コーチ歴8年。

 

 

これまで延べ1000人以上の方の、

本〜〜当にさまざまなお悩みと

向き合ってきたなと思います。

 

 

 

職場の人間関係。
夫婦関係や親子関係。

今の仕事を辞めたい。
起業したいけれど勇気が出ない。

 

 

自分に自信が持てない。
人目が気になって生きづらい。
自分のやりたいことがわからない。
自分の存在価値が感じられない。etc。

 

 

 

挙げればきりがないほど、

悩みの種類は、本当に多岐にわたります。

 

 

 

そして、

この仕事を長く続けていると、

一人の方と数年単位で

関わることも少なくありません。

 

 

そうすると、

その方の根っこにある課題が

さまざまな現象を通して、

 

 

形を変えながら現れてくるのを

何度も何度も目にするんですよね。👀

 

 

だからこそわかるんですが、

その人が本当に向き合うべき課題って

実は、1個か2個くらいなんです。

 

 

 

 

 

 

例えば、その方が自分の課題と

真正面から向き合ったときには、

確実に成長していきますよね。

 

 

すると現実が変わり、
以前は問題だったことが
問題ではなくなります。

 

 

それは、その方が

レベルアップした証拠です。

 

 

 

 

 

ただ、じゃあ

その根っこの課題が

 

一度向き合えばもう二度と

人生の中で現れなくなるか?

 

 

というと、

実はそうではなくて。

 

 

 

 

私たちが「課題」と呼んでいるものは、

解決したら終わる問題というよりも、

 

 

人生を通して向き合う

「テーマ」に近いのかもしれないな、

って最近感じています。

 

 

 

「テーマ」って、

 

その人が人生をかけて探究したいもの。
魂が深いところで求めているもの。

 

なんだと思うんですよね。

 

 

 

 

 

 

例えば、私には、

最近メルマガには書いたんですが

 

「世界への絶望」

 

というテーマがあります。

 

 

 

これは幼少期の頃から

私が抱えてきたもので、

 

年齢を重ねても、
環境が変わっても、
仕事や立場が変わっても、

形を変えながら
何度も向き合ってきた

テーマなんです。


もちろん私自身も成長しているので、
感じ方や現れ方は

どんどん変わっています。


でも最近、その絶望の奥には
私自身の大きな「願い」
隠れていることに気づいたんですよね。

 

 

 

 

つまり何が言いたいかというと、

 

 

私たちが抱える表面的な悩みは

次々と形が変わっていくけれど、

 

 

その根っこにあるテーマは、

実は同じところに繋がっているもの

なんですよってことです。

 

 

 

人生のテーマまで辿り着くためには、

表面的な課題の解消だけやっていても

絶対に、辿り着けません。

 

 

だから私は、相談を受けたときには

ただの課題解決だけで

終わりたくないんです。

 

 

その人が本当の意味で、

「人生で感じたかったこと」

感じられるように。

 

 

そういう人生を取り戻せるような

サポートをしていきたいと思って、

この仕事をしています。

 

 

 

 

 

人生で、悩みの解決ばかりに

意識を向けていると、

 

 

「あれを解決したと思ったら

次はこれ?!💦」みたいに、

 

 

イタチごっこのように感じる瞬間が

あるかもしれないですよね。

 

 

でもその目の前の現象に

ただ振り回されるのではなくて、

 

 

その現象の奥にある、

本質のほうに目を向けられる方が

もっと増えたらいいな、

 

 

と私は思っています。

 

 

 
 
 
 

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🌿 高橋 佳那 🌿

(たかはし かな)

 

【プロフィール】

潜在体感コーチ

20歳で単身アメリカへ渡り、青年育成NPO団体に所属。
アメリカの10代若者の相談役になり、
国境や人種を越えた人類共通の心理、
悩みの本質に触れる。

帰国後、結婚し長女を出産。
夫婦関係の悩みをきっかけに心理学を学び始め、
深く自分と向き合う。

 

向き合った結果、
私が私を幸せにする人生を本気で生きようと決意し、
離婚を経て、2019年心理カウンセラーとして起業。

現在は潜在体感コーチとして
個別の伴走サポートを軸としながら、
経営者向けのコーチング、
コーチ・カウンセラーを育成する活動も行っている。

 

過去世では、現代でいう巫女のような立場で

神事に携わっていた(らしい)。

国分寺市在住。一児の母。シングルマザー。

 

《保有資格》

NLPコーチング®︎認定コーチ

陰陽五行/宿命鑑定士

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前回の記事、結構 共感を呼んだみたいで
読者さんからコメントを頂きました。
 
 
 
そうなの そうなの!!
 
 
良妻賢母とかさ、
 
旦那さんを労ったり感謝したり
そういうのが良いって聞くから
やろうとしても
 
 
武闘系こじらせ女子には
無理があるんですよね。。
 
 
心の中に
刀を抜いてる武士(というか侍?)を
住まわせている限り
 
 
顔が笑ってるつもりでも、
オーラに漏れ出てるからね滝汗
 
 
旦那さんからしたら
 
怖っ!!!ですよ。
 
 
だって背後にこんなの↓いるんだもん。
 
 
表面上の言葉は、
褒められたり感謝されたり
していても、
 
なんか責められてる気がしたり
なんか馬鹿にされてる気がしたり
なんかコントロールされてる気がしたり...

 

 

男性からしたら

 

いや思ってないでしょ!!

 

ってなりますよね、そりゃ。

 

 

 

 

 

 

そうなっちゃうと

完全に逆効果なので

 

無理して褒めるくらいなら

やらない方がマシなんです!!笑い泣き

 

 

武闘系こじらせ女子は

なによりもまず武士の鎮魂

はかってくださいね。

 

 

そのためには自分を労ったり

感謝したりすることもそうだし

 

適切な方法での怒り出しも

必要だと思います。

 

 

大丈夫なの。

 

そんな焦って愛されようとしなくても

そんな小手先のテクに走らなくても

 

あなたがあなたを

心から愛せるようになりさえすれば

 

勝手に愛は溢れて循環するから。

 

 

ほかの誰かに愛されるために

これ以上頑張らないで。

 

今のまま、そのままの自分を

愛する方向に頑張ってみてね。

 

 

 

 

 
 

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今日は、こちらの記事の続きです👇

 
あのね、
 
この記事を読んで、
メンドクサイけど実践してみよう!
と思える人は
 
どんどん実践して
楽になってもらえたらいいと
思うんですけど。
 
 
これ読んで、
それが自分を楽にする道だと
頭ではわかっても、
 
それでも実践するのは
 
なんか悔しいし
下手に出るみたいだし
抵抗感
があってできない、
 
という人は一定数いると思うんですよね。
 
 
え、なんでそんなイチイチ
感謝しなきゃいけないの??
みたいなね。
 
 
 
頭ではわかっていても
どうしても抵抗感が出てしまう、
という人に
 
まず意識してほしいこと、
自覚してみてほしいこと、
というのがあってね。
 
 
それは、あなたは あなたの中に
 
武士を飼っている 
 
ということ。
 
(武士て。飼ってるて。 うんまぁ聞いて)
 
 
 
 
お父さんに甘えられず、
お母さんをお父さんの代わりに
守ってきたような人、
 
 
もしくはお父さんを悪者にすることで
お母さんの味方になってきた人は、
はるか昔、心に固く固く誓ったのです。
 
 
男なんぞに頼ってたまるか。と。
 
 
そうして幼い頃から日々、
刀を研ぎながら
 
男(お父さん)を非難しながら
男(お父さん)を見下しながら
 
その男(お父さん)以上に
「漢」らしくあろうと
並々ならぬ苦労を重ねてきたのです。
 
 
その「武士」が、〇十年経った
今になって
 
「男に頼る」だの
「男に感謝する」だの
「男に甘える」だの
 
言われた時の
 
屈辱たるや!
 
なわけですよ。
 
 
それがあなたの
【抵抗感】の正体です。
 
 
そしてその武士というのは
あなたの中の傷ついた女の子の
仮の姿というやつなんです。
 
 
そうして刀を抜かなければ
 
『男に甘えたい』という心を
固く固く封じてこなければ、
 
今まで生きてはこれなかったんです。
 
 
あなたの「心」がこれ以上傷つかないように
今まであなたを守ってくれていた
存在とも言えます。
 
 
 
 
 
 
で、そんな武士を心に飼っている
武闘系こじらせ女子の方々へ。
 
 
まずは、その武士の
鎮魂を最優先事項にしてください。
 
 
その武士が刀を研いでいるような時は
 
男性を褒めるとか感謝するとか
小手先の愛されテクに
 
むやみに手を出さないように
 
 
鎮魂の方法はいたって簡単です。
 
 
誰よりも
その武士を褒めたたえ、
労り、ねぎらい、感謝して
 
勝利のトロフィーを
納めてください。
 
 
細かいことでも、ちっさいことでも
褒めて褒めて褒めちぎってください。
 
 
 
そうして武士を鎮魂させてから
 
でもこれからは、
「男性にも頼って生きたい」ということを
明確に意思表示してくださいね。
 
 
武士には、これからは静かに
見守っていてもらいましょう。
(いざという時だけ、刀を振り回してもらえばいい)
 
 
それでも嫌だという人は
 
たぶんいずれ人生のどこかで
男性に頼らざるを得ないような
強制終了が起きると思うから
 
それはそれで
人生のアトラクションとしては
お楽しみいただけると思いますチュー
 
 
 
 

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⛩️ 高橋 佳那 ⛩️

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20歳で単身アメリカへ渡り、青年育成NPO団体に所属。
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国境や人種を越えた人類共通の心理、
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帰国後、結婚し長女を出産。
夫婦関係の悩みをきっかけに心理学を学び始め、
深く自分と向き合う。

 

向き合った結果、
私が私を幸せにする人生を本気で生きようと決意し、
離婚を経て、2019年心理カウンセラーとして起業。

現在は潜在体感コーチとして
個別の伴走サポートを軸としながら、
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過去世では、現代でいう巫女のような立場で

神事に携わっていた(らしい)。

国分寺市在住。一児の母。シングルマザー。

 

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最近、クライアントさんの間で
 
パートナー・旦那さんに
(家事など)頼りたいけど頼れない!
 
っていう話題が出てまして。
 
 
だって、やらせてみても
中途半端にしかできないから、とか。
 
 
例えば、食器洗いをさせてみても
コンロの鍋や排水溝のごみは
ほったらかし、とか。
 
洗濯物の片づけをお願いしても
片づける場所間違えてて
結局私がやり直し!、とか。笑
 
 
それなら自分がやったほうが早い!!
って、なるんだよねー。
 
・・・これ、私も通った道なので
すごくよく分かる笑い泣き
 
 
お母さんが何でもかんでも先回りして
やってくれた男性というのは、
 
言われたことしかできなかったり
いろいろ察するのが苦手(というか不可能)
だったりするんだけど
 
 
そんな旦那さん(パートナー)に育てた
彼のお母さんを恨む前に、
 
その『お母さん』と、
実はまったく同じことをしてしまってる自分
気がついてほしい泣くうさぎ
 
 
過去、私もほんとそうだっただけど、
 
「ほんと何にもやってくれないし、
 やらせても満足にできないから、
 自分がやったほうが早い!」
 
って、何でもかんでも先回りして
自分がやってしまってない??
 
 
そうやって男性に頼まないで、任せないで、
代わりに自分で全部やる!って
今までずっと頑張ってきて、
 
これからもずっとそのままでいいなら
別にいいんだけど、
 
もし、もうその「頑張り方」に
疲れてしまったのなら、
別の頑張り方を試してみてほしいんです。
 
 
 
 
 
 
その別のやり方っていうのはね、
最初に伝えておくけど
 
ぶっちゃけ、メンドクサイです笑
 
 
でも確実に、楽になる方法だから。
 
 
その別のやり方、先ほどの例でいうなら
 
食器洗いをさせてみても
コンロの鍋や排水溝のごみは
ほったらかし。
 
だとしたら・・・
 
 
①まず、食器を洗ってくれたことに感謝する
 
お皿の裏が洗えてないとか、
シンク周りがびしょびしょなことには
いったん目をつぶる。笑
 
②それを何日か続けて(習慣化して)もらう
 
③慣れてきたら、↑の感謝の後に、
お鍋も洗ってくれたら嬉しいな~って
付け加える
 
④そのミッションにも慣れてきたら、更に
排水溝のごみ捨てまでしてくれたら
完璧なのに~~って付け加える(笑)
 
 
①〜④を、他の家事でも繰り返す...!
 
 
 
ね?
 
メンドクサイでしょ?
 
 
 
でも私はこれを一時期、
元旦那さんに ひたすら続けていきました。 
 
 
もう「自分が頑張る」やり方は、 
無理だと思ったから。 
 
もうそっちの頑張るに
逃げたくないと思ったから。
 
 
食器の洗い方、洗濯の仕方、
タオルの畳み方、物を片づける場所
 
 
一個一個伝えて、説明書を書いてみたり
ラベリングして分かりやすいように
工夫したり笑い泣き
 
 
半年くらいかけて、段階を踏んでいって
最終的には、私がやるよりも完璧に
キレイにできるようになっててびっくり。
 
 
コツは、最初から完璧を求めない。
 
 
頼んだことをやってくれたら、
素直に感謝する。
ダメ出しをしない!←これ鉄則!笑
 
 
 
結局みんな、
その手間がメンドクサイから、
「自分が頑張る」ほうが楽だから、
そっちを選んでしまうのよね。
 
 
でも、その旦那さんやパートナーを育てた
『お母さん』も、まったく同じことを
彼にやってきたわけです。
 
 
心配だから、任せられないから
 
人は段階を踏んで成長するものなのに、
(つまり最初は誰でもへたっぴなのに)
 
その成長を見守っていられないから
自分が何でもかんでもやってしまう。
 
 
そして疲れてイライラして
文句を言う、っていう。笑
 
 
 
これ、子育ても同じです。
 
 
子どもを「自立させる」ってさ、
【その時】のことだけ考えたら
めちゃくちゃ面倒なことばっかりだよね。
 
 
だって時間かかるし、うまく出来ないし
それを一つ一つ根気よく教えるなんて
面倒なことするくらいなら
 
ぜーーんぶ親がやってあげたほうが
【その時】は早いし、楽だもん。
 
 
でも長い目で見たときに
「自分で頑張る」は、
この先ずーっとしんどい。
 
「信じて任せる」は、一時期は面倒だし
失敗されたり忍耐が必要だけど
 
この先は確実に楽になるよ。
 
 
 
だからその手間は、他の誰でもない
自分のための手間。
 
自分が楽になって笑顔になれるための手間。
 
その手間は、どうか惜しまないで。
 
 
 
旦那さんは、子どもの子育てと一緒じゃない!
って思うかもしれないけれど
 
「相手の可能性を信じて任せる」
っていう点では同じだと思うし
 
その姿勢は「自分」に対しても同じだよ。
 
 
 
 
自己受容だって、自分の成長だって、
段階があるし時間がかかる。
 
 
自分を幸せにするために
【今、できること】から一つ一つ、
コツコツやっていく。
 
 
一発逆転!を狙わない。笑
 
小さいことからやってみてね。
 
 
 
 

 

 

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ご存知な方もいると思いますが、

我が家ではハムスターを

飼っていまして。🐹

ストーリーでハム動画垂れ流していますw)

 

 

最近、ハムスターの生態について

書かれた本を読んだんですね

 

 

 

その中に、

 

" 幸せなハムスターは

 新しいことにチャレンジできる "

 

という項目があったんです。

 

 

 

どういうことかというと、

普段の飼育環境の中で

ストレスの多いハムスターは、

 

新しいおもちゃや遊びへの

警戒心が強く、なかなか

挑戦しようとしないけど、🐹💦

 

 

一方で、

 

心と環境が満たされている

ハムスターは、新しいことに

意欲的にチャレンジする傾向がある。🐹✨

 

 

そんな実験結果が

紹介されていました。

 

 

 

で、その部分を読んだ時に

 

 

「これ、人間も同じだな〜〜」

と思ったんですよね。

(↑なんでも人間心理に結びつける人w)

 

 

 

 

 

 

よく心理学の世界では、

 

『コンフォートゾーン』

という言葉が使われます。

 

 

「心理的な安心領域」とも言いますが

つまり、自分が慣れ親しんだ環境や

人間関係、行動パターンのことですね。

 

 

 

以前開催したある講座では、

参加者さんたちから

 

 

「無意識にコンフォートゾーンから

 出ないようにしていたんだ、って

 初めて気がつきました」

 

 

ってコメントをたくさん

いただいたんですけど、

 

 

特に何も意識せずに

生きている限り、

 

 

ほとんどの人はこの

コンフォートゾーンの中で

生きていると思ってください。

 

 

 

 

そしてこの、

コンフォートゾーンに留まろう…

という無意識が働いていると、

 

 

その人の行動範囲や人付き合い、

仕事の規模感、本当にいろんなところで

 

 

制限がかかっちゃうんですよね。

本人も知らず知らずのうちに。

 

 

当然、「お金」は

その最たるものです。

 

 

コンフォートゾーンにずっといたい人と

それを超えていく人の違いが、

一番わかりやすく出るな〜って思います。

 

 

お金は、数字として出るのでね。

 

 

 

 

ただ、ここで大事なのは、

 

 

コンフォートゾーンのみに留まる生き方と

ストレッチゾーンまで進んでいく生き方、

優劣ではないってことです。

 

 

 

 

コンフォートゾーンにいることが

悪いわけでもないし、

 

 

そもそもコンフォートゾーンは

その人の精神的安全地帯の役目を

果たすので

 

 

ストレッチゾーンにいく人にも、

どんな人にも必要なものです。

(それがないと心の充電ができませんから)

 

 

 

 

 

 

ここで冒頭のハムスターの

話につながってくるわけなんですけど、

 

 

コンフォートゾーンに常に

留まることを無意識に

選択し続けてしまう人というのは、

 

 

単純にこの心の充電(=安心)

まだ足りてない人なんだと思うんですよね

 

 

 

 

現実の行動レベルでは、確かに、

変化が少ない、慣れ親しんだ範囲のみで

生活しているのかもしれませんが

 

 

その人の心の中は

常に恐れや不安でいっぱい、とかね。

 

 

 

となるとそれは、

ストレッチゾーンにいく

心の準備ができてない状態。

 

 

 

心に安心の充電が足りてないのに、

無理やりストレッチゾーンにいくと

それこそストレスでしかないですよね^^;

 

 

そもそも、現実の

コンフォートゾーンですら

その人は癒やされてなかったり

するわけだから。

 

 

 

 

 

 

 

でもね、安心してほしいんですけど

 

 

私は今までにたくさんの方の

メンタル面の伴走をしてきましたが

 

 

心が安心でちゃんと満たされると、

人って勝手に行動し始めるんですよね。

 

 

満たされたハムスターが

新しいおもちゃに興味を持つように。🐹💕

 

 

 

自分の本当にやりたいこと、

ずっとやってみたかったことに、

自然にチャレンジし始めます。

(正しくはチャレンジする「流れになる」というか)

 

 

 

人が、自分の魂の声を聴き始めると、

どうしたって現状維持はできなくなるので

 

 

自然とコンフォートゾーンを抜け、

ストレッチゾーンに向かうように

なるのかなと思います。

 

 

 

 

 

あ、ただし!!

 

 

コンフォートゾーンで

ある程度満たされて、

 

もういよいよストレッチゾーンに

進んだ方がいい段階の人が、

 

 

心が満たされれば

「怖い」とか「面倒くさい」とか

「嫌だなぁ〜〜」とか

 

そういう抵抗感ゼロ

ストレッチゾーンに進めるはず!

 

 

って思い込んでいると

 

 

一生コンフォートゾーンから

抜けられませんので

あしからずwww( ̄▽ ̄)

 

 

そこは自分のために、

勇気を出すところですよ〜〜^^

 

 

 

 

 

 

 

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継続が怖かった、本当の理由

理由らしい理由がなくても、やる
コンフォートゾーンにずっと留まる人の特徴

 

 

 

 

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