最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧昭和歌謡研究③~今の時代だと昭和40年のレコード大賞「柔」も、あきまへんかも❓男女同権と男女対等と男女区別は、その線引きは難しい?シンデレラストーリーと思われた裏に、何が隠されていたのか『哀愁しんでれら』『ファーストラヴ』はタイトルとは裏腹に重い社会派サスペンス法廷劇昭和歌謡研究② 横井弘作詞の「下町の太陽」と、その12年後の「下町の青い空」映画『すばらしき世界』のタイトルの意図するところは何なんだろうか昔から言い尽くされている言葉は、やはりそれなりの意味があると思えるキネマ旬報社の2020年ベストテン発表、1位は『スパイの妻』東映の1965年の大作『飢餓海峡』がNHK-BSで放映されていた私たちは何を求めて映画を見るのだろうと考えつつ観ていた『樹海村』昭和歌謡研究➀ 丘灯至夫の叙事詩の傑作「高校三年生」スカイツリーが見える街として、一気にイメージアップした錦糸町ちょっと文豪・谷崎潤一郎の世界に浸ってみたく「痴人の愛」を観たこれは「平成~令和版・同棲時代」とも言える、映画『花束みたいな恋をして』銀座の街を歩いていると、なぜだか現役感を味わえて勇気が湧いてくる果たして自分は、どんなエンドロールを上げていくのだろうかと思わせた映画平成の社会裏面史を綴っていった秀作『ヤクザと家族』都内の河川敷は、少年野球のメッカでもあるかつて現実にあった隣人トラブルの映画化『ミセス・ノイズィ』第93回センバツ大会の出場校が発表されて、球春への期待<< 前ページ次ページ >>