就活一時終了、
こんにちは。就活2日目で、その活動は一時区切りとなりました。1つ採用が決まったです。来週の月曜からスタート。ただ・・・全然喜んでる場合じゃない、でもチ~~ットは嬉しいけども?「戦いのゴング」が鳴る前に、喜んでど~~~すんのよ?? ってことですものね、「試合」を1つ得てきた、ってだけの話なんだし。勝敗如何では、また泣くことになる、全然喜んでる場合じゃないです。試用期間「2ヶ月」と言われたし、その期限内にこっちの「やる気」と「裁量」とそれからやっぱ現場仕事なんで「度胸」を十分示さんと、いつも言ってる「3つの「お」」じゃなかった・・「3つの「い」」、意思、意地、意気地、これ示さんと、すぐ蹴られてしまうからね。マジ、、喜んでる場合じゃないのです。***俺は「就職活動」って点で、映画「クレーマー・クレーマー」のシーンを常に思い浮かべ続けてたのです。1979年の映画・・、ご存知な方、おられるでしょうか?***親権を掛けた裁判中に仕事を「クビ!」になってしまった主人公、もし無職であることが裁判所に知れると、親権を獲得することは「絶対に不可能!」と弁護士に脅され、死にものぐるいで就活を始まる主人公ダスティン・ホフマン、時期はアンラッキーにもクリスマスシーズン、どの会社に応募しても「返事は来年するね~^^」的な、めっちゃのんびりした応対・・、(だったっけかな、、)それじゃぁ~裁判に間に合わない!、子供が永遠に失われる!ってことで、ダスティンは1つの会社に、その会社が「クリスマスパーティー」をやってる「最中!」に面接に押しかけ、人事担当に、話をする場を無理やり作らさせ、案の定返事は「じゃぁ~来年に返事するね~」で終わりかけたところを、その袖をひっぱって、「いや!「今」しか無いんです。私が欲しければ「今!」決めてください!」と、強烈な迫り方をする、その熱意に押され負けた人事担当は上司を呼び出し相談をして後に、採用を決定する、こういう流れだったと思うのですが、(今、これを書きながら「クレーマー・クレーマー」を観始まった)こういう時の「アメリカン」って好きなのですよ、上司であるのに、採用された人に対して(=一番下っ端の人)「一緒にやろう!」と、握手を求める、***大事なのはやっぱり、覇気とか熱意とか意思、就活の鍵ってそれなのだと思うのです。まぁ、、基本的に何か資格が要るような職場はまた、違うでしょうけど。あ、いや、それでもやっぱ、同じかもしれないなぁ・・とも思ったり。「職安」の担当者さんがその会社に電話を掛けてる際、俺は、このクレーマークレーマーのそのシーンを思い出して、「電話替わってよ、俺が話をします」と、言おうとしたんだけど、ただこれ、職安の人の顔を潰すことになるから、控えちゃったんだけど、実際の面接な際は、昔のアニメ「巨人の星」でよくあったように、相手は俺に目の中に「炎」を観たに違いない、、とか、もう最初から「採用する」を前提な話し方だったし、「即決」でした。でもやっぱ今回のことでも1つ学んだです。大事なのは「覇気!」だ、と。俺はもう心の底から「どんな仕事だろうが、絶対に続ける!!」ってそれ「だけ」しか思ってなかったし・・・、まぁそれは良いや、、取り敢えず今んとこはもう、「職安」は行かずでダイジョブとなったです、でも「相談室」はまだ、出来ないよ、この新規な仕事を「俺はここで、長年やっていけるのだ」っていう「確信」と「自信」と「安心」を、得るまでは、出来ない。俺の「土台」です。m(_ _)m