また、文字数制限にかかる![]()
<数値目標>
誰でも簡単、ネイティブ中国語、4h.
運動、2.6km. 3,505歩、10階,
<world newsより>
BBC: パレスチナ支持デモ増加に対して政権制限予定。/トランプ、人質解放近いと表明。/ 気候変動で1年でスイスの氷河3%失われる。いずれ無くなる。
F2: 新内閣成立。/ ハマス武装解除が問題>条件闘争中。
アルジャジーラ: ハマス、和平案受け入れたにも関わらず、イスラエル、ガザ攻撃継続。兵糧攻め進む。/ カイロで和平会談予定。
CCTV: 台風、広東・海南省を襲う。/ 中国、エチオピアとエネルギー事業進む。
CNA: 中国南部での台風21号被害。/ ネパールで大雨洪水。/ セブ地震続報。/ アサド無き後、シリアで選挙。
NDTV: ジャサンカ外相、米国と関税交渉。/ インド各地で水害。
ABC: ガザ和平交渉は月曜。
KBS: 韓国でも連休。中国文化の影響か?
ハマスがテロを行った事を忘れてはならない。イスラム法では人質を取る(=人の盾)のは禁止事項では無い。
<アメバーブログの問題点>
何でフォント(字体の大きさ)がこうも色々変わるのか? アメバーブログの問題点。
PCからはサイズを指定出来るが、スマホだけになって問題が出てきた。解決法がわからない。ご存知の方がいたらコメント希望‼️
それと最近、広告が異常に多い、やはりライバルblogが次々撤退したから、【独占の悪影響】が出てきた。やりたい放題。
<宋元絵画>
高市氏選出の番組ばかしでウンザリして、抵抗のつもりでNHK教育に変えたらとても良かった。
500羅漢を描く100帖(5羅漢 × 100)のうち数点が日本に伝わっている。南宋時代に宁波の寺院から来たとか。仏教を東に伝達しようとした強い意志があるように感じる。
この時代の絵画は【中国では戦乱で多く失われた】事もそれを示す。
道元や日蓮、また時代は違うが空海が特別に優遇されたのも、そうした中国仏教側の危機感があったと感じている。
<痔民内部の話>
日曜朝から晩までTVは高市氏総裁決定の話ばかりでうんざり。
忘れてならないのは、今回の選挙は【所詮、痔民内部の話】 例え首相に彼女が選ばれるとしても、その後の政策が問題。
先ずは「お手並み拝見」でいいのでは?
中国は早速反応。これまでの総裁選出では無かった動きの様
いいんじゃない![]()
舐められているより![]()
警戒される方が![]()
<『小さな村の物語』>
土曜、サルソンに行く前に何時もの番組を観る。9年後の再訪。
この村も9年間の間にコロナで大きな打撃を被ったみたいだ。
https://www.bs4.jp/italy/articles/pr5p90cpig7t8yew.html
かつてパンクロッカーで、その後は馬と共に新たな試みを計画していたジョバンニはコロナで資金繰りに失敗し計画を諦めた。そして今更に70を過ぎて音楽を再開した。
組合を立ち上げ、村で仕事を造り出し若者が村に残れるように努力していたルーカは、同じくコロナで収入が激減した。それでも、尚若者たちが村で生活出来る環境を造ることに情熱を燃やしている。
様々な困難や挫折を乗り越え、新たな一歩を踏み出す人々。
人々の生活はドラマや映画と違い演技出来ない、そこがこの番組の魅力なのかな?
<南寧で水害>
CCTVでも報道したように、
<日曜の世界遺産>
何故、中国の世界遺産を紹介しない? 何となく政治的配慮を感じる。
中国の世界遺産は世界でも超一級で然も非常に多い、何しろ3千年以上歴史が続いた国。 取り上げないのは? やはり政治的配慮か?
メタ分析 +『生物学を進化させた男』12
彼が人間行動まで社会生物学を拡張、踏め込んだせいで社会からつまはじきされる瀬戸際にあるとウィルソンは当時感じたらしい。p260
これは彼の下で学位を取った、『人はなぜ憎しみ合うのか』を書いたマーク・モフェットの最初の立ち位置と大きな違い。
後者はアリ研究からインスピレーションを受けて更にヒト種の研究に転向し、まさに <ヒトは何故憎しみ合うのか> を追求した。
これは1つには、当時ウィルソンがまだ学術的な裏付けがまだない領域まで手を伸ばしたせいもある。 その段階で人文科学のみならず、宗教も社会生物学の傘下に取り込もうとした事で政治活動家の逆鱗に触れたと言う事だ。p261~262
これはNYTマガジンのエッセイの中での彼の一節からも窺える。曰く、
『戦争を好む傾向は私たちの遺伝子に刻まれているかもしれないが…』p264
こうした認識は『優生学理論』をある人々に印象づける事となった。p264
ところで、2015年のメタ分析によれは、過去50年間の一卵性双生児と二卵性双生児の比較で報告された、2748の論文、1455万8903組の双子のケースで、7804の形質の49%は遺伝的とされているとか。p266
このことは頭の片隅に置いていた方がいい。遺伝畑の人間からすると「ありそうな話」だと感じるが、一般的には抵抗があるデーターかもしれないが、どうだろう?
ウィルソンは当時、直感の他に主張の根拠を持たない哲学者達にうんざりしていたようだ。p272
その後書かれた『人間の本性について』で、ヒトの行動に対する遺伝の影響の証拠を列挙した。p274
彼は科学的唯物論者として、反対派と対峙した。p279





