受け側の英恋さんも腕を組みながら、うんうんと頷きご満悦顔を返してくれる。もっと言え的な。
「女の子の服のことはあんまりわかんないけど、それを着ている英恋さんが可愛いのだけはよくわかります!」に、「やったー!(パチパチ)」と過分に喜びの仕草をくれたところで断線_

復線後_
こちら「実は、今日はテーマがあって、この25秒の時間管理を上手くやることなんですよ」これに「ハハハハ」と笑いながら「できてる方ですよ!」と肯定の女神こと杉浦英恋さん
「でも数字が赤くなるとテンパっちゃうんですよ!ほら来た!」と残余10秒からの赤表示に。
締めに「今日も可愛かった!」を伝える。英恋さんは「ま た 来 て ね♪」と言いながらなんだかくちびる尖らせ気味に丸を作った両手をそれぞれ両頬にあてるポージングでタイムアウト


最後のポーズ、
"たこ焼き"だろうか?(←なわけない)

調べてみると、Kドル由来の「ルダハート」というものらしい。

ハートだと⁉︎
大勝利やん!

【参考画像】ルダハート

(画像は、愛知県出身でエイベックス所属の"めるる"こと生見愛瑠さん※CANCAN.jpより)


このおじ山に過分な対応ありがとうございます。もう思い残すことはありません。
セルフお爺捨山に行きます(嬉死)



【まとめ】

この日は彼女に対し特に何かを伝えるを目的としたものでなく、こちらも肩の力が抜けた状態でその"お話し"という様式を楽しむことを心がけたものです。


英恋さんと2人でその様式を完成させたという共同作業的満足感があります♪


結果として、こちらはたくさん「可愛い」を伝えることができ、しまいに可愛いポーズまでいただけたことは望外なものです。


(真に可愛い対象であれ、実際に「可愛い」を伝えられることと、それを受け入れていただけることは今や真に贅沢なことなのだと感じます。/半世紀生命体 20等級ゴールド免許)


※杉浦英恋Instagramストーリーズ
こちらこそ、ありがとう英恋さん!
今日も楽しい会となりました♪





テラピー的に杉浦英恋にひたすら可愛いだけを言う日が時々あっても良いな(←事案)




 

 10.10 1100(i) 「僕が見たかった青空」9th表題タイトル発表『僕は味方だ』



神スタイルごと可愛い

以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「楢山節考」「銀杏BOYZ」「タノムサク・シスボーベー」「ララァ・スン」「シャア・アズナブル」


【構成】
1 結局クリケットを観に行ったお話
2 この週末の杉浦英恋さん
3 僕青9thオンライン個別お話し会レポ(2026.10.4)

※券2枚の薄いオンラインお話し会レポ記事にいろいろを抱き合わせたことで例によりムダにボリュームだけが増しております。アンチタイパ仕様



この日(10/4)は、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)9thシングル(タイトル未定)の予約特典イベント オンライン個別お話し会開催の日であり、これの杉浦英恋さんの会にこちらは参加いたしました。

※杉浦英恋さん



まず、そのお話し会レポ記事に移る前に、、


こちら、この週末まで愛知県で開催されていた国際スポーツイベント、Asian games2026(アジア競技大会)のクリケット観戦を画策したものの天候不良の憂き目に遭い、それが叶わなかったことについては前回記事に記したところです。

そして、


(晴天ナリ)

お話し会前日のこの土曜日(10/3)午前、再びの口論義運動公園参上となりました。



一度火が点いたクリケット観戦欲_
印パ決戦となった10/3決勝のチケットは、遠の昔に対戦カードが確定前に売り切れ←

こちら、当初は世界最強軍団インド代表を観ることが目的でしたが、前回試合を見られなかったことでクリケット自体を観たいとする欲が沸々と沸き、これはもう実際にあの広いグラウンドでの試合を観ないことには気持ちが治まらないし後悔もするだろうと。

その時点でチケットが手に入る3位決定戦(Bronze medal match) スリランカvsバングラデシュの観戦に出かけました。

両国について調べたところ、T20形式(今大会採用の10アウトの1イニングマッチ)ではそれぞれ現在ランキング10位内で国際評議会が定めるトップティアとのこと。

地理的にも近く、両国間に係争案件はなくともお互いに強いライバル意識があり毎回熱い戦いが展開されるとのこと。それを知り、こちら俄然楽しみが増したものです。(←自分で高めていくスタイル)



2000人収容に400人ぐらいは入ってた。

(日本人7:外国人3ぐらいの割合だったかな。)


円形スタジアムの真ん中は写真撮るには遠い



アウト(ウィケット)一つを捕るのが難しいスポーツなのでフライ捕るだけでもメンバー皆が集まって祝福したりサッカーのゴールぐらい盛り上がる。楽しみ方わかってきた。


もちろん6RUNS(ダイレクトにラインオーバー、いわゆるホームラン)も盛り上がる。


スリランカのエース ヌワン選手、速球派

(直近までインドのプロリーグ所属だったとのAI情報)



結果165対102でスリランカが銅メダル

(congratulations Sri Lanka! 🇱🇰)


先攻めのスリランカは当初攻めあぐねるも中盤に背番号43と94のパートナーが嵌り大攻勢をかけ、守ってはエースボーラー ヌワン選手による2ボールドの活躍もあり、バングラデシュは20オーバー前に10アウト負けとなりました。


スポーツにせよ何にせよ、初めて触れるものは刺激的ですね♪
ルールはさわり程度も十二分に楽しめました♪(公式サイトの実況解説にたいへん助けられた。良かった)



ヌワン選手は知り合いがいたのかスタンド近くまで。


観客入れ替え制で次のゲームが控えているため、スタッフより退場を促す圧を感じながら。(余韻に浸りたいのだが、。)


札止めの決勝、観たかったなあ


帰り際に見た決勝の並び。雨で中止になって選手出待ちをした1週間前より圧倒的に人が多い!

さすがはソールドアウト、これまでと違う行列と熱気。

ざっと見た感じその並びに日本人はいない。この日を楽しみにしていたであろうインドサポーターの高揚に触れてこちらは微笑ましい気持ち。



しかし、地上波はおろか、配信(U-NEXT)でも決勝をやらないなんて開催国としてどないなんでしょうね。


ちなみに、、
口論義運動公園クリケット場は、野球場への現状回復のための工事に入るとともに、以後野球場・クリケット場兼用グラウンドとして整備されるとのことです。(※朝日新聞他既発報道による)




閑話休題
以下、英恋さんのお話し▶︎

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この週末の英恋さんは、


金曜には青空組としてクロフェスに参加し、そのあとには事務所(?)に戻ってYouTubeライブ配信("過言")も行うというアグレッシブに1日を過ごされました。


この日の配信、英恋さんの好みや趣味にと、現在自身が興味のある多岐に渡る事柄についてテンポよく語られ、それはこの配信の一つの理想形と言えるものだったのかもしれません。(こちらとしてはいつもながらに楽しい配信でした♪)


そして、土曜日にはエイベックス主催の音楽フェス「a-nation2026」にオープニングアクトとして出演▶︎



こちらは前述クリケット帰りの車内、YouTubeをカーオーディオに繋いで、エイベさん無料配信の施しにより英恋さんの勇姿を目にすることができました♪(ありがたや)


※僕青Instagramリール


※a-nation公式X

(いつか本編でフルスケール演目を。)



その流れからの日曜(10/4)、僕青さんはオンラインお話し会開催
これへの参加レポがこの記事の本旨となる部分です▶︎
(ここまでは長すぎる前置きです。乙)


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2026.10.4 1030(i)
こちらのホームともいえる中京競馬場_


例により、オンラインお話し会は駐車場の車内からの参加です。


こちらにとって中京競馬場とは、駐車場代だけで入れるラウンジのようなものとの位置付けです 笑

(ブログ書いたり丼物食べたり、たまに馬券買ったり。まあ落ち着く場所なのですよ 笑)




【僕が見たかった青空 9thシングル(タイトル未定)オンライン個別お話し会 (10/4)】

第1部 杉浦英恋 ×2

続けての2枠確保



通信状況▶︎

安定した通信速度



こちらは例によりパン名札装着▶︎

【何度でも解説】
こちらの首にぶら下がるこの「パン名札(アイコン)」こそが私の実の体であり、憑代とするこの名もなきオッサンの脳は既に機能していません。(いわゆるさかなクンさんハコフグ帽と同様のシステム



以下、会話レポ的なもの▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」が杉浦英恋さんから賜ったお言葉です。)


【第1部】(2枚)
・杉浦英恋 12:07.00〜12:07.25
・杉浦英恋 12:07.35〜12:08.00

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎やりとりダイジェスト及び寸感
(注:各枠の接続部で断線・復線をしておりますが、それを連続した1つのレポにまとめております)
「英恋さーん」「ヌルさーん」と呼び合いながらインダハウス
こちらこの日はノープラン会話を試みる。毎回、会話のあたまに枚数照会をするのですが、そこからの流れで「こうやって枚数言ってますけど、英恋さんの方では次誰が何枚来るかわかってるんですよね?」とたずねてみた。
英恋さんは、あーわかりますよと笑顔(←可愛い)
「一応見れたりするんで」と紙をめくる仕草なんかをしながら。断線まで残り5秒程、こちら苦し紛れに「だから今日は2枚です」(←何でもっかい言った?)
英恋さん苦ワラ。毎回25秒の時間管理に苦慮します。学習しないマン←

断線復線から、こちら「疲れてないですか?」とたずねる。英恋さんは「え?なんで?」と_
フェス(対バンライブ)出演が連続する中にあって同日YouTubeライブ配信も予定通りの時程で行なわれる等、その他の仕事も加えればそれなりに詰めた時程の中で動いているのではないかとするこちらの想像による問いかけ。(ライブなんかではそれぞれの披露曲を7人verへ立ち位置・歌割の変換等も必要なわけですし、リハやレッスンなんかも詰めた状態じゃないのかなと、、)
ただ、この問いかけも全くの見当違いな様子←
「でも、(正しく疲れているから)おかげでよく寝れているのかも」「良いことです!」とサムズアップでタイムアウト


こちらの見当違いを否定ではなく肯定にて会話を終わらせてくれた杉浦英恋さん、あなた本当に18歳ですか?私のメンターか何かですか?

若いのに素晴らしいなあと思わされます。(小並)


こちらが繰り出すノープラン会話など、廊下ですれ違いの挨拶程度に身のないものでありながらも、素敵な笑顔とフレンドリーな対応をいただけて満足、心地良い。


ちなみにこの日の英恋さんの服装は、これまで何度かブログなどで見かけたことのある猫ボタンフライ▶︎


カワエー!

これら服装などのビジュアル面についてちゃんと言葉で「可愛い」を伝えられなかったのが一つの心残りとなりました。(カワエー)


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競馬場帰りにいつも見えるチャペル



(「もともと私は無茶などはしていないよ、エレーン」)


以上



※検索ワード
「India」「Sri Lanka」「Bangladesh」「cricket」「銅メダル」「アジア・パラ競技大会」「金城学院大学」「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「ABEMAのサマフェスは観れなかった。」「LIVE盤待ちか」

※まず最初にお伝えしておくことは、こちらが観戦に訪れたアジア大会クリケットの試合は雨のため中止であったということ。(一応銀河系軍団は観れましたが、、)
ただ現地を訪れたというだけの記録になります。

※2026.10.5追補  後日、3位決定戦の観戦記はこちら▶︎





この日(9/28)は月曜、平日休み_

こちらは"Asian games 2026"アジア大会の観戦を計画しました。

せっかく近くで国際大会をやっているのであれば何かしら世界最高レベルのものが観たい。
それがアジアの舞台で成立するとなれば、卓球かコレではないかとの考えにより、ノー知識の完全初心者としてクリケットを選択しました。

そのカードは決勝トーナメントのインド対アフガニスタン
インドはシードにより予選を待たずにこの日の試合が確定していたものです。

そのクリケットの世界において、インドは世界1位で銀河系軍団と呼ばれているとのこと。

こちらこの度知ったこととして、全世界SNSフォロワー数のスポーツ選手部門においてメッシ、クリロナに次ぐ3位はインド人クリケット選手(※今大会はメンバー外の選手)とのことです。

ちなみに各スポーツのプレイ人口において、クリケットは世界第4位の3億人とのことです。
(サッカーは第5位と意外な印象。ちなみに卓球が3位と、その競技の盛んな国の人口が大きく影響していると感じられます。野球は3500万人で圏外、。)

日本で知られているものとしては、アニメ『巨人の星』のクリケットリメイク版がインドで製作・放送されていたということ。
さらに国内プロリーグも盛んとなれば、日本における野球のポジションにあたるものがインドではクリケットであると、こちらそのように解釈いたしました。


インドでのクリケットのルーツについてはおそらくイギリス植民地時代の影響だろうと察するところ。
ただ、他の大英帝国影響下ではサッカーやラグビーとなるものが彼の国ではなぜクリケットだったのか?どのようないきさつがあったのか?
まあそれは興味のある方でぜひ調べてみてください。(投げっぱなし)



さて、
まずこの日の観戦に向けてこちらが行なったこと▶︎

\\なめられないように髭を伸ばした!//

インド・アフガン人の中に飛び込むなら基本かと。(←ほんまに?)
ただ、こちら普段の仕事が髭NG(※許可制)なので、木曜夜からこの月曜までのたかだか4日分の無精髭延長程度ではあります(中途半端)


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◎1130頃、イオンモール長久手第6駐車場着_

小雨

砂利の駐車場、水たまり多数


この駐車場はアジア大会用に平日開催日のみ無料開放されるものです。

ここから会場となる口論義運動公園(こうろぎうんどうこうえん)までは1km程度、10数分の行程


1230開場まで時間もあるので当のイオン長久手を散策。(アジア大会に関する展示もあり)



口論義運動公園エントランス


人集りが目に入るも、これは入場の並びではなく選手バスの入り待ちでした。スター軍団との邂逅を前に高まるインドの皆さんを前にこちらの気分も高まります。


(警備員さんに「これは入場列ではないですよ」と声かけされてしばし雑談

その中で、こちらクリケットは全くの門外漢であることを伝えたあと、

「せっかく世界最強のインドが来るのなら観たいと思いまして」のこちらの言葉に、日本語がわかるであろう周りのインド人数名が満足そうな笑顔を向けてきたことをお伝えしておきます 笑)



この時間も小雨

午前の試合は中止


1210時点で入場待ちの並びはなし


キッチンカーや公式グッズ物販は検札後の敷地内にあり



団扇と合わせてもらった「クリケットの見方」


手荷物検査と持ち込み液体内容検査(一口飲み)と身体を金属探知機による検査、のち検札で入場


組み立て式の簡易型観客席


プレイエリア、広い


この場所、元は野球場なのですが▶︎

※グーグルマップ

敷地内の三つの角にホームがあり、敷地の中心部が外野という仕様で野球場3面。それをクリケット場1面に作り変えたもの。
野球のプレイエリアがホームベースから90°の扇型に対し、クリケットは中心部(ピッチ)から全周360°ということで、単純計算でプレイエリアは4倍の面積を要するわけです。
この島国の国土の中の限られた平地では、そのクリケットという競技の普及に地理的制約は大いにあるものと感じられました。




生憎な天候で入りも少なく、開場から1時間で目算300人程度だったでしょうか。

比率としては日本人と思しき方は10数人だったのではないかと。(ほぼインド人!アフガニスタンユニの人は数名)


まさに、未知なるこのクリケットの世界でこのような異文化な環境こそこちらは求めていたものです。一年前に訪れた大阪・関西万博の空気感を思い出しておりました。



グラウンドコンディションを確かめるために芝エリアに出てきた選手たちに向かって観客から何やら声が飛ぶ。(こちら当然何を言ってるかはわからず)



とりあえず銀河系軍団は観れた(歩き姿)←

(No.2と56、誰かもわからず?)
(※ 2026.10.12追記 背番号2番の長身は、スター選手の一人で左腕ペースボーラー(速球派の意)のアーシュディープ・シン(Arshdeep Singh)選手。投げているところ観たかったなあ)

試合開始予定1400のところ、1300を過ぎていくらか経った頃、天候不良にて試合中止を告げる放送。午前の試合と合わせてこの日は1試合も行われず。

実際この時間まで弱い雨が降ったり止んだりで、観戦するにはむしろ好都合とこちら考えたものですが、前日からの雨により排水が間に合わずグラウンドコンディション回復せずとの運営判断でした。
たしかに、野球のピッチングと異なり、グラウンドの土の上にボールをバウンドさせてそれを打つ球技ですからね。そのグラウンドコンディションの制約は野球以上といえます。やむなし



最後、出待ちでインドの方に混ざって選手を見送ったことがこの日一番の体験でした。


※Team India Instagram(2026.9.28)


本当はこのブログでもド新規目線で試合の感想なんかを記したかったのですが、このような体験記となりました。


大会は、まだこのあと決勝も含めて数試合ありますので、この記事が今後参加されるかたの何らかの参考になればと思うところです。



こちらのクリケット試合観戦欲はおあずけ食らったことでさらに高まり、週末決勝のチケットを押さえようとチケットぴあを開くも既に予定枚数終了←

配信等あるのなら覗いてみたいと思います。



◎今回訪問で気になった部分
こちら、試合観戦に併せてこのようなレアなイベントへの参加に際しては思い出のしるしに物販もお目当てだったりするのですが、場内ショップは公式グッズ売り場テント一張りのみ。しかもクリケット関連となる唯一の品ピンバッジは品切れ、。

こちら的にはサッカーの親善試合やJリーグなんかでよく目にする対戦国や遠征クラブによる会場でのグッズ販売の光景をイメージしていたものなのでその点は少し拍子抜けというか正直残念でした。(インド代表選手のトレカや応援グッズなんかあれば欲しかったなと。あと有料のプログラム的紙モノもないのかと。公式グッズ以外の販売については権利問題等いろいろあるのでしょうけど、検札前のエリアならやれたのでは?)


【この日の入手品】

「クリケットの見方」、団扇、ピンバッジ


結局クリケットピンバッジはスタジアム離脱後に名古屋栄の丸善までクルマ走らせて買った。




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さて、

普段こちらは、とあるアイドルさんの応援を主としたブログであります。

まあせっかくこちらのブログに来られたのなら、私のアイドル趣味の推しである杉浦英恋さんでも見ていってやってくださいな▶︎


杉浦英恋(「僕が見たかった青空」所属)

愛知県出身 18歳








※杉浦英恋Instagramアカウント


※「僕が見たかった青空」公式web 杉浦英恋profile




クリケットの世界最強軍団のワールドクラスのプレイ、観たかったなあ

(まだ言う)



ご高覧ありがとうございました

以上



※検索ワード
「cricket」「India T20」「CKT16」「ホノホン」「中京大学」「BOKUAO」「スギウラエレン」「eren sugiura」「映り込み事案発生」

※ジョーブラックをよろしくと、ブラックジャックによろしくと、、


この週末の皆様におかれましては、推しさんの握手会などに参加されるなどしてよろしくされていることと存じます。(フライング)



こちらとしては在宅に優しい杉浦英恋さんに生かされながら生きております(生き生き論法)

※杉浦英恋さん(僕が見たかった青空)


この金曜日には、「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)YouTube公式チャンネルのライブプログラム『エレンの雑談と言っても過言ではない』(以下、"過言ではない"という)が配信されました。
"だいたい毎週金曜配信"としながらも、これまでの期間はイベント準備等が重なり、今回配信まで約1か月のインターバルとなりました。(こちらとしては時々でもやっていただけるだけでありがたい限り)

2000頃の配信開始に対し、こちらは毎度遅れて、、
この日も2025頃からの視聴となりました▶︎

英恋さんやー!


この日も話題は多岐に渡り、最近観た映画やドラマの話題では「難しそう」と敬遠していた『VIVAN』を見始められたとのこと。


(これにはこちら数日前の岩村ドライブでロケ地を通りがかったところ。



一人伏線回収的展開をみました。)


話題は"別班"におよび、、

「英恋、別班なれるかなあ?」から

「でも英恋、拷問苦手だから」(←そらそう、みんなそう)

コメント欄からの総ツッコミでこの表情


ぜひ、英恋さんには別班員の経歴開示シーン的自己紹介をやってもらいたいところ

「杉浦英恋、2023年愛知県より上京、同年僕青入隊。入隊後、東京を中心に活動_」的なアレ


落ち着いた雰囲気での配信

その最中、「これも私」だと_


「杉浦英恋」というアイドルは、その多様な魅力(チャネル)によるファンになるためのきっかけや、その出会いのタイミングにより初期印象の違いに幅があるものかもしれません。


そのファンとなる入口が、ビジュアル、舞台仕草、メディア要求にマッチした明るいキャラクターであったりと。


ファンになった各々が一歩足を踏み入れれば、その初見時とは異なる新たな魅力の発見があり、いわゆるギャップの芽が多く仕組まれた仕様です。


この配信での落ち着いた雰囲気を意外と感じるファンもいるとのこと。


いまやこちらにとってはその全てが「杉浦英恋」であり、そのマルチプルが彼女の奥深い魅力と理解するもの


この配信が「杉浦英恋」に足を踏み入れたそれぞれの理解向上と更なる沼になればよいですね♪


配信も終わりに近づく頃、英恋さんは久しぶりの配信に「ホームを感じた」と語られました。


個人での配信となればその彼女のファンの純度は高くなるものであり、その配信も今回で12回目となれば、良い意味での"慣れ"もあるのでしょう。(加えてニネンメさんらマネージャーさんの存在もあって)


こちらとしては無銭コメだけの参加ではありますが、そのホーム感の一片にでもなれているのなら嬉しいものです。


今週も楽しい配信ありがとう英恋さん!


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さて、

この木曜日(9/24)には、毎月こちらの楽しみとなっている『月刊エレン』最新稿が掲載されたアップトゥボーイ誌11月号が発売されました。(こちらは翌日金曜日に購入しました。)


 ※僕青公式X

今号は八木仁愛さんのグラビアも掲載
(見覚えのある館、見覚えのあるはめ窓、、)

今回で月刊エレンもvol.6
タイトルは「白雨」_

エッセイについて記す前に、まずそこに付随する見開きグラビアについて、
その雨に濡れた立ち姿が美しく素晴らしいものです。(チェック柄スカートの夏制服が良くお似合いです。)

グラビア部はそのタイトルに合わせたものでありながら、エッセイの内容についてはその発売日の時節に合わせたであろう「月」についての徒然という構造です。

その文筆についてをここでネタバレするわけにはいきませんが、それは彼女のアイドル現在地を視点としたメタ構造的趣きが感じられるものであり、まごうことなく今回も玉稿でした。


「彼女に毛布と何か温かいものを」



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私の夢はですね、


開発されて発展したあとの月面都市に降り立つことですね。

アームストロング公園に観光行きたい。
















て、誰やねん





【僕青9thアーティスト写真発表】

 



良いですね♪

以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「Wernher magnus maximilian freiherr von braun」「Anaheim electronics」「別班よりベッピン」「その目的地にたどりつくまでのその過程やその時間にこそ意味があるのだと、思い返せばあの時が一番楽しかったなということもあるものです。」「「秋元康さんに直談判するしか」とか言うてたので直訴の素質ありそうでこの子もヤバい」