彼はまたゆっくり動き始めた。

「あぁっいいいいっあぁぁあぁん

ぅあぁんんっあぁぁっ……

気持ちよくて、絶え間なくよがり声が出てしまう。

出そうとしているのではなくて勝手に出てしまう声で、自分でも驚くほど高い音程だ。


そのうち彼がいやらしい音を立てながら耳を舐めてきた。耳の中にも尖らせた舌をいれてくる。


「ああっなんか下半身と耳の両方おかされてるみたいいやらしい

「犯してやる、tefeさんの穴は全部僕が犯してやるよ」

「だめきもちいい前回のセックスが最後だと思ったのに私またこんなになっちゃってるもういや◯◯◯◯も耳もすごく気持ちいい!」


tefe可愛いよ。いやらしくてすごく可愛い」


※彼が言っていた通り、このあと鼻の穴やアナルも彼とのセックスで征服されていくことになりました…

↓↓





だめ、気持ちよくって頭がぼーっとしちゃってまた変なこと言っちゃいそう」

「◯◯◯◯気持ちいい〜って言ってるよ。もっと言って?」

「えっそんなこと言ってる?もうよくわかんないきもちよくて意識が遠くなる

「◯◯◯◯◯気持ちいい〜は毎回たくさん言ってるよ。◯◯◯◯はどう?聞かせてよ」


「ああっ◯◯◯◯のおくも入り口も気持ちいいすごいどうなってるの?

ねぇだめでしょ?私にこういうことしちゃ


「あはは今さらそういうこというtefeさんいいよね。今だに罪悪感あるんだもんね。こんなに長くセックスしてて、あんなにいろんなことしたのにさ」


「ああっ気持ちいい… こすれてきもちいい◯◯◯◯のなか全部が◯◯◯◯◯でこすられてて気持ちいいんん〜っあぁもうどうしてこんなにきもちいいの

私の身体で受け止めきれないほどの快感に、

首を大きく左右に振ったり両腕を顔の横でバタバタさせて発散させていた。


すると暴れた手がベットボードのスイッチに当たってしまい、また部屋の電気がついた。


「またついちゃった

「いいじゃん、明るくしてしようよ?」

「恥ずかしい消して?」

tefeさんの顔をよく見ながらしたい。もう会えるの最後だし。ねぇ、いいでしょ?」

でもこんな煌々と明るい中ではやだ

「じゃあちょっとだけ光量落とすね」

彼は私にはいったままでスイッチを調整した。

「あ、こんなのどう?綺麗じゃない?」


枕元を見ると、水のペットボトルが白く明るく光ってキャンプ中のようになっている。


部屋を暗くして、枕元の間接照明をつけ、その上に水が入ったペットボトルを置いたのだ。


「ペットボトルがライトに乗ると明るくて綺麗だね。雰囲気あるし。よぉし、これでいこう。」

なんかいいですね。

夜のテントの中みたいでロマンチック」


彼の腰を両手でギュッと抱く。

「この辺りの体温が高くなってますねここも熱い

「ふふっ、その言い方いやらしいね」


ーーーーー

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「僕はただこすってるだけだから、tefeさんは感じないんだからじっとしてて?僕がなにをしても感じないって言ってたでしょ」


「そうですね海外赴任でいなくなっても悲しくないしやめてやめてああああんっ

彼は黙々とついてくる。


くちゃくちゃくちゃくちゃという音がリズミカルに続く。


「気持ちいいああっああんああああっ

よがり声のトーンがどんどん高くなって息も絶え絶えになってきて泣き声のようになってしまう。


だめ私こんなに気持ち良くなっちゃってもうだめ人間みたいここ最近特に気持ちよくてもうだめ

「しばらく会えないから、ここんとこたくさんしたよね。服を着たままで犯されちゃったりね。あれはよかった。」


「…わたし、自分を褒めたいことがあるんだけど」

「なに?」

「実はね、自宅に呼びたいと思ったことがあるの。でも、思っちゃったけど呼ばなかった

tefeさんの家に行ってみたいけど、さすがにね。

もし見つかったら大変なことになりそう。だって僕、tefeさんの家に行ってセックスしない自信ゼロだもん」

「自宅に呼ぶことは思いとどまったから、私えらいなって思いました。」

「ふふっ、そこは最後の砦だね」

でも、その他の試みは全部失敗しちゃった

キスされても濡れないとか、触られても感じないとか


クチュクチュというあそこの音が部屋に響く。

どうしてさっきよりも音が大きくなってるんだろう…?


「濡れないんじゃなかった?なんかいっぱい濡れてるみたいだけど?」


口のなかもいっぱい濡らして?」

その言葉が彼を刺激したのか、

彼が急に興奮した感じになって

ディープキスをしながら唾液を注ぎこんできた。

同時にクリトリスをさする。

「あああそこも触られると… んあああだめ中が腫れちゃって◯◯◯◯◯でゴリゴリえぐられてるみたい」

「あぁ、なかが熱い。クリトリスも熱いよ。充血して血が集まってるんだね。充血すると敏感になるんだねぇ。どう?僕の◯◯◯◯◯入れられながらここも一緒に触られると。どういう感じ?」


おかしいもう気持ちよくてどうなってるのかわからないあはあっ!」


「あぁビクビクしてる。すごくビクビクしてる。どうしたの?どうなったの?」


わかんないどうもしません


「◯◯◯◯の中ビクビクしてるけど?tefeの◯◯◯◯痙攣してるよ?ああ気持ちいいなぁ」


「すごい、まだビクビクしてるよ?あ、tefeさんは僕とのセックスで感じないんだよね。」


彼は私がいってしまったのにそのままピストンを

続けた。

「あぁっあああもういや

えぐられてる感じ◯◯◯◯◯のばかなかがすごく気持ちいい


ポルチオをつかれることで湧き上がる快感は

クリトリスの刺激よりも遥かに重くて深い。

そして、1回いったあとでもずっと快感が続いていて、そのまままた気持ちよくなれる。


※こういう感覚が育ってきた頃の話です。

↓↓


tefeさん僕にレイプされるみたいに抱かれた日に夢の中でもいっちゃったって言ってたよね?こんな風になるの?」

…そう…こういうビクビクってする感じに夢の中でもなっちゃったの

おかしいよね感覚再現できちゃうの身体を触ってるわけじゃないのに

「変態だね。完全に変態。tefeさんの脳が、僕とのセックスの快感を記憶しちゃったんだ。いいねぇそれ。tefeさんの脳に僕の◯◯◯◯◯の快感を刻みつけたってことだよ?」

「世の中のひとはみんなそうなのかな?」

「どうだろうね、でも本当に気持ちいいセックスしてる人はそうやって脳が記憶していくのかもね」




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「キスしよう?」

べちょべちょと音を立てたキス。

まるでお互いの唾液を吸い取るような勢いだ。


私の身体はいつの頃からか、

自分の意思とは関係なしに、

彼の興奮にシンクロするような反応をするようになってしまっている。


本当に私を犯すようなシチュエーションでした

セックスがよほど彼の性癖に合っていたのか、

この話はそれまでにも何度も繰り返し話し、

そのたびに彼は異様に興奮してギラギラした。



あんな変態な人だと思わなかった。…私も」

「自分の作業部屋でセックスしないくらいの節度があると思った?」

「うん

「あるわけないでしょ?僕にレイプされるみたいに抱かれてあんなに感じちゃってたじゃない?」

その時のことを思い出したのか、

急に彼のテンションがあがって

ひときわ大きく乱暴についてきた。

「今さら上品ぶっちゃって、なに言ってるの?」

「ああっいいっ

育ちが良さそうだからあんな、シャワーもベッドもない場所であんなことしないと思った。でも

「でも?」

とんだ変態でしたね

「なに言ってんだよ、変態はtefeさんでしょ?

周りに聞こえてるかもしれない場所で犯されて、なかに出されて、僕の精液が◯◯◯◯に

はいったままで会議にでるなんてさ」

「…シャワーがない部屋で襲ってきて中に出すからでしょ…?」

「そうだよ、中に欲しかったんでしょ?それに

僕の精液がはいったままで会議に出てtefeさんも興奮したんじゃないの?あぁ、もうたまらないよ。」

話しながら興奮が増したようで、ずん!ずん!と

がむしゃらに私のおくをつき続ける。

「僕の精液が◯◯◯◯に入ったまま会議に出てるtefeさん見たかったなぁ。また犯しちゃったりして。

ほらっ!ほらっ!」

「あぁっ!」

彼の勢いがすごくて、抜けてしまった。

※彼は、犯すというシチュエーションにすごく興奮するのかもしれません。

↓↓



「熱いよ、、ちょっと休憩しよう?」

「だめだよ、休憩なんてさせない」

またすぐいれられた。

「あぁ〜あぁ〜動かないでああぁぁぁ

「こんな上品な、清楚なtefeさんが

◯◯◯◯いい!かたい◯◯◯◯◯気持ちいい〜ってなるのがたまらないよ」

「え私そんなこと言ってます?」

「言ってるよ」

言ってるつもりないんだけど

「言ってるよ?ゾーンにはいったような時に、うわごとみたいに言ってる。◯◯◯◯◯気持ちいい ◯◯◯◯◯気持ちいい〜って。今度ビデオで撮って見せてあげるね。」




(確かに、彼とのセックス中は気持ちよくてぼーっとしすぎてしまって、“気持ちいい”のリミットを超えた先に行っている(?)ときに記憶が飛んでいることが最初の頃からあった。だから、デートドラッグなどをこっそり飲まされいるんじゃないか?と、ずっと本気で疑っていた。ポルチオやスローセックスの快感を教えられた後は、そうなる頻度が増えた。)





「ああっもうっどこがどこなのかわかんなくなってきたああ気持ちいい


ぴったりいれられながらピストン、それもキスされながら。


彼の唇が離れた時はやっとちゃんと息ができる。はぁはぁはぁはぁと息が上がっていた。


「ううっああっこすれちゃう激しすぎる

記憶が飛ぶちょっと休憩


「でもこれが欲しかったんでしょ?」

「ああん欲しくないってことにしたかったのに

「じゃあやめる?やめてもいいよ?」

「だめだめやめないで

「いいよ、やめようか?」

「だめお願いこのままいれてて


はぁっはぁっはあっという深い呼吸が続いてしまう。


「ねぇ、私は普通に話してても楽しいんだけどなんでいつのまにかこうなるんだろうねいつもセックス

「いいよ?じゃあお話ししよう」

前からほんとにもう気持ちよくもなくて感じないってなりたかった

「そうなの?じゃあそういうフリしてみたら?」

そうしたかったけどでも今日だって最初から失敗しちゃったもん

「あははっ、いれる前から◯◯◯◯から垂れてたもんね。」

「そうキスだけであんなになっちゃうなんて、自分がいや


「じゃあここからなにも感じないで?

はい、tefeさんはなにも感じないんでしょ、僕になにされても濡れないんだよね?」


そう言いながら彼は、

びっちゃびっちゃびっちゃびっちゃと

大きな音がでるように激しく

私の中を彼のもので掻き回した。


tefeさんはもう、僕がなにをしても汗もかかないし濡れないんだよ?感じないんだから、喘ぎ声を出してもだめなんだよ?」


そう言う彼の言葉と

びっちゃびっちゃという大きな水音を聞きながら

意識が遠くなっていった。


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