<ハマステロ>
10-7から2年。
それにしても、何故ユダヤ人は歴史を超えてかくも憎まれるのか? 『人はなぜ憎しみ合うのか』にヒントがある様な?
強いアイデンティティ意識(=選民意識)を持つ集団程、味方と敵を識別し、その反作用として外部から差別され、迫害を受ける。同様な動きは日本にもある。注意が必要。
<数値目標>
誰でも簡単、ネィティブ中国語+毎日中国語の阿波連、4h.
運動、サルサクラス
<world newsより>
BBC: 2年後、67,160人ガザで死亡。西岸はユダヤ人入植者により支配拡大=国際法違反。/ 再生可能エネルギーが石炭を抜く=中国の功績大。
CNA: カイロ和平会談は未だ解決に至らず。トランプ20提案はアジアで支持される。/ タイ・カンボジア紛争解消難航。/ トランプ関税でシンガポール助成金で新市場開拓へ。間接関税問題があるので完成品輸出が必要。
KBS: 中・北朝鮮貿易拡大化か?>年比28%増加。
CCTV: 李強氏、北朝鮮へ公式訪問。/ 長期休暇で内需拡大。24%増加。
上海: 中国、金保有増加と金価格上昇。/ 殲16開発関連。
香港: 金価格急騰<地政学的危機。/ 王毅氏、イタリア訪問<一帯一路脱退。
MCOT: 強盗団、マレーシアへ脱出。
VTV: ハノイ周囲で洪水。/ 高品質コーヒー輸出拡大。
ABC: イスラエル社会の分裂拡大。/ ノーベル物理賞は量子コンピュータ開発へ。
NDTV: グローバルサウス拡大へインド動く。
アルジャジーラ: ガザ攻撃継続。
ZDF: ハマステロ(10/7)から2年、48人未だ拘束。
和平とユダヤ人の西岸入植阻止は早急に実現するべきだが、テロリスト・ハマス(1,200人殺害)の存続を許してはならない。米国とアラブ諸国双方の働きが必要だが、イスラム世界の分裂が背景がある。双方に利害持たない日本は和平後にインフラ回復へ貢献する可能性あり。
中国公式マスコミは消費拡大を宣伝する![]()
地政学問題は金価格に影響。
コーヒー価格低下を希望![]()
<国民健康保険料増額>
年金から隔月毎に基礎年金から引き落としされる保険料が、前回8月の19,400円に対し、10月から36,600円に急増する。何故なのだろう? 老齢基礎年金は増減無しなのでかなりの減額となる。
実は、去年は逆の事があった。隔月34,500円から19,500円に減額となった。つまり、元に戻った可能性がある。
どう言う仕組みなのだろう? 町役場に確認に行くかな? <ウザイ住民ですかな![]()
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追伸:
原因判明。2年前の事、忘れてた![]()
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<限界集落>
中国でもついに人口が減り始めたと聞く。また柯隆氏によれば、中国はルイスポイントは既に越えたとも聞く。
ならは日本と同じように限界集落、廃村が増えつつあるのだろうか?
やや実体は異なるが、地元の限界団地でも高齢化が進み、丘の上の団地はこうした世帯は住みにくくなっている。
自宅の庭の草取りも大変な世帯がある。とうとう裏のお隣さんは庭に防水シートを一面に貼り、その上に雑草が生えない小石を敷き詰める事にされた様。
既に横隣りの家もそうされている。横隣りは昔から一人住まいで、体の調子が悪く、時々入院もされているようだし『庭の手入れなど出来ない』と言われていたので当然だと思うが…
左側が自宅、右側が裏のお隣さん。
横隣りは何年も前から「雑草無し処置」を取られている。それでも多少の雑草は生えてくるみたいだ。しかしその効果は抜群。
確かに、裏のお隣さんは定期的に業者に頼んで庭の雑草取りや植木の剪定を頼まれていた。もしかするとこちらの方が結局は安上がりかもしれない。
さて、問題は我が身だか、しばらくは自分で草取りは出来そうだが、いつまで続くかわからない。
『生物学を進化させた男』14
こうした彼の「災難」は、1つ好ましい結果を与えたとも言う。それはかつての宿敵であるワトソンとの和解である。彼はウィルソンをCSHでの基調講演に招待した。p291
293頁から数ページにわたり、子供の時から晩年の彼の写真が掲載されている。その中には1942年、13歳の時‼️に「ヒアリ」(最近日本でもヒアリの侵入がニュースになっていた。下のニュース)
米国への最初の侵入を報告した時のものから、晩年の大きなライフワークとなった生物多様性を守るための自然保護の原点となった1953年の島全体がサトウキビ畑で破壊されたキューバでのフィードワークの時の写真などがある。そうアメリカ企業によるキューバ支配はあの島を不毛の地とした。
1980年、彼は自然保護へ舵を切る。p301
熱帯雨林では生物種の0.25%が毎年消滅するか、絶滅不可避の状態になり、フロリダの半分の面積の森林が毎年伐採で失われているとか。p303
その結果、1981年の段階で今後25年間で最大100万種が失われると。p306
さて2025年現在、どれだけの種が消えたのか? 或いはそのスピードは抑えられたのか?
SLOSSプロジェクトがスタートした。これは、単一S、大規模L or 複数S.小規模Sの頭文字をとったもので、どちらか自然保護に効果的かの問題を解くプロジェクトの名称。p308































