
めっちゃ近いところから撮ったきのうの写真です↑
前から5列目。夫が撮りました。
夫のお友達のおかげ様でチケット取っていただけたのです。感謝です🙏
夫は 今日、すき焼きも作ってくれました。
感謝です🤗🧡
きのうも今日もケンカしたのですが、どうやら その原因は、夫か歯磨き粉をチューブから出して捨てて(分別するのが彼らしいところなんです)、
その歯磨き粉の強烈なハッカのようなニオイで、2人とも頭が痛くなり、調子を崩したから、の様子でした。
あれは、歯磨き粉というより、「毒」だったのだと思います。
よく、あの「毒」を 口に入れていて無事だったなぁと感心します。
(どうやら、私たちが信頼する先生が、「フッ素は体に悪い」とFacebookにお書きになっていたのを読んで、夫は フッ素入りをやめる決意かできたようだったのです👋
「マスミさんは、フッ素のことを言わなかった」と不思議そうでしたので、
「私が『この靴だけは やめてね』と言って、ブログに書いている靴を わざわざ履いて
しかも、2足も買っている人やから、
フッ素のことを言っても、信じるはずがないと思った」
しかし、あんなに強烈な「毒」でしたら、
歯を磨けは磨くほど、体が壊れたことだろうと思います。
彼は、私が施術したら 回復してくれるようなので、少々、毒を食らったとしても いいのですが、私が セルフケアが追いつかなかったら病気になる可能性があると思いました💦
(夫は、5年前に要精密検査だった心臓が、3年前に正常になっていました。
検査結果を見ていわく、
「治る時期が来ていたんやろう」
あのー、、
心臓は、ひとりでに 治らないと思います💦💦
体に悪い扇風機を回し、
体に悪い換気扇を回し、
体に悪い軽いシャツを着て(重量が少ない・比重が小さいものは 体に悪いです)
体に悪い靴を履いています🤣
これで、悪くならなかったらすごいな、という夫の日常生活ですが、
まったくと言っていいほど、私の進言は聴きません。
まあ、いざとなったら私がいるから大丈夫、とは思いますが、私のほうが 先に「イザ」となりそうですよ💦
家訓 「N ではじまる靴は 履かないで」
と 言いたいです🤣
〜〜〜
仮想通貨、めっちゃ下がってきました。
私が売ったタイミングは、ある意味、良かったのかもしれません💦
しかし、銀行の送金や、JRの改札でも使われるようになる仮想通貨、「XRP」が
このまま下がるはずはない、と
たくさん買い占めている人も おられるようです。
私は、こないだの ロシアの高官が
「全部、アメリカの詐欺だ」
と 言っていたことに反応しまして、
ホンマにアメリカに だまされていたのだろう、と考えて
全部、売ってしまったのでした。
もし、これから上がりましたら、とっても悔しいことでしょう💦
まあ、いいです。
もともと、お金のことはニガテですし、執着がないところか、できればサッサと手放してしまいたいタイプの人間ですので。
〜〜
きのう、ゆんちゃん先生に後押しをしていただいて、
奈良に決めたと申しました。
もし、失敗しましても、ゆんちゃん先生のせいに1ミリも しませんので 大丈夫です!
私は、私の選択で 進みます🧡
今、この混沌とした時代、先がまったく分からない時代に、
頼れるものは、自分の直感と自分と周りの人への信頼、それだけだろうと思います。
私は、私の直感には めちゃくちゃ信頼を置いていますし、今まで ほとんど直感のみで生きてきた自負があります✨
ですので、直感はオッケー。
しかし、今回は、夫と仲良くしようとして、奈良をやめようとしていたのでした。
しかし、たしかに、自分の直感をおさえてまで、夫と仲良くしても、それは本当の私ではなく、腑抜けの私です。
腑抜(ふぬ)けの私が 夫と仲良くしましても、それは おそらく、「共依存」になるだけだと思います。
共依存とは、2人で密着して、お互いがお互いの進歩をはばんで、
低いところで一緒にあがいている、そんな非生産的な状況なのだと思います。
「そんなのイヤだ!!」
私は私の人生を頭からシッポまで、高いところまで、すみずみまで、まっとうしたいです。
夫に遠慮して
夫に合わせて
適度なところに落ち着き、
2人の共通項におさまり、
低いところにとどまっているのは、
「幸せ」とは言わないのだろうと思いました。
まっとうしなくては!!
やりたいことを、やらなくては!!
できることを、したい。
自分を限界まで 使ってみたい。
生まれてきた目的を、達成したい。
たとえば、オリンピック選手が、夫の帰宅時間に合わせて夕ご飯を作って出しているか?と言いますと、
出している人もいるでしょうが、自分の練習を極めている人のほうが 多いイメージだと思います。
あとちょっとの調整
満足いくフォームの探求
気が済むまで練習したい
そう思う気持ちと、
家庭生活、日常生活を送っていく
その両立に頑張るのかな と 思います。
私は、中学校1年生のときから、ずっとアスリートでしたし、
アスリート・挑戦者である自分が好きでした。
家庭を持つとか
ゆっくりするとか
趣味を持つとかは、あまり興味がなかったのでした。
中学生のときには、部活を
高校生のときには、勉強を
大学生のときには、部活と勉強を
本気で頑張るアスリートだったと思います(ずっとドジでしたが。)
頑張ることと、性格がドジなこととは、また別です😅
教師になってからは、学級経営と部活に
気功整体師になってからは、仕事に
命を賭けてきたといっても、過言ではないです。
命がけは、64歳になっても、ずっと続いていましたが、
この1年は、「もう頑張れない」「倒れるかも」「○ぬかも」と思うときが
多かったのです💦
だんだん、年を取りまして
体も悪くなっていったようだったのでした。
しかし、なんとかセルフケアを取り戻しまして
なんとか、生きれるメドが ついてきたように思います。
そこで、逆に 世の中が不安定になってきて、自分の体力は取り戻すことができてきたのに、世の中につぶされてしまうのか?というおそれが 出てきた昨今でした。
↓このようなのを 読みまして💦