あなたは、

ご自分のことを知っていますか?

例えば、

何を大切な価値観にしているかとか、逆に、自然と抵抗してしまうことが、何かを

「言葉」や「場面」など出来るだけ具体的に、

理解、認識がありますか?



大切にしたい価値観は、誰でもたくさんあるものです。

お金、生命(時間)、健康、家族、規律、信念、、、



うまくいっているビジネスオーナーは、

ネット通販オーナーであれ、

コンサルタントであれ、

自分自身が大切にしている価値観は何かを、

ハッキリと整理して、認識しています。


そして、億稼ぐとか

普通よりもっとうまくいっている人は、

その優先順位、最優先も、

自分で決めて、確立しています。



稼ぎが悪いオーナーや、

起業したのに、いつまで経っても同じようなところをグルグル回っていて、停滞している人のほぼ100%は、


ターゲット

事業内容

集客活動

ブランディング

価格設定などにおいて、



自分の価値観、つまり理念に合っていないことをやってしまっています。


合っていないから、

苦しくて、しっくり来なくて、

スムーズに進まず、トラブルなども生じて、

モタモタして

【欲しい成果】をなかなか掴めません。



自分の無理のない自然な想い、考えは、

大切にするほうがいいでしょう。

正しい知識もなくて、エイヤーという勢い任せで、

同調圧力に巻き込まれて、

みんなと同じにする必要はありません。



人の役に立ちたいのに、

応援したくない人がターゲットに含まれていたり、


お金を稼ぎたいのに、

格安の値付けや無償のボランティアに参加したり、


信念を最優先にしたいのに、

例えば、信念に反してウケるからとか、儲かるとかで判断しているから、


辛くて、モヤモヤして、

場合によっては、自分の感情コントロールが出来ず、イライラする日々になってしまいます。



先ずは、自分の価値観と、その中の最優先を、あなたは自分で、理解をしましょう。

しかしながら、気をつけなくてはいけないことは、

不適切不十分な知識や情報によって、

正しくない根拠で、

あなたの価値観が出来ていないかを確認することです。



命は、有限です!

どうせなら、自分にとって、

なんの問題もない心持ちで、お金儲けをしませんか?


お金儲けの本質は、

そんなに難しくありませんよ。


コンサルタントで成功する方法 


億稼ぐネット通販ビジネス 



魔術師®杉本幸雄とは





ブランディング、

つまりブランドを創る事は、差別化戦略のための戦術です。



ブランディングは、

市場から他と区別されて認識されるための活動です。


起業して一年後には、

半数が廃業、倒産するという昨今、

なぜ、

わたくしは、起業して15年間以上もコンサルタント事業を続け来られたかを、

改めて整理して、考えてみました。



有象無象がひしめくコンサルタント業界の中、

わたくしは、

【その他大勢から抜け出し】ました。



抜け出せた手法の、

第一は、ターゲティングですし、コンサル指導分野の絞り込みと明確化でした。



ネットマーケティングのコンサルではなく、

ネット通販で、三年後3億円売上加算するコンサルテーション指導と、絞り込みと明確化をしました。



また、ターゲティングも異質を選び、少数派を選びました。



普通のその他大勢のコンサルは、

まだ成功していない経営者をコンサルのターゲットにしますが、

わたくしは、異質で少数派です。

コンサル前にすでに成功している

実業家や、

非ネットの医者や農家

ターゲットとして、

彼らに、億単位の売上加算をすることを共有の目標と設定しました。



億単位の売上加算を目指せるだけの

知識や資金、経験があるオーナー経営者をターゲットとした訳です。



こういうターゲティングや事業のセグメンテーションを適切に、間違わずにやるためには、

とても大切な前提条件があります。



それは、【自分プロデュース】と【自分マーケティング】をきちんと正しく"作業"を済ませる事です。



自分プロデュースや自分マーケティングにも、

さらに、必要な準備があります。



それは、

【自己の事実の把握】です。

希望とか夢とかではありません。

現実にある能力の理解です。



わたくしは、コンサルタントで成功したい人にも、ネット通販で億稼ぎたい人にも、

先ずは、じっくりと

現状把握から始めます。


いわば、人間ドックや健康診断のようなものです。



この現状把握を間違えたり、手を抜くと、

進み方を間違えるからです。


つまり、誤診してしまうからです。

誤診は、

ビジネスでも厄介です。

やり直しが起こり、お金と時間をムダにするからです。



わたくしは、即行動致しません。

先ず、じっくり現状把握、そして作戦を考えます。その上で、実行しますから、失敗確率を下げられるばかりでなく、大失敗をしません。


お試しコンサルについて 



最初は、ルールや成功する方程式を知ることから



お金とは何か、

の答えになる表現と出合いました。


サマセット・モーム『人間の絆』


金は、第六感のようなものだ。

これがないと、他の五感も十分に機能しない。

 Money is like a sixth sense without which you cannot make a complete use of the other five.





お金を儲けたければ、
お金についてちゃんと考えてみる

お試しコンサルについて 


法人設立して、
資金調達する方法


わたくしが、起業してすぐに勉強をし直した一つが【会計】です。


もうかなり前に、

あるクライアントから言われ、びっくりしたのが、

「なぜ、社長が会計を知らなくてはいけないのですか?会計は税理士の仕事でしょう、、、」です。



わたくしは、閉口してしまいました。

びっくりしすぎた体験でしたから、未だに記憶に残っております。



会計を知らないとイケナイ理由は、

一言で表現すると、

「儲けるために」です。



売上と利益は、イコールではありませんし、

赤字が、最悪という訳でもありません。

楽天も、メルカリも大きな赤字を出しています。



ネット通販事業でも、

コンサルタント業でもですが、

うまくいって、

例えば、10年間以上連続で、億越えするような成功をしているオーナーの中で、


数字に弱い人なんて、

一人もイマセン。


決算書の肝を読めるチカラは、うまくいく成功オーナーには必ずあるものです。決算書には、事実があります。うまくいくオーナーや、コンサルタントは、事実をそのまま受け取る受容力があります。







事実を重視するのが、うまくいく思考法


お試しコンサルについて 


会計にも強い魔術師®杉本幸雄、



キャッシュフロー経営、

という言葉はどうでもいいのですが、

キャッシュフローを回し続けることは、

これ自体が経営です。



現金や、

現金化すぐに出来る預貯金が、

毎月留まることなくやって来る、色んな支払日を遅滞なく、支払いを乗り切れるか、

ビジネスオーナーの最重要最小限の課題だとわたくしは、起業以来15年間以上、注視を続けて来ました。



キャッシュフローは、

入金と支払いの流れです。

この流れが、止まってしまうのが、資金ショート。資金繰りに失敗した時です。


入金と支払いのタイミングの問題です。


支払い日に、支払えるだけの現金があれば、オッケーな訳です。ネット通販ショップであれ、コンサルタント会社であれ、起業したばかりの時は、支払いが圧倒的に多く、入金が追い付きません。資金ショートの可能性は高いです。ただし、資金ショートするかどうかは、ほぼ100%事前に判っていることです。


支払いは、あなたが物品やサービスを得た代金ですし、入金される売上は納品やサービスを提供した代金なのですから。

計算したり、

資金繰り表を作れば、

例えば、2カ月後に、100万円足りない。足りない期間は1カ月間だな、ということは事前に判ります。


そうしたら、ビジネスオーナーであるあなたは、とうするかを考え、至急実行します。デキるオーナーなら、2通り以上の策を実行します。


・急いで、何かを売り、入金を得る

・急いで、借り入れをする

・急いで、支払い期限を緩和してもらう

・急いで、売掛金を回収する



わたくしは、

上2つをやって来て、乗り切ったことが何度かあります。


作ってあったコンテンツを売る、

借り入れをする



帳簿上、黒字かどうかは関係ありません。

毎月、支払いを滞らせないかどうかです。


資金ショートを防ぐために、わたくしが大切にしていることは、


・「支払いは遅め、入金は早め」こういう取引条件を、多少支払い金額が増えても確保する



遅滞なく納品やサービスを完了させること、支払いのタイミングを考えて発注をすることもして来ました。


労働者と、ビジネスオーナーのお金の違いは、

労働者が得たお金は、ほぼ全額が自由に使えるのに対して、

ビジネスオーナーが得たお金は、その半分以上は支払いのための原資ということです。


また、わたくしたち小規模事業者が一緒に考えなくてはいけないのが、生活費です。

事業資金が不足したら、代表者個人が自分の法人へ貸し付けることは当たり前のことですし、自分の生活費が足りなければ、自分の法人から借金をすることも当たり前ですが、それは法人にキャッシュがあってのことです。


法人のお金と、代表者個人のお金は、別々のもの。同じに考えている人は少なくありません。



キャッシュフローさえ、スムーズであれば、

やりたいことが出来ます。


反面、キャッシュフローが厳しくて、

【余裕がない】と、

強引なセールスや値引き、売りたくないものを売らなくてはイケナイ、

そんなことにも繋がります。



キャッシュフロー、大切です。


お試しコンサルについて 


黒字でも、倒産
キャッシュフローについて


【会者定離】えしゃじょうり


出会ったら別れるもの、出会いは別れの始まり、

そんな意味合いで平家物語にある言葉ですよね。


人との別れは、必ず来るものです。

顧客や取引先はもちろんですし、

それは血縁、家族でもあっても同じです。



仲違いや、取引の終了だけではなく、

必ず死ぬからです。


どうせ

いつかは、

目の前の人、出会った人との別れは必ず来るものですから、

いろんな偶然やめぐり合わせによって、

出会った人、 

特に、お金のやり取りが生じる

クライアント、取引先とは、


わたくしは、

出来るだけちゃんと接しようかなと想っております。



中には、これまで数人のクライアントが

「わたしは、杉本先生に一生付いて行きます!」と、

おっしゃってくれた人もいましたが、


その100%全員とも、

早々に、別れは参りました。これは、そういうもので、仕方ないことです。



わたくしの

現在時点(累積ではなく)でのクライアント、取引先の数は、

この広い世界中で、

100人にも満たない人数です(多分)。

海外在住の人もいらっしゃいます。


そんな貴重な人たちを、

大切に想わないはずがありません。

まさに文字通り、

有り難いことだからです。



せっかく縁があり、タイミングが合い

クライアントや取引先として出会いました。


しかしながら、

いつ、どのような形で別れが来るかわかりません。


【今は】ニ度と来ません。ありません。

だから、

わたくしは、

目の前の相手と出来るだけ、

ちゃんと接しようと想っています。


例えば、

約束、

心遣い、

言葉遣い、

行動、

感謝の意、

コンサルタントとしての実力を養うことなども

相手と自分への敬意としてです。



不況リッチ®

景気に無関係に、売れるのは何か?



お試しコンサルについて 



不況に強いジャンルがある。
それは





【バカは市場で勝ち残れない】、

これ、公の場ではあまり明言されていない言葉ですが、


恐らく

雰囲気的には、

年齢に関わらず、みんなが感じていることで、

多分、そうなのだろうなとは、認めているのではないでしょうか。それで、その先、勉強やスポーツ、芸術を頑張ったり、あるいは仕方ないことだと諦めたり、放置する人もいるでしょう。



わたくしは、

コンサルタントとして、あるいは講師として、

クライアントや生徒たちに

真っ先に、教えていることが、


【ルールを知りましょう】

【全体像を知りましょう】


です。


何かで、うまくやりたい、勝ちたい、

それなら、先ずは、その仕組みや勝ち方を最初に知ってしまったほうが、

うまく出来そう

勝てそう

ではないですか、という示唆です。



この本には、

ビジネス、

芸能界、

労働市場、

教育、

国家システム、

インターネットなど、

どのような世界、分野においても、

必ず「ルール」と成功するための「方程式」が存在すると説いてくれています。



ネット通販ビジネスであれ、

コンサルタント業であれ、

わたくしは、負けないで勝ち抜き、儲けるために、

先ず、

それらの市場の全体像を勉強しましたし、

先輩成功者たちの勝ち方の方程式を知るようにしました。


ルールを知る

仕組みを知る

全体像を知る


その後で、必要な材料、

例えば、知識、技術、資金を揃えてから、

闘いに出る、

そうするのが、無駄のない賢い手順だと、

わたくしは教えております。



この闘い方のポイントは、

・感情コントロール

・運転資金

そして

・健康


なのですが、もう一つあります。


それは、

身近な人から、あなたが信頼されていることです。



他人から分かりやすい視覚で確認可能な

即行動ではありませんから、

あなたは、

例えば、一年間、ある人から見ると、何もやっていないように見えてしまうかも知れません。


しかしながら、

わたくしのこれまでの目標達成していったクライアントたちは、


その配偶者やパートナー、

そして両親など身近な関係者から、

【あなたなら、大丈夫なんでしょ、任せておけば】というように想われていて、

着実に前に進んでいっていました。



信頼されていた理由は、

・資金ショートさせなかったから

・自律して、努力していたから

・究極的に、浪費しないようにしてきたから



そして、

コミュニケーションです。



儲けたければ、

儲けられる仕組みを作る

同じ温度の人を選んで付き合う







勝たなければゴミ!について考える


暴露、不労高額所得者の過去


当たり前の話しを書きます。

このコロナ禍でも、あるいは平時であっても、


儲かっているオーナーと、そうではなくギリギリなオーナーがいます。



それは、業界全体や社会的な影響もあるかと思いますが、実際、ビジネスオーナーは何が影響しているかどうかなんてどうでもよく、先ずは自分が儲かっているのか、苦しいのかの結果に一番の関心があるものです。



例えば、ネット通販ビジネス。

大雑把には、コロナ禍でEC特需が沸き起こり、わたくしのクライアントたちも史上最高益を何度も更新しているショップもあれば、


特需が全く影響しないで、

閑古鳥か鳴いている寂しいネットショップも、

確実にあります。



儲かり続けているショップ、

イマイチなショップ、

本質的、根本的には何が違うか?



その答えは、とてもシンプルです。

儲かる【ビジネスモデル】、つまり儲かる仕組み作りが完了しているかどうかです。



仕組みを作ったら、

あとは、運用するだけ。



ビジネスモデルや仕組みとは、

集客の流れであり、お金を儲ける手順です。

うまくいっているビジネスオーナーは、

"ああすれば、こうなる"を

確立しています。

だから、"こうなるために、ああ"するだけなんです。



この文章を読んで、

「そうそう、まさに、そうなんだよな」と、

ピンと来ている人は、きっとうまくいっているオーナーです。



あなたは、自分がうまくいくため、

つまり欲しい結果を出すための"流れ"を確立してありますか?


もし、まだないなら、

先ず最初にやるべきは、このビジネスの全体像であるビジネスモデル、儲かる仕組みを作ってしまうことからです。



そして、今は、どんなビジネスオーナーが勝っているか?


当たり前の話しですが、

そのビジネスモデルを休みなく、運用しているオーナーです。


広告などで集客を休まずやり続け、

フロント商品をガンガン売りまくり、

そして、

メルマガやSNSのダイレクトメッセージを使って、

バックエンド商品の購入をセールスしているオーナーです。



無料の集客ツール、SNSでは

その他大勢と差が付きませんし、

あまりにも

転換率が低すぎますから、

少数派のやり方も、選んでいます。



どういうビジネスオーナーが勝っているか?

仕組みを作っていて、闘いを止めないオーナーです。



あなたは、

他人のビジネスがうまくいっているか、失敗かに関心を持っている場合ではありませんし、評論している立場でもありません。



あなたは、

今の自分に集中することです!


お試しコンサルについて 



売り上がらないオーナー



お試しコンサルについて


ネット通販事業であれ、コンサルタント業であれ、他の全てのビジネスをやっていても、

必ず好不調の「波」が起こるものです。


それは、サイクルと呼ぶべきもので、

社会全体、業界全体のものもあれば、

あなた個人のものもあります。



いつも勝つ人、勝ち組の人とは、

負けない人ですし、

大きな失敗をしない人です。


勝ち組オーナーは、

物事を闘いとして取り組んでいます。

絶対的価値においては、自分との闘いですし、相対価値ではやはりランキングや周囲との比較において、常に上位10%に入ることなどに執念を抱いています。


ストレスがかかる逆境下において、

勝ち組オーナーは、本領を発揮しています。

こういう時、負け組オーナーはかなり負け越します。つまり、資金ショートさせたり、ルーティンを取りやめる、体調を崩したりします。

しかしながら、勝ち組に入るオーナーは、ここで踏ん張りが効きます。外部的には、「いつもと同じ振る舞い」だと感じさせ、ルーティンを止めませんし、資金繰りを工夫し、資金ショートを何とかして逃れます。無論、体調には順境で好調な時以上に、注意しています。



負け組のビジネスオーナーの特性は、

・感情コントロール出来ない。ノリが激しい。心身の健康維持がおろそか。

・一年間などの行動計画を立てられない。逆境において挫折する。

・優先順位を間違う。結果に大きく影響することを優先させない。



いつも同じように、

目的や目標に対して、大きく影響することを優先的に、

ストレス下も逆境下でも、

普段通り、取り組むのが

【負けない】【失敗し過ぎない】、勝ち組のビジネスオーナーです。


そして、

彼らは、勝ち負け、闘いへのこだわりが強いです。


勝てたらいいのになぁ、儲かるといいなぁみたいな願望ではなく、強く、

勝つ、

儲ける、と決意しております。



ゆるく願望しているだけでは、

市場や家族にも、敬意を抱かれないでしょう。



お試しコンサルについて 



お金儲けしたいのに、

資金調達や資金計画の話しから逃げるのが、負け組の定番


事例

億稼いだ、7人の話し
みんな事情や能力は違っていたけれど、、、