しばらくは妙に静寂な脱力感でブログが書けなかったが、
相変わらず、すべて支配層の手の内で彼らの思い通りに進んでいるようにしか感じない。
ワク被害を問題視する人と被害は妥当な数値と考える人、環境保護やSDGsに違和感を持つ人と持たない人、東西対立や国家同士の対立構図を真に受けて信じる人、とにかくニュースや新聞を見てないと安心できない人など色々で人間観察が面白いものになった。
私は地頭が悪いバカだが、すごい記憶力と情報処理能力を持つ超優秀な人でもそれ以外の認知部門で思い切りバカだったりすることがよくよくわかった(笑)。
その手の人は「科学や医学では真実より利益が優先されているかも」という当たり前の思考ができない。
以下、ネット上に見え隠れする諸情報から。バカなりに推察して述べてるだけの勝手な意見や感想。
ニュースは平気で嘘を流すし、政府公式発表も丸々は信用できない、ネットの表に出ないような情報も誘導目的かもしれないことを前提に推理して、今まで調べだした状況証拠となりそうな情報を全て並べて論ずれば誰もが認識を改めるしかないと思いたいが、陰謀論ならぬ願望論に囚われた人のアタマを切り替えてもらうのは難しいか、、。
まあ「個人の感想ですよね?(byひろゆき)」ということで(笑)。
コロナや戦争も含めて世界中で起こされている各イベントは、支配層のフトコロ、遊び心、はたまたサディズムを満たすために行われているボードゲームだし、彼らは右往左往する庶民の表情や動向を見て笑っているのだろう。
支配層の頂上は複数だろうからぜひ仲間割れしてドンパチ滅ぼし合ったりしてもらいたいものだが、デジタル完全管理社会システム構築に関しては利害が一致してるはずなのでまだしばらくはこのまんまだろうな。
支配層に追従して甘い汁を吸う日本の政治家、資本家など超上級国民は、国民を売り渡している奴隷商人だな。
この構図が認知できず従順に暮らしている人たちが多いが、従順なこと自体が支配層の片棒担ぎに加担する結果ともなる。
まあ、どのみち「泣く子と地頭にゃ勝てぬ」ってところ、しゃあないか(笑)。
↓で、ふと目についた記事
当時は話題にならなかったはずはないが、すぐ後の3.11地震と原発事故でかき消されたのだろうか。
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2010年11月「薬事日報」。
通常の季節性インフルエンザとは別な新型インフルエンザの登場に伴い、新型インフル用のワクチン接種が2009年に始まったが、その副反応報告記事。
接種の殆どは国産ワクチンで約2283万回接種、2428件の副反応。うち、重篤例は416件、死亡は133件。死亡の91.0%は60歳以上。
「専門家の評価によれば、大部分は基礎疾患の悪化や再発による死亡の可能性が高いと考えられ、死亡とワクチン接種との明確な関連が認められた症例はないとされている」とのこと。
断言を避けた曖昧な表現は定番だったようだ。
133人という死者数はそれまでの季節性インフルワクチンからすればかなり格段に多いが、その殆どが年寄りで大きな補償問題騒ぎにはならなかったのか、また因果関係不明とし続けてきたかはまだ調べてないのでその後のことはわからない。
とりあえず翌年3.11がありこの問題は隠れてしまったのだろう、まあそういう予定だったのだと思うが。
ここで興味深いのは、接種(者?)数に対する被害や死者数の割合は現在のコロナワクチンのそれと割合的には大差がないということ。
つまり政府はこの新型インフルで来るべきコロナワクチンのためにしっかり予防線を張っていたということのようだ。
輸入ワクチン接種はごく少数だったようだが、微細な被害しか出ておらず「輸入ワクチンは安全」の広報的な意味もあったのだろう。
但し、今回のコロナワクチンでは健康な子供や若者の死者が目につくし、被害申請は接種した医師の同意が必要でかなり敷居が高いのものとなっているため、実際の被害数は遥かに多いとも言われている。
尾身会長は「日本には詳細なデータをとるシステムがない」と語っているし、国会質問で出ていたがファイザーとは「成分分析禁止という契約」だったそうだし、とどのつまり「因果関係など永遠にわかりそうにない」というノリだ。
現在認定されて補償金が出ている事例に関しても「関連性があるのかもしれない」という曖昧なレベルだ。
2010年の新型インフルワクは国産だが内容はコロナワクチンと同じようなものだったと推察する。
つまり輸入~本番前に自前でリハーサルをやらされていた哀れな日本だ。
当方も色々な情報に躍らされてきたが、これまで積み上げられてきた世界中の諸情報を合わせ見れば、どうやらmRNA、スパイクたんぱく、ウイルスとされるものなどは机上の理論に過ぎず、マッチポンプ商法に利用していると見れば話が早い、もちろんスペイン風邪の頃からだ。
一般人には確認しようのないシロモノばかりで、我々が確認できるのはは「発症」「伝播(うつる)」とされる体験だけで、ウイルスの種類や変異とか聞いても難しい論説や医師の言うことを信じる他はない。
ということは、「発症」「伝播」の経験を適当な割合の人口に与えて「恐れ」を抱かせれれば、疑わないバカな庶民は言われるがままマスクを着けワクチンを打つ。
例えるなら、
駆虫業者が「今年は害虫が大発生しますよ」と防虫剤を売るが、実は害虫の卵入りのものが一定数ある、生まれた害虫はお隣さんにも広がる。
卵入りのロットや卵の数は、業者の宣伝と辻褄が合うように綿密に調整されている。
というわかりやすい図式。
ここで言う「卵入り防虫剤」の役目がワクチンである。
ウイルスとされる物質やワクチンの成分は近くの人にも伝播するとのことなので、感染症を流行らせたければ仕込まれた注射や薬、経鼻ワクチン、鼻奥PCR検査などを推奨すればOKだ。
ちなみにワク注射の悪運成分は電磁誘導可能なナノグラフェン?で、それに5Gの強力電波が連携。
また、脳関門に繋がる鼻奥PCRでは微細な放射性物質が報告されているという。
ゲイツ氏は寄生虫に大変興味を持っており、ワクチン障害に駆虫薬イベルメクチンが効いたとすれば寄生虫卵入りロットも有ったのかも(笑)。
もはや「楽しい人体実験、この際何でもやってみよう」ってか。
ビッグファーマ(世界医療を締めるの巨大利権)の陰謀だ!
ん?「嘘はつくけど全部は隠してないから陰謀じゃないよ」って、、ピンポーンその通り。
それにしても選挙応援演説中に「人56しコール」が出るような人が総理候補だったというとんでもない時代になった。
↓ワクチン政策に異を唱え続けていた母里啓子氏はコロワク開始後の2021年10月に講演先の旅館で「おかしい、何か身体がおかしい」と言って急死された。大動脈解離、後述の近藤誠氏も同じ突然死。
◆この時期に亡くなられた医療関係では近藤誠氏、宗像久男氏、藤田紘一郎氏と、ガン医療や感染症医療にとって邪魔な目の上のタンコブだった人ばかりで、それなりに知名度はあったはずだがその死を大きく取り上げはしなかった。
見せしめで56されたのだろうと思っているが、さてその命令系統と564の実行隊は?
え?反ワク勢の味方?M沢センセーやI上センセーとかは大丈夫なの?
↓んー、2020年、ある機関紙にM沢センセーが寄稿しているのを見かけたけど、
https://www.cmoa.jp/title/1101169750/vol/56/
これは、ゲイツ氏と協力して日本のワク推進していた某巨大団体の機関紙だ。
たぶん彼らはそもそも利権側の人間であり、想定されていた反ワク勢をコントロール誘導する役目と、ウイルスやワクチンの実体を疑われないよう堅持するという重要な任務という解釈が妥当かも知れない。
老舗陰謀論サイトのカレイドスコープ筆者は某二大教団と日本政界との関係についてボロクソな暴露記事を書いた直後に「逝去」でブログ終了。
生死の真偽はともかく、あんな書いちゃってもし万一でも564の標的にされたらたまったもんじゃないから、死んだことにしといたほうが自身も家族も安全だろうしな。
私のブログは、殆ど誰も見に来ないテキトーアタオカ系の備忘録だからいいけど、あまり下手なことは書かないでおくべし。
くわばらくわばら
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↓参考、元記事など
↓新型インフルエンザワクチンの接種後の死亡事例の報告について
https://www.med.or.jp/dl-med/kansen/swine/21chi3_180.pdf
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↓当ブログ過去記事いろいろ
当ブログについて
人を楽しませる芸事で生きてきたのでついつい面白おかしく書いたりしますが、実際は真面目に深刻に考えていった方がよいと思う内容をとりあげてます。
知り合いとその周辺の人くらいしか見ていただいてないかなとは思いますが、、。
面倒なコミュニケーションを好まないのでコメントなども無しとしています、役に立ちそうな情報があれば勝手に参考にされてくださいませ。
自分の意志で接種された人を差別する意図は有りません。
海外巨大金融資本家たちの要求通り忠実に日本国の形骸化を進めている政府と、そもそも商業媒体に過ぎない各マスコミの露骨な誘導作戦を目にするたび、小悪人の当方とて非常に嫌な気持ちになります。
民主主義に偽装された全体主義化が進められていることに多くの人に気付いてほしいものです。
国内においては中国や韓国と密な有名な宗教団体の力も大きく働いているように見えます。
宗教の理想実現を大義名分として政界各省庁、マスコミ、地方自治体に配置した信者たちを有効に動かし、欧米支配者層と連携しています。
支配者層とそれに追従する者たちが巨額なマネーと恐怖権力で押し進めているこの流れは庶民の力ではどうにもならない質のものですが、心だけは負けずに頑張れればと思います。
































































































































