BANDAI SPIRITS(バンダイ スピリッツ) HG 機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島 ガンキャノン (ククルス・ドアンの島版) 1/144スケール 色分け済みプラモデル
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なんか録画機がすぐ埋まっちゃったな。
今クールやっぱアニメ新番組が豊作なのか?
「帰還者の魔法は特別です」2話、
「いびってこない義母と義姉」1話、
「メビウスダスト」1話を逃してしまった。
KIZUIです。
てか、なのはの新作は大阪では地上波で見られないのか?
配信で観れそう、でもあるけど…
なんか1クール出来上がってから、その後に地上波放送しそうじゃない?
てかてか、実は楽しみにしていた「新世紀エヴァンゲリオン」(30年前)の再放送が遂に最終回だったんだけど、それ見逃しちゃったわ。
まあ往年の名作扱いだから、何処ででも観れそうな気はするが。
こないだ記事を書いてて思ったんだけど、「プリパラ」を復活させるというのは、成程物の例えながら、今一番やってみて欲しいところではあるなと。
まだ終わってから10年は経っていないはず…という前提からなんですけどね。
アニメ本編からで言うともう8年くらい経ってるのか。
知らなかったけど、その後にWebアニメとかの動きも在ったみたいね。
アイドルランドプリパラ…?
全然知らんかったけれども。
いやこれね、当時女児だった層も今ならギリギリまだ狙えることないかと。
ゲームセンター筐体からスマホゲーとかに場を移せばやれるのではと思うんですよね。
キダルトなんて言われるけど、懐かしいものにもかわいいものにも女性ファンは単に寛容なんではないだろうか。
極端な話、もうママになってたりしたら、親子二代共通の話題で楽しめるじゃん。
その方が目の届く範囲内で子供を遊ばせられるし。
それって、本来ターゲットである女児層に加え、かつてのファンというダブルの層を狙える商態だなと思って。
いやまあ母数200%はいかないだろうけどさ、それでも仮に母数120%だったら充分ヒット狙える条件下じゃない?
こういう企画の立て方って面白いな、と思ったけど。
改めて考えてみたら、それずっと見てきたサンライズとかのロボアニメの展開方式やんと(笑)。
鉄人28号→FX、ゲッターロボ→號、もっと言えば機動戦士ガンダム→Ζガンダム。
定期的にフィーチャーしてたのはこれが黄金パターンだったからなのか。
今は結構途絶気味だからな…。
コードギアスくらいか?
ん~、個人的に思うのはプリパラ衰退の原因は明らかに男プリの所為ではないかと思うんですが、そこは改めて切り分けるべきかな。
女の子が夢中になって自分磨きしてる場に男の目を入れるのは良くないだろうなァ。
ターゲット年齢層的にも、幾らませててもちょっと早かろうし。
園~小学校低学年想定じゃないの?
逆にちょっと自覚を持ち始めてるくらいの子らには滅茶苦茶にノイズなんじゃないか。
男がいたら純粋に楽しめないだろうが、ってとこじゃない?
女子更衣室に男が平然といるぞくらいの邪魔さじゃないのか?
そこまでじゃないか。
凄い顔して汗だくで有酸素運動してるレッスンの最中を憎からぬイケメンにじっ…と見られてるというか。
今ちょっと鬼の形相してるから見んといてみたいな。
いや、男プリわかるんですけどね。
単体で全然悪かないと思う。
純粋な女児向けの+純粋なコンテンツ、という中では据わりが悪いというか、居心地がね。
なんでしょうねえ、アニメ本編20分が終わってからの、エンディングとかで男プリがライブして、それに主人公らが推し活して生き返るわ~とかの展開ならまだいいのか?
本編中で絡むとなあ。
何色目使ってんの、と嫉妬されるし、そこまで行かなくても男に色目使っていやらしい、と軽蔑されてしまう。
どんな心温まるエピソードでも本編が男と女の世界になったら、リア充爆発しろと女児でも思うんじゃない?
そういう心境でもないのか。
ん~、遠目にライブをだけ見て推し活するなら無害かなと思ったんだが。
やっぱ同年代女児がアイドルとして活躍する、そこへの崇拝を薄れさせちゃ求心力が削がれるんだよな。
男アイドルが真似できないカッコよさでパフォーマンスを決めている、対して神アイドルは所詮女だ、とかさ。
男プリと神アイドルは並び立つ双璧、力も技も持つ男プリに対し、神アイドルは誰にも負けない可愛さを持つ!
…と仮に構成しても、その時点でもう唯一絶対の崇拝対象じゃないんだよな。
↑転売被害で永久に手に入らないガンプラ達。つかここに載せ切れない、無数に在る。MG-EXストフリに対してはマイティーが出るものとばかり思っていて、増補版待ちの態勢ではあるんだが…。今だ何らの報も無いよな。プレバンでは1/100のプラウドディフェンダーとか出てたりするのか?まさか立体化無し?いや1/144はHG出てるけど。商機逃すにも限度あるだろ。正気疑うで。もうめっきり、バンスピの新製品をチェックしなくなったもんな。だってどうせ手に入らないんだもん
日曜朝早くの「がっちりマンデー」って番組が、休みの朝にTV点けると意図せずやってたりしてね。
面白いんだあれが。
KIZUIです。
シリアルが中身はおろかパッケも何も変えなくても売れるようになって、その秘訣というのが牛乳でなくヨーグルトを相方に推したというもの。
ん~確かに、朝食シリアルにヨーグルト合わせてみたいな…!
というわけで以下、オラ設定ガンダム世界案だ!!
<ガンダムNEO-PP Tips>サイクロンマグナム
主人公ヘッドのライバル或いは親友ポジション、キッドの乗るNT版ガンダムマックスターREが繰り出す「サイクロンパンチ」が特別に呼ばれる俗称。
サイクロンパンチをはじめとして、GP-NTではプログラムによる呼び出し式攻撃モーションに関する継続的な研究・改善が続けられてきた。
当初など、単純に下に垂らした腕を振り上げるだけのものをパンチ機能と呼んでいたが(それでも反動に対し二足での直立を保つのにおっかなびっくりという有様だった)、そこからアッパーカットと呼べるような動作になり、腕を胴の横へ上げてからの「振りかぶり」モーションが付くまでに大分と期間を要したりもした。
その間にずっと囁かれていたのが、「GP格闘については手動入力の方が上手くやれる」という俗説である。
射撃でも機動でも同じような言説は囁かれてきたが、こと格闘については手入力の方が圧倒的に強いとする意見が寧ろ支配的でさえあった。
自動プログラムは便利で楽だが、強いのはマニュアル操作であると。
格闘に於いては瞬時の判断、被/与ダメージの予測計算、間断なく展開される攻防への即応が必要とされる。
これらの領分に於いて機械式の制御が(仮にAIを用いたとしても)人間の経験則に大きく劣るという事は実際に起こり得る。
それらは判断の必要な場面の多さ、長さにまだ自律プログラムが追い付いていない領域であるためだ。
継続的に一つの目的の下で思考を制御し続ける人間の脳に対して、機械は(本来的には)即応的な個々の判断を行う事を得意としており、プログラムによる制御はその連続に立脚している。
だが、逆説的なもう一つの考え方として。
それらを「要素」に分解した場合…つまり、たった一つの攻撃動作、モーションについてさえ自動と手動との差は歴然であるというのだ。
プロの格闘家、或いはベテランのエースパイロット、はたまた人間工学の研究者、果ては廃人と呼ばれるような格闘ゲーマーに至るまで。
一家言ある者たちの操作による攻撃モーションはプログラミングによるそれとは、往々にして一線を画す。
「GP格闘」と呼ばれるこのジャンルがカルトな性格を持つものとして捉えられ、どころか一種オカルトじみた宗教的・秘儀的側面を帯びているとしばしば見受けられるのも、このような実例の枚挙に暇が無いためである。
実際それは、魔術の類に似ている。
GP格闘のプロが手入力で、肌感で打ち出す攻撃動作は、実に標準プログラムに倍する、場合によってはそれ以上の破壊力を公式な実験の中で体現してきたのだ。
その理由を分析する過程では幾つかの仮説が編み出された。
内の一つ、興味深い説として、プロによるGP格闘技は全身運動として繰り出されている点を特徴としている、というものがある。
それぞれのユニットパーツの動きから、つまり足下から組み立てていく格闘プログラムによる擬似再現の技とは発想の出発点が真逆なのだという。
結果、つまりインパクトへ向かう全身総動員の動きの総体こそが真なる格闘攻撃であって、一つ一つのユニット、パーツを動かしてそれを頂点たる最終結果=インパクトの瞬間へと積み上げていく、その過程でついでのように連動を考えるようなプログラム手法とはその根本を異にしているのだと。
曰くその真髄は、時々の状況に応じて最適な攻撃を見極め、それへ向けてのモーションの完成形をまず観念し、そうなるように、追随するように総身の動作を指向することであり。
その逆算が出来るか否かが機械と人間の差だと言っても過言ではない
…らしい。
キッドのサイクロン「マグナム」は、機構としてのサイクロンパンチユニット、つまり肘当てをナックルガードとした上で、パンチアクション自体は既定のプログラムとは全く異なる全身運動によって構成されている。
特筆すべきはそれが一部マクロ化、プログラム化されて記憶されている事だ。
つまりサイクロンマグナム自体は全行程が手入力なのではなく、手動と自動のハイブリッドなのである。
但し、そこでの自動プロクラムというのはキッドの打ち出したパンチモーションから理想的なものを記録させたものであって、公式謹製のデフォルトプログラムは(ナックルガードの移動ギミック・モードチェンジを除いて)実は一切使用されていない。
これにより状況に合わせていつでも呼び出すことができ、高い精度のパンチモーションを再現しながら、それでいて打撃操作は(サイクロンパンチユニット装備状態での)射撃トリガー一つという手軽さである。
これによる連打攻撃は正に脅威であり、その発展形が「サイクロンマグナム・タービュランス」という派生技に顕れている。
特徴であるハイブリッド方式についてだが、一から十まで全てを記憶させた再現モーションに頼っているわけではなく、特に下半身は自動ではなく手動制御に服していることに有用性の秘訣がある。
フットワークについては手動操作というわけだ。
乗り手は相手との相対的位置関係、つまり機体の位置取りに集中できる。
そして、下半身の状態…つまり踏み込みの距離や自機の傾き、相手との相対角度によって、同じサイクロンマグナムでも自動判定で複数パターンのモーションが使い分けられている。
トリガー一つで繰り出せる手軽さ、それでいて状況に応じた千変万化のモーション分岐、そして下半身フットワークへの都度介入。
これがキッド・マックスターREが誇る、ボクシングスタイル戦闘での圧倒的優位の秘訣である。
↑ふと思ったんだけど、タンポ印刷普及以前のフィギュアって瞳は筆塗りだったんだよな?今は逆に、タンポの方が再現精度も高い上に細かいデザインが実現出来るけど。その頃のフィギュアってほぼ持ってないというか。ガシャポンくらいしか持ってなかったような…。一時期、細かい部分まで全部塗装してくれてしかしサイズの小さい、5~6センチのフィギュアがガシャポンで流行ったんだよな。2~300円、高くて500円程度の。あれ中国の人件費がまだ安かった頃だわ、2000年代じゃなかったか。今ではそうそう真似できないよな
このところ夢は見るんだけど、起きた後にあんまり覚えてないんだよなあ。
断片しか覚えてないってゆうか。
繋がりの無い数シーンだけなので、夢メモとしても書き起こしにくいってゆうか。
KIZUIです。
一応は物語的に解釈して書かないと、読み物らしさが完全に消えちゃうじゃん。
って、今更か(笑)。
夢紡ぐ幻想、勝利の女神:ニケ感想。
メティス過去編もまた面白いですね。
初登場時にどこまで考えてたのか気になる~。
シュエンなんてただのクソガキ設定しかなかったわけじゃないのん?
天才ニケ開発者ってゆう設定自体を今聞いたんだけど?www
ちょっと気になってるのが、姉のジエン。
化物的ガール。
見た目は魅力的ですが内面が怖いと。
どうやらまだニケにはなってなくて生身だという体面らしいんですが。
実際はどうだか…。
いやこれ、ジエンがラスボス説ある事ない?
声優も何故か基本的に非公表みたいだし。
(山崎和佳奈さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます)
そんな意味深な扱い、理由無くするか?
そりゃまあ、単にプレイアブルのニケではないからという理由かもしれないが。
モブキャラの声優さんはあんま情報流れてこないもんね。
きっとジエンが「ジエンド」とかかってるんだよ。
終焉齎す女。
間違いないな。
ガンダムジエンドなんだよ。
(中高生が改造であんなプラモ造るかなあ)
ニケをやっていて一つ謎が解けたのが、水着シンデレラ。
でもまた新たな謎が出てきちゃいましたが。
このキャラ、マシンガンモードとスナイパーライフルモードが切り替えられるというんですよね。
何か以前、自分が勝手に想像してたネオンキャノンみたいな事言うやん。
あ、ちな、好感度が10以上のレベルに上がる条件はキャラごとの設定かと思っていたら突破段階によるものでした。
アニススターは20まで行くけどネオネオン10までしか好感度無いやーんと喚いていたのは、あれは完全な誤りでした。
僕のネオンへの愛、その火力が足りなかったというわけですね。
これネオネオン絶対隠し玉あるでと言っていたその論拠が崩れてしまうやん。
じゃあネオンはもうここまでだな(ネオン:「か…火ぁ力ぅ~」
へえ、とやってみるじゃないですか。
折角手に入れたわけですし。
したら全然切り替わらない。
手順はリロード後すぐにまたリロードって感じ。
やってるのに変わった感じがしない。
んん~?
難しいな?
ってのでYouTubeの解説動画(有志)を見るじゃあないですか。
まだ実践してないけど、ちょっと分かった。
まず前提として、自分、モード切替に伴って水着が変わるもんだと思ってたんですよ。
水着シンデレラは待機モーションに於いて急なお着替え、お色直しを挟むんですが、これというのが白水着から黒水着への変更。
白水着が前面に出ているというか常時これなもんで、印象としては前者が強い。
これもビキニにシャツを羽織った感じでとてもセクシー。
ただ、銀髪のシンデレラに白の水着はあまり目立たなかったりなどして。
話題は赤のスリングショット的な、怒涛のセクシーさと派手さ、水着マルチャーナが搔っ攫うわけです。
人気投票一位ですか?
鳴り物入りで登場したシンデレラの、期待に応えるべく遂に登場した全世界待望の注目度MAXアルティメット至高水着がですよ。
ポッと出というか、ただ引率で着いてきただけのへそピアス先生の陰に完全に隠れてしまうわけです。
物語の主役もマルっちがまるっとこれまた掻っ攫い、シンデレラとか空気ですよ空気。
美しい空気。
これでマルチャーナの性能が飛び抜けていたらまたいい感じに荒れたでしょうね、思わぬ伏兵をぶつけてきよるやんと。
ところがもう全然、超越神である水デレラに対して局地的に強いだけのカス先生だったわけです。
戦闘民族ピルグリムに対して一般人ですよ一般人。
クリリンやらヤムチャごときがと。
それでいて人気はマルちゃん先生がごっそり頂いていく。
ニケの世界に於いて色気の持つ意味は純然たる力に比肩するもう一つの強さなのだなと思い知ったりとかしちゃったりなんかして。
じゃあ完敗か?
人気投票一位レラは注目度の勝負に負けて実力の喧嘩に勝っただけか?
否。
世界待望水着SSRがそんな体たらくなはずはない。
見よ、この紐を!!
真白き肌を際立たせる、黒き水着のアクセント!!
世界のちしかん刮目せよ、色気とはこう云うものだ!!
発射スタンバイ!!(なにを)
これが、そうこれが、表の白水着に隠された真なるデレラ水着、え~とあの、シン・水着デレラだ!!
ぼっぱぁ!!(乳の解放音)
じゃあね、てっきりこの黒水着モードが在るもんだと思うじゃないですか。
てか無きゃ意味不明でしょ。
つまりモードチェンジってのはこの黒水着に変わることを意味してるんだなと捉えたわけ。
洞察力に優れた優秀なちしかんであるわたくちはね。
いや~参ったな、スナイパーモードだとこれで前屈みになるんけ…
え、大丈夫?
サイド部分というか、両脇というか、こう、その。
具がはみ出さないか心配になるなこれはー!!
いや~心配だな、見守ってあげないとな、はみ出していたら押し込んであげないとな!!
老婆心、飽くまで親切心からな!!
そう思って操作していたわけです。
くっろみっずぎっ☆
くっろみっずぎっ☆☆キャフゥ☆☆
したらね。
そんなもんは幻だというんですよ。
無いと。
スナイパーモードへ移行すると、挙動と射撃エフェクトが変わるだけ。
見た目の変化はほぼ無い。
武器さえ変わらない。
白水着。
ん、え、黒水着?
何それなるわけないじゃん。
ハァ?
みたいな。
は?
へ?
ん?
え、あ?
…お、
う?
??
っ…あ、
ぬぇあ???(思考回路損壊)
………???
?
キョトン
アワビは?
いやまあ海産物の話は良いんですけどね、え、これスナイパーモードって黒くなるんじゃないの?と。
そう思ってずっと操作してるんだから、そりゃ成功しないわけだよ。
元からそんなことにはならねーんだもん。
在りもしない成功を追う夢追い人…ってわけか(磯貝漁師やろ)
正しい切り替え方法は一射でもしてからリロード、すると赤いアイコンが点くから、その短い間にまた一射でもしてリロード。
見た目全く変わらないまま武器の発射タイミングが変わっておればスナイパーライフルモードへの移行に成功しておると。
こういうわけね。
ああええ、分かりました。
完全に把握しました(雑魚の台詞)。
理解出来ましたとも。
ん?
じゃあね、あの例の黒水着は?
あれ何だったの?
商品として含まれてないの?
待機モーションで着替えて見せてくれるだけ?
どないすかって自慢だけ?
こんなんどないでっしゃろってゆう、あれかな、プレゼンでもしてくれているのかな君は?
いやそれでいいよ。
それこそがいいんだよ。
それが正装だろが!!(隠せぬ怒り)
まったまた~、あれでしょ、モードチェンジ時に256分の1の確率で黒水着になるんでしょ?
ああハイハイ、そういうアレね。
よ~し。
検証は任せた、全国のちしかんたち!!
↑自分でモードチェンジ成功させろよ
↑メガニケのOSTって何故か韓国版しかないな?日本版は売ってないのか?つか多分、上記のにはお気に入りのショップBGMは入ってないんだけど
原神やってて思うんだけど、確かにサンドローネは強いわな。
挙動だけで言ったらヌヴィレットだもん。
重撃連射砲はもうヌヴィレットなのよ。
KIZUIです。
どころか、スキル発動で冷却してまたすぐ連射に入れるってのなら、ある意味でヌヴィ越えなんですよね。
威力では大分劣っていようけども、その分、星伝導が起こせるからね。
前説とは打って変わって、今日の記事は千年戦争アイギス感想なのだ。
ユキヒメさんアイドル編もいいですね。
アイギスは毎回楽しませてくれる、けど…。
しかし何ですね、頑張ってシナリオやステージを作ってくれてるのは良いんですけど。
プレイヤーが遊ぶのって結局、「ステージ」なんですよね。
まだ前半戦とはいえ、5ステージ程度では全然食い足りないのよねん。
ちょっと敵の種類変えたり、ギミック加えたり程度のちょい手間、味変くらいで良いから、もっとステージ数水増しして欲しいなあ。
!?
今不意に思ったけど、ギャルゲメーカーから今はうたわれるものとか作ってるアクアプラスって、もしかして水増しに由来してる…!?(ちがうか)
いやもう、理想言ったら今の4~5倍のステージ数欲しい。
25ステージとか在っても全然良い。
シナリオも短いのでも良いからもっともっと読みたい。
ただまあ☆3クリアで神聖結晶が手に入るから、ステージ数=配布ガチャ石の数みたいなとこは確かに在るんですよ。
それを考え合わせると、徒にステージ数を増やせないという事情も分かる。
あんま野放図に作ってしまうと今度は肝心の商売が成り立たないよと。
まあガチャ石の貰える機会というのがステージ数であるのなら、それはもうちょい増やした方が良いというのが自分の意見ですが。
いやもうね、過去のイベントヒストリーも全クリしちゃって。
折角、やっとの事で実装してくれた12年目も☆3全クリ。
メインストーリーがまだ進んではないけども。
(※今で竜宮城の辺り)
やれるステージが不足して来てんのよな。
いや勿論、調子づいてんじゃねーぞと。
エンドコンテンツの塔が在るだろてのは仰る通りなんですけど。
そこに挑むまで手腕が至らない状態、エンジョイ勢だと、遊び場が不足はしてしまう。
いや、やれるのは色々在るんですよ?
総力戦とかも用意してくれてるんです。
でも目新しい期間限定ミッションや、目に鮮やかな色彩に満ちるイベントヒストリー。
これらが余りにあっさり終わってしまうとね…
やっぱちょっと食い足りない。
すまんけども、実はアイギスは最高にして最後のカードを既に切ってはいて、凱旋トラムが居れば正直ほぼ全てのミッションはクリアなんですよね、現状。
Q.この難解なステージ、どうクリアしたらいい?
A.凱トラを引け。以上。
結論こうなってしまう。
それはやる前から分かり切ってはいたんですよ。
これほど壊れの強キャラを実装しては、今までの戦略的ゲーム性が崩壊してしまう。
脳死なんて言われるけど、思考放棄して凱トラを適当に置いといたら勝てる。
後はほどほどのコスト稼ぎ要員でもいれば盤石。
でも、敢えて出してきた。
ユーザーの声援に報いる為にね。
いずれ、こういう状況なんだと見破られてしまったらなかなか苦しい。
凱トラがいればステージが簡単に攻略されてしまう。
自然、ユーザーからは凱トラを引かせろという声が挙がる。
だって未入手と入手済みの層で差が出たらやっぱ不公平ですもんね。
今まで絶妙なバランスで組んできた「ゲーム」を、この一体だけで崩壊させてしまいかねない。
つまりインフレなわけです。
現在でも魅力的なキャラを続々打ち出して人気を博してはいるけれども。
その陰でひっそりと、過去キャラが丸ごと産廃と化してしまう。
凱トラ以前か、凱トラ以後か。
それは「英傑以前か、英傑以後か」というかつて通ってきた難題に似ている。
他ゲーでいう「人権キャラ」みたいなもんかね?
アイギスは戦略の多様性こそ面白いゲーム。
だから凱トラ以外の攻略法もたくさんあるし。
それこそ腕の見せ所として低レアや入手容易なユニットで打線を組む猛者も大勢いる。
そういった、戦略的攻略のYouTube動画なんて、正に初心者の味方ですけれども。
自分はそういう系が大好きでね、創意工夫の精髄を見られるというか。
堪らなく嬉しい、頼もしい、面白い、愛おしいですけれど。
ただね。
初心者が本当に勝てるようにしてやろうと思うと、それはもう簡単に一言、凱トラ引けで終わってしまう話なんですよ。
そこまでやっちまっちゃいけね、ってボーダーラインだった。
それを超えるのは愚かだとか、分かっていた事だろうとか、だから言わんこっちゃないとか、そんな話をしたいんじゃない。
アイギス製作チームがこれをどうしても実装したかった、応援への感謝の念というのが本当に理解できるから。
だからもう、後ろに悔いは無いんです。
在るのは前途への多難だけ。
故に考えていかねばならない。
どうやってユーザーを楽しませていくか。
これからも世界を拡げてゆくために。
楽しさの、新次元について。
↑本日のBGM。エソアはええ曲やのう…。魔王学院のアニメ本編がいったん中断になって放送延期→再度放送開始した関係で、なんか体感の勢いがめちゃくちゃ落ちてはしまったが。でも本編のクオリティも良かった。アノスさま応援歌は流石にかなりイタかったが、それでも近年のドエロハーレムなろう系よりはかなりマシなんかな。他に勝利の女神ニケのショップBGM「I FEEL SO ALIVE」もヘビロテだが、これ宣伝貼るのどうしたらいいんだ。ニケのOSTかなり良さそうだが
一時期、完成品TOYでリバイバルが出てたマクロス7のファイヤーバルキリー。
思い出の一品として手に入れたかったが…。
う~ん、やっぱり高いのう。
KIZUIです。
てかね、プラモで欲しいんだわやっぱり。
何で完全変形はプラモで出ないのか。
まあショートカットチェンジのHGが出ただけでもめっけもんではあるが。
マクロスフロンティアの時は一応、完全変形プラモが出たというのに。
あの流れで歴代機体が出んかなあと期待したが…。
というわけで以下、オラ設定ガンダム世界案だ!!
<ガンダムNEO-PP Tips>サイクロンパンチ
ガンダムマックスターの準必殺技。
戦闘重機GPとして実機化された際に、その評価については一悶着あった。
必殺技より一段劣るものとして「得意技」などと分類される事がある。
ガンダムマックスターは比較的にボリュームのある肩部アーマーを取り外し、これをグローブとして用いる事で必殺技のバーニングパンチを繰り出す事をメインギミックとしている。
これは原則として、胸部プロテクターを外して肩幅を狭めた「ボクサーモード」への移行後に披露されるものである。
戦闘重機として建造されたGP版ではデザイン面は大きくアレンジされ「RE」版となったが、これらギミックの一通りは踏襲されている。
どころか、発表から後年に追加された新形態である、フロントアーマーや脚部装甲をパージした更なる軽装形態(※HGFCオリジナルギミック)にも対応。
(尤も、これらは整備時に取り外せる仕様であることが一般的なので、特別に追加されたものでもないと解釈する向きもある。論拠は炸薬式ボルトアウトなども特に追加されず、単純に一つずつ装甲を取り外していくだけの「手対応」であるため)
余談だが、公式からの本体セットにはBB戦士版に付属した守護獣ウェポン・ラウンドバッファローは同梱されていない。
これについては商品化自体無かったと認識されているが、有志によるオリジナルオプションパーツとしての商品化自体は実は果たされている。
先述の必殺技・バーニングパンチより前の段階として、マックスターにはもう一つのパンチ強化ギミックが在る。
肘部分に搭載されているアーム式ジョイントで、肘当てのブロックユニットを拳の先端に移動させナックルガードとする「サイクロンパンチ」機構である。
こちらはバーニングパンチのような脱着を伴わず可動ギミックによりスムーズに装着される事から「技の出」が早く、先制攻撃性などに優れるとされる。
だが口さがないドライヴ達からは全く別の評価が半ば定着しつつある。
ナックルガードというのは実際のところ建前で、寸鉄のような攻撃面への寄与を狙って専ら運用される使い勝手の良い凶器類であり、寧ろ可動アーム部が衝撃で破損する事が多いため、この意味で緊急時の運用を想定していると表向き説明されているのではないか、と解釈する説である。
威力はあるが壊れやすいから、出来る限り正規攻撃手段として推奨されているバーニングパンチの方を使えと。
それが間に合わない場合の緊急防衛手段としてサイクロンパンチが実装されているというのは建前であり偽りだというのである。
それどころか威力的にもサイクロンパンチの方が優れているとする説も見られたが、流石にそれは実験による破壊力測定により否定された。
だが、秒間攻撃性能(DPS)では上回っているとする説も未だ根強い。
これらサイクロンパンチ、バーニングパンチは、GP版の初期設定ではボイスコマンドコールにて呼び出された場合、その攻撃形態に移行するに留まっていた。
実際に殴りつけるモーションは、射撃スイッチを押すか、アタックコール=「サイクロンパンチ・アタック」のような専用コールサインを発音する事で可能となっていたのである。
この点、二度手間であり戦闘のリズムも損ねるという指摘が多く出ていた。
発売後に施されたワンデイアップデートでもこの部分は変わらずで、実に発売から1か月が経過したver.1.064でモード移行後30秒以内にもう一度叫べばアタックコールを欠いても攻撃モーションが発動するという微調整が施される。
とはいえ、発音する内容が「サイクロンパンチ」→「サイクロンパンチ・アタック」でなければならなかったものが「サイクロンパンチ」→「サイクロンパンチ」になっただけではある。
なお、このバージョン表記は、メインバージョン1.0に於いて累積の大きな機能修正が64個に及んだことを示しているが、GP-NTとしてはこの数字は平均的である。
攻撃コマンド部分の修正パッチが遅れたのは、モード移行後は射撃トリガーでパンチが放てたこと(寧ろこれが本来の想定)、民間での独自プログラム(カスタムアプリ)でボイスコマンドの独自設定が大いに行われていたことによる。
公式による修正が寧ろ民間の改造熱に水を差すことを恐れたというわけだ。
発売から半年後、ver.2.011にて遂にボイスコマンドコール後の初回パンチが自動発動として実装され、界隈は大きな盛り上がりを見せた。
ボイスコマンドとして呼び出される行動の1つのセットとして、モードチェンジとそれによる攻撃とが組み合わされたのである。
実際の恩恵はさほど大きくはないが、動作として一連になった事による攻撃発動までの時間短縮と手間の減少は大いに評価された。
また、従来ユーザーに配慮して、このアップデートの適用後には変更後のパンチシステムを利用するか否かの確認メッセージがまず表示され、そこにチェックマークを入れる事に一入の感慨が在ったという。
ただ、これらの改善を経てもなお、パンチ機能には不満の声が在った。
モーション的にパンチと呼ぶに充分なように熟慮され、これまでのGP-NTのプログラムが培ってきた連動可動の粋を集めた、正しく「自動パンチ」としてのお手本のような構成だったのだが、それでもなお威力的には改善の余地が大いに在るとされたのである。
↑コトブキヤ版のゾイドブロックス・フェニックスが出ているという情報に驚き。…を以前感じたのだが。アマゾンUSからの扱いしかないらしく、えらい高値である。ブロックスを再現したブロックユニットやジョイントを搭載と言うが…内部にゴム系を含んだブロックスではないんじゃないのか…?つか、トミー本家もだけど、ちょっとゾイドが元気ね!またなんかやって欲しいよ。今はコラボ系と、それから高級キット化が主軸になってるみたい。パトレイバーのグリフォンとコラボしたファングリフォンは面白いキットだね。T-SPARK系ってもう店売りはしてないんかな?大規模店では置いてるか?
アニメ版の新OPもEDもカッコいい「黄泉のツガイ」。
主人公のユルとアサって、「ヨル」じゃないんですね。
夕と夜でユル、かな?
閂を緩めるって意味もかかってるのか?
KIZUIです。
いやこれ、スパイファミリーへの配慮かなと思ってたり。
ヨル=フォージャーさんへの配慮かなと。
時期的には、某ファミリーがアニメ化で人気を博すより前からヨミツガ在ったような気もするんですが…。
先行する漫画版ではまた時期が違うのかなと思ったり。
ダンジが小児のツガイの男の子の方ってのは見事な伏線でしたね。
名前自体が伏線だったって訳か。
こちらも伏線回収が美しい、勝利の女神:ニケ感想。
待望のメティスの過去エピソードが期間イベントで来ましたね!
まあニケでは終了したイベントのシナリオもある程度読めるようにしてくれるので、恐らくはこれもアーカイブ収録されるのでしょう。
すごく嬉しい措置ですよね、これ。
早く過去全イベ収録してくりよん。
はやくはやく~。
メティスは登場してすぐにクソガキ社長・シュエンからやたら可愛がられていて、その馴れ初めはずっと気になるところでしたから。
駆けていたピースが埋まっていくようで面白い。
ドレイクはちょっと遅れてるという言及があったので、次とかで遅れて実装かな?
いや劇中に登場はしても、実装はゆっくり順々か。
アークレンジャーの赤青とかも登場はしてもそうそう実装されんもんな。
そもそもマクスウェル改が実装まだだし(次で来るか?)。
いや、なんでなのか、たまたまガチャから旧ラプラスが当たりましてね。
ビームってこれかあ~みたいな。
新バージョン出たタイミングで旧が当たるなんてアンラッキー、と思うでしょうか?
自分は逆。
よくぞニューバージョン実装ギリギリ前の、混同しないタイミングで当たってくれたなと。
素直に楽しめる最後の猶予じゃない?
これがもし、課金とか、或いは課金じゃないにしても貯め込んだ資産で狙い、粘った末に引いたとかだと辛かったでしょうが。
確か水着シンデレラ引いてた過程に於いて、つまり、いわばついでで出たんでね。
棚ぼたなわけ。
仮にマイレージで交換してたら辛過ぎだけど。
あ、こないだやっと溜めたゴールドマイレージは、やはり誘惑に負けて水着マルチャーナと交換してしまいました(やっぱりな)。
恒常に入らない限定水着こそ狙い目と見つけたり…!!
>>開☆眼<<
期間シナリオの方は不憫ラプラスちゃんの英雄化が楽しみ。
お前~、クッソぉ、その生傷…
虐待とちゃうんけ(涙)。
シュエンの幼少期が思ったより可愛い。
いちいち可愛くてムカつくなコイツとなりました。(どないやねん)
前にも顔出ししていた姉・ジエンもキャラの彫り下げがされましたしね。
以前から気にはなっていて。
推しであるマナちゃんの活躍見たさにやった過去イベで主人公の背後に立ってた気がするくらいの印象でしたが。
今回は良く動いたよ。
お声が久川綾氏ではないのか…?
違うだろうか。
いやでも、あの素晴らしい演技は。
つか京都弁が素晴らしい、これ誰が演じてたとしても中々演技の幅が広がったのでは。
巨乳小学生っぽいジエンがセーラーマーキュリーのコスプレをさせられる二次創作が増えるのではと期待したが(おおきいおともだちも遠慮を覚えてねビキビキ)。
気になって調べてみると、なんと、惜しまれつつご逝去された山崎和佳奈さんがかつて担当していたと。
え、ら、蘭じゃないか!?
ラァ―――ンッ!!
そんなあ…。
悲し過ぎる…。
けど、後継声優さんはあんまり触れられてないですね。
ジエンについてはなんでなのか非公表方針が在る模様?
父であるエンメも登場、野心家で冷酷なイケオジで三大企業のCEOは本当個性豊かだなと。
転生前の旧マスタングがイキリヤカラだとすると、並び立つには絵になるキャラ造形ですよね、確かにね。
愛情を与えると飢えない、だから渇望で手を伸ばし続けるように一生父の愛を与えない、とこう言うんですが。
まあ本心でしょうね。
でも、ここに至るまで本編で登場してこないという事は、通信インフラを支える為に地下に籠って、研究というより生体コンピュータにでもなってんじゃないかと邪推したり。
あのエンメがお気楽なBlaBlaをずっと仲立ちしてると思うと胸アツ。
ほぼ駄文しか飛び交ってないけどゴメンな、って感じがしてくる。
本心の9割が打算で野心で狡猾だとして。
もしかすると1割くらいは、もう会えないから愛してやらないのが親の情けだという気持ちもあるんじゃないかな…
てのは性善説が過ぎると、鼻で笑われますかね。
↑ジークアクスのガンプラ、再販かかっていってるはずなのにまだ手に入らないな~。ドムとかギャン、ザクは何とか手に入ったが。ハンブラビほっし。ガンダム系が何故か再販乏しい?それ以上に売れてるのか?ジークアクスとジフレドは手に入ったんだが
総菜系について嵩増しに見える虚偽表示だとか、悪評の絶えないコンビニ・セブンイレブンですが。
でも最近よく利用します。
KIZUIです。
第一に、袋に入ったかき氷を安くに売ってるんですよ。
安くにってまあ、商品特性を考えたらそれでも充分な利益率は見込んであるんでしょうけど。
夏に体温を抑えるにはこいつがとてもよい。
もっと安くに売ってる店があれば良いんですけどねえ。
それでもまあ売値100円切ってるから。
第二に、空のペットボトルの回収機が設置してある。
これ楽しいですね、一種アミューズメントというか。
スマホに入れたナナコポイントアプリで買い取るという。
まあ買い取るって金銭的にはほぼ期待できなくて、5本でやっと一点だそうです。
それも後日付与の、何たらセンターにアクセスしてやっと貰えると。
ただでも、アルミ缶を漁っていく人たちが世の中にはいてね。
残ったペットボトルをその辺に放っていきよるもので。
もしこれもお金になるというのなら、なんだか嬉しい。
ほんとに環境にいいかもしれんもんな。
ペットボトルリサイクルのルートにはまあ廻るだろうし。
公園のベンチになるとか、化学繊維のシャツになるとか、よく分からん変貌を遂げたりはするが。
それ以上に、みんなが道端のペットボトルを放っておかなくなるかもしれない。
ポイ捨てされているそれを、皆が小金に変えるかもしれない(笑)。
そうなれば大幅にポイ捨ても減るんじゃないのか。
こういうの良いよなあ、プラモのランナーとかも買い上げてくれる自動機械が出来んものか。
第三に、なかなか美味しいパスタが在る。
しらすと小エビと、山菜?みたいのが入ったのが在ってね、あれ中々良かった。
定番のペペロンチーノも美味しいし。
冷製パスタにローストビーフが乗ったという最強の布陣の新製品を買ってみたんですけれどもね。
でも、味付けがワサビだと言うんですよ。
あれだけ頂けない…。
山葵は苦手なんだよなあ。
それでも僅かな香りづけだとか隠し味だとかなら許せる。
今回バッチリ主役。
醤油味のソースが付属し、じゃあこのソースのカップを僅かしかつけなければ山葵味もそんなに強くないという事か?
と予想し、それはもう序盤に飛ばし過ぎたヤンヤンつけボー並みにチマチマ麵を浸しましたよ。
ところがどっこい。
ローストビーフに塗りたくられたマヨネーズ的な調味料、ここに山葵が入ってんだよなあ…。
わさびマヨってやつか。
これはもう直撃で大部分に塗りたくられているので、回避が出来ない。
流石に水洗いするは山葵生産者さんに忍びないしな。
くっそ…。
ローストビーフは好きなんですよ。
見事なる美味。
舌に触れる表面からそれは感じられる。
SO HAPPY. ←なんのこっちゃ
だがその裏面から、山葵の辛みが牙を剥く。
PLEASE HELP MEEEE!!
何なんでしょうねこれは、どういう判断なんでしょうね?
毛並みが可愛いパンダをバリカンで禿にして刺青入れましたくらいの暴挙じゃないこれ?
表は天国。
舌に触れるローストビーフの繊細な肉の旨味が奏でる重層的旋律。
正しく「甘美」。
ですがそれから薄皮一枚隔てて、耐え難い辛さが口内を爆発させる。
ん~、表は天国、裏は地獄で二面性を再現しようとでもしたのか?
要らんねんなそんなん。
小賢しいんじゃボケが
そういう小細工じゃないんだ、求めているのは。
開発担当者さんも頑張ってきたのだろうし、見た目にもインパクトがある。
どうしても売れて欲しい、買って欲しいと願っているのだろう。
しかしこれはなぁ…。
とはいえ一方的な意見か。
勝手な言い分でお目汚しすいませんでした。
山葵は好み分かれるから、取扱注意願いたいなって事でね。
寿司屋でも最近配慮しているというのにな。
好きな人にはこのピリ辛こそが堪らんのでしょうが。
↑なんかねー、たまに3DダンジョンRPGが凄くやりたくなるんですよね。衝動…というか?今ちょうどその時期でね。世界樹の迷宮とかね。なんとなしウィザードリィ初作リメイクやりたかったんだけど、こないだまでのセールが終わっちゃってさあ…。つってたら再びSTEAMセールにかかったぁ!!これは買わせて頂きましたわ。ん~まあ、他ハード版体感してないから何とも言えんけど、これに限ってはPS5やスイッチ系よりもSTEAMでやった方が良さそう。てゆうか一択。いえね、家庭用ゲーム機だと基本的に外部データが読めないから。フェイスロードとかポートレイト系があんまり弄れないのよ。そこへ来て、初期に含まれているキャラ画像がその、あまりにもあまりというか…。西洋の本格RPG過ぎるという。これでプレイするのはキッツイキッツイなのよ。今日文句ばっかりじゃない!?いやでもこの、このポートレイトはもう、…キッツイキッツイなんでちゅう
プレイステーションヴィータ専用ソフト「東京新世録オペレーションアビス」(Steam版もあるらしい)リプレイ企画。
当ブログは開発元・エクスペリエンス社と、「黄泉ヲ裂ク華」、「蒼き翼のシュバリエ」、「デモンゲイズシリーズ」などダンジョンRPGシリーズを応援しています。
新作のモンカル・ファンタも超期待。
絵柄からして世界樹の迷宮テイストになんのかな?
>前回
「それは、…う~ん…
難しいかと…」
上品なホテルを経営してるってのにゲロガキが風呂貸してくれやとか言ってきたら、普通ブチ切れるわな。
無理な相談か、揉めない内に撤退しとくか。
「当店は宿泊のみのサービスとなっております、宿泊を伴わない一時休憩や施設の一部利用は提供いたしておりません」
お手洗いは貸してくれんのにな。
それは単なる親切心か。
「じゃあ宿泊は出来ますか!?」
泊まりかよ急だな。
グフフ、ユイちゃんに添い寝してほしいだっちゅ~!
実家なら猫を飼ってたが、こっちでは寂しい一人暮らしでペットも居ないし、泊まって困りはしないが。
ユイちゃんちの門限どうなってんの?
「…えー、お部屋は予約がございませんと一泊1万8千円からとなっております。
お二人ですと3万円からのダブルルームかツインルームとなりますが…」
さ、3万!?
なんだよ素泊まりでそんな高けーのか。
ニンテン〇ースイッチ買えちゃうじゃない。(ツーハムリカ
ダメだわこりゃ。
話にならん。
帰ろ。
ユイの袖を引き、撤退を促す。
「ふ、二人で一人部屋というわけには…」
食い下がるなあ。
変なとこ根性見せてくれる。
だったらなんでその気持ちを少し…ほんの少しでいいから…!
迷宮でもガッツ発揮してくれないものか。
「申し訳ございません、ここはそういうホテルではないので…」
「えっ!!?
いえいえいえ、そういうつもりでは…!!」
「保護者の方の許可を得て頂いて、家族連れという事なら。
お二人はご姉弟でおられますか?」
>次回へ
↑期待の中華プラモ、墨山海シリーズ。他に龍とか虎のモデルキットもあるらしい。この鳥/鯨モデルは両モードに変形する新型。ポケモンぽくて面白いデザイン。現地価格よりだいぶ上乗せはしているだろうが、6000円する割に中華プラモとしてはちょっと小さいか?オレンジメタリック部は着色されてますが、どうも塗装っぽいですね。でも質感は良い。入手叶いましたが、特典なのか、クリアグリーンパーツにクリアパープル版もセットされていてね。多分一度組んだら組み替え至難だろうな。パーツオープナーとかで出来なくもないんだろうけど、壊しそう。う~ん、どっちで組むべきか。後々の入手可能性考えたら特典カラー一択かもしれんが、混合して好きな部分に好きな色使うのが贅沢ではあろうし、イメージに沿って通常カラーで仕上げたくもあるし
もう流石に終わってるかな?
こないだまで「昼マックのポテトとドリンクがMからLにしても差分無料」ってキャンペーンやってて。
あれ良かったねえ。
KIZUIです。
自分ね、このところというか、登場以来、サムライマックの炙り醤油味ですか?
あれの大ファンでね。
あれが一番好き。
なんで、たまたま通りかかったときに、あれとのセットが無いかなと店を覗いたわけです。
炙り醤油バーガーと一緒にポテト頼んで、それをLサイズに出来んかなと。
CMでキャンペーンは知ってたんで、スマホで実施時間を確認。
10:30~14:00が昼マックの時間であると。
何だったかな、その日は休みで、午前中に出かけてたはず。
だから逆に早過ぎたんじゃないかって心配してたんですけどね。
おお、始まってる!
昼マックというからには正午近くにならないとやらないのかと思っていたが、10時半から既にやってる。
喜び勇みまして。
よしよし、と買いに並ぶじゃないですか。
タッチ端末で選んでクレジット決済できる店頭注文マシン。
もうずっとあの筐体が便利でね。
あればっかり使ってます。
本当はモバイルオーダーを使えば待たなくて済むらしいんですけど。
ただモバイルオーダーってどうやって決済すんのかよくわからなくて。
あれ、支払いは店頭カウンターでやるのかな?
それともアプリ上でやってしまうのか?
それはちょっと支払い情報の登録が怖いんだが…。
まあ多少待っても店頭マシンで発注するか。
したらですよ。
時間は確かに合ってるのに、ポテトが安くなるというメニューが無い。
「???」
まあ仕方なしに炙り醤油単品で頼む。
正味、ドリンクは他で買った方が安くて選択肢も多いと思うんで。
ああもちろん、いつだってお持ち帰りで買うんでね。
その条件なら選択肢は店内商品に限定されないわけ。
注文終えて待ち時間、どういうことだ?と発注マシンをもうちょっと弄ってみた。
したらすぐ発覚。
「お昼マック」はそれ専用のメニュー群を指し、それら限定されたセットだけが、ポテト・ドリンク増量無料の対象だったと。
あ、そ、そうなのか。
お昼マックって、単純にお昼の時間に頼むマクドナルド全般の事をそう呼ぶわけじゃないんだ…。
てっきり時間帯だけ合わせて来店すればマクドのメニューは凡そ全てお昼マックというものになるのかなと。
それだけ満たせばポテトやドリンクを頼むとき増量無料、厳密にはM→Lへのサイズ変更無料の対象になるのかなとばかり。
そうじゃない。
ダブルチーズバーガーセットとか、BLTセットとか在ったはずだけど、それらの4~5種類の限られたセットだけを「お昼マック」と呼ぶらしい。
え、じゃあ、どう足掻いても炙り醤油とのセットを増量する事は出来ない…。
ガーン。
まあ夜もレンジで温め直して食べるんで、ダブルチーズバーガーのお昼マックセット頼みましたけどね(笑)。
そうかあ、考えてみたらお昼にマックを食べようキャンペーンみたいなものじゃなく、お昼の時間帯に提供するランチセットみたいなものを以前に企画してたって事なんだな。
それが「お昼マック」か。
普段は高くて食べないからなあ。
全然外様で沿革について知らないし、昼マックというからには時間にこそ着目したキャンペーンだという思い込みがあった。
だが考えてみると納得がいく。
お昼帯限定のお弁当セットみたいなもんですよと。
「昼間」に掛けて「昼マック」。
そういえば遥か昔、そんなのを宣伝してた気もするなあ。
結論として、炙り醤油は相変わらず最強に美味しかったし、ダブチのお昼マックも美味しかったです。
というか滅多にセット頼まないんで新鮮でした、ちょっと懐かしかった。
ポテトは弁当屋のほっともっとでバゲットで頼んだ方が安く感じるし、ドリンクなんて他で買った方が安くに何でも選べる。
まあ、マクドの紙コップだとクラッシュアイスが入っているのが最大のアドバンテージですけどね。
あれは夏には恋しい。
マクドのドリンクを飲み干してから、自分ちのソフトドリンクを入れてクラッシュアイスを活かし切るのが寧ろ作法まである。
はあ~、でも、マクドは素敵だなあ。
美しいわ。
幸せな気分になる。
↑毎年、個人的なアイスグランプリを考えるに当たってなんだけど、アイスの実ってなんでこんな隔絶してんだろうね。特にぶどうとマスカットが好き過ぎる。冗談に思われるだろうが、食べている瞬間は本当に一生食べ続けたいと思えるんだ
くぁ~しかし、ヴァサーゴはMGで欲しいなァ…。
KIZUIです。
ガンダムヴァサーゴ、アシュタロンの兄弟がHGAWで出るという朗報が流れて暫く。
全く予約受け付けて貰えませんが(泣)、在庫どうなっとんねんホンマ。
しかし想像するだにHGかあ~と。
いや悪かないよ、最近のHGは躍進凄まじい。
ちょっと潮目っつーか、実は今確かに時代変わってるんだよな、水面下で密かにな。
ガンプラにももっとパズル的な要素、テクニカルなパーツの組み合わせが増えたらなあと思っていたところ、正しく想像を超える名作が続々生み出されている。
水星辺りからか?
これよこれ!!
これこそが東大やら卒のエリートスタッフに期待するところ、その面目躍如よ。
ただやっぱ、スケール感…
というよりはHGのコンセプトによるかねえ。
もっと元デザインを飛び越えて、ハイディティールでソリッドな、メカニカルな存在を生み出してほしい。
スパルタンだったりマッシブだったりな。
ビークラフトとかアストレイズにアレンジデザインして欲しい(笑)。
そうなんですよね、模型は元があってそれを縮尺にて再現するもの。
だから本来、元ネタが現実世界には存在しないキャラクターモデルなればこそのアレンジデザインという手法なんよなあ。
これらは本来的には艦船や戦闘機、戦車みたいなスケールキットには許されていない領分。
だからこそ、逆に掟破りのSF零戦とかアレンジ紫電改とかもやってみればそれなりに面白い企画にはなりそうなんだが。
まあ許された専権というか、そもそも基準とすべき実機が存在しないが故、時代によって解釈が揺らいでしまうのは必定というか。
リメイクの度に同じ機体の細部デザインが変わるのがガンダム系のご愛敬、それこそ真価の精髄なのだ。
その時々で妥協なく、全力で挑んでは来たのだと思う。
かれこれ24年経つが、HGシグーの腹の太さはあれちょっと違くないとは思わされたものだが…。※いつまでも言い続ける
リバイバルされたベストメカコレクション版1/144ガンダムを見ても思うが、当初の第一弾からしてアニメのガンダムを本当に良く再現していたと思う。
思うが、その更に原典たるアニメでのファーストガンダムですら作画が安定しないからな(笑)。
実物の存在しないアニメキット故の揺らぎ、それがプラモの技術進化を吸収し、共に歩んで来られた歴史に欠かさざる「あそび」の部分でもあった。
なればこそ、原典を超えた「超越模型」とも言うべき商品化が時折成される。
原作デザインとは少し違う、でも明らかに発展形と分かるアレンジデザインでの商品化。
近年ではメタルビルドに顕著だろう。
PG-UL、MG-EX、リアルグレードにRE/100…
遡っていけばMGはその一つの到達点として始まったものであるし、HGUCより遥か以前の旧HGですらそうだった。
原作デザインをより精彩に、リアリティを以て、新規形状に整えて。
そうしたイメージの中の理想像をキット形状として落とし込む。
この神業で幾つもの名作ガンプラが生み出されてきた。
これらを入れ込むに当たって、やはり正直、1/144の器は小さいと断じざるを得ない。
価格帯はかなり手頃な範囲に抑えてくれており、これを主流とするもむべなるかなという納得性はある。
だが手にしたときの、この余りに細かいパーツ群。
まだデザインが(或る意味)素直なHGUCならこれもまあ、選択肢ではある。
カトキ氏のこれは功罪でもあろう、HGUCはHGというブランドの従来コンセプトから離れて原作デザインに寄り添い、恭順するものとなった。
だがこれは英断であり、称えられるべきものだ。
四大ガンダムをキット化したメモリアルキットの旧HG1/144とも、WやX時代のHG1/100とも異なる新機軸、それがHGUCという新ブランドであったのだから。
だがその手腕は余りにも卓抜し、与えた影響は大き過ぎた。
HGは「ハイ」ディティール化キットという常識を置き去るほどに、その洗練されたデザインラインそのものが「ハイグレード」の名に相応しかったのだ。
斯くしてハイグレードは完全にパネルライン追加の場ではなくなってしまった。
しかして、問題はRGだろう。
組み立てだけでも難易度が飛躍している。
恐らく最大の原因はパーツの細かさ。
ここまで細かくなってしまっていいのかというくらいのサイズの部品さえたまに在る。
それ以外の部品も軒並み小さくはあるが…。
メインカメラ部分など、例外だと信じたくなるほどの極小パーツさえ含まれているのだ。
そこまでに至ると、「操作性」にやや難を生じてしまう。
持ちやすさ、固定、組みつけの安定。
ユーザーが自分の意志通りに扱えるということの持つ価値が、軽視されてしまう。
モデラーは細かく出来ているキットほど精密だと持て囃す傾向にある。
斯く言う自分も、部品数の多さこそがリッチな模型体験に繋がると信じて疑わずにいた。
今もその気はあるが…、
ただ、そればかりではないという事にも考えが至るようになってきた。
適切な大きさのパーツは、触っていると安堵を覚える。
それらが絶妙な強度+精度+柔軟性で、組み・合わさる。
その瞬間に奏で出されるハーモニー。
ストレスが吹き飛び、精神はいつの間にか一陣の風の吹き抜ける高原に立っている。
まるで幼かった日に出会った瞬間のそのままに、素直な感動だけを受け止める。
動かして絶妙。
関節部を組んだだけで感じられる名作への予感、確信。
信じられる強度と心地の良い抵抗、崩れない調整角度。
組み合わせて精巧。
バラバラで意味を成さないのにこれでもかと個性を主張するやんちゃな部品たちの群れが、互いに手を取り携えて。
魔法のような組み合わせで一つの答えへと収束しながら、一歩ずつ確かに積み上がっていく手応え。
形を成して流麗。
鮮やかな彩りが、設定画を余すことなく再現した感嘆もののデザインラインに命を吹き込む。
飾り付けて躍動。
組み上がったモデルは、顎を引くだけで。
項垂れても空を仰いでも、そこには都度にドラマが生まれる。
この手の中だけのドラマだ。
生み出したものだけが立ち会える、それは生命に似ている。
そして。
触れてみて、解放。
それはまるで魂の飛躍、手の中の世界から無限のインスピレーションが溢れ出す。
どんなドラマも。
どんな運命、どんな感情だって…
その瞬間、確かに世界の全てを手にしていた。
だから、ガンプラは<夢>なのだ。
夢を結晶にしたそのものなのだと思う。
歳を経た手のひらに、また夢が溢れてくるように。
そう願ってガンプラを組む。
…なのにパーツが小さ過ぎて抓めない。
こんな悲しい事があっていいのか!?
ワイが老眼やから言うとるんやないでコリャ、ユニバーサルなバリアフリーの観点や!
老若男女全てに優しくないとアカン!!
ガンダムももう50周年やどォ!?
幼かったガンダム野郎ズももうロートルやロートル。
しかし心はニュータイプのままやどォ!!(←じゃあ勘で抓めよ)
だから結論としちゃもう1サイズ大きなガンプラがこの世界には必要なんだよ。
HGより大きくて、MGやRE/100より安い。
つまりぼくちゃんの妄想ブランド:NTが必要なわけですね。
↑折角の専門誌なのに、ボンボンで育ったワイらの魂の故郷であるこれ系がガンダムエースには見当たんないよね。と言いかけたが、ビルド系がそれになるのか。てか「HGに恋するふたり」とかはその新機軸か。令和のガンプラ甲子園だったわけやね(絶対違うやんけ)。ん~、てかSDモノはガンダムエースには載らないんだな、雑誌カラーとして。商品紹介のカラーページはちゃんといるのにな???いえね、元気でコミカルなテイストでSDガンダムと美少女の組み合わせは結構まだまだ受ける余地在るというか、もっと跳ねると思ってて。具体にはメダロッターりんたろう的なやつをやれたら。ちょっと絵面が硬派とか地味になりがちだから、ダムエー誌上でお色気を担当する新進気鋭の画風(タッチ)とか載せられたら、またちょっと違うんかなと思ったり