ペットの終活サポーター まつおよしこ

 

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旅立ったあの子への想いは永遠に

愛着をそっと手放し前へと歩み出そう

 

 

こんばんは。

ペットの終活サポーター

動物肖像画家・アニマルコミュニケーターの

まつおよしこです😊

 

 

今日は

来月2日からの個展で

展示する作品をご紹介ます。

 

 

うちのテトちんです。

 

 

一昨年6月

ウルるんの後を追うように

急逝した男の子(5歳)です。

ウルるんの旅立ちから3日後のことでした。

 

 
ウルるんを
しっかりと送り出してあげよう。
そればかり考えて
テトちんの変化に気づいてあげられなかったえーん
思い出すと
今でも涙が出ます。
 
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ウルるんと

私のお膝争奪戦を繰り広げていた

テトちん。

YouTubeライブや

ウェビナーのときは

私のお膝の上に座って

私の顔を見上げたりしていました。

 

 

だから

YouTubeライブを見返せば

いつでもテトちんに逢えるんですがー

泣いちゃうんですよ。

もう、号泣です。

 

 

仕事ができない(絵が描けない)くらい

心が乱れちゃうので

最近は見ていない…

いや…

「見られない」が正しいですね。

 

 

本当に

何をしていても

テトちんのことを考えると

悲しくなって

いまだに涙が止まらなくなります。

 

 

先日お別れした

ピッカちゃんのことを考えたときは

温かい気持ちになるんですけどね

テトちんは…

胸がキューッと締めつけられます。

 

 

そんな私が泣かずに…

泣かないどころか微笑みながら

テトちんとの想い出を

しっかりと噛みしめられる瞬間がありました。

 

 

それが

この肖像画を描いていたとき。

そして

完成した肖像画を

眺めているときです。

 
 
思い返せば
いつの頃からか
ぼんやりとした表情が多かったテトちん。
本来の腕白そうなお顔が見られて
嬉しくなります。
 
 
 

森の中にいるテトちん。

風が優しくそよそよ吹いていて

木々の間から

キラキラと木漏れ日が射している。

 

 

「テトちんは今、どうしているのかな?」

 

 

そう思って

久しぶりにテトちんと繋がったときに

見えた光景を絵にしました。

 

 

ということは

以前ご紹介したクロ助くんと同じ

光となって還る場所

ですね。

気づいてなかったけれど(笑)

 

 

クロ助くんのお話はこちらです。

 

 

テトちんとのお別れは

まだ消化&昇華できていません。

肖像画を眺めながら

少しずつ

そしてしっかり

テトちんとの対話を続けます。

 

 

最後までお読みくださり、ありがとうございました。

See Youバイバイ

 


 

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