不幸のブログ  -32ページ目

不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。

追伸


創価学会の関係者である同和部落の人間達が
私に全身じん麻疹を引き起こしています。


自分達が精神改革チームだなどとほざいては
他人に危害を加えている連中がです。


私を音声送信の語りかけで苦しめたのも
恐らくはこの人間達が中心ではないかと想像しています。


同和部落の人間達こそが電磁波を使用しては
幽霊現象を再現して見せたり、


他人を電磁波で洗脳したり自殺させている人間達の
中心にいるようです。


この人間達は思想はユダヤ教徒そのものだと思います。


自分たちは正義で特権階級
そして其れに逆らう人間は殺してもかわまない。


つまりは日本の中のユダヤというわけです。


自分達こそが道徳を持っているという勘違いまでしています。


そんな思想を持った人間達が
私と妻を苦しめているようです。


そしてこの社会では警察含めてこの人間達の
仲間のようなものですから捕まることもない。


まさに特権階級を形成しているようなものだと思います。


私を怒らせては同和を批判させては、この人間達を連れてきているのが
この早宮に住んでいるろくでもない創価学会の人間のようです。


兎に角日本国内はまさに映画「呪い村436」の中の状態です。


SFのような事がこの社会の中では現実に起きている。


そして其の中心は私が語り続けていたユダヤなるものを名乗る人間達。


ユダヤ人ではなくてユダヤ教徒という名の
悪魔教の人間達がこの地球社会を作り上げているといっても
過言ではないと思います。


全身かゆみで練れずに挑発されている上に
未だにその薬品をすわされ続けているようです。


気に入らない人間に蟻のごとくたかってきては
死ぬまで苦しめる。


これがこの社会の闇の支配者達のやり口なのかもしれません。


異常者が放置され、真理を語る人間が滅ぼされる社会。


この社会の行く末が見えるようです。


---------------------------------------------------------------------------

アレルギーの元となるような薬品をも撒かれてもいます。

二日連続、かゆみで苦しめられました。


最近は、闇政府傀儡有志に
夫婦そろって洗脳と排泄妨害や健康被害を受け続けています。


何時まで正常な意識でいる事が出来るか、
そして生きていることが出来るかわからないほど
脳機能は低下しています。


近所の一部の住人と、其の人間達に協力する人間達が
私達を苦しめています。


私達に向けられている電磁波はかつてないほど強力です。


水道管をも使用しては増幅する手法をとられていますし
外部からの直接攻撃で脳の塩基を破壊される事もあるようで
頻繁に怒りの衝動を引き起こされています。


最近妻は背中か肩の筋肉を傷つけられたようで
寝返りも大変な状態です。


脳への語りかけでの暗示もありますし
思考盗聴と音声送信をモロに受けているような状態です。


外部からの室内家電への影響で家電モーターを
必要以上に回されるためか


エアコンを使わない季節になっても
電気代が以前よりも高いのです。


(冷蔵庫、洗濯機、プレステなど)


脳へ、強力な磁気の回転を起こしては
それで記憶をも頻繁に消されています。


 脳機能への介入がこれだけ出来れば
ありとあらゆる症状を起こさせるのも容易ではないでしょうか。


あらゆる身体の機能障害に、あらゆる脳の障害です。


私の脳は半ばスポンジ状にされていたようで痴呆状態にもある様に感じています。


一時は水分で膨らませている感じでした。


まさか、コア(回転物)を胃腸に作り上げて
其れを利用しては体内のあらゆる箇所に
強い電気的刺激が送ることが出来るとは想像もしませんでした。


(外部からの固める薬品と腸内への磁気での回転で作り上げる)


頻繁に便秘をするようになった方は要警戒です。


考えて見れば、彼らは家電のモーターを使用して
電磁波を増強するのですから、


人体を家電に見立てれば
体内に回転体を作り上げればそれを利用して
身体への電磁波関与強化する事も可能だったわけです。


水道管やガス管を磁気強化コイルに見立てて
電磁波を増強する事は容易に理解できますし、


電磁波の性質と存在を理解しさえすれば
科学的に可能な攻撃でもあったわけです。


そして更に信じられない事があって、
其の電磁波に特定情報を載せると
それを使用しては脳に書き込みも可能なようです。


プレステーションやパソコンのようなモーターの付いた
電化製品を想像してみてください。


強い電磁波で磁気を飛ばせば
ディスクの内容を磁気で書き変える事が可能なのです。


これは恐らくは技術的には既に確立されているはずですし
其の技術を人体にも応用させていると言う事のようです。


考えてみれば人間の脳は生身のハードディスクです。


そしてパソコン同様に電気刺激で反応します。


機械同様の効果を、磁気的な刺激による
情報書き込みで引き起こし、脳の誤作動をも可能とします。


特定の記憶の増幅や、時には記憶いの植え付けまで可能で
其れによっては容易に意識も変えられることになります。


其の上に感情や本能の様な物も、刺激で増幅したり
減退する事も出来るようです。


たかが電磁波とは思わないでください。


恐ろしく手の込んだ技術が、この社会では
洗脳にも健康被害にも使用されていると言う事のようです。


排泄妨害で作り上げたコアを上昇させたり下降させる事も出来ますし
(要するにとても硬い便です。
ウサギの糞のごとく丸いものが連なった状態になります)


それを利用することで空気圧を変える事も出来ますし、


音声送信での語りかけの人間は、


加害者は私達夫婦をコアの回転を使用した空気圧で
窒息させるかのような行為をも繰り返していると
語りかけてきます。


首を磁気回しで締め付けてしまうぞと
脅かしてくる人間もいますし


今では電磁波による効果は
私達の想像を絶する域にまで達しているようです。

-----------------------------------------------------

------------------------------------------------------------


第二講義 VOL8


【意識から学ぶ】


「天は自ら助くるものを助く」


という言葉があります。


これは単に神頼みをする事ではなくて
「自らがそのための努力をして始めて
神は私達に助力を与えてくれるのだ」
という解釈が出来ます。


ただ、生命の科学を学んできた私達には更なる理解が必要でした。


アダムスキーが触れていたのは


私達がエゴではなくて
魂を持って全体の事を意識している事を大前提として
この言葉を取り上げてもいました。


自分自身や自分が直接関わる事になる範囲の人々の
平安や改善を通して自分が心地良くなる事に対してではなくて、


直接的では無くても、この社会全体、更には宇宙全体の改善を
願う意識を持って努力をする時にこそ、神は私達に助力を与えてくれる。


つまり、天は”全体”の事を考えて私達が何かをしようとした時に、
そしてそのための十分な努力をした時にこそ
助力を与えてくれるという事の様です。


つまり「天は私達が神の意志を実現しようと言う意志で
努力をした時にこそ私達を助けてくれる」


と言うのが正しい認識だと言う話でした。


考えてみれば私達は誰もが、元々が魂の源泉を
四次元と言われるたった一つの海の中においている存在です。


誰もの魂がそこの住人でもあり、
私達の魂はそこのエネルギーの一部が
派生したものでもありました。


つまり私達の努力が直接、
神の意志であるエネルギー世界の四次元から助力を受けるのは
其の全体に対する改善を意識した時であるということです。


私達は通常、自分が一生懸命にやれば
何事も報われるのだという意識を持っています。


しかし実は自分の正しい進化や全体の改善と言った、
創造主の意識と矛盾しない動機を意識して行為を実行している時にこそ
創造主は助力を与えてくれるものであり、


心のエゴを持って、独自の進化や全体の改善と無関係な事に関して
私達が努力する分には、神の助力を得る事は出来ないという事になります。


それで成功するのは単純に自らの能力が高まったから、
三次元における摂理に適っていたから
若しくは偶然だと言う事になりますし
それは神の力添えではないのです。


ここで私達に助力を与えるのは私達の周辺に存在している法則です。


四次元と言われるエネルギー場の中にひしめく
見えない秩序と法則なのです。


神が人間のように、リアルタイムで其の意志をもって
働きかけてくれるわけではありません。


私達は懸命に創造主の意識を実践しようと勤める事で
その法則の波に乗る事ができる。


其の時にこそ私達は
創造主からの助力を受ける事が出来るのだという事です。


私達の人生は試行錯誤とも言えます。


この社会の中で、魂から創造主の意識を感じ続けて
それを実行し続ける事が出来る人間は存在していないからです。


という事は誰もが心を持って行動し、過ちを犯しては
其の体験の中から何かを学んで心を改善している事になります。


そのためにも、そして心が現象を正しく学ぶ切欠とするためにも
私達は心の感覚器官を正しく使用しなければならない。


私達にありがちな、心にとって心地良い事ばかりを延々と続けていたのでは、
人間にとっては進化はおぼつかない事にもなります。


私はどうやら経験による進化の導きを必要とする域から
抜け出る事が出来たようです。(地球社会レベルの話ですが)


しかしそれでも未だ経験から得た情報や知恵
更には誤った価値観を修正するなど
多くの作業が自分には残されていると自覚しています。


心を正す作業です。


そして未だ、私のような状態になっていない兄弟姉妹がいれば
やはり何よりも日々の経験、そして失敗から
何かを学ぶ事を意識し続けて欲しいと思います。


心が心地良いと感じる事だけではなくて
実は心が不快だと感じた事からこそ学ぶ事が多いという現実。


適度な不快感や失敗ごとが
私達を精神の進化へと導く事になるのだと思います。


本来不快な状態であっても、自分の心の価値観を変えることで
不快を不快ではない状態へと改善出来る事を意識し続ければ
私達は心をも矯正していく事が出来ます。


新たな体験に関しては感覚器官を正しく使用して
正しく理解する事を意識し、


一方では、独自の既存の価値観に関しては、
謙虚な気持ちを持ってそれの改善を勤める。


私達が心と呼んでいるもの、
そして私達がエゴや煩悩と呼んでいるものを改善していくには
そんな意志こそが大切なのだと言う事です。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P. S.


日々、通常体験できないような激しい体験をし続けています。


肉体と精神の限界を感じ続けているような気もしています。


そんな中で自分が過去に書いたこの記事を訂正しながら
今の自分の意識を客観的に眺めています。


私達にとって苦痛とは一体何なのか?


それを最近は身をもって体験し続けているような気がします。


苦痛の原因は心が不快に感じること全てです。


これは肉体的な痛み含めて、
心と私が呼んでいる脳機能が不快に感じるあらゆる現象でもあると思います。


それは外部からの情報であったり、他人の言動であったり、
電磁波の刺激であったり、自らの思い通りに物事が運ばないというジレンマだったりします。


先日の記事でも触れましたが、私達の心はとても自分勝手です。


心地良く在りたいと願い、一切の不快な物を受け付けようともしません。


そして、貪欲で、同じ刺激では満足できず、
満足できる心地良さの水準も、どんどんとエスカレートして行く傾向にあります。


それを諌める事が私達にとっての大切な行為であると言うのが
生命の科学に書かれていた大切な課題でした。


心の価値観を、魂の価値観、すなわち真理に置き換えて行く作業こそが大切で
それによってこそ私達は自らの進化を達成することになるからです。


しかし、アダムスキーも触れていましたが
私達の心は自らを正しく認識しようとはしません。


誰もが自らを美化しては、自分の其の姿こそが正しいと信じ
中々真理に目を向けようとはしないからです。


そして誰もが自分の意志を捻じ曲げられる事を嫌がります。


其の意志を用いれば、私達が理性を使用しない限り
脳の価値観そのものが行動の動機となることは
言うまでもありません。


つまり私達が慣れ親しんだ脳機能の価値観から開放されるためには
自ら思考し理性をも用いて行動する事こそが重要だと言う事になります。


私達が何かを真理と捕えたならば
それをただ知っているだけではなくてそれを意識して
日々の行動に生かしていかなければならない


そのためには思考し理性をも動員したうえで
行動する事が大切だと言う事になります。


心の価値観を魂の価値観に置き換える作業は
まさにそんな事の繰り返し。


そして自らの脳の価値観を正して行く事こそが
甘やかされた私達の心を改善して行くための
一番の方法であるということです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】




---------------------------------------------------------------


ユダヤの傀儡たちがこぞって私に死ねと語りかけてきます。



出来るものならそうしたくて何度も食事絶ちもしましたが

中途半端に暗示をかけられエゴをつけられては

結局は息絶える事が出来ずにいます。


そんな私がおとなしく室内でゲームをしたり

漫画を読んでおとなしくいてさえ

この人間たちの私への復讐は止まりません。


言ってみればユダヤの呪いそのものです。




私は生殺しの状態で今辛うじて生きている状態です。


この連中の恐ろしさを身を持って体験しているところです。


複数組織が私に関与してはお互いを悪者扱いしては

主犯が誰であるかも隠しながらひたすら私を苦しめ続けています。



怒りを起こさせるためにあらゆる関与をしたうえで

怒れば其れが気に入らないと攻撃を強化する。



共通している事はどうやら皆が

ユダヤの傀儡、若しくは其の実態に気が付き恐れている人間たちだと言う事。


さっきまで出すかどうかと我慢していた記事を

漸くだす気になりました。


今は創価学会が私を攻撃していると

音声送信の語りかけが言うので

其の前提で触れておきたい事があります。



まず最初にこの記事は、私が意図的にマインドコントロールされて
出す気になったことに触れておきます。


私に対して心無い行為を繰り返しているのは
創価学会の中の一部の人間達の様です。


私と妻を電磁波刺激で絞め殺すとか窒息させると言う暗示も
頻繁に受けていますし、


私が記事を書く気になったのは仲間を集めて、
それを実行させるためなのかも知れませんし、


そうでなければ別の人間達が
私が記事を出す事が私達を守る事になると考えたためなのかも知れません。


いずれにしても、私の脳機能を勝手にコントロールしている人間達が
私を意図的に怒らせて出すのを止めていた記事を出させたわけです。


何故に私が記事を公開するのを止めたかと言えば
私が世界支配層と言っている人間達の傀儡が、私に暗示で


「世界はこれから良くなるし
黙っておとなしくしていれば普通に暮らすことも可能だ」


と語りかけ続けていたからです。


私は自分が語る事がこの社会を却って混乱させるかもしれない
可能性を意識して、それを止めるべきだと考えました。


しかし最後に精神記事を出した後の世界は
今一体どうなっているでしょうか?


私が想像していた通り、世界各地で民族闘争や思想活動の混乱は極め
イスラム世界は悪者に仕立て上げられて、


独自の国家を作り上げては、世界の支配層の目の敵にされていますし、
おまけに脅威の伝染病が世界にむけて放たれそうな勢いです。


全ては私が予想していた通りになっています。


おまけに私達夫婦の置かれている立場も決して改善されていませんし
最近は再び悪化の傾向にもあります。


と言う事は決して日本の中も世界も良くは成ってはいないと言う事です。


それどころか混乱に拍車をかけた状態が続き、
世界は最悪の方向にさえ向かっているように思えます。


私は記事の反響で自分の状態がどうなるかを
確認する事にします。


その結果次第では、私は残りの生命をかけて
記事をつづる事になるかもしれません。


私の脳機能は、関与のされ方次第では、
何時止まってもおかしくないような状況にあります。


私の周囲に取り巻く、若しくは訪れてくる人間達の手によって、
そこまで壊されているのです。


それを理解した上で、この社会の支配者層が決して語らない、
そして私達が知るべき真理の欠片を
語ってやりたいとも考えています。


今これを書いている最中も
妻を人質にしては私に公開を止めるよう
語りかけが頻繁に聞こえてきています。


この社会が今後どうなるかは残念ながら
先が見えかかっている気がします。


ただ、其の中で一つでも多くの魂を救う事ができれば、


そして人としての真の生き方を
理解して実践して貰えるように出来ればと願い
自分の命の灯し火を記事に変えていければ良いなと考えています。


これは従来の私の姿勢そのままです。


そして私は”今現在”だけは洗脳効果から
開放された状態にあります。


其の状態で書いた記事である事を先ずは触れておきます。


内容は短いですが参考にして下さい。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
第二講座  VOL7
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

通常私達は魂の意識を無視して生きています。


感覚器官にしても、それを使用しては好きと嫌いを作り上げては
それを持って分割や不快なものを自ら作り上げています。


そして心のエゴを持って作り上げたその分割意識が
時には私達の心を不快にするのです。


先述の人間関係を考えてみても、現象にしてみても
もしも私達が嫌いなものを大量に作り上げたとしたら
どんな状況に置かれるかを思考してみれば良いのです。


不快な現象や人間に出くわすたびに
私達の心は乱れる事にもなるはずです。


そしてそれが続けば今度は其の事がストレスや
苛つきの原因にもなります。


皮肉な事に、私達はそのような状況になって初めて
神頼みをしようと意識する事もあります。


自らが魂を無視してエゴによって導かれた結果
不快なものを大量に作り上げ、


それに耐え切れなくなった時に
初めて神を意識するという非生産的な行為を
私達は続けているのかもしれません。


元々が心ばかりを意識している人間が
魂の意識を簡単に受け止める事も出来ず


結果として自分が作り上げた不快な状況を
自ら改善する事も出来なくなり


時には宗教という、真理へのきっかけを
求める事にも繋がるのだと思います。


この社会における宗教が時には創造主への法への
橋渡しをしている事も確かです。


ただ、其の宗教の全てが私達の真理への橋渡しを
しているわけではないのです。


現に世界では宗教が多くの争いごとを作り上げては
民族闘争や紛争の原因にもなっています。


それは彼らが単に知識としての思想ばかりを重視していて
自分達の行動は思想には伴なっていないからだと思います。


心は自分が不快な想いをする事を嫌います。


そして心のあり方は得てして独断的で傲慢で、身勝手だと思います。


しかし私達は自分の価値観を絶対的であると
誰もが信じて行動していますし、
其の価値観を否定される事を嫌うのです。


そして私達の心は誤りを認める事だって嫌うはずです。


しかし私達は本来は謙虚な気持ちを持って
何事をも見つめる事が求められていると思います。


赤子のような、幼子のような心を持って正しい事は正しいと認め
誤った事に関してはそれを訂正するそんな意識が大切だという事です。


心の先入観や誤った価値観が
真理を理解する事を妨げる事もある。


私達は其の事をも意識すべきです。

---------------------------------------------------------------
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P。S。


私達の社会は価値観の多様化した社会だと言われます。


そして其れが当たり前だと言う意識すら、
私達にとっての新しい価値観になっていると思います。


一方では価値観を無理やり統一させるような流れもあります。


思想や教育においてです。


そんな社会だからこそ、異なったものに憤りを感じたり
それを裁こうと言う意識にもなるのでしょうし、


逆に本当は道徳的に誤った価値観であろうと、
それを見てみぬ振りをする
そんな人間も増えるのだと思います。


自らの価値観は他人に押し付けるものではないと言う点においては
価値観の多様化は否定できません。


そして正しい価値観であれば、それを共通認識して欲しいと
言う意味では価値観の統一化も否定できません。


しかしこの社会の中では両者の悪い側面ばかりが私達の価値となっており
それは争いの原因でしかありませんし、


「君子危うきに近寄らず」の意識の形成にしか
役立っていないと思います。


人間同士がお互いを理解しあうには
価値観の共通性こそを意識してお互いが妥協しあう


そして異なる面に関しては時には自分も他人から学び、
間違いはお互いが協力して更正していく、
そんな姿勢こそが大切なはずです。


しかし、この社会では価値観成るものが、
自分の心のエゴの満足と独自の知識と能力を過大評価に置き換えられているからこそ
混乱に満ちているのだと思います。


そして私達は当初から向いている方向さえ違うのではないでしょうか。


そう言えば、教育の場では虐めが問題になり
それに対処するために再び”道徳”が教科として
取り上げられそうな気配があります。


私の時代には当たり前であった、
子供にとって一番大切である心の教育を、


一時は学歴社会が教育の場から奪ったようですが
それが復活する事は素晴らしいと思います。


しかし一方では教育を受けるべきなのは子供よりも
むしろ成人している私達大人である事をも
触れておきたいと思います。


年齢は成人とされていても
子供よりも遥かに濁った精神をしていて
誤った価値観に捉われている。


それが私達の社会の中の大人の実態だからです。


道徳を理解できない大人が親になり
子供も其れを学ぶ機会を失ってきた。


そんな日本社会を変えようとすれば
先ずは大人こそが其れを学ぶべきではないでしょうか。


子供は親の鏡とも言います。


虐めが増え続けているのも全ては
親の教育の責任である。


虐めを止めようとする子供から
私達は学ぶべき事があるのではないでしょうか。


社会を本気で変えようとすれば
権力や恐怖や圧力に立ち向かって行く勇気や
人としての適度な正義感や強い意思だって大切です。


私の兄弟姉妹には是非とも其れを理解して頂きたい。


今私達に欠けている物はまさにそれかもしれません。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


今日は同和部落の爺さんチームに苦しめられているようです。


この人間達は韓国人ヤクザ達とグルのようです。


私の周囲の在日の人間達が、
毎日のように音声送信や思考盗聴で私に暗示にかけては
創造主の法やユダヤの策略を意図的に語るように誘導しては


私がそれを口で語ると、私がタブーを語ったと言っては
今度は韓国人や同和部落の人間達が電磁波で苦しめてきます。


それぞれ私を苦しめる役割を分担していて
音声送信での語りかけ、電磁波の照射
想気回し、といった技術を持っているようです。


それを使用しては精神状態を悲壮や怒りで溢れる状態にするのです。


意識を朦朧とさせられることもあります。


この人間達は特殊な技術を持っています。


磁気や電磁波を洗濯機のドラムのように
強力に回転させると言うものです。


これを人間のあらゆる筋肉に対してしかけては
それで身体に様々な悪影響をも与えるのです。


その電磁波で脳へ影響を与えては朦朧とさせ
そんな状態を利用しては暗示をかけてもきます。


恐らくはこの人間達に創価学会・統一教会を加えて
これらの中の有志が日本の中の暴走集団だと思います。


少なくとも私の周囲ではそのように見えます。


そして日本の中にユダヤ教徒がいたと言う事のようです。


それは同和部落の中と創価学会の中、統一教会の中
更には韓国人の中に存在しているようです。


私が以前想像していたように、
恐らくはGHQ以来彼らの影響下に置かれているのではないでしょうか。


つまりはGHQ以来の日本支配以来
フリーメーソンそしてユダヤといった人間達に影響を受け続け
其れを実行している人間達だと言う事だと思います。


そして与えられた職務は彼らの傀儡として
この日本社会を裏から牛耳る事だと思います。


ユダヤ教徒となれば
こんな人間達が一体どんな意識を持っているかも
説明するまでもありません。


ユダヤ人という定義に関して皆が恐らくは
誤解していると思います。


当初は母がユダヤ人であることがユダヤ教徒であるための
条件だったようですが、今では自分が希望すればそれは適うようで、
そんな人間達があちこちの組織の中に潜んでいると言う事の様です。


しかもその数は膨れ上がっています。


私の想像では人員が足りないと感じたユダヤ教徒が
この社会の中での働き蜂となる人間達を募っていると想像しています。


自分の信条を隠して猫をかぶって生きている人間が
身近に多数存在しているという事実を知るだけでも空恐ろしいのに
この人間達の心情は一般の人間とはかけ離れているのです。


以前タルムードを紹介した事がありました。


そこには沢山の生活習慣を規則戒律で纏め上げた内容以外に
恐ろしい彼らの意識が列挙されていました。


自分達ユダヤ教徒以外の人間をゴイムと呼んで
ゴイムからは奪ってもいいし、傷つけてもいいし
殺しても良いと記されていた事を紹介した事があります。


クリスチャンを根絶やしにしろと言う記述もありました。


そして彼らは自分達こそがこの社会の支配者であり王であり
全ての財産の所有者であると記載してもいました。


そして自分達こそが神が選んだ選民だと嘯きます。


彼らは仲間さえ傷つけなければ、迷惑かけなければ
何をしても良いのです。


裁判であっても彼らは偽りをも持ってでも必ず仲間を正当化する事でしょう。


仲間を裏切らなければ
この社会の中で何をしても良いし支配者でいられる。


おまけにお金・生活は保障されるのですし
同じ宗教でもこれほど都合の良いものはありません。


そのためには自分がユダヤ教徒になりさえすれば良いのです。


エゴで生きる事に慣れてしまっている私達
そして生活に困っているこの時勢の人間にとっては
とても魅力的な話かもしれません。


これはフリーメーソンと呼ばれているような人間達の意識とも
似ていると思います。


こちらは元々はユダヤ教徒の下部組織で
一般のゴイムからなる組織だったのでしょうが


これが洗脳されてユダヤ教徒に移行した可能性を感じています。


人を殺しても傷つけても他人を奪ってもそれは正当化される。


そんな恐ろしい人間達が放置され続けている。


これが今の日本の実態だと言う事です。


日本に関連して考えれば、
韓国は韓民族とユダヤ民族の連帯を宣言していますし、
創価学会はユダヤ人への協力を要請されています。


そんな写真を見た時に
私はもっと早くこの事に気がつくべきでした。


私がフリーメーソンと言った人間達以外に
実はユダヤ教徒がこの社会に存在していて
タルムード社会実現のために暴れていた。


そしてその中心は朝鮮半島の血に執着している人間達と
同和部落の中の年配の人間達で、
更にユダヤ教徒に心を打った人間達だということです。


日本では3.11の大震災がありました。


あれを人災と疑ったのが私の様な一部の有識者です。


「創価学会の信者には被災者はいなかった
それも功徳だ」と書き込んだ、哀れな洗脳信者もいましたが


考えてみれば、其れを前もって知っていたからこそ
其れを仲間に知らせては危機を乗り越えたと理解すべきです。


「地震が東京に来る予定だったのを
統一教会の要請があったからこそ東北での地震ですんで、
そうでなければ大被害となるところだった」
と書いた人間もいました。


彼らはどうやら、自覚があるかないかは別として
ユダヤの傀儡である事を自ら自白したようなものです。


複数国籍のユダヤ人が一人も被害を受け無かった9.11テロにしても
それがユダヤ教徒の仕業である事は一目瞭然です。


そしてユダヤ教徒は自らがユダヤ教徒であることを
恐らくは他人には語らないと思います。


だからこそ身近に潜んでいても
其れに気がつくことなく利用されたり誘導される事にもなる。


彼らは心の本音を隠して密かに一般市民に成りすまし
裏では地道にこの社会を自分達にとって都合の良い社会へと変えている。


これが未だに継続中だということです。


ーーーーーーーーーーーーーー


どうも国内ユダヤ教徒の多くは
洗脳ユダヤ人のようです。


自らが改宗を望んだような人間も、
組織や民族の関係でいるかもしれませんが
恐らくは其の多くは洗脳ユダヤ教徒。


つまりは洗脳されてユダヤ教徒にされたような人間達。


こうなると洗脳を受ける事の恐ろしさをひしひしと感じることになります。


何故にクリスチャンを根絶やしにする事を彼らが心情としたのか?


真のイエスの教えには真理がありそれは
究極のエゴを心情とする彼らとは正反対の教えであるから


そしてイエスキリストの教えを実現されれば
自分達はとても不快な想いをする事になるからだと思います。


イエスの教えがエゴではなくて理性や良心そして魂を意識する事であるのに対して
ユダヤのタルムードの教えはエゴを実践する事やエゴを正当化することこそが
其の中心となっている事に気がついてください。


私は人は誰もが悪魔にも天使にも成れると記事で書いた事があります。


エゴに従えばそれは悪魔であり、理性と魂に従えば
それは天使だと表現しました。


このように考えれば、大田さんが語ったように
ユダヤ教徒でタルムードを崇拝する人間達は
悪魔教と言われても仕方がないと思います。


恐らくはクリスチャンの中には多くのユダヤ人が
隠れているのだと想像してます。


ブッシュ大統領はバプテストという話でしたが
恐らくは彼は隠れユダヤ教徒。


そんな人間達があちこちの教会や組織に入り込んでは
正しいキリスト教の教えを改ざんし
宗教組織を変貌し続けてきた可能性を是非、模索してみてください。


今後そんな人間達がどう変わっていくのか、
それがこの社会の行く末を決めるかもしれません。





怒りの殴り書きです。

記事までこの人間達のルールで書かされそうなのですが
そんなものは無視します。


反日朝鮮半島と日本の中の心無い人間の複数集団に
苦しめられています。


この人間達の話では私を一番苦しめているのは
同和部落だという話もあります、


しかし私に言わせればどちらも世界政府の片割れですし
悪しき権力者達と其の傀儡が私を只管苦しめているだけに見えます。


その両者が双頭の蛇となっては
私を苦しめ続けているように見えます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


記事を再開し始めてから再び電磁波含めた攻撃が激化しています。


昨日は夜間に全身のかゆみで目が覚めました。


どうやらアレルギーの元となりそうな物質を仕込んだ上に
それに電磁波をあてていたのだと想像しています。


今朝は朝から脳がひりひりしては
ぶちきれそうな思いを続けています。


時々は涙ぐんだ状態にもなります。


今は腹に作り上げたコアで脳の塩基を抜いています。


要するに脳の水分や栄養分を胃腸内につくりあげた異物を利用しては
脳から引き抜いてくるわけです。


恐らくはアルツハイマー症は
このようにして作り上げられているのだと
想像する事も出来ます。


新しく発見?されている病の殆どは
この人間達がハイテクを使って他人に与えた症状を
医学的に名前をつけているに過ぎないと想像もしています。


つまりは病気ではなくて傷害です。


どうやら周辺に大量の薬品を撒かれたようで
それが何の役割を果たしているのかもはっきりとは解りません。


この人間達は人体に有害な薬品や
暗示を強化するような成分さえ悪意で撒いてくる事があります。


私が感じているのは、
死んでしまいたいような意識にされてしまう事が
頻繁にあること。


其の上で、薬品や電磁波の影響は続いているのです。


音声送信による嘘の語りかけも続いています。


通常の人間では正常ではいられないような環境を
意図的に作り上げてはそれを強いてくるわけです。


暗示に振り回されるのですがそれが凄まじく巧妙です。


いくつもの選択肢を並べては、
私の行動に関して嘘を語りかけてくるので


何を実行するれば自分にとって良いのか
正直まるでわからなくもなります。


そんな環境ではとことん行動にも制約がつけられます。


私はそんな語りかけ含めて
朝から晩まで室内でとことん不快な想いにさらされています。


最近は余りにも脳機能が不快で
死んでしまいたいとまで思うようになりました。


毎年夏頃には同じような事をされ続けてもいます。


加害者宅や自室にあるエアコンの室外機が
それに利用されている事にも気がついています。


今日も朝から同様な状況を延々と作り上げられています。


最悪の暗示は”摂食嚥下”(せっしょくえんげ)というものです。


これは喉の辺りを意味する人体用語です。


私と妻とに同時に電磁波で関与をしては
私がトイレで用を足そうとすると妻の首にコアが上がっては
それが喉をつめるとか、


其に妻が用を足しにトイレに行くと私が苦しむとか
そんな話を延々と語りかけの人間達に語られては
一方では排泄をも制限され


其の上で食物を利用しては脳に其れを上げた状態で
脳を洗脳するような事もあります。


更には現実にそのコアを利用しては私や妻の排泄を
妨害しても来ます。


そんな実態を見れば、創価学会、同和朝鮮部落と韓国人の集団は
私を恣意的に苦しめては意図的に死へと
追い込もうとしているようにさえ感じてます。


行って見れば敵対者の排除です。


まず、食事は食べるものが制限されます。


何かを食べると其れに応じた不快な症状を
作り上げられてしまうからです。


例えばデンプン質をとると其れを利用しては
コアを作り上げて排尿妨害、排便妨害をしてきます。


酸を多めに取ると今度はそれで塩基に特定周波数に反応し
感情が変わるような書き込みを電磁波でやられます。


たんぱく質や脂質では脳に糸のようなものを作り上げて
マイクロ波飛ばしによる語りかけ
更には電波で私から外部へと音を発生するために利用されます。


糖質をとると今度は想気巻きと彼らは言っていますが
大量の糸状のものをマイクロ波で作り上げ、脳に巻きだして
私の後頭葉を刺激しては痛みを出したり


脳や眼輪筋や前頭筋などに引っ掛けては
それを電磁気の回転で引っ張っては
脳機能を低下させても来ます。


これをやられると自分の意識を強く持つことが
出来なくなります。


時は痛みの原因にもなります。


こんな事を繰り返されていますが、
私が切れるタイミングになると決まって音声送信は途切れて


私に本当の事を語りかける人間がいなくなる、
若しくは私への語りかけの声が聞こえなくされているようです。


そして事実上、私は真理を語ることを
妨害されているようなものだと自覚しました。


事実上封じ込められているようなものです。


現に何かと暗示では行動制限を受けています。


「何々をすると妻が殺される」


「何々をすると気が違う羽目になる」


こんな事を延々と言われると
そして実際に脳機能を制約されたり
更には痛みや激しい感情で苦しめられると、


実際に行動が出来なくなります。


電磁波や音波を使用しては私の声や思考の振動を
増幅しては妻へと飛ばし、


睡眠妨害などにも利用している気配です。


言語中枢を壊されれば言葉にも困ります。


そして制約が制約をつくり暗示が暗示を作る。


其の上に脳が栄養不足なれば
思考能力は落とされて更に洗脳は続くのです。


私の場合頭蓋骨からではなくて
直接脳へと電気的な強い刺激が続くので
暗示にかかりやすいようです。


そして私は彼らの嘘によって健康も精神状態も落としながら
するべきことも出来ない状態にされて妄想や暗示を受けながら暮らしています。


アパートの中での私の歩き方は大脳基底核でもいじられているのか
延髄や小脳を弄られているのかロボットの様です。


其の上に、真理を語ることも、被害を語ることも
封じ込められていました。


今の語りかけによれば
昨日アパートに忍び込んだ人間達が(在日創価の部落の年寄り達)
私を殺す算段をしているところのようです。


暗示から抜け出して記事を書き始めた事が
何よりも気に入らないのだと想像しています。


これらが計算されたものだと考えれば、
朝鮮人社会の虐めは凄まじいものがあります。


執念深いのと逆恨みがすごいと言う事です。


自分達の憎しみの対象が、生きているのが嫌になるまで
徹底して嫌がらせで追い込んでいるように思えます。


そして嘘つきの語りかけの人間達も(音声送信)も
悪い効果だけはしっかりと付与してきます。


物を食べると其れは危険だと言われて嚙んでいるものを
あわてて口から出す羽目になったり、
したくても食事を延々と抜く羽目にもなります。


私の体感では記事を再開してからは被害も激化し
どんな周波数の元でも切れるような、


若しくは精神状態が正常でいられないような
そんな脳機能へと作り変えられているようです。


この人間達が悪魔にしか思えないのです。


こんな事を音声送信の人間は笑いながら実行してくるからです。


そして私の行動をあらゆる面で妨害しては、
其の上に妄想を植えつけては現実の行動を妨害して来ます。


信じろと言われて信じると
其れが脳と精神状態に逆効果になるような事も頻繁ですし、
かといって時には正しい事を言っている事もあるから手に負えません。


何よりも人間が正常な意識でいられないような
そんな薬品を使用する時点で異常者であると言えます。


私の書いている内容は決して大げさではなくて
書きたい事がすべて書けないでいるくらいです。


そして過去最悪の状況の中で私は脅迫行為にまけずに
この記事を書いているのだと認識していただければと思います。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


一つだけ私が自覚したこの社会の中での役目に触れておきます。


私は恐らくはアダムスキーが語っていた


地球救済計画である
「生存のための精神改革運動」の


広告塔として生まれてきた人間だと想像しています。


つまりは私は今の社会の中の実態を
そして真理の欠片をこの社会の中で語るべく


そして多くの人間に知らしめるべく
生まれてきた人間の一人だと言う事です。


恐らくは私と出会った多くの人間の中にもそんな人間達がいたと思いますし
そして私の妻に関しても
同じような人間であろうかと想像しています。


これは宗教関係者に言わせれば妄想かもしれませんが
少なくとも下手な宗教関係者よりも


私の言っている事そしてアダムスキーが語っていたことにこそ
真理があると気がついている方もいるかと思います。


私は本来の自分の役割を果たす事ができずにいて
其れが今現在私の置かれている環境にも
関わってきているのだと思います。


そしてもう一方では、当時既に始まっていた
反日朝鮮半島の人間とGHQの影響を受けた人間達がはじめていた
”見えない戦争”を暴く事も私の役目だったかもしれません。


日本であれば創価学会の総体革命です。


私は曹洞宗のお寺の初孫として生まれた人間です。


自分では仏教を学ぶ機会はありませんでしたし
早々と祖父が無くなったために
仏教を良くわかっているわけではありません。


(祖父が生きていれば恐らくは私は
僧侶となっていた事でしょう)


そして一時はバプテスト教会に通った事もありますが
そこも早々と止める事になりました。


キリスト教的な聖書解釈が理解できなかったからです。


友人の影響で某宗教の本を読んでいた事もありますが
そこにも真理はありませんでした。


自分がこのような状態に置かれるまで、
そして数年前に死ぬ覚悟である島に出向くまでは


自分が成すべき事が一体なんだったのか
私は自覚する事も出来なかったわけです。


私はそんな中で地道に自分なりの進化を果たし
今に至ると信じています。


そんな私を子供の頃から延々と狙い続けては行動妨害をし続けて
社会から排除淘汰するように仕向けてきた集団があります。


創価学会です。


私の義理の弟も、母親も更には妻も
そして私も結果的には創価学会を母体とする
反日朝鮮半島の人間達の手によって洗脳されたと言うのも事実。


そして私の親族を延々と苦しめたのも
恐らくはこれを母体とする人間達だったと想像しています。


しかし私はいつの間にか暗示を受けていたようで
自分の役目を自覚した時に
この人間達を美化してしまっていたようです。


馬鹿な私はこの人間達が結果的に私を成長させて
進化させるきっかけとして存在していたのだと
勘違いする羽目になりました。


延々と私をかげながら苦しめてきた人間達を
自分の味方であり仲間であるかのような錯覚まで
持つようになっていたわけです。


もっと解りやすく言えば、
今の私を磨いたのがこの人間達だと
思い込みそうになっていたわけです。


勿論、この一年間の朝鮮洗脳の中でです。
(同和部落の一部もグルです)


音声送信と思考盗聴を利用しての
陰湿な苛め行為。


私は其の中で何度自殺を考えたかも判りません。


記憶では四回です。


結果的には生きていますが私は其のたびに
どんどんと脳機能を壊されては


一方では私が被害と言っているものも
激しくなっても来ました。


今回は妻を不憫に思う私の意識を利用しては
妻への危害予告を繰り返しては私を脅し続けてもいます。


他人の弱みに付け込む事が
この人間たちの得意技の様でもあります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私は”自称イエスの使徒”と名乗り
真理の欠片を”聖書”や”生命の科学”を通じて語っていたわけですが、


その内容が自分達を美化するために利用できると考えた人間達が
私への洗脳行為の片棒を担いでいるようです。


つまりは私の洗脳強化をしている人間達は、
双方で相手を敵だと語っては私をトランプのジョーカーのように引き合いながら
変わりばんこに私を苦しめ続けていたと言う事です。


私の主張は、
生命の科学に関しては創価学会が使えそうですし
イエスの奥義に関しては統一教会やクリスチャンが使えそうです。


私には新たな記事を書くなと暗示を与え、
其の上で自分達は私の記事を利用しては


真理のためではなくて自分達の美化のために
利用しているのではないでしょうか。


不思議と新たな宗教や精神社会の教えにも
私の主張は頻繁に利用されていたようでもあります。


其の人間達は所沢時代に私に暗示を与えました。


「私がこの社会の中で余計な広報をしなければ
悪者も作らないで住むし社会は平和になる。」とです。


「もう、この社会は平和になった。だから君は何も語らなくていい」


とも言われました。


私は手放しで喜び、ブログを止めても良いのだと肩の荷を降ろしますが
そこでも聖書やアダムスキーの著書を読む事を禁じられます。


そんな暗示の中、私は社会の誰も悪者を作らない
誰の事も批判しないを実行しようともしてました。


練馬にやってきた時も室内でこそ
時折、生命の科学や宇宙の法則を独り語るも


被害など叫ぶ事も無く大人しく部屋の中で封じ込められた状態で
生きてもいたのです。


しかしこの人間達の私への関与は留まりません。


私の事を犯罪者とか危険人物と広報しては
其れに対しての洗脳もしくは精神改造と名を打っては
私の事を苦しめ続けていた様です。


今では外部からそれが本当であるかのように
私を切れさせては大声を出させている可能性もあります。


いらつけば加害者を憎む意識も芽生えます。


其れを利用しては私を犯罪者にでも仕立て上げていのかと
思ってもしまうほどです。


只でさえ意識の一部が洗脳されては正常とはいえない状態にある上
其の状態を更に悪化させてきて


其の上に脳の痛みや怒りで叫びだすような衝動を
延々と与えられつづけもしました。


実際、問題私の脳は何度も傷つけられていたようで
そのために頻繁に私は叫んだり切れたりする状態を
作り上げられていたようです。


一時はキチガイにされるかと思うくらい
激しい痛みや強い感情をもたされては
其の状態の中で必死に生きてもいました。


一切の苦しみがなくなるなら、
私は室内から殆ど出ないで大人しくしているし
記事を書くのも止めると宣言したにも関わらず


この人間達はその後もひたすら私の事を苦しめ続けます。


要するに私を放置しておくつもりはないということのようです。


私を室内に暗示で封じ込めた上に
それを更に近所住民の一部やアパートの中の人間の一部
外部から読んだ人間達をも利用しては苦しめ続けるわけです。


私がブログなどで世界政府や其の傀儡
更には朝鮮半島の日本侵略を書いていた事への
報復かもしれません。


私が体験してきた事の凄まじさを
理解できるでしょうか?


日本の中では多くの人間が其の中で自分の意志を失い
若しくは戦う意志を失って奴等に洗脳教育されるか


自殺衝動に耐え切れずに死を迎えるか
そうでなければ切れさせられて犯罪者にでもされているのではないでしょうか。


こんな事を繰り返しているのが
在日同和の創価学会の中の一部の人間や、
朝鮮半島に関わっている人間のはずです。


私が見てきた自分の田舎は、
まさに朝鮮半島の人間達やその血を引いている人間達の
巣窟になっているようにも見えました。


そして創価学会会館が立派に立っていて、
駅前には三色のロゴが付いた駅ビルが建っていました。


そう言えば其の数年前には田舎の駅前で大きな火災が起きては
その後駅前はすっかりひなびてもいたのですが。。。。


このまま放置していれば、
日本全体が恐らくは北の果てから南まで
こんな状態に成るのだと想像しています。


つまりは創価学会の総体革命をベースに、
在日関係者が経済ネットワークを作り上げ
自分達にとって都合の良い社会を構築中ということです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私は自分の今回の生の課題は真理を語る事だったのだと想像しています。


これは一年間の洗脳の中で暗示で持たされたのではなくて
かなり以前から強迫観念として持っていたものです。


36歳を迎える時に私は変わる。


若しくは変わらなければならない。


そんな強迫観念を持っては生き続けましたが
結果的には其れを果たす事も出来ませんでした。


何の努力もしていませんでしたし
何の真理も学び取っていなかったのですからそれは当然だと思います。


自分のエゴに捉われて、ゲームやギャンブルに暴走し
会社での人間関係に悩んではそんな事ばかりに意識を向けていたからです。


一方では私は真理を受け止めるきっかけをも失いました。


延々と宇宙人の存在を信じていながら
それをエイリアンであると勘違いしていたから、


そして28歳の時に藤原正さんの著書でアダムスキーの存在を知りながら
アダムスキーの全集を英文であると思い込んで買う機会を逃したからだと思います。


そんな閃きを私が正しく受け止めていれば、
そして其の機会を真理を理解するきっかけに出来ていれば
私は36歳には真の宇宙的覚醒を果たしては


真理を語れたのかもしれません。


世俗にまみれ暴走していた私の至らなさも勿論ですが


これも私は妨害されたようです。


30歳の時に喘息もどきで入院させられて
其の時に洗脳を受けたようで、

それが私の人生を更に狂わせたわけです。


その後も延々と複数組織の手による
私の脳への関与は続いていたようです。


この私の人生を狂わせた人間達は、
私に対して良い関わり方をしていれば
この社会に真理を知らせるきっかけになったかもしれません。


しかし現実にはそんな効果を果たした人間は存在しませんし
恐らくは精神改革は失敗したのだと自覚しています。


この人間達は精神改革に利用すべき技術を
私利私欲のために利用し


結果的には何の精神の進化も果たす事も出来なかっただけではなくて
その後もエゴを持っては暴走を続け


恐らくは日本中に存在しているであろう
精神改革の広告塔になりうる資質を持った人間から
良い意味で何かを学ぶのではなくて


自分達のエゴのためにそんな人間達をスポイルし続けたのだと思います。


其の一方では自分達よりも優秀な日本人や
目立って邪魔な日本人を淘汰するためにも
ハイテク犯罪は使用され続けていたのではないでしょうか。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私は一時、日本の在日が朝鮮半島と日本の架け橋になり
それがこの地域に平和を齎すのだと言う暗示をかけられていました。


私が真理を語ってもそれは無職の親父の戯言に過ぎませんが、
社会的地位のある人間(宗教の幹部など)が語れば
それはこの社会を変えうるきっかけになるとも考えた事があるのですが


それをそのまま暗示として利用されていたようです。


いつしかそれが正しいと信じ込むようになっていました。


自分は何も語ってはいけないと暗示を自らにかけながらです。


朝鮮半島の人間達は救世主が朝鮮半島から出ると信じているようですし
何もかも発祥の地は朝鮮半島にしたがる人間達です。


それが正しいと暗示をかけられては
其の状態で朝鮮半島を美化し続けてもいました。


自分が真理の欠片を語らなくても
それは心ある人間を通じて人々に届くとまで考えていました。


しかし現実はそうではなかったようです。


私の存在を邪魔と看做した人間達が
私が社会で影響力を持つことや
精神的に進化することを妨害し続けてきた。


思考盗聴と音声送信を利用しては
更には脳内をハイテクの機器で覗いては


私の知識を引き出したり自分達の知識としては
ハイテクを利用しては書き込んでいると言う話までありました。


他人への語りかけが出来るようになったことで
それが進化だと想いこんでいる人間たちまでいるようです。


人工テレパシー、つまりは脳から脳への語り賭けを使用してです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

内容が支離滅裂ですが今私が書けるのはこの程度の記事です。

何といっても栄養が足りていませんし
(脳機能を麻痺させら無いように今日はたべてないし)


其の上激しい電磁気の影響で体も疲労しています。


私はこの生、とことん苦しむために生きているのかとさえ
思ってしまうほど今の境遇は過去最悪です。


でも私がこんな記事を書いた事で
被害含めて何かに自覚した人間が被害の予防になれば、


そして私がこんな実態を暴いた事で
心無い人間達がこれ以上暴走が出来なくなれば
幸いだと考えています。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.

私はこの世界にこれほどの苦しみが存在するのかと言う状態を
身をもって体験していると感じています。


宇宙空間で最低の資質を持った人間達
そして其の中でも最悪の思想を持って生きている人間達が
私を肉体的・精神的に極限まで苦しめ続けている


こんな体験は恐らくは今後は二度と
する事もないでしょう。


二手や三手に分かれては他のグループの悪口や
批判を語らせては其れが逆切れでお前は悪いと言う口実で
次には別の組織が私を苦しめる。


こんな事を一年間延々と実行されたようです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー












今日も朝から脳の塩基にマイクロ波を打ってきます。


正常な脳の状態にする事を妨害しては
人間誰もが取られると怒りに満ちるような場所を
平気で傷つけ続けているのです。


おかげで今日も早々とイライラし始めました。


私が外に出る事を警戒して
私の顔までみっともなくしてきていた
私が自殺の意志を強く持っていた
一年前当時の状況をそっくり再現しているようです。


おかげで早々と苛立ちがはじまりました。


この状態を延々と続けては決して正常な意識の状態でいることが
出来ないように仕掛けているようです。


この社会の真の悪である創価学会の在日グループが
今日も早々と本領発揮しているようで
正直頭にきています。


精神改革を名乗る在日集団も
それに加わっているようで私はそんな人間達に
交互に妄想と攻撃を繰り返されているようです。


脳に傷をつけると言う事がどういうことなのか
それ自体で正常な意識でいることが出来ない事になります。


其の状態で外にでも出しては
問題でもおこさせたいのかもしれません。


つまりは朝鮮半島得意の陥れです。



今日の中心は近所の老人達のようです。


日本人や気に入らない人間を
悪人や異常者に見せかけては自分達の攻撃を隠蔽し、
日本人淘汰の目的を果たす。


創価学会の上には統一教会もいますし
在日創価を北朝鮮とすれば、統一教会はアメリカ・韓国系の
ユダヤの傀儡と言えます。


そんな人間の暴走がとまらないのか
私の精神状態回復は後少しのところでとまった状態で
その後は延々と、怒りで精神状態を落とし続ける毎日です。


そう言えばこの人間達は意図的にインポテンツを作り出します。


其の状態でも男性であれば性的なホルモンもありますし
性的欲求もあります、しかし役に立たねば自慰行為も出来ません。


そして其の分凶暴になるのだと想像しています。


この悪魔たちはそれを私に対して数年前から実行していました。


やっている事は非人道的以外の何者でもありません。


近所では頻繁に家電の搬入やエアコンの室外機の
搬入が続いていますし、当然電磁波強化でしょう。


異常者達の攻撃はとまりません。


しかも語りかけによると、
洗脳の名目は私を意図的に切らせておいては
ジャンキー扱いとしているためのようです。


語り掛けによれば以前は危険人物扱いでの洗脳行為だったようですが
今度はジャンキー扱いをしていると言う事。


私を切れるような脳の状態にしておいて
其れを実行した上で私をジャンキー異常者扱いですから
確信犯です。


このキチガイたちにつける薬はないようです。


近所の異常な爺さん達は私の発狂を狙っていると
語り掛けの人間達は語っています。


兎に角加害者はこんな人間達だということです。


2014年8月19日



今日は朝から朝鮮半島系の創価学会と韓国系の協力者の人間達の手で
脳機能をいじられて酷い目にあっています。


同和部落もグルのようです。


中心は老人達と其の協力者達の様です。


要するにGHQ支配下の日本で特権階級を与えられた人間達と、
友愛なるものを持っては国内に入りこんできた
韓国や外国からの人間達が手を組んでは、


私達夫婦を苦しめただけではなくて、
この数ヶ月間私を物理的精神的に凄まじく苦しめて
今は再び私を死へと誘おうとでもしているように見えます。


こんな人間達に洗脳された人間達も含めて、
私の更なる洗脳行為に一役買っているようです。


言ってみれば私がフリーメーソンと呼んだ人間達の中の
恐怖勢力と呼んだ人間達と友愛勢力と呼んだ人間達が手を組んで
こそこそと私を苦しめている様に見えます。


つまりは世界政府・サイレンスグループの手先達です。


自分達が誤った道を進んではこの社会を
地獄へと変え続けてきたのに、其れを認めることも無く
自分達を美化するために私の事までも利用していたようです。


そしてこの人間達こそが私を一年前に
自殺意識へと追い込んだ人間達だと思います。


その手法は脳の塩其を書き換えて悲壮感漂う状態をこしらえた。


更にはこの人間達が想気と呼んでいる人工シナプスのようなもので
私の脳をぐるぐる巻いては其れを別のシナプスで引っ張っては
痛みでも私を延々と苦しめたのだと想像しています。


凄まじく強い電磁波を利用し続けながらです。


肉体的な痛みや苦痛、更には精神的な苦痛を受け続け
それを増幅され続ければ死にたくもなります。


おまけに死にたい意識に駆られた私に
追い討ちをするように


「自分達の身が危ないから
選挙が終わる前に自分達の代わりに死んでくれ」と
語りかけてきた人間達もいました。


どこまでも汚い人間たちのようです。


しかし地球のもう一方の権力者階級の人間達は
恐らくは馬鹿ではないと思います。


この社会、とりわけ日本の中で一番危険な存在をこの人間達と把握し、
今後はこの人間達こそが真の社会の元凶として淘汰される、
諌められる事になるはずです。


洗脳行為の中心は恐らくはヤクザ系の人間達が、
創価や在日関係に手を貸して実行し続けているのだと思います。


要するに表の組織とは別の裏組織があって
殺人や洗脳に手を貸しているのだと想像しています。


更には建設業界、設備業界、エネルギー業界などの影が
見え隠れしています。


今後はこんな人間達が諌められ
この社会の中で悪事を働けないように誘導される事になる、


若しくはこの社会がだんだんと腐っては崩壊していくかの
どちらかでしょうね。


心無い人間達の勢力が強すぎて
心ある人間達がそれに負けてしまった場合は、
日本は崩壊する事になるのかもしれません。


朝鮮半島に併合と言う話もありましたね。


そして密かに進んでしまった
朝鮮半島の血に拘る人間達の手による日本侵略。


しかし既得利権をもって与えられた特権を持って暴れている人間達は、
今の自分達のしてきた事を反省する気もないようです。


そしてこの社会を自分達の手で管理支配しては
そこで自分達にとって平和な社会を作り上げようとしているように見えます。


平和とは名だけの組織。


ヤクザや韓国人や外人を使っては
日本人淘汰、敵対している人間の淘汰を繰り返してきた恐怖の組織。


創価学会の裏にはそんな実態が見えますが
教学信者はそんな実態を知らずして組織を信じ込んでいる
若しくは洗脳されて自分達こそが正義だと信じているのでしょう。


今度はパソコン妨害も激しくなっています。


頻繁に外部からファイルをハードディスクに書き込んでは、


語りかけで、特定の人間達が私の味方であるような振りをしながら
しっかりと私の洗脳強化を協力しているようです。


私が数年前から延々と受け続けている妨害行為です。


要するに私にこのような記事を書かれるのが嫌なのでしょう。


自分達のしてきた悪事がばれるからです。


そして洗脳を受けている最中は朝鮮半島の事を
とことん美化され続けて来ました。


私はと言えば、本当の味方らしき人間と
嘘つきの人間達の言うことを正しく選別できず
しっかりと脳機能を乱され続けているようです。


電磁波を利用して、たんぱく質や脂質、
更には薬品で合成した糸のようなものを電磁波照射で脳内に作り上げては

それにマイクロ波で音を飛ばして語りかけをしてきます。


”意識がけ”とか言ってはそれを目の後ろ辺りの神経に繋いでは引っ張り
それで痛みを与えたり、電気的刺激を与えたりしてきます。


この人間達は二言目には「殺されるぞ」とか騒ぎ立てては
恐怖を煽ってきますし、


更には意図的に嘘で私の体調や脳機能を悪い方向へと導き、
先述の人工シナプスのようなものを脳に作り上げては、


電磁波で私の思考機能まで制限しては思考妨害
感情妨害を繰り返しています。


脳の特定箇所を刺激すればどうなるか、
特定の箇所を傷つければどうなるかを彼らは知っていて
其れを実行しているわけです。


やり口が解らなければ、証拠が無ければ何をしてもよい、
そんな状態でもあるようです。


全ては電磁波による悪影響が
一切秘密にされているがためでしょう。


そういうことを口走れば統合失調症だと言い出す人間もいますし
この人間達の暴走行為には医療関係も含めて
多くの協力者がいることになります。


私がやられている電磁波の洗脳技術は
通常は、頭蓋骨の上からやってくるのが本当のようで
やられている人間も其の事には気がつく事もないのが本当の様です。


精々電気的な刺激がある、そのくらいにしか思わないでしょうね。


そしておそらくは多くの日本の人間が外部から密かに同じような事を
繰り返されているのだと思います。


そして彼らにとって害のない人間へと作り上げられているのだと思います。


其の場合には脳に直接傷が付く事も無いようですが、
骨振動を利用しては、脳へと特定周波数の影響を
与えているのではないでしょうか。


例えて言えば、ゆで卵を想像してみてください。


殻つきのゆで卵に糸を巻いてそこに振動を与える。


確かに其の振動は殻を通じて中へと地道に入って行く事になります。


これを電磁波でやれば特定周波数の影響を
密かに受けては脳機能が誤作動する事になります。


国家機密のマインドコントロールのところで説明したように、
脳波に擬態した低周波をマイクロ波に乗せて飛ばせば
そんな事が可能なのでは無いかと思います。


しかし私の場合は卵の殻を剥いた状態で、
脳へと直接影響を受け続けているのだと理解して貰えばよいかと思います。


だから自覚もあればその影響も大きい。


そして語り掛けによれば、この人間達には特定のルールがあって
自分達が受けている外部からの効果を語ってはいけないようです。


彼らは洗脳行為をしている複数の組織があって、
其の効果で陣営を分けている


つまりは勢力争いをしているようでもあります。


そこで敵対する陣営や外部からの
何らかのハイテクによる干渉があるようですが
その事を口にしてはいけない。


更には彼らのやっているような事は秘密であり
其れを語ってはいけない。


そのために、半ば洗脳を受けている人間達は

更にネガリ目とか言っては他人の目をすぼめたり
変形させてきますが、


それが彼らの組織にいる人間が
してはいけない事をした、
語ってはいけないことを語ってしまった罰だと言います。


その状態にいるときは
外部から他人のマイクロ波を飛ばされては
音声送信で語りかけをしても良いそうです。


恐らくは洗脳効果を受けている自分達にとって
敵対する人間を区別するためにも利用しているのではないでしょうか。


匂いの話をしましたがあれも間違いなく其れと関わっていると思います。


そしてやられている人間は恐らくは
彼らにとって気に入らない一般人や善良な日本市民、
そして彼らが良い思いをするためには
邪魔な人間達だと思います。


更に彼らは宗教だけでなくて
生活ネットワークを企業まで併せては作り上げ
それで自分達にとって有利な社会を作り上げている最中だと想像してもいます。


彼らは基本的に嘘つきなので、真意はわかりませんが、
恐らくは脳神経が視神経付近で縛られ
脳機能を阻害しているのだと私は想像しています。


そして私が記事で間違った被害を書き込むと
今度は其れを実行してくる事ができるそうです。


今は妻を殺すという
脅しの語りかけがありました。


これが創価学会と朝鮮半島の人間を支えている
恐怖の洗脳管理社会の実態だと思います。

私達夫婦に死を意識させたり
危険な状態なのに其れを意識させないためにも
音声送信による語りかけは続いています。


私は妻が危ないから何かをしなさいという暗示を延々と受けては、
其れを実行するうちに
どんどんと洗脳が酷くなってしまっていたようです。


一方では妻も私と同様に
私のために何かをするうちに洗脳されてしまったのだと
想像しています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

この洗脳・殺人組織の人間達は
独自の法律、私法を作り上げては
その価値観で他人を裁いているとんでもない人間達の様です。


今は、脳機能を半ば壊された状態で怒りと悲痛の感情ばかりを
意図的に出すように仕向けられています。


この真の悪魔達を何とかしなければ
私は早々と気が狂ってしまうかもしれません。


意識がある状態が嫌になるように
仕向けていることにも気がついています。


私はこの朝鮮半島と創価学会の接点の人間達によって
ここ数年間で脳機能低下だけではなくて
風貌までかえられました。


老化促進、肉体の弱体化、更には顔つきまでです。


身体によくない効果、更には精神が不快になる効果を
ありとあらゆる方法でこそこそと実行しては
私達を苦しめ続けている。


勿論多くの被害者と呼ばれる人間達も
恐らくは同様の目に遭っているのではないでしょうか。


要するに邪魔な人間を、偶然を装って
自然体を装って其の死を少しでも早く迎えさせようとしている。


これが奴らの手のようです。


そして私の住んでいる練馬の早宮付近では
どんどんと外部からの電気の出力が高まっています。


今現在、私は胃腸の消化能力が足りないようで、
脳に栄養をまわすと言う名目で私に関わっている人間達もいるようです。


老化促進の薬品(腐敗促進のバクテリアかもしれません)
も存在していますし、酸が頻繁に撒かれます。


妙な成分が水道管に入れられ続けていると思います。


(この異常者達のルールはやってない事を書いたとか因縁をつけては
其れを実行してくると言う事らしいので、私はもっと酷い目に遭うかもしれませんが
これ以上異常者を放置できません)


私の住んでいるアパートの内部と其の周囲の家に、
そんな人間達が大量にしのびこんで
若しくはアパート周辺からこそこそと仕掛けてきているのだと思います。


言うまでも無く私の部屋を取り囲んでいる家などは
何らかの影響を私に与えている可能性が高いはずです。


所沢で苦しんで、ここに導かれるように逃げて来たのですが
引越しまでに時間がかかり、そして物件の選択ミスで
トンでもない物件を選んでしまったようで


(そのように誘導されるのです。脳に働きかけてくるのです。

人間の好き嫌いも簡単に作りあげる事が出来るので
この人間達に狙われた人間はそんな人間たちを好きになってしまう事もあるでしょうね。)


一方では、心無い人間達に先に手を回されて、
延々と洗脳を続けらてしまったと言う事のようです。


自分達が端から闘争本能と自己防衛意識だけしか持たないような人間達が、
まともな意識を持って生きようとしている人間を苦しめ続けている。


そう考えると憤りますが、
私が真の平和、心ある人間の良い暮らしを願っているからこそ
このエゴで生きている人間達には私が邪魔で仕方が無いのだと思います。


今も腹の中では、この異常者達が作り上げた薬品で作られた異物が
回転していますし
脳への電磁的な刺激も続いているのです。


日本は異常者が支配するこの社会を改善するためにも、
このような人間達をなんとかしなければならないと思います。


この人間達にとって宗教は仮の姿かもしれません。


恐らくは神や仏を信じているわけではないでしょう。


朝鮮半島の血に拘る人間や世界政府の手法を
そっくり真似している人間達が


宗教をそっくり隠れ蓑にしては思想で洗脳し
構成員を利用しては自分達の作り上げる社会の
働き蜂としているように見えるのです。


つまりはどちらかと言えば宗教を利用しては
民族活動、組織活動のために利用していると言うのが
正しいのだと思います。


その手法をこの人間達に教えてしまった人間、
クーデンホーフカレルギーのような人間は
一体この日本社会で何をしようとしたのでしょうか。


在日ドイツ人であったかれは日本が憎かったのでしょうか。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

この心無い人間達は、
一方では私がブログで語った「精神改革チーム」を名乗っては
自分達を美化しているようでもあります。


真の精神改革チームは
この社会全体の意識の引き上げ
つまりは地球全体の平和を画策していた人間達です。


自分達の幸せのために他人を踏んづけるのではなくて
誰もを幸せにする事を願って活動している人間達です。


このような、他人の思考能力を落とし
暗示が入りやすい状態にしては妄想と嘘で他人を苦しめ、


思考盗聴で人の思考を言葉で読んでは、
音声送信で其れに対して語りかけて


他人をますます悪い状態へと導き続けるということを
繰り返している人間達のどこが一体
精神改革チームだと言うのでしょうか。


心無いからこそそんな酷いことができる。


他人を思いやる人間が他人を騙しては苦しめる事は無いのです。


この人間達の思考を見ていると
単に左脳の機能が良ければ進化であるとか
音声送信による語りかけを脳内で出来れば進化であると
勘違いしているようです。


肝心の魂は何の進化も感じられません。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
心が一番エゴで犯されているこの人間達は
自分達の協力者を増やしたいがために
意図的に私を切れさせているようにも感じます。


この意識異常者に囲まれて生きている自分達が悔しくもありますし、
一方では残念ながら今の私を助けきれない弱い正義なるものを
もって活動している人間達が歯がゆくもあります。


もしくは私は単にそれにも騙されているだけで、
実際には味方はいなくて単に其の両方に利用されているだけかもしれません。


(時折閃きがあるようなのですが私は少なくとも
以前の様な正常な思考能力を持ってはいません。)


今日も脳の右脳側頭葉にマイクロ波らしきもので攻撃を続けられていますし
そのために苛付が絶えません。


頻繁に前頭葉の理性の場所を
酸と電磁波の脳内の回転でそぎ取られています。


イラついた上に理性が利かない状態にされては、
私が何時までも正気を保てるわけも無いのです。
(書くといきなり脳機能を修正してきました)


一方では頭がひりひりするような薬品を頻繁に撒かれては
それを脳に直接染み込ませてはイラつきや
悲壮感など感情を拡大してくる事もあります。


それが今の私の置かれている精神状態です。


おかげで頻繁に切れては怒りに任せて記事を書く羽目にもなります。


でも私の置かれている立場を是非察してください。

本当に辛いし苦しいのです。


ここ数ヶ月の間は何度死にたいと言う衝動に
駆られたかそして意識を失いたいとか
厭世の感に捉われたか解らないほどです。


一方では生きていること自体が苦しい状況を
延々と作り上げられては
毎日不快な想いの中で何とか生きています。


私に言わせればこれは創価学会と朝鮮半島の
究極の虐め、若しくは嫌がらせに感じています。


そして痛みや腹立ちで苦しんでいると
決まって酸で脳を洗われます。


確かに結果としては苦しみはそこで解放されますが、
そのような苦しい想いや状態が
延々と私の心や魂に染み付いて決して消えそうにはありません。


痛みや不安や恐怖で他人を思い通りに動かそうとうする
この朝鮮半島と創価学会の関係者の危険性を
皆はしっかりと認識して欲しいと思います。
(半ば人体実験も繰り広げられているようなものだと思います)


国内で在日や創価学会を糾弾している勇気ある方々も
負けないで頑張ってください。


私は何時までこの状態で居れるかどうかは不明ですが
GHQ支配と友愛支配
この双方が私達を苦しめている事を知っておいて下さい。


そして在日創価学会の信者と

朝鮮半島の血に拘っている人間達こそが
日本の脅威だと言う事を忘れないで下さい。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




近所の創価学会の老人中心のグループに
朝から排尿を妨害されています。


何が困るかと言えば酸を頻繁に撒かれるのですが
それで脳の細胞を溶かしたりするのです。


この状態を頻繁に続けられては
何時までたっても意識が正常にはなれません。


今は怒りの感情をむき出しにされました。


馬鹿な親父たちは私を狙う時には
合図として近所で歌舞伎の効果音のようなものを出しては
攻撃の合図にしているようです。


そんな事を繰り返しながらは
自分達にとって邪魔な人間を
洗脳したり殺し続けているようです。


呼吸を狙うために胃腸の中の消化物を
腸へと行かないように固めては
其れを利用しては呼吸をも狙ってきます。


この心無い人間達が逆に洗脳されるか
諌められて活動できなくなる事を期待しています。


創価学会を犯人と特定している被害者は
身近にこんな老人達が頻繁に現れている可能性がありますので
しっかりと確認してください。


一見賢そうな、在日系の頭の固い若者も
ハイテクで援助しているようなので
そんな人間達も要警戒です。


こういう人間達は、恐らくは自分たちこそが正義だとか
エリートだとか勘違いしているような人間達だと思います。


このままこんな人間達を放置しておくようであれば
創価学会はいずれつぶれる事でしょう。


そしてそうでなければ、日本も壊滅するのではないでしょうか。

2014年8月17日AM 7:10



---------------------------------------------



朝鮮半島の音声送信による語り掛けに騙され続けている自分が馬鹿みたいです。



脳を切れやすい状態にされ続けています。


頭にくるのですが回復手段はありません。


脳の上にさらなる塩基を作り上げて

そこにイライラするような周波数帯に反応する

状態を作り上げてくるようです。



その後は其の周波数帯に満ちた場所に行けば

切れやすい事にもなります。



其れを使用すれば突然切れたりする人間を作り上げたり

この状態でイラつきを強化されれば

狂気殺人犯だって恐らくは簡単に作り上げる事が出来るでしょう。


つまりはMK-ウルトラ状態など不要で

それが実行できると言う事だと思います。


私は複数の組織の人間たちに関わられているので

それがどの人間達の仕業か特定する事が出来ませんが

当初の想像通りハイテクでは何でも可能だと言う事です。



恐らくは秋葉原連続殺人事件の加藤被告も

私の想像通りハイテク被害者で暗示を受け続けた人間で

形態での他人との交流が引き金になったのでしょうね。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー



この人間たちの得意技は眼をしょぼしょぼさせた

さえない顔を作りあげる事でもあります。


日本の人間の顔が嫌いなのか

私の顔も間の抜けた顔にされています。


おまけに消化物をぐるぐる回転させながら

電磁波の影響を脳へと延々と与え続けても来ます。


何でも朝鮮半島や創価学会に反抗している

証拠だと言う事の様です。


私はこの人間達に脳を傷つけられては

其の上にマイクロ波のようなものをも照射されて

すっかりイラついた状態です。


一番大切な慈愛や調和、理解、思いやり他人への親切

そして愛と言ったものを感じるような脳の機能を

頻繁にむしりとられては部屋の中で加害者相手に暴れる羽目にもなってます。


心無い連中が密かに集い私への
電磁波集中砲火を狙っているようです。


お盆休みを利用してやってきたような輩を
近所の人間達が電磁波飛ばしに利用しているのだと思います。


自動車でやってきてはこそこそと
電磁波を飛ばしてくる人間も多いです。


朝から脳への電気的な刺激が強化されていますし
思考も妨害されます。


仕込んでいるのは地域部落の老人達が中心のようです。


極端に不快な症状にならないようにじわじわと
脳機能と精神状態を下げながら
地道に洗脳と肉体機能の低下を狙い続けています。


一番腹立たしいのは炭水化物やデンプンを固めて
コアにしてそれで排便妨害をされたり
食べたものを膨らましては胃腸をパンパンに膨らませてくる技術です。


それを利用しては洗脳行為に利用してくるのです。


胃腸に消化物を常駐させては
それを逆流させては脳へと栄養を送るようですが


中には其れを利用しては脳の記憶の書き換えなどに利用する
心無い人間達がいるのです。


意図的に延々と電磁波を利用しては
脳の塩其に悲壮感を感じるような意識を植えつけてきます。


私などろくに食べていなくても薬品らしき成分で
腹がパンパンにされますし、


時には意図的に、脳へと直接、食物の成分を送りこんだり
尿を逆流させたりしてきます。


酷い時は、頭付近が小便くさい状態にもなります。


これを実行している老人達とその取り巻きの人間達は
どうやら創価学会の中の一部の洗脳・自殺誘導集団と
更にそれに洗脳された人間達のようです。


自分達にとって危険な存在をこそこそと電磁波洗脳やしたり
身体に悪い効果を与えては早死にや自殺へと追い込み


自分達は証拠が無い事を良い事に、一般人の振りをしながら
こんな行為を繰り広げている。


つまりこの人間達に狙われないためには
創価学会に批判的な意識を持たないこと
更にはそんな人間達の行為を口にしないことのようです。


私にはそんなタブーなど存在しません。


被害を認識した多くの人間がどうやら口封じ含めて洗脳行為を受けて
病や自殺そして健忘症や妄想の症状に導かれているのだと思います。


其の証拠に延々と被害を訴え続けている被害者と言われる人間は
只の一人もいないはずで、


数年すると被害を口にしなくなる
若しくは其の存在すら不明になっています。


そんな人間の中には私の兄弟姉妹と呼んだ人間達もいるはずです。


一人でも多く、そんな人達が意識を正常な状態へと
回復する事を願ってやみません。


今後この社会が改善を推し進めて行くことになれば
この人間達こそが社会の危険分子として
糾弾される事にもなって行くはずです。


延々と脳機能回復を妨害されたこと、
そして今も私という生きた証拠を口封じしようと
狙い続けている事を決して放置する気はありません。


創価学会の一部の人間達は私を犯罪者扱いする事で
主張の信憑性をも下げているようでもあります。


------------------------------------------------------------

以前に私が進化に関して書いた記事を一部手直しして公開します。


私達にとって本当の進化とは何なのでしょうか?
それは左脳を発達させる事なのでしょうか?


私はそうではなくて左右のバランスの良い脳の進化こそが
私達の社会を平和へと導くものだと想像しています。


私が宇宙の法則から気がついた進化は三つあります。


一つは原子レベルでの物質的進化


一つはDNAレベルでの生命体の進化


一つは魂=精神の進化です。


原子は私達生命体の全てを作り上げる
一番の基礎となる物質です。


(最近は素粒子も取り上げられますが)
人間の肉体が滅んでもそれを構成していた原子は消えてはなくなりません。


例え火葬場で灰になったとしても、それを構成していた原子は
決して消える事は無いのです。


そして元素は単に細胞を構成するだけではなくて
そこに多くの情報と想念を記憶した状態で存在し続けるようです。


私達が持ち続けた想いが記憶と同様に元素にしっかりと
記録されるのだと言う事です。


そして肉体=フォームの崩壊に併せて
元素は次なるフォーム(形態)へと変貌していきます。


炭素一つ取り上げても、人間だったものが灰となり
土に戻り、その後植物に根から取り込まれて


再び動物や人間に食べられて
それぞれの一部として新しい経験を繰り返す事になります。


その間も新しい記憶を更新し続けては
元素は眼に見えない進化を続けていると言う事です。


そして私達の暮らす地球における三次元的進化の根底にあるのは、
おそらくはこの原子レベル元素レベルでの進化だと思います。


私達人間は知能や知識は発達したと言いますが
実際はこの数千年肉体的な独自の進化には乏しいようで
元素の進化による恩恵を受け続けているのが現状のようです。


次に肉体を持った生命体の進化として
個々の生命体がDNAという過去からの記憶情報を利用しながら
更なる記憶を書き加えると言う進化があります。


目に見える生物の進化と言われるものがこれで、
個々の肉体を持った形態(フォーム)レベルでの進化ともいえます。


本来はこれが人間なら人間、動物なら動物のフォーム独自の進化のようですが
先述のように私たちは殆ど実質的な進化を果たしてはいないようです。


DNAが単に過去からの記録の羅列と成り下がっている可能性もあります。


そして最後が精神的な進化です。


私達の脳の機能の多くは未だ活性化されてはいません。


使用領域は精々半分で同時に使用できるのは5%~7%程度と言う事でした。


その脳の状態を魂=精神と肉体との間のフィードバックにより
成長させる事が精神の進化へと繋がるのだと思います。


私達が心だけでなくて精神=魂を意識するようになると
脳機能で今まで寝ていた箇所が活性化することになります。


未使用だった脳の領域の細胞が使用され始め
同時に増殖をもすることになるようです。


そうすると今度は更に精神=魂を
私達は認識しやすくなるのです。


そして精神を意識して創造主の意志を意識して生きていると
それが再び物理的な脳細胞の活性化へと繋がっていく事になる。


精神と肉体が並行して進化していく事になります。


これが精神と肉体のフィードバックによる
私達が本来一番重要とすべき進化だと思います。


そこで出来上がってくる脳は左脳と右脳のバランスの取れた
理想的な進化を齎す事になるはずです。


「左脳に拘って進化して素晴らしい発明は出来たが、
それを人類滅亡のために使用することになる」様な事態には
陥る事もないと思います。


今の社会は機械に頼り物質に拘り、
脳が偏った進化をしているがために


科学的・物質的には進化が進んでもそれを使用する人間の心が
その進化に追いつかなくなっているのだと思います。


もしくは左脳に偏った進化が、
私達を本来のあるべき人間の姿から
かけ離れさせているのではないでしょうか。


学校の勉強を単に頭に詰め込み
真の理解も応用もすることが出来ない。


そんな状況こそが左脳特化の私達の姿といえます。


与えられた情報を詰め込む、
公式を使用しては数式を解き明かす。


これは左脳があれば其の多くが足ります。


しかし私達が創造的といっているような思考は
右脳を使用してこそ可能なのです。


そしてこの両者の併用こそが
私達をバランスの良い思考、更には魂を意識しやすい状態へと
導くのだと想像しています。


(どちらかと言えば右脳こそが魂を感じやすいのではないかとも思いますが
それだけではやはり思考のバランスが悪く、
知識や知恵も必要となるのだと思います)


そして私達の進化は肉体ある限り続きます。


しかし精神の進化、魂の進化は決して終わる事はありません。


私達の意識=魂が存在し続ける限りです。


私達は肉体が滅んだときに
其のときの精神の進化に応じた肉体を得られる場所へと
転生していく事になるようです。


もしくは其の魂の進化に応じた肉体を、
次の転生では最初に作り上げる事になるのだと思います。


何故に私達は脳を100%使用することは出来ないのか?


私達が当たりまえに考える疑問でもあります。


創造主は私達にとって不要な脳の機能を作りあげたわけではなくて
私達がまだ進化の初歩の過程にいるに過ぎないのだと理解すべきです。


それは私達の真の進化と共に発達していくもの。


つまりは数千年前から脳機能が然程変わっていないと言う事は
私達人間は殆ど真の進化をしてはいないと言う事になります。


今使用している脳の領域が全体の50%で
同時に使用できるのが5%だとすれば、


脳の全体の機能が使用できるようになるのは、
更には同時に10%の領域を使用できるようになるには、
一体どれだけの時間がかかるのでしょうか?


それは一度や二度の人生では不可能であろう事も想像がつきます。


つまり私達を作った神は私達を一度や二度の生で終わらせる事など
当初から予定してはいなかったと言う事です。


そして脳機能を限りなく100%使用したときに私達は
限りなく創造主の理想とした存在になる。


もしくは創造主に近づくのだと思います。


ここからも導き出せるのは、
私達は肉体を持った状態でこそ進化が可能になるのだと言う事実です。


肉体を持っているがゆえに、様々な苦しみや快感を与えられ
それを制御しながらあらゆる経験を積んで様々な体験から多くを学んで行く事が
私達が求められている人間の本当の姿なのだと思います。


そしてそのためにも私達は何度も生まれ変わり
肉体をもって生きることを義務付けられている。


私達は半ば半永久的に転生を繰り返す存在なのです。


しかし私達のこの社会の環境と地球の置かれている
特定周波数の環境が私達の進化を制限しても要ます。


そして私達が前世の記憶を持っていないがために、
私達は自分が半永久的な存在である事に自覚できないのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私達は生命に関して、そして自分自身、更には法則に関して
一定の理解を示したときに記憶を持っての転生が可能になるようです。


その時こそ私達は人間と言う存在の本当の目標
課題を理解する事になるのだと思います。


私達は毎回生まれ変わるごとに独自の課題を与えられ
それをこなす事を見えない力に誘導されてもいるようです。


自分が生まれた環境や置かれている境遇も
それとは無関係ではないようで、


つまりは私達は”運命”と呼んでいる
見えない流れにそってこの生を歩んでいる存在なのだと思います。


と言っても其の運命は決して一本調子の道ではなくて
ある程度の幅を持って存在し、


其の中から脱線しないように生き続ける事で
私達は目的たる進化を果たす。


どんな境遇であっても其の中で懸命に何かを成し遂げ
学ぶ事を義務付けられていて


そのための見えない導きを受け続けているのです。


課題を果たせば更なる課題を与えられる。。。
そんな導きが私たちを進化へと誘導している。


そしてそんな繰り返しがそのまま私達の
真の進化に繋がっているのだと思います。


私達は何かを為す為にこそ生まれてきた存在である。


其の何かに気がついてそれを実践した人間ほど
其の進化の恩恵を受ける事になる。


私達は記憶を持っての転生を果たすまで
それを繰り返す事を義務付けられている存在なのではないでしょうか。


私達のなすべき事はそんな自らの実態に気がつく事と
そんな課題を地道に果たして生きること。


自らの魂の閃きに導かれて、其れを実践してみてください。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


神という存在


眼に見えるものしか理解できない、そして認識できない私達にとって
神と言う存在は宗教的な信仰の対象や架空の存在と思われがちです。


何故に私達は眼に見えるものしか理解できないのでしょうか?


それは私達が実証性という名目で視覚に捉われ、
そして検証性、つまりは自らが其れを体験できる事ばかりに捉われ、
”感じる””眼に見えないものを認識する”と言う事が出来なくなっているからだと思います。


私達は現象を更なる現象を持って認識して理解しようとします。


つまりは私達が理解できるものは
全てが視覚をもって認識できる事だと言うことです。


しかし私達は正しい理解を持たねばなりません。


私達が因果なるもの、原因と結果なるものを認識する時には
必ず現象があり、眼に見えない原因が存在していると言う事をです。


例えば私が頻繁に例えに出すのは、
燃焼という現象です。


これは炭素化合物が熱を持って発火する現象ですが
これ一つとっても私達はそれが当然と認識しているに過ぎません。


では何故に炭素は燃えるような成分なのか?


同じ元素なのに
他の元素と同様に原子核や電子で出来ているのに


何故に炭素は良く燃えるのといわれれば
誰もが其れを説明できません。


同様に地球上のあらゆる現象を私達は其れを体験の中で
思考することなく当然の事と認識しますが、


それがどんな現象の表れなのかを思考しようとはしませんし
其の見えない原因となるものを追及しようともしません。


そして実は私達の周囲にある、ありとあらゆる現象は
全てが一貫性をもった法則に基づいて存在しているのです。


私達は其の断片に気が付いているに過ぎず、
しかも眼に見えるものだけに捉われ、眼に見えない部分に関しては
追求する事もできないままに無理やり理解しているに過ぎません。


子供のころなら
「何故」と思考したような現象を
私達は当たり前であり常識であるとして其の真の因を追及する事もないわけです。


「何故にコップに入れた水は逆さまにすればこぼれるの?」


「何故に天気は変動するの?」

例えばそんな事一つとってもです。


重力や気象変動を知識として知っているだけで
其の更なる原因を追求しようともしません。


私達は同じ現象を繰り返し確認する中で
其の現象を常識であると認識するようになる一方で


時には断片的な科学や物理の知識を手に入れては全てを悟った気になっては
それらの裏にある見えない法則、力を理解出来てはいないのです。


勿論、それらの現象の裏にある力を
眼に見えない因として認識できるのであれば
その方は賢明だといえます。。


そこに偉大なる意志があることを認める事が出来ているからです。


そして、其の眼に見えない意志こそが神の想いであり
その見えないエネルギーが私達の周囲を覆っているわけです。


其れこそが私達が四次元と読んでいる世界だと言う事です。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
人類の歴史はある意味逆行しているかもしれません。


大昔の人間は風が吹くとか雨が降ると言った
自然現象の中にも神の存在を感じていました。


確かに科学的知識も持たず野蛮でおろかではあったかもしれません。


しかし彼らは意識のどこかで神を認識していました。


しかし近代人は、人工的に雨が降らせる事ができると言う話を知ると
今度は自然現象の中に神の存在を意識する事さえ出来なくなってしまうようです。


生物を養殖できる、天気にも関与できるそんな状況の中で、
私達は科学こそがこの社会の全てであり人間が万能であるかのような、


そして科学を持ってすれば既存の知識で
全てが説明できると言う錯覚まで起こしています。


人間こそが創造主になりうるという錯覚まで起こします。


しかし賢明な科学者はそうではありません。


現象を現象で説明し続けて行けば、
其の先には必ず現象で説明の付かない法則、
眼に見えない意志やエネルギーを感じることになる。。。


其れこそが神の意志である。


彼らは其れに気がつきながらも
現在の社会の誰もが現象で現象を説明するがゆえに、
その事を言及する事が出来ないのだと思います。


そして何事であっても究極まで探求しているような人間こそが
神の存在を嫌でも意識させられる事になるのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

以前も気象現象を例に見えない意志の存在を説明した事があります。


何故に風が吹くのか?「そこに気圧の差や温度の差があるから」と
私達の知識は説明します。


そして天気図でも作ればそれは目で確認することが出来ます。


では何故に気圧の谷が移動するのか?


これは例えば「上空のジェット気流が存在するからである」と
今度も知識と現象を持って説明する事になります。


では其のジェット気流を引き起こしているのは一体何なのか?


私達の知る得る知識では今度はそこに電離層の存在があげられる事になります。


電離層は多くの原子がイオン化しては存在しているような場所のようです。


ここは太陽からの放射線を受け止めて時には
大きな磁場の乱れが起きる場所でもあります。


電離層が無ければ地球社会の中の殆どの生命体は
存在し得なかった事でしょう。


そして其の場所の乱れが直ぐ下にある対流圏に影響を与える事で、
そこにジェット気流のような風を吹かせるのだ説明する事になるはずです。


では何故にそんな対流圏の上空に電離層と言われるような場所が出来たのか?


それは大気の成分や重力や自転を持って説明できる事になるのかもしれませんが、
では今度は何故に其の自転や重力現象は起こるのかと言う説明が必要となります。


そして突き詰めればそれら全ての現象が一貫性を持って相互関連を持っていることに辿り着き
全ての現象は眼に見えない法則によって繋がっていると説明する事になると思います。


勿論私達の社会は未だそこにまで到達してはいません。


このような思考が出来るようになれば
これらの一貫性のある現象は、ただ偶然ビックバンという爆発で
散らばった空間に偶然出来上がるわけが無く、
そこには必ず何らかの意志が存在すると言う事に気がつくことになります。


無の空間でビックバンという爆発が起きたのが事実だとしても
それは単なる偶然ではなく必然であったと言う事、
そこには何らかの意志が働いたと言う事です。


そんな意志の存在こそが
私達人間を超越する大いなる意志であるといえます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そしてもう一つ魂の付与です。


私達の社会の人間の中には「科学が万能であり神は存在しない」と言う方もいます。
しかし私達人間は現実にはたった一つの生命すら生み出す事が出来ないでいます。


SFのフランケンシュタインを私達は製造する事はできないと言う事です。


全ての細胞を人間そっくりに作り上げ
其れに対して生命を吹き込もうとしても其れは叶わない。


逆に全身細胞が限りなく完全に正常な人間であっても
呼吸停止や心臓麻痺などで簡単に命を落とし
其れに対して科学は生命を吹き込む事はできないのです。


つまりは生命は私達が三次元と呼んでいる物質世界の中で
作り上げる事ができるものではないと言う事。


生命は大いなる意志、大いなるエネルギーである四次元と
物質社会の三次元の間でこそ発生するのだと説明する事も出来ます。


そしてその両方の空間は


原因=四次元 結果=三次元 の関係を持っていて


四次元空間における思念波というエネルギーが三次元において元素と言う存在を用いて
現象として再現されている、そういう関係があるのです。


そしてそんな空間は偶然に作り上げられたものではないと言う事。


其れを作り上げたのは宇宙空間と其の中の全ての法則を作り上げた存在であり、
人間のごとく意志を持った存在であると言う事。


そして人間を遥かに超越した大いなる存在である事が想像できます。


其の存在の事を私達は”神”と呼びます。


私達一人一人は自分達が生きている真の目的すら
理解できていない存在です。


しかし大いなる意志が私達を作り上げたと言う事になれば
私達の生きている目的は
其の大いなる意志をもった存在の意志を実現する事となります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

神の意志が宇宙空間の美と調和の追及だと言う話があります。


つまりはありとあらゆる空間を私達が天国と読んでいるような場所にする事です。


それが事実であれば、私達はそれこそを目的として
神の代理人となるべく存在しているのだと理解すべきです。


自ら何もかもを実現するのではなくて
神は自らの被造物であり代理人である人間に
其の目標の実現を託した。


となれば私達は其の意志を理解しながら
神が私達に与えた目的を実現すべき存在していると言う事に気がつくべきです。


あの世など存在してはいない。


天国と地獄など存在しない。


私達はこの宇宙空間の中で神の意志をエネルギー(魂)として
永遠を作っている存在だと言う事を是非とも想像してみて欲しいです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】









追加コメント


今日も外部からの電磁波による脳への影響で
意識が朦朧とされています。



正直、明日正常で居られるかどうか
不安な脳の状態でもあります。


今日の外部からの攻撃役は私の住んでいる地域の爺さんチームだと言う事で
道徳心も無いような人間達と言う事のようです。


どうやら韓国人までもが動員されている気配です。


そして練馬中にそんな韓国人がうようよしているようです


つまりは結局は朝鮮半島中心

そしてそれに洗脳された同和部落の人間。


見た目は普通でも価値観が非道徳的な人間と

すっかり洗脳されて見た目から壊れかけたような人間が

他人への集団洗脳や攻撃を仕掛けているように見えます。


世界権力で言えば恐怖路線と友愛路線の手先となっている人間が

私を封じ込めていると言うのが其の実態のようです。


薬品などを使用して、
外部から腹の中に磁気に反応する排泄物を作り出し
それをしようしては排泄妨害をもしてくるような人間達です。


最近は頻繁に妻が排泄妨害されているようです。


何でも私がこの人間たちに反抗的な言動をすると

妻までもが攻撃の対象とされていると言う事です。


言ってみれば人質をとって口封じをしようという

卑怯な人間たちだということです。


一方では眼に見えない勢力に守られながら
私はなんとか妻と二人生き長らえています。


凝り固まった価値観に捉われて、民族や宗教に捉われて
其れを持って気に入らない他人を裁こうとしているろくでない人間達こそが
この社会を悪化させる原因であり、


このような人間達を放置しておく事こそが
この社会を悪化させる原因だと私は考えています。


しかし当の本人達は其の事すら理解できてはいないようで
おかげで私達は健康被害を続けているようなものです。


古き悪しき権力に従い、其の価値観を持ち続けている人間達が
私と同様に多くの人間に実害をなしている。


それがこの社会の実態だと思います。


ところで外部からのパソコン妨害が
更に進みそうな勢いです。


妙なプログラムを随分と入れられたようです。


久しぶりに”神”に関する記事の下書きを書いてみたので
近日中に公開したいと思います。


私の脳が回復しだい記事にしたいと思います。


この記事とその下にあるリンクで
マインドコントロールの記事でも読んでおいて下さい。


この社会の見えない実態、そして恐怖の実態に繋がる話です。


私のような眼に見える実害を受けなければ其れを認識できないからこそ
マインドコントロール・洗脳は恐ろしいのだということ。


それを認識して欲しいのです。


今の意識は本当に自分の意志によるものなのか?


貴方はそれを確信できますか???


私はマインドコントロールの凄さを

身をもって体験しました。


8月11日 PM16:38

------------------------------------



朝鮮半島と悪しき権力者の傀儡に
私が受けている被害と同様の内容が
私の過去記事にあります。


是非とも読んでみてください。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10912028420.html
電磁波との究極の戦い
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10923924928.html
CIAのマインドコントロール
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10919169112.html
国家機密のマインドコントロールVOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10921459066.html
国家機密のマインドコントロールVOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10925224223.html
国家機密のマインドコントロールVOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10929208654.html
国家機密のマインドコントロールVOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10929681307.html
国家機密のマインドコントロールVOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10930533358.html
国家機密のマインドコントロールVOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10931542806.html
国家機密のマインドコントロールVOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10937115720.html
国家機密のマインドコントロールVOL8


久しぶりの更新になります。



記事を公開するかしないか迷い
更には自分と妻への影響に関してどう認識するかで
悩んだのですが、


私に対して関わっている人間は自分達の罪を反省する気も無いようで
私と妻への精神的な攻撃を強化しています。


と言う事で残念ながらこの記事を公開する事にしました。


書いている最中も栄養不足なのか

脳機能低下中です。


意図的な挑発行為を許したくはない。

そんな今の私の意志です。

殺すとか、死ぬとかそんな脅しが今でも頻繁に周辺で
語られているようで其れを放置する気はありません。


他人の命や意識を簡単に奪うような行為を実行し続けている人間達を
今はっきりと糾弾しておきます。


怒りに任せての記事にしたくなかったために
何度も吟味したのですが、今この瞬間も心無い人間が私に対して

そして妻に対して加害行為を繰り広げています。


其の人間達と同様の人間達が
各地で他人に危害を与え続けているその事を
はっきりと明言しておきます。


はっきり言えば、以前語った良くない影響を私に齎している側の勢力の人間達の影響で
私はすっかり洗脳されていました。


私は以前は強い感情を持たない事を意識して生きていたのですが
其の反動がでてしまったのか、


室内で痛みや感情を頻繁に強く持たされることになり
その影響に苦しみ続ける事となりました。


私の意識がはっきりしているうちに
このことを書き留めておく事にします。


実は今現在暮らしている練馬でも

再びいじめとも言えるような状況が続いていて
洗脳の強化が進んでいるのです。


そう言えば、私を助けてくれている人間達の影響と心無い人間達の影響を複合的に受けて
その結果、書きかけの「生命の講座」も中断したままとなっています。


それも全てが私が長い間
室内で強い磁気の影響を脳へと受け続けてきた事とも
無関係ではありません。


今日はその方法に関して少し触れておきたいと思います。

-----------------------------------------------------------------------
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


私が気がついたハイテクを使用した洗脳行為を簡単に説明すれば、

脳の記憶や脳の塩基の書き換えによって
其の人間の記憶や価値観を変えてしまう方法です。


其れを利用すれば、
直接頭や脳に機械や手で触れて影響を与えるような事をせずとも
人間の意識を変えてしまうことが出来るようです。



以前、電磁波に関しては特定周波数帯が
脳の機能に特定の影響を与えていると紹介したように


特定の箇所に特定の周波数の影響を与える事で
一時的に感情を変える事も可能ですが


照射後も、もっと効果が長期的に続くような手法だと認識しています。


つまり一つには特定の周波数帯の元において行動や価値観が変貌する周波数帯の洗脳であり、
もう一つは特定の脳の箇所に対して刺激を与える事による意識変貌です。


一体、其れをどのような方法でやっているのかと言う事が問題になります。


それは以前から私が主張していた電磁波による影響が其の中心です。


電磁波といってもわからない方もいるかと思いますが
はっきり言えば電気と磁気です。


私達がそれを認識していないだけで
電気自動車も普及する中、そのような洗脳は進んでいると言う事のようです。


電磁波を人間の脳へと送る事が出来れば
パソコンのハードディスクに書き込むように外部からあらゆる情報を脳の塩基へと
書き換える事が出来るようです。


それに一方ではこれに併せる様に音や声による語りかけを使用する手もあるようです。


意識を朦朧とさせておいて、そこに外部から恐怖や不安を煽るようなこと
若しくはエゴを増徴させるような事を語りかけては其の意識を増幅するのです。


その結果、私達の意識は偏る事になります。


誤った知識や嘘をも語りかけては
同時に判断能力を落としては誤った思考を定着させる事も可能のようです。


一時禁欲を意識して生きていた私は
イヤラシイ語りかけによる妄想や食事制限の呼びかけによる妄想を受け続け


行動を制限されたり、感情を強く持たされたり、
栄養不足で脳機能を低下し続ける結果ともなりました。


そして更に暗示を受けやすい状況となります。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

では具体的にどのようにして実行するのでしょうか?


私達の脳機能は電気的な刺激によって動きます。


其の刺激を外部からの強い電気的な刺激によって誤作動させる事が出来るのです。


先ずは人体内部に対して薬品等で磁気による影響を強化させます。


水やガス等の中や室内周辺、家の周辺に対して
磁気に反応しやすくなるような成分や
脳に影響を与えるような成分を撒き散らすのです。


つまりは水道管やガス管にも仕掛けが出来る事になります。


それを身体の水分と共に脳へとあげて
それが脳内への電気的刺激強化や暗示強化を量ることになります。


血液脳関門?の記事を以前書きました。


通常は其の箇所で脳にとって危険な成分は
血液脳関門により脳への進入を阻まれる事になっていると言いますが
強い磁気とそれを使った磁気回転の刺激が私達の脳への薬物の進入を可能にするのです。


その結果、脳は磁気化されて外部からの電気的刺激を与える事が簡単になります。


多くの方が無自覚かも知れませんが
それは地道な身体への振動となって現れるようです。


私は其れを極端に強化された状態で今暮らしているようです。


身体で磁気の回転が起きていることが自覚できるほどです。


これは今日本国内において多くの人間に対して実行されている事だと想像しています。


そのために頻繁に利用されるのが実は胃腸や大腸の中の排泄物です。


例えば炭水化物を摂取した時にそれを外部からの薬品で固め
コアとするのです。


若しくは排泄物全体を細くして回転させます。


それを上下させる事で排泄の妨害も促進も出来るようです。


これは通常は無自覚の様ですが便秘となって症状に現れます。


目がうつろになったりするような症状も出るようです。


更には太る事もあるようです。


この手法を利用しては電気を脳へと送り込み
更には多くの薬品成分、時にはタンパク質、更には酸などを使用しては
そこに電気的な情報をマイクロ波等で外部から書き込むというのが常套手段に見えます。


ではその磁気・電気は一体どうやって発生させるのでしょうか?


自動車、家電、更には強い電気を発生させるバッテリーなどを使用して
其れを利用しているようです。


元々マイクロ波あたりは電磁波の中でも指向性があり
狙った方向へと飛ばす事が容易です。


メーザーなどを使用すれば更に方向が特定できると思います。


しかも対象物が磁気を帯びやすい状態に成っていれば
其れを外部から狙い撃ち出来る事にもなります。


更に室内に冷蔵庫や掃除機、エアコンの室外機など
モーター回転するものがあれば、
そこで磁気を増幅して照射することが出来るようです。


更には水道管やガス管も利用可能なようです。


理科で習ったかもしれませんが、電気を増幅する手段として
鉄管や棒磁石にコイルを巻きつけて磁気を強化する方法がありますが
水道管などでは其の手法がそっくりそのまま使える事になります。


結果、水道管の音も大きくなる事でしょう。


その結果、そこを経由した電気は増幅した状態で
人体へと照射される事になるようです。


私が体験している危険な電磁波は、
主として、先述のように胃腸の中に回転物としてのコアを作り上げ
其の激しい回転で脳にまで其の磁気を流し込むような手段と認識しています。


それは外部からの成分で固められ磁気を帯びやすい状態にされていると思います。


それで脳の情報を書き換えたり影響をうける周波数帯を変える事が出来るようです。


もう一つは直接脳へと電磁波を飛ばして、それで脳の特定の部位を刺激したり
其の箇所の塩基を書き換える手法です。時には脳を傷つける事にもなりかねません。


レーザー光線でディスクに情報を書き込む方法を
想像してください。


情報を読み込んだり書き加えたりする状態が
想像できるかと思います。


同様に電気的な刺激で塩基を特定の周波数帯に書き換えて
その影響を与えるわけです。


それがどんな状態を齎す事になるのか?


最近は例えば多くの建物の中は
特定の周波数帯で満ちているようです。


其の周波数帯でいらいらしたり逆に其の周波数帯にいるときは
心地良くなったりそんな状況になる可能なようです。


もう少し言い換えれば、形状記憶合金は
特定の温度下では特定の形へと姿を戻す


そんな表現をすれば判り易いかと思います。


特定の周波数の影響下では
特定の脳の状態になり、その影響をうける。


それが私達の価値観や思考さえ変えてしまうのです。


もっと解りやすく例えれば
50HZの家電の周波数帯に置かれている時には
意識が朦朧として、逆に60HZにおいては意識が明瞭になる。。。


こんな例えが判り易いかと思います。


そして、今、このような技術を使用している日本国内の人間達の多くは
どうやら朝鮮半島の血に拘り、このような技術を利用しては
国内で多くの人間達に良くない影響を与えている人間達と


特権階級を意識して誤った正義を実行している人間達のようです。


近年、多くの宗教団体の中に鬱病が蔓延しているといいます。


その多くは特定の権力階級であることに拘って、
この日本社会の中で自分達にとって都合のよい状況を作り上げようとしている
一部の人間達の暴走によるものと認識しました。


決して特定の宗教や組織ではなくて
どちらかと言えば其の根底にあるのは
特権階級意識と民族意識が強すぎるための暴走と判断します。


国内においてはそんな人間達によって洗脳された人間が
更に別の人間に対して洗脳をかけると言う
負の連鎖まで存在しているようです。


その結果、多くの人間達が本来あるべき意識からかけ離れる原因となり
私もそんな影響を長々と受け続けてしまった人間の一人と言う事のようです。


更には脳自体への物理攻撃も存在しています。


脳に届いた成分を外部からの電磁波で糸にしては
其れを脳に巻きつけたり磁気の影響で引っ張ったりしては脳へ刺激を与える、


更にはそれを利用しては外部から音を飛ばしたりすることも
時には脳を傷つけたりする事も可能のようです。


たんぱく質や油や炭水化物そして薬品により
脳にひも状のものを作り上げては


其れを胃腸のコアの磁気を利用して引っ張るようなことが
可能だと言う事です。


意識が朦朧としているときには想像できませんでしたが
現実に私は胃腸の内容物を脳へと逆流させられては
それを脳全体に巻き付けられたり


それをひも状にしては脳に刺激を与えられたりし続けています。


更には脳細胞には頻繁に電磁刺激での
感情の書き換えを繰り返されています。


電気的な刺激を脳で回転させながら
それで塩基を削り記憶を消すと言う事も可能なようです。


脳の細胞がちぎれるような事もありそうですし、
其の痛みが怒りへと繋がる事も頻繁にあるようです。


それを薬品併用で実行するのです。


今回、このような記事を書いたのは、私が再びそんな洗脳の影響を強く受けていて
再び意識を朦朧と仕掛けているからであり、
妻に対しても同様の効果を与えてしまう結果となっているからです。


つまりは再びこの人間達に洗脳されてしまう可能性を危惧しているからです。


そして私がこんな記事を書いた事で
多くの方がこんな危険な現状から逃れるきっかけとなれば
良いと考えています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

この社会の中でそんな暴走をしている人間達に一言警告があります。


地球社会の中で、今正しい道へと進もうとしている側の権力者階級の人間達は
そんな人間達の暴走をおそらくは今後は放ってはおかないと言う事です。


現に私がここまで回復する事ができたのも、
まさにそんな人間達の協力があってこそと思っています。


今現在は世界でも宗教や民族の対立があちこちで起きています。


しかし私達は、まるで聖書の予言のようなこの状態を
続けていてはいけないと言う事です。


(民族は民族に対して立ち上がり。。。)


今後は、民族や宗教に拘り、そこで垣根を作り
他の宗教や民族と対立を続けるような人間達こそが諌められるような状況が
おそらくはこの世界の中で出来上がっていくことでしょう。


私達は同じ地球社会の中で共に暮らしている同胞です。


自分だけの幸せ、民族だけの幸せではなくて
世界の同胞全体の幸せを願えば対立もなくなり
そしてこの社会に真の平和が訪れる事になるはずです。


大切なのは特定の個人や民族や国家の幸せを追求することではなくて
全ての人間が共に平和を共存できる社会を実現させる事。


私達の偏ったエゴや価値観が
結果として対立や戦争の原因となっている事を
私達は理解しなければなりません。


誰もが不快な想いをしてこそ
平和は実現できる。


そのための意識向上こそが私達に求められていると言う事です。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

過去記事ですが、今では日本でもかなりの人間が

無自覚で受けている可能性の高い

洗脳行為に関して私の書いた記事です。



はっきり言って事実は小説よりも奇なり。


しかしこれが現実なのです。


その先頭に立っているのは

朝鮮半島の関係者とそれが多く存在しているあらゆる組織。

同和部落の人間。


更には世界権力の傀儡となっている人間達です。



そしてそんな人間達に洗脳された人間達だと認識しています。



そして私や妻もそんな人間たちに洗脳行為を実行されている人間です。


ちなみに今日は理性を意図的に切れるような

行為を受けました。


脳の理性の部位を電気的な回転で

そぎとられました。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



今日一つ目の記事です。


後で追加資料?とも言える記事を出します。

後で今日の記事をもっと理解し易くするために??

併せて読んでください。


何も見えない人間にはオカルト話になるのでしょうが
これを社会的地位のある人間がコメントすれば
国家機密の大暴露となるような内容を含むのでないでしょうか。


おかげで記事を公開するまでどれほど苦労をした事か。


未だ、訳は全部が終わったわけではないのですが
その一部を公開します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


今日はマインドコントロールの話です。
これは多くの人間が絶対に何らかの関与を現実に受けているものであり
”洗脳”と私が呼んでいるものよりは直接脳に与える影響は小さいと思います。


少なくとも直ぐに神経を異常にされるわけではありませんし、
脳が直ぐに壊れるようなレベルの話ではありません。


しかしながらこれは無自覚であればとても危険なものであり
直ぐに意識と行動の変化として現われるものでもあります。


今日紹介する科学力を使用したマインドコントロールは
時間の経過と共に更なる影響が地道に私達の体に現われますし


其れが大衆相手となればこの社会を変貌することも出来る
手段でもあります。(現に変貌されているのですが)


そんなマインドコントロールの実態を
私達は気が付かないで生きています。


だから無自覚で誘導されてしまう事もある。。


私はこの事を一般市民に知らせたいですし
何よりも先ずはこの身近な悪意に気が付いて欲しい。


そしてその悪意の積み重ねが
私達の進むべき道を、持つべき知識を、


そして在るべき意識を、
変貌し続けて来たのだという実態に気が付いて欲しいのです。


数回に分けて記事にします。


イギリスの電磁波兵器研究家の書いた記事からの引用です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【MICROWAVE MIND CONTROL】


by Tim Rifat


As a scientist researching into microwave weapons used on the general public,
evidence that the GM900 microwave network as used by Vodaphone and British Telecom,
is a major health hazard, has come to my attention.
     


【UK INTELLIGENCE FORCES AND MICROWAVE MIND CONTROL】


MIND CONTROL
                               

Defence Intelligence Agency (DIA) documents entitled: Biological Effects Of Electromagnetic Radiation
(Radiowaves and Microwaves) Eurasian Communist Countries,
show that microwave frequencies similar to those of the cellular phones
can cause health problems in the following areas:
                


Blood.


Cardiovascular System.


Cells.


Central Nervous System.


Digestive System.


Glands.


Metabolism.


Reproduction.


Visual System.


Internal Sound Perception.


Equipment to test the frequency and intensity of microwave phones shows that

they produce signals similar to microwave ovens.


Two Vodaphone cellular phones were producing 100mW/cm2
and 50 mW/cm2 respectively.

        
The danger level for microwave ovens is 5mW/cm2 and the Russians regularly
used 10 mW/cm2 for weapon research.
These Vodaphones will therefore cause significant health problems if used.


A variety of cell phones can be tested to see how dangerous they are.
                

The GM1800 system used by Orange uses higher frequency microwaves.

      
Australian scientists found this caused cancer in mice exposed to radiation of this type.

                   
The documents in my possession show that microwaves pass deeply into the body
and can have a negative effect on the brain and body.


                                
The DIA research dates from 1976 and shows the dangers were known about over twenty years ago.
The Soviets used the frequencies and intensities used by mobile phones,
1800 MHz and 900 MHz, as weapons.
                           

It is a rule of the intelligence community
that you hide things in plain view, getting the public to accept microwave mind control weapons
          

which effect their behaviour under the guise of mobile phones was a stroke of genius.


Getting the public to pay for these microwave mind control devices,
so their brains and behaviour can be damaged, to make them more docile and easy to control,
was pure diabolical genius.        
                                                               

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
UK INTELLIGENCE FORCES AND MICROWAVE MIND CONTROL


Microwave weapons that turn people into stressed, confused, submissive zombies are
being used in Britain's inner cities.


Developed by the communists, microwave weapons similar to microwave ovens
have since the 1980s, been targeted on inner city council estates.


         
These weapons transmit extremely low frequency (ELF) signals
which mimic natural brain waves; at the flick of a switch,
 


all the people around these microwave transmitters are turned into

        
submissive zombies who cannot think clearly, become depressed,         
apathetic and want to lounge around all day doing nothing: 
the inner city malaise found on Britain's streets.

  
With the advent of new ELF detectors designed by the author's research teams,
the mass mind control of the metropolitan UK population can be proved.



ELF signals are officially only found at nuclear submarine communication stations,                        
so the researchers were shocked to find microwave and UHF,
                   
mind control signals in city centres, the author's flat,                                  
being sent through mobile phones, the BT telephones and from the numerous transmitters
that dot the country.
        

The massive increase in mobile phones has enabled the UK security forces to use this network
                                  
of transmitters to beam mind control signals into the brains of
                   
anyone living near these transmitters.

    
Microwave phones use pulse modulated microwaves of the correct intensity to pass
through the skull into the brain and control behaviour.

                  
Microwave transmitters are therefore the perfect medium for the transmission of ELF signals
to mind control the UK population.
                 


                    
Researchers are of the opinion that the inner city riots of the early eighties   
forced the Thatcher regime to deploy ELF mind control devices developed in the 1970s                 
to turn the working class housing estates into total policing zones.

             
In these zones, ELF transmitters turned the inhabitants into docile zombies.

             
So successful was this technology that it was expanded to cover all major towns.


Mass mind control of the UK public to make them submissive and obey authority was expanded,
 
hand-in-hand with the mobile phone network and military and police microwave transmitters. Now the entire London conurbation is covered by UHF and microwave carrying mind numbing ELF.


Research into the use of microwave weapons and their use for mind control began in 1950s
                    
at the Tavistock Institute, one of Britain's leading psychiatric research establishments.



The UK institute was researching into ways of mind controlling the British population
without them knowing.

                 
The monkey submission response, whereby the dominant monkey caused submissive behaviour
in the underlings, was the brain state of most interest to the British scientists.


Having found this specific brain rhythm for docile submissive,
zombie-like behaviour, it was then recorded and used as the template
for the ELF signal beamed on UK microwave transmitters.


Britain was the first discoverer of microwave technology, used for radar,
in the 1940s and therefore had a commanding lead over everyone else in this field.

今日はここまでです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


【マイクロ波のマインドコントロール】



ボーダフォンとブリティッシュテレコムに使用されているGM900マイクロ波通信は
大きな健康侵害となっていると言う証拠が


一般公衆に対して使用されている”マイクロ波兵器”を研究中の
科学者としての私の目に留まった。



【イギリス王国の知的勢力とマイクロ波のマインドコントロール】




DIAのユーラシア共産主義国家の、
”電磁気放射線(ラジオ波とマイクロ波)の生物学的影響”
と言うタイトルの文章は


これらの移動電話と良く似たマイクロ波の周波数は
後述する身体の部位に健康上の問題を引き起こすと言う事を示しています。


血液  


心血管系


細胞


中枢神経系


消火器系統


生理植物線


新陳代謝


生殖


視覚機能


内部聴覚


マイクロ波電話の周波数と振動を調べる測定器は、
それらが電子レンジと同様の信号を発生している事を示しています。


二つのボーダフォンのセル式携帯電話(移動電話)は
それぞれ50mw 100mwを発生していました。


電子レンジの危険水準は5mwで、ロシアは兵器探索に通常10mwを使用しています。


そういう事もあり、もしも、これ等の移動式電話を使用し続ければ、
重大な健康被害を引き起こす事になります。


様々な種類の移動電話が、
如何に危険であるかは調査で判る事でしょう。


Orange で使用されているGM1800システムは、
より高い周波数のマイクロ波が使用されています。


オーストラリアの科学者はこのタイプの放射線に晒されたマウスが
癌を引き起こす事を発見しました。 


私の所有する文書は、マイクロ波は体の中深く進行し、
脳や肉体にマイナスの効果を及ぼす事を示しています。


DIAの研究は1976年に始まり、其の危険性は20年程前から知られていました。


ソビエトは移動電話に使用されている周波数と振動である
1800MHと900MHを武器として使用していました。


イギリス知識層のコミュニティーでは、


貴方がはっきりと気が付いている事。。。


”移動電話の振り”をして国民の行動に影響を与えている、
”天才の仕事”であるマイクロ波のマインドコントロール兵器を
一般国民に受け入れさせる様に成っていると言う事実を


隠すのが当たり前なのです。


一般市民がこれらのマイクロ波マインドコントロール機器に
お金を払うように成れば成るほど、


彼らの脳や行動は損傷を受け、
より素直に、容易にコントロールし易くされるとは、
全く”極悪な才能”です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




1_1

人々を圧迫し、混乱させ、服従するゾンビと化すマイクロ波兵器が
イギリスの都市内部で使用されています。


共産主義者によって開発された 電子レンジと同様のマイクロ波兵器は
1980年代から市内の市議会階級の人間を標的としました。


これらの兵器は自然の脳波に擬態した極低周波(ELF)信号を送信するのです。


スイッチを入れると、これらのマイクロ波送信機の周辺に居る人々は
一日中何もしないでのらくらして過ごしたくなり、気を滅入らせ無気力になり、
はっきりと物を考える事の出来ない従順なゾンビに変わります。


そんな都市内部の憂鬱をイギリスの町並みで見つけました。


著者の研究チームがデザインした新しいELF探知機の出現で、
イギリスの主要都市の住民への集団マインドコントロールが証明されるかもしれません。


ELF信号は公式には原子力潜水艦の通信局で確認されているだけなので

調査員は、国に点在する沢山の発信装置やBT電話、移動電話から送られる、


マインドコントロール信号であるマイクロ波とUHF波を、
都市中央の著者のアパートで見つけて衝撃を受けていました。


移動電話の大量の増加は、
イギリス王国の治安維持組織がこの発信機のネットワークを使用し


この発信装置の近所に住んでいる人々の脳に
マインドコントロール信号を送信する事を可能にしたのです。


マイクロ波電話は、
骨を通じて脳へと入り込み行動をコントロールする”正確な振動”にパルスを変調した
マイクロ波を使用しています。


マイクロ波発信装置はそういうわけで、イギリス王国の国民をマインドコントロールする
ELF信号を発信するための完璧なる伝達手段であります。


80年代初頭の都市内部の暴動が、


”1970年代に労働者階級の住宅地を完全な取締り地帯に変えるために発展した
ELFマインドコントロール装置の使用”


を、サッチャー体制が推し進める事の圧力となった、


と調査員は見ています。


これらの一帯では、ELF発生装置は居住者を従順なゾンビに変貌していました。


この技術は成功した事から、多くの主要都市を覆うように拡大されました。


イギリスの国民を、権限に服従させ従順にする大衆マインドコントロールは
警察や軍隊のマイクロ波発信機と移動電話のネットワークの連携によりどんどんと広げられました。


今では、ロンドンの大都市圏の殆どが神経を麻痺させるELFを運搬する
マイクロ波とUHFで覆われています。


マイクロ波兵器の使用と、それらのマインドコントロールへの使用の研究は
1950年代に、イギリスが先導している精神医学の研究施設の一つである
”タヴィストック研究所”により始まりました。


そのイギリスの研究所は、いかに気が付かれる事なく
イギリスの国民をマインドコントロールするかと言う方法を研究し続けていたのです。


猿の服従の反応、
それによって支配的な猿が、下っ端の猿の如く従順な行動になる、
そんな脳の状態がイギリスの科学者の一番の興味の対象でした。


従順に服従し、ゾンビの如く振る舞いにするための特別な脳のリズムを見つけ
そして其れを記録し、


イギリスのマイクロ波発生装置で照射されるELF信号の
基本系として使用したのです。


イギリスはマイクロ波技術を最初に発見し、
其れを1940年代からレーダーとして使用していて、

そんな理由で、この分野では他のどの国よりも遥か先頭に立っているのです。



70_1


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


迷訳ここまでです。


出来るだけ”判り易く”を心がけて
直訳から意訳に直しているつもりですが多少の誤りが在っても勘弁してやって下さい。


文章の趣旨は充分に伝わると思います。


そしてここで出てくる”マイクロ波兵器”なるものは
単にマイクロ波を照射することによる害を身体に与えるだけの物ではなくて


特定の脳波に擬態したELF(超低周波)信号を
人間の脳へと送り込む事でその行動を変貌するという兵器でもありますし


特定の周波数に調整しておけば私達の身体にありとあらゆる
悪い異変を齎すものであるという事を先に説明しておきます。


そして付け加えれば
”電磁波に他の電磁波を乗せる事が出来る”という性質を利用した技術が
当たり前のように使用されているという実態を
私達は知るべきなのです。


-----------------------------------------------------------------------
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


先日はWHOが携帯電話の発がん性に触れた事を記事で取り上げ
其れに関してコメントしましたが


私が携帯に関して触れて欲しかったのは実はこちらの方なのです。


読んで驚いたという方もいるかと思いますが、
マイクロ波が私達に齎すものは癌や白血病だけではなくて


実は脳神経への影響、其れもマインドコントロール
とも言える効果があります。


そして癌発生リスクなど問題にならないほど大きな、
人間にとって有害な実態は、
未だ隠され続けているという事を
私は主張したかったわけです。


(勿論、更に延長としての効果も盛りだくさんですが
其れは次回以降に紹介しますし
とりあえずはマインドコントロールに関して触れます。)


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

先ずは驚くべき事として、マイクロ波は元々が
武器探索などの兵器として使用されていた電磁波であり、


其れがイギリスでは人間の行動の管理の為に
国家レベルで一般市民に対して使用されているというその実態です。


著者の近年の記事が見つからない事と、
イギリスでも一応は”携帯電話の子供への悪影響”に関しては
触れている様なので、今現在の実態は把握できません。


しかしこの方の活動でイギリスのマインドコントロールの実態が
把握されたという話はありませんし、


現実に世界中ではマイクロ波を使用した携帯電話が普及している事からも
恐らくはその主張はうやむやにされていて、


そしてイギリスの一般市民は
何も知らずに携帯電話を使用し続けているというのがその実態だと思います。


ここでの説明では、18世紀の労働者の暴動が原因で
国家の管理者階級の人間達が労働者居住区を警戒地域と看做し


そこで、それ以前に開発されていた、
人間の気力や思考能力や敵愾心をも失わせる電波を流し
一般市民の管理を始めたと言う実態が浮かび上がってきます。


ここでも名の挙がっている”タヴィストック研究所”は
ご存知の方も多いかと思いますが
世界政府傀儡組織であり、”恐怖の洗脳機関”と言われている施設です。


マスゴミ報道や政治家の手による国民支配、国民洗脳を
如何に効果的に行っていくか、


如何に一般市民の思考能力を落とし
人々を愚民にしていくか、


更に極端な事を言えば、如何に正常な人間にストレスを掛け続け
異常者に仕立てあがるのかを究極の目的としているような組織なのです。


そして世界中の多くのマスゴミや政治家は
人間心理を分析し作り上げたタヴィストックの手法を利用しては
国民の意識を上手くコントロールし続けているという事は
世界政府有識者には有名な話でもあります。


だからこそ賢明な有識者は政治家やマスゴミを信用しては居ません。


彼らが世界政府の広告塔として国民を誘導する手法を駆使している事を
理解しているからです。


勿論其処で使用されているのは人間心理を究極まで分析した
心理学に基づく人間の行動学ですが、


そんな機関が研究し発明したマインドコントロール兵器と言える物を
引用文の科学者はイギリスの中で発見したわけです。


そして実は其れが”マイクロ波発生器”と言う形で
街中のあちこちに存在していて


その上に其れと同じ効果を齎す物として
移動式電話、携帯電話のネットワークが国中に張り巡らされたという事です。


そして国民の多くはその事実に気が付くことなく
日々の生活を送っている。


これこそジュンカーペンター監督の映画
”ゼイリブ”の社会を彷彿させる話でもありますが


国民が国家に騙されてその実態を把握できないような状況が
当たり前に成っている社会が現実に存在している事になります。


このマイクロ波発生装置や移動電話携帯電話が
例え思考能力を”一時的に”落とすもので在ったとしても


それに加えて、奴等は政治やマスゴミを利用して
国民を騙し続けているのですから
その相乗効果はとても大きなものでもあります。


それに残念ながらマイクロ波発信機の効果は
一時的な物だけでは済まないのです。。。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

イギリスに関して有名なのは
監視カメラの多さでもあります。


街中では至る所に監視カメラが設置されていて
其れを集中管理室のような場所でモニター監視をするという力の入れようで


これでは例え今のイギリスがそうであるように、
不景気が酷く国民の生活が圧迫され国民の不満が溜まったとしても
その不満は洗脳電波でかき消され、


人々は社会や国家に疑問や不満も持つ事も無くなりますし、


例え持っても不穏な動きをすれば即座に目を付けられて
今度は監視体制化に置かれるという
徹底した管理体制が引かれている事を意味しています。


今回は洗脳やマインドコントロールに関する専門記事を探していて
偶然見つけた物からの引用なのですが


(直後に手紙でこの記事のURLを知らせてくれた方が居ますが
ありがとうございました。発見していました(苦笑))


正直、イギリスがここまで管理が行き届いている国家であるという
意識は持っていませんでした。


私が今身をもって感じている事が
全て私の勘違いではなくて、現実であるという事を確信するにも至りました。


(ユダヤ洗脳の行き届いている国といえば
一番最初に連想するのがアメリカでありそして日本や韓国でした、。
お膝元の方は治安こそ良いかもしれませんがそれ以上だったようです)


しかしこの文章は今から20年ほど前のイギリス国家の現状を
現したものでもあります。


この実態を加味すれば、
イギリス国家は単に監視が厳しいというよりは


ここでの文書にあるように
彼らのやっている行為は大衆マインドコントロールそのものであると言えますし
その現時点(2011年)での現状は推して知るべしです。


人々は設置されたマイクロ波発生装置の付近にいれば
従順でまともに思考も働かないゾンビのごとき存在にされる事になる。
(勿論自覚など無い事でしょう)


しかもマイクロ洗脳電波のネットワークは
警察や軍隊含め更には今では移動電話をも巻き込みイギリスの大都市圏を網羅しているのです。


つまり発生装置の側にいる時だけではなくて
イギリス国民は常にマイクロ波によるマインドコントロール状態に置かれているという
状況が作り上げられているという事。


これは移動電話を使用している時は勿論の事ですが
マイクロ波の発信装置となっている機器の全ては
マイクロ波を放射し続けている可能性が高いのです。


つまり、このような人間をゾンビと化す電波が
私達の周辺には散乱している事になります。


今では自動車電話や移動電話など使用しなくても
携帯電話なるものが爆発的に普及しています。


つまりここでも記述されているように
イギリスの国内では、


素敵なデザインの携帯電話を高価な価格で購入して
その便利さゆえに延々と使用しては沢山の通話料金を支払っているような人間は


お金を払いながら自らの思考能力を落とし、権威に従順なゾンビに変貌させられて
いるようなものだということ。


考えただけで気がめいるような話です。


そしてふと疑問に思う事、
これはイギリス内部だけの話なのでしょうか???


都会の殆どにマイクロ波発生装置が備え付けられていて
其処から人間を無気力化し従順なゾンビに作り上げる電波が照射されている。。


移動電話や携帯が普及しマイクロ波放射のネットワークが出来上がっていて
都会全体を被うようにマインドコントロール電波が流れている。


国家が国民に不満を持たせないように
密かに電磁波でその脳を管理している。


これはイギリスだけの現状なのでしょうかと言う事です。


タヴィストック研究所はイギリスの機関ではあります。


しかしこれはユダヤの洗脳機関であり
その研究がユダヤ支配国家の中では利用され続けているのは
疑いの無い事実でもあります。


そしてユダヤの標的はアメリカでもありました。


(イギリスユダヤから逃れた人間が作り上げたはずの古き良きアメリカは
今や完全にユダヤの傀儡国家、しかも表の悪い看板とされてしまっているのです)


更に日本や韓国はそんなアメリカの影響下に置かれています。


そして今の日本の現状を見つめた時に
イギリス国内と日本では一体何が違うと言うのでしょうか。


結論は言うまでもありません。


其れは私が身をもって体験している事でもありますし
この引用文章は私が気が付いて警告して来た事に直結する内容でもあります。


つまり日本でも間違いなくこの洗脳電波は
国中で使用されている。


私達がその事に気が付かないで居るだけです


続く

------------------------------------------------------------------------

P.S.


余り関係ない話ですが


日本と異なりすっきりして見えるイギリスの街並。


その理由は。。。


地中化前
81_1


地中化後
81_2




こういう理由の様です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー