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まのっちゃお! season3

真野恵里菜&カントリー・ガールズ&神社巡りが大好きブログ

昨日は、京都まで遊びに行ってきました

 

先々週か先週が紅葉の見頃だったみたいで、もうちょっと早く行きたかったんだけど、静岡県や三重県までサッカーやバレーを観に行ってたんで、もう紅葉は終わったかも~と思いながらも、行ってみました

 

まぁ、今回は、紅葉よりも、お団子を食べに行く目的で行ってきたんですけど、前に、道の駅 あいの土山で食べたみたらし団子が、あまりにも美味しくて、いろんなみたらし団子を食べ比べしたくなってしまったんです

 

京都のみたらし団子じゃなくてもよかったんですけどね口笛

 

いつものように、伏見稲荷駅の近くに車を停め、京阪電車に乗ったら、シートが豪華すぎてビックリ!

 

 

京阪電車で出町柳駅まで行き、まず、下賀茂神社(しもがもじんじゃ)へ行きました

 

下賀茂神社に来たのは、すーっごく久しぶり音譜

 

糺の森は、ちょっとは紅葉してましたけど、もう終わりって感じ

 

 

前回来た時は、本殿の修復かなんかで工事中だった記憶があるんですけど、今回も何か工事してるっぽく、ビニールシートみたいなので覆われてる

 

 

境内の奥に行き、御手洗池へ…

 

 

この御手洗池の地底から、自然に吹き上がってきた水泡をかたどったものが、みたらし団子の発祥と伝わります

 

 

ということで、みたらし団子の食べ比べをするなら、まずこの発祥の地からスタートしたかったんですキラキラ

 

 

そして、下賀茂神社の近くにある、加茂みたらし茶屋

 

 

ここのお店、みたらし団子発祥のお店といわれているんです

 

 

まだ開店前に来ちゃったので、お店の前で待機

 

結構並んでるのかなーと思ったら、俺が1番目

 

9時半になり、お店に入って、みたらし団子を注文

 

みたらし団子発祥のお店の、みたらし団子がコチラ

 

 

めっちゃ湯気出てる~アップアップ

 

団子の先端の1個だけ離れているのは、人の頭をかたどったものなんだそうです

 

温かくて美味しいニコニコ

 

団子はちょっと小ぶりです

 

スプーン付きで、タレまで舐めちゃうことも可能爆  笑

 

 

そして、次のお店へ…行く前に、平野神社(ひらのじんじゃ)が途中にあったので行ってきました

 

 

銀杏の黄色が綺麗キラキラ

 

 

そして、近くの北野天満宮

 

 

ここへ来たら、大黒様の灯篭へ行って、石のせ大黒にチャレンジ!

 

 

この大黒様の口の中に小石を置けたら、金運アップ!というもの

 

そして…

 

 

よっしゃー!

 

今回も成功しましたチョキ

 

これをチャレンジしたのは、たしか3回目だったと思うけど、全て成功してます音譜

 

これ、結構難しいんですよ

 

 

天満宮の境内によくある撫で牛

 

 

よく見ると、抗ウイルス・抗菌加工が施されているという表示が…

 

 

こういう時代なんだなーって、ふと思っちゃいました

 

 

そして、北野天満宮の横にある、三平餅へ行きました

 

 

団子を食べた瞬間、あっ、冷たい…って思っちゃった

 

さっきの加茂みたらし茶屋の団子がアツアツだったので、思わず思っちゃいましたけど、まぁ、出来立てじゃなきゃ、普通は冷たい団子ですよね

 

でも、冷たいけど、メッチャ美味しいアップアップ

 

すっごくモチモチしてて、タレも丁度いい感じグッド!

 

 

そして、お昼ご飯を食べに、近くのたわらやへ行きました

 

 

ここで食べたのが、うどんと衣笠丼のセット

 

 

ただ、このうどんが普通のうどんじゃない

 

 

よーく見ると、うどんが太くて量が少ない

 

実はこのうどん、一本うどんといいって、このお店の名物

 

名前の通り、うどんが1本だけかと思いきや、30センチくらいのうどんが2本入ってました

 

恐らく、うどんの総重量的なものからいうと、普通のうどんの量と同じくらいなんだと思うけど、見た目通り量が少なく感じるので、丼とセットで頼んだ方が、絶対いいと思います

 

うどんは、ちょっと固めかな~

 

 

次に向かったのが、みたらしや千手堂

 

 

ここのみたらし団子は、1本70円というお値段!

 

形は、ちょっと平べったく、小判型っていうのかな

 

アツアツではないですけど、温かい団子でした

 

モチモチで、タレも美味しい音譜

 

 

次に向かったのが、ぱんだの散歩というお店

 

 

ここの団子は、名前の通り、パンダの団子なんです🐼ラブラブ

 

 

普通のみたらし団子と、ぱんだんごを注文

 

注文してから焼いてくれるので、アツアツです

 

見た目が可愛いハート

 

俺の前に来てた女性2人が、ぱんだんごを持って、お店の前で写真をいっぱい撮ってたカメラキラキラ

 

映えますよね~

 

団子は、モチモチしてて美味しいし、タレの味も美味しい音譜

 

昨日食べた中では、一番美味しかったかもニコニコ

 

見た目も可愛いし、食べても美味しいって、最強でしょ

 

 

次に向かったのが、おはぎの丹波屋

 

 

ここでは、みたらし団子とあん団子を買ってみました

 

団子は、円柱型でした

 

団子はちょっと固めだったかな

 

でも、モチモチしてて、みたらしもあんこも美味しかったです音譜

 

 

ちょっとこのへんで、大分お腹がいっぱいになってきたあせる

 

45玉、11本という数を食べてきたら、そりゃお腹もパンパンになるでしょチュー

 

その他にうどんも食べたし…

 

次のお店で最後にしようかな~と思って行ったのが、都饅頭 広田商店

 

 

1、2本くらいでよかったんだけど、なんと5本入り!

 

お腹が…

 

団子は不揃いな見た目ですけど、モチモチでメッチャ柔らかい!

 

柔らかさだったら、食べた中ではダントツ1位でしたアップアップ

 

…が、タレが薄味というか、あんまりみたらしの味がしてなかったので、うーんって感じ汗

 

さすがに5本は食べれなかったので、2本だけ食べて、残りは帰りに食べました

 

かなり時間が経ってましたけど、それでもモチモチの柔らかさは、全然変わらずでした

 

 

ここで、みたらし団子の食べ比べは終了

 

1日中食べて、一番美味しかったのは、ぱんだの散歩の団子かな~

 

その次は、三平餅の団子が美味しかった

 

冷たいのに、びっくりするほど美味しいってすごくないですか?

 

今度は、違う場所のみたらし団子の食べ比べしてみよーかなー

 

 

で、京都に来たら行ってみたかった場所がありまして、それがNintendo KYOTO

 

高島屋S.C.の7階にある、任天堂のショップ

 

いろんな任天堂のキャラクターのグッズが売ってました

 

行く前は、整理券が必要とか書いてあったので、入れるかどうかわかんないけど、一応行ってみるか~と思って、7階まで上がったら…普通に入れた爆  笑

 

でも、10分くらいして出てきた頃には、入場制限がかかって、凄い列になってたびっくり

 

 

ギリギリセーフでしたね

 

まぁ、すごい人でした

 

で、買ってきたのが、マリオとヨッシーのぬいぐるみ

 

 

そして、スーパーファミコン型のスイッチのコントローラー

 

 

ホントは、ファミコン型のコントローラー買おうかな~って思ってたんだけど、6000円はやっぱ高いかなーと思ってこっちにしました

 

昔のゲームって、アナログスティックのコントローラーでは操作しづらいし、かといって、十字キーを使おうとすると、キーの位置が不自然な場所にあって使いづらい

 

なので、こういう十字キーとボタンが平行になってるコントローラーが欲しかったんです

 

 

団子を食べすぎて、お腹がいっぱいだったのが、段々お腹が空いて来たので、次に向かったのが、キッチンゴン

 

 

ここに来たら、食べるのはピネライス

 

 

前回来た時は、ノーマルピネライスを食べたので、今回は和風のピネライスを食べてみた

 

めっちゃ美味しい!

 

やっぱピネライス美味しいよ~アップアップ

 

お腹が空いたとはいえ、団子を苦しくなるほど食べてたので、今回もSサイズにしちゃいましたけど、全然少なかった~

 

もっと食べたかった汗

 

 

そして、錦市場の中を通り、錦天満宮(にしきてんまんぐう)に行きました

 

 

相変わらず、人でいっぱい!

 

 

そして、次に行ってきたのが、祇園小石

 

 

久々に来ましたけど、ここに来ると食べるのは、ミニ抹茶パフェとミニ黒蜜わらびもちのセット

 

 

最初に来たのは、ハロプロ聖地巡りの時でしたけど、何回来ても黒蜜が美味しい

 

 

そして、その後は八坂神社

 

 

いつ来ても、人でいっぱいですね~

 

ここに来ると、京都に来た~って、改めて実感します

 

ザ・京都って感じしませんか?

 

俺だけかな?

 

境内社の大国主社(おおくにぬししゃ)

 

 

ここは大人気境内社ですねキラキラ

 

いつも並んでますもん

 

俺も並びますけど…

 

 

これで京都の旅は終了

 

今回は京都駅には行かず、自分へのお土産とか買ってきませんでした

 

食べてばっかだったので、今回はさすがにいいかな~と思って

 

 

そして帰り道、ラーメン横綱でラーメン食べてきました

 

 

いつもは、ノーマルの豚骨醤油のラーメン食べるんですけど、今回は、辛みそラーメン食べてみた

 

 

か、辛~い!

 

辛すぎる~

 

辛すぎて、眠気が吹っ飛んだあせる

 

でも、美味しかったかというと…ノーマルの豚骨醤油の方がいいかな~

 

 

今回、京都に行く前までは、スゲー人混みなんだろうな~って思ってたけど、感覚的には、いつもの京都って感じで、特別混んでる感じでもなかったですね

 

ちなみに、22961歩、15.61キロ歩きました!

 

 

それにしても、京都は何回行っても面白い!

 

今度は来年の春かな~

 

桜が咲いた頃に、また行こーアップアップ

鈴鹿峠を越えて、三重県と滋賀県の県境までやって来たアップアップ

 

 

伊勢の国と近江の国の境目

 

 

ここからは、下り坂になってます

 

 

と、ここで雨が降ってきた雨

 

 

まさしく、鈴鹿馬子唄の歌詞通り

 

鈴鹿峠を越えると、天気が悪くなるんですねぇ

 

恐らく、雨を含んだ雲が、鈴鹿山脈を越えられず、雨を降らして、軽くなった雲が鈴鹿山脈を越えていくので、鈴鹿峠では雨が降ってくるんじゃないのかなーって思います

 

 

ちょと歩いた所に、大きな石灯籠がありました

 

 

東海道を歩いていた人たちの目印になってたんでしょうねぇ

 

滋賀県に入りまーす音譜

 

 

坂を下って行くと、現在の国道1号線を歩いて行きます

 

しばらく歩いて行くと、やたら短い鳥居がありました

 

 

何の鳥居なんだろ?

 

近くに神社があるのかな?

 

また、しばらく歩いて行くと、熊野神社があります

 

 

よく通ってる道なのに、初めて気づきましたキラキラ

 

 

歩道を歩いていても、交通量が多いので、車の風圧がスゴイあせる

 

新名神がちょっと見えた所から、右の道に入って、1号線から外れます

 

 

歩いて行くと、鈴鹿馬子唄の説明をしている立て札と、石碑が置いてありました

 

 

新名神の下を通ります

 

 

新名神の下にも、鈴鹿馬子唄の石碑

 

 

さらに、鈴鹿馬子の石像もありました

 

 

風化しちゃつて、全体的に丸くなってる

 

 

ここから、あと2キロ!

 

 

ココは、東京から437キロの地点ひらめき電球

 

 

しばらく歩いて、また1号線から外れて、右の道に行きます

 

 

ちゃんと、旧東海道の道案内してます

 

ここから、あと800メートル!

 

看板のすぐ後ろには、榎島神社(えのしまじんじゃ)がありました

 

 

しばらく歩いて…何かある…

 

 

蟹坂古戦場跡と書いてる

 

昔、この辺りで、北畠具教(キタバタケトモノリ)と山中丹後守秀国(ヤマナカタンゴノカミヒデクニ)との戦があったそうです

 

 

ここまで来ると、あと少し!

 

田村神社(たむらじんじゃ)の境内に入る橋

 

 

この橋、歌川広重の東海道五十三次の浮世絵に出てくる橋らしい

 

 

雨が降ってる中、橋を渡って田村神社に行こうとしている大名行列

 

 

そして、田村神社へ

 

 

20メートルほど先に十字路があり、

 

 

右に曲がると、田村神社

 

 

左に曲がると、土山宿

 

 

ここは、右に曲がって田村神社に寄って行きます

 

 

田村神社に来るのは、2回目ですね

 

久しぶりに来ましたけど、いい雰囲気で好きな神社です

 

 

そして、旧東海道に戻って、田村神社を後にします

 

 

鳥居をくぐると、正面に…

 

 

道の駅 あいの土山に到着~音譜

 

 

道の駅の裏側に行くと、大きな地図があり、この道の駅あたりが、土山宿の東の端みたい

 

 

やっと土山宿に着いたアップアップ

 

 

ここで、関宿から、坂下宿、土山宿への旧東海道を歩く旅は終了キラキラ

 

車なんかない時代、昔の人はこうやって江戸から京都まで歩いて行ったんですねぇ…

 

 

関宿を出発したのが、10:40

 

坂下宿に着いたのが、12:00

 

そして、土山宿に着いたのが、15:00

 

約4時間半歩きましたあせる

 

歩数計を動かしてなかったので、何歩歩いたのかは分かりません汗

 

ちなみに、車だと、関宿から土山宿まで、15分くらいで行けます

 

 

前から、旧東海道を歩いてみたい!って思ってたので、やっと実現できて嬉しい音譜

 

できれば、日本橋から三条大橋まで歩いてみたい!

 

何年かかるか分かららないけど、挑戦してみよーかなチュー

10/21、関宿の西の追分まで来た俺、このまま旧東海道を歩いてみたい!と思って、土山宿まで歩いてみました


っていうか、最初から、関宿から土山宿まで歩く気満々で来てたんですけど爆  笑

 

関宿から土山宿に行くには、鈴鹿峠を越えないといけないんですけど、『東の箱根、西の鈴鹿』といわれるくらい、過酷な峠越えらしいんですけど、峠越えがどんなもんか楽しみ音譜

 


まず、関宿の西の端まで来ると、次の宿場町、坂下宿までの簡単な道のりの看板があります

 

 

看板通りに歩いて行きます

 

 

よく見る国道1号線を歩く

 

しばらくすると、転び石というのがありました

 

 

山から転げ落ちてきた石が、山に戻りたがって、毎晩声を出して人々を恐れされていたそうです

 

そんな時、この石の前を通った弘法大師がこの石を供養したところ、静かになったと伝わります

 

いつも通ってる道だけど、車で走ってたら気付かないですよね

 

歩いて行くからこそ、新しい事を知る事があります

 

 

またしばらく歩くと、ガードレールに右折の道案内

 

 

現在の1号線を右に曲がって、旧東海道に入ります

 

 

旧東海道といっても、ちゃんと舗装されてる場所がほとんどなので、歩きやすい音譜

 

しばらくすると、また1号線に戻って、見慣れた景色が広がります

 

 

1号線を歩いていると、ある説明文があります

 

 

筆捨山(ふですてやま)という山が、川を挟んで向こう側にあり、元々は岩根山(いわねやま)と呼ばれていたそうですが、室町期の画家、狩野元信(カノウモトノブ)が、この山を描こうとして筆をとり、翌日に書き残した部分を描こうと思ったら、雲や霧がたちこめて、山の姿が全く違うものになっていたため、書き足すことができず、諦めて筆を捨てたので、筆捨山と名前がついたと伝わります

 

ちなみに、歌川広重は筆捨山を描いているそうですが、実際見て描いたわけじゃなく、想像で描いたそうです

 

 

実際の筆捨山は、多分これ

 

 

雲っていますが、山頂まで見えますね

 

 

川沿いをひたすら歩いて行くと、途中に右折の案内板

 

 

また右折して、1号線から外れます

 

 

昔の民家が並ぶ道を歩いて行くと、日本橋と書かれた柱がありました

 

 

この道、東海道五十三次の宿場の名前がずーっと順番に書いてある

 

今、この関宿から坂下宿まで行ってる途中…

 

 

最後は、ちゃんと三条大橋で終わっていました

 

 

この柱の近くに、鈴鹿馬子唄発祥之地と書かれた石碑があります

 

 

 

鈴鹿馬子唄というのは、『坂は照るてる 鈴鹿はくもる あいの土山 雨が降る』という歌詞

 

鈴鹿峠を越える時に重宝された馬子達、そんな馬子達の労働歌が鈴鹿馬子唄

 

坂は坂下宿の事で、坂下宿は晴れてるけど、鈴鹿峠に来ると曇っており、土山宿まで来ると雨が降ってる、みたいな事

 

 

実際かなり曇ってますくもり

 

 

そして、しばらく歩くと坂下宿に到着!

 

 

関宿の様に、昔ながらの町並みはないですけど、所々、本陣跡という石碑があります

 

 

本陣とは、江戸時代、諸大名など、身分の高い人が泊まった宿

 

しかし、坂下宿、実はこの場所に最初からあったわけではなく、元々はここから少し離れた場所にあったのが、1650年に土石流に遭い、壊滅状態だったので、この場所に移動してきたんだそうです

 

 

坂下宿を後にして、また歩きます

 

しばらくすると、分かれ道が

 

 

ここは、右の坂道を上がって行きます

 

 

すると、片山神社(かたやまじんじゃ)の社号標がありました

 

 

そのまま歩いて行くと、

 

 

元々あった、坂下宿の場所に着きます

 

 

ほんとは、この辺に宿などがあったんですね

 

所々、石積みされている場所が残っています

 

 

近くには川が流れており、この川が土石流を発生させちゃったんですかねぇ

 

 

そんな旧坂下宿から少し歩くと、片山神社がありました

 

 

近くに、鈴鹿流薙刀術発祥之地という石碑があります

 

 

薙刀(なぎなた)の流派の一つみたいですけど、仙台藩に伝承されたそうなので、宮城県知事の書体で書かれているんですかね

 

 

そして、ここからが鈴鹿峠

 

 

結構急な山道で、足場もかなり悪いです

 

 

しばらく山を登って行くと、現代の橋が…

 

 

これは現在の国道1号線

 

昔は、違う道を歩いていたみたいですけど、橋を造る過程で、無くなっちゃったみたい

 

 

なので、コンクリート階段を上がって行きます

 

階段を上がりきると、また足場の悪い道に…

 

 

片山神社から10分くらいかな?

 

鈴鹿峠を越えました~アップアップ

 

 

うーん、あんまり大変な道でもなかったけどなぁ…

 

 

峠を越えると分かれ道になっており、近くには、田村神社跡の石碑がありました

 

 

土山宿の近くにある、田村神社のことなのかしら?

 

 

ここまで来ると、後は平坦な道になります

 

そして、三重県と滋賀県の県境まで来ました~アップアップ

 

 

【その2】に続く…