悲しい結末が・・
おはよです。今日もコツコツ仕事です。さて・・社会での話を1つ。非常~~に気持ちが沈む話なのですが・・。千葉の7歳の女の子のことです。女児の遺体が見つかってしまった・・><、ということで、どうにしてもこれは、行方不明になってた子、としか考えられないですし、とても悲しい結末となってしまってる、と思うです。リアの俺の周囲の人達も言ってましたが、まぁ冷たい意見となりますが・・、小さい子を独りで歩かせる親が悪い!、という意見です、、そして俺も、子を持った経験もないせいで無責任な感想となりますが、俺もその意見に同意でした、子育てもそしてもしかして仕事も、さらには家事も、等々な年月だと、どうしてもそういう形を取るようになるのだろう、とも思えますし、当事者からしては「仕方ないでしょ!、そんなこと・・」としか思わないのかもしれない、、これも思えますし、そしてすごい分かるのですけど、ただ、世間の、小さいお子さんを持つ親な方々には、俺からはどうしても「そんなこと、しないでね」と、お願いを申し上げたいです。そして、そういう世代の子を持ってない、俺も含め多くの世の人達も、この点で周囲に「話」をしていく必要もあるんじゃないか、と考えます。「おせっかいかもしれないけど・・」などな切り出しから、でも良いし、あるいは、ただ単に「世間ではさぁ~」的な、雑談な切り出しでも良いし、そういった「注意喚起」ってのを、機会があればコツコツとやってく必要性、それをかなり思います。山梨のキャンプ場での話もだし、あとは関係ないかもだけどバスに園児置き去りもですし、そして今回のこの話にしても、「子」があまりに可哀想でねぇ・・・、、気がめっちゃ沈んでしまうのです。社会の一員としての、「他人事だし~w」だけに留めないででの、声掛け、あるいは、話題の切り出し、これ、ある意味「社会参加」とも言えると思えますし、そいった「声掛け」ってのを我々は、していくべきなんだぞなぁ・・と、今回もまた改めて考えました。ところで一方では、こんな記事もありました。7歳女児不明から1週間 発見された靴から水際までの距離に注目 「事件性に重き置くべき」元刑事が指摘(まいどなニュース) - Yahoo!ニュース千葉県松戸市に住む小学1年南朝芽(さや)さん(7)が23日に自宅を出たまま行方不明となり、1週間が経過した30日も捜索が続いた。連日、現場を取材している元神奈川県警刑事で犯罪ジャーナリストの小川泰平news.yahoo.co.jpゴムが付いてなかった帽子が飛ばされ川のほうに行っちゃった、それを追いかけてついつい「自分から」川に入った、って見方がある一方で、靴と靴下が置かれていたのが、川辺から2,30メートル離れた場所だった、ってのが「不自然だ」とする見解。俺も山梨キャンプ場での事も、「事件性」をすごく思いますし、そして今回のこの千葉の話でもやっぱり、事件じゃないのかな・・と考えたりしてまして、「であれば、なおさら」やっぱり「一人だけで歩かせる」ってのは「悪いこと!」です。親はこの点、しっかり危機感を常に持てるような姿勢を、しっかり確立して欲しい、、、と切に願います。