人の「取扱説明書」ってのは、

 

 

 

 

 

確かに「あるん」だよ、

 

 

 

 

ただ、大抵必ず見過ごすのが、そのトリセツ、ってのは、

 

人の、じゃなくて「自分の」だ、っていう点だ。

 

 

 

 

 

 

 

人のトリセツは、確かにある、そしてそのトリセツに従えば

必ず上手に人間関係をやっていける、

 

でもその「自分の」を忘れてる人は、

 

そのトリセツに従っても、人との関係を上手く作っていけない、

 

 

 

 

 

「人」って言葉が入る文には、必ず

「自分も含まれているのだ」

を、忘れないで、

 

 

 

 

この曲、トリセツってのは、めっちゃ機械的な文章だ、

そしてその中に「人とそして、自分も」ってのを踏まえられるかどうか、

これが1つの鍵となろう。

 

 

 

「出会いを忘れないで」みたいな歌詞があるけど、

それもやっぱり「自分との」ってことでもあるんだ、ってのを、踏まえよう。

 

 

 

 

 

 

めんどいねぇ・・人間関係ってのは・・

まぁ西野さんの曲を聴いて、我々は癒やされにゃならんだろう、

 

 

 

 

いい曲だ^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全部「自分に対して」のトリセツだ、と踏まえてこの歌詞を読むと

ほんと、色んな事が見えてくる、