※こちらは、閲覧数伸びずともせめて杉浦英恋ファンの皆様の暇つぶしぐらいにはなりたいと感じているブログであります。(媚び)



最早、見慣れた姿となったでしょうか?_


現在私が贔屓にするアイドル杉浦英恋さん(「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)のウェーブパーマ姿が公開されてから約半月が過ぎました。


この髪型に至った経緯について、"うちゅわら"にて英恋さんから明かされた「8th(シングル販促)期間の髪型を決めるための面談」を複数回行なった上、現在のかたちに落ち着いた旨

(シングル販促期間ごとにビジュアルイメージを運営との話し合いで決めているのだと)

グループアイドルにおいて、そのグループコンセプトなどにより各メンバーの髪型は統制されるものであるとのこちらの認識
英恋さんの髪型が明かされる前より八重樫さんがショートボブとなり、また須永さんがロブ丈と、それぞれロング丈のメンバーがばっさり短くなりゆく様に、僕青としての髪型統制は解除されたのか、または統制を緩めることになったのかと、そう思わされたものです。
こちらとしては杉浦英恋さんがグループ内で1人ショート丈であることが彼女の主人公感、併せて僕青というグループ全体のビジュアルイメージ(フォルム)の肝と考えていたところであり、その時点において、それら喪失を憂慮したところです。(その運営との話し合いの中で英恋さんは"ショートキャラ"を手放したくない旨を伝えたと、うちゅわらの中で語られたところです。)

結果彼女はショート丈のウェービーヘアとなり、メンバー間の髪型被りは避けられたものの、アイドルとしては少々トリッキーな仕様に変節したともいえます。(巷ではよく目にする流行りのスタイルでもあり、また彼女は今ダンサー寄りの志向でもありますのでそれの顕在化とみる向きもあります。)

無論、彼女のそれはよく似合っており、マニッシュと可愛さ、そのどちらにも振れるフォルムとなっています。

このヘアスタイルが醸すアクティブなイメージは「杉浦英恋」が持つキャラクター像の一つであります。そう一つ。

それぞれあらゆる魅力を持つ英恋さんですから、当然ながらイケちらかしたマニッシュな魅力が刺さっている(刺さる)層もいるわけです。
この8th期間はそのファン層に向けたターンともなり、我々としてはそこに対してノリノリになってる英恋さんを愛でるターンでよいと感じております。

既に彼女に魅入られているこちらとしては、数ある杉浦英恋の魅力の一パターンと楽しめるものです。

しかし思うに、いわゆる僕青のボリュームゾーンに該当する新規ファンが好むフォルムかと言われれば、それはストレートヘアのほうが良いだろうとのニワカの肌感覚のようなものがあります。

運営部は「杉浦英恋」について、あえてここは急がない選択をしたとこちらは捉えました。
(これは運営部の考えとして、一旦杉浦英恋を貯めるターンでもあるのかなと。)

金澤さんメインメンバー体制とは、いうなれば既存ファンの支持を取り付けた現実路線。8thはこの体制を維持

9th以降、運営部はどのような青写真を描いているのか?

見方によればこの杉浦英恋の置き方は、ブラインドにて「寝かせて爆発させる」の緩いパターンにも見える。

対アイドルファン、対世間において、杉浦英恋の知名度はまだまだ、低い。
6thメイン期に地上波露出がなかったことを逆手に取ることもできるはず。仕切り直し。杉浦英恋再構築

僕青は杉浦英恋の真ん中をまだ諦めていないのだと、
こちらはそう信じたい。勝手にそう信じる(妄想、妄言)


(とはいえ、8th曲披露も立ち位置もなんもわからない状態ゆえ極めて見当違いなこと言うてるだけなのはこちらのあるある←)





ちなみに、、

これまでこちらの記憶に残るパーマイメチェンとは、藤井フミヤとキングカズ_


それぞれ当時の当人達はスキル主義な志向にありながら、いつまで経っても終わらない周囲のアイドル扱いに対する反発や訣別の趣意表明的なパーマヘア







英恋さんにはもう少し(、いやもうしばらくは)アイドル志向でいてほしいと願う私なのです←


以上、多分にタワゴトで構成される





 
前回記事で記しました『君と見た空は』のメンバー考案のコールについて_

その難易度から、定着するのはMIX的な「 B!O!K!U…」と、本来定着の目的としていたサビでのタオル回しぐらいだろうと。
そのように感じていたところ、先週末に行われた全国ツアー初日(3/29、東京神田)の様子が公式ダイジェスト動画からうかがい知ることとなりました。

ステージ正面のスクリーンに、歌詞だけではなくそのコール部分も表示されていたのかと。
憶えてこなくとも唱えられる仕様となっているのかと←

この会場仕様を知ってから、こちらの中に引っかかるものが常にあり、前回記事では控えめな書き方に抑えておりましたが、今一度想いを記しておきたいとの考えに至りました。


こちらとしては、この曲を声出しも含めたライブでギアを上げる盛り上がりの曲に育ってもらいたいとの想いはありながらも、そのレクチャー動画内の考案コールには些か疑問が残るものです。

この『君と見た空は』は杉浦英恋さんが僕青メンバー全員参加楽曲のメインメンバーを単独で任された初めての曲なのです。(その部分について語る者がなぜいない?)
私にとって軽い曲ではないのです。

その曲は、こちらの中にある「杉浦英恋」という物語を構成する上でウェイトの大きなものです。それゆえにこのコールの毛色がその実行について私を迷わせます。(「 B!O!K!U!_」とタオル回し、これはむしろ積極性を持ってやりたい)

メンバーから下されたものであればそれに従うのがアイドルファンとしての正解とこちらも理解します。ただ私の同一性は僕青よりも「杉浦英恋」というその存在単体にこそ強くあります。
その彼女が件のレクチャー動画のコールを真に望んでいるのかどうかについて、それを私のような一ファンが知る由もありません。(また杉浦英恋からその本心が明かされることもおそらくはないでしょう。)
この自らが真ん中に立つその曲で、本当に心からファンとふざけあいたいと思っているのかもしれません。それならそれで良いのです。(←めんどくさマン発言登場)


まあ、こちらもあまり深く考えすぎるのはよくないのでしょう。(←じゃあこの時間なんやったんや)

そのタイミングが訪れた時、その時の自分の気持ちに従うのみですね。




来ました英恋のソロパート〜(←言うてますやん)


以上、多分にタワゴト


※検索ワード
「すぎうらえれん」「eren sugiura」「BOKUAO」「こちらの経験上、グループ内輪で盛り上がり転がりだしたものを一人の年少の意見で取りやめることもできないだろうなとの感覚」「(本人がそのコールを希望する・しないはわかりませんがその止められない状況に置かれたことも事実です。)」