※アイドルファンになる以前からサッカーカード収集を趣味としてきたこちらにとって、推しさんの「直筆サイン」とはアイドル趣味活動のなかでもかなりのウェイトを置く分野なのであります。



あれは「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)が河口湖で周年ライブ『青空野外』を行なった6月20日(土曜日)のことでございました。(市原悦子声)_

 ※僕青公式X

件の様子については、6/27 2100時から翌年2027年6/26までの間ライブ全編がABEMAで無料配信されるとのこと。良かったな無銭厨のおまえら♪(←オマエモナ)


例により、名古屋圏専用機のニワカたるこちらはこの記念のライブに不参加だったわけです。


在宅オジサン、この前日には、こちらの贔屓である杉浦英恋さんのYouTubeライブ配信プログラム『エレンの雑談と言っても過言ではない』(第3回)を自宅で楽しみながら▶︎


※ 『エレンの雑談と言っても過言ではない #3』


6/19お誕生日当日!


バースデーチャーハン


スクショタイム


この日も楽しい配信でした♪

この日こちらのピークタイムは"AI社会"に関するあれこれでした♪

(このコンテンツ、言いたい言いたい盛りのオッサンホイホイのポテンシャル高すぎるやろ)



ライブ当日も、こちらはいつもの週末ルーティンをこなしておりました。

中京競馬場という俺の河口湖!(←河口湖という概念の認知エラーやめて)



その帰宅したタイミングで宅配物一つを受け取りました。


▶︎


これの中身は僕青オフィシャルショップにて発売されております個別写真5枚セット、杉浦英恋さんのものとなります。


(はい、この記事のタイトルにありますとおりの帰結を迎えますがしばらくこちらの道楽にお付き合いください。アンチタイパ仕様がこちらブログの通常運行となります。)


僕青オフィシャルショップでは「ランダム」と「個別」がそれぞれ月ごとに発売されます。(ただ、オフィシャルショップを覗いてる限り、個別は毎月発売されるわけではないご様子)

その4月発売の「ねこ」が今回到着の品となります。

今回5セットを購入いたしました。



この複数購入についてはひとえにランダム封入される直筆サイン入りを目当てとしてのものです。

ちなみにこちら、普段は公式写真は生誕記念のもの以外は購入を敬遠しているところです。それはこれまでのアイドルファン活動の中でたどり着いたサステナブルな推し活動という志向。その観点からの時間と資金の投与先の選別によるものです。

(毎月モノは始めると止まらなくなるんで。まあ運営部からはそれを望まれているんでしょうけどね)

しかし!直筆に目がないこちらは時折思い出したように公式に手を出してしまうのです。
そう、心の弱さの逃げ道に罪を犯した俺!(←その言葉好きよね)


開封▶︎


(※当記事掲載の写真画像については偽造防止のため一部に処理を施しており現物は異なったものとなります。)

かーわーえーえー!

特にスフィンクス柄!(←全然スフィンクスじゃありません)
左右対称阿吽を一組ににして玄関に飾りたいものですね。(飾りの癖)

服装含めてガーリーが過ぎますがあらゆる杉浦英恋の魅力を愛でるを目的とすればシリーズ中こういうバージョンもアリですね♪(カシアスクレイ)

ただこの「ねこ」のビミョーな猫感とはいかに?

これはシリーズ「デート写真」にカテゴライズされたもの。近ごろの若い男女はこのような格好でデートするわけですね。(学びがあります。)


そして!
以下の開帳がこの記事の本旨▶︎



※若干シーシシシーサー味

やったー!

英恋さんのランダム直筆が!

ついに!俺のとこに!

キターー!!


懸賞応募と何回かの公式個別購入をする中で、こちらついに授かりました♪

僥倖!圧倒的感謝っ!

引いた当日から嬉しすぎて、何度も保管容器から取り出しては眺めております。(風呂入る前に見てから、風呂を出てからまた見る的な)


さて、

◎今回の公式写真での直筆当選比率について_
今回1セット5枚入りを5セット購入により直筆1枚の出現だったわけです。

こちらがこれまでに目にしたSNS上での僕青に係る当選報告では、どうやら10セット購入が一つの基準と感じられる数字の部分でした。(ただあまりに上がっている引き報告等情報数が少ない←)

こちらの前回購入時は5セットで出現せずでした。今回分と合わせてのトータル10での当たり1なので、比率としては概ねそのようなものなのかもしれません。

こちら、10数年ほど前には「B.L.T. SKE48版」というものにどハマりしていたことがありまして、、

(※現役最年長メン保有できてるの嬉しい。研究生鎌田さん可愛い笑)

「BLT」を名乗りながらも本体部分はW松井があしらわれた見開きリーフレットのみ。そこにSKEメンバーの生写真が2枚付くものであり、実質その付録が品物のメインとなるものです。その生写真に低確率で直筆封入という代物でした。
これについては一度自らの直筆出現傾向についてを調べてみたのですが、約45セットに直筆1枚出現が平均値でした。この場合シリーズ毎かかる費用は2万円強となります。
それと比べれば、1万強で1枚出現の上、個別にメンバー指定もできるとなれば、こちら的には僕青の仕様は良心的にも感じられるものです。
とはいえ、あくまでも想定比率であり10セットで直筆が確約されているわけではありません。また、今後ファンの増加に伴い購入者が増加すればこの比率も崩れることになるのでしょうね。

まあ、現状こちら的には時折5セット買いするくじ引き感覚がちょうど良いと感じるものです。(こちらの金銭感覚も10年前とは変わっているわけですからね。。)



杉浦英恋さんのサインのタイプについてのお話_
杉浦英恋さんは、サインを提供する媒体によりサインタイプを「描画型」「署名型」と大きく分けて2種を使い分けられておられるようです。
例えば、公式ショップやオンラインサイン会の品については「描画型」となります▶︎


こちら手持ちの3品

"eren"の崩し字とネコさんの組み合わせを基本とした型。オンラインサイン会のものについてはカッパと垂れ耳という特別仕様。


今回の品についてはネコをベースとしながらも画像の英恋さんの髪型に同じくリボンをあしらうという意匠に遊び心が加わった素晴らしい逸品となります。

(かわいい)



「署名型」については、書体を崩さずシンプルに名前がしたためられたもの。元より完成度の高い「杉浦英恋」という漢字の整列をまっすぐに堪能できる品。主に雑誌懸賞などに提供されるものに多く存在が認められております。これが欲しい!欲しい!(←大罪の7分の1乙)


これらサインの使い分けについては英恋さん自身のお考えによるものなのか、どなたかのアイデアなのか?

いずれにせよ、これは素晴らしいアイデアでありながらなかなかコレクター泣かせな仕様でもあります 笑



と、
いろいろ記してまいりましたが、今回こちらとしては杉浦英恋推しとしてのチェックポイントをまた一つ通過することができたことを誠に嬉しく思っているところであります♪(次は懸賞ですね)







杉浦英恋の直筆があると、ちょっと嫌なことがあっても「まあ家に帰れば杉浦英恋の直筆あるしなあ」てなるから←



もうね

推しの直筆写真眺めながら朝から酒飲んでたい
(50代男性/20等級ゴールド免許、属性:ダメ人間)




以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「autograph」「一時期『欅宣言』(ハッスルプレス)も買っていましたが、これはまとめ買いの予約制限数が渋く、またその一回の抽選販売で売り切れてしまうので欅坂46メンバーさんの直筆は1枚も持っておりません。」「欅さんの直筆引いていたらこちらのアイドル年表も全く違ったものだったかもしれませんね」

※「以後の予定はunknown蒼衣」とメンバー名使いながらしょうもなくスベるということをやっておきながら数週間でちゃっかりお話し会参加というアル中仕草。
悪いのは僕青ではなく私なのです(自責思考)



この日は、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)のオンライン個別お話し会の日でした。


8thシングルの特典会として行われるお話し会としてはこれが最後の会となります。

当初、こちらはこの日の券については、事前の抽選販売の時点で購入しておらず、それは自らに課した制約"活動は週一"というものがあります。
それもこの会前日に行われた僕青3周年記念ライブ『青空野外』への参加の目を模索していた中でのことでした。
しかし、そのライブ参戦の可能性がついえたたことで、お話し会の参加を決め、先着販売よりその残席にありつけた次第です。

何より、こちらの贔屓である杉浦英恋さんが18歳になられた直近の会であり、そこでお祝いの言葉を一言二言届けたいとの気持ちに押されての参加となりました。

※杉浦英恋さん(僕が見たかった青空)


僕青運営さんとしてこの日の会は前日ライブの感想戦として企図したものとこちら察するところであります。実際、河口湖実地とこのワイヤードでの会の両方に参加された僕青ヲタさんも多かったのではないかと感じているところです。


(しかし河口湖、変なサプライズ発表がなくてよかったです。
内容によっては"おたおめ"トークのプランが大きく崩れてしまいますから。)



【僕が見たかった青空 8thシングル『FUNKY SUMMER』オンライン個別お話し会 (6/21)】

第1部 杉浦英恋 ×2

続けての2枠を確保



通信状況▶︎

自宅環境下、安定速度



以下、会話レポ的なもの▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」が杉浦英恋さんから賜ったお言葉です。)

【第1部】(2枚)
・杉浦英恋 15:14.00〜15:14.25
・杉浦英恋 15:14.35〜15:15.00

※パン名札(顔文字仕様)装備

◎やりとりダイジェスト及び寸感
(注:各枠の接続部で断線・復線をしておりますが、それを連続した1つのレポにまとめております)
お互いの名を呼び合いながらの登場から「おはよう♪」「おはようございます!」の挨拶交換でスタート_

英恋さんの出立ちはブログなどで見覚えのある綾波黒T姿


こちら枚数照会から、この日の本旨は「あらためてお誕生日おめでとうございます」と2日遅れながら直接祝いの言葉を伝えることでした。
それに対するお礼の言葉のあと「誕生日でしたね」と。その周年ライブに向かう中で迎えられた誕生日について、その口振りからは、彼女の中での時間の速度感や密度の部分が垣間見えるようでした。
そこから18歳の一年に対してのこちらの期待を伝えるに至り、たちまち2枚分の時間消費となりました。
とはいえ、その短い時間ですべてを伝えられるものでもなく、。その18歳の杉浦英恋を楽しみにしているの旨が伝わっていればと思うところです。
終いは英恋さんから「いつもありがとね!楽しみにしててね!」と、
なんという労りと友愛!(←それも時々出てくるよね)
そのようなお言葉をいただいたところで手を振り合いながらのタイムオーバーとなりました。



こちらがイメージする杉浦英恋さんの18歳については、前回上げた生誕記事に記したとおり。
その17歳で蒔かれた種_そこであらたにスタートしたものやストーリーの仕込みであったりと、それらが花開くことを期待しているものです。




これにてこちらが杉浦英恋さんとの2wayコミュニケーションの機会について以降のスケジュールはunknown_アンノウン蒼衣です。(←また言うかこいつ)



朝ドライブから名古屋駅

前日の雨から一転快晴


2026.6.21 0846(i)▶︎



ピントよ

(生誕委員の皆様、献身的なお仕事お疲れ様です。)




※次記事エントリー「コレクション関連」にてスタンバイ中



以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「ライブ翌日の英恋さん、幾分まったりな空気感」

※「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)の結成日6月15日と、その周年コンサート(6/20)の合間に訪れた6月19日、この日_

杉浦英恋の誕生日というハレの日にありながらタワゴトを盛りすぎてしまい生誕記事として適切かわからなくなってしまいましたがそのまま上げてみます。




日付変わり、記念の日を迎えました_


6月19日は杉浦英恋さん(「僕が見たかった青空」)の18歳のお誕生日となります!(パチパチパチパチ)


例により、ニワカのこちらが0時ちょうどにおめでとう更新をするなどおこがましいとの考えから、幾分ずらした時間での投稿となっております。



振り返れば1年前_

その時期は僕青6thシングル『視線のラブレター』の販促の最中にあり、英恋さんはそのシングル表題曲のメインメンバー(※いわゆる概念的"センターポジション"に相当する僕青におけるポジション、その呼び方)として自らの誕生日を迎えられました。


アイドルとして、その象徴的な年齢である17歳の入り口をこの上ないかたちで迎えられたのです。


ただ、そこでの扱いについては、プロデュースにおけるインフラが伴っていたとは正直言い難いものであり、あまり有用なサポートを受けることが出来なかったと、ニワカなこちらの目にはそのようにうつったものです。(一つ例を挙げるなら、地上波放送での楽曲披露の機会はなく)


それは、こちらがイメージした「未だ何も得ていないグループ」である僕青と「未だ何者でもない」杉浦英恋がシンクロしながら上昇をする未来図とは幾分(いや、かなり)異なる帰結を向かえることともなりました。



アイドルにとって17歳とはシンボリックな年齢とこちらは考えてきたものです。


それは、近代アイドル黎明の頃より、その「17歳」という年齢自体が曲の主題となるものでもあり、またアイドルを過ごす彼ら彼女たちにおいても18歳が人生における一つの分岐点であることを考えると、その前年にあたる17歳の一年は比較的自由を謳歌できるその一般的なイメージと結びつき、こちらにはその年齢がアイドルの持つ前向きな未来感と印象的に結びついてきたと思うものです。


しかし現代社会において、コンプライアンスという言葉にあらゆる自主規制諸々が絡む中、アイドルを現実的なビジネスととらえた場合におこる制約_

「アイドル」の表現方法において、またプロデュース側として、今やその年齢というものがリソースを割く判断を難しくしている一つの足枷になっているようにも見えてきます。

(加えて、高校年代のうちに活動にピリオドを打つ考えに至るアイドルがそれなりにいることを思えば、その活動継続への意思確認だけではその「揺らぎ」も含めて推し難い部分なのかもしれません。)


その制約が一段緩む18歳という成年年齢は、アイドルとしての活動の幅が広がる一つのタイミングといえます。


そのように考えた時、アイドルを本格機動させるに適した年齢であり、実際のところ、アイドルプロデュースにおいても、そこが昨今一般化されたリリースポイントと見ることもできるわけです。



それら制約の影響によらずとも、ここ数十年の流れの中でアイドルの稼働期間の長期化(長寿命化)は実感としてあるものです。


そのアイドルの長寿命化とは、受け側であるアイドルファンの平均年齢が上がったこととの相関関係も考えられ、卵が先かニワトリが先か、その論争があることやその結論についてをこちらは知り得ません。


ただ、この(芳しいとはいえない)数十年の経済状態の中で進行した晩婚化社会は、結果アイドルに一歩二歩と踏み込んだ仮想恋愛の役割を与え、そのアイドル適齢や活動年齢の押し上げにそれなりの影響を与えたものとこちらは考えているところです。


そのアイドル長寿命化における主だったスタンス(仮想恋愛特化)と、こちらが描く「アイドル18歳適齢論」にある杉浦英恋のリロード(re-load)は、その向かうべき理想形や安定軌道へのアプローチにおいて、そのフォーティーナンバーの先達とは大きく異なるものなのです。



時折英恋さん自身の口より語られる「18歳でキラキラスーパーなアイドルに」の言葉_



唐突なBUBKA2024.5月号特別版表紙の開示ながら、表紙の菅原茉椰さんについて、僕青ファンの方には現在上演中の舞台(『紅哭-KURENAI-』)での秋田莉杏さんの裏主演として知られたところと思います。彼女がSKE48所属の頃から、私の中で三指に数える好きなメンバーの一人でしたから、それゆえ当時この杉浦英恋さんインタビュー掲載号をこちらは購入していたわけです。


こちらがこの記事の掲載に気づいたのは、英恋さんと出会った2024年の12月から数か月を経た頃。購入時にその記事を読んだ記憶はなくとも、その記事に差し込まれた顔写真は確かに見覚えがあり、元AKB48の小野恵令奈さんに似た子だなとの感想を抱いた、ただそれだけの記憶がありました。(あくまでも実像ではなくその写真をみた感想です。えれぴょん、えれんぴょん←)


購入から1年近くを経たタイミングでこちらはその記事を読み、彼女の18歳での目標「キラキラスーパーなアイドル」を知ることとなったのです。




そして18歳のその時を迎えたまさに今、

英恋さんはどのような心模様にあるのだろうかと_




こちらからすれば、彼女を初めて目にした大須のライブハウスの雲組公演にて発せられた衝撃により、既に彼女はアイドルとして相当なレベルにあると感じられたものです。こちらの定義する「アイドル」にあって、まさしくスーパーでいてキラキラと輝かしい未来感を得たのです。


ただ、そんなこちらの物言いも当の英恋さんにしてみれば「見当違い」と聞くに及ばぬものかもしれません。

彼女の描く将来像やその高嶺、そこにたどり着くイメージのなかにこそキラキラやスーパーなアイドルは存在するのかもしれません。


こちらが思う"キラキラ"とは、彼女の立ち位置を表すものではなく、その彼女自身により発せられる「光」そのものとの解釈です。


とはいえ、結局のところ彼女自身がその高嶺からの景色を以てキラキラスーパーが完遂するとの志向にあるのならば、それは立派な向上心と認めると同時に、僕青の置かれた現状より英恋さんに与えられた幾許のリソースでは、満18歳の今この瞬間に帰結点を求めたとき、その景色は些か残酷なものともなりえます。


ただ、ここが帰結点でないことは英恋さんも当然我々ファンもわかっているはずです


"杉浦英恋とアイドル18歳適齢論"


そのリロード(re-load)のタイミングこそがこれからの一年にあるのだとこちらは考えます。


何度でもこちらは語ってきた

その舞台表現やその仕草はこちらに数多の喜びを与えてくれます。


またその表現力に加えて、画一的ではない多様な魅力_


その17歳期の後段よりスタートしたUTB誌でのエッセイ連載『月刊エレン』と、先々週より始まったYouTubeプログラム『エレンの雑談と言っても過言でなはい』は今後の英恋さんと世間一般層をコネクトさせる一つの可能性やヒントを秘めたものです。


その荒削りながらも魅力的な風景描写と言語化センス、そして彼女の人生に奥行きを与えているであろう映画や音楽といった彼女の趣味の分野にも彼女の勝ち筋は隠れているのではないか?


それらを入り口として、彼女の魅力の一つであり一番の強みとこちらが捉えるその舞台での表現力や、ダンススキルを説得力としながらもそれを可愛く着地させるアイドルセンスの部分、そこにコネクトさせたいもの。

(彼女が掘るべき鉱脈は年配層やサブカル層にこそあるのではないかとのこのニワカ感覚)



ここからの杉浦英恋の進化と深化



(その先に、やがて来る再びの登用において、6thメインメンバーとして地上波披露がなかったという一つの不運もその新たなストーリーの仕込みとして_)



"主人公"である英恋さんにはあらゆるストーリーの種があり、それを芽吹かせることができます。


それらストーリー転回も含めて、杉浦英恋さんにとってきっと素晴らしい18歳の一年になるものとこちらは予感しております。








て、ここまで書いてきてなんですが、


本当はこんなハレの日に長ったらしく堅い文章なんて書くつもりはなかったんですよ、。


ただ、18歳の杉浦英恋は最高になるのは、もうわかりきったことなんですよと言いたかっただけなんです(←じゃあ最初からそれだけ書いてもろて)



以上、長い長いタワゴト乙
本来語るべきは以下の言葉のみ!▶︎















杉浦英恋さん!

18歳のお誕生日!

超!超!スーペルおめでとうございます!!

(でかい字とびっくりマークうるさいな)



そしてありがとう、17歳の英恋さん♪

※2025.6.19更新

1年前、我ながらなかなか良いブログ書いてるやんて(自賛)





最後に、

1年前と同じ言葉を、こちらの杉浦英恋推しとしてのテーマを今一度ここに示す



"杉浦英恋のいるアイドル界を或るべき美しい構成に変えるため_"










\思い切り泣いたり笑ったりしようぜ!/


(僕青を、アイドルを一生分楽しんで!)




なお、こちらの戯言のすべては杉浦英恋の存在とその魅力をソースとする。


以上  (←だから詰め込みすぎなんすよ)



※検索ワード

「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「杉浦英恋が走る姿をずっとみていたい。陽光を顔に受けながら、瞳は真っ直ぐに、やがて陽を追い越し、その背中からつま先、そこに繋がる影は長く、ショートカットの髪の先端、その影の終点まで、いつか陽は沈み、影もなくなり、その姿がみえなくなるまで、杉浦英恋が走る姿をずっとみていたい」「←このポエムは本文から削った」「18歳適齢論は比較的新しい考え方であり、その18歳を迎える前にアイドルとして完全燃焼させてしまうプロデュースも一つの方法論として存在していると感じております。」「そう、我々はアイドル界の片隅に立つマルクスなのだから」


※関東方面にてアクティブな新曲発売ウィークの僕青さん。例により「永遠のニワカ」を自認する名古屋専用機のこちらは、現場参戦以外の推し活追求となりました。
(英恋さんとしゅるさん同時に観れる日がこの日だったなあって。こわいね)


先日6月3日は、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)の8thシングル『FUNKY SUMMER』の発売日(6/3)でした。

これのいわゆるフラゲ日と発売日当日には、こちらのもとへも各種形態のCDが接到したところです。

その各種購入特典のなかでも体験型(握手会等)以外のものは以下画像のとおり▶︎

(※偽造防止のため、この記事中にある画像の一部に処理を施しております。)

画像右下、こちらの贔屓である杉浦英恋さん柄のトレカは、LIVE盤封入により希少種ともいえるタイプCのもの。(ありがたいものです♪)


これら特典の中で、こちらが特に欲していたものが直筆サイン入り生写真になります。(こちらがアイドルファンになる以前からスポーツカードコレクターであることを知るかたからすれば、こちらが「直筆」というものにそれなりの熱意を持っていることもご存知のことかと思います。)

表題曲のフリにあるような指差しポージングにこの表情!表情めっちゃ良す!

笑顔一辺倒ではない多様な表情をとらえた真影をコレクションできることは嬉しいものです♪


肝心のサイン部については折れ耳ver

オンラインサイン会当日に数パターン用意されていると公表されていたものの一つです。


また一つ宝が増えました♪

大切にいたします!

(ランダムや懸賞も当てたいものですね)



しかし、このサイン特典売りのコラゾンの宛名システム、登録標記を「鯨ベーコン(null)」としていても読み方を「くじらべーこん」にすれば書かれるものは「鯨ベーコン」となる不思議、。(null迷子)

まあ英恋さんの自己判断で省略されてるのなら負担軽減策としてこちらむしろウェルカムなんですけどね。

「じゃあもとから"nullさん"にしとけよ」て話しなんですけど、まあそれは、英恋さん判断でnullさん書きになるんなら良いんですけど、わかりますかねこの感覚?(←わかりません)


【参考記事】

※オンラインサイン会当日の様子(2026.4.20更新)


 LIVE盤特典のアクリルキーホルダーについては、こちら毎度ケースにて保護をするのがスタイル

こちらがこれらアクキーを入手し始めた5thの頃よりイベント盤封入のロゴステッカーをケース内の背景として使ってきたのですが、今回は4th以来の丸型シール(!) これでは背景の要は成さない。そのため、通常盤歌詞カードより「歌詞」「メンバー」と被らない部分より採取しました。

通常盤表面に貼られてあるシールを転用するとなかなか良い感じになりました♪


さっそくおでかけ▶︎


◎愛知県緑化センター及び周辺道路



英恋さん、タイヤ痕だよ。ブレーキ痕だよ。←


緑化センター(西側)はこちらドライブの目的地として時折訪れる定番の場所。

その裏手にあたる東側エリアが先日開催されたWRCジャパンラリー2026の「藤岡SSS」として設定されていたものでした。


謎スタジアム内は立ち入り禁止

いつのまにかできてた謎施設。謎は謎のまま、、



上記の同日、

藤岡方面の前には名古屋金山方面に展開_


◎新星堂アスナル金山店

急いで撮ったら上が入っていないというこの無能感←

生誕カードにコメント残してコンプリートミッション


(委員の皆様、お疲れ様です。)



さて、

この金曜日(6/5)には、英恋さんによる僕青公式YouTubeでの新しいプログラム『エレンの雑談と言っても過言ではない』の第1回がライブ配信されました。


 ※僕青公式X

初回配信前日に唐突にインフォメーションされたものでした。


20時配信開始のものも、こちらは諸々要件を済ませた2020頃からの視聴開始となりました▶︎

目に飛び込んできたものは、画角が山口一郎(サカナクション)をほうふつとさせるものでした笑。(共通点▶︎中日ドラゴンズ主催試合始球式経験者)



配信内でのこちらのヒッティングポイントは、

・モラハラ彼氏風な某社AIサービスとのやりとり

・そのAI氏へのニックネーム付け失敗

・英恋さん私的プレイリスト一部開示


こちらマカロンタイムのスクショを狙うも焦って消音ボタン同時押しの無能感


「バイバイ」

高校生の英恋さん、例により労基の壁により22時ちょうどに終了となりました。(おとなしく終了)


どうやら2時間では話し足りないご様子。次回は開始時刻をさらに早めることを匂わせておりました。


このプログラムは金曜配信としながらも、それが毎週となるかはその時の事情に左右されるような口ぶりでした。


SHOWROOMとはまた違うツールでの配信であり、それがアーカイブされるYouTubeというのは時間的制約のあるこちらとしてはありがたいものです。


その配信は英恋さんによるチャットコメントとの軽妙なやりとりが冴えるものなのですが、、

※配信途中のコメントランク

(こちらのYouTube名「鯨辺 昆」)

こちら、合いの手的にコメントをしていただけなのですが、結果無銭がっつきみたいになってしまいました。

以後、気をつけます(←たぶんまたやるなこの無銭厨)

まあ金曜に一つ楽しみが増えましたよ♪

(サイゼ気分に浸りたいときは安赤ワインをキンキンに冷やします)



サブカル層刺していこうぜ!

以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「老年無銭がっつき見てらんない」「そのタイトルのセンスに某さんの匂いを勝手に感じてしまいました。「生まれてこのかた」「暗黙の了解」」「金山ANAホテル前で西武ライオンズの一団とかち合いました。」
僕青8th発売記念オンライン2ショット撮影会(2026.5.31)


※こちらは、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)において初開催となったオンライン2ショット撮影会に参加した旨のレポとなります。
また、レポと謳いながら、今回仕様のオンラインイベへ向かう際のアナログ人間としての手順書や備忘録的側面をもたせた作りともなっております。

1 まえがき(経緯)
2 参加当日までにこちらが行なった作業
3 オンラインイベント当日入室要領の違い
4 撮影会当日(撮影レポ含)
5 雑感、他
6 全般結果
※押しても飛びません。オールドタイプ作ですから



1【まえがき(経緯)】

先日(5/30)、
(※お話し会レポ2026.5.31更新)
こちらが参加した「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)の特典会、オンラインお話し会。

今回記事はその翌日(5/31)のレポとなります_


そう、こちら禁忌をやぶりました。


こちら、際限なき推し活を避け、サステナブルな推し活を志す中でのマイルール「推し活は週1回まで」ですが、今回2日連続のオンラインイベント参加となりました←



僕青では初めての開催となる「オンライン2ショット撮影会」

発表当初、この開催を聞いて思った正直なところ▶︎

これ、おもろいんか?

こちらとしてはこのような撮影会は、その撮影を目当てとするアイドルさんと実地にて直目に行なわれなければ旨味も意味もない、味気もないと考えていたものです。(オンラインで何を"撮影"かと)

実際、こちらのSNSパトロールにて目に入ってくる僕青ヲタさんの意見としては、その参加に後ろ向きなものが多かったように感じられました。

ただ、このような人が敬遠するようなものこそこちらがリポートするに意味があるのではないかと、その考えに至りこの度参加の運びと相成りました。



2【参加当日までにこちらが行なった作業】


※mu-mo 僕青オンライン2ショット撮影会特設サイト


①抽選販売終了後より開始された残券の先着販売にて特典券1枚(イベント参加盤CD×2につき1枚)を確保いたしました。


抽選販売終了時点でこちらの推しメンである杉浦英恋さんの券は完売しておらず、出遅れ組のこちらとして「残数アリ」の状況は幸いなものでした。


※杉浦英恋(僕が見たかった青空)


②特設サイトでのCD予約確定後、付与されたシリアル番号をイベント券(電子)化しました▶︎


購入後に付与されるシリアル番号を入力


僕青個別握手会での電子券取得と同じプラウザサイトにて同じ手順です。


完了


ここからが個握・オンラインお話し会と異なる手順となります。


③イベント当日に使用するアプリにてエントリー状況を事前に確認▶︎

今イベントでは、普段オンラインお話し会で用いる青い「WithLIVE」ではなく、黄緑グラデの「WithLIVE Meet&Greet」を使用。こちら以前オンラインお話し会初参戦時に間違えて黄緑グラデを入手した後そのままにしていたものです。ここにきて出番が訪れました笑


「LIVEトーク予定」。当日はここからの進入となります。


入室は参加の部の開始時刻より25分前からとのことです。



_以上が参加当日までにこちらが行なった作業です。




3【オンラインイベント当日入室要領の違い】 

このオンライン撮影イベントの券購入から参加に至るまでの流れの中で、こちらが知る僕青オンラインお話し会との大きな違いとしてはあらかじめ区切られた参加枠を事前に抑える方式ではないことです▶︎


◎オンラインお話し会

1枠25秒ごとに区切られた枠を、参加枠予約開始時(※イベント数日前に設定)より先着で希望の時間枠(枠数)を抑える(いわゆる「枠取り」という行為)。当日、抑えた枠の開始時刻の5分前より入室。モニタリング以外にスタッフの介在はなし。


◎オンライン2ショット撮影会(※今回イベント)

イベント当日、イベント券取得した参加の部の開始時刻の25分前より入室した順にスタッフに繋がり事前説明。(待機人数表示あり)

事前説明後、再び待機(待機人数表示あり)、撮影会開始までアプリ接続状態の維持を余儀なくされる。




4【撮影会当日】

こちらお目当ての杉浦英恋さんの部は第3部_


こちらは1600頃に入室

画面右下、スタッフによる本人認証までの待機人数表示


こちら接続時、数人待ちから1分も待たずにスタッフさんと音声でのやりとりに移行▶︎

①こちらの撮影場所の確認から、②第三者が写り込んだ瞬間、違反行為にて終了の説明

③最後、こちらがフルネームを名乗っての本人確認


※「WithLIVE M&G」マイページへの本人確認書類のアップロードは必要なし


※当日、身分証明書等を直接カメラに写す等の確認行為は一切なし




確認後、待機画面に移行▶︎

(スクショ禁止アプリのため画像なし)


画面には「15人待機」の表示

(この待機画面の注意書き「アプリから一度抜けると本人確認からやり直し」と脅してきます←)


15人待機の数字はこちら入室から数分経たところで減り始める。

1人25秒に加えてクリアランスをお話し会と同じく10秒と考えた場合、約9分待ちと予測。

しかし、アプリに表記された「待ち時間」は「5分」とかなり少なく見積もられており信用ならない。(こうなってくると15人の数字もあやしい)


こちらの予測時間よりさらにプラス数分したところで英恋さんインダハウス_




以下、英恋さん登場からのレポ的なもの▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」が杉浦英恋さんから賜ったお言葉です。)

【第3部】(1回)
・杉浦英恋 (券1枚×1回)

※パン名札(顔文字仕様)

◎やりとりダイジェスト及び寸感

事前インフォメーションのとおり8th衣装で英恋さん登場_

このWithLIVEM&G(緑)アプリはマイページにニックネーム登録欄がないため、おそらく英恋さん側に開示されているのはこちら本名。本名とこちら実像の一致をみないであろう英恋さんに対し、こちらはパン名札(アイコン)をカメラに見せながら「ヌルです」と自己紹介するも、英恋さんアイコンぶら下げたこちらに気づいて「ヌルさーん!」と呼びかけくださる♪

「どうする?どうするポーズ?」と聞かれ、こちら事前に決めていた"両手持ちで銃を"バーン!"を要望

ショート動画の自己紹介でやっていたからというわけではなく、私アイドルさんの「バーン!」と指差し「あー!」と口元に人差し指を当てるが三大好きなポーズですので。(癖!)


こちらの写り姿は、SNS上の実体とも言えるパン名札アイコンをカメラに近づけて


画面に表示される撮影用カウントダウン、のちシャッター

(※この時、最後「0」が表示されたか「1」後にシャッターだったかは記憶なし←無能乙)


撮影後、「あー緊張したー!」とこちら良い年齢したオッサンが伝えると「えー!それ(パン名札アイコン)写しただけじゃん!」との英恋さんからのつっこみをいただいてタイムアウト_


いや違うんですよ英恋さん、

撮る瞬間だけではなくてその前の待機人数表記が1人1人と減りゆくその時間で緊張感あおられてしまいましたよ(よわっ)



_やりとりダイジェスト以上



アプリ仕様による割当時間25秒の配分は、

撮影カウントダウン前に5秒

カウントダウン10秒

アフター10秒(たぶんこうだったはず)



撮影した真影画像はその自分の番が終了した直後からWithLIVEM&G web上「フォトギャラリー」から確認(画像保存)可能



その件の画像なのですが、、▶︎


「バーーン!」「や、やられたあ」(雑!)



緊張のためアイコンをカメラに寄せすぎる失態←


かわえー!(ワンショ化、これでヨシ)

(ヨシ!)


こちらとしては英恋さんの初ワンオフ画像、大事にします!



5【雑感、他】
・他イベントと同様、満足度についてはメンバーの対応如何によるところが大である。(関係性、性格・性質)
・「オンライン」と「撮影会」の取り合わせについては、オンラインお話し会を何度と経験しているからか「このようなもの」と然程の違和感なくその世界に入っていけた。オンラインイベデビューがこの撮影会であればそれなりの違和感(繋いでからの待ち時間等)は感じてしまうかもしれない。
・入室後、概算での待ち時間はわかるものの「オンラインお話し会」の5分前カウントダウン方式との違い。まあ慣れればなんとかなる。
・過去にこちらが別現場で参加したリアル撮影会(SKE48)と今回オンライン撮影会を、あくまでもこちら自身が得た感覚からの比較とすれば、やはり実像に触れる(触れられないが)リアル撮影会との間に満足度の差はあると言わざるを得ない。
・自身の写り方や画像の仕上がりについて、リアル撮影会のスタッフ撮影と違い自身でモニターを確認しながらのオンライン撮影はその点に利がある。(こちら今回失敗しているが、。)
・僕青による他オンラインイベ「お話し会」との比較をすれば、その料金について1枠の時間25秒は同じでありながらこの撮影会はお話し会の2.5倍とかかる。とはいえ、(デジタルデータとはいえ)画像という形あるものが手に入る上、いわゆるそれが推しとのワンオフものというのであれば、そこに充分な価値は認められる。


6【全般結果】
まあ普通に楽しい
(まあこちらには反省点あるものの)

そして、


杉浦英恋かわいい♪

いつも「それな」につきる。結局自分の中ではそれでイベントとして成立してしまう。


このたびは、杉浦英恋さんのおかげでまた新たな経験(オンライン撮影会)を積むことができました。

このニワカの杉浦英恋推しとしてのレベルがまた一つ上がった思いです♪



_「僕青8th発売記念オンライン2ショット撮影会レポ」については以上



名古屋専用機ニワカのこちらとしてはこれにて僕青8thに係る特典会について予定されていたものは全消化

杉浦英恋さんとの双方向コミュニケーションの類いについて以降の予定はunknown_アンノウンアオイとなります。(おもしろいでしょう)



ニワカがニワカの日常に帰るだけのこと



そいつと旅に出るジャンプアニメに出ておられる方ですよね?



(【お願い】どうかこちらのブログをフォローかブックマークしていただけるとこの野良ブロガーが喜びます。お願いします)



以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「前推しの教えにより、撮影会画像は明るくして上げるようにしている。」「水萌さんて人が昔言うてた。」「いや前回も長いおもたが今回まじ長いな(自己満乙)」

※幾つかあるニワカ趣味のうちの2つの現場レポを抱き合わせた記事になります。さらに、杉浦英恋さん掲載『IDOL AND READ』の雑感まで加えたことでムダに長すぎるアンチタイパ仕様となっております。(←AI要約推奨)



この日(5/30)は、こちらが現在贔屓にするアイドル杉浦英恋さん擁するガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)のオンラインお話し会の日でした。


それに加えて、この日のこちらはリアルワールドでのイベントもあり、上記ワイヤードでのイベントと合わせての2か所回しでした。▶︎



【ラリージャパン2026 岩村城下町リエゾン区間】

愛知・岐阜でのラリージャパンも今年が5年目とのこと。こちらは昨年に初めて参加が叶ったものです。

味をしめた今年も前回同様、馴染みのドライブエリアでもある岩村への参戦としました。





早々の勝田車登場で観客の歓声も一段と高くなる。




この直角コーナーで停車→切り返し再発進のサービスぶりでした♪


ヌービル車


オジェ車


エバンス車


オリバーソルベルグ車


ソルベルグの字面だけで萌える。(その後SS10笠置山でクラッシュアウトとのこと。残念)


WRC2参戦のランチア

レア車登場に盛り上がる



台風接近により空の青が綺麗でした。(僕が見たかったなんとか)


愛知・岐阜でのラリージャパンについては、例年11月の秋季の開催でしたが今年はこの時期の開催となりました。

世界に配信される興行にあって、"日本らしさ"の一つを表す紅葉の絵面を求めての秋季開催も、コース上に積もった落葉がスリッピーであり一部ドライバーからは不評の声も出ていたのだとか、、、
路面コンディションをいうならば5月末のこの時期は梅雨になろうかという時期でもあります。とはいえ、それに対応するレインタイヤはありますからね。落葉用タイヤはありませんから。。(あと苔用タイヤも←)

実際この日は天候に恵まれたものでした。



ちなみに、






この2日前の木曜には名古屋城周辺を仕事帰りに寄り道がてら覗いたもののそれなりの時間待った割にはスタッフに視界遮られたりと、、あまり旨くなかった、。


岩村ではちゃんと満足できたので良かったです。(岩邑カステラ!これがうまいんや♪岩村しか勝たん!)




【参考記事】昨年岩村リエゾン訪問時の記事▶︎
この日もオンラインイベと二本回しでした(照れ)




岩村リエゾンは午前と午後の2回通過もこちら午前のみで撤収・帰宅。自宅に戻ったのは1300時頃_


こちらが参加した件のオンラインお話し会は1600時台から、自宅駐車場車内より参加▶︎

 

 この日はメンバーそれぞれが先日のYouTube配信『パジャマでSUMMER NIGHT』で着用していたパジャマでの登場と、この開催数日前にインフォメーションされたものです。



※杉浦英恋(僕が見たかった青空)

かわえー



【僕が見たかった青空 8thシングル『FUNKY SUMMER』オンライン個別お話し会 (5/30)】

第4部 杉浦英恋 ×2

2枠を確保


通信状況▶︎

自宅環境下、安定速度



以下、会話レポ的なもの▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」が杉浦英恋さんから賜ったお言葉です。)

【第4部】(2枚)
・杉浦英恋 16:14.00〜16:14.25
・杉浦英恋 16:14.35〜16:15.00

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎やりとりダイジェスト及び寸感
(注:各枠の接続部で断線・復線をしておりますが、それを連続した1つのレポにまとめております)

「ヌルさーん!」の英恋さんからの呼びかけに、こちら「英恋さーん!」と返すや「英恋さんです!」と自己紹介乙(知ってます。)

まずはパジャマ愛でるタイム_

まあどんな姿の杉浦英恋を見てもこちらは「かわえー」となるのですが、パジャエレも当然ながら可愛らしいものでした(照れ)←キンモッ

こちらそのパジャエレYouTube配信を老眼を駆使しながらiPhone mini画面で見ていたためにその服のロゴ部分まで注目が足りていませんでした。
このたび、有名ルームウェアブランドのロゴが描かれていたことがわかりました。(いわゆるジェラのピケのやーつ)
「あー、なるほど、ロゴが書いてあったんですね」「そう、けっこう大きめにロゴがバーンと」

ここからパジャマトークへの発展を試みたこちら「普段はパジャマ着て寝る派ですか?」と。
これに対する英恋さんの答えなのですが_

それはこちらが想定していたものとは幾分かけ離れたものでした。こちら思わず「ヤバ」などと口走ってしまいまして、。まあ英恋さんは笑ってる。(内容開示自粛)

(この英恋さんの睡眠着エピソードは古くからのファンの方には当たり前に知られたものなのでしょうか?こちら脳内では「ハリウッド女優かよ」と思うたりしながら、、)
我、アプデおじさん。オッサンと若年女性アイドルがその話題をこれ以上発展させることは得策でないと判断しほどほどに切り上げて次の話題に移行→

『IDOL AND READ』買いましたよ報告から
「すごいボリュームでしたね!」「はい!もう喋りまくりましたから」「良かったですよ。」「ホント?本当にー?」と英恋さんやや恐縮気味に。こちら「英恋さんのいろいろが知れて、良かったですよ」と、そんなやりとりをしてる間にタイムアウト.

こちら的には件の"読み物"についての話題を本線にしようと脳内想定問答をしていたものの、冒頭パジャマが押してしまい_まあ握手会・お話し会あるあるですね。(まあ少ない枚数では無理筋でしたね。)



そのIDOL AND READの英恋さんパートは計16ページ、目算8,000字はあろうかという読み物です。

英恋さんはアイドルに至るまでの半生についてを語っておられます。
ただ、読み物としながらも路上でのスナップ風写真も7カットと、こちらアイドル杉浦英恋推しとして満足度の高いものでした。

人間杉浦英恋がアイドルに至るまでのエピソード0_
彼女の思考ベースを探る上でも興味深いものかと思います。




アーティスティックでありながら人間味溢れる杉浦英恋というアイドル特異点_
ファンのかたもそうでないかたもぜひ一読を。


ご両親の庇護を受けながら育った誰かの娘である彼女に対し、人の親であるこちらとしても、彼女を雑扱いすることなく、自らの立場を弁えた上で、確と彼女をアイドルとして讃えていきたいと思わされたものです。(重た)



ちなみに、私の好きな他人の推し活エピソードはガンダム08小隊の『震える山』

理想とするヲタ像はノリス・パッカードです。

(「死に場所を見つけました!」てやつ)




エレン様!

以上、多分にタワゴトを孕む



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「かと言って重くなりすぎないように」「私は自らの"好き"を誰かの呪いにはしたくないものです。」「その時が来たなら囚われすぎず、軽々飛び越えていってほしいものです」

※このブログは、あらゆる趣味において"永遠のニワカ"を自認する小官が、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)所属の杉浦英恋さんを、自分なりの距離感と熱量で応援しながらそこでの享受についてを記す残念な大人の記録と記憶の墓場であります。


※柳堀花怜さんと杉浦英恋さん



この週末、名古屋専用機のこちらとしては"僕青なき週末"_

とはいえ、それはここ1か月半があまりに出来過ぎていたものなのでした。(出来スギウラ)

この4月に入ってからは毎週どこかの日にリアルワールドもしくはワイヤードのいずれかの場で交流する機会があったものです。

この週末のように、おろされるものがない時にこそなんらかの活動に繋げることこそがニワカの本懐といえるものです。


ただ、おろされるものがないといいながら僕青公式YouTubeチャンネルでは金曜夜(5/22)に『パジャマでSUMMER NIGHT』と銘打ったライブ配信が2000〜2400という4時間のボリュームで行われました▶︎


※僕青公式YouTube『パジャマでSUMMER NIGHT』アーカイブ

この配信、アイドルが行うものとして僕青が久しく繰り出しせていなかったスマッシュヒットといえるものでした。集団アイドルのこういったワチャワチャはファンにとって大好物といえるものではないかと。
こちらは事情によりほぼ消音状態での視聴を余儀なくされましたが、その楽しげな雰囲気は十二分に伝わりました。

5.23 2159 杉浦事変

労基法の規定する深夜労働入り口での年少者リミットに絡めて一騒ぎもってくる英恋さんのエンターテイナーぶりはさすがと唸らされたところです笑


素敵な時間だった(←いうてんなよ)



さて、
この土日(5/24〜25)の僕青さんは東京での販促イベント_
それに参加の叶わぬこちらの土曜日は毎度ながらの中京競馬場にありました。

ただ当初、天候が良ければ鈴鹿の山にでも登ろうと画策していたもの。しかし、山の方角はあいにくの天候←

そこで勝馬投票券購入用件終了後、競馬場から大高緑地(若草山)まで登山代わりのハイクを決行いたしました。

これは前週に行なわれた僕青個別握手会の第3部前説において、杉浦英恋さんがおっしゃられていた「フェス」の開催場所がその緑地であり、以前英恋さんの音楽好きへと至る礎として語られていた"フェスのフリーライブ"がそれではないのかと?
その思い込みからの見切り発車的聖地巡礼になります。
(こちら前週の英恋さんの発言を聞くまでその大高のフェスを知らず、フリーライブといえば栄の街中で分散開催されるものや、以前モリコロパークなどで行なわれていた04limeくんが企画していたものあたりをイメージしていたところです。)

1100頃に競馬場を出発▶︎

山行に見立てて競馬場から近隣の「山」をなぞって目的地まで行くこととしました。これまでも馬券購入に併せて競馬場近辺の「山」は巡ってきたものです。(二村山や大将が根といった桶狭間の各陣地の高台など。細根山はこの日ボランティアさんが環境整備をなさっていました。)


これはなかなかアツい




1230頃、若草山(大高緑地)到着


寄り道しながらの片道5km、1時間半の行程。

ただ、登山代わりとしながらも最高到達点は出発地点の競馬場(標高46m)の方が高いという、。(若草山は45m)


とはいえ、このエリアは前述「山」とつく地名も多く、全般平坦な名古屋にあってなかなか起伏に富んだものでした。(このあたりは東海道・鎌倉街道が通っており昔から交通の要衝です。)


グーグル行程によれば片道の獲得標高120m。往復10km歩行で獲得標高300m程と、ちょっとした低山登山ぐらいの労力となりました。


フェスはやってませんでした(そらそう)




英恋さん先生の連載誌購入について▶︎



"玉稿"とあります


前週金曜日には、アップトゥボーイ最新号(vol.363)が発売され、杉浦英恋さんのエッセイ連載もこれが第2回となります。
前回同様見開き2ページの大写しの写真に英恋さんの言葉が載るそのスタイルがデフォルトのようです。

その写真について_
幹が屈曲した果樹の木陰にて、橙というよりは黄色見の強い色合いをして垂れ下がる大ぶりの夏柑。それを頭に乗せて戯けてみせる英恋さん
写真をこちら側から見たときのその中心よりやや左にずれた位置に、胸より上の身姿で収められております。
斜めの位置から捉えた表情、やや開かれた口元、カメラ目線の流し目は柔和
肘を屈折させて挙げられたもろ手、緩く開かれた手のひらの右の親指はうちに折られ、左の親指はやや内側に入るアシンメトリー
召物のノースリーブのワンピースはオレンジと白みがかったペールオレンジの細かいブロックチェック模様で爽やか_

写真の内容を文字だけで伝えるならこんな感じです(←伝わらん)

長々書いておりますが、
ただ"杉浦英恋が可愛い"ということが伝わればそれで良いです!(はい)

そして、主たるエッセイについて、これが「英恋節」というもの。
口語を使いこなし、その親近感や臨場感、その彼女についてを実像やラジオなどで慣れ親しんだものにとっては、それが容易く「脳内再生」されるものではないかと感じられます。
その彼女を知らない方にしても、その親しみあるキャラクターが伝わる口語による文章表現かと思います。

(癖のある文体により読者に一定の距離を課す私のスタイルとは真逆ともいえる親愛の文体が杉浦英恋先生のスタイルです。)


今回その書かれている内容については、人が若き日にうける感覚とその機微が記されたものです。

彼女と同年代の方にしてみれば、自身に興る数多出来事を「時間」として捉える感覚とそこへの共感であったり_

こちらとしては、若き日に得た感覚がよみがえるような、なんだか擽ったいような、首の後ろに微弱電流が走るような、そのようなものが感じられたものでした。(ネタバレ防止につき自分語り乙)

それは、歳を重ねてから、(今や何歳も歳下になった)尾崎豊の作る曲世界に身を委ねるような、そんな感覚です。


こちらが"オザキ"の年齢を追い越した時分は、あまりにその日々が慌ただしく、気がつけば「越えていた」といったものでした。

そう、日々の振り返りも儘ならぬうちに、こちらが「時間」というものに振り回された20代後半のその時期に、彼は逝ったのだと




しかし、めっちゃ子供の時に見てた石原裕次郎とか美空ひばりの歳に追いついてしまうとか流石に震える(なんの話しや)


そんな(どんな?)英恋さんによる「月刊エレン」掲載のアップトゥボーイは現在発売中です!


(前回号オフショット)

以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「大高緑地公園」「有松旧市街」「名二環」「私だったら"_君、5月だったんだね。"を一番最初に持ってきたくなる。今回の文中で一番力のある強い言葉だと思ったもので」「でも英恋さんは周りの意見に振り回されず、自らの感覚と感性を信じて続けてほしい。」「このままいけば老害コメントに、、」


※こちらのレポ記事はムダに長いです。
冒頭より8thシングルについての間話「カウンターの塩加減」からスタートしてみます▶︎
※改訂3 2026.5.17 0950(i)(文の一部体裁)



『FUNKY SUMMER』/僕が見たかった青空(8th)_

※僕が見たかった青空公式YouTube

先週のシングルタイトル発表から、この金曜(5/15)にはYouTube公式よりMV公開となりました。


 ※僕が見たかった青空公式X

サビ部分が先行的に発表された当初にはその曲調からモータウンクラシック『Ain’t No Mountain High Enough』味が感じられたものです。素直に面白いと思わされました。(そしてイントロを聞けばアースウィンドー&ファイヤ的でオマージュ盛り盛り)


時にアイドルポップの先達は、ディスコクラシックからの引用を効果的に使ってきた過去があります。いうなればアイドル0世代以降の王道路線とも言えるこの僕青夏曲が世間に向けて印象的に響くことを願っているところです。


(韓流アイドルのブリブリ曲と某ラボさんのガチャガチャポップの反動が興るならこれぐらいの塩梅にハマるのではないか。いわゆるカウンター。僕青に勝機があるならその潮目が顕在化するあたりとみる。そして20名(+1)で繰り出すダイナミズムによる一手)


ここでスマッシュ打てれば次に繋がる_



以下本題▶︎



この日(5/16)は、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)による前述8thシングル『FUNKY SUMMER』(6/3発売)の予約特典となる個別握手会の開催の日でした。


英恋さんに会える!


こちらの握手会参加としては3月以来約2か月ぶりであり、拝謁そのものの機会としては1週間前のツアーセミファイナル(名古屋)から2週続けてとなり、名古屋専用機のこちらとしては大変恵まれたものなのです。(ありがてぇ)


金城ふ頭到着1255頃_

(あおなみ沿線パークアンドライドのち金城ふ頭駅)

この日は1500時開始の第3部に間に合うように来ればよいやと、中京競馬場にて翌日G1分の勝馬投票券を購入のち臨場となりました。(←こんな日まで買わなくてもよいのにね。まあ日曜競馬中継観ながらの楽しみ用ですから。)
([余談]:こちら、勝馬投票券の購入については際限なき散財を避けるためにオンラインは行わず現地でのマークシート購入のみと決めている。ザ☆しらんがなオブザイヤー)




【この日のラインナップ】

個別握手会:

第3部 杉浦英恋 ×4枚 (1枚×2、2枚×1)

門限おじさん、おやつ時には握り終えるスケジューリングです(照れ)


こちらは例によりパン名札装着▶︎

【何度でも解説】

こちらの首にぶら下がるこの「パン名札(アイコン)」こそが私の実の体であり、憑代とするこの名もなきオッサンの脳は既に機能していません。(いわゆるさかなクンさんハコフグ帽と同様のシステム)



【第3部】(1500〜1600)

※この日の第3部メンバー(左から工藤唯愛さん、英恋さん、吉本此那さん、青木宙帆さん、八重樫美伊咲さん、秋田莉杏さん)


こちら1500時前に会場となるホールに進出。英恋さんレーンには既に列ができておりそのまま後尾に取り付く_

以下、握手レポ的なもの▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」がメンバーから賜ったお言葉です。)

・杉浦英恋 第3部1回目(券1枚)

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎やりとりダイジェスト及び寸感
入構するやこちら「英恋さーん!」「ヌルさーん!」と手を振り呼び合いながらスタート
こちらの「その衣装見たかったんですよ!パーマとよく合ってる」に対し、英恋さん唐突に握りこぶしを犬の前脚風にしながらの「ワン!」こちら「犬!」と返すも英恋さんの望むリアクションではなかった様子、、(オーマイ)
もう一度「ワン!」から「可愛い?」の問いかけがあってからやっとこちら「可愛い!」と応えるこの無能感
(彼女の公式ブログによれば来る人みんなに「ワン!」をやっていたご様子。本人スタイリストへのリクエストによる犬っぽいパーマだったらしい)

普通に"なんそれ?犬?カワエー!"て脳内で思うだけじゃなくてちゃんと声に出さないといけませんよ皆さんも。(←巻き込み他責乙)

ブースオフして預けていた手荷物を受け取ろうと鞄に触れた超アディショナルなタイミングで「ブログいっぱい見たよ。嬉しかった」のお言葉を賜る。先週参戦のツアー名古屋レポ記事についてのものと拝察。こちら去り際ゆえ「ありがとう」の一言返しも内心むっちゃ嬉しい(そらそうよ)

ちなみに、この件の英恋さんの服装は8thアーティスト写真のもの▶︎

かわいい!(クマ耳アーバンイッヌ!)

衣装の装飾自体はサッシュが使われていたりとロイヤルな儀仗服のような威厳をも感じさせるもの。それが英恋さんのウェービーな髪型と元来の可愛さに愛嬌あるキャラクターが合わさると、幼なげな外国の王子様風ボーイッシュな可愛さのケミストリー!

高貴でやんちゃな王子で子犬!(←ケミ表現へたくそか)

ちなみに、この子犬は私が責任を持って保護いたしました(←青少年保護育成条例違反で通常逮捕乙)



・杉浦英恋 第3部2回目(券2枚)

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎やりとりダイジェスト及び寸感
「おかえり」と迎え入れていただく。
この2枚使いがこちら今回握手会の本旨とするもの。ツアー名古屋の感想伝える_
「先週ツアーの『涙を流そう』めっちゃ良かったです!」
これは当ブログのレポ記事にも記していたところ。それに対し「(ブログ)読みました!あれ、英恋も上手くいったと思ったんです!と話しながらめっちゃキラキラした目で笑顔をくれる。「やっぱりそうですよね!めっちゃ良かったですもん。英恋さんのあの(没入感ある)演技に飢えてるところがあったんで。」
「嬉しい!やっぱりたまには必要よね『涙を流そう』!」
こちらがブース外に出てからも「英恋も『涙を流そう』大好き!」と続けてくれる英恋さん

こちらが得ていた感覚と英恋さん自身による演舞の出来に対しての満足という一致がこちらとしては何より嬉しい事実確認となりました♪(あーもうすきやわ)

そして、有史以来こんなキラキラした目の笑顔をみたことがない。(なんやったんやあの可愛いさは!)



・杉浦英恋 第3部3回目(券1枚)

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎やりとりダイジェスト及び寸感
今日はこれで帰ります報告からの「今日も可愛かったです」「いつもありがとう」と恐縮風に。(これにはこちらが英恋さんに会いたくてお邪魔してそれに応えていただいてるものだのに恐縮なんてしないでくださいと伝えたいものです。)
「いつもめちゃめちゃ可愛いですありがとう」を伝えてコンプリート
終いにはブースを出たあとに「ありがとうヌルさーん大好き!」をいただきまして無事死亡(←表現古い)

ブースの外にいる時これされたら全開キモ笑顔を"エレーン"(英恋レーン)並んでる人らに見られてまう(白目)



この2週続けての拝謁という恵まれた機会を経ての今_
前週のツアー名古屋とこの握手会が合わさっての相乗効果というものを実感したところです。
こちらとしてはライブ後の1週間のうちにレポ記事(+1本)を書いたことで頭がある程度整理されたあとでのこの握手会での感想戦。ツアーで享けたその感情体験の余韻がまた振り返すような。そして推しさんの満足気な表情を目の前にするという充実のひとときを得ました。

(やはり、推しさんの好プレーや「良い!」や「好き!」はあらゆるツールや実地にと多元的に何回でも伝えた方が良いと改めて思わされたトピックでした。)


このブログ、「杉浦英恋」の魅力の伝播を本務としながらも、それがあまりに徒手空拳にて外にも内にも手応えを感じ難い現状にあります。(読者の皆様におかれましてはお付き合い誠にありがとうございます(土下立ち))

まあ未来の英恋さんファンが求めた時に届くように私が経験した「今」を書き溜めている側面はあります。

だだそれらも英恋さんご本人が目にしてくださり、その上好意的に捉えてくださることは、この活動における大いなる救いであり、ひとえに幸甚の至りです。

半年ほど前、当ブログが新年を迎えたタイミングで掲げた"推しより享けた感覚の衝動を重んじ、拙文の開示を過度に怖れることなく"_そんなこちらの信条に向きあい続ける勇気をいただけた格好です。

ありがとう英恋さん♪

可愛い(←可愛いしか言わないマン)






これより先、こちらとしてはリアルワールドでの僕青8th拝謁イベについてはこれにてコンプリート
ワイヤードにおいては月末のオンラインお話し会がラストとなります。

現状山中湖周年ライブは見送りの方向
以後、杉浦英恋の実像を拝す機会は未定






JのRAさんの勝ち馬の投票券さんがもっと貢献してくれたらなんだけどなあ(←だめな人間の典型例)





マジェスティックパピー

いつもここえんでおくれ(吉川声)

なんか知らん日本語出てきたけど!




あいちーず!(今井優希さん)

(※画像や思い出したことがあれば追補し記事の補強に務め、真なる完成を目指します。)
以上


※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「ファンキーサマー」「とびっきりのここえみを見せてくれよ」「COMPLEX」「吉川晃司」「布袋寅泰」「恋をとめないで」「MAJESTIC BABY」「いつも微笑んでおくれ」

※こちらは、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)所属の杉浦英恋さんに"柔らかな神風"(微微微風)を吹かせるべくサステナブルな応援活動を志向する自認「永遠のニワカ」によるタワゴトだけで構成された残念ブログです。(タイパ勢はAI要約推奨)



5/11付の杉浦英恋公式ブログにおいて、彼女は自身のエッセイ連載とソログラビアが載る現在発売中『アップトゥボーイ』(vol.362)のオフショットを大量投下されました▶︎




どうなってる全部可愛すぎんか(かわいすぎんかよ)


「オフショ載せ忘れがち」とおっしゃる英恋さんですが結果載せていただけるだけでありがたいものなのです♪


贅沢をいうならば、こちら的には宣伝ブログを上げる前のタイミングで画像なんかをいただけると素材確保の点で大変助かります。(←"載せていただけるだけ"いうてたそばからこれか)



さて、
このアップトゥボーイでのグラビアに併せて掲載されていた英恋さんのインタビューパート_
そこでは、いわゆる0番へのこだわりと個性の深化の狭間について語られたものなのだと、当初そのように感じられたものです。

それが、先般ツアー名古屋観覧と、その後に拝読したツアーパンフレットでの隠さぬ"0番"(いや英恋さんが表す僕青曲の場合単純な0ポジでもないのだが_)への渇望を目にしたあとではまたUTBインタビューアーさんとのやりとりに対する解釈も変わるものです。


それらは、そこへのプロセスの部分について語られているのだと理解しました。
彼女はその「表現力」をストロングポイントと認めた上で、その幅を広げるためのボディコントロール・スキルアップに活路を見出そうと、その意識の現れとも解釈いたしました。
(これらインタビュー時期の前後関係が知りたいものです。)

この日、こちらが『涙を流そう』から享けた杉浦英恋没入の演舞の極まり_
彼女自らの没入により生み出された会場の空気。
そのイマーシブな空間にこちらは身を委ね、惹き込まれ、魅了されたものです。

ニワカなこちらの得る感覚も、パンフを見た後ではあながち見当違いでもないのだなと思わされたものです。(自惚れ乙)


そして、何度とこのブログで記事にしてきたものですが、やはり彼女を真ん中に据えた新たなストーリー性ある杉浦英恋メインメンバーシステム(曲)を体験してみたいものです。
更にそれが世間受けと合致した曲調のものであればなおのことなのですけどね。(無知勢の欲張り乙)










こちら、先週末に英恋さん(と僕青メンバーさん)から享けた熱のその残熱により辛うじて稼動状態を維持している状態





前のめりで土曜になだれこみたい。






Hurry up, iconic_

以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「up to boy」

※こちらのレポ記事はムダに長いです。アンチタイパ仕様。文字数、それは推しへの愛です(迷惑)

※改訂8 2026.5.12 0606(i) 


この日はガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)によるライブ全国ツアー名古屋開催の日でした。こちらは夕刻の第2部のみの参加となります。

この僕青全国ツアーは本年3月末から始まったものであり、6月の河口湖周年コンをツアーファイナルとしたとき、この名古屋開催はセミファイナルの位置付けとなります。

濃いファンの方であればここまでに複数会場への参戦や皆勤の方もおられることでしょう。(スタンプラリー企画もありますからね。)
サステナブルな趣味活動による「ニワカ論」を提唱する(カネと時間のない)名古屋専用機のこちらは、居住地最寄り会場にあたるここでの1日1回の参加です。


名古屋新栄町1105(i)_

本来であれば夕刻のその時間に合わせた臨場でよいものも、こちら物販を目当てにこれの開始時刻(1130)に合わせての臨場となりました。(抽選によるリハーサル見学は元より申し込んでおりません。ニワカ風情)


雲竜フレックス東階段でのドルアーガ、1107(i)会場臨場時点、グッズの並び、こちらの前には10名程

(物販帰りに眺めた際の目算では1145時点で100数十人はおりました。)


オンラインでは"sold"だった英恋さんのタオルも買えました♪

(特典トレカは八重樫さんのノーマル)

グッズ購入後、応援の寄せ書き企画に一筆寄せてから新栄エリアを一旦離脱_

ちなみにこの日の行程▶︎

マイカーで会場近隣駐車エリア→地下鉄でWINS金山→地下鉄でダイヤモンドホール、物販→マイカーで一旦帰宅→バス・鉄道でダイヤモンドホール再臨


このようなバカタイムスケジュールで再臨場となりました←





ダイアモンドホール再臨場1620(i)_

※写り込み乙


【この日の装備】

パン名札+ナザールボンジュウと重連タオル(ツアー2026+青春納め2025)



開場に向けて再びの階段ドルアーガ_

1年前はスタッフの統制が悪く群衆事故誘発気味なものでしたが、今回は西館階段との分散比率変更(なのか?)により圧縮は改善されておりました。



※ダイアモンドホールホームページ


【観覧位置】

中央柵から2列目(全体8列目相当)


【公演データ】

日時__:2026.5.9 1800(i)

場所__:DIAMOND HALL(愛知県名古屋 新栄)
演目__:『僕が見たかった青空 全国ツアー2026』【名古屋】(第2部) 
購入区分:FC先行 ※整理番A150番台
観覧位置:中央ブロック、ステージから8列目相当 ※横列18人程を1単位とする8列目。0番ポジから目算6m程
出演__:僕が見たかった青空(青木宙帆、秋田莉杏、安納蒼衣、伊藤ゆず、今井優希、岩本理瑚、金澤亜美、工藤唯愛、塩釜菜那、杉浦英恋、須永心海、西森杏弥、萩原心花、長谷川稀未、早﨑すずき、宮腰友里亜、八重樫美伊咲、八木仁愛、柳堀花怜、吉本此那)
休演__:木下藍(学業理由による無期限休業中)
影アナ_:今井優希、須永心海
トピック:全国ツアーセミファイナル


【セットリスト】

00 僕青のチャイム(OVERTURE)

01 あの頃のトライベッカ ※一曲目からこれ来んのかよ!
02 カイロに月 ※今井さん可愛い
03 あれはフェアリー ※英恋さん、ジュテの勢いつき過ぎてステージ外まで、、笑
04 Thank you! サンシャイン ※ツアー用にドロップされた曲。こちら初聴。スカポップ
05 視線のラブレター ※前曲でポップに盛り上がったあと、MC挟まずこれが来た時には意表を突かれた思い。英恋さんに一気に気持ち持っていかれる。やはりこの曲好きです。メンバーに八重樫さんがいたが選抜の誰と替わっているかニワカの私にはわからなかった。
06 虹を架けよう ※塩釜さんの笑顔に惹かれる。
07 青空について考える ※途中、楽器生演奏パート挿入のアレンジ。英恋さんと相互指差しの誉れを享ける。本来のフリではメンバーそれぞれより放射状に指差しが行われる。そのため英恋さんからこれを求めれば前線上手側確保が必須となる。しかしこの日はアレンジ違いの特別仕様につきこちらの位置で正面から受け取ることができた。(近くに他のエレヲタもいたけど俺が受け取れたと思い込むことが大事)
08 初めて好きになった人 ※撮影可。ガサガサ画質スマホでの撮影を試みる。
09 This is heaven! ※八木世界観
10 涙を流そう ※これが観たかった。今の私に効く。
11 スペアのない恋 ※これも人気曲ですよね。
12 青空ディスコティック ※スーパーすずきタイム
13 炭酸のせいじゃない(Unplugged) ※アカペラから始まって途中から早崎さんのピアノ伴奏が足されるアレンジ
14 恋は倍速 ※クラップアンドストンプにバトンを使った演舞に続けての披露。披露メンバーに英恋さんin。誰に替わっているのかニワカにはわからない。(あ、モチさん、。)
15 反響のティッピングポイント ※客席にもヘドバンが散見
Encore
(須永ラジオコーナー)

E1 青春の旅人 ※いわゆるアンコール選曲企画が須永さんコーナーからのこれなのだろうか? 大いに盛り上がる。英恋さんの表情バリエーションの中でも可愛さに振れた部分が可愛くて可愛い(可愛い)
E2 君と見た空は ※メンバー発案のコールアンドレスはそれなり。特に僕青ミックスの部分の定着は感じた。こちらの周りタオルは回している人はそれなりにいたがやはり未だそれほどの爆発を生むには至っていない印象。晴れの野外、ペンライトが効かない状態でこそタオルの定着と真価を問いたい。
E3 初めて好きになった人 ※「なんで撮可曲にしたんだ」との思いも、英恋さんが曲前MCで同じことおっしゃる。仕切り直しは最高の盛り上がり!爆発してた。英恋コールも爆発してた。
終幕(※2010(i))



【雑感】
例により、舞台の幕が開けばこちらは杉浦英恋さん注視の体となります。その比率9:1(英恋さん:その他)

この記事もレポを名乗りながら、大半はこちらの目に映る杉浦英恋さんの態様とそれに向き合う心象に特化したものであります。了承いただければと思います。


その1割の視野でこちらに飛び込んできたのは、まず今井優希さん_
こちら的には"うちゅわら"現場もあり、英恋さん以外で一番目にしている僕青メンバーでもあります。彼女の横長に大きな目は魅力的ですね。パッとこちらの目が留まるのも舞台映えする顔だからかもしれません。英恋さん不在の曲では思わず目で追ってしまうことも幾度ありました。この日は英恋さんと共に"あいちーず"としてフィーチャーされる場面もあったところです。

もう1名挙げるなら塩釜菜那さん_
元来こちらグループアイドルではいわゆる大人メンに惹かれ続けてきたものです。何かのタイミングが違えば彼女や柳堀花怜さんあたりをグループ観測注視点に選んでいたのだと思います。特に塩釜さんは、今回その笑顔の作り方、そのバリエーションの中でも幼さによせた笑顔については、元SKE48チームKⅡの高柳明音さんのそれと近いものが感じられました。(リーダーなところもこちらに刺さりやすい感情移入ポイントとなり得る部分ですので、。そして、未だ抜けないSKE基準、。)

さて、こちらの注視点である杉浦英恋さんですが、(まあこちら目にはいつも全てが素晴らしいのですが、)この日は特に『涙を流そう』の演舞がこちらに響きました。
最近の彼女はツアー中にあって、そのツアーの盛り上げにおける彼女の「陽」のキャラクターを求められる場面が多かったように見受けられます。ニワカ目にはそのように感じられるものです。どのようなかたちであれ推しさんがフィーチャーされるのはありがたいものなのですが、ファンとは欲張りなもので、こちらとしては彼女に惹かれた時に得た感覚は何度と得たい_ステージの真ん中から繰り出す没入の演舞には何度と触れたいと。(そら『視線のラブレター』は観れているしそれはもちろん最高で最高。こちらは今欲張った話をしている。)
こちらの願いなど知る由もないでしょうが、この夜公演に『涙を流そう』がセットされたことは一つの幸運でした。
これまでこちらが観た『涙を流そう』などは片手で数える程度なのですが、この日のそれはこちらが体験したものの中で最も心に響くものでした。素晴らしかった。
時に、この類いは演舞する送り手側の"デキ"について語られる場面が多いものです。ただ、受け手側がそれを要する時こそ、それが「響く」「届く」タイミングなのだと、あらためてそれを身をもって感じた次第です。

今の俺にそれは、効く

(やめてくれ、いや英恋やめないでくれ、もっとくれ)


あらためて申したいのは、
「杉浦英恋」を単純化してはいけない
あらゆる魅力の発信と伝播について、それぞれが怠ることなくありたいものです。
(草の根レベルではもちろん私も)



さて、
撮影可能時の画像・映像については、こちらガサガサ画質の古古古スマホによるものとなります。その立ち位置、客席三分割前段ブロック後方からの撮影は無理筋というもの。一応スマホ用の望遠レンズも持ち合わせておりますが、限られたパーソナルスペースでのそれの使用は不適との判断からデフォルト撮影にてあくまでもこのブログによる記録の補足としてフォルダに納めました。


とはいえ、ライブの中盤辺りのタイミングで英恋さんはこちらの存在を認識してくれたのか、何度か目が合うタイミングがあったところでの撮可タイムでは何度かこちらに目線や指差しなどもいただけたのです。

しかし!

大概が前にいる名もなきヲタの後頭部にピントが合ってしまう!(あるがまーまのこころで)




比較的載せれる程度のものが以上3点

まあこれでも杉浦英恋の可愛さは充分伝わるやろ(雑)

(あーマジ新しいスマホほっし)




まあ、撮可がすべったとてそれは大した問題ではないのです。
今回のライブはこちらが観覧した僕青ライブの中では最高レベルに楽しいものでした。

それもこれも英恋さんの好パフォーマンスと好ファンサによるもの。感謝感謝です!

英恋さん、そして僕青メンバーさん

楽しい時間をありがとう!


こちら、新栄を中心に湖になったこの愛知県を泳いで帰宅いたしました。

ちなみに愛知県民の言う「湖」とは、愛知池と入鹿池です。(適当)




(_この日は、"うちゅわら"と"推しマシ"繋がりで坂本遥奈さんと、

塩釜さんとの繋がりでSKE48松本慈子さんも来ていたようです。それぞれインスタストーリーにて確認。←画像なし無能乙)





以上、多分にタワゴトを孕む

(他、思い出したこと等あれば追記し、記事の補強に努めます。)



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「東洲斎写楽」「塩釜さんは現実的なことも言ってた。こちらもこのグループを眺めてきた一年半で思うところはある。」「"かまじい"って誰よ?」