書籍のご紹介 | 日刊「きのこ」 skipのブログ

書籍のご紹介

息子に「お父さんむけの本がある

といって、紹介されたのが、

次の二冊。


日刊「きのこ」 skipのブログ-ちびっこ手帳1
昭和ちびっこ広告手帳


日刊「きのこ」 skipのブログ-ちびっこ手帳2
昭和ちびっこ広告手帳2


出版しているのは、青幻舎という

アート系の京都の会社だ。

http://www.seigensha.com/


単行本で出ていたものが

今は文庫本になっている。

ほとんど総カラーなので、

1200円+税と、

ちょっと値段もするが、

ありがたさからすると、

安いと思う。


記憶をよびさます、

懐かしさの宝庫である。


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ゼライス」と「アイスクリームケーキ


日刊「きのこ」 skipのブログ-ちびっこ手帳2-2
万博切手」と「水前寺清子


日刊「きのこ」 skipのブログ-ちびっこ手帳1-1
アトムシール」と「上原ゆかり


日刊「きのこ」 skipのブログ
ウルトラマン」と「リモコン怪獣


日刊「きのこ」 skipのブログ
P子」と「丸出だめ夫


日刊「きのこ」 skipのブログ-ちびっこ手帳2-1
タイガーマスク」と「天地真理アグネスチャン


日刊「きのこ」 skipのブログ-ちびっこ手帳2-3
SONYの「スタジオ1980」は男おいどん


あぁ、こりゃたまらんノスタルジー。

ドラムセットのプラモデル」や

リカちゃんハウス」に「ママレンジ」…。


昭和なみなさんの想い出とともに、

ぜひ、お手元にお持ちください。



万博少年のぼくは完全にまいりました。

ギャフン!!