2026年干支の山「陣馬山」から景信山☆①陣馬山
2026年4月28日(火) 今年の干支は”午年”です。馬の付く山名の山へ登りましょう。1月に2座登っています。今回、3座目です。 過去ブログ①2026年1月25日・・・【2026年干支の山/馬不入山(うまいらずさん)☆最終回】②2026年1月26日・・・【群馬県の山/榛名山の相馬山★後編】*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ JR高尾駅北口から陣馬高原下行き路線バスに乗車します。今回は単独です。通勤・通学時間で、かなり混んでいました。JR高尾駅北口1番 バス乗り場行列ができています。並んでいると、別コミュのメンバーさんとバッタリ。彼は陣馬山ではなく、夕焼け小焼けバス停から、別の山に登るそうです。私は座れましたが、通勤・通学時間で満員です。でも、臨時便は出ませんでした。陣馬高原下バス停バス停広場のトイレ(左)私も、ここでトイレを済ませて、出発です。関東ふれあいの道陣馬高原下周辺マップ陣馬蕎麦 三代目このお蕎麦屋さんは立ち寄った事がありません。このT字路を右折和田峠・陣馬山方向へここから、登山口まで、車道歩きが25分くらいです。陣馬山まで4.4kmツツジかなウツギ沢沿いの道沢音を聞きながら歩きます。この時間、車はほとんど通りませんが、要注意です。一人で歩くと、この林道が長く感じます。でも、林道を歩く登山者が前後にいます。花を撮りながら歩きます。セリバヒエンソウヤマエンゴサクホウチャクソウ陣馬山登山口にとうちゃこ~~。陣馬山新ハイキングコース入口ここで、この先の登りを考え、エナジー投入。では、出発です。ここから、入山です。橋を渡ります。まだ、平らな道道標この辺りから、急斜面の登りになります。傾斜が急になりました。根っこ道。衣類調整します。追いついてきた若者グループが、「少し休憩しよ~う」と。私は、カメのようにゆっくり登ります。チゴユリヤブレガサ新緑が綺麗です。道標キノコの木ミミガタテンナンショウ新緑に癒されます。根っこ~。根っこ~急斜面で根っこだらけ~。ふう~案内板この案内で急登りは終わります。トラバース道。ニリンソウ和田峠方面と合流咲いていた花山頂はもうすぐです。陣馬山の山頂にとうちゃこ~~。陣馬山長くなるので、続きま~す。ランキングに参加しています。ぽちっと押して応援おねがいします!人気ブログランキング