ゆきえの登山日記





 


【日本百名山】の山行記録と集めた”山バッジ特集”

  • 23Jun
  • 22Jun
  • 21Jun
  • 20Jun
    • 土合橋から白毛門~笠ヶ岳~朝日岳を往復★①

      2018年6月3日(日)  _____白毛門(しらがもん)~笠ヶ岳~朝日岳_____        谷川岳に咲く花 ”ホソバヒナウスユキソウ”が見たくて、宝永山登山の翌日でしたが        連荘で登ってきました。土合橋から往復しましたが、ロングコースでかなりハードでした。               ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲6月3日(日)、JR高崎駅周辺のビジネスホテルに前泊して、早朝5時にピックアップしていただきました。白毛門登山口の土合橋駐車場へ向かいました。土合橋駐車場朝6時ですが、ほぼ満車状態です。白毛門・朝日岳登山口朝日岳まで6.5kmこれを往復します。最初に橋を渡り入山です。過去に「白毛門」まで登った事があります。急登と暑さが重なり大汗をかいたことを思い出します。過去レポ2014年7月15日【谷川岳/白毛門】咲いていた花ヤマツツジ/ツツジ科ジュウニヒトエ/シソ科ツクバネソウ/ユリ科歩き始めは樹林帯。花を探しながら登ります。徐々に傾斜が厳しくなりました。根っこがむき出しの道。段差があります。下山で、疲れた足に、この根っこがくせ者でした。高度があがり主峰・谷川岳が見え始めました。樹林帯の急登が続きます。タニウツギ/スイカズラ科ハルゼミがうるさいくらい鳴いていました。ベニサラサドウダン/ツツジ科アカモノ/ツツジ科岩場を通過。展望が良くなりました。中央に土合方面。右上部にロープウェイ駅谷川岳に邪魔な雲が・・。いきなり、前方に白毛門のピーク。松ノ木沢の頭にとうちゃこ~松ノ木沢の頭(1484m)証拠写真で~~す。この先は__続きま~~す。↓ぽちっと押してください。ブログ更新の励みになります。

      85
      4
      テーマ:
  • 19Jun
    • 富士山五合目から宝永山登山☆③最終回

      2018年6月2日(土)             _____宝永山(ほうえいざん)_____         *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆               その①・・・表富士宮口五合目駐車場~六合目             その②・・・六合目~宝永第一火口縁~火口底~宝永山馬の背続きです。”表富士宮口五合目駐車場”から歩き出し、六合目分岐で休憩。第一火口縁から火口底を通過。この辺りは落石が多発しているのでベンチがありますが、休まずに”宝永山馬の背”へ登りました。尾根上に出ました。宝永山馬の背御殿場口六合目分岐です。ここは風の通り道でした。強風です。ウィンドブレーカーを慌てて着ました。帽子が飛ばされそうでした。しっかり風対策をして歩き始めます。前方はガスっていて良く見えません。登山道は平らですが、ホワイトアウトになると危険です。ゆっくり歩きます。霧が切れて人影が見えます。こんもりとしたお椀のような宝永山の山頂です。振り返りました。きみちゃんたちもゆっくり歩いてきます。左側は切れ落ちています。そして、宝永山山頂にとうちゃこ~~。立派な方位盤。                     宝永山(2.693m)山頂証拠写真で~~す。ストック掲げポーズ。そして、きみちゃんご夫婦と”記念写真”3人で記念写真。はい。ポーズ。砂礫用にゲーターを着けています。過去には山頂標識が南側の切れ落ちた崖の上にあったようですが今は柵で仕切られて通行止めです。この新しい標識が素晴らしいです。天気は生憎でしたが、一座getしました。往路を下ります。馬の背ではちょっぴり青空~。馬の背です。砂礫の下りは早いです。富士山の上部が少しだけ覗けました。第一火口縁に戻ってきました。ここで簡単に”ランチタイム”お腹すいた~。おにぎりを頬ばりました。咲いていた花イタドリフジハタザオベニバナイチヤクソウの蕾コケモモの蕾富士山表口五合目に戻りました。山友さんとも合流できました。このあと、移動します。「水ヶ塚公園駐車場」へ。森の駅 富士山売店とトイレがあります。綺麗なトイレをお借りしました。ここの東屋でゆっくりランチタイム。この後、小田急線「新松田」駅で解散です。お世話になりました。私はJR松田駅から電車に乗りました。踏切で電車に遭遇。撮り鉄で~~す。小田急2000型電車。完。↓ぽちっと押してください。ブログ更新の励みになります。

      84
      6
      テーマ:
  • 18Jun
    • 富士山五合目から宝永山登山☆②

      2018年6月2日(土)       _____宝永山(ほうえいざん)_____*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆               その①・・・表富士宮口五合目駐車場~六合目続きです。「表富士宮口五合目」駐車場から歩き出し、六合目に到着。”雲海荘”と”宝永山荘”がありました。ここは分岐です。新七合目方面と火口底方面に分かれます。しばし休憩。水分補給をしました。六合目分岐です。富士山山頂方面を分けます。案内図があるので、確認します。ここから宝永山方向へ進みます。宝永山方向へ。この辺りは樹木が生えています。ミヤマヤナギまだ、ガスっていて真っ白~け。ほぼ平坦な道です。荒涼とした世界を眺めます。そして、ちょっとした岩場に咲く花。けなげですね~。「フジハタザオ」富士山の固有種矢印に沿って進みます。コケモモの蕾ハイマツハイマツの松ぼっくり赤ちゃんハイマツの松ぼっくり案内板宝永山まで2,0km前方に道標が見えます。宝永第一火口縁にとうちゃこ~宝永山方向と御殿庭方面を分けます。宝永第一火口縁ちらり、青空~                                        少し休憩をしました。                ここで山友さんがこの先は行かないというのできみちゃんたちと3人で行くことにしました。火口底へ向かいます。第一火口と第二火口があります。岩に矢印マークがあります。あら。。。岩壁に文字地の境六合目読めますか?霧が濃く、前を歩く登山者の姿がぼんやりと。あっ。ガスが切れた~~火口底が見えました。火口底にはベンチがあります。休憩している登山者がいます。このあたり、落石注意です。落石多発厳重注意火口底標高2420m火口底のベンチ晴れていれば眺めが良いでしょう。宝永火口の説明書き大きく拡大しましたが、読めません。第二火口奥の稜線が第一火口縁と第二火口縁。たくさんの登山者の姿が蟻の行列のように小さく見えます。振り返りました。ガスが切れてすっきり見えます。歩いてきた登山道。火口底からの眺めです。こちらは第一火口。上部は稜線の馬の背。落石が怖いので休ます進みます。歩きにくい砂礫の登山道。ズリズリ滑ります。うんざりするほど急な上りです。やっと、やっと稜線が見えてきました。あとひと頑張り~。宝永山馬の背                                  この先は___ 続きま~~す。                                  続き・・・その③最終回↓ぽちっと押してください。ブログ更新の励みになります。

      88
      2
      テーマ:
  • 17Jun
  • 16Jun
    • 富士山五合目から宝永山登山☆①

      2018年6月2日(土)       _____宝永山(ほうえいざん)_____6月2日(土)、山仲間のきみちゃんご夫婦にJR東海道線の最寄り駅でピックアップしていただきました。山友さんも加わり4名で”表富士宮口五合目駐車場”へ向かいます。よろしくお願いしま~~す。富士山表口五合目標高2400m出発した下界はピーカンでした。富士山を眺めながらドライブしてきました。富士山スカイラインを通ってきました。ところが、「表富士宮口五合目駐車場」に到着するとガスガス。雲の中にいるようでした。レストハウス辺りは霧で真っ白です。トイレを借りて登山準備をしました。登りますか?どうしましょうか?しばし、思案中。宝永山でこのガスの上に出られるか?出られるといいね~。検討の結果、行きましょ~う。出発です。登り始めました。閉鎖中の公衆トイレこの辺りは樹木があります。溶岩の道を進みます。落石注意の看板張り巡らされたロープに沿って登っていきます。ゆるゆるとした登りです。上部を見上げても、真っ白け~。青空が恋しい~~。矢印。まだホワイトアウト状態では無いので、先が見えます。咲く花も無く、同じような砂礫の道。黙々と登ります。前方にぼんやりと小屋が見えてきました。真っ白け~~~。ここは樹木が生えています。山小屋です。小屋の方が作業されていました。ここが六合目です。六合目にとうちゃこ~~。雲海荘海抜2500m小屋の整備中でした。6合目には2軒の山小屋があります。宝永山荘は閉鎖中。ここが、新七合目分岐です。ここで休憩。おやつを食べ水分補給。標高が高いので、急ぐと高山病になります。ゆっくり、ゆっくりです。注意書き。落石注意ですね。これから”第一火口底”へむかいます。続きま~す。続き・・・その②↓ぽちっと押してください。ブログ更新の励みになります。

      83
      10
      テーマ:
  • 15Jun
    • 新潟の山/袴腰山でヒメサユリ★後編

      2018年5月21日(月)        ____新潟の山/袴腰山(はかまごしやま)___ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・前編・・・燕三条駅~ヒメサユリ祭り駐車場~長禅寺~登山口~ヒメサユリの小径~一の坂~はじめの眺め続きです。長禅寺境内から歩き出し、”ヒメサユリの小径”に入りました。ヒメサユリの群生地です。少し進むと”はじめの眺め”の場所で守門岳を眺めます。ドーンと見える守門岳「はじめの眺め」からの眺望です。ハナニガナ/キク科”中の眺め”はベンチがあり休憩できます。ウゴツクバネウツギ/スイカズラ科/ツクバネウツギ属ヤマツツジ/ツツジ科ヤマツツジ咲く登山道ヒメサユリ/ユリ科株数は少ないですが初々しい花が咲いています。ガクウラジロヨウラク/ツツジ科新緑が美しい高城城址のピークを眺めます。一旦下って、登り返します。牛窪の城(砦)址ここからの眺め”終わりの坂”この坂道がぬかるんでズルズル滑りますやがて__高城城址跡に到着。高城本丸高城避難小屋証拠写真撮りました~~~。私はここから休まずにソロで袴腰山へ向かいます。山友さんはここでランチタイム。ホオノキナナカマド/バラ科振り替えると城址ピークいくつもピークを越えます。弥彦山かな袴腰銀座ヒメサユリがお出迎え~。すもん~~♪見越しの松五葉の丘標高500m地点良い眺めです。守門岳をずっと眺めながら~~そして___山頂にとうちゃこ~~袴腰山(526m)山頂山頂の鐘が強風で倒れたままでした。二つの三角点三等三角点タッチ!山頂で証拠写真撮ったどー。過去写真です。2014年5月24日の袴腰山の山頂です。出世の鐘が鳴らすことができました。今年倒れてしまい、がっかりです。袴腰山(526m)山頂                                         山頂でランチタイム山頂のヤマツツジが満開でした。カラスアゲハ粟ヶ岳こちらが「八木ヶ鼻コース」こちらのコースの方が急登でした。参考にどうぞ!過去レポ2014年5月24日「ヒメサユリ咲く袴腰山」食事を終え往路を戻ります。やはり、ヒメサユリを撮ってしまいます。高城城址に戻ってきました。山友さんと合流避難小屋のトイレを借りました。下山です。途中、見つけました。ヒメシャガナルコユリヒメサユリの小径に戻りました。ヒメサユリを堪能した花の山旅でした。この後、燕三条駅までタクシーで戻り、新幹線で帰路に着きました。完↓ぽちっと押してください。ブログ更新の励みになります。

      75
      8
      テーマ:
  • 14Jun
    • 新潟の山/袴腰山でヒメサユリ★前編

      2018年5月21日(月)        ____新潟の山/袴腰山(はかまごしやま)___*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆5月21日(月)、JR東京駅で山友さんと待ち合わせ。6時8分発の新幹線「とき」新潟行きで”燕三条駅”へ向かいました。ヒメサユリを見る山旅のスタートです。日帰りです。燕三条駅予約してあったタクシーに乗車。奥に袴腰山が見えます。タクシーは路線バス替わりで、停車場所が決められていました。バス料金で乗れました。森町集会場ヒメサユリ祭りのポスターここでタクシーを下車。ひめさゆり祭りの会場へ歩いて行きます。運転手さんが教えてくれた道は遠回りでした。下車した集落から田んぼ道を歩いて行きます。案内の旗があるので間違えずに行けます。守門岳が近いです。この山もヒメサユリが咲くのですが、私は未踏です。守門岳ヒメサユリ祭りの会場にとうちゃこ~”ヒメサユリ祭り”開場受付の駐車場。この日は月曜日。前日の日曜日は混雑したようです。トイレや休憩所過去に違うルートで袴腰山に登り「ヒメサユリ」の群生を見たことがあります。過去レポを参考にどうぞ。過去レポ2014年5月25日【ヒメサユリ咲く袴腰山へ(八木ヶ鼻から袴腰山)】協力金受付場所で200円をご寄付。パンフレットいただきました。トイレを済ませて歩き始めました。駐車場の奥に守門岳がみえていま~す。先ず、長禅寺の境内を歩いて行きます。長禅寺高城の麓にあり、初代城主と二代目城主の位牌が安置されているそうです。立派なお寺です。登山の前に参拝しました。鐘楼境内を抜けていきます。この小径は高城城址跡へ向かう道です。高城跡登山口境内に咲いていた花ハマナスCOOさんに教えていただきました。ありがとう!墓地の横道を歩きます。やがて道路に合流道路歩きがしばらく続きます。タニウツギこの小さな小屋の横から登山道。でも、地元の皆さん、道路をまだ先へと歩いていきます。私たちはここから入山。うわ~。驚くほどぬかるんだ道でした。ぬかるみの道地元の人はこのぬかるみの道を避けていたんですね。やがて、ヒメサユリ咲く場所に着きました。鉄塔の横にも登山道があり、地元の人はこちらから登ったようです。ここからヒメサユリの小径が始まります。ロープで保護された小径きゃ~。素敵!咲いていましたヒメサユリヒメサユリ/ユリ科/ユリ属日本特産のユリ。別名:オトメユリとも言う白花もありました。ヒメサユリ群生地一の坂通過。はじめの眺めにとうちゃこ~守門岳ドーンとみえます。守門岳とヒメサユリ続きま~~す。続き・・・後編↓ぽちっと押してください。ブログ更新の励みになります。

      82
      8
      テーマ:
  • 13Jun
  • 12Jun
    • なう!甲武信ヶ岳

      今、甲武信小屋です!宿泊します。甲武信小屋イチヤクソウの群生地詳細は後日です。↓ぽちっと押してください。ブログ更新の励みになります。

      87
      10
      テーマ:
  • 11Jun
    • 高尾山/新緑の吊り橋と5月の花☆後編・花特集

      2018年5月15日(火)    _____高尾山/新緑のつり橋と5月の花____▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲             前編・・・高尾山口~六号路~琵琶滝~病院コース分岐~高尾山駅~4号路~高尾山山頂             中編・・・高尾山頂~もみじ台巻き道~一丁平~小仏城山~小仏峠~小仏バス停続きです。        _______5月の花特集_____                              5月15日に高尾山で咲いていた花です。 セッコク/ラン科エンレイソウ/ユリ科ツボスミレ/スミレ科ニョイスミレともいう シャガ/アヤメ科ミヤマキケマン/ケシ科ヘビイチゴ/バラ科タマノカンアオイ/ウマノスズクサ科春に咲くマムシグサ/サトイモ科ヤマウツボ/ゴマノハグサ科イナモリソウ/アカネ科ホシザキイナモリソウコミヤマスミレ/スミレ科高尾山で一番遅く咲くスミレ二ガイチゴ/バラ科クワガタソウ/ゴマノハグサ科ヤマタツナミソウ/シソ科ホウチャクソウ/ユリ科コゴメウツギ/バラ科ツツジガクウツギ/ユキノシタ科マルバウツギ/ユキノシタ科ツレサギソウ/ラン科キンラン/ラン科ササバギンラン/ラン科ニガナ/キク科エゴノキハナイカダ/ミズキ科ミヤマナルコユリ/ユリ科ホタルカズラ/ムラサキ科オオバウマノスズクサ/ウマノスズクサ科エビネ/ラン科ホオノキ/モクレン科ヤマボウシヤマボウシ/ミズキ科クワの実アヤメ/アヤメ科フタリシズカ/センリョウ科オカタツナミソウ/シソ科ナツトウダイ/トウダイグサ科スイカズラ/スイカズラ科ヒメレンゲ/ベンケイソウ科ノイバラ/バラ科ニッコウキスゲ花特集でした。完。↓ぽちっと押してください。ブログ更新の励みになります。

      77
      2
      テーマ:
  • 10Jun
    • 高尾山/新緑の吊り橋と5月の花☆中編

      2018年5月15日(火)    _____高尾山/新緑のつり橋と5月の花____ホウノキ/モクレン科       ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲             前編・・・高尾山口~六号路~琵琶滝~病院コース分岐~高尾山駅~4号路~高尾山山頂続きです。六号路から入山。高尾山の山頂に着きました。霞んでいましたが、富士山がぼんやり見えました。昼食は一丁平を予定していますので、山頂での休憩は行動食を食べました。では、先へ進みます。もみじ台分岐南側の巻き道を歩きます。うつぎ通り~ガクウツギ/ユキノシタ科マルバウツギ/ユキノシタ科マルバウツギにアオスジアゲハクロアゲハ蝶がたくさん飛んでいました。ウツギの甘い香りが漂っていました。オオバウマノスズクサ/ウマノスズクサ科そして__一丁平ここでランチタイム。ちょうど東屋が空いていたので、屋根付きです。昼食を済ませ出発です。ここにヤマボウシの木があります。ヤマボウシ/ミズキ科ホウノキ/モクレン科蕾から散るまで並べてみました。一丁平ウッド展望台ここでも偶然バッタリ~~。別コミュでメンバーのIさん。白駒池でご一緒しました。小仏城山(670.3m)ここで皆でかき氷を食べました。わいわい楽しい~~。小でしたがこの盛りです。私はブルーハワイ。唇まで青くなっていました~~。大人の遠足、楽しいです。もう一人ニアミスでした。ブログ友の「お気楽さん」が反対側でかき氷を食べていたようです。お互いに気づかず、後日ニアミスを知りました。バッタリしたかったですね。さあ~下山しましょう。小仏峠ここから小仏バス停へ下りました。ヒメレンゲ/ベンケイソウ科小仏バス停から路線バスに乗りJR高尾駅へ。ここで解散しました。ご参加の皆さん、ありがとうございました。たくさんの花が見られましたね。最終回で”咲いていた花特集”です。続きます。続き・・・後編・5月の花特集↓ぽちっと押してください。ブログ更新の励みになります。

      99
      4
      テーマ:
  • 09Jun
    • 速報!鎌倉散策♬

      きょう(6月9日)は鎌倉へ。            _____速報です_____訪れる人も少なく静かな庭園。イワガラミこれが会いたかった花です。。。そして、イワタバコ他にもたくさんの花が咲いていました。道路脇のアジサイ。さすが鎌倉。銭洗弁財天の御朱印鉢ノ木北鎌倉店で贅沢なひとりランチを楽しんできました~。名月院は信じられないほどの混雑でした。拝観代金を払うのに北鎌倉の線路沿いまで長~い行列でした。詳細は後日です。。。↓ぽちっと押してください。ブログ更新の励みになります。

      97
      10
      テーマ:
  • 08Jun
    • 高尾山/新緑の吊り橋と5月の花☆前編

      2018年5月15日(火)    _____高尾山/新緑のつり橋と5月の花____       ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲5月15日(火)、マイコミュのイベントです。京王線高尾山口駅前にコミュ仲間5名が集合。8時30分歩き始めました。6号路登山口へ向かいます。雲ひとつ無い暑いくらいの晴天です。ピーカンです。ケーブルのりば駅ケーブル乗り場で咲きだした「セッコクの花」を見せていただきました。今回は6号路のセッコクは見ない予定です。セッコク/ラン科6号路・琵琶滝コースへ。6号路登山道に入りました。シャガの道です。シャガ/アヤメ科琵琶滝1号路へ。すぐ分岐です。病院コース分岐ここで休憩をして、これからの急登に備えます。蒸し暑いですから水分補給忘れずに~~。汗をかきながら急斜面を登ります。そして表参道へ合流。展望の良い十一丁茶屋前に到着です。良いお天気ですが、霞んでいてスカイツリーは見えませんでした。ここから、少し戻りケーブル山頂駅へ。天狗焼きが食べた~~い。ケーブル高尾山駅改修工事が終わり綺麗になっていました。ケーブル駅前の店舗が改装されていました。お洒落な雰囲気です。ここで天狗焼きを食べたかったのですが、リサーチ不足で反省。10時オープンで、閉まっていました。残念!美味しそうな匂いが漂っていましたが・・・。15分の待ち時間は長いです。。小仏トンネル方面。先へ進みました。浄心門ここから4号路へ右折。つり橋コースです。新緑のつり橋。むせかえるような緑のトンネルみやま橋その先に、分岐。いろはの森コースを分けます。うわ~~。またこの木に出会いました。足を組む木。艶っぽ~~い。そしてトイレ前にでてきました。山頂はもうすぐです。高尾山の山頂にとうちゃこ~~。高尾山(599.1m)三角点タッチ!丹沢大山そして___富士山霞んでいますが上部が見えました。「咲いていた5月の花」は別枠で掲載しま~~す。この先は続きま~~す。続き・・・中編↓ぽちっと押してください。ブログ更新の励みになります。

      86
      6
      テーマ:
  • 07Jun
    • 雨で登山は止めて「有明温泉・有明荘」で日帰り入浴とランチ♪

      2018年5月13日(日)シャクナゲ咲く「鍬ノ峰」へ登る予定で「松本駅」へ”特急あずさ”で向かいました。特急あずさJR松本駅で信州在住のリンダ(にゃんた)さんにピックアップしていただきました。雨予報で岩場の鍬ノ峰は中止です。その代替えで三俣登山口から入山して”まめうち平”へ花を探しに行きましょう。決定です。三俣登山口にとうちゃこ~。三俣登山口。あらら・・・車から降り、身支度を整えていると、すでにこの時間で本降りです。登山相談所には誰もいませんでした。どうしましょう?まじ本降りですね~~。この雨です。山歩きはやめましょう。リンダ(にゃんた)さんが最初に秘密の花園へ連れて行ってくれました。雨の大水沢の滝そして、ベニバナイチヤクソウの群生地へ。秘密の花園です。ベニバナイチヤクソウまだ蕾が多かったですが、咲き始めていました。これからですね。水量が多いです。山は危険を伴うもの。やめて正解です。雨引山登山口野生の猿に遭遇餓鬼岳登山口。ここは過去に餓鬼岳から下山したことがあります。そして、登る予定でした鍬ノ峰山。鍬ノ峰登山口。ミツバツツジ有明山の登山口をチラ見。【有明温泉 有明荘】有明荘で日帰り入浴とランチ日帰り入浴620円です。有明荘の温泉リンダ(にゃんた)さん親子。フミ君お腹空いたね~~。お世話になりました。おみやげありがと~~う。ランチは「山賊焼き定食」燕山荘情報板有明荘周辺に咲く6月の花の情報。有明山の地図ものっています。雨で山歩きは中止。温泉とランチを楽しみました。完。↓ぽちっと押してください。ブログ更新の励みになります。

      104
      12
      テーマ:
  • 06Jun
    • 北八ヶ岳/白駒の池と”にゅう”ハイキング★後編

      2018年5月8日(火)     ____北八ヶ岳/白駒の池とにゅう_____      コミュのイベントです。最初の予定は群馬県の角落山(つのおちやま)でしたが、雨予報です。        岩場があるのでこちらは中止。雨でも歩ける北八ヶ岳の”白駒池とにゅう”になりました。       ゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆              その①・・・白駒の池入口駐車場~白駒荘~白駒湿原~にゅう分岐「にゅう」への分岐ここを右折。北八ヶ岳らしい苔の世界根っこが張り出した歩きにくい登山道。登ります。幻想的な霧の風景まだまだ登りが続きます。そして残雪。残雪です。でも凍っていないので大丈夫。また、分岐です。稲子方面を分けます。やがて、前方が開けてきました。「にゅう」にとうちゃこ~~切れ落ちた崖。滑落しないように。岩場へ進みます。残念ながら、真っ白け~~。何もみえません。お天気の良い時にもう一度登ってみたいです。にゅう(2351.9m)山頂標識は無かったですが、三角点がありました。三等三角点タッチここでランチタイム。風を避けて食べました。証拠写真で~~す。昼食後、往路を戻ります。最後に____「白駒の池」下山後の温泉です。北八ヶ岳松原湖温泉【八峰の湯】完。↓ぽちっと押してください。ブログ更新の励みになります。

      79
      10
      テーマ:
  • 05Jun
    • 北八ヶ岳/白駒の池と”にゅう”ハイキング★前編

      2018年5月8日(火)     ____北八ヶ岳/白駒の池とにゅう_____コミュのイベントです。最初の予定は群馬県の角落山(つのおちやま)でしたが、雨予報です。岩場があるのでこちらは中止。雨でも歩ける北八ヶ岳の”白駒池とにゅう”になりました。゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆5月8日(火)、7時に高崎駅でピックアップしていただき、白駒の池入口有料駐車場へ向かいました。駐車場で現地集合の2人と合流して5名で歩きます。紅葉の時期のような賑わいはありません。白駒の池入口・有料駐車場有料トイレトイレを済ませ、雨具を着ていざ出発です。白駒の池ここから入山です。雨というより霧です。白駒の森霧の白駒の池静かで幻想的です。やがて、白駒荘に到着。休憩はせず進みます。昨年秋に麦草峠から高見石~白駒の池で紅葉を楽しみました。秋の白駒の池を参考にどうぞ!過去レポ2017年10月3日【白駒池の紅葉&高見石小屋の揚げパン】紅葉の白駒池の写真です。ここまでは観光客もいました。分岐。高見石・高見石小屋方面を分けます。私たちは真っすぐ進みます。濡れた石と雪。雪が残っています。湖面の輪。わ・わ・わ~~。音が聞こえそう~♪やがて、にゅうへの分岐。分岐を右に曲がります。まっすぐ行くと”もののけの森”へ。白駒の池を周回できます。曲がると水が溢れて木道の上にも。滑らないように慎重に。木道の渡渉です。すぐ分岐。真っすぐ進みます。この辺りは雪が溶けています。白駒湿原ここから樹林帯。雷で折れたんでしょうか?案内板にゅう・中山峠方面へ。川のような登山道です。沢歩きのような状態です。でも、素敵な世界。苔ワールド登山道はゴロゴロに。にゅうの森ミヤマクサゴケが多いです。さらに登ります。歩きにくいゴロゴロ道。分岐にとうちゃこ~にゅう分岐自撮りで証拠写真で~~す。苔ワールドです。続きま~~す。続き・・・後編↓ぽちっと押してください。ブログ更新の励みになります。

      94
      6
      テーマ:
  • 04Jun
    • 横手山と二百名山岩管山(いわすげやま)☆③最終回

      2018年5月3日(木)_____横手山と岩管山(いわすげやま)_____岩菅山は横手山などとともに志賀高原を構成する山の一つである。安山岩で構成されており、西の雑魚川と東の魚野川に挟まれて西側は緩やかな樹林帯、東側は急な崖となって魚野川に落ちている。(ウィキぺディアより引用)                          GW第一弾は4月28日妙義山でミョウギイワザクラでした。第2弾は5月1日海沢(うなざわ)三滝巡り                       第3弾は5月2日赤城山のアカヤシオです。 *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:.                                   その①・・・横手山                                   その②・・・岩菅山一の瀬登山口~中間点続き・最終回です。岩菅山一の瀬登山口から入山。水源区を通過して、沢を渡り、中間点に到着しました。まだ行程は半分です。開けた場所から岩菅山の山頂が見えました。これから、山頂直下の急な斜面を登ります。岩菅山中間点休憩を終え出発です。木の根を乗り越え・・・この先は雪の斜面をトラバース~~アイゼンは装着していません。滑落しないように、カメラはしまい込みました。この雪のトラバースが長かった~~。そして___展望の広場樹林から抜けた開けた場所で、やっと案内板がでてきました。展望です。雲海。前方に岩菅山の山容ここから山頂直下の急な斜面を登ります。最初は笹道。右手に雲海。登ってきた笹道。一番奥に先に登った横手山。横手山スキー場が見えます。山頂の電波塔も。雲海を眺めながら、さらに登ります。森林限界の岩ゴロ登山道短いハシゴあっ。凄い!古銭を見っけ~~。穴銭です。すり減って文字は読めませんでした。お金を拾うなんて・・ラッキーですが、またここに置いてきました。コメバツガザクラ/ツツジ科葉が米粒形イワナシ/ツツジ科ショウジョウバカマ/ユリ科そして、山頂にとちゃこ~~。山頂の祠登れたことに感謝して参拝。岩菅山(2293m)山頂二百名山get!三角点タッチ!証拠写真撮りました~~。嬉しい~~山頂ドリップコーヒーここでランチタイムです。山頂の避難小屋山頂からの展望です。雲海が先ほどより広がりました。そして__横手山と祠ランチとコーヒータイムを終え下山です。往路を戻ります。残雪の岩菅山、無事に下山しました~~。フキノトウをおみやげにいただきます。帰路に眺めた風景。ビューポイントで。火山規制されている草津白根山域噴気を確認日本国道最高地点。標高2.172m万座しぜん情報館こちらでトイレ休憩。日本ではないような風景です。わお~~。夕景も素敵!浅間山です。感動の瞬間です。噴煙を上げる浅間山を彩る夕景心に残る風景でした。完。↓ぽちっと押してください。ブログ更新の励みになります。

      92
      8
      テーマ:

このブログの読者

読者数: 890

読者になる

テーマ

一覧を見る

クリックで救える命がある。

ブックマーク

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

    ブログをはじめる

    たくさんの芸能人・有名人が
    書いているAmebaブログを
    無料で簡単にはじめることができます。

    公式トップブロガーへ応募

    多くの方にご紹介したいブログを
    執筆する方を「公式トップブロガー」
    として認定しております。

    芸能人・有名人ブログを開設

    Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
    ご希望される著名人の方/事務所様を
    随時募集しております。