出てくる出てくる
こんにちは
先ほど久々にコーチングセッションを受けました。
題は漠然とした「チーム運営をよりよくしたい」でしたが、
話しをしてフィードバックを受けると、
「こうすればうまくいくな」という視点がどんどん出てきました。
自分ひとりで考えているだけでは、「どう変えようか?」という視点でしか考えていませんでしたが
「現状をどう生かしますか?」
という質問で
「ここをこうして、あれして、これして・・・よっしゃーOK!!」
みたいな感じで一人で盛り上がっていました。
コーチングの威力、再認識です。
ありがとうございます。
モテモテ生活
実は最近とてもとてもモテているんです。
(仕事から)
いろんな方から、「あなたの事が必要です」と言われます!
(あまり愛情の感じらない言い方ですが…)
今日はちょっとした修羅場でしたがやっと帰れます…
モテモテなのも楽ではないのですね~。
(仕事からでも)モテているうちが華ですかね。
現状に感謝です。
ありがとうございます
選挙の金額にびっくりしました。
今朝の新幹線、なんとか間に合いました。
ネクタイがラーメンの汁で汚れるブログ書いて電車を逃したらかなり凹んだと思いましたが、なんとか滑り込みセーフでした。
さて今日は携帯からブログのアップデートに初チャレンジです。
東北地方に出張中で久々にニュースステーションを見ました。
アメリカ大統領選挙で民主党候補にオバマ氏がなったとのこと。
ヒラリー氏は「今夜は何も決断しない」とコメントしたそうです。
解説によるとヒラリー氏が選挙で20億円の借金を背負ったとのこと。
びっくりしました。
選挙ってお金がかかるのですね。
20億円が妥当な投資かどうかはわかりませんが、みんなでリーダーを決める制度はいいなと思いました。
ありがとうございます。
クールビスでネクタイを外して感じたこと
こんにちは
今月からクールビスでノーネクタイで出勤しています。
ネクタイがないだけでこんなに楽かと、クールビスを謳歌しています。
何が楽になったかをまとめてみました。
* 呼吸が楽になる。
苦しくない程度に、とはいえ首のまわりを一周している紐が取れているのでやはり楽です。
* ワイシャツの第一ボタンをはずせる
ファッション性だと思いますが、ネクタイだけでなく第一ボタンを外せるので、のどもとの開放感があります。
* 組み合わせを気にしなくてよい。
朝、このワイシャツにあうネクタイは・・・といった気をつかわなくてよくなります。
私はぼーっとネクタイを締めると2日連続で同じネクタイをしめてしまうこともあるので、こういった気を使わなくなるのはうれしいです。
* ネクタイの結び目の気を使わなくてよくなる。
これも朝ネクタイを締める時の話です。
毎日同じ位置でネクタイを締めると、だんだん結び目の所だけ汚れで色がくすんでくるので、私は微妙に位置をずらしながらネクタイをしめています。あまりこの位置をずらすと、ネクタイの細い方が太い方より長くなってしまい、だらしなく見えてしまいます。
* ネクタイをハンガーにかける手間が減る。
「そんなもん、面倒くさがるな~」と思われるかもしれませんが、ネクタイの生地によってはネクタイを外した後の結び目が「かたむすび」のように絡まってしまってとるのに手間取ることがあります。
また、家ではネクタイを20本くらい一気にかけられるハンガーにつるしているのですが、ネクタイの裏の生地の縫い目にハンガーの柄の部分を引っかけてしまい、生地を縫っている糸をほどいてしまうことがあるのです。
* ラーメンを食べる時に汁が垂れることを気にしなくてよい。
ラーメンを食べると、すすった麺がラーメンの汁を飛び散らせ、ネクタイにシミを作ります。
このため、ワイシャツの中にネクタイを入れてラーメンをたべたり、なるべく汁が飛び散らないように
お椀の上部で食べたりしますが、こういった気を使わなくてよくなります。
ネクタイは洗濯機であらうとシワシワになって使い物にならなくなるので、シミ・汚れには気をつかいます。
ラーメンを食べる時にはどんなに気をつかっても汁が飛び散るので最近はワイシャツの中にネクタイをいれるようにしていました。
ぼーっとしていると、ネクタイをワイシャツの中に入れたまま外に出てしまうのでかなりみっともない格好になってしまいます。
とりとめの無い文章にお付き合いいただき、本当にありがとうございます。
出張で始発の新幹線に乗る必要があるのですが、ぎりぎりの時間になってしまいました。。。
広報のお話、オブザーバーの方の視点。
こんにちは
風邪を引いてしまい、今日は一日ゆっくりしていました。
一日中寒気が取れませんでしたが、ゆっくり休めたのでよかったと思います。
明日からの仕事が心配ですが・・・
おととい、夢プロジェクトインタビューを行いました。
今日は 昨日の記事
の続きです。
インタビューを聞いていただいていたお二方に感想を求めたところ
やはりインタビューを受ける方の違ったよさをキャッチされていました。
以前夢プロジェクトインタビューで
転職で最初に担当したシステム立ち上げの仕事で会社から大きな信頼を得た方
からは
「入社時の作文をほめられたとおっしゃっていましたが」
とのなげかけ、
望遠鏡のような視野と顕微鏡のような目を併せ持ちたいと
いう話が引き出されました。
「望遠鏡と顕微鏡を持ち出す着想がすばらしいですね」
というフィードバックに、インタビューを受けた方は
「作文の事を聞いていただいてうれしかったです。」
と答えていました。
その他、さすがは分析能力の優れた方という視点でいろいろな
強みを引き出していました。
また、以前同じくこの夢プロジェクトで店長時代の経験
を
お話いただいた方は、
人の適材適所の配置という部分で大きく共感されていました。
「笑顔の無い人に、『どこを触れば??』『この辺??』
やっぱりここだった~。」
「マイノリティの人に好かれるんですよ。
自分が言うことなんて理解されないと思われているみたい
何ですが、その人の言いたいことが分かるので
『何で自分の言いたいことが分かるの?』とよく言われました。」
という会話で盛り上がっているお二方に、私ともう一方はうなるばかり。
その他、インタビュー中には私が拾え切れていなかったり、
気がついていても言葉にできていなかったりしたポイント
を「ここに強みがでていますね」と表現されていました。
私が驚いたのは、インタビューを受けている方が
当然その方は自分の強みを意識して
の発言だと思った部分で、
「へぇ~!!そうなんですね」
と驚かれていた所でした。
そして、最後にインタビューを受けた方が
とてもうれしい言葉を投げかけてくれました。
「強みを強調すると、すごくいい気分です。
思う存分発揮するといいんだと、すごく良い経験。」
だったそうです。
ありがとうございます。
新人時代から7年で変えた社内文化 ~夢プロジェクトインタビュー~
こんにちは
昨日、夢プロジェクトのインタビューを行いました。
夢プロジェクトとは、成功体験・感動体験をインタビューさせて
いただいてその感動のお話を皆でシェアし、
インタビューを受ける人も自己肯定感をあげていただくという
プロジェクトです。
詳細は こちら をご参照ください。
今回いただいた話は、商社の広報部門でご活躍された話。
世界中に展開する600人の会社の文化を変えた体験でした。
当時は、年に一度の幕張メッセでのイベントや、社外のPR活動、社内報
を行う部門に新人で配属され、上司の方と2人体制で働いていたそうです。
当時の社内は、90% が男性。
Top ダウンで必ず否定から入る風潮で、担当者・特に女性の意見はなかなか汲み入れて
もらえない風潮だったとの事です。
15人の編集委員で作る社内報も
社員にほとんど読んでもらえず、へんだなぁ~という声は挙がるものの
「控え目な社風だからうちはうちでいいんだ」と上司に押し切られてしまい
ほとんど毎回同じような社内報を出していたとの事でした。
その方は、新卒新人という立場にも関わらず
こういった風潮に「変だ」と感じて周りの方を説得し
7年間かけて社内の風土を変えていったというお話でした。
まず驚いたのが、新人の頃に感じた「変だ」という思を実際行動に移していった実行力。
積極的に異業種交流会に参加し、自分の意見をぶつけて
「やはり変だと感じている自分は間違っていないのだ」
と感じたとの事でした。
「社会人入社早々に異業種交流会に参加するのも意識が高いと思いますが、
そこで声をかけ自分の意見をぶつける積極性にが素晴らしいですね」
とお伝えしたところ、
「はい。あの頃は必死でしたから。
一日24時間仕事ばかりで電車の中で倒れるほどでした。
セミナーの後パーティー形式だったのでセミナーの質問をしました。」
と、おっしゃっていました。
セミナーで隣にいた人では無く、なんとセミナーのプレゼンテータに
直接質問をしていたとの事でした。
周りに流されて当然の入社1~2年目で、
「大企業病 => 変に違いない。 => 自分がなんとかしなくちゃ。」
という気分で動いていたとの事でした。
そのセミナーで講師をされていた人からは、
「会社の雰囲気を変えようと思ったら10年はかかるよ」
とその時は言われたようですが、結果としては7年で会社の雰囲気が変わったとの事です。
また、その雰囲気を変えていく手段にも感嘆しました。
自分が直接上司に伝えても取り合ってもらえないと感じると、
その上司は誰の言う事を聞き入れるかを見極め
「メインの人がなびいてくれると、雪なだれ式に」
変わっていったとの事です。
「自分と同じ事を、声の大きい人が言うだけで、回りの人がウンウンとうなずいていたので」
その人に自分の意見を言ってもらうまでにも、
「直観で味方になってくれる人に自分の気持ちをぶつけ」
「普段日の当たらない人にスポットライトをあてて」
「他社の事例を出しながら」
切り崩していったとの事です。
15人の編集委員でも、大人数で意見が言えない人がいると判断し
5人ずつ3チームに分けて活動したとの事です。
そして本音が出やすい雰囲気で
チーム毎にオリジナル企画で競争させたとの事です。
会社が傾きかけ、「こういった時期に社長はどんな事を考えているんだろう」
と、社長インタビューを実現させたり、
「世間の常識、会社の非常識」
を営業マンを通じて取引先にアンケートをとったり
といった行動をしたようです。
もともとフットワークが軽くなかった社風では、会社が危機的状況で
こういった企画を許可した部長も英断だと思いますが、
その説得に「常に数字をストックしていった」
からできた事との事です。
こういった行動によって、社内報の反応も徐々に変わっていったとの事です。
これらの行動をとれたのも、編集の原稿をまとめる外部委託先の人の力があったからこそとの事。
「その方がマスコミ紙とはこういうものだというのを叩き込んでくれた。」
「その方が常に『あなたはどうしたいの』と聞いて、『あ、いいねぇ』と言ってくれた」
と、仕事の付き合いを超えた付き合いがあったからと教えてくれました。
このような活動を通して、5年目には会社が変わる風潮ができ7年で風通しが良くなったとの事です。
その頃にはリーダーとして、期待に応えたいという思いで頑張っていたとの事です。
ご自身に3つの成功要因を確認したところ、
「チャレンジ心」
「適材適所」
「メンターの存在」
はじめは、「新人の自分なんかが」という気持ちがあったものの
実際体験してみると、「広報の仕事をやるために自分の強みがあった」と思う位の
体験だったとの事でした。
そして、「自分が適材適所で生かされると、人も適材適所にしたくなる」との事。
またなんといっても「メンターの存在」。
私自身がインタビューをしていて
「この人から仕事で何かお願いされたら、一生懸命助けたいと思うだろうな」という雰囲気をもった方でした。
今回も、あと2人の方にオブザーバーとして参加していただきましたが、
その時の話は後日アップデートいたします。
ありがとうございます。
理想の話すスピードは毎分350文字
こんにちは
私は前々から人から早口だと言われていましたが、先日そのスピードを測って驚愕の事実をしりました。
話すスピードはテレビのニュースで毎分350文字、理想のスピードはだいたい毎分350文字~400文字位がよいそうです。
私はなんと毎分490文字。
テレビショッピングの早口ナレータに匹敵する位の早さでした。
数字を見ると、確かに早口ですね…。
試しに350文字ペースで話すと、考えがまとまり話す内容を吟味する余裕が生まれました。
いかに今まで言葉を垂れ流していたか・・・
妻にゆっくりめに話してもらったところ、290文字ペースでしたが、全く遅いとは感じませんでした。
いつもの私の半分、240文字ペースでも不自然ではありませんでした。
ちなみにこの話すスピードの測定方法は、とっても簡単。
いちがつついたちはがんたんです。(1月1日は元旦です。)
ことしはオリンピックがあります。
を一分間で何回言えるか数えるという方法です。
1月1日…も 今年は… も それぞれ15文字。
2つの文(30文字)を5秒で話すとだいたい毎分350文字ペースになります。
実際このペースを体感してみると、あまりあせって話すことは無いなと感じるようになりました。
ありがとうございます。
2013.05.30
追記
走る事で得た事は、ビジネスの世界でも通用する。
ランニングで出会った、ビジネスでも人生でも通用する素敵な言葉を少しずつ紹介しています。よろしければこちらのfacebook page にも「いいね」を押してください。
アイビーさんとのセッション交換
こんにちは
先日、アイビー さんとコーチング゙セッション交換をさせていただきました。
時間の都合で、20分のショートコーチング。
私のテーマはブログについて。
記事を書く時間を短くしたいなぁという思いから、テーマを選びました。
アイビーさんのあまりにも自然な語り口で、時間を忘れて盛り上がって話していたクライアント役の私、話しているうちにどんどんアイデアが湧いてきて、気がつけば時間が約束の20分に近づいていました。
何について書こうか、でいつもボーっとPCの前で固まっている時間が長かったのに、20分のコーチングで、
「あ、こんな事はネタになるかな?」「へぇ、こんな記事が興味をひくんだ」がいっぱい詰まって出てきました。
ブログ書く前に、毎回ショートコーチを受けたい気分でした。
そして最後の「具体的な行動は?」に対して、
「ブログネタをためておく事によって、全体を通して記事を書く時間を短縮したい」で終えました。
その後のセッション振り返りで、
「あと時間が10分あったら、どんな事を話したかったですか?」と聞かれ
思わず、「あと10分あったらブログで貯めておくネタ自体をブレーンストーミングで増やしたいですね。」と答えました。
アイビーさんとの振り返りの話し合いで、私が無意識で答えたこの答えから大切な気づきを与えられました。
アイビーさん曰く、あと10分あったら具体的なアクションをいつ行うか、時間のひきだす戦略をたてていたとの事。恐らく私がコーチでも、同じ戦略をとっていたと感じました。
これは、目標の到着時間を設定することにより、目標を実現させる手法です。
変化を起こし、目標に近づくためには現実的な行動を起こす必要があるからです。
それに対して、私がクライアント役としてその瞬間に期待した事は、目標の経由地を決めること。
「ネタをためる」でもまだどんなネタにしようか、迷ってしまうと感じたからでした。
なんといっても、プカプカ浮かんできたアイデアを自分のペースで広げて行きたいという気持ちが強くでいたからでした。
「あと時間が10分あったら、どんな事を話したかったですか?」
実はこの質問、実際にアクションを起こすために必要な事を引き出しやすい質問と感じました。
特にセッションが盛り上がっていて「こうすれば、こうすれば」と頭の中でぐるぐる展開していた時だったので、次のステップへの課題とそれにつなげるアクションが見つけやすいとても効果的な質問でした。
アイビーさん、ありがとうございます!!
ちなみにアイビーさんは3セッション無料のお得なキャンペーン実施中(こちら) です。
私も年間100セッションを目指してキャンペーン実施中、無料コーチングセッションご希望の方は是非こちら
まで連絡ください。
ありがとうございます
元プロ野球選手から指導を受けて感じたこと
こんにちは
先日、川崎にあるSports Depo に野球用品を買いにいきました。
なんと、そこで元プロ野球選手が
無料でマンツーマンのバッティング指導しており、
私も小学生達に混じって、思わずバッティング指導を
お願いしてしまいました。。。
教えていただいた内容もさることながら、教え方が実にすばらしく
これこそまさにコーチングだ!!と感じました。
下記が元プロ野球選手のコーチングを受けて感じたことです。
一通りのスイングを見ていただいた後に発せられた一言にまずびっくり
「無駄な動きが無くしっかり振れていますね。
その打ち方が試合で出来れば全く問題ないですよ。」
おー、いきなり承認から入りましたかー!!
私は、プロの方から認められたスイングで、かなりいい気分になりました。
そこで更に
「試合でタイミングずらされても同じスイングが出来ていますか?」
目標の焦点を絞る質問で、タジタジ。
確かに
「家族と友人の前でいい格好しよう」
「プロから認められるスイングしたい」
という下心があり、他所行きのスイングをしていたのも事実。
私の頭の中は、コーチの一言をきっかけに試合で実際使えるスイングを
手にいれるためには何をすれば良いんだろう??と
邪念が無くなり、「教えてください」モードが強くなりました。
そこで初めて
「左腕をバッティングの始動の時にキャッチャー側に伸ばせば、
タイミングも取れ、バットが体により巻きつくようなスイングになります」
と技術的な情報を提供。
この情報、確かに昔聞いたことはある(知っている)けれど、
それが自分にとっての問題だったとは全く考えもしていません(使えていない)でした。
確かにそのスイングでボールを打ってみると、「えっ、これが俺の打った球??」という勢い
がありました。
今回野球のコーチングを受けて、コーチング的にも応用すると
極めて効果が高くでるなと感じたのは以下の点でした。
1. クライアントが「信頼できるコーチからコーチングを受けている」というモードに入る
やはり、「信頼できる人からの教えを受けるんだ」というモードに入る事により
鼓膜までは届いていたけど脳には届かなかった情報が、自分向けに
テーラーメードされた情報としてすっと体の中に入ってきたと感じました。
2. 焦点を絞る
ほめる・認めるにしても、ただ漠然と「いいスイングですね」では無く、
「しっかり振れていますね。無駄な動きが無いですね。右足の形がいいですね。」
と具体的にコメントいただけた事によって、メッセージが届きやすく
なりましたし、良い部分は繰り返せる自信にもつながりました。
また、問題点の焦点をひとつに絞ること(タイミングの取り方)で、
聞き手の私が情報を受け取りやすくなりました。(レセプターが開かれた)
3. 良い事と改善点をセットで提供する。
もし、私がスイングを教えていただいたあの場面で、
「ここと、ここと、ここがまずいですね」と言われていたとすると、
「プロはさすが目の付け所は違うな~」という気分になったとは思いますが、
「えっ、これが俺の打った球??」という打球は打てずじまいだったと思います。
むしろ、その修正をしようと無理をかけることにより、今まで出来ていたバランスを
崩してしまう可能性も高いと思います。
この部分は素晴らしいですよ、あと更に上を目指すなら、この部分を意識してはいかがですか?
なら、メッセージとして受け取りやすくなると感じました。
クライアントが、良いパフォーマンスを継続して出すために、
無意識の行動を意識化させるのはとても大事だと思いました。
----- 野球に興味がある方へ、今日私が習った事です -----
* バッティング始動で、左腕(右バッター)をキャッチャー側へ伸ばす。
- 腰の力をバットに伝えやすくなる
- 体にバットが巻きつくようなスイングになる
- タイミングがとりやすくなる
* バットを動かすことでグリップが下がるようであれば、はじめの構えの時点でグリップを下げておく
* 左足のかかとがついたタイミングで、右足のかかとが上がってくる。(体重移動)
* 右足のひざ上は、地面と垂直に
* スイング後の右足首は背伸びしたときのような爪先立ちの形に。これにより地面のキック力が加わる。
(ちなみに私は右バッターです。)
ありがとうございます。
あいうえおの記事を書いて
こんにちは
昨日、他のコーチの方々と共同で「あいうえお」で始まるブログを書きました。
いや~、コーチの皆さんの視点の鋭さ、表現の豊かさに触れて、
驚き、楽しみ、深く考えさせられました。
お忙しい中ご協力いただいた皆様、
ブログを読んでいただいた皆様、
ありがとうございます。
また共同で運営していただいたことり さんのご協力がなければ成り立っていませんでした。
本当にありがとうございます。
ことりさんの記事で「お願いごとは距離を縮めるスパイス」とあったのは、面白い偶然と感じました。
私自身はとても楽しい思いをしましたが、皆様はどんな風に感じられましたでしょうか?
良ければ感想をお聞かせください。
ついでにもう一つおまけのあいうえお
あ:アイスブレークとは
い:いろいろな人と
う:うちとけて
え:笑顔を引き出す
お:奥深い手法です。
ありがとうございます!!