今日は大胸筋のリハビリ・トレーニング。ベンチプレスを40kgで20レップ、4セットを行いました。

40kgでもしっかり大胸筋と上腕三頭筋に負荷がかかった筋肉の収縮を感じることができます。

昔は60kgでアップしてたんだけどなぁと思っても仕方ないので、しばらくは40kg、50kgでレップ数をこなしながらベンチプレスのフォームをまた覚えていきます。

 

一応マッスルメモリーがあるはずなので、年内はあまりウエイトを上げすぎず少しずつ慣らしていこうと思います。

 

タンパク質摂取はそこまで上げすぎず、トレーニングに慣れてきたら体重の2倍くらいを摂取しようと思います。あまりにもたくさんのタンパク質を摂りすぎてもカロリー過多になってしまいますよね。恐らく普通の食事だけで筋肉は成長していくはずなので、冬になるくらいにどれだけ体が変化していくかですね。

 

ベンチプレスは100kg以上をメインセットにしていたので、またそこまで戻せたら良いな。

Zoomに登録したところ怪しいメールが届いたので色々調べていたら最近登録した人に届く不審メールだそうで、とりあえず無視。

しかしスパム系から届くのではなくZoom自信から届くのは気持ち悪いですね。しかも文面が明らかに怪しい。

ネットは日本語が完全ではない文章が溢れていてネイティブの日本人にとって言い回しがおかしいものはすべて詐欺と思う様になってきていると思います。

これってたぶんアマゾンの中華セラーの影響だと思うんですよね。まず画像内にある文字の中華フォント系の日本語フォント。あれかなり気になる。そして文面が理解はできるけど明らかにおかしい。日本人なら絶対そんな書き方はしないというのがよくわかるんですよ。言語って面白いなと思いますよね。

これって外国人である私達が英語を使うときもネイティブからは同じように見られているんでしょうね。けっこう堂々と話しているんですが。

【Zoom】おめでとうございます。 プロユーザーになりました!という怪しいメールが届いた

というわけで今回のZoomも何となく変な感じ。普通に日本人雇って文面が日本語、日本人の文化に合うようにしたほうが良いよね。という話。

肩の怪我から1年以上、筋トレを中断して1年近く。

サプリメンテーションも中止して凡人になってしまった自分の再スタートです。

今回は40kgのベンチプレスからスタート。もちろん筋肉が完全に落ちているわけではないので辛くはないものの、肩の痛みと可動域の狭さからアップとするには重いというか、負担が大きすぎる印象でした。

 

特に怪我が完治していない状態の肩に負担がかかり普段とはまた違う痛みが発生していて、それを注意しながら20レップを5セット行いました。

 

途中で3kgのダンベルを持ってダンベルフライ。特に可動域が狭くなって痛みが出ているので、重力を使って固まった肩関節を引き伸ばしていきます。そこに3kgのダンベルを追加してさらに引きちぎるように固まった肩を伸ばしていきます。これはまだ1ヶ月くらいは最低でも掛かりそうな予感・・・。

 

関節の可動域を広げるリハビリをはさみつつ、10kgでダンベルフライ。これは完全に大胸筋にウエイトが乗った可動域だけでレップ数を稼ぐ感じ。できるだけ大胸筋を広げながらウエイトが逃げない最小の範囲だけで動かす。これはとても大事だと思います。すべての可動域で動かすトレーニングはケーブルトレーニングくらいしか効果を100%享受することはできないでしょう。

 

そのうちケーブルも買いたいですが、場所の問題もあるしチューブかな。チューブトレーニングでも継続的に筋肉への負荷が乗り続けるので、終盤から取り入れると劇的に効果が得られそうな予感がします。

 

最近はコラーゲンやグルコサミン、コンドロイチンなども併用しながら、怪我を防止して筋トレに改めて向き合っています。怪我はこの年になると長期化してしまって筋トレ引退もあり得るので本当に怖いです。

ようやく肩の怪我が治りつつあって、ホームジム環境もかなり整ってきたのでこれからまた筋トレを再開しようと思います。

 

ただできないのはショルダープレスやサイドレイズなど肩関関連の筋トレです。ベンチプレスも肩の可動域が狭くなり痛みがあるため、低重量からのスタート。現在は20kgで30レップをゆっくりとストレッチを最優先にした目的で行っています。たった20kgでも筋肉痛になるんですよね。それだけ筋トレをやめていたということです。

 

唯一良くなってきていると実感できるのはダンベルカールでしょう。これまでは肩の前部に痛みがあり15kgでもかなりかばいながら、勢いで挙げるような感じでしたが、最近は痛みがかなり軽減されてきていると思います。上腕二頭筋も以前はかなり追い込んでいましたが、現在は初心者レベルですよ・・・。

 

新しく購入したハーフラックはセーフティーがかなり長くてパワーラック並みにあるので安全性も高まって、筋トレ環境がしっかり整ってやる気だけは満ち溢れています。これだけ長いセーフティーならスクワットも安心してできるんですが、実は私スクワットはしないんですよね。してもダンベルをもってバックランジくらいかな。脚トレしたほうが明らかに代謝があがるんですけどね。

 

まあとりあえず肩のリハビリをし続けながら可動域を広げ、固まった肩をほぐしつつ、低重量のベンチプレスと高重量のデッドリフトでベースを作りたいと思います。

2年近く肩を痛めていて、最近リハビリに通ってようやく動かせるようになってきました。ここ1年位あまり筋トレが出来ていませんでしたが、少しずつ腕立てをしたり肩、腕、胸の筋トレを再開するようにしています。

 

自重トレだけでなくベンチプレスに早く復帰したいので、まずリハビリ用に3kgのヘックスダンベルを買ってみました。そもそもベンチに寝て、バーも何も持たない状態でベンチプレスの動きをするだけでも肩に痛みがあるので、まずはそれで肩をほぐし、そして3kgのヘックスダンベルでダンベルプレスを40レップ3セット行いました。

 

レップ数が多すぎる感じにも思えますが、実際は続けていくと関節と筋膜の可動域が広がっていくので、個人的にこれくらいやらないと固まったままなんですよね。筋トレではなく、固まった関節と筋膜を崩していくための動作も含んでいます。

 

とは言え、40レップもやるとたとえ3kgのダンベルでも大胸筋がパンプしてくるんですよ。これは驚きです。ずっと筋トレができなかったこともありますが、最近は腕立て伏せを膝をついて50レップくらいを数セットやったりしていたんです。腕立てとベンチプレスはまったく違うことがわかりますし、3kgでも完璧に大胸筋に乗せてフル可動域ではなくウエイトが大胸筋に乗っているギリギリの可動域だけで動作をこなし、常に大胸筋にテンションをかけておくことの重要性を改めて感じました。

 

筋トレはウエイトを増やしていくことが正義ですが、筋肉を意識して筋肉にウエイトを乗せ続けることを意識するだけで効果はあると思います。

今は肩を怪我していて絶賛リハビリ中です。そんな中、少しずつホームジム機材を買い揃えていて、ようやく99%完成したところです。

 

今はIVANKOのストレートバーが日本に届くのを待っているところで、これが届くまでになんとか肩を直して、20kgの素のストレートバーでベンチプレスができるレベルまで回復させたいなと思っています。

 

怪我はそもそもこれまでやっていたインクラインベンチプレスが原因だったと思うのですが、もう2年痛めていて治療開始して7ヶ月。かなりひどい状態です。ホームジムがリハビリするための環境と言っても過言ではありません。

 

現在はようやく膝をついて腕立てができるレベルまで回復してきましたが、ベンチに寝転がって何も持たずにベンチプレスの動作をするのは痛みでできません。それだけ腕立ての動きとベンチプレスの動きって違うんですね。

 

少しずつ肩周辺の可動域を広げていって、何とか筋トレが再開できるようにがんばります。

バーンマシンは腕だけを使うと思われがちですが実際にはかなり心肺機能を使っています。腕を早く強く回すときは、無酸素運動になっています。この無酸素運動による状態と休憩を何度も繰り返すことによってHIITの効果が得られます。

HIITの効果が得られるとどうなのかというと、筋トレ効果というよりも心肺機能の向上とともに、大量の成長ホルモン分泌がされるようになります。

成長ホルモン分泌が多くなると、筋肉の成長にも良い効果がありますし、何よりも体脂肪燃焼効果が非常高くなり、さらにはその燃焼時間が持続し、より体脂肪を燃やすことが可能です。

しかもバーンマシンは室内でできるる筋トレですからジムに行ったり外を走ったりする必要もありません。これがバーンマシンの良いところであり、お薦めする理由です。

私は今の寒い時期に室内で自重スクワットとバーンマシンを交互にやってHIITをしています。上半身と下半身が交互に鍛えられて全身の血流がピークになります。これだけでも相当な運動量です。もしバーンマシンを使ったことがない方はこの辛さがわからないと思います。意外とバーンマシンもきついし、このセットだとスクワットも脚がやられる前に心肺機能がやられる可能性があります。

バーピーに近い刺激が得られますし、騒音はゼロです。ぜひ試してみてください。
頭皮の皮脂がテカテカするのがきになったりしませんか?
筋トレしているとジムの鏡の前で体を見ますが同時に顔も髪の毛も見ますよね。
まあ薄毛とかも気になりますが、その薄毛の以前の話で頭皮の皮脂が多くてテカテカしている事が多いんですよね。頭皮皮脂減らすって調べるとやはり運動や食事などが良いそうです。最近はジムも週に一度しかいけないので困っています。

まず頭皮の皮脂を減らすには運動をして余計な油が体にないほうが良いみたいですね。と言っても頭皮は皮脂分泌する場所ですから、そこから皮脂を減らすことは不可能です。ただ食事で過剰摂取した分はしっかりと仕様日したいですよね。

そして食事。甘いもの、炭水化物、油物はやめておきましょう。これだけでもかなり改善されるそうです。まずは最低限これらを充実させて頭皮の皮脂分泌量を減らしていきましょう。最低でも数ヶ月は続けたほうがいいですよね。

さらにはシャンプーもあまりにも皮脂をとりすぎるものはダメだそうです。逆に皮脂が出すぎてしまうってやつですよね。アミノ酸系のシャンプーが頭皮には抜群に良いということで高いですが私も毎日使っています。
筋トレ器具はどれを買えば、予算はいくらかかるのか、というのがわからないから買うまでに至らないんですよね。
どれを買えば全身鍛えられてジムとおなじくらいの筋トレができるのか、というと、パワーラックです。これ一択ですね。パワーラックはジムと同等の筋トレをするのに最低限必要な筋トレ器具です。

パワーラックがあり、ベンチ、バーベル、プレートと揃えれば完璧です。自宅でもジムと同等の筋トレができるようになります。

実際に自宅で筋トレ器具一式を揃えた身からすると、毎日しっかりとスケジュールを決めて、本気でオールアウトさせるように筋トレしていればジムでもホームジムでも変わりないと思います。筋トレ器具はフリーウエイトが基本になるので、ケーブルマシンやレッグプレスなどのマシンを使わないのであれば、これで十分鍛えられます。

ただジムと違うことは気が抜けてしまう可能性があるということですね。とは言え、コスパはホームジムが最高なので、コストを下げて一生筋トレしていくのであれば筋トレ器具を買い揃えてホームジムを作るのがお薦めです。
うちにはホームジムにパワーラックがあります。あとはアジャストベンチです。
これでジムレベルの筋トレが自宅でできてしまいます。これはとても重宝しています。というのも、時間に縛られずいつでも筋トレができるからです。

ホームジムの良さはジムの年会費がかからないということと、それよりも時間の自由ですね。夜中でも早朝でもできてしかもお金が一切追加でかからないということです。まあプレートとか買い足したらお金かかるんですが・・・。

だとしてもいつでもチンニングがさっとできたりするのはとても便利ですね。私の場合は毎日やっています。またプレート20kgで軽くスクワットをしたりというのもいいですね。サーキットトレーニングのようにインターバルを置いてサクッと筋トレするのも使えます。バーンマシンも使ってHIITレベルの運動を全身でできるのはすごい使えます。

ただしデメリットとしてはホームジムを作る部屋がないとだめつてことですね。ホームジムはだれでもできるわけではなく、余分に部屋が余っていないとできません。また、ウエイトこうにゆうなどの一時金がかかってしまうことでしょうか。

パワーラックもでかいのでけっこう場所とりますしね。あとはプロテイン。これはけっこう飲んだり飲まなかったりが激しくて困っています。というのもプロテインの味が苦手ですし、牛乳自体がとても苦手です。これが致命的ですね。

最近はアクア系のプロテインも出ているし。そっちに切り替えようかなと思っています。あれだと水で飲めますしスポーツドリンクタイプなのでとても飲みやすいです。プロテインを比較でいるサイトでいろいろ探してみようかなと。プロテイン比較って実際に買ってみないとわからない部分はあるのですが、とりあえず探して見たいと思います。基本は高タンパク質で低カロリー、低炭水化物のプロテインです。

またホエイくらいしか選ぶことはできないので、こっちですね、ソイとカゼインはとけにくくてのめないですから。プロテインではDNSかザバスになるかなぁと思っています。