書籍のご紹介
息子に「お父さんむけの本がある」
といって、紹介されたのが、
次の二冊。
出版しているのは、青幻舎という
アート系の京都の会社だ。
単行本で出ていたものが
今は文庫本になっている。
ほとんど総カラーなので、
1200円+税と、
ちょっと値段もするが、
ありがたさからすると、
安いと思う。
記憶をよびさます、
懐かしさの宝庫である。
あぁ、こりゃたまらんノスタルジー。
「ドラムセットのプラモデル」や
「リカちゃんハウス」に「ママレンジ」…。
昭和なみなさんの想い出とともに、
ぜひ、お手元にお持ちください。
万博少年のぼくは完全にまいりました。
ギャフン!!








