他責思考とマニュアル遵守しない考えの幼さ
パリオリンピックも終わりましたね台風がとんでもないルートでやってきたり、酷暑の中野球をする健気な高校球児をみると今年の夏も実に感慨深いですそんな初夏、タイトルにあるような出来事が…病院で勤務していた時、たくさんマニュアルがあって、覚えるのが本当に大変でした。でもそれらは、その作業に関してミスを防ぐためのもの、不正をしないためのもの等理由があって決められています。…ネットでよく見る学校の謎ルールは意図がわかりませんが…体操着の下に下着ダメ、とか。日傘ダメ、とか…笑なので、マニュアルを遵守せず、勝手な自己判断の連続で危険を及ぼすようなことがあってはいけません。ましてやそれを同僚のせいにするなんてもっての他です。子どもたちの笑顔を守るためには、決まりはきまり…と守っていただかないと誰が責任をとるのでしょう。漫画コウノドリを読んでからは、目の前にいる小さな命とその保護者の方々は、たくさんの奇跡のおかげで今があるんだなぁ、と思うようになりました。私はそれを守りたいです自分が園に努めている限り。仕事のモチベーションには個人差があることは知っています。それは仕方のないことです。ただ、最低限の仕事上の決まりは守ってい ただきたいですねさて貴重なお盆出勤、いろいろと整理整頓進めていきましょうー♪