モラハラは治る!治す努力がアホらしなるけど、不幸人生続けるのもアホらしなる方法

モラハラは治る!治す努力がアホらしなるけど、不幸人生続けるのもアホらしなる方法

脱・モラハラ必要思考!相手がモラハラでいてくれると都合が良い自分、うまくいかない人生を喜んでる自分から抜け出す覚悟さえあればええ!誰でもできるけどモラハラに悩むほとんどの人が実践しようとしない方法

誰もアドバイスなんて求めてへん!

 

みんな「自分が出した結論(方法)が正しいという確信が欲しい」だけやから、「それでいいんじゃない?」って反応が一番嬉しい!

 

人からOKもらわんと、一歩踏み出せへんもんは、仮に踏み出したとしても、またすぐに「これでいいんだろうか?誰か”いい”と言ってくれ〜」って”確信”を求めて奔走するハメになるのがオチやねん!

 

 

 

人を支えたい!助けたい!救いたい!役に立ちたい!

みたいな思いが先行するときこそ、自分を救えよ!笑

 

あんたが支えを必要としてて、助けを求めてて、救われたくて、無価値感がすごいことに気づけ〜?!

 

人を支えてる場合とちゃうで〜!

なんなら、「他人を利用して」自分を満たしてる場合じゃないってことに、さっさと気づけ〜?!

 

自分の足場が悪いのに、人を助けたら、共倒れになるのがオチやで〜

 

 

人が目標を立てたがるのは、自分のほんまの思いを見失ってる時

 

人の顔色とか、世間体とか、人として社会人としてとか、親としてとか、妻として女としてとか、そういう余計なものに感情が囚われてる時

 

自分の本音が見えへんから、行き先もボヤけて見失う。行き先がボヤけてわからへんと、「とりあえずこれ(ここ)を目標にしよう」みたいな行き先を設定して、そこに向かってる自分に納得しようとする!

 

人生の目標なんて、わざわざ立てるもんじゃない!!

立てれば立てるほど、ますます「自分を見失う」で〜笑

 

 

すべてがどうでもよくなる瞬間は、「気持ちもお金も余裕がなくて、やりたいこともわからず人生に絶望した時」だけじゃない。

 

「いろんな意味で余裕ができて、やるべきことに押しつぶされることも、あくせく生きる必要もなくなった時」にも、同じ感覚が訪れる。

 

だったら、何をするか?どれだけ稼ぐか?どんな家に住むか?どんな暮らしをするか?は、実は関係ないってことやな!笑

 

ウケる〜〜笑

 

人生がツライことばっかりでうまくいかない!自分ばっかり貧乏くじ引いてる!って言い張ってる人に、絶対的に欠けてるのは・・・

 

どんな出来事にも必ず「両極面(つまらん面&おもろい面)がある」っていう当たり前。

 

ツラく悲しい出来事に、オモロイ面なんてあるはずがない!深刻なんだから面白いわけがない!

って頑なに信じてる。

 

「こんな過酷な状況で、おもろい面ってなんやろ?」

って考える癖をつけるだけでも、ちゃうかもよ?

 

知らんけど・・・笑

 

 

 

 

 

「自分で決めた(やりたい)ことだから、やり通さなくては!」

なんて、モチベーションを上げようと頑張ってるならそれは、「やりたいことだ」と自分に思い込ませようと頑張ってるだけで、実は「やりたいことではない=やりたくないこと」やったりする!

 

やりたいことなんて、「これだ!」って決めることじゃなくて、後から気づくこと!!

 

やってたら時間も忘れて没頭してしまった。

気づいたらなんだかんだと継続してる。

→実はやりたいことだったんだ〜と気づく!みたいなこと!

 

無理矢理「これが私のやりたいこと」なんて定義づけしたがるのは、体裁や年齢を気にしてたり、不安から逃れるためやったりする。

 

ほんまにやりたいことをやって続けるのが、苦痛な訳ないよな〜

 

世のため人のため・・・

世界平和のため・・・

環境のため・・・

地球のため・・・

 

などのスローガンを掲げたいのは、自分の暴力性とか、無慈悲で自己中な側面を隠す「カクレミノ」にするためある場合が多い。

 

私自身の経験上、ほぼほぼ間違いないと言い切れるわ!笑

 

 

「わかりあえるわけがない!」

っていう積極的かつ前向きな諦めさえあれば、ほとんどの人間関係がうまくいく!

 

「私は人との関わりに、もっと前向きな希望を持ちたいです。」

とかいう人は、その線で頑張ってちょうだい!

 

でも!

「わかり合おう〜!わかりあえるはず!」みたいに言うてくる人は、大概・・・

「私はあなたのことを、わかろうと努力してる。だからあなた私と同じくらい、私をわかろうと努力してね」

「あなたが私のことをわかろうとすれば、わかり合える!」

やからね〜

 

 

「わかり合えるわけがない」は、最初から無理なことを相手に無理強いせえへん姿勢やねん!

 

だからこそ、わかってもらえた時の喜びもひとしお〜〜笑

 

 

 

「実際にやる(実行する)人」は、いちいち他人に”できない理由”を説明したり、人の意見を参考にしたり、相談したりせぇへん!

 

「結局やらへん人」は、どれだけ多くの”やる&できる理由”があっても、たった1つの”やらない理由”を、いろんな角度から拡大・拡張させて、『できない理由』に成長させる。

 

できる・できない理由は、実はあんまり関係ないねん!

 

人に話すときは、解決策なんて探してない!解決してしまって「できる理由」しかなくなったら困るらしい!