あなたも薄々は知っているかと思います。


成功者と、その他大勢の人たちは

二極化していて、しかも固定的であるということを。



どういう事か?

何かをやろう、取り組もうとした時、

上手く行く人は、大体、いつも上手くいっていて、

挫折したり、欲しい結果を出せず失敗に終わる人は、悲しいかな、ほとんどいつも上手くいかないということです。



この違いは、ほとんどいつも上手くいかない人にとっては深刻です。何とかして、いつもの"パターン"を打開して、いつも上手くいく側に、周りたいですよね。



物事に対して、いつも、欲しい結果を出している人にはあって、出せない人にはナイことがあります。

それは、個人それぞれの自分の【勝ちパターン】です。



勝ちパターンとは、

良い結果を出すための、あなた向けの手順です。


例えば、わたくしなら、、、、は

このブログでは秘密にしておきますから、書きませんが、

大雑把には


先ず、○○を考えて、

それから、✕✕を準備して、

その後に、△△をする。


こんな感じです。



あなたは

自分の勝ちパターンを、知ると、強いです。

まさに、勝てる、そのパターン通りにいつも闘えばいいだけだからです。



野球なら、

ピッチャーが投げる順番、どこに誰が守るかのポジション、選手交代も含めて、ある程度パターンを決めて、ワンシーズンを戦います。

優勝するチームほど、そのシーズンでの勝ちパターンが確立されていて、最後までパターンが出来上がらなかったチームが下位に沈んでいます。



ビジネスでも、同じです。

もちろん、ネット通販ビジネスでも。

わたくしのコンサルタント業でも。



即行動、それから考えることが勝ちパターンの人もいるでしょう、

また、

逆に、先ずじっくり考えることから始めて、その後に、無駄のない行動量で勝っているという人もおります。



あなたが、

あなたの【勝ちパターン】を見つけられるには、

前提として、

あなたは、あなた自身の癖や、能力を把握する必要があります。



勝ちパターン、

持っている人が、いつもいつも上手くいって成功している人です。



いつも、挫折したり、失敗している人は、

今までの考え方とやり方を変えなくてはいけませんよね。当たり前ですけど。


お試しコンサルについて 



10年間以上、稼ぎ続ける成功起業家とは



マーケティングの勝ちパターン




入口が大切という話です。

入口とは、手順の"最初"のほうということです。


ネットショップ運営や他のビジネスでの

入口とは、具体的には

・ターゲット

・顧客

・フロント商品

それに

・セールスメッセージです。



どんな人たちに向けて、

どんなメッセージで、

最初に何を買ってもらおうとするかで、


あなたが

得られる顧客の質や購買力が決まります。



・バックエンド商品を買ってくれない

・リピート購入してくれないで、取引期間が短い

・レビューが書き込まれない

・レビューの内容が悪い

・売り上げがイマイチ


これらが出口、結果です。



結果をよくするには、原因をよくすることがテキメンです。当たり前のことです。


入口の中でも、最も結果に影響を与えるのは、

顧客です。

顧客の質が変われば、結果は変わりやすくなります。

だから、わたくしは、

常々、ターゲティングが重要だと指導しております。


ターゲティングにより、

価格も変えられますし、ターゲットが重要としている価値観に合わせたセールスメッセージにします。



料理の結果は、味ですが、

いくら優れた料理人であろうとも、腐っていて食べられない素材で、これ上ない美味しい料理に仕上げる事は困難でしょう。

素人でも、美味しい料理を簡単に作ることの可能性を大いに拡げるための入口が、良い素材を最初に選択することです。



出口である売上を良くしたければ、売る相手を誰にするかの入口はとても重要です。


お試しコンサルについて 


売れない理由をズバリ!




不労所得を高額、
毎月、得ている人たちの過去は?




この話は、

わたくしが起業して、2年目に気付いたことです。


当時、わたくしは

いくらかの不満を覚えていました。

その対象は誰かと云うと、自分のコンサル指導の相手、クライアント、お客に、です。


教えても

・行動しない

・行動するのが遅い

・続かない


こういうクライアントに、不満を感じてしまっていました。こういう感情は、考えれば考えるほど、日に日に膨らんでいってしまうものです。

ただ、それを当時流行っていた掲示板に書くとか、誰かに愚痴るとかはしないでいました。受け止めていました。

と言うのは、

わたくしは、

会社員時代に、【お客の文句は言うな】と、教育を受けていたからです。


わたくしは、専任で、クレーム対応担当をしていて、50人ほどの派遣社員の部下がいました。

彼女たちも、お客への文句は言っていませんでした。それも、教育があったからです。



どんな教育かと云うと、

【世の中は、お客様と、お客ではない人に分けられる。買わなくても生命には関係ない商品を買ってくれた人は、有難い珍しい存在で少数派。だから、基本的には感謝しよう】という内容です。



お客の悪口を言っているネット通販ショップのオーナーや従業員は、少なくありません。


・安いものしか買わない

・商品をちゃんと理解してない

・悪態をつかれた

・無礼だ


そう感じた時は、

なぜ相手はそうなのかを洞察すること、

なぜ自分は、そう感じたのかを理解することをしてみます。



もっと利益が出る高いのを買って貰えないか仕掛けたり、導いたりもします。

しかしながら、その人には考えや事情があるものとの受容は必要です。



商品をちゃんと理解して欲しいと不満を抱くことは適正なのかも、考えたほうがいいですし、

悪態や無礼を受けた源についても自責の視点から思考します。



とにかく、

あなたのショップでお金を使った人は、世の中の少数派ということですから、

先ずは、有り難く感謝の対象とするのは間違いではありません。



人は鏡、万象我師



お試しコンサルについて 


クレーム対応の達人




わたくしがクライアントたちと、

コンサル指導をスタートさせたら、

すぐに、取り組むのは、

現状把握ですし、それはコンセプトを決めるためです。



コンセプトとは、大雑把に言えば、

ショップ運営の方針であり、ショップの特長です。

方針が固まっていないと、ブレますし、特長がないショップは、魅力がわかりにくくて、売れません。



コンセプトを構成する要素の一つに、

何を売るかの、商品があります。



商品を何にするかの選択は、ターゲットの選択、ベネフィットの設定と同じくらい、売れるショップになるために重要です。



わたくしは、販売する商品として次のようなものを、クライアントに推奨することはありません。



・売れ筋

・ブーム品


・参入障壁が低いジャンル



これらは、いずれも競争が激しすぎるからです。

競争激化のジャンルで、勝ち抜くショップは、どんなショップか?

それは、闘う前から決まっております。


資金が潤沢

強いブランド



です。最近までですと、【食パン】が当てはまります。今や、パンは職人でなくても、美味しく作れるシステムが出来上がっています。

そして、食品は、そこそこ売れます。だから、ますます競争が激しくなるのですが、どこのパンを食べても、圧倒的な相違はありませんから、売れ行きは、すぐに落ち着きます。その後は、過当競争ですから、資金力や知名度が決め手になり、その他大勢のショップは、長続きせず淘汰、閉店、倒産します。



それよりも、わたくしは、根強い需要があり、少し参入障壁が高いジャンルを選びます。

参入しにくいとは、競争相手が減るということです。


それは、何かと云うと、

自社オリジナルブランドのコスメやダイエットですし、

さらにもっと参入障壁が高いジャンルなら、医薬品ということです。



女性の美や、中高年の健康は、【お金で買える】ものです。



この分野の需要は、根強いです。

コロナ禍では、基礎化粧品やダイエット、もちろん薬まわりも、めちゃくちゃ売れました。


そして、コロナ禍が収まっても、急に売れなくなるということは、考えにくい分野です。


需要のほかに、わたくしがお勧めする理由は、利益額です。


パン一個売って、得られる利益額は、せいぜい数百円ですが、

コスメやダイエットなら、一つ売れて、数千円の利益を上げるのは、全然難しくありません。



このコロナ禍で、ネットショップには、不況リッチ®が大量に誕生いたしました!

もちろん、間違えた考え方や、やり方でほとんど売れてないショップも数多あります。



客数半減→売上2倍にした魔術師®の魔術


お試しコンサルについて 



不況リッチ®
美と健康をお金で買う富裕女性たち





【自分が発したものが、自分に返ってくる】
という事に、気が付いていますか?

心理学では、投影
スピリチュアルでは、波動の法則です。

類は友を呼ぶの法則は、ほとんどの人が体験的に理解しているかと思います。

人は鏡、万象は我師匠です。

もし、あなたのショップにクレームが多いのなら、あなたの所作や商品に、クレームを言いたくなるような何かがあるはずです。
それが、購入者やアクセス者の誤解であってでも、です。

どちらが正しくて、どちらが悪い、
そういう話ではなくて、
クレーム対応は、時間と手間がかかるからコストが増えます。クレームは、少ないほうがいいと考えて、
あなたは、
自分の所作や商品について、見直してみるとよくないですか?


トラブルが多いオーナー、
トラブルが多いショップ、
は、なぜか固定的で、偏りがあります。


人は鏡。
鏡に写った顔の汚れは、鏡を拭いても落ちません。

先ず、自責で、自分の顔から確認してみるのが、飛躍していくビジネスオーナーですし、ネットショップです。


わたくしは、クライアントたちに、
あなたと同じ「温度」の人たちと付き合うように、
あなたと同じ「温度」の人たちを、ターゲットにするように、と指導しております。

同じ「温度」とは、 どういうことか?
それは、同じ価値観ということです。


あなたの商品の価値が
分かるであろう人をターゲットにしなくては、買ってもらえないです。


トラブルは、ギャップ【差異】が原因です。

・思ったのと違う
期待、想定、約束、契約と違っていたという時に、
不満や不信、クレームなどを引き起こされます。


事前に、きちんと分かり合っておくこと、差異が生じたら、現象への対処と本質への改善を、出来るだけ差異が小さいうちに済ませておくことです。


わたくしは、かつて、
専任で、クレーム対応担当を担っておりました。朝から晩まで、何年間も。



お試しコンサルについて


人生、勝たなきゃゴミ!



史上最高益のネットショップ、続出




売り上げたいならとか、

もっともっと売り上げを伸ばしたいなら、

根本的に、

何をどうすればよいのかを、

あなたは認識していますか?



売上=アクセス数✕転換率✕客単価 ですし、

売上=セールス数✕成約率✕客単価 です。



いつも、この等式を売上を増やしたい時の判断基準にしているのが、

うまくいっている

トップセールスショップですし、

トップセールスマンです。



何を言いたいか?

もしあなたが

ここまで読み進んで来て、正解が分からないなら、とてもマズイです。

基礎知識が足りていません。危機感が必要かと想います。



売れていない人は、売ってイマセン。


売り上げが悪いショップは、アクセスが圧倒的に足りません。

売り上げが悪い人は、全然セールスしてイマセン。



売り上げが悪いオーナーたちは、

・商品をどうしようか、ああでもないこうでもないと、

商品にばかり関心を持ちすぎています。


【いい商品なら、売れるはず】と勘違いしているからです。



どんなモノが売れるか?

たくさんセールスしている商品です。

売り上げランキング上位のショップ、

売れっ子のコンサルタント、

大企業、

有名ショップ、

こういう売れている人たちは、毎日毎日、広告をして、集客しセールスしています。



売れてないオーナー、ショップに限って、

【買いませんか】【買ってください】と言う機会が圧倒的に少ないのが事実です。



売ってないから、売れていないんですよ。


お試しコンサルについて


うまくいきたいなら、

毎日、うまくいっている人を

真似すればいいだけ


質より量、量稽古






あなたの「判断基準」は、何ですか?

人が物事を判断、決める、選ぶ時、お金を使う時、
その基準は、様々あります。

判断基準の例
・好きか嫌いか
・快か不快か
・得か損か
・楽か、苦労か
・モテるかモテないか
・美しいか、美しくないか
・楽しいか、苦しいか
・結果を出せるか、出せないか


わたくしのクライアントのうち、
億稼ぐような成功していく人と、いつまで経っても、モタモタしているイマイチさんでは、
物事を決める、選択する、お金を使うかどうか決める時の
判断基準は、見事に、異なっています。


成功していく人、成功している人は、
【結果】や【事実】を重視していますし、【今】の【自分】に集中しています。
どうなるか誰にも分からない何年か先のことは、ほとんど考えないで、毎日、自分の今日を大切に生きています。

・今に集中している
・自分に集中している

これは、
・今を大切にしている
・自分を大切にしている ということです。


成功していく人、成功している人は、
結果を得られるかどうかを判断基準にしています。

そして、他方、
イマイチさんは、
多くが、好き嫌いを判断基準にしています。


その証拠の一つが、
「好きなことで楽して稼ごう!」 という類いのコマーシャルを魅力的に想ってしまう浅はかさ、です。


欲しい結果を引き寄せて、実際に得ている成功者は、
結果を出せる思考や、手法を選んでいます。


ここで注意点を一つ。
全ては、不確実だという事です。
結果を出せる思考と方法というのは、
正確には、
出しやす"そう"という事です。

そして
選んだものについて、好きか嫌いかはどうでもよくて、そんなことに関心を持たないのが、
結果を出す人、出した人です。
そこには、関心がありません。嫌いでもいいですし、苦しくても、それは関係ありません。結果を重視しているからです。

欲張りません。結果に集中です。


失敗するイマイチさんは、欲張るのも共通点です。
・稼ぎたい
・楽したい
・好きなことだけ選びたい
・お金は使いたくない
・人とは関わりたくない
・セールスしたくない

欲張るので、判断基準が混在、複雑化します。思考も行動も複雑なので、文字通り難しくなっていて、望む結果は出ません。

優先順位を決められない人、
捨てられない人は、何も得られないで終わっていきます。

斎藤一人さんのブログより 



結果重視


このブログの執筆者、杉本幸雄の本



うまくいって稼いでいる成功オーナーにあって、

うまくいっていない人、

労働者の人などには

圧倒的に少ないのが、【主体性】です。



主体性は、

ネット通販ビジネスで儲けるため、それに人生に勝つために土台や核になっているスキルです。



わたくしは、コンサル指導で、主体性の強化については必ずテーマに致します。


主体性と自主性とは異なります。

主体性とは、

自ら考えて、答えを出し、自ら行動して、その結果を自責とすることです。



主体性さえ十分にあれば、

ビジネスも、

人間関係も、

自分自身の心身の健康維持もうまくいきます。



わたくしが策定している主体性ワークのチェック項目は、6項目あり、クライアントには、全項目で、指導出来るレベルになるよう教えております。



億稼ぐネットショップオーナーたちのほとんどは、コンサル指導開始一年後には、主体性について、ご自身のスタッフや取引先に教えられるようになっています。


他方、

いつまで経っても、

同じような段階をぐるぐる周って、ほとんど欲しい成果を得られないイマイチさんには、

決まって、主体性は弱いです。



主体性とは、自ら考えて、答えを出し、自ら行動して、その結果を自責とすることです。成功するための土台であり、核です。


着実に前に進むから、やり直しはナイ。

即レス、即行動は禁止!



主体性がない従業員に対しては???


お試しコンサルについて 




勝ち組ネット通販ショップの闘い方の主流は、

先ず、フロント商品を売り、

二段階目に、バックエンド商品を売る

2ステップマーケティングです。

そして、2ステップマーケティングを採用しているネット通販ショップの多くには、

返品保証も導入されています。


2ステップマーケティングのメリットは、

・バックエンド商品への見込み客リストが構築されること

・翌月の売り上げが予測出来るようになる

・適正在庫が判ること

・資金繰りしやすくなること

・ムリな売り込みが不要になること

・顧客とのエンゲージメントを醸成出来ること

・ブランド力が強化されてくること

・フロント商品に返品保証を付けることで、悪客がバックエンド商品を購入しなくなる

・アップセル商品の見込み客リストが構築されること

・クロスセル商品が売れやすくなること



しかしながら、こんなにもメリットが多い2ステップマーケティングを、

負け組で、失敗するネット通販ショップのオーナーに限って、採用しないというのも、顕著に見受けられる傾向です。


多くの失敗オーナーが選ぶ、ワンステップマーケティングには、


・仕組み作りが必要ない

・商品コストが下がる

・手っ取り早くセールス出来る


という特徴があり、これは魔性です。


簡単に、誰でも取り組めるワンステップマーケティングは、


とにかく

・コンバージョン率が低い

・翌月の見込みがつかない

・ターゲットとのエンゲージメントが強まらない

・広告費が増大する



これは、ネット通販ビジネスだけではない話しなのですが、

取り組みやすいことは、競合が多くて、その他大勢から抜け出すのは大変です。

参入障壁がある程度高いところを選ぶのも、結果として、勝ち抜くコツです。



ワンステップ販売で、勝っているのは

大企業か、有名ショップです。

彼らが勝てる理由は、明快です。


・潤沢な資金による大量広告

・ブランドパワーによる信用性



小エビで、真鯛を釣るのが
2ステップマーケティング



謎!なぜ、イマイチさんは
成功確率が高い【型】を採用しないのか?!


お試しコンサルについて


このブログの執筆者、杉本幸雄の本


※画像 DVD『カイジ 人生逆転ゲーム』VAPより


【カイジ】、あまりにも有名過ぎるコミックであり、映画、テレビです。

今回、執筆しているこの記事は、『カイジ』を見たり、読んだりしていないと、ハテナ???の内容かも知れませんが、インパクトある言霊ですので、是非、読み進んで欲しくお願いします。



もうかなり前にですが、

わたくしの心に刺さった言葉は、主人公カイジのかたき役の、

利根川が放った名演説の場面

「質問すれば返ってくるのが当たり前かッ? 

あぁん?

 お前達は皆、まるで幼児のように、この世を自分中心に、

求めれば、周りが右往左往して世話を焼いてくれる、

臆面も無く、まだそんな風に考えてやがる。 

甘えるな。

世間はお前らの、お母さんではないッ!

 お前らはシャバ※で甘えに甘え、負けに負けてここにいる折り紙つきのクズだ。クズには元来権利など何もない。」

※シャバ≒現実社会



わたくしは、15年以上、コンサルタントをしてきました。

その間、うまくいって本人の目的や目標を達成していった中小ベンチャー企業のオーナーや起業家たちの共通点は、何か?


とてもシンプルです。


・甘えていない

・自立している

そして、当たり前ですが、

みな、つべこべ言わず

・努力しています。



それは、中には

子供の頃からコツコツ、他人が遊んでいる時間に、勉強したり、読書したりしていましたし、

あるいは、大人になってから

何かのタイミングで、一念発起してから、

人生を自分の目的に沿うことに、集中して、必要な努力に邁進したという人たちもいます。


もちろん、休憩もしますし、時折はサボります。ただ、やると決意し、努力を惜しまないと覚悟を決めた人たちは、

必ず、サボったら、巻き返しています。


人生に勝つとは、

具体的には人それぞれ異なります。


妥協せず【これで、よし!】と言える状態にナントカして持っていくことで、間違いないかと考えます。



逆に、負けている人とは、

妥協して、自分をごまかし慰め、思考停止をやっている人。




更に、

利根川の演説はこう続きます。

「それはお前達が負け続けて来たからだ・・・

他に理由は一切無い。

 お前らが今なすべき事は、ただ勝つことぉ!

勝つことだっ!

 勝ったらいいなぁじゃない、

勝たなきゃ駄目なんだ

勝ちもせず生きようとする事がそもそも論外なのだ。 

今宵はクズを集めた最終戦、

ここでまた負ける様な奴、そんな奴の運命など俺はもう知らん。 本ッ当に知らん。 そんな奴はもうどうでもいい。 

勝つことが全てだ。

 勝たなきゃゴミだ!!」 

映画「カイジ」より



世の中を見回してください。

やはり、敬意の対象になっていたり、お金持ちになっているのは、【勝者】です。



わたくしは、プロ野球が好きなのですが、

非実力派で、尊敬されている人、長く大人気な人は、一人もオリません。



勝っていない人たちは、

勝たない事に慣れてしまっています。

冒頭の、"質問すれば返ってくるのが当たり前"だと思っている節が、確かに負け組の人たちにはあります。


勝つ人は、

自分で、答えにたどり着こうとします。

今は、インターネットがあります。

無料の図書館は昔からあります。

あるレベルまでの答えは、転がっているということです。

自分の検索力や調査力、国語力、読解力、語学力で答えに及ばない事は、恥ずかしい事だと、勝たなきゃいけないと決めている人には、そう認識があります。



それでも、専門的過ぎて難解な場合は、

答えを知っている知識人や体験者に、恥を忍んで、代金を支払い教わります。



なぜ、代金を支払うか?

【ホントの正解】を手に入れるためです。



タダで教えてくれる人、

例えば、テレビやwebサイト、SNS、YouTubeにある答えは、ホントの正解ではない事が多いと、賢い人は知っています。

ポジショントークであり、ご都合主義のバイアスがかかっているのが当たり前だと、理解して、それらの情報にあたっています。



わたくしは、頑張ると決めた人と共に頑張って、目標達成しています。



急いで成功したい人



コストをかけず、最短で儲ける方法、
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