デキるぼっち起業家のノートの取り方、ノートは復習のための無料の参考書

はい、ぼっち起業家の杉本幸雄です。
関わる人みんなに人生を勝って欲しい!そう想って、20年ほど前にコンサルタント業で起業しました。
これまで2万回以上、セッションして、110億円売りました。本は4冊出版していて、次の5冊目は「ぼっちの起業術」の本で、あと数ヶ月後には◯◯◯◯◯出版さんから新発売になります。
わたくしは、セッション(コンサル指導)する時に、クライアントにはノートを取ってもらうようにしています。なぜなら、ノートを取ることで理解しやすく整理出来ますし、ノートは復習に役立つからです。
デキるぼっち起業家のノート術
ぼっち起業家にとって、ノートは単なるメモ帳ではありません。これは、自己成長のための無料の参考書*であり、知識の宝庫になります。では、どのようにしてデキるぼっち起業家はノートを活用しているのでしょうか
1. 目的を明確にする
ノートを取る前に、その目的をはっきりさせます。復習のためか、アイデアの整理のためか。目的が明確であれば、情報をどのように記録するかが自ずと決まってきます。
基本的には、後で見返したり、実践する際の参考書として、ノートを取るのが良いかと想います。ノートは、アナログの手書きか、スマホのメモ帳がお勧めです。手書きは、フリーハンドですぐに図やフローも書けるし、重要な箇所を強調出来るのが長所です。
2. 構造を意識する
情報はただ記録するだけでは意味がありません。カテゴリー分けや重要なポイントの強調、フローチャートなどを使って、情報に構造を与えます。これにより、後で見返したときにも理解しやすくなります。
ノートを取ったのに、後で見返した時に、自分で意味が判らないのでは、そのノートは無意味です。自分にわかりやすくノートにしましょう。
3. 定期的な復習
ノートは取ったその日のうちに見直すことが大切です。また、定期的に時間を設けて復習することで、記憶に定着させます。繰り返しが、知識を自分のものにするポイントです。
4. アクティブラーニング
ノートを取る際には、受動的ではなく能動的に行動します。質問を自分自身に投げかけたり、新しいアイデアを加えたりすることで、学びはより深まります。
5. デジタルとアナログの融合
デジタルツールを活用しつつ、アナログの良さも取り入れます。例えば、EvernoteやNotionなどのアプリを使って情報を整理し、手書きで図やイラストを加えることで、視覚的にも理解を深めます。
ぼっち起業家たちは、ノートを通じて自分だけの学びを深め、ビジネスに活かしています。ノートは無料の参考書であり、自分を成功へいざなってくれます。あなたもこのノート術を試してみてはいかがでしょうか。
ノートを取らない時は、記憶に残すよう意識を全力で使います。
9月から、
人見知り経営者のための交流会をはじめます。その名は、
カッコイイ大人【陰キャ✕自由が丘】支部です。
当社のコンサル事業
・人見知り経営者コンサル
・ネット通販コンサル
・先生業専門コンサル
・TikTokコンサル
最新刊
既刊
【視・観・察】人見知り社長の人選びは、渋沢栄一の人間観察法から学べる話

はい、私はぼっち起業家の杉本幸雄です。もちろん、人見知りで陰キャです。
関わる人みんなに人生を勝って欲しい!そう想って、20年ほど前にコンサルタント業で起業しました。
これまで110億円売り、本は4冊出版していて、次の5冊目は「会社や組織が合わない人見知りなら、起業して一人で働けばいい」というぼっち起業の本で、あと数ヶ月後には◯◯◯◯◯出版さんから新発売になる予定です。
実は、私、起業してから大きな失敗や他人から騙されたことがアリマセン。
自分の成果を良くするためには、誰と付き合うか、付き合わない相手はどんな人かを見極める必要があります。なぜなら、私たちは環境から強く影響を受けるからです。
渋沢栄一の人間観察法についての話です。渋沢栄一は、人の本質を見抜くための方法として「視観察」という三つの視点を提唱しました。これは、人間観察をする際に重要な要素となります。
- **視**:
これは、その人の外見や行動を観察することです。例えば、どのような服装をしているか、どのような行動を取るかなど、目に見える情報を基に判断します。
- **観**:
次に、その人の行動の背後にある動機や意図を考えます。なぜその行動をとるのか、その理由を深く理解することが求められます。
- **察**:
最後に、その人が何に喜びを感じ、何に満足しているかを察知します。これは、人の内面や価値観を見抜くことを意味します。
私は、人選びをきちんとやっています。
私のやり方は、時間をかけて、その人を知ることです。急に仲良くなった人とは、別れが早いことは定番の教訓です。逆に、第一印象が悪い相手には遠巻きに観察していると、往々にして、その印象は私の誤解や思い込みだということがあります。
私は、相手を信用するためには最短でも3年間くらいは観察期間を持つようにしています。
渋沢栄一のこれらの視点を通じて、人の表面的な行動だけでなく、その背後にある心理や本質を理解することができるとされています。
渋沢栄一は、この方法を用いて、多くの企業の設立に関わり、「日本資本主義の父」とも称されています。また、社会貢献活動にも積極的で、ノーベル平和賞へのノミネート経験もあるほどです。
この「視観察」は、人間関係やビジネスの場面で非常に有効な手法とされ、現代でも多くの人に参考にされています。渋沢栄一の考え方や哲学は、今日の私たちにも大いに役立つものですね。ご興味があれば、さらに深く学んでみることをお勧めします。
9月から、人見知りの経営者のための交流会をはじめます。その名は、カッコイイ大人【陰キャ✕自由が丘】支部と言います。
人見知りでも、お金を稼ぐのには最小限の人付き合いをする必要があります。
交流会が苦手な陰キャな経営者のための交流会です。
最新刊
既刊
ぼっちで陰キャなのに、ちゃっかり、次々と目標達成していく起業家の戦略
はい、ぼっち起業家の杉本幸雄です。もちろん、陰キャで人見知りです。
私は関わる人みんなに人生を勝って欲しい!そう想って、20年ほど前にコンサルタント業で起業しました。
これまで2万回以上セッションして、110億円売りました。本は4冊出版していて、次の5冊目は、「ぼっちの起業述」の本であと数ヶ月後には、◯◯◯◯◯出版さんから新発売になる予定です。
私の特長は、ちゃっかりと、次々に目標を叶えているところです。私の親しい起業家の友人たちも、みんな次々と目標達成しています。
成功者たちが次々と目標を達成していく過程には、特定のパターンが存在します。もちろん、単に運が良いわけではなく、緻密な計画と日々の努力を重ねることで、目標を現実のものとしています。
次々と目標達成している成功者たちの特徴
時間を捻出する
成功者は、忙しい日常の中でも時間を見つけ出し、それを最大限に活用します。彼らにとって時間は貴重な資源であり、その一秒一秒を大切にします。例えば、通勤時間を活用して新しいスキルを学んだり、早朝や深夜の静かな時間を使って計画を練ったりします。時間を捻出することは、目標達成への第一歩と言えるでしょう。 時間の作り方は簡単です。何かを止めれば、時間は捻出出来ます。
目標を忘れない工夫
目標を常に意識することは、成功への道を切り開く上で不可欠です。成功者は目標を視覚化することで、それを忘れないように工夫します。ビジョンボードを作成したり、目標を書き留めて常に目に付く場所に置いたりすることで、自分の目指すべき方向を常に確認することができます。
それに、私の場合は目標を1つに絞り込んで忘れないようにしています。目標が多い人ほど、目標達成していない気がしています。
達成するまでの工程を考える時間が長い
すぐに具体的な行動をすることはアリマセン。成功者は目標を達成するためのプロセスをじっくりと考えます。彼らは目標を細分化し、それぞれのステップを具体的に計画します。この段階で、リスク管理や代替案の検討も行います。目標達成のための道のりを詳細に描くことで、実現可能性が高まります。
毎日少しずつ取り組む
成功者は毎日コツコツと努力を積み重ねます。大きな目標も、小さなステップに分けて日々取り組むことで、着実に前進していきます。毎日の小さな進歩が、最終的には大きな成果へとつながるのです。
休まない
成功者は休むことを恐れませんが、無駄な休息は取りません。彼らはリフレッシュのために休息を取ることを理解していますが、目標に向かって進むためには、休息も計画的に行う必要があります。休息を取ることで、より集中力を高め、効率的に作業を進めることができます。
これらの特徴を持つ成功者たちは、目標達成のために日々努力を重ね、時間を有効に活用し、常に目標を意識し続けます。彼らの行動パターンから学び、自分自身の目標達成に向けて活かしていくことができるでしょう。成功への道は一歩一歩の積み重ねによって築かれるのです。
9月から人見知りの経営者のための交流会をはじめます。カッコイイ大人、陰キャ✕自由が丘支部です。
ぼっち起業家にとって、道具(ツール)は相棒、ケチるな、メインテナンスを怠るな!
はい、ぼっち起業家の杉本幸雄です。もちろん、陰キャで人見知りです。
関わる人みんなに人生を勝って欲しい!と想い、20年ほど前にコンサルタント業で起業しました。
これまで2万回以上のセッションを重ね、110億円以上売りました。本は4冊出版していて、次の5冊目は「ぼっちなら、起業して独りで稼ぐ生き方がある」という趣旨で、あと数ヶ月後には◯◯◯◯◯出版から新発売になります。
人付き合いや外出が面倒くさい、ぼっち起業家にとって、道具は非常に重要で、結果に大きな影響を及ぼします。
適切な道具は成功への鍵となります。
パソコン、アプリ、スマートフォン、インターネット環境、そして洋服は、ぼっち起業家の武器ですし、なくてはならない相棒のような存在です。こういう道具は、仕事の生産性を高めるのはもちろん、部下や外注先などの代わりにもなり得ます。
ぼっち(孤高)になる成功起業家の特徴7選
はい、私はぼっち起業家の杉本幸雄です。もちろん、陰キャで人見知りです。
関わる人みんなに人生を勝って欲しい!そう想って、20年ほど前にコンサルタント業で起業しました。
これまで2万回以上のセッションをして、110億円以上売りました。本は4冊出版していて、次の5冊目は「人見知りやコミュ症、ぼっちや陰キャでも月100万円稼ぐ起業の仕方」の本で、◯◯◯◯◯出版さんから、あと数ヶ月後に新発売になる予定です。
この5冊目の本を執筆するにあたって、30人以上の成功ぼっち起業家の方にインタビュー取材をさせて頂きました。
この成功ぼっち起業家の皆さんは、ぼっちになることを自ら積極的に選んでいる人たちでした。孤独にまつわる寂しさは全くなくて、孤独というよりは孤高な人たちでした。
孤高とは、その他大勢から抜け出して、ひとり自分の志を守ること。
ぼっち(孤高)になる成功起業家の特徴7選
1.本質を見抜く
2.独りの時間を楽しむ
3.違和感を無視しない
4.人選びをする勇気がある
5.自分の勝ちパターンを知っている
6.少数派になる勇気がある
7.自分軸で生きている
1. 本質を見抜く
成功した起業家は、表面的な情報を超えて本質を見抜く能力を持っています。彼らは、ビジネスの機会や人々の真の動機を理解するために、深い洞察力を発揮します。
2. 独りの時間を楽しむ
独りでいる時間を大切にし、その時間を使って自己反省し、創造性を高めます。この時間は、新しいアイデアを生み出し、戦略を練るための貴重なものです。
3. 違和感を無視しない
自分の直感を信じ、違和感がある場合はそれを無視しません。この直感は、潜在的な問題を早期に発見し、避けるのに役立ちます。
4. 人選びをする勇気がある
誰と関わるかは、ビジネスの成功に不可欠です。彼らは、自分のビジョンに共感し、それを実現するために必要なスキルを持つ人々を選ぶ勇気を持っています。
5. 自分の勝ちパターンを知っている
成功した起業家は、自分が何をしているときに最も効果的であるかを知っており、そのパターンを繰り返します。彼らは自分の強みを活かし、弱みを克服する方法を知っています。
6. 少数派になる勇気がある
多数派に反対する勇気を持っています。これは、革新的なアイデアやビジネスモデルを追求する際に不可欠です。
7. 自分軸で生きている
最後に、自分の価値観や信念に基づいて生きています。彼らは外部の圧力に屈することなく、自分の軸を持って行動します。
これらの特徴は、成功した起業家がぼっちな道を歩む上で、彼らがどのようにして自分自身を強化し、ビジネスを成長させるかが判ります。
自分たちの内面の声に耳を傾け、それに従って行動することで、他人とは異なる、その他大勢から抜け出した成功を収めています。成功ぼっち起業家の孤高な旅は、自己発見と自己実現の旅でもあります。
私は9月から、日本初!?人見知りの経営者のための交流会をはじめます。これは、かつての自分をイメージしています。例えば、セミナーに参加しても隣の人でさえ名刺交換しないで、勉強するだけで帰る社長、交流会にゲストとして頑張った行ったのに、そのざわざわ感に耐えられず、すぐに帰ってきてしまう社長などのためのビジネス交流会です。この人見知りのための交流会の名前は、カッコイイ大人【陰キャ✕自由が丘】支部です。
当社のコンサル事業
・人見知り経営者コンサル
・ネット通販コンサル
・先生業専門コンサル
・TikTokコンサル
最新刊
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「まともな人ほど孤独になる」話。
陰キャ社長の長所は、モチベーション・テンションが明鏡止水の安定感。だから、起業して経営するのが向いています。
はい、ぼっち起業家の杉本幸雄です。
もちろん、陰キャで人見知りです。物事を楽観的にとらえることは、まずありません。
私は、関わる人みんなに人生を勝って欲しい!と想い、20年ほど前に、コンサルタント業で起業しました。
起業して約20 年間で、110億円以上売り.本は4冊出版して、次の5冊目は「ぼっちは、一人で起業して生きればいい」という本で、あと数ヶ月後には◯◯◯◯◯出版さんから新発売になります。
私の強みは、何と言っても【継続力】です。例えば、このアメブロも14年間毎日記事を執筆して、更新し続けております。
陰キャ社長の長所について、書いていきます。
陰キャ社長の静かなる力:安定したモチベーションとテンションの持ち主
社長という立場は、ビジネスの舵取りを担う重要な役割です。その決断や判断の一つ一つが、会社の売上げを左右するため、常に冷静かつ正確な判断が求められます。多くの人々は、カリスマ的なリーダーシップや外向的な性格を持つ人物を理想の社長像として描きがちですが、実は「陰キャ社長」にも、見逃せない大きな長所があります。
モチベーションとテンションの安定性
まず、陰キャ社長の最大の特徴は、モチベーションとテンションが安定している点です。モチベーション、すなわち動機付けは、目標に向かって進むための原動力となります。一方、テンション、つまり集中力は、その目標を達成するために必要な精神状態を保つことを意味します。陰キャ社長は、これらが自然と安定しており、一時的な感情に流されることなく、着実に目標に向かって進むことができます。
感情の変化の幅が緩やか
また、感情の起伏が少ないため、判断ミスをするリスクが低減されます。一般的に、感情に左右されやすい人は、怒りや喜びなどの一時的な感情によって、冷静な判断を欠いてしまうことがあります。しかし、陰キャ社長は感情の変化の幅が緩やかで、物事を楽観的でなく厳しめに評価する傾向があります。これにより、冷静かつ客観的な視点を保ち、失敗しにくい環境を自ら作り出しています。
大失敗や見込み違いが少ない
このような性質は、大失敗や見込み違いを防ぐのに役立ちます。感情に流されず、厳しい目で物事を見ることで、リスクを事前に見極め、適切な対策を講じることができるのです。結果として、会社を取り巻く様々な危機から組織を守り、安定した経営を続けることが可能になります。
散財することが少ない
さらに、陰キャ社長は友達が少ないため、無駄な出費をすることがほとんどありません。社交的な社長が陥りがちな散財の罠を避け、資金を有効に活用することができるのです。これは特にスタートアップ企業においては、資金繰りが重要な要素となるため、大きな優位点だと言えます。
起業に向いている
以上のような点から、陰キャ社長は起業に非常に向いていると言えます。感情に左右されず、冷静な判断を下し、リスクを適切に管理する能力は、ビジネスの世界で成功するために不可欠です。また、無駄な出費を抑え、資金を効率的に運用することは、企業の持続可能な成長に直結します。
現に私が約20年間も経営を続けてこられたのは、まさに陰キャでぼっちだったからです。私の親しい成功起業家は例外なく全員が陰キャです。
彼らは、いつも不安感を抱いていて、だからこそ、いつも努力や二重、三重のリスクヘッジをしながら、それぞれの経営に集中しています。とにかく、いつでも現状を満足せず、キャッシュフローを気にしていますし、ほとんど毎日、集客活動や営業活動を行っているのが、成功している陰キャ起業家、陰キャ社長です。
私は、9月から陰キャな社長のための交流会をはじめます。その名は、カッコイイ大人【陰キャ✕自由が丘】支部です。
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・TikTokコンサル
・人見知り経営者コンサル
人見知り経営者には、あまり人に会わなくても、無駄に話さなくても、集客もクロージングも出来ることを、110億円売ってきた私が指導しております。
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【一切皆苦】、四苦八苦を覚悟している、ぼっち起業家が成功している話
はい、和多志(=私)は、ぼっち起業家の杉本幸雄です。もちろん、陰キャで人見知りです。
関わる人みんなに人生を勝って欲しい!と想い、20年ほど前にコンサルタント業で起業しました。
これまで2万回以上、セッションして、110億円以上売りました。そして、本は4冊出版していて、次の5冊目は「陰キャや人見知りなら起業して一人で稼げばいい」という内容の本で、あと数ヶ月後には◯◯◯◯◯出版さんから新発売になる予定です。
なぜ、陰キャの和多志が、こんなにも実績を作ることが出来たのかを、考えてみました。そして、思い出したのが【一切皆苦】という考え方です。
お釈迦様の教えにある「一切皆苦」は、人間の存在と経験の本質を深く表現しています。 一言でいうと、この教えは「すべての存在や体験は苦である」ということ。生まれ、老い、病み、そして死ぬという人生の不可避な過程は、すべて苦という人生の捉え方のこと。苦しみを単に否定的なものとして捉えるのではなく、それを深く理解し受け入れることで、私たちはより充実した精神生活を送ることができるようになります。
言い換えると、一切皆苦とは、人生は思い通りにならない、という意味合いです。

これは、ぼっち起業家にとっても重要な教訓となると和多志は認識しております。なぜなら、起業したら、いくつもの困難と挑戦を避けることが出来ないからであり、それらの壁を乗り越えることで成長し、そして躍進して飛躍出来、成功に繋がります。
【人選び】人柄の判定方法は、10年来の友人の存在で判る
はい、私はぼっち起業家の杉本幸雄です。もちろん、陰キャで、人見知りです。
関わる人みんなに人生を勝って欲しい!と想い、20年ほど前にコンサルタント業で起業しました。
これまで2万回以上のセッションをして、110億円以上売りました。本は4冊出版していて、次の5冊目は「ぼっちの起業述、生き方」の本で、あと数ヶ月後には◯◯◯◯◯◯出版さんから新発売になる予定です。
私には、友達はほとんどいません。しかし、少しはいます。その少しの友人関係は、私が積極的に選んだ相手です。
その友人は、みんな賢くて努力家なのが共通点です。私は彼らに刺激されて、私もいつも努力するようになりました。
人付き合いは、私たちの生活において非常に重要な要素です。特に、私たちが日々交流する人々は、自身の性格や価値観を形成する上で大きな影響を与えます。
人選びの重要性と、人柄を判断するための一つの方法として、長期にわたる友人関係の存在を挙げ、その理由について考察します。
まず、人選びが重要である理由から考えてみましょう。私たちは、交流する人々から多くの影響を受けます。それは知識や教養だけでなく、話し方や服装、さらには生活習慣や価値観に至るまで多岐にわたります。食べる物や体型さえ似ます。
例えば、ある研究によると、人は付き合っている5人の平均収入が自分の収入になるとも言われています。これは、私たちがどのような人々と関わるかが、私たちの生活水準や成功に直接的な影響を与えることを示しています。
次に、人柄を判断する方法として、長期にわたる友人関係の存在を挙げます。10年以上にわたる友人がいるかどうかは、その人の人柄をある程度反映しています。長期にわたる関係は、信頼や共感、相互理解があることを示しており、これらは良好な人間関係を築く上で不可欠な要素です。また、長期にわたる友人や知人、取引先を紹介してくれるかどうかは、その人が社会的に信頼されているかどうかのバロメーターにもなります。
反対に、性格が悪い人や独善的な人、他人を騙す人には、長期にわたる人間関係がないことが多いです。これは、そういった性格の人々が他人との信頼関係を築くことが難しいためです。長期にわたる友人がいないことは、その人が他人との関係を大切にしていない、あるいは他人との関係を維持する能力が低いことを示唆している場合があります。
したがって、人選びにおいては、その人が長期にわたる友人関係を持っているかどうかを見ることは、その人の人柄や信頼性を測る一つの指標となり得ます。私たちがどのような人々と関わるかは、私たち自身の人生に大きな影響を与えるため、慎重に選ぶことが求められます。
最後に、人選びは単に個人的な関係に限らず、ビジネスや職場での人間関係においても同様に重要です。
長期にわたる信頼関係は、安定したビジネスの基盤を築く上で欠かせない要素であり、そのためにも人選びには注意を払うべきです。私たちの周りの人々は、私たち自身を映し出す鏡のような存在であり、私たちがどのような人生を送るかを左右する重要な要素であると言えるでしょう。
陰キャや人見知りの人も、最少限の人間関係は、稼ぐため、生きていくために必要です。
人選び、とても大切です。主体的に選びましょう!
私は9月から日本初!?
人見知りの経営者のための交流会をはじめます。その名は、カッコイイ大人【陰キャ✕自由が丘】支部です。
・セミナーに参加しても、隣の人にさえ名刺交換をしない社長
・交流会に参加しても、ざわざわした雰囲気が嫌ですぐに帰ってきたことがある経営者
・自己紹介が苦手な起業家
こんな方のためのビジネス交流会です。
当社のコンサルタント業
・ネット通販コンサル
・先生業専門コンサル
・TikTokコンサル
・人見知り経営者コンサル
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