ガンダムFREAK!! <B-Edition>
ガンダム好きのガンダム好きによるガンダム妄言ブログ
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G-4383 ガンプラエラー事案

昔を思い出すと、結構お出かけがあったなと。

意にそぐわぬ外出が多かったですが。

KIZUIです。

家の用事とか、両親の仕事とかのね。

それでも楽しかったなあ。

 

車窓から見える見知らぬ景色が好きだった。

新しい街。

自分に取ってはだが。

 

もしそんなところに暮らせたら、なんて想像してみたりしてね。

あちらこちら憧れたもんさ、小さい頃から。

帰り着けば、住んでる家が一番良いって言うんだけどね(笑)。

 

今にして思うが、あれが旅情というやつなんだろうなあ。

その景色に入っていきたい、住んでみたい。

この世のどこかには居場所が在るような気がして。

 

 

 

や~、昨日の記事は書きたい事が爆発して、元々の出発点から大分脱線してしまいましたね。

 

ガンプラは本当にエラー、不良が少ないなという事が言いたくてね(笑)。

 

自分の知る限り、設計ミスは二件くらいか?

 

元祖SDガンダムの龍頑駄無。

本来は腰に鞘を佩くのだが、その為のマウント穴が開口していなかった。

 

ファイブスターストーリーのミラージュ系のキットで、外観のラインを重視して剣のマウント用の軸や穴を用意せず、両面テープで貼るよう指定していたWave製のキットは在ったけど。

凄い指定だなそれも(笑)。

けど龍頑駄無はそういうわけでもなかったんだよな。

鞘にはちゃんと取り付けの軸が存在していたしね。

 

当時まだ小さかったし、ピンバイスなんて持ってなかったけど。

仕方無しに背中に取り付ける翼の片側に穴を開口したな。

背負い式の刀になんちゃってカスタムしてた。

 

お母さんに何とか穴を開けられないか相談したら、確かガスコンロで千枚通しを熱して貫通させてくれたんだよな。

換気に注意だ、ってのは教わってね。

今でも気を付ける。

 

もう一件も元祖SDから、ガンジェネシス…

というか機甲神ギガンテス。

武器の槍…大剣と見紛うようなそれには、他の機甲神の武器と合体する為の穴が開いていて、クランク状の軸で接続できるはずだったんですが。

あれ、それとも設計ミスなのか、上手く合体させられるようになってなかったことないか?

未だに謎。

まさか設計に誤りは無くて、自分のやり方がもしや違ってたのか…?

 

 

はあ、懐かしいなあ…。

元祖SD大好きだったな。

 

パッケにも「断りなく仕様が変わる事がある」って書かれてたし、生産時期によってはエラーが無いものもあったんじゃなかろうか。

発売された月に必死に入手してたからなあ。

我がことながら微笑ましいわ。

小さい時分でしたもんねえ。

 

でもそれ以外では「設計ミスで組めない」って事は無かったと思う。

関節スカスカで自立しないとかなら他にもあるかもしれんが、「パズルとして成立してない」、は珍しい。

 

成形不良なら他にもあったな。

 

MG・Ζガンダムver.2.0の赤パーツ、あれの爪先とかに樹脂が行き渡ってなかった。

あれと確かもう一回あったんだよな…。

どれだったか。

 

成形不良明らかだからか、ランナーごと送ってくれた。

その時だったかな、オマケみたいにして、何故かキャラクターものの絆創膏送ってくれましてね(笑)。

一種の自社製品の宣伝だったんでしょうね。

 

他では、コトブキヤ・フレームアームズのドゥルガーⅠ(ガールじゃなくてメカの方ね)の肩アーマーにも樹脂行き渡り不足があったな。

コトブキヤも確かランナー丸ごとくれた。

あれ確か、不良品を送るのもランナー丸ごと送ってなかったか…?

結局、余剰パーツとして使っていいとして寄越してくれてな。

まあジャンク部品が増えるわけなんだけど、それもまた一興、面白いんよな。

 

それと、これはちと事情が違うかもしれないが。

諸事情でPCが裂けてしまうなんて事例もあった。

 

元祖SDのファイナルフォーミュラーだと、赤いPC的柔軟素材の関節キャップが悉く割れた。

メッキの厚みが考慮されてなかったんだろうな。

 

コトブキヤ・フレームアームズのグライフェン(ガールじゃなくてメカの方ね)もPCが裂けた。

正直これ、PCの劣化もあるかもだが、素材段階でちょっと堅めのPCなのかもしれない。

ねずみ色の中でも白っぽい色合いでね。

はたまた、何度か再生産重ねてたみたいだから、細り対策に組み込み軸を強引に太らせてたのかも。

金型上でちょっと軸を調整したりするんだけど、でも意外とその結果としてPCにテンションかかっちゃうことあるんだよなあ。

 

BB戦士とか、ガンプラで普通に使ってたポリキャップは柔軟性が充分で、あんまり裂けはしない印象だったが。

中にちょっとビニール質というのか、固め、なんとなし透明度の少し高い?

そういうポリキャップを使ってる事例があって…

ガンプラ以外とかで見られたりした。

ああいうのは割れやすい印象だった。

 

ガンプラがPCレスになっていく傾向って、やっぱ割れ対策なんかなあ?

もしかすると経年劣化で割れやすくなるとかがあるのかもと睨んでる。

といって、KPSで軸がちょっと太かったりしたら、これ今度、可動軸がへし折れるの必至だよなあ…?

 

自分の妄想するガンプラブランド・NTではパーツ側は軸受け穴にして、軸部品は別で用意する構想。

ランナーの外枠側に配置したり、返しをつけて緩み防止や、筋彫りを入れて保持力強化、或いは抜き差し箇所では差し込み方向に筋彫りラインを入れたり、はたまたメッキ版では少しだけ軸を細くしたものをセットしたりはどうか、と考えてました。

 

敢えて「折れる」ことを想定し、容易に補修が効くという想定。

プラモが壊れるというと、結構多いのが関節の破損でね。

勿論飾り部の破損も多い、ガンプラだとV字アンテナとか。

でも動かす事でテンションを受け、また摩耗する関節はやっぱ弱点の一つではある。

昔のBB戦士とか恐ろしく細い関節軸でやってましたからね。

 

ランナー状態で細い軸が飛び出していて幅を取ったり、また輸送時にその部分で破損品が出てしまう事を避ける意味も在ります。

組付け軸が折れる事は実はたまにありますからね。

まあ、多いのは組み間違えに際して外す工程で折れる事なんですが。

 

難点はコストがかかること。

プラの使用量も増えるし、組み付けの手間も増えるよなあ。

勿論全ての嵌め合わせを別軸化しようってんじゃなく、大半を占める軽い/細かい部分の組み付け軸はパーツと一体にして、太めのところを別パーツ化という構想なんですけどね。

 

これだったら、その主軸を使わなかったり、或いは短くカットする事で、ユーザーサイドでの後ハメ加工というのがまた一段と楽になるんじゃないかと。

と共に、逆の発想。

充分な軸の深さを用意する事で、これまでにない摩擦・保持力を獲得し、現代ガンプラを超えるモデル強度も実現できるだろうと。

 

 

 

 

 

↑レジェンドBBも素晴らしかったけど、こうなるとMGSDでの武者・騎士・コマンド・ガンドランダーも見たいよなあ。一番欲しいのはリアル体型のSDV機体なんですけどね。MGでコマンドガンダムの八頭身モデルとか出ないかなあと。マスクコマンダーとか、Gアームズの機体は今の時代にこそ見直されても良いんではないか。すっごいリアルなライオン体型に変形するキャプテンガンダムFFなど想像して遊んでる。そういやまだ妄想記事書いてなかったか。スターガンダムGP01とか、フューラーコマンダーとか、リアル体型アレンジでキット化したら革命の嵐が起こるでしかし

G-4382 ガンプラ改案 ネット説明書

もうそろそろクーラーを点けるには惜しくなる季節。

ここは一つ、買い溜めしていた汗拭きウェットティッシュの出番ですね。

ギャッツビーみたいな。

買い溜めたのどこ置いたっけな…。

KIZUIです。

 

ちょっとだけ気になるんですけどね。

ティッシュってどう考えても「ティッシュ」じゃないですか。

ティッシュとしか発音してないですよね。

でも、商品パッケージとかには「ティシュー」て書いてるんですよ。

いや、そんな発音してるやつ、聞いた事有るか?

ティシューですよてぃしゅ~。

 

でも元は英語だし、原語の発音はティシューなのかなあ?

というわけで軽く調べてみました。

 

 

 

これらを踏まえて発音を調べてみたら、英語では「テシュー」或いは「テ・シュー」みたいな音ですね。

手シューですよ手シュー。

結構な音化けですよね、訛りの域を超えている。

てっ、しゅ!が日本の発音なんだもんなあ。

 

 

 

そしてこれも不意に思ったんですが。

まあ当然っちゃ当然、企業としてそこはちゃんとしてて当たり前だろ、と思われるかもしれないけど。

ガンプラって本当、設計ミスとかは殆ど見ないなと。

 

ん~、強度設計ミスってるとかは在りますよ。

可動軸がスカスカだとか、取り付け軸が甘くてすぐポロリするとか、この軸の太さじゃあっという間に折れるだろとか。

昔の初期BB戦士なんて関節軸が極細ポッキー並みの強度しかなかったくね?

 

まあミスじゃないけど、干渉で殆ど動かないぞ、とかはあるあるだし。

もしかしたら、細部デザインがちょっと設定と違う~とかも在るかも知んないし。

 

ただでも、立体パズル的な意味合いに捉えた場合、一応の完成に漕ぎ着けられないって事は先ず無いなと。

 

不思議なのが、説明書の誤記は結構在るんですよね。

稀ですが訂正シート入ってたりする。

気を付けろよ~、なんて言うのは簡単ですが。

あれ不思議。

どう考えても、試し組みしてるからこそ設計ミスがほぼ完璧に防げてるわけでね。

じゃあその時に説明書も見ながら組むだろとは思うんですが。

 

ひょっとしたら、設計者やスタッフが頭に図面入った状態で組んでるんで、説明書不要だとかか?

説明書に誤りが無いか確認しながら組んではいるけど、刷り上がりまでに修正が間に合わなかったとか、或いは修正箇所についての単純な連絡ミスとかかな。

 

まあ同じ人間のやる事ですからね。

そこまで目くじら立てまくらんでも、今程度のエラー率に収まってるなら上出来も上出来、ジャパンクオリティの面目躍如ですよ。

 

中華製品なんてパーツ足りなかったりするぞ。

自分は一回あった。

取り寄せ出来たから良かったけど。

アリエクは意外とサポートしっかりしてる。

いや違うな、あれ出店者(セラー)によりけりで、良いセラーだとしっかりしてる、が正しいか。

酷いセラーに当たると…。

 

ネット(つかAmazon)ではそもそも商品段階で間違ったランナーが入ってたみたいな報告例もあるから、梱包とか輸送とかで破損したんじゃなく、部品足らずというには大胆過ぎるような事例もある。

 

特に酷いのはパチレゴ。

食玩ぽい合体シリーズとか、大体パーツ足りない(泣)。

数個だけ違うピース入っててどうしようもねんだよな。

 

個人的に思うのは、ガンプラで寧ろ説明書を同梱しない事で価格を抑えた商品とか作れんかなと。

パッケージの商品名にもはっきりと断言し、箱を開いた内箱の底にも明記しておく。

「説明書別売り版」と。

 

説明書が必要な人は別途購入する、部品発注シートだけが入っていて、その中に説明書の取り寄せも可能なように書いてあると。

 

で、今の時代、説明書はオンラインで足りるんじゃないかと思うんですよね。

既に公式に於いて、オンライン説明書の整備は始まっている。

内箱の底には説明書別売り版の表記と共にリンクURLとQRコードを書いておくわけですよ。

 

利点として、

 

①エラッタが容易

エラッタ、つまり修正ですね。

これがオンラインだと容易。

訂正シートとかも要せず、一文だけ断りを入れてアップデート…

というか差し替えファイルをアップロードすれば済む話。

常に最新、一番正しい情報を提供できる。

 

 

②フルカラー解説が可能

紙ではどうしてもコストがかかってしまうフルカラー図解も容易。

白黒→カラー化に、全然費用かかんない。

手間はかかっちゃうかもだが。

ランナーA枠由来なら赤、とか自動判別出来れば手軽に加工できるが。

 

これ、桁違いに分かりやすさが上がるんですよね…。

 

 

③動画も併用可能

どうしても組むに際してちょっとコツの要るところや注意点が出て来る。

現状、そこをあんまり盛り込めないんだよな、紙幅の関係も在るし。

後から苦情や相談を受けて「ここ分かりにくかったか」と気付く場合も在るだろう。

 

そういう時、動画が併用できると強い。

百聞は一見に如かずだ。

簡易なコマ割りアニメーションを差し込んでもいいし。

一番楽なのは、リンクで実写動画を入れるのが簡単だと思う。

 

 

④拡大

一番の利点は拡大が可能であること。

近年のガンプラに置いて一番の難点がここじゃないかと思ってて。

 

組立図解は良いんですよ、まだ読みやすい。

問題は説明書の表、カラー面の機体解説。

英語圏対応の為に英字訳を並べて掲載してくれている。

 

たまに目を向けると、あ、英語ではこう言うんだ、みたいな面白さも在るけど。

それ以上に弊害が大きい。

 

余りにも紙幅が圧迫され過ぎ。

情報量はキツキツに絞ってあるし、フォントが限界まで小さい。

なんかもう、説明書の機体解説自体がガンダムデカールみたいな字で書いてある…。

米粒に般若心経を書いてるようなもの、って表現がかつての漫画・SDガンダムフルカラー劇場に在りましたが。

(巨体のサイコガンダムちゃんがマークⅡにバレンタインチョコを渡すくだりでメッセージを書いてくれたと)

 

老眼にはキツイです!

ぼやけて何も見えませんお!!

 

…てかね、機体解説で開陳される情報に酔いしれるって、ガンダマーの至福の一つでして。

ガンプラに於いて空想を拡げる最高の材料なんですよ。

 

これを切り詰めるなんて愚の骨頂。

コースのメイン料理を減らすようなもの。

 

機体解説をこそネットに委ねてるんだろ、は分かりますけど。

ならもっと触れやすい導線に置かないと。

 

「アニメに登場するメカがカッコいい、これのプラモが欲しい」って風に、キャラが先行であって、決してキットが先行ではない、ってのを前にどなたかがインタビューで仰ってて。

あれホビージャパンのビッグオー関連の記事でMAX渡辺さんが言ってたんだったかな…?

当時の自分は、MSV系とか模型主導でももっと人気出るべきだと思ってたから、ちょっと反対だったんですが。

今も同じ事は思ってるけど、でも認め難かったその指摘は今ならもっと理解が深まった。

 

確かに、キャラモデルは「ほとんどイメージを買う」んですよね。

縮尺に実寸を見るというか、スケールモデルなら現実のサイズに思いを馳せる。

ロボ系ならその活躍に思いを馳せるわけで。

アニメ化に恵まれなかったSDガンダムで育ってきた自分としては、逆にキットからイメージを広げていく事こそ定着してるんですが。

 

であれば、如何にイメージを伝えられるか、拡げられるかが重要。

そこで文字数を削るのは違うんだよな。

 

MGの解説書がやたら詳しかったかつてのスタイルから、今では大分ポイント絞るようになりましたが。

それでもなお頑張ってると思う。

 

昔のMG解説書の熱量恋しいんだけど、やむなしというのか、詳しい考察や説はめっちゃ面白いのに、最後が「詳細は不明である」とかで締めて文献的価値を台無しにせざるを得ないのが辛いところだよな。

断定できるのは公式設定までだもんなあ。

 

 

⑤資料

これがネット解説書最大の利点。

イメージを伝えるに非常に重要な「資料類」を、幾らでも置いておける。

無限に収集し、閲覧に供せる。

 

それは設定資料的な文献でも良いし。

ショート動画とか、或いは本編についてのサンライズチャンネルへのリンクでも良い。

イメージカットのイラスト、DVD・ブルーレイのパッケ絵とか、番宣ポスターの絵でも空想が捗る。

 

元祖SDだと、そこくらいしか情報が無かったからなんだけど、パッケ裏とか説明書に載ってる「STORY」で物語に触れるのが好きでね。

BBならコミックワールドも在ったけど。

武者系は特に物語の本筋にさえなってたもんな。

今石画伯のコミックワールドじゃないとなんか不安になったりしたわ。

 

当時の事を思えば、情報に飢えていた。

少しでも情報が欲しかったな。

今なら幾らでも情報溢れてるのに、触れさせてくれないの何なんだ?

 

 

⑥みんなで編集

通常解説書に、みんなでコメントとか補足を書き込めるってのどうだろう。

承認を得たものだけ追加した「みんなで編集版」を、アナザーバージョンとして追加する。

コメント主のハンドルネームも載ってるとかだと、みんなで作ってる感して楽しくない?

小学生からの「ここ間違えちゃった!パパに分解してもらった」みたいなコメントとか在ると和やかだし。

ガンプラ女子からの「組み間違い注意。女子の力では分解きつかったです」とか。

或いはマニアからの「パーツオープナー一つ在ると便利」みたいなコメントとかさ。

色んな人がガンプラ組んでる、って体験はきっと、また新しい扉を開く。

 

もちろん一人で集中して作りたい人にも配慮、スタンダード版とは別個のファイルになる。

ガンプラを組む時にはね、静かで、なんというか、救われてなきゃあならないんだ…という食通も安心。

つまりワイやな。

 

 

⑦文系説明書

ガンプラの組み立て解説と言うと図解がメインですが、個人的には文章で、というか箇条書きで順番に記述したものも併記して欲しいかな~と。

作るのは簡単は簡単ですが、やっぱ手間ですかね。

どうしても挟み込みとかで順番必須な事有るから。

遵守せねば組み上がらない手順を、しかし図解ではどうしても見落とす事がある。

情報が散らばって見えるからか?

 

これ、紙では土台無理なんですよ、紙幅的に。

ネットならそんな制限は無いから、幾らでも実現可能。

 

 

⑧極論図解無し

ちょっと厳しいんですが、解説書を作るという手間自体省けるかもしれない…

という余地は無くは無いけど、極端に薄いね。

やっぱ確認するにしても配布するにしても、絶対ベースとなる解説書は要るよなあ。

商品の欠かさざる構成要素の一つ。

 

いやこれね、全部文章で~ってわけじゃなく。

まあそれも一つかなとは思うんだけど。

全部動画で、つまり手許を映した制作手順の動画で済ませる事も一応出来はするよなと。

 

図解については、後日写真を元に作るとか。

それさえ有志のファンに制作任せるとかどう?

タダで説明書作れちゃったりしない?

それは流石に甘え過ぎか。

 

 

 

 

 

↑エヴァンゲリオンRG初号機のクリアカラー版を手に入れましてね。今まで組んだ事無かったけど、どうしてもLM-HGのスキンインジェクションとでも呼ぶべき完成度の高い腕部表現が心に刺さり過ぎて。それで若干の食わず嫌いがあった。ロールバックというか、技術的後退のように思われてね。まあ塗装に難があるから、ロールバックだしたとしても分かるんだけど。ところが実際のキット説明書を見てみると、腕部の「捻転可動」を指向したものだったという。後退じゃない、進歩してたんだ。そう聞くとねえ…、なんか遅ればせながら、マーク6とか欲しくなってくるよな

G-4381 <ゲーム感想>原神(PC) その242 斬新ミニゲーム苦戦

既にSwitch版を持っているゼノブレイド3。

この度のSwitch2版で、カグヤという新キャラが実装されるそうです。

ちょっと欲しいが、この前買ったばかりのソフトをもう一度買い直すなどとは…

と思ってたら、どうやら追加データのみ買う事も出来るようですね?

KIZUIです。

ん~どうだろ、こういうのってリメイクを2向けと1向けに改めて出すわけじゃないのん?

いや、1向けはもう完成して販売されてると言えるのか。

2エディションの1向け、なんてややこしいのは出さないか。

じゃあやっぱ追加データで強化出来んのかな。

画質面、フレームレートはどうなるんや?

 

 

 

高画質設定だとPCが唸りを上げる原神感想。

PCのスペック足りてないんかな?

それとも、充分なPCでやっても必ず唸りは上げる?

これが普通?

勝利を掴めと轟き叫ぶ?

 

このところはスキンコラボについて書いてたんですが、今日はちょっと閑話休題。

また別の話題になりますが。

 

期間限定イベントをちまちまやっておりまして。

 

「冒険者競技大会」の方は、これはもう今頃終わってるかな?

目新しい競技が多くて躊躇われるかもしれませんが、難易度は低くしてくれててどうにか全報酬コンプ。

 

強いて言えば、狙撃ゲームだけはマウス操作推奨でしたね。

 

問題はその次のイベント!

「禁域陣取り合戦」ですよ。

 

これちょっとムズいね?

原因は明らかで、禁域に全然手を出してないからなんですけど。

銃強化一切してない。

 

まだ忙しいんや…。

蒼月探索してメインシナリオ進めて、また別口だがメガニケのストーリーも読まないかんよってに(全て期間限定報酬目当て)。

 

ただでも、全ステージの第二報酬まではGET。

最終面と、あともう一つの面だけ(3面だったかな?)はコンプ出来てない。

どのステージも初見プレイ以降、やる気が起きないぜ。

難しいんだよな意外とな。

 

これしかし、必要な原石報酬は第二段階までで獲得出来るから、成果として充分っちゃ充分なんですよね。

その上を達成するとモラが貰えるよと。

モラはねぇ…、役に立つは立つんだけどね。

今は余っとるというか…。

 

前から思ってたけど、モラって通貨名、日本語の「貰う」から来てそうな気もするんだよなあ。

ホヨバに結構、日本人スタッフ居たりしない?

こういうコンテンツ産業でだけは日本をリスペクトしてくれてるとかかな?

 

取り敢えず、銃を全然強化してない現状。

罠を張りまくって、そこで敵に大ダメージを与える事を狙う。

というかこれこそメインのダメージソース。

 

引き寄せ装置で足止め、若しくは跳ね板で敵を押し戻す。

軽量級の敵は意外と跳ね板が効くんだよな。

 

銃のダメージがこれ、アサルトライフルだと一発50しかないのね。

ただ装弾数は初期から2000発と、結構安心出来る。

 

炎の罠の近くで雷球を投げるのもいいダメージソース。

反応がちゃんと起こるようになっている。

 

敵を待ち構え、或いは追い縋りながらずっとアサルトライフルで撃ってれば、軽量級は弱められます。

ただちょっと納得いかんのが、どうもどこかのコーナー曲がるときに敵が全回復してるっぽい。

複数の敵を満遍無く弱めておいて、後は罠くんに任せた!

というアツい信頼を演じてると、フル回復してやがんのよね。

おかしない?

 

狙うなら一度で仕留め切らねばならんと。

ところが、設置の為の消費ポイントが余るようになっても、今度は罠の設置数上限が厳しい。

 

折角複数個所の罠ゾーンが作れるのに、そこでは削り切れない事態も起こる。

 

で、木の精霊みたいな、トレントみたいな敵?

アルガス騎士団のキャトルウッド懐かしいなこれ(でもなんか違うな)。

そこまでなら粘ればどうにか撃破出来そうです。

 

問題は大型の獣人の敵。

体力が半分になると走り出す。

これ、体力多くてとても削り切れない。

 

方策の一つは、設置した炎の罠だとかが向きを持っていたようで、その向きがちゃんと設定されてなかったかも、という事と。

 

本編の禁域の方で銃を強化すべきかというところ。

 

そして、水と氷による凍結を使えた方が良いかという案。

足止めしないと駆けてくるか…?

 

どうにもゴール前での処理になってしまうというのがな。

う~ん。

 

…というわけでちょっと攻略情報見てみましたら。

なんと!

どうも罠の組み合わせだけでも攻略できるようです!

 

やっぱそういう風にしてくれてるよな、原神ちゃんはな!

駆けずり回るのが大変でしたが、これでちょっと安心。

もっかいだけやってみよかな?

もう二回か、ステージ二つの第三報酬取り残してる。

 

まあでも明らかな救済措置なんで、自力でだと中々難しかったですね、これ。

へ~、こんなミニゲームも組めるんだな…。

 

今後の幻境がちょっとだけ楽しみになるやん?

面白そうな素材ではあるよな。

 

 

 

 

 

↑いよいよFF7リメイク三部作、完走ですね。しかしその次はどうなるのか。できればFF8も本格リメイクして欲しいんだよなあ…。成長システムというかバトルバランスが賛否両論だからなあ。原神だと世界レベルを上げてモンスターを強くするかは任意じゃないですか。だから文句出ないのかな?でも世界レベル上げないと報酬良くならないし。FF8でも自軍のレベルに応じて敵が強くなる、につれて報酬上がって行ってたら文句出なかったんかもな。リノアル説でもう一回物語組んで欲しい。始まりの魔法使いとかも組み込んで。これね、「最終稿にはリノアル説は存在しない」って否定の仕方、裏返してみて欲しい。最終稿ではプレイヤーの想像の余地を残す為に削ったけど、その直前までリノアル説で考えてましたよって自白なんだよね

G-4380 <ゲーム感想>原神(PC) その241 スキンコラボの利点

うおおロマサガ3リメイクきたぁぁぁ!!

これはアツい!!

KIZUIです。

待望ですよ待望~。

 

でもどうでしょうね、意外と、出来上がってきたイメージ写真を見てみると。

好評だったロマサガ2リメイクと比べると、全体での女性キャラ比率下がってたりとかしない?

あれ結構自動生成を疑うほどキャラバリエーション豊富だったから。

メインキャラはまだいいんですけどね、そうではなく脇役の層の厚さに関して。

 

そしてまた、3はキャラが結構しっかりしてたから、逆に今、つまり現代的観点で見てという意味だけど、魅力的なヒロインがちょっと少なくなってたりしないか?

具体にはボディラインが強調されるようなキャラはあんまりいなかったような…。

え、ぴっちり巨乳が足りていませんこと?

今回ばかりは無料で水着DLCを配布せねばならんのではなかろうかな。※老婆心

 

何にせよ、ストーリーの繋がりを分かりやすく再構築してくれるそうで、今度は更にドラマティックになるんでしょうか?

期待が膨らみますね。

 

仮にもし不評であっても、今時代ならアップデートで強化できる余地はあるのだが…

そういうことやったタイトルって、未だかつて見ないな。

システム周りの改善はよくあるけど、終盤の展開をごっそり入れ替えとか見ないもんな。

知らないだけで既に前例在るのか?

そう言えば何か海外ゲームで聞いた気すんな。

 

 

 

ワックワクぅ、のままに原神感想。

 

前回までの三つの出来事!!(これオーズだったっけ)

①メインシナリオの完結がそろそろとなればユーザーは課金しなくなると懸念

②テコ入れの常套手段、コラボを今こそ解禁すべきと提案

③キャラの外見だけを弄るスキンコラボなら開発も比較的楽で現実的

 

…でもって、ちょっとでもキャラ性能の強化を入れれば、土台となる元キャラ及びその所持者もまた利益を受けるわけでね。

旧来のファン層も喜ぶ、そして何より。

「コラボが有れば原神は良い事尽くめだ」、こういう歓迎の土壌が形成されれば、その後も同じ商売がやりやすくなる。

 

コラボって一部にはやっぱ反発受けるんですよ。

・世界観を乱す

・よそ者にテイワットを踏み荒らしてほしくない

・異邦人としての主人公・旅人の唯一性が薄れる

・(コラボ先ファンから)再現度が低い、弱くされて納得いかない

…こういった感覚的なところでの拒絶反応はもう避けようがない。

やろうとしている目的に対し本質的、根本的な嫌悪感があるという事で。

バラエティパック的な、いわばスパロボ的なコラボ作品をそもそも苦手とする客層も一定いるわけです。

 

いるから絶対配慮しなければならない、一人でも反対意見が在ればもう何も出来ないなんてことは別段無いんですけどね。

何せゲーム、の中のしかも1コーナー。

嫌ならそこだけやらないでおけば済む話。

全ては自由に任されているのです、始める前から予め争いは避けられている。

 

そこから更に踏み込んだ領域、実際にコラボ企画をプレイした人からの感想。

ここで看過し難い問題が出て来る。

「コラボキャラが強過ぎて、本来の主役である既存キャラが霞む」

「コラボキャラを引いたのに弱過ぎて使い物にならない」

キャラクターの強さ問題ですね。

 

一般的にコラボってのは特別ゲストをお迎えするという様式なわけで、そこで冷遇なんてしてたら一体何がしたくてコラボ始めたんだ、と本来客からもコラボきっかけの新規ユーザーからも更にはコラボ先からも総スカンくらうわけです。

バランスに拘って世界観の中での収まりだけ考える…みたいになっちゃうと、そこまで世界観を大事にしてるならコラボをやる必然性自体が薄いわけでね。

半端にプライドを見せると、逆に著名IPとその固定客に肖ろうとした狡い目論見ばかりが際立ってしまう。

 

いや、まあ、コラボなんて基本、互いに肖ろうという狡い目論見以外でほぼやらないとは思うんですけど(笑)。

 

なので自然、コラボキャラというのは強くなる傾向。

少なくとも比較的強めに設定されるし、場合によっては最強キャラに躍り出て一時期君臨なんて事も在り得る。

でもそれはポッと出の外様キャラに美味しいところを持って行かれて、本来のその世界の担い手達を徒に惨めにしてしまう…事に繋がり兼ねんわけです。

 

この意味でも、スキンコラボは良い手なんではないかなと。

性能的には既存キャラを使うので文句の出ようもない。

追加されたのは新しい外観だけ。

 

そこで心ばかりの歓待として性能強化を入れたとしても、その恩恵は土台の元キャラにも行き渡る。

「性能的に同じ」キャラが元とコラボ版とで二重に併存する状態。

コラボを逃したユーザーが不利になるなんて事も別に無い。

当該コラボ企画が齎すは唯一つ、懸念無しに純粋に楽しめる祭りだという利点だけ。

 

育成の容易さも目玉なんだよな、切り替え可能なスキンの違いだというなら一度の育成で2キャラ分の効能を享受できると言っていい。

ガワだけの話なんでちょっとした詐欺っぽいけど(笑)。

 

更に、既入手のキャラであれば獲得時点で既に凸が得られている事にもなる。

課金が余り出来ない人に取っても凸が体験出来る良い機会になるんじゃないでしょうか。

 

新しい課金導線のきっかけになるかもしれない、今まで一顧だにしなかったけど星座解放ってこんなに効果あるんだみたく、思って頂ければ。

 

言って、大概は星座解放一つでそんなに効果実感無いんですけどね。

「2凸で劇的に変わる」と言われてるキャラで漸く「おっ、使いやすくなったな」くらいじゃないでしょうか。

完凸までいけば「うおお最強~!!」と喜んで貰えるかも知れませんが。

 

今だと「鍛錬の道」でちょっと凸体験をさせてくれるんですけど、あれもうちょっと対象緩めてもいいんじゃないかな。

一番のミソは「こんなに効果あるんだ!?」と驚かせて凸への評価を一変させること、これが出来なきゃ単なる試食コーナーでは売り上げ貢献見込みにくい。

 

一口でうわこれ美味っ、と思わせてこそ本体商品を金出して買うわけでね。

試食コーナーって結構ギリギリのとこでやってると思うんです。

冷めてるとか不味いとか言われたら元も子もない、寧ろ悪評が立つ。

食中毒とか言われた日にはねえ。

 

鍛錬の道は現在、限られたキャラの1回分の凸しか出来ない仕様ですが。

ちょっと古くなった神系も解禁すべきだし(特に雷電は人気に反して性能面の型落ち感が強い)、せめて2凸までは体感させてやりたい。

 

2凸で満足してしまうのでは、という点も確かに懸念されるでしょうが。

まあ本当に課金の余地が無いギリギリの人はそれでもいい。

それでもいい、んですよ。

無課金でも課金者に劣らないくらいの性能を努力で手に入れられる、となれば、あのクソ長丁場な鍛錬の道だって励んでくれる。

イコールで熱心な客を囲えるという事になるのだから。

いつまでも課金者との差別化ばかりに拘っていたら、下支えしてくれるライトユーザーが離れてしまう。

 

課金というのは憧れの境地でなければならない。

金があればあんな事ができるのに、入手も凸も楽にできるのに。

金さえあれば。

そう思えばこそ、いつか金が入ったときに念願として課金してくれる。

 

無課金者を貧民街に生まれついた劣等種のように差別して心の平穏を得る課金者もいるが、それで満たされているというならまあ、哀しい精神だなとは思うが、それはそれで満足していても別に良いのではと思う。

だが正直、現実が見えていない。

都合良く現実を切り取って捉えているというべきか。

一介も一介の単独消費者が錯覚するだけならまだしも、経営側がそこまで浅はかに陥ってはいけない。

 

実際を見てみれば、無課金者というのは学生などで働いていないから課金出来ないというケースも多い。

いつか社会に出て給料が入ったら、ちょっとは課金出来るかな…なんて夢見ているユーザーがいることは想像に難くないのだ。

言葉通りの潜在顧客。

そして次代の柱と言っていい。

翌年にはバリバリ働いて給料からごっそり課金してくれるのかも知れない。

そう思えばこそ、扱いも丁重になるというもの。

 

明日には上客になると分かっておれば雑には扱わない。

その容易な想像が出来るか出来ないかの違いだと思う。

 

そんな課金導線としての可能性をまだまだ秘めている、充分に発揮しているとも言えない凸システムを、スキンコラボなら無理なく体感させてやれる。

…かもしれないのだ。

 

ただ、キャラクター性との兼ね合いで結構無理が出てしまう事は問題である。

何せ全く関係も接点も無い別キャラに上辺だけ着せるわけで、これで「違和感が無い」ような性能に持って行くのは中々に頭を捻るだろう。

モデルの出来として似ない、というのは正直そこまでの懸念事項ではないと思っていて、3Dモデルのパーツを置き換えていくなら別に元モデルと似ている必要も全く無い。

後はモデリングに於ける再現度だけだと思うが、アンリアルエンジンでアニメ調に寄せているなら、そこまで困難でもないんじゃないだろうか。

 

というわけで次回、勝手な想像でしかない具体案なども軽く出していってみたい。

 

<もももももうちょっとだけ続くんじゃあ~>

 

 

 

 

 

 

 

↑あ~…何でしょうね、平成異次元ガンダムのRG版を見ていると、あの頃のワクワクが今でも去来する。昔に帰った気さえするわ。こういうのって、長く続いたガンプラブランドだからこそ齎せる感覚なんでしょうね。多感な思春期の青春だったもんな。楽しかったなあ、本当に。毎日が輝いていた。不自由ばかりだというのに、だからこそか、想像は無限に翼を広げて。ちょっと前の世代は、宇宙世紀をそういう目で見ていたのかと今更に思う。思い入れとして、リアルタイムで楽しんでいた世代には浮かび上がってくる「あの頃」があったんだろうなと。新解釈の冴え渡る宇宙世紀デザインには先鋭の粋を見ていたが、見る人によっては、そこに懐かしさがもっと色濃かったのかもしれんな。逆シャアを劇場に通い詰めて観てた人とかには、PG-ULニューガンダムとか、また違う感慨で捉えられるんだろう。雑多な昭和の景色、そして劇場のニオイ、そんなものがフラッシュバックしてたんじゃないだろうか

G-4379 <夢メモ>似非ハンターの代償

<夢メモ>似非ハンターの代償

 

ハンターハンター的世界

 

団長クロロと、その配下なので恐らく旅団だろう一行と行動を共にする外部協力者の男性

 

その男性は背格好などはクロロとよく似ているが育ちは全く違う

やつれた顔立ち

凄腕というわけでもなく

修羅場を潜り抜けてきただけの素人に近い

 

事情があって

…成り行きで、の方が近いか

一時的に彼らの下に身を寄せているらしい

 

「能力のコピー」が持っている特有能力

但しそれには代償が伴うらしい

 

コピー能力は「S級念能力」とされているようだ

Sの下にはA、B、Cと等級が続く

この構成は冨樫義弘先生の過去作

「幽遊白書」の妖怪のランクと同じ

 

S級と言ってもピンキリで、管理側の手に負えないものをまとめてS級と呼んでいる…

というところも同じ

 

S級にもランクがあり

Sランク、つまり「SR」の上に

「SS」(=SSR)、

「SSS」までが確認されている

 

例えば彼のコピー能力はSSに属するものだが

これはどうやら主観的な判定や

相対的な格付けという意味だけのものではなく

実際的・客観的な機能をも有している

 

具体には、「同格のSSまでしかコピーできない」という

縛りが主人公の能力には内在する

つまり機能の基準として利用されている

…らしい

 

SRは超越的な能力

SSはその中でも、ある種無敵を実現する可能性を持つ

SSSは国家壊滅の危険が在る、という格付けが一般にはされている

 

主人公は団長の能力の一つ

「精神操作」をコピーして

機転により、団の危機を救った

いわば恩人

 

クロロの能力はスキルハンター(能力窃取)なので

恐らく盗んだ数ある能力の内の一つなのだろう

(原作でそんなものは出てきていないが)

 

しかしここで意外な効能

スキルハンターで盗んだ能力はクロロのスキルブックに掲載され、それによって使えるようになるわけだが

これをコピーした場合

土台となるクロロのスキルブックを通じての発動となり

(スキルブックやスキルハンターの能力はコピー出来ていないため)

能力の動力源である念エネルギーも

クロロからの供給となる

 

本来、主人公の青年の念の器ではまだ発動の叶わない強力な念

これが裏技的に使えたというわけである

 

だが、当の本人は現在

黒い砂のようなものに囚われている

 

団に護られた拠点の奥

その部屋に一人

外部から隔絶されて保護されている

 

眠るように

横たわるように

しかしその体は僅かに宙に浮き

彼の体を下から押し上げるように

滝か、流砂に打たれるかのような形で

黒い砂がその体にまとわりつき

何処からか流れて来ている

 

能力の反動でこうなっているらしい

 

その黒い砂と目されたのは、コーヒーの粉だ

 

精神操作の能力、その元々の持ち主(未登場)は

カフェイン中毒に近く

能力の使用時にはコーヒーを嗜んでいなければならないという

一風変わった制約があった

 

実際的にはそうしていないと

集中力が精神操作に足りるだけ発揮できないというものだったが

 

クロロは、有り余る念出力でこの制約を制約ともしないような

状態だったが

それでも能力発動後

無性にコーヒーが飲みたくなるという

反動は受けていた

 

男性が器に見合わない精神操作を使うと

ここまでの代償が必要になるということ

 

それは借りた能力が強力だから、というだけではなく

男性のコピー能力が元々

本来よりも数倍、場合によってもっと大きな代償を必要とするものだから

 

体質的に合っていない念を再現するので

別途の代償が必要になるというわけ

それは単に念エネルギーの負担増だけではなく

不文律のような

副作用的な「代償」を極端に支払う事で成り立つ

 

今回だと同格のSSをコピーしたので

本来の十倍以上、どころですらない代償を払わねばならなくなった

元の持ち主ならコーヒーを一杯やればカフェインは足りていたはずである

 

コーヒー粉漬けはどこかから粉を呼び寄せて

というか、念で引き寄せて

無理に体に取り込ませているようだ

 

そもそも、コピー能力がSSというのは不可思議だ

もしSSSでもコピーできるなら脅威度はそれと同じになる筈で

それがSS止まりという事は

「コピー能力に内在する核心として本質的に格付けがSS」ということではなく

払える代償など考慮すると

実際にコピーできるのがSSまでとなり

その故に、逆算でSSに格付けされているのではないか

 

実際、SSのコピーでこれである

代償期間中の行動能力の完全な喪失

本人は意識の有無も判然としない、白昼夢のような状態

他に食事も出来ず

過剰なカフェインを間断なく押し込まれ続けるだけ

生命維持でさえ危うい

 

これではSSSをコピーしても代償を払い切れないだろう

命を使ってもだ

 

そもそも発動自体が

今回はクロロが念負担を肩代わりしてくれたから叶ったもの

(狙っての事ではないが)

きっと本人の念だけでは発動には失敗していた、

というか発動に至らなかっただろう

 

 

 

 

 

↑そっか、Amazonでもうキルケーの魔女の配信始まってんのか。早く観なければ~

G-4378 <ゲーム感想>原神(PC) その240 コラボ解禁提案

教わってきた学問、身に着けてきた教養、体験し見出してきた知識。

それらが引っ繰り返されるのって、嫌ですよね。

常識を覆されるかのようで。

使うシステムが変わったり。

法律が変わったりとかね。

変化を拒む気持ちも分かる。

 

自分もそう思ってました。

KIZUIです。

 

でも案外、それも悪くないのかもなと最近思ったりして。

変わっていく事もまた楽しめたら、人生もっと面白いのかもしれない。

 

上山道郎先生のゾイド漫画に関連してですが「これ作ったやつホントに恐竜好きなのかぁ!?」というツッコミは昔ながらの(ほぼ)直立二足歩行ゴジラスタイルを見ての言葉だろうと思うんですけども。

昔のティラノってそんなイメージでしたもんね。

今やもうすっかり、体は前に倒しての二足歩行・前足は極端に小さいという新解釈スタイルが定着してる。

体色については完全に想像であるらしいですが。

 

今や完全に常識が塗り替わった新解釈スタイル、当初はそれさえひ弱なお腕ってどうかと思いましたが。

でも見慣れたら、なかなかしっくりくるね。

 

前足は機能的にちょっと疑い持ってんだけど…。

 

そんなティラノサウルスも最新の研究では羽毛が生えた、どでかいヒヨコみたいに解釈されてるじゃないですか。

あれはまだ受け容れられないんですけどね…。

 

 

 

不意に思い出したけど、PS4で始めたもののそちらはサ終してPC版に移っていた原神感想。

この感想コーナーのサブタイ、ずっと(PS4)のままだったわ。

環境の変化に対応できてなくてすいませんでした(泣)。

 

今でも思うけど、オプション項目の画質設定で低画質にもできるじゃないですか。

PS4版、どうしてもサ終せねばならんほどだったか…?

強制低画質とかの条件で継続しても良かったのでは。

 

 

前回、七国最後の地に到達してメインストーリーの終わりが見えてきた事で、ユーザーにサ終を警戒されて課金形態の商売に支障を来すのではないかという問題について提言しました。

そこで思うのが、もうちょっとしたら「単純なテコ入れ策」も検討してみるのはどうかという事。

 

そこからの続きの話ですが。

 

単純なテコ入れ、つまりソシャゲの常套である「コラボ」ですね。

 

メガニケのペルソナコラボだとかが自分では直近、印象深いですが。

ソシャゲではコラボは一つの華、…という独自の文化が在ります。

パズドラとかモンストとか、残念ながら今はもうやってないんですけど(スマホ性能的に無理)、地のゲームとしての面白さにプラスして、主要な柱としてコラボ商売みたいな側面を持ってるとこありますからね。

 

その点、原神はコラボに関しては非常に慎重だったんですよね。

草創期だと思うんですが、Horizon Zero Dawnシリーズの主人公、アーロイが登場したくらい。

 

ゲーム外コラボではローソンとか牛丼屋とかアパレルとかPCパーツとかとコラボしまくってたみたいですが。

本編ゲーム中ではすごい警戒してる感じがする。

 

恐らく多分、ゲーム体験としての世界観を重視してたんでしょうね。

「他作品のキャラが出る」とゴチャついて賑やかになるけど、そのゴチャつきを極力避けたかったのでは。

 

しかしメインシナリオとしてはもう末期、クライマックスまで完走したら、その後はエピローグ的なものを挟むんだろうなと予想してる。

てか恒例の全く当たらない予想ですけど、スネージナヤのクライマックスで世界の危機が訪れ、その後の天空編辺りで黒幕、というか問題の根源と最終決戦。

続く旅人の花園編ではエピローグ的な展開で楽しいテイワットが戻ってくる、その過程で裏最終ボス的なものを実装、併せて次期シリーズへの繋ぎをやるんではないかな。

次期シリーズってのが地続きの原神2になるのか、遥か先の時代と併存するNew原神になるのか、それとも緩やかにフェードアウトしていく原神アフターストーリーズになるのか…とかで練ってるところなんじゃないか。

 

事ここに至れば、いよいよコラボキャラを解禁しても良いタイミングなんじゃないでしょうか。

というか、ここしかないのでは?

都合が悪ければ旧原神世界に置いて来てもいいわけでね。

そこでは普通に使えるし、要望多ければ新世界でも使えるし…

それ以前に新世界みたいなもんは特に無いかも知れんし。

 

というわけでそろそろ安直なコラボの解禁を考えてもいいのではと提唱したいのですが。

その方法として適切と思うのが「スキン方式」。

 

別衣装、に託けて新造3Dモデルを実装する内実キャラモデルリニューアルの側面があるコスチュームスキン。

これを活用すれば全く別のキャラモデルを、既存キャラの上に被せる事が出来る。

ベースは既存キャラを活用した上で、モデル、ボイス等、及びキャラ付けとして必要になるその周辺要素だけで作れるのなら、難関の性能部分、調整、バトルスタイル構築や戦略コンセプトなどは開発工程を「割愛」できるわけですからね。

なるべくリソースを抑えながら人気作品とコラボという夢のような事が出来る。

もし次作、或いは新展開のビジョンが在るなら、これで客寄せしつつの盛り上げが出来るというのは強かろう。

 

具体な案としては、まずキャラガチャとして実装。

これを引き当てると、ベースになる既存キャラとともにコラボスキンを獲得。

入手時既にコラボスキン適用状態になっています。

 

既存キャラが未入手であれば、本体/下地であるそれも併せて獲得。

一粒で二度美味しい、ここが重要。

且つ、それというのは既存キャラの再利用で商売出来るという意味でもある。

 

既に入手済みのプレイヤーに取っては星座獲得のメリット、凸が進んで強力になる。

はたまた、(☆5想定ですが)完凸済みならレベル100までを解禁する無主の星屑獲得という恩恵を齎す。

いずれにしろ損にはならないでしょう。

 

期間限定である事によって、このコラボガチャによる駆け込み需要も見込めるでしょう。

原神本編のキャラについては、なかなか来なかったりはするとはいえ基本は復刻され再ピックアップが何度も巡る事を想定していますからね。

ピックアップ期間内に焦って獲得したいという需要そのものは同じように在るけれども、復刻可能性が「ほぼ見込めない」コラボキャラならそれはより一層色濃く見られるんではないでしょうか。

 

そして、更に二段構え。

ピックアップ終了後は、有料のコスチュームスキンと並べて、ショップで販売する。

ショップで売るんかいと思われるかもですが、下地本体との同時入手が狙えるキャラガチャが格安であるのに対し、こちらはスキンだけなので、本体入手のガチャ費用が別でかかってしまう。

勿論入手済みだとか、恒常ガチャのキャラなので入手が容易だとかならその方が有利に働くかもですが。

 

こんな造りならかなり回収率、宣伝効果とも見込めるんじゃないでしょうか?

 

そう、宣伝効果も実はちょっと懸念事項なんですよね。

もう押しも押されぬビッグタイトル。

オープンワールドのアクションRPGと聞いたら「ゼルダのブレスオブワイルドか、それか原神みたいなやつか?」という風に認識されてるんじゃないでしょうか。

知名度こそ十二分かなとは思うんですが…。

 

でも原神って、意外と始めるのに敷居があると思ってるんですよ。

自分が思ってるだけの懸念かもですけど。

まず、

・シナリオが意外と硬派

・設定や世界観がかなり複雑

・固有名詞が死ぬほど多い

・ついでに漢字が多い(中国発のゲームだからね)

・剰え日本で馴染みの無い漢字も使われる

・日本で聞いた事の無い諺が出てくるが、架空なのか本物なのか判然としない

・ボイスはメインシナリオや一部イベントのみになるので、振り仮名が無いと読めない小さな子はNPCのセリフ解読に関してお手上げだったりする

・稀に日本が不自由

・総体としてのチュートリアルというか、「キャラを育てるには具体にこうしていくんだよ教室」みたいな基本手順解説コーナーを欠く、場当たり的な細切れのチュートリアルの連続で凌いでいる

・新ルール、現地限定システムが多く、チュートリアルを逃したり聞いても間が経てば忘れる事も多い

・適度な手応えがあるが、プレイヤーの習熟度や環境によってはそれがかなり難しく感じられる

・自分もそうだったが、☆5が入手できず初期キャラや配布キャラ、☆4で凌ぐ期間が長い

・ゲームデータのサイズがデカ過ぎて、どんなゲームかも分からないのにインストール時点で決死の覚悟が必要

・課金圧が強いという噂を聞く(実際は、無料で冒険を楽しんでるだけでものめり込んでいくくらい強い魅力が在るんだけど)

・操作キャラが一人というシステムは孤独な旅を思わせ、道中では仲間とワイワイな感じは薄い

・簡単にマルチに繋がりやがってこのボケが足引っ張っちゃうと申し訳ないからマルチはやらねっつってんだろドカスが

 

…途中でザンザスさんが出てはきましたが(名前にXがふたつも入ってる~)、これらの問題、問題とも目されて無いような細かい事項ですが、それは確実に「始めるに当たってのハードル」にはなってるんですよね。

 

まあ問題に一つずつ向き合い改善していく、のも一つの手ですが。

有効打となるのが「このゲームを始めたい」と思わせるモチベーション。

これが大きく存在すれば、その他の懸念は一手で吹っ飛ばせる。

 

その筆頭というのが、知っている/好きなキャラが登場する「コラボ」なんですよね。

有無を言わせぬキャラの魅力、その誘引力こそが、これらハードルを易々と飛び越えさせる。

 

やったことないゲームだけど、このキャラが手に入るならやってみようかな。

これがやっぱ、裾野の開拓には今も昔も極めて有効なんですよ。

 

<あともうちょっとだけ続くんじゃ~>

 

 

 

 

 

↑どでかばーチョコ好きなんよね。スーパーBIGチョコでもいいが。最近セコイヤチョコレートは見掛けないな…?コンビニにスーパーBIGチョコ置いてあったりするんだよな、セブンイレブンなんだけど。箱買いしたいよ~。箱買いといえば業務スーパーとかにないもんかね。コストコとかにはあるのか?つっても冷蔵庫に入らないと溶けちゃうんだよねー

G-4377 <ゲーム感想>原神(PC) その239 変わらないまま、どこまで行ける

コンビニパスタが美味しくてお気に入りなんですけどね。

冷製パスタがなんかやたら豪華で美味くて。

ちょっとお高いけど。

バジルの何たらやら、エビの何たらやら、好んで食べておったんですよ。

そしたら何故か、急に見かけなくなった?

KIZUIです。

夏が終わるからかなー。

 

てかね、豪華はいいが、ソース付けすぎ。

それだけで充分な美味なのに更に小カップ入りのソースも付いてて。

いや、それはちょっと味が濃くなり過ぎるだろうと。

そこ要らんから安くしてくれ。

 

てかその小カップソース、自分で茹でた素のパスタの味付けに使えんものかな…。

 

ただそれ、何処で買ったか覚えてないんだよなぁ。

ローソンには在るけど。

確かセブンイレブンで買った冷製パスタにも感動したはずなんだ。

何処で買えるんだかなぁ。

 

 

 

引き離されし半身を求める旅路は冷製パスタを求めてやまない身には共感しかないなみたいな原神感想。

 

あまりに小さく優しい掌でさえ潰してしまいそうで捕まえられない蛍と、あまりに大きく腕を広げても捕まえきれない空。

対極の二人…

でもやっぱ、自分は蛍ちゃん選んで良かったかな。

いや、何となしにですが。

 

原神楽しんでおるんですが。

スネージナヤエリアもだけど、蒼月を探索していかないと、一定期間内に探索度を上げて貰える報酬が期限ヤバいよな~ってゆう。

もう二十日くらいしかなくない?

こちらも追われているがメガニケも期間限定報酬に追われている。

は~忙し忙し。

 

ときに気になるのが、やっぱり原神がこの後どうなっていくのかという点。

物語的な展開、それも在るんですが…。

商業的にというか、メインストーリー完結後に作品自体の行く末がどうなるのか。

 

崩壊3rdの例もある、ホヨバースはそんなすぐに大事な作品を見捨てたりはしないと信頼しているんですが。

流石にかなり時代の経過した原神というタイトルがいつまでメインストリームで居続けられるかというところ。

 

正直、モデリングとか結構古くなってきちゃってはいるのかなあと。

ゼンゼロなんてその点をどうにかしようとした作品に思える。

 

ちょっとずつ改善はしていってて、それこそ新コスチュームに託けた全身新造モデルだったりするんですけどね。

それを少しずつ搭載して…ってのではなかなか対応追いつかんのではないかなとも思えて。

 

自分の予想は、メインストーリー終了後に原神をそのまま続けるけど、メインシナリオの続きに当たる「原神2」的内容を実装、その中で徐々に新しいものを入れていくのかなと。

 

例えば新しい世界と併存させるという形式も考えられる。

でっち上げの展開予想ですが、未来の時代からの来訪者を契機に星の行く末を左右する騒乱に巻き込まれるという話の筋を作る。

その過程で「タイムジャンプ」、時代の移動ができるようになる。

つまり複数世界を移動できるわけですね。

新時代(新型アンリアルエンジンで作られた世界)に、「限られたキャラだけは」行くことができるという寸法です。

 

それら「選ばれしもの」と新時代のキャラたちとで戦っていく、みたいな造りなら、新フォーマットへの移行も無理なくできるかと。

これなら既存のレガシーもまた現役で併存できる。

 

ただその前に、取り敢えず。

物語が一度終わりかけると、そこで人気がどうなるか分からない。

クライマックスで大盛り上がりするだろうけど、それに対して売り上げが伸びるかというと…。

 

課金って投資なんですよね。

もう終わる、無駄になるものには普通中々投資しない。

これからも役立つ、まだまだもっと使える、これは今の内に買っとかないと、そういう動機でこそゲーム内アイテムを購入する。

記念購入という需要もあろうけど、そこまで見込めるほどではないんじゃないかな。

 

とくれば一つに考えられるのは、早期に今後の展望を示し、購入しても無駄にならない、寧ろこれから役に立つから買っといた方が良いよ、ってな売り方をするべきであって。

 

前述の例で言えば、原神1から持って来れる限られたキャラは復刻が順繰りにしか行われず、それらは飛び抜けて強いのに対し、第2シーズンの新キャラは魅力的だが旧キャラよりなべて弱い、とかね。

キャラ性能的に弱いというよりレベル上限が40くらいまでしか当初解放されておらず、対して旧キャラは既にレベル上限100まで実装されてるのでめちゃめちゃ強く感じられるみたいな。

 

…というような、次期を視野に入れた方策も必要だとは思う。

 

と同時に。

(話が二転三転しちゃって申し訳ないが)

もう一つ、「単純なテコ入れ策」も必要になって来るのではないかと思う。

 

<もうちょっとだけ続くんじゃ>

 

 

 

 

 

↑飽きるほどビーフジャーキーを食べたい人生だった(笑)。しっかし高けえなあ、やっぱなー。酒屋の方が安いのかねえ?どこか卸売みたいのんは無いものか。コストコのやつでさえ単価高いやん。これはでも、グラム当たりでは安かったりすんのか?昔はもっと安かったかなあ、と思い返してみるが、いややっぱ昔から高かったな。俺の肉嫌いを治したのはほぼジャーキーちゃんの功績

G-4376 <夢メモ>なんやこの仕事

<夢メモ>なんやこの仕事

 

兄の車に乗せてもらい

行楽地へ向かう途中の模様

 

道も半ばで一度停めて

何らかトラブル発生

 

たまたま行きあった親類の車と

何やら話し合っている

 

 

→舞台が変わって

職場の廊下で話している

 

朝のまだ5時

しかし、早朝から会議室を開けて

受付をやるらしい

 

結局、他の社員も殆ど揃っている

常用の受付スペースも開いてはいるのだが

 

当番制ではあったらしいが

何故か自分が当番にされている

そうだったか?

 

〇〇さんにお任せ~、などと気楽な事を宣っている

仕方無し様子を見に行く

 

準備をしていて

その途中で当番と聞かされ向かったので

もう5:20

受付開始は5時丁度からだ

部屋満杯に客が詰まっている

 

溢れた客はいつもの受付スペースへ行っている

 

一人で40人くらいを

処理せねばならんというのか

 

一人ずつ話を聞く

一人目は書類の再発行

いつもの受付スペースでないと対応できない(らしい)

 

調べてから戻る

だが話をするも別人、別件

一人目の客の席に、既に別の客が入っていたらしい

よく見ると顔も違うし内容も別件

 

席を離れた一人目の客はいつもの受付へ行っていたようで

同僚が聞きに来る

預かった書類を渡し

軽く説明

 

二人目の席の客は

赤い鉢巻を巻いた禿頭のおっちゃん

漁師みたいな感じだ

 

何やら自分の名前を聞いていたらしく

責任者として名指しされる

40万で会議室を借りる話になっているという

 

全く何も聞いていない

何かの勘違いだろうなと思うが

もしかしてワンチャン、大分昔に聞いていたとかあるかも

 

取り敢えずは紙に

・名前と会社名

・どんな用件で

・どんな経緯で

・契約書は在るか

・どうやって申し込んだか

など書いてもらう

 

同僚らに聞こうと思うが

心当たりないだろうな

 

 

 

 

 

↑解体匠機まさかの新作はマークⅡ!これも人気の在る機体ではあるが。ん~、Gディフェンサーとか出なさそう。いやどの途、手は出んか。お値段凄まじ過ぎっしゃ。マスターグレードでもだけど、フルアーマーとか出して欲しいな。気になるのは、ニューとマークⅡじゃ機体サイズが結構違うんだけど…解体匠機てノンスケールか?

G-4375 <ゲーム感想>原神(PC) その238 ささくれのような言葉

一日の睡眠時間で言うと足りてるんですけど、それでも早起きするとまだ浅い時間から眠たくなりますね。

必要睡眠時間とはまた別に、連続稼働時間の制限があるかのような。

KIZUIです。

携帯電話のバッテリーかよみたいな感じですが。

生体としては当然なのかなあ。

頭で考えた通り、とばかりはいかないのか。

 

 

 

プレイ中に転寝しちゃった原神感想。

 

スネージナヤの要素をちまちまやっていってましてね。

星峰の剣?とやらを獲得し、成長させていってます。

 

てかオデット、バレリーナだと思ったら、いやバレリーナなんだけど、ファデュイでもあったんですね!?

次代の「淑女」と目されている、というのは妙な納得性。

ただでも、ストイックなイメージだから、二足の草鞋なんてやるかな…?

 

あ、オデットは引いてて使ってます。

そんな強いか?

ってあまり実感湧かないけど、まーでも裏で星伝導を強化してんでしょうね。

お陰でかサンドローネが強く使えてる印象ある。

 

 

ときに、YouTubeでちょっと気になったのが

「七星召喚、シアター、幻境、TPSこの辺は失敗だと認めてもいいんじゃ?」って動画。

う~ん。

 

正直、言いたい事は分かる。

分かるが、失敗だの成功だの勝手に論ったり、もっと言えば勝手に失敗と決めつけて揶揄するやり方は好きじゃないな。

 

オブラートに包めばいいってもんじゃないけどさ。

「こうすればもっと良かった」とか、建設的な意見が出せんもんか?

ジャンルごと嫌なら「それもいいけど、こっちに力入れて欲しいなあ」とか言えんもんかな。

 

なんだよそれ、なあ。

何もかんも、やる事なす事全部失敗扱いされて、お前嬉しいか?って思っちゃうわ。

人間性を欠き過ぎている。

不気味で気味が悪い、とまでは言い過ぎになるか。

でもやっぱ気分が悪い。

 

いやね。

端的に言ってなんだけど、それってただ本編やりたいだけの人ですよねと(笑)。

 

そんならもっと夢中になって本編やりゃあ良いのよな。

まあTPSだけは本編でやる局面あるけど、他は別に強制されてないよってのを知らないのなら教えてやりたい。

 

寄り道ミニゲームでしょう?

失敗なんて言えるような性質のもんかな。

 

極めるまでやり尽くしたら楽しみだって見つかる筈で、それが出来なかったなら黙って「自分には合ってないわ」と静かに去ればいいだけのこと。

それで原神本編が出来なくなるわけでもない。

 

何をそんな失敗扱いしたいんだ?

他所の人様が汗水たらして、ユーザーのためにと頑張って作ったもんをよ。

どうしてそんな軽い気持ちで踏み躙られる?

失敗してんのは受け手の人格形成だけだぞ、は言い過ぎだな流石に。

 

いや文句が言いたいわけじゃないんだ。

物申したい、それも分かる。

ただ不躾が過ぎるわ。

画面の向こうには人間なんて一人もいないと思ってそう。

 

半端に手を出してこれは失敗あれも失敗、ハハハお前らは失敗ばかりだな、ってそうじゃねんだよな。

それってのはやっぱ楽しめてない側の失敗だと思う。

 

ハウジングの塵歌壺や知育的なミニゲームは別に文句無いってのもよく分かんねーな。

 

七星召喚は結構作り込んであって良いと思うぞ?

気が向かなきゃあ別にやらなくてもよいというのが特に良い。

なんならデジタルカードコレクション的な意味だけでも充分楽しめる。

 

シアターは齧った程度だが確かに不便はある。

あるが、それを通じて色々なキャラを使って欲しい、不便を乗り越える方策を考えて貰いたいってな狙いは分かる。

と来れば、失敗じゃなくて、これは「要改善」だわな。

 

幻境は求めていたのとは結構違う形になってしまった。

ただまあそれでも、可能性はめっちゃ感じる。

もっと出来る事が増えてくれば目に見えて違ってくると思う。

例えば期間イベントのミニゲームをそのまま土台に使って拡張改造が出来るとか、邂逅任務を流用したアドベンチャーが作れるとか、RPG、ダンジョンRPG、盤上シミュレーション…

もっとメジャーなジャンルが作れるようになれば花開きそう。

不思議なのが、数独とか漢字クイズとか作れるんだよな。

あれどうなってんだ一体?

 

TPSは中々面白かったぞ?

あれで失敗ってのはちょっと感性的に分からん。

勿論、他の本格シューター系と比べてヌルいんだとかは理解できる。

出来るけどそんなのは幾らでもやりようあるしさ、難易度なんか匙加減一つだろ。

大きくゲームの幅を広げてて、それでいて不得手なユーザーにも配慮した見事な成功例だと自分は思う。

正直ゲームパッド、或いはもしPS5コントローラだったなら、やりにくさ極まってたのは否めないが。

あれだけはマウスでやるべき。

普段ゲームパッドだったけど無理ゲ過ぎてマウス操作に切り替えたもん。

 

まあなんしか、思ったことをつい素直に口にしちゃうことは誰にでもあるからね。

特にSNSでは、素直に思った事を吐露できるって活用法はあるから。

ここでぼくちんが素直に吐露しちゃってるようにね。

 

投稿者さんも別に無礼を働きたいってわけではないと信じたい。

懸念が募ってしまったんだろうなと。

 

てゆうか、投稿者さんを個人攻撃するのは違うと思う。

手放しで賛同する人が多くいるんだよな。

そこにも結構問題ある。

ちょっと物申したところに乗っかり過ぎというか。

全員がもしかすると単に純粋種のアンチかも知れんけど。

 

まあでも案じる気持ちが在るのは分かる。

原神制作チーム、寄り道していていいのかってゆう。

局面はいよいよ七国ラストのスネージナヤ、胡坐をかいてると、もう終局が見えてきたらみんな課金しなくなるぞみたいなね。

下手し、天空、楽園のロードマップ知らない人だと、もうあと一年で終わりかもって戦々恐々としてたりしないか?

早期に以降の計画打ち出すべきではあるわな。

 

 

 

 

 

↑ファイアーエムブレム万紫千紅、9/17か!まあまだすぐには買わんだろうけど。いや~、Steamに乗り換えてからやっぱかなりゲーム観変わったな。セールに飛びついてばっかり来たんだけど。プレステストアで購入だけして触ってないオンラインタイトルの数よ。やっぱそれは惜しいわ、勿体無い。やるやつだけ買うようにしよう、な?その方が集中してできるし。やっぱ人気タイトルは何度でも移植で転生してくる。今度のペルソナ4移植楽しみだわ~

G-4374 <夢メモ>ニヨニンタヌキ

<夢メモ>ニヨニンタヌキ

 

海外の風景

アメリカの片田舎らしき

山間の農村

 

白髪、長髪の洒脱な男性が一人で住んでいる

Youtubeのトラブルバスターズの定番キャラ、テツさんみたいな感じ

 

一人でのんびり暮らしている

 

日本の、古い漫画の単行本を読んでいる

如何にも古い、昭和の絵柄

デフォルメされたコミカルキャラ

 

サラリーマン系の作品らしいが

中にちょっとエッチな展開があるらしく

一人住まいなのに

隠れるようにしてドキドキしながら読んでいる

 

窓の外で

家へと続く緩い坂を上って来る作業員の二人組を見掛ける

細いのと、偉そうな太いのの二人組だ

マリオとルイージ、というにはリアルな造形だが

 

町が頼んだ工事の業者だが

こんな時間に来るとは

 

やれやれ、と本を片付けようと

日本からの親類が送ってくれた荷物を片付けていると

大きな箱の中から

小さな女の子と

彼女に抱えられた猫?タヌキ?のような動物が出て来る

 

そこでタイトル字幕

映画みたいな演出

この世界は「ニヨニンタヌキ」という題らしい

 

ニヨ・ニ(ホ)ン・タヌキ

間の「ホ」は一回表示しかけて取り消される

 

日本、と狸、はいいが

ニヨというのは男性がこの女の子に付ける事になる名前らしい

二代、と書いてニヨ

日本の知人に聞きながら余り分かってない知識で名付けたので

日本人としても変な名前になってしまっている

 

年の頃、3~4歳くらいか

女の子は黒髪で

モジャモジャの髪

ちょっとだけ「名探偵マーニー」みたい

 

ワンピースの服を着ている

それは縁の堅い部分にレースのような模様があしらわれていて

粗雑だったり汚れたりは無いが

ただ、その上の服以外は着ているのか?

丈が長いので隠れているが

スカートの有無は不明

というかその服のデザイン的に元より不要なのだと思うが

 

両脇を抱えられてバンザイしている狸、というよりあまりにデブ猫感の在る

その動物は

パッと見、六本足に見える

 

脚が一対多い、と何度も見返すと

左側、男性からは向かって右だが

そちらだけ足が一本多く生えている

逆側は普通に前足と後ろ足だけだ


どうやら片側だけの奇形らしい

どうしたのか、
何故ここにいるのか
聞いても少女は戸惑うばかりで返答が無い

英語が喋れない、
男性の拙い日本語もどきが通じないというよりかは
声自体出せないようだ

そうこうしていると工事業者が玄関のチャイムを鳴らす

慌てて彼女を隠し
玄関先だけで応対

点検結果は異状なし
排水回りの定期点検らしい

排水溝の溝蓋、鉄製で網状の、グレーチングというのか
一箇所、それの乗っている段差を直す必要があるというのだが
ただ別に、業者はそこまで請け負っていない模様
ついでに今日やりましょうかと申し出てくるものの
あまりにタイミングが悪い

秘蔵の日本コミック単行本を持ち出してまで
それを挟んで段差を一時的に解消
そこはまた工事しておくよ、と返答
業者を追い返す

次の雨の日までに回収できればいいのだが
余りすぐに回収すると、帰り道にでも
また覗かれたら面倒だ

 

そうして危機を乗り切ったが

 

この少女は

果たして密入国者に捨てられた子なのか

それとも何かの事件に巻き込まれたか

 

いずれにしろ、暫く預かる事に

だがその後ずっと、彼女は男性の娘として大切に養育される事になる

 

 

→これが幼年期のエピソード

 

この後、彼女の成人後と

時系列では前後するが学生時代とを取り扱う

三部構成である

 

 

→成人したニヨ

黒、いや濃紺だろうか

スーツを着た立派な社会人

 

父代わりに、いや父として彼女を育てた

テツさんは

今や既に高齢者

ボケてしまって会話も余り分からない

 

だが時折見せる笑顔が

幸せではあるのかな、と安心させてくれる

 

どういう経緯があったのか

ニヨの母も同じく家にいる

あの農村の家だ

木造で

ログハウスの大きなもののような

 

母、それが実の母が見付かったという事なのか

それともテツさんの結婚相手なのかは分からない

はたまた、ニヨの養育を申し出てくれた人なのかも

 

ニヨはとても懐いていて

母とされる人と一緒に眠る

今日は久々の

家族一緒の日だ

 

母の胸に抱かれ

安らかに眠っていると

幼い日を思い出す

 

 

→見知らぬ町に来て

テツさんに匿われ

父のように彼女を養育してくれた彼の優しさに包まれながら

「ニヨ」という、どこかへんてこな名前を貰った彼女は成長し

小学校高学年相当まで育っていた

 

自転車で学校へ向かうニヨ

何故か暗い

未明なのか

それとも夕方なのか

陽の光が射していないが

その中を自信を持って進む

 

川に架かった橋を越えて

暗い町をしかし

真っ直ぐに学校へ向けて走って行く

 

学校では

好きな人を挙げて、

その人がどのくらい好きかポイントを付けるという

好感度ランキングじみた

クラス内の、学生らによるちょっとしたイベントが行われていた

全く学校行事とは関係無い、子供らの内輪の遊びのようなものだ

だが半ば伝統と化している

対象者はクラス内から選ばないといけない

 

誰が誰を好きか

応援してあげようというイベントらしいが

結局、好きな人が分かったら

からかってしまうのがこの年頃の常

 

しかしニヨはこういうことに物怖じしない

物怖じしなさ過ぎて

同性愛にも抵抗が無かった

 

ニヨはクラス委員長の女の子を指名し、

1000ポイントと書いた

 

結果発表はその日の内に行われた

 

→帰り道

日が出たのか、明るい昼間の景色だ

曇っていただけなのだろうか?

 

ニヨは投票結果を思い出し噛み締める

 

誰にからかわれたわけでもない

そこまで至らなかったというべきか

 

結果は、得た得点と対象者のみ公表され

これが好感度ランキングなどと呼ばれる所以

 

つまり投票した者は分からず

よって、誰が誰に投票したかまでは分からないのである

 

クラス委員長の女の子が得たのは3270ポイント

 

ニヨは、初めての事だったのでこの仕様について余り分かっていなかったのだ

 

ポイントは一人百点、というような決まりはなく

トータル1000点の中から

自身の持つその最大合計を超えないように

複数の投票先に投票可能

 

1000全てを投入したわけだが、即ち他にも恋のライバルが複数いる事を指名していた

 

また、委員長自身にとっても

誰が何ポイント投票した、というのは分からない

つまり想いが伝わらないのだ

 

誰かが投票はしてくれたが

もし名乗り出て来ても

後からそう言っているだけで

本当は投票していなかった嘘吐きかもしれない

 

だが確かめる方法がある

伝える方法、というべきか

秘密の符号

 

他で見ないようなポイント設定をし

予めそれを伝えておくのだ

 

ここで言えば

端数の「270ポイント」

 

私は、或いは俺は

君に270ポイントを投じるね、と伝えておけば

それが二人の間の秘密の符丁となるわけだ

 

ニヨはそこまで考えが至らなかった

持ち得る全て、

1000点を投じたと言っても

恐らく同じ事をしているライバルがもう一人いる

いや、ひょっとすると100ポイントずつ10人に支持されたのかも知れないが

 

いずれにしろ、要は「埋没してしまう」のだ

 

193点とかの絶対被らない点の方が良かったか、と思いつつも

だがしかし、それでは残した点で他にも投じているのではと

浮気を疑われてしまう

なら999点にすべきか

 

下らない事かもしれないが

真剣に頭を巡らせる

 

自分が困っていたときに手を差し伸べてくれた委員長への愛情は

本気のそれだった

同性であるニヨから本気で迫られても

まだ小学生であろう委員長ちゃんも困ったであろうが

 

 

→そんな事を考えながらの帰り道

行きと同じように橋を渡る必要があるのだが

帰りではまた違う橋、

もう一本南に離れた橋を使う事にした

 

何か理由があったのか、特に無かったのかは不明

票の事を考えていて道を曲がり損ねたのかもしれない

 

何せニヨの得票数はゼロなのだ

委員長から想いを貰えてはいない

その事がショックだ

尤も、クラスの人気者を除く

大半はゼロ票なのだが

 

いや、彼女の事だから

誰か特定の人への投票というのは差し控えたのかもな

自分を憎からずは思ってくれているはずだと

そんな風に思い直しつつ

 

こちらの橋は、

渡る際に大きく開けた池の方へ出るようになっている

 

池というか

川の途中に設けられた貯水池だろうか

 

水は澄んでおり

しかし、流れの影響は弱く

水面の様子は実に静かだ

 

その水中から俄かに泡ぶくが立つ

気になって見てみると

水中から忍者が現れる

 

忍者は池、貯水池だが

その中に建つ何本もの木杭の内の一つに立つ

黒に近い紺の忍装束だ

 

反対側でも同じく

忍者が出現

こちらは黒っぽい暗さの赤装束

 

ニヨはさほど驚かない

この世界にはポケモンバトルじみたモンスター召喚対戦があり

それが始まったというだけだ

 

マスターらしきも離れた対岸に居て

腕時計のようなデバイスに向かって指示を叫んでいる

 

へェー、バトルを見るのも久し振りだな

交通の邪魔にならないよう橋を渡り切ってからだが

自転車のまま停まって

涼しい水しぶきを上げながらのバトルに暫く見入ってしまう

 

呑気に見ていたら

パンツまでびしょびしょになっていたことに気付かなかった

 

 

→後ほど合流予定の

白衣の研究者が責められている

 

ニヨがカウンセリングを受ける予定の

やや太っちょの男性研究者

 

上司からの叱責

カウンセリングを疎かにしたからではないかと

 

だが研究し造っているものは

何故かプラモのガオファイガー

ガイガー頭部に被せるヘルメットの設計にやや難があったらしい

 

どう繋がるのかは分からないが

恐らく

この世界のポケモンバトルみたいなもの

あれは、野良のモンスターをテイムしてきて戦わせるのではなく

何らかの玩具が実体化するような方式なのだろう

その最新鋭がガオファイガーモデルなのではないだろうか

 

 

 

 

 

↑全然違うっちゃ違うんだけど、30MMのゼノヴァルトはけっこーコトブキヤのヴェローチェの影響が有るんじゃないかと思うんだよなあ。存在としてね。あ~ちくしょーゼノヴァルト欲し~。まあ30MMというブランドの信頼か、いずれ再生産で手に入ると確信してはいる。なんでなのかこういうメカに弱いんだよな~あ

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