gypsy-Joのブログ 

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よい子は見ちゃダメよ。

「ほとんどジョーク」なことが現実化し続けています。何のことはない、世界の頂上の人たちの「ゲーム」なのです。我々は彼らの画面上のシュミレーションゲームの駒として勝手にいじられ動かされています。彼らは一枚岩では無いはずですが人民を支配管理しやすいシステムの構築に関しては完全に同調して投資しています。我々は奴隷のように完全管理され、口減らしされたり、病気にされたり、戦争させられたりしてゆくことになりつつあります。サルでもわかる簡単なことなのですが、飼い主に与えられた情報を信じる人は恐らく永久に気付きません。
「不都合な真実」の流布活動を続けた人は、適当な頃合いを見て容赦なく消されています。
※昔の友人、知り合い、縁者くらいしか見に来ないと思いますが、相変わらずの変人の戯言として気に留めて頂けるだけでもとりあえず幸いに思います。
Amebaでブログを始めよう!

しばらくは妙に静寂な脱力感でブログが書けなかったが、

相変わらず、すべて支配層の手の内で彼らの思い通りに進んでいるようにしか感じない。

ワク被害を問題視する人と被害は妥当な数値と考える人、環境保護やSDGsに違和感を持つ人と持たない人、東西対立や国家同士の対立構図を真に受けて信じる人、とにかくニュースや新聞を見てないと安心できない人など色々で人間観察が面白いものになった。

私は地頭が悪いバカだが、すごい記憶力と情報処理能力を持つ超優秀な人でもそれ以外の認知部門で思い切りバカだったりすることがよくよくわかった(笑)。

その手の人は「科学や医学では真実より利益が優先されているかも」という当たり前の思考ができない。

以下、ネット上に見え隠れする諸情報から。バカなりに推察して述べてるだけの勝手な意見や感想。

ニュースは平気で嘘を流すし、政府公式発表も丸々は信用できない、ネットの表に出ないような情報も誘導目的かもしれないことを前提に推理して、今まで調べだした状況証拠となりそうな情報を全て並べて論ずれば誰もが認識を改めるしかないと思いたいが、陰謀論ならぬ願望論に囚われた人のアタマを切り替えてもらうのは難しいか、、。

まあ「個人の感想ですよね?(byひろゆき)」ということで(笑)。

 

コロナや戦争も含めて世界中で起こされている各イベントは、支配層のフトコロ、遊び心、はたまたサディズムを満たすために行われているボードゲームだし、彼らは右往左往する庶民の表情や動向を見て笑っているのだろう。

支配層の頂上は複数だろうからぜひ仲間割れしてドンパチ滅ぼし合ったりしてもらいたいものだが、デジタル完全管理社会システム構築に関しては利害が一致してるはずなのでまだしばらくはこのまんまだろうな。

支配層に追従して甘い汁を吸う日本の政治家、資本家など超上級国民は、国民を売り渡している奴隷商人だな。

この構図が認知できず従順に暮らしている人たちが多いが、従順なこと自体が支配層の片棒担ぎに加担する結果ともなる。

まあ、どのみち「泣く子と地頭にゃ勝てぬ」ってところ、しゃあないか(笑)。

 

↓で、ふと目についた記事

当時は話題にならなかったはずはないが、すぐ後の3.11地震と原発事故でかき消されたのだろうか。

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2010年11月「薬事日報」。

通常の季節性インフルエンザとは別な新型インフルエンザの登場に伴い、新型インフル用のワクチン接種が2009年に始まったが、その副反応報告記事。

 

 

接種の殆どは国産ワクチンで約2283万回接種、2428件の副反応。うち、重篤例は416件、死亡は133件。死亡の91.0%は60歳以上

「専門家の評価によれば、大部分は基礎疾患の悪化や再発による死亡の可能性が高いと考えられ、死亡とワクチン接種との明確な関連が認められた症例はないとされている」とのこと。

断言を避けた曖昧な表現は定番だったようだ。

133人という死者数はそれまでの季節性インフルワクチンからすればかなり格段に多いが、その殆どが年寄りで大きな補償問題騒ぎにはならなかったのか、また因果関係不明とし続けてきたかはまだ調べてないのでその後のことはわからない。

とりあえず翌年3.11がありこの問題は隠れてしまったのだろう、まあそういう予定だったのだと思うが。

 

ここで興味深いのは、接種(者?)数に対する被害や死者数の割合は現在のコロナワクチンのそれと割合的には大差がないということ。

つまり政府はこの新型インフルで来るべきコロナワクチンのためにしっかり予防線を張っていたということのようだ。

輸入ワクチン接種はごく少数だったようだが、微細な被害しか出ておらず「輸入ワクチンは安全」の広報的な意味もあったのだろう。

但し、今回のコロナワクチンでは健康な子供や若者の死者が目につくし、被害申請は接種した医師の同意が必要でかなり敷居が高いのものとなっているため、実際の被害数は遥かに多いとも言われている。

尾身会長は「日本には詳細なデータをとるシステムがない」と語っているし、国会質問で出ていたがファイザーとは「成分分析禁止という契約」だったそうだし、とどのつまり「因果関係など永遠にわかりそうにない」というノリだ。

現在認定されて補償金が出ている事例に関しても「関連性があるのかもしれない」という曖昧なレベルだ。

 

2010年の新型インフルワクは国産だが内容はコロナワクチンと同じようなものだったと推察する。

つまり輸入~本番前に自前でリハーサルをやらされていた哀れな日本だ。

 

当方も色々な情報に躍らされてきたが、これまで積み上げられてきた世界中の諸情報を合わせ見れば、どうやらmRNA、スパイクたんぱく、ウイルスとされるものなどは机上の理論に過ぎず、マッチポンプ商法に利用していると見れば話が早い、もちろんスペイン風邪の頃からだ。

一般人には確認しようのないシロモノばかりで、我々が確認できるのはは「発症」「伝播(うつる)」とされる体験だけで、ウイルスの種類や変異とか聞いても難しい論説や医師の言うことを信じる他はない。

ということは、「発症」「伝播」の経験を適当な割合の人口に与えて「恐れ」を抱かせれれば、疑わないバカな庶民は言われるがままマスクを着けワクチンを打つ。

例えるなら、

駆虫業者が「今年は害虫が大発生しますよ」と防虫剤を売るが、実は害虫の卵入りのものが一定数ある、生まれた害虫はお隣さんにも広がる。

卵入りのロットや卵の数は、業者の宣伝と辻褄が合うように綿密に調整されている。

というわかりやすい図式。

ここで言う「卵入り防虫剤」の役目がワクチンである。

ウイルスとされる物質やワクチンの成分は近くの人にも伝播するとのことなので、感染症を流行らせたければ仕込まれた注射や薬、経鼻ワクチン、鼻奥PCR検査などを推奨すればOKだ。

ちなみにワク注射の悪運成分は電磁誘導可能なナノグラフェン?で、それに5Gの強力電波が連携。

また、脳関門に繋がる鼻奥PCRでは微細な放射性物質が報告されているという。

ゲイツ氏は寄生虫に大変興味を持っており、ワクチン障害に駆虫薬イベルメクチンが効いたとすれば寄生虫卵入りロットも有ったのかも(笑)。

もはや「楽しい人体実験、この際何でもやってみよう」ってか。

ビッグファーマ(世界医療を締めるの巨大利権)の陰謀だ!

ん?「嘘はつくけど全部は隠してないから陰謀じゃないよ」って、、ピンポーンその通り。

 

それにしても選挙応援演説中に「人56しコール」が出るような人が総理候補だったというとんでもない時代になった。

pic.twitter.com/4iiVLuRWAz

 

↓ワクチン政策に異を唱え続けていた母里啓子氏はコロワク開始後の2021年10月に講演先の旅館で「おかしい、何か身体がおかしい」と言って急死された。大動脈解離、後述の近藤誠氏も同じ突然死。

 

 

◆この時期に亡くなられた医療関係では近藤誠氏、宗像久男氏、藤田紘一郎氏と、ガン医療や感染症医療にとって邪魔な目の上のタンコブだった人ばかりで、それなりに知名度はあったはずだがその死を大きく取り上げはしなかった。

見せしめで56されたのだろうと思っているが、さてその命令系統と564の実行隊は?

 

え?反ワク勢の味方?M沢センセーやI上センセーとかは大丈夫なの?

↓んー、2020年、ある機関紙にM沢センセーが寄稿しているのを見かけたけど、

https://www.cmoa.jp/title/1101169750/vol/56/

これは、ゲイツ氏と協力して日本のワク推進していた某巨大団体の機関紙だ。

たぶん彼らはそもそも利権側の人間であり、想定されていた反ワク勢をコントロール誘導する役目と、ウイルスやワクチンの実体を疑われないよう堅持するという重要な任務という解釈が妥当かも知れない。

 

老舗陰謀論サイトのカレイドスコープ筆者は某二大教団と日本政界との関係についてボロクソな暴露記事を書いた直後に「逝去」でブログ終了。

生死の真偽はともかく、あんな書いちゃってもし万一でも564の標的にされたらたまったもんじゃないから、死んだことにしといたほうが自身も家族も安全だろうしな。

 

私のブログは、殆ど誰も見に来ないテキトーアタオカ系の備忘録だからいいけど、あまり下手なことは書かないでおくべし。

 

 

くわばらくわばら

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↓参考、元記事など

 

 

↓新型インフルエンザワクチンの接種後の死亡事例の報告について

https://www.med.or.jp/dl-med/kansen/swine/21chi3_180.pdf

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↓当ブログ過去記事いろいろ

 

 

 

 

 

 
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当ブログについて

人を楽しませる芸事で生きてきたのでついつい面白おかしく書いたりしますが、実際は真面目に深刻に考えていった方がよいと思う内容をとりあげてます。

知り合いとその周辺の人くらいしか見ていただいてないかなとは思いますが、、。

面倒なコミュニケーションを好まないのでコメントなども無しとしています、役に立ちそうな情報があれば勝手に参考にされてくださいませ。

自分の意志で接種された人を差別する意図は有りません。

海外巨大金融資本家たちの要求通り忠実に日本国の形骸化を進めている政府と、そもそも商業媒体に過ぎない各マスコミの露骨な誘導作戦を目にするたび、小悪人の当方とて非常に嫌な気持ちになります。

民主主義に偽装された全体主義化が進められていることに多くの人に気付いてほしいものです。

国内においては中国や韓国と密な有名な宗教団体の力も大きく働いているように見えます。

宗教の理想実現を大義名分として政界各省庁、マスコミ、地方自治体に配置した信者たちを有効に動かし、欧米支配者層と連携しています。

支配者層とそれに追従する者たちが巨額なマネーと恐怖権力で押し進めているこの流れは庶民の力ではどうにもならない質のものですが、心だけは負けずに頑張れればと思います。

Twitterなどを遠巻きに見ていて考える。

①マイナンバーの不備、不祥事等をあえて報道する理由。
(答え) マイナンバーはそもそも見せかけの「当て馬」に過ぎない。
 (支配者層は)「すべての個人の一元管理」が可能になればそれでよい。
 スマホという名のリアルタイム個体(=個人)識別番号票が法的にも機能しているので、そのスマホに徐々にマイナンバー機能を持たせればそれで済む。
 機種変しようが複数台所持しようが寝ても覚めてもすべての動向は支配者層企業のGoogleやAppleに完全掌握されている。
 カード発行有無に関わらずとっくにに個人番号は全員に振られていることだし、「セキュリティの弱いカードよりいっそのことスマホアプリにしてゆきましょう」という流れと予想する。
 スマホ所有率=一元管理システム徹底率ということになる。

 現在進行形でスマホを扱えない老年層は淘汰(削減)されている。
 いずれ、認知機能が一定基準以下の老人には体内チップを強制してゆくかもしれない。

②受け入れられそうにはない昆虫食を推進宣伝する理由。
 (答え) これも支配者層が望む食料管理体制構築への「当て馬」。
 細胞培養肉や人為的成分を組み込んだ野菜などに移行しやすくする。
 ニュースでは流れないが世界規模で個人の農場や畜産は潰されており、それを買い取る支配側のシェアは拡大。
 食料流通を寡占し制御すれば、製造された食物の内容成分次第では健康状態や病気発生率をコントロールできる。
 これは枠沈同様「壮大な人体実験」として、国や人種ごとに様々なパターンで行われるだろう。

 ※もちろん昆虫成分混入実験も含まれる。

 

 まあ、食い物は自給自足が一番良いのだが無理なので、無駄に食わず極力怪しげな食品は極力避ける。

 備えあれば憂いなし、80キロ近かった体重も半年かけて60キロ丁度にまで落とした。

 20歳頃の体重と同じ。

 ゲイツ、ファウチ、シュワブ、まとめてかかってきなさい!(笑)
 
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ついでにその他

・「mRNA」は本筋の成分と思われる「酸化グラフェン」の隠れ蓑。
※国会質問でもやり取りされていたのを見たが、ファイザー枠は成分分析禁止という契約で購入したので、実はmRNAの確認などできていない。
ならば、mRNAの問題点に絞って反枠論を展開する医学者は全信用しないほうがいいかもしれない。

・デジタル庁大臣はプロレスで言うなら「反則ありの強い悪役」(ヒール)。
あえて無責任でずさんな発言を繰り返すが、誰も彼を負かせないという口惜しさ~無力感を与える。
ただし、彼を信じて疑わない人にとっては頼もしいエースなのだろう(笑)。

・総理はもはや演出家の言いなりにしか演じられないロボット役者に見える。
日本の国民の労働力や所得を勝手に売りさばき、薬、農薬などの人体実験をさせまくっている。

ウクライナ「必勝しゃもじ」など、ジョーク以下だが、、。

・インボイス制度→個人所得の一元管理の徹底が目的。
デジタル賃金方式が拡充すれば、インボイス登録者の所得は徹底管理される。
※主に現金収入のフリーランスは事実上増税となる。
インボイス登録=社会信用ということで普及させたいようだが、まあ周囲を見ていると567枠同様、さっそく踊らされている同業者もチラホラ。

先日は、なんとレコーディングスタジオ内で「マスク警察?」に遭った。
お世話になった人なので、はぐらかしておいたが、ガッカリ(苦笑)。


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↓その他いろいろ、画面メモにて

 

 


 






 


 

 

 

NHKニュースウオッチ9での頃惑偏向報道の追求騒ぎやら、「あちら側」の予定通りの「ネタばらしごっこ」が行われているようだ。

下記の「別冊WILL」、馬淵氏はじめ参政党方面の方々や人気反ワク獣医師らが名を連ねている。

まだ読んでないが、目次を見る限り「陰謀論って本当かも?」と思い始めたビギナー向けに書かれているのだろう。

あくまで「あちら側」が予定実行している表面的で安全なネタばらしに過ぎないので、気付き始めて少し利口になってきた一部の人達をこのあたりに誘導して留めておこうという作業だろう。

現在検証されている5G、酸化グラフェン、ナノデバイスの問題、ウイルスと定義された物質の完全な存在証明、また中韓在日勢、宗教団体勢による政治マスコミ支配構図など具体的に広めたくないネタには触れていないようだ。

未だに重度のコロナ脳マスク脳の人たちはこの雑誌程度のネタですら全く理解しようとしないだろうから、「あちら側」にとっては堅実な「言いなり安全牌(パイ)」としてそのままでいてもらうことになる。

つまり、惑継続で早めに逝ってもらうとか、予定される病気や症状で医療利権にさらに貢献してもらうということに、、?

いやはや、安全牌で埋め尽くされた?この国はとっくに終わったかな、、

 

↓別冊WILL

 

 

さすがに「もう惑はやめとく」という人も増えたようだが、それもあくまで彼らの予定の通り。

良質な労働奴隷として定評のある日本人を予定以上に減らし過ぎたり、働けないほど弱らせたりしても「あちら側」としては損失となるのでこれまでのような「低確率ながら超毒入りロシアンルーレット」としての惑は打ち止めかもしれない。

ただし毒作用バージョンでなくとも、おそらく多くのロットに非常に重要な「成分」が含まれていたようで、それを利用した実験と作戦が遂行され続けていくようです。

 

ん?「誰一人取り残さない」というのがSDGsの理念ならば、今後は日常食、水道、大気、電磁波など全て警戒しておくに越したことは無い。

 

くわばらくわばら

 

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↓当ブログの記事いろいろ

 

 

 

 

 

 

 

以前に比べて情報の洪水状態、ニュースに関しては「普通に事実」ばかり。

スクショ保存が精一杯、もはや内容を検証する気にもならず。

確実に「計画通り」に進んでいます。

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コロ惑もそうだったようが、研究開発をさせられて自ら実験台にもなるというニッポン。

↓中国サイトのニュース(翻訳)

 

↓内閣府HPに「コオロギは食うな」と以前から書いてあったが最近削除されたらしい。

 

↓気を付けよう。

 

タケダワクチンに使われていた「蛾の幼虫をゾンビ化するバキュロウイルス」もだが、とにかく何が目的なのかワカランものは体内には入れないほうがいい。

 

永い間誰も食用にはしてこなかったコオロギを急に食わせはじめるというのは何かしらの実験であることは間違いなさそうだ。

 

まあ、コロ惑同様に日本人の従順度テストも兼ねてるのだろうけど、

 

↓さて、コオロギの後は?

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↓武田ノババックスについて。

↓ゲイツさん絡みでした。

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↓え、これも「開発~自爆させられた」ケースだった??

真偽はともかく、壮大な実験台であったことは違わない。

 

 

※音楽専用の「手風琴太郎ブログ」に書いた記事ですがこちらにも貼っておきます。

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簡単にまとめておきましょう。

 

 

かつて天下統一を果たした徳川家は、全国の大名と民を効率よく監視管理していくシステムを作り上げました。

 

諸大名もお侍も民衆も幕府に逆らわず従順でいないと暮らしてはゆけませんでした。

 

今、そのようなシステムの構築が世界規模で進められています。

 

地球上の「富」半分を寡占する少数のスーパーリッチ達とそれに追従する準リッチ達が同意の上で進めているようです。

 

 

彼らが「幕府」とすれば日本や他の先進国はもはや「諸国大名」というポジションに過ぎません。

 

東西対立構図も彼らの手段の一つとして機能させられているだけです。

 

江戸時代と違い、ネットやAIが発達し各国政府の情報や企業情報、個人情報などすべてリアルタイムで一元管理可能となりました。

 

コロナ騒動も、これからの食糧難も、環境保護推進も、SDGsも彼らの計画遂行のための手段に過ぎません。

よく調べてよく考えないと彼らの「思うつぼ」で永遠に踊らされ続けます。

 

そして今後はどうなるのか?

上に立つ彼ら「お殿様たち」次第です。

でも、これまで彼らの所業を考えると「自由で明るい未来」など期待できそうにありませんね。

 

諸大名(各国)ごとに色々役割を持たせますから、今後日本国がどう扱われてゆくのか?

中韓在日勢や巨大宗教団体に支配されているように見えますが、それも含めて日本を動かしているのが米国。

その米国はそもそもが「お殿様」たちの「植民地」であり、あくまで召使役に過ぎないようです。

 

彼らの「仲間割れ」を期待する向きもありますが、世界中の管理支配システムの構築に関しては合意の上で決めたことでしょうし、彼らの資産の動向なども監視し合うことが可能となっているはずなので無駄には争わないと思います。

 

そんなわけで、また妙な政策を押し付けられ我々は戸惑うことになるかもしれませんが、出来る限り心を振り回されずに生きてゆきたいものです。

 

 

多くの海外諸国では567ワクチンの信用はほぼ凋落したとか。

日本でも一部マスコミもワクチン絡みの記事を載せ始めており、さすがに追加はやめたという人も増えた。

それでまだ政府広報CMで明るく宣伝しているという滑稽さ。

 

↓多くの人が射った行為は「一部の臨床試験(治験)」ということだったが。

 

↓終了予定日も不定期に更新される?一体いつまでやるのか?

 

臨床試験が完全に終わらない限りは因果関係解明も何も始まらない。

乳幼児に射つ場合はさらに治験期間が延長されるとも聞いたことがある。

 

以前書いた記事だが、もう一度。

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今回(2019~2022)のパンデミックが計画的なものであった状況証拠の一つに、2017年にジョンズホプキンス大学から発表されていた"SPARS PANDEMIC"というパンデミックの仮想シナリオがある。

発注者はビルゲイツ氏かと思うが、なぜそんなものをわざわざ前もって(ひっそりとだが)掲示したのか?

予定したパンデミック~ワクチン商売に実際に投資してもらうスーパーリッチさん達への案内証書的なものじゃないだろうか?

とすれば、彼らをを裏切る詐欺的な記述はされてないという範囲では信用に値すると思う。

※シナリオでは「日本はワクチンを輸入せず国産する」ということになっているが、現実には強制輸入させまくりなので、これは製薬会社に出資した投資家へのサービスだったのか(笑)。

それにしても、こんなものを大っぴらには公表しないまでもとくに隠ししてもいないところが面白い。

一部の人々がこれに気付いて騒いでも「大勢に影響なし」と踏んでいたのだろうし、計画実行者らは庶民(=家畜)たちのおバカな動向を笑いながら見ている。

 

↓「仮想シナリオ」日本語訳

※文書内では固有名詞や発生地など異なる部分あり、「日本がワクチンを輸入せず」という箇所など。

↓英語文書ダウンロードサイト

 

今そうなりつつあるが、副作用被害が徐々に明るみに出てワクチンが信頼性を落としてゆくことも想定されていた。

ちなみに副作用被害については、

「補償金の請求は、さらなるデータの収集と分析が完了するまで無期限に保留された」となっている。

つまり、そもそもそういう戦略絵図ということ。

 

↓以下「仮想シナリオ」後半の一部抜粋

※設定年は架空のもの、5年ほど前倒しか。

※コロバックス=ワクチンの仮名、SPARS=新型コロナ(SARS)

※米国が舞台。

A P E N D I X C

リカバリー・シナリオ・タイムライン

2027

4月

コロバックスの副作用について、クラウドソースによる独自の疫学分析が、連邦政府の公式報告と対立した。独立した分析結果は、視覚的な表現やインタラクティブなコンテンツにより、従来のメディアやソーシャル・メディアで人気を博した。

政府はデータやプレスリリースで対応しようとしたが、ほとんど失敗に終わった。

5月

コロバックスの副作用に関する報告が増え始めた。ワクチン接種後に神経症状を呈した子供の両親数名が、連邦政府とCynBio社を提訴。PREP法やNational Vaccine Injury Compensation Trust Fund(全米ワクチン傷害補償信託基金)による補償金があることを知り、訴訟を取り下げた。

11月

コロバックス・ワクチンの長期的な副作用に関する最初の報告がなされた。これらの報告は、主に初期の優先順位の高い(ハイリスクの)人々からのもので、数も少なかった。利用可能なデータが少なく、また多くの既往症があったため、初期の研究では長期的な影響との統計的に有意な関連性を特定することができなかった。補償金の請求は、さらなるデータの収集と分析が完了するまで無期限に保留された。

長期副作用補償を求める国民の声に応えて、厚生省長官は、不正の懸念を払拭するため、連邦政府の補償プロセスについて独立した調査を行うよう議会に要請した。

国民とメディアは議会に圧力をかけ、PREP法の下で補償のために認可された資金を増加させた。

2028

8月

SPARSのパンデミックは公式に終息したと宣言されたが、専門家は家畜のリザーバーと今後の発生の可能性を懸念している。

 

 

↓今後は輸入のパスタや菓子類もNG。

昆虫も養殖モノなら安全?いや養殖過程で何を仕込まれるか判らない。

枠成分のmRNAや酸化グラフェン、寄生虫卵。

 

↓追加

 

↓生卵好きな日本人向けの作戦か?と思ってしまうが、、

↓生卵は食べないので気にしたことがなかったが、白いのは「カラザ」という卵白成分でむしろ体に良いものだった!?。

 

↓この「カラザ」の大きいのがヤバいものに見えてしまうにはそれなりに理由がある。

接種後死亡者の体内から取り出されているという怪しい物体と似ている?

↓あちら側の逆扇動ネタかもしれないし信じるかどうかはともかく警戒はしておいても損はない。

何せ567死は即火葬だったし、今も「何でもアリ」闇夜の戦闘状態だから。


いずれにしても、惑接種済み畜産物はしばらく注意しておこう。

感染症判定乱発で養鶏が潰されまくっているが、この後は彼らが完全管理する畜産物だけになる。

(もちろん彼らVIP用の食品製造ラインはキープの上で。)

↓枠推進イベント総指揮者様のお言葉だそうです。

 
↓「バキュロウイルス」なる怪しい成分に感染させた昆虫を使っているタケダの惑沈もやめとけ。
もし狙った効果が出たら今後色んなものに入れてくるのだろう。

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↓祖国がこんな状態じゃW杯どころではなかったか。

↓密告される?

 

↓世界はスーパーリッチ完全支配の共産主義体制構築にまっしぐら。

彼らに仕える番頭さんもこう仰っておられる。

↓その番頭さんのお家です。

 

↓これ

↓今さら言うまでもないが、こういう流れ。

庶民の中でもお利口な守銭奴さんは最初から知ってるけどわざわざ他言しない、もちろん枠も打ってない。

 

↓まずは新札切換えあたりから様相が変わる、お金持ちの人は要注意。

 

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↓枠推進のやり方と一緒やな。

 

 

以下、枠関係ほか

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↓人口動態統計、戦後最大の死亡者数。

 

 

↓当方出生地の青森、素朴な民ばかりだから、、。

 

↓当方も「酸化グラフェン主犯説」支持。

 

↓この手のmRNA主因説は今回の枠に関しては酸化グラフェン隠蔽の偽装の可能性もある。

 

↓枠を打つ人の中から発症者が出る。

インフル、古くはスペイン風邪も。

 

 

↓普通にそうだろうなあ。

 

↓日本のチーム、球団、相撲協会などは目立った被害者が出てないが、どうか?

まあ自分が枠推進側なら指定病院に安全なプラセボを用意させるだろうな。

駅伝で青学3位がとやかく言われてるが、原監督CMは国民に向けての枠推進キャンペーンに過ぎないのでそれを真に受けるのはバカ。

芸能界では金の成る有名どころは事務所ぐるみでうまく守るだろう。

「打ったふり~副反応のふり」っぽい奴も目立つが、、。

 

 

 

 

 

 

まず「ウィルス」と呼ばれるものについて、有名な生物学者の福岡伸一氏のオンライン講義をまとめた記事より。

◆ウイルスとは何者か

 福岡さんは昨年3月、ダーウィンが「進化論」を着想した南米ガラパゴス諸島への取材旅行の後、客員研究者を務める米国ニューヨークのロックフェラー大を訪れた。その頃から新型コロナの感染が爆発的に広がり、都市ロックダウンに。日本に帰国できたのは8月だった。

 足止めされている間、「そもそもウイルスとは何者か」について考え直したという。細胞の大きさがサッカーボールなら、ゴマ粒くらいしかない極小の粒子。光学顕微鏡では見えず、高倍率の電子顕微鏡でなければその姿を捉えられない。それほど小さなウイルスに、私たちの世界が翻弄(ほんろう)されている。「ウイルス禍が我々に問いかけている問題を、生物学者として少し引いた視点で見る必要がある」と感じているという。

 ウイルスは構造が単純なので、生命が誕生した38億年前から存在していたと勘違いされがちだが、実は私たち多細胞生物が生まれてから現れた。私たちの細胞の中にあるゲノムの一部がちぎれ飛んだ「私たちの遺伝子のかけら」がウイルスなのだという。生命は通常、親から子、孫へと垂直に遺伝子を伝えていくが、ウイルスは水平に遺伝情報を渡し、しかも種を超えて伝えることができる。いわば遺伝情報の「運び屋」として生体の間を渡り歩いている。ウイルスは大半が無害で、自ら移動することはできない。だから新型コロナウイルスも人間が運び、人間が増やして広めている。

 「ウイルスは本来、私たちを含む大きな生命圏の一部で、完全に撲滅したり、排除したりすることはできない」。そのため、コロナ禍における「ウイルスとの戦争」というイメージは、生物学的には好ましくないのだという。

(引用ここまで)

 

リンク記事を読む限り、ウイルスに関しては「遺伝子のかけら」で多くは無害なものとのこと。

PCR検査に関してそれ自体が「社会を翻弄してしまっている」と何とも微妙な言い方。

「自分自身の体の免疫システムを信じることが大切」と言いながら「ワクチンが普及することで集団の中に免疫が広がることが必要」とのこと。

妙な結論だがロックフェラー大学つまり完全にあちら側に属する人なのでそこはお約束なのだろう。

その部分を差し引いて行間を読めばこの人のホンネが読み取れる気がする、、。

 

その「ウイルス」の検査方法、「遺伝子のかけら」なるもの(付随する抗原も)を発掘するのに唾液で十分な筈だがなぜか鼻の奥に痛いほど綿棒をグリグリするという妙な方法が増えたようだ。

まあ、これまで起こってきた流れに強烈な違和感を持てた人ならこの意味するところが解るかも知れない。
 

567惑に限らず以前のインフル惑も惑沈そのものに何か「病原」が仕込まれており、免疫が落ちた時に発症すると解釈することにしている。

「恐いウイルス流行するよ」と煽り~実際は惑沈で「病原」を仕込むというマッチポンプ商法に過ぎない。

当方は大人になってからは一切惑沈というものを打ってないが、たまに強力なインフルには罹ってきた。

どうやら惑沈好きな近親者からの伝播(シェディング)だったようだ。

「ウイルスが病原であり人から人へうつる」と言い張るのなら「同様の惑成分もうつる」のは当然だろうし、そもそも移動力のないウイルスまかせにしないで病原入り惑沈を直接体内にぶち込んでもらってその成分を周囲に曝露させたほうが何かと手っ取り早いかも知れない(苦笑)。

ファイザー公式文書(←click)にも記されているそうだ、惑の目的に「分断」「不妊」もあるようなのでこれは真実かもしれない。

↓ん?厚労省も言ってたんじゃん、こういうのテレビでやりなさいよ!

 

とにかく脳に直結する関門に「何か」をグリグリするのは怪しい行為だ。

下記事のナノデバイスとかピンとこない人もいると思うが、もはや「あるある」だ。

もし必要に迫られて検査する場合、唾液採取法を選んだほうがとりあえず安全だろう。

※「唾液で中国の検査機関に遺伝子情報を差し出している」とか言われているが、、。

(追記)

最近は抗原検査なるものが多くなったようだ。

久々に市販の抗原検査キットを調べたところ多くが口内に咥えるものになっていた。

以前は唾液採取だったのにどうしてそんなに口に入れさせたいのか?と思ったりする(笑)

 

 

↓twitterより

 

 

↓以下「泣いて生まれてきたけれど」さんのサイトより、転載。

【PCR検査自体が危険!】綿棒の先にナノ技術の金属デバイス、放射性物質が付いていた!!

テーマ:


『綿棒の先にヘンなものっぃてた』
https://ameblo.jp/valle8008/entry-12641996557.html より

 

検査のあの長~ぃ綿棒の先に、

何かヘンなものがっぃてる可能性があるぃぅのです。

黒いゴミみたいなもの。

 

拡大すると↓

セラグリッパーぃぅ物体。

普段は開いているのですが、体内に入ると体温で右のょぅに閉じます。

真ん中の6角形の部分に薬を仕込むことができるそうです。

 

元々このよぅなもの↓

 

ジョンズホプキンスの研究者たちは、

鋭い歯を宿主の腸に食い込ませる寄生虫に触発されて、(←触発されるな!)

腸粘膜に引っ掛かり、体内で薬物を長時間放出できる

小さな星型のマイクロデバイスを設計しました。

 

開発したジョンズホプキンスはイベント201を開催した大学ですね。

 

これを綿棒で鼻の奥の粘膜につけてた…?どゅことでしょぅか。

 

 

この記事によると↓

 「はい、彼らは鼻のテスト綿棒を通して私たちに予防接種をし、脳を標的にできます」

支配層がワクチン接種よりもPCR検査を重要視して見えるのが不思議だと、

私はずっと指摘してきました。

 

ポイントはざっくりこのようです↓

 

①鼻の粘膜を通せば難しい脳関門をパスして脳に直接薬を送れることが判明

②しかし鼻粘膜に薬を塗っても鼻水などですぐ流れてしまう

③鼻の奥に綿棒でセラグリッパーをつければ解決OK

 

セラグリッパーに何の薬を仕込んでるかは不明です。

 

以前綿棒ツッコミは松果体をつついて壊すためではなぃかと書いたのですが↓

 

実はこのセラグリッパーをくっつけてる可能性が出てきました。

そこから放出される薬は脳、特に松果体へ到達…滝汗

 

このセラグリッパー、日本語で検索してもほとんど情報ありません。

英語で検索するとグーグノレだけ何と

 

theragripper をよく似た

threadripper に巧みに変えて調べさせまぃとしますイラッ

 

何かワタシらに知ってほしくない技術のょぅですね。

今後いろんな方面に「活用」されるのゃもしれません。

(灰泥ジェルゃらセラグリッパーやら…あちらはいろゝ新兵器を用意してきますね)


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https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=3368956133230863&id=100003495285539 より抜粋

 

同僚2人が検査に行き、未開封の検査キットを持ち帰りました。

それらを研究室で調べてみたところ、『ナノ技術の金属』が含まれていることが分かりました。

金属が混入されている検査キットは『磁石に吸い付き』ます。

だからもし検査キットを手にする機会があれば、磁石を当ててみてください。そうすれば、金属が混入したものか、無害なものかが分かるでしょう。

私は、『最終的な殺人スイッチ』は、『検査』と、それに伴う『小突き』だと信じています。

万が一検査を受ける為に片側に引っ張られることがあれば、その検査キットの一つをキープしていてください。

 

‼‼️️ここが👇重要点です‼️‼️

もし検査を強いられた場合は、『磁石を口の中に入れて、オレガノオイルとグリセリンですすいで』ください。

磁石は金属を引き寄せ、オレガノは複製技術のポリマーを溶かします。

 

🚨⚠️これが本当なら恐ろしいことです‼⚠️️🚨

 

コビッド検査に行った際、綿棒が手渡されたので、それを持ち帰った‼️

家に帰って調べてみると、このホログラフィーの目に見えるチップが綿棒の端にあるのを見つけた。

急いでPIXEスキャンしてみると、やはりそれはTcだった。

何と言うことだろう‼️

 

「Tc とは何ですか?」

「technetium(テクネチウム)のことです。

原子番号43の元素。

『マインドコントロール』や『DNAへの直接操作』を含む、生物侵入の特性を持つ『放射性遷移金属』です。」