日刊「きのこ」 skipのブログ -23ページ目

同行二人…さださんに捧ぐ

今回は文章だけです。

長々と書かれていて、

面白くはありませんので、

興味のない方、とばしてください。


世の中には不思議なことがあるもんだ。
その日、ある程度家事を済ませて高野山に向かった。

家を出てすぐに忘れ物に気づいたので取りに戻って、再出発。

ところが、その取りに戻っていたくらいの時間差で、

電車を一本のがした。

まさか、高野山行きの電車が1時間に1本とも知らず、

早歩きして時間を取り戻そうともしなかったからだ。

仕方がない。

まあ時間はたっぷりある。

極楽橋から不動坂を上って女人堂につく。

高野山に詳しいさださん によれば、

そこから近くの巴陵院が

一番安く泊まれるんじゃないかということだ。

そこに寄って「宿を借ろう」と試みたのである。

ところがそこの住職の応対がはっきりしないで、

奥に引っ込んでしまった。

「待っていろ」なのか、「ついて来い」なのかわからぬまま、

しばらく放置されたので、

開いていた扉から中に入り、様子を窺っていた。

すると、住職が奥からでてきて、

誰が中に入っていいといいましたか?

と、いきなりプチ切れの様子。

すぐに謝って外に出たが、

結局「それじゃ、今日は一杯なので、泊められません」という。

この言葉遣いは誇張ではなく、このとおり言ったのだ。

お邪魔しました」と言って合掌して門を出たが、

住職は合掌もしなかった。

プチ切れしといてそれじゃなんて、

イヤな感じの言い方だなぁ」と思って、

先に進んで行った。


再度さださん によれば、

ここら辺りから本山(金剛峯寺)の裏山

入っていく道があるはず。

で、キョロキョロしていると、

おばあちゃん(さださんの言う未亡人 かな?)が、

何かお捜しですか?」と声をかけてくれた。

ぼくは正直に裏山への抜け道をたずねた。

それなら、ここよ。

ちょっとややこしいけど、

探検してごらんなさい」と言う。

親切な人だ。


ちょっと上がると山の中なのに、

結構人が集まっている。

みんな地元の人のようだ。


そこを通りがかっただけのぼくに、

珍しいものがあるから見ていけば?

と声をかけるおばさんがいる。


今日はここで、餅撒きがあるのよ、

そこのお稲荷さんでね

今すぐですか?

宿坊の予約もしてないので、

探さなアカンのですけど

宿坊のアテはあるの?

ハァ、蓮花院さんに寄ってみようかと思うてます

蓮花院さんやったら、今そこに来てはるわ。

蓮花院さんがお稲荷さんで儀式しはるんです。

ホラ、ね、そこに居てはるでしょ

とどんどん奥にぼくを誘う。


おばさんは「観光客を連れて来ました」と言って、

ひとりストレンジャーなぼくを紹介する。

蓮花院のご住職とぼくは、旧知の仲だ。

ご住職も、ぼくを見てびっくり。


年に一度だけ、

11月8日の2時から、

山の中の小さなお稲荷さんの祠で法要をし、

餅撒きをする。


ぼくがそれを知らないで偶然来たと聞いて、

ご住職は二度びっくり。
それなら、ウチに泊まったらええ」と

ご住職(先輩)に言われた。

そんな偶然に廻り合わせてくれたご縁を、

感ぜずにはいられない。


夜、話を伺えば、蓮花院のご住職は、

今日たまたま高野山にいるが、

その前後とも神戸、東京、四国と

高野山を離れているらしい。


思えば、もしも電車に間に合っていれば、

もしも巴陵院がプチ切れしてなければ、

もしも一心院谷をまっすぐ行ってたならば、

親切なおばあちゃんやおばさん

声をかけてくれなかったら…

ぜったいにご住職とも会えず、

蓮花院に行っても、

そのとき蓮花院スタッフ全員総出なので

泊まれなかっただろう。


こんな偶然は

きっと一緒に歩いて下さっている

お大師さまのお導きに違いない。

これを同行二人という。


ありがたや、

南無大師遍照金剛。


お稲荷さんの小さな祠は、白髭稲荷神社といいます。

ほんとに山の中で、観光客はだれも来ません。

奥の院にも白髭稲荷が祀られているそうですが、

ぼくは見つけられませんでした。

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闘病とダイエット(ダイエット篇)

(前回までのあらすじ)

ボヤボヤした半年間の生活で、

「太ったブタ」になったぼくは、

せめて「痩せたブタ」になるべく、

ダイエットに挑戦するのだった。


さて、ダイエットといえば、

ぼくにとって力石徹ネ申だ。


東光特等少年院で、

矢吹丈と出会った時の

力石は、元ウェルター級

ボクサーだった。


日刊「きのこ」 skipのブログ-ウェルター級66.7

ウェルター級66.7Kg


丈より先にシャバに出た彼は、

白木ジムで減量して、

フェザー級ボクサーになっていた。


日刊「きのこ」 skipのブログ-フェザー級57.2
フェザー級57.2Kg


ここまででもかなりな減量だが、

彼は丈と闘うため、

さらに激烈に絞るのだった。



日刊「きのこ」 skipのブログ-減量中
減量中


そして、とうとう

丈と同じバンタム級まで落とした

力石は、最終8ラウンドで

KO勝ちしたが……。


日刊「きのこ」 skipのブログ-バンタム級53.5
バンタム級53.5Kg


「悲しいとき~」

「悲しいとき~」

「誰かが死んだとき~」

(by いつもここから)


ぼくがメタボ宣告されたときも

ウェルター級ぐらいになっていた。

ぼくの身長は170cmなので、

そのくらいの人はたくさんいるだろうが、

なにしろ、急に肥ったので、

筋肉や骨じゃなくて、

脂肪肥りだったのだ。


というわけで、

ぼくの頭の中では、

ダイエットといえば力石徹に

ならねばという思い込みが

できあがってしまったのである。


思えば高校の頃、

陸上の400m選手だったときは、

どんなに食べても

バンタム級だった。


でも、バンタムまで落とすと

力石みたいに死んじゃうから、

とりあえず、

1割引きの60kgアンダーが目標。

これは1か月もかからず、

すぐに達成した。

これでライト級である。


……それからが地獄。

フェザー級にいくには必死。

思い込んだら途中で引き返せない性分。

(これがそもそもの病因だ)


気が付くと知らないうちに、

フェザー級の中間ぐらい

56kgを目標にしてしまっていた。


こういう勝手な思い込みが、

またもストレスの原因となる。

完全なヴァカである。


特に何を食べてもおいしい秋は、

すぐに60Kgを超えてしまう。

毎日、できるだけ歩いたり、

自転車に乗ったりして、

なんとか59Kgぐらいに

とどめているが、

フェザー級にはなかなか落ちない。


力石徹にはとうていなれないなぁ。

「でも、まあいいや」

と思えれば、楽なのだろうけれど、

いやはや、

「解っちゃいるけど、やめられない」

(by 笠井量雲師ほか)

なのであった。


以上、「闘病とダイエット」おわり。



ダイエットは苦しいものですね。

「うつ」対策とダイエットの両立は、

論理的にも無理があると思います。

ついついラーメン屋でセットを注文してしまう

ぼくなのでありました。



闘病とダイエット(闘病篇)

ちょっとキツい仕事環境が祟って、

4年ほど前、「うつ病」に罹った。


日刊「きのこ」 skipのブログ-ツレうつ

ちょうど細川貂々さんが、

ツレうつ」を出したようなころだ。

この本に書かれていることは、

けっこうアタリだった。


半年休職しなければならなかった。


ぼくの医者は、「薬を出しましょう

と、たくさんの薬を処方してくれる。


日刊「きのこ」 skipのブログ-薬

うつ病」の薬は、半分は胃薬である。

消化器系を活発にして、

食欲を増せば、

生きる力や希望や夢も湧いてくる

という次第である。


食欲が増進するということは、

つまり、副作用は「肥る」。

半年後、血液検査の結果を観て、

医者は、

メタボで、血がドロドロで、死にます。

薬を出しましょう

と言ってくれた。


日刊「きのこ」 skipのブログ-メタボ
(この画像は借りてきました)


食欲増進させておいて、

今度は、また別の薬が要るという。

いわゆる「薬漬け」ではないか。

もう嫌気がさして、

ダイエットすることにした。


生まれてからずっと痩せ型で、

高校のときのズボンも楽々穿けていたのが、

半年でメタボである。

ソクラテス」は無理でも、

せめて痩せてはいたい。


日刊「きのこ」 skipのブログ-痩せたソクラテス

(ダイエット篇につづく)




読者のみなさんの中にも「うつ」傾向の方も、

結構多いことかと思います。

どうぞ、ムリをなさらず、

ゆっくり、ゆっくりいきましょう。

焦ってもよくなることはありません。

ほおっておくと「死に至る病」でもあります。

早めの受診と、休養が必要です。

さいわい、ぼくの職場は、

ぼくが発病したころ理解ある上司に変わって、

仕事を軽減してくれましたので、

失職することもなくすみました。


生活漫画

洗濯物を干しながら、

思いついたので描いてみました。



日刊「きのこ」 skipのブログ-日々の暮らし
漫画を描くのは、ひさしぶりです。

笠井量雲師に捧ぐ

今回は、ギャグなしの文字ばかりです。
ご興味のない方、どうぞ読み飛ばしてください。

ぼくが昔、「韻文論」として構想していた「屁理屈」を述べます。

まず、日本の韻文の定型律は、以下のとおりです。
 短  歌  =五七五七七
 旋頭歌  =五七七五七七
 仏足石歌=五七五七七七
 長  歌  =五七五七…五七七
 俳  句  =五七五

今、仮に五七を一つの単位aで表すと、それぞれ次の形になります。
 短  歌  =2a
 旋頭歌  =2(a
 仏足石歌=2a七七
 長  歌  =na
 俳  句  =2a

さらにこのはみだしたbにおきかえると、以下の式が得られます。
 短  歌  =2ab
 旋頭歌  =2(ab)
 仏足石歌=2a+2b…算術的には2(ab)と同じ。
 長  歌  =nab
 俳  句  =2ab

今、仮に単位aを割り切りたい「理屈」だと考えると、
韻文とは、必ず割り切れないb のついた形になっています。
割り切れないものを「あまり」といいます。
つまり「剰余とは「余情」にほかならないのです。

文学とは「人間」を表すもの、
韻文とは「人の心を種と」するものであるなら、
人間の心とは常に割り切れない何か(bあるいは余情)をもっており、
それを表現したのが韻文の定型で得られる式であるといえます。

ところで、日本韻文の定型のうち、
旋頭歌や仏足石歌は、古代からすたれていったものです。
「2(ab)なら、2というわかりやすい数字でくくられてるじゃないか」
というわけでしょうか。
人の心を掴んだものとはいえなかったようです。
それに比して現代でもさかんに作られる短歌・俳句が、
2ab と 2ab という単純な式になっているところも面白いですね。

では、単位aとは、どこから発生したと説明すればいいでしょうか。
ご存じのとおり、やまとことばは、ヤマ、カワ、ムラのように、
二音節からなる名詞が多いものです。
それに一音節の多い助詞がつくと、奇数音になることは自然です。

基本動詞+助動詞や形容詞+助動詞も、
同様に音節で考えることができるか調査不足ですが、
五七はある程度意味を成すことばの単位として、扱いやすいのでしょう。
五七や七五が日本語にとっていいリズムであることは、
現代でも多くの演歌で採用されていることを見ても明らかです。

ついでに短歌の分類である
五七調とか七五調についても、触れておきます。

万葉集五七調の歌が多く、雄渾男性的
古今集新古今集七五調の歌が多く、繊細優美女性的
などと言われます。

これは「句切れ」の反映したもので、
万葉集は、意味の切れ目として二句切れ四句切れ
すなわち五七+五七七五七五七+七の歌が多く、
古今集新古今集三句切れ
すなわち五七五+七七が多いというのです。
なかでも新古今集初句切れの歌も多く、
五+七五七七という形はもはや「絶叫型」ともいうべきで、
繊細優美というよりヒステリックというほうが近いです。
幽玄とか情念の世界ともいわれるのもそのためでしょう。

そこでさきほどの単位aを思い出してください。
単位a、つまり割り切りたい理屈五七で刻んだ場合、
二句切れ四句切れとなり、男性的と言われるのに対し、
割り切りたい理屈さえ、分断された場合、
初句切れ三句切れとなり、女性的と言われるのです。
 男性的理屈っぽい
 女性的情緒的
とおきかえたほうがいいかも知れません。

しょせん男性的女性的というのはジェンダーですが、
無意味というわけではありません。
日本で古代から女流歌人が多いのは、
日本のジェンダーが優しかったのでしょうか。
あるいは日本の韻文の定型そのものが影響しているのではないでしょうか。

お話を元に戻しまして、
韻文の公式が中国文学ではどうなっているのかも覗いてみましょう。
漢詩ではやはり五言、七言が主流のリズムの単位です。
しかし、声調でメロディを奏でる漢詩の場合、
脚韻で変化をつけて余情を表現しているようですが、
五言律詩は八句とも五言であるように、
音数には変化はないようです。

このあたりは唯識三十頌を研究なさっている
笠井量雲師はお得意の分野でしょう。
中国文学のパターンは、英文学でも同じような事情かと思われますが、
詳しくは専門家におまかせすることにします。

そろそろ結論にします。
人間、いや森羅万象をすべて「理屈」で割り切ろうとしても、
割り切れない何かが残るというのは、
ピタゴラス教団がすべてを有理数rationalで割り切ろうとして、
逆に無理数irrationalをみちびきだすことになった事情とよく似ています。
割り切れない分数のほうが、
割り切れる分数より普通の存在なのですね。

科学的分析はもともと事実のすべてをとらえるのではなく、
事実の一部を解明するときに有効なのにすぎないのではないでしょうか。


以上、最後までお読みいただきありがとうございました。
ちなみに日本韻文の式はオリジナルの考案です。
出典はありません。
どこかで流行すればいいなと思っております。

iPhone4S


日刊「きのこ」 skipのブログ-iphone5

中国では販売されている

iPhone5クローンも笑い話に

なって久しい。


そんな技術があるのなら、

もっと他の

笑えるモノを

クリエイトすればいいのに。


たとえば……、


iPad nano とか


日刊「きのこ」 skipのブログ-ipad nano
(これは器用な中国人しか使えないだろう)



あるいは

iPad Classc とか


日刊「きのこ」 skipのブログ-ipad classic
(これは結構ファンもできるのではないか?)


スティーブ・ジョブス氏なら、

これぐらいのことは、

考えていたことだろうな。



と、しょーもないことを考えては、

画像を作ってみた。


このタイトルに興味もって、アクセス数が増えて、

ご新規の読者さんが来てくださったらいいな。


わが愛車



昔、スーパーカーブームというのがあった。

近所に停めてあったら写真を撮りに行ったり、

子供向けの展示会にも行ったりした。


有名なのは、

ランボルギーニ・カウンタックだろう。


日刊「きのこ」 skipのブログ-カウンタック


ものすごくお高かったはずだが、

けっこう街の中で走ってるのも見かけた。


やっぱり、あこがれはフェラーリ


日刊「きのこ」 skipのブログ-フェラーリ512BB


そのころは512BBがかっこよかった。

BBはベルリネッタ・ボクサーという

水平対向エンジンなんだとか、

買えもしないのに、覚えたりしたもんだ。


映画「卒業」の中で、

ダスティン・ホフマンがぶっとばしてた車が、

アルファ・ロメオのオープンカーだった。

あんな外車なんて一生乗れないなと思っていた。


でも、デンマークに赴任したとき、

真っ赤なアルファ・ロメオを買った。


日刊「きのこ」 skipのブログ-アルファロメオ155

これが、ぼくの愛車、アルファ・ロメオ155だ。

この車でいろんなところに行った。

アウトバーンでは、満載状態で210km/h出した。

でも、まだ踏み切ってはいなかった。

これでも2000ccで、そんな大型エンジンではない。

燃費もよくて、高速走行だったら、

一回の満タンで1000キロ近く走った。


別にイタリア車にこだわったわけではなかったが、

デンマークでも、BMWやメルセデスは

高すぎて買えないのだ。


日本で買うより、はるかに安くて、

アルファ・ロメオには手が届いた。


なんでこんな話をいきなりしたかというと、

最近、イタ車というと、

別のモノになると知ったからだ。

画像をググればいくらでも出てくるが、


日刊「きのこ」 skipのブログ-ワンボックス


…みたいな「萌えキャラ」が描かれた痛い車、

で、痛車と言うらしい。



いくら派手な絵がかかれていても、


日刊「きのこ」 skipのブログ-デコトラ


デコトラは、「痛車」とは言わないのだそうだ。


萌え」要素が大事らしい。

そんなのがイタ車なんだったら、

いっそのこと、


日刊「きのこ」 skipのブログ-イタカジ
天津向の服は「イタカジ」と呼ぼう。


ついでに、


日刊「きのこ」 skipのブログ-イタ飯

ハート萌え萌えのオムライスも「イタ飯」と呼ぼう。

ま、これはケチャップかかってるから、

「イタ飯」でもいいか。


相変わらず、しょーもないことばっかり

考えてる今日このごろである。


なにも考えずに書いて、オチを用意するの忘れてた。

「切腹ーっ!!」 by 波田陽区orz




ムラヤッ!!

歌舞伎好きのぼくであるが、
次男が、「お父さん向けの動画がある」といって、
紹介してくれた。

腹をよじらせて笑った。
歌舞伎の大向こうのマナー違反が
てんこ盛りである。



「結婚式バージョン」


「葬式バージョン」

出典はさだかではありませんが、
ちょっと前に流行ったものらしいです。
ぼくは知りませんでした。


書籍のご紹介

息子に「お父さんむけの本がある

といって、紹介されたのが、

次の二冊。


日刊「きのこ」 skipのブログ-ちびっこ手帳1
昭和ちびっこ広告手帳


日刊「きのこ」 skipのブログ-ちびっこ手帳2
昭和ちびっこ広告手帳2


出版しているのは、青幻舎という

アート系の京都の会社だ。

http://www.seigensha.com/


単行本で出ていたものが

今は文庫本になっている。

ほとんど総カラーなので、

1200円+税と、

ちょっと値段もするが、

ありがたさからすると、

安いと思う。


記憶をよびさます、

懐かしさの宝庫である。


日刊「きのこ」 skipのブログ
ゼライス」と「アイスクリームケーキ


日刊「きのこ」 skipのブログ-ちびっこ手帳2-2
万博切手」と「水前寺清子


日刊「きのこ」 skipのブログ-ちびっこ手帳1-1
アトムシール」と「上原ゆかり


日刊「きのこ」 skipのブログ
ウルトラマン」と「リモコン怪獣


日刊「きのこ」 skipのブログ
P子」と「丸出だめ夫


日刊「きのこ」 skipのブログ-ちびっこ手帳2-1
タイガーマスク」と「天地真理アグネスチャン


日刊「きのこ」 skipのブログ-ちびっこ手帳2-3
SONYの「スタジオ1980」は男おいどん


あぁ、こりゃたまらんノスタルジー。

ドラムセットのプラモデル」や

リカちゃんハウス」に「ママレンジ」…。


昭和なみなさんの想い出とともに、

ぜひ、お手元にお持ちください。



万博少年のぼくは完全にまいりました。

ギャフン!!

しばらくお休みします。

たてつづけに家族の入院や手術のため、

(…ぼくのヤケドは、もうすっかり大丈夫ですが)

書きたかったネタは

けっこうあるのですが

今はちょっとブログの余裕がありません。

しばらくお休みします。

でも、できるかぎり、

みなさんのブログには、

ご訪問させていただきたいと

思っています。


たぶん不定期に

更新すると思いますので、

ときどきは覗いてやってください。



日刊「きのこ」 skipのブログ-淀川長治

サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ

(by 淀川長治)