聴く事を妨げるもの。
こんにちは
相手の言ったことを聴く。
コーチングを学んで「聴くこと」が
簡単なようでこれほど難しいものかと
感じました。
本当に聴けるまでに何が障害になるか?
相手の話は、間に障害物が無ければ聞けるはずです。
ステップ1 は相手の言葉が物理的に障害無く届いているか?
まあこれは当たり前です。
周りがうるさい、
相手の声が小さい、
酔ってろれつが回っていない等の場合、
正しく聴くことはできません。
ステップ2 は自分の頭の中にある障害物。
これがかなり色々あります。
話を聴いて思い浮かぶこと、
単語の意味で何だろうと考える瞬間
「あ、それ知っている」という思い込み
人の話を聞いていて連想した事
全く関係の無い、気になっていること。
夜の飲み会の想像など
ステップ3は相手にある障害物。
相手から見て離しづらい雰囲気をかもし出していたり、
相手がTOP ギアに入りそうなときに、ブレーキを踏むような中断を入れたり、聞き返したり、
言葉にならない表現を聞き漏らしていたり。
などなど。
人の話を聴くとき、私たちは脳の30パーセント程度で聴けてしまうそうです。
あとの70パーセントは、意識しないと結論を予想するために使ってしまうそうです。
結論が見えると、70パーセントの能力で無駄(と判断してしまう)情報を遮断するそうです。
つまり、30パーセントで入ってくる情報を70パーセントの力で遮断するのです。
これでは聴くことが難しくなるのも当たり前だと感じました。
残りの70パーセントをいかに相手を知ることに振り向けることができるか??これが聴くポイントだと感じています。
ありがとうございます。
欲しい性格を身につけるまでの時間
こんにちは
先日とあるセミナーに参加し、面白い話を聴きました。
人間の細胞は80日で全部入れ替わるとのこと。
良い事でも悪い事でも80日間続けると、
それを見て聴い体験している細胞達は、
「そういうものなのだ」と認識するらしいです。
だから、何かを会得したいと考えた時に80日は続けることが大事だと。
まったく別なところで聞いた、
3週間続けると習慣化して
90日続けると完全に自分のものになるという
話とリンクしていて面白いと感じました。
(10日の差がありますが・・・)
ただし80日の途中で「やっぱりダメだ」と思うと
「やっぱりダメだ」細胞になるとのことでした。
この3ヵ月を振り返って見ると、
自分の中でも「 夢プロジェクト
」と唱え続けていて、確かに
「この人どんな体験してきたんだろう?」
と、人の話を前よりも聴けるようになりました。
また、初めて会う人の自己紹介でも、
夢プロジェクトに関する活動を紹介するように
なってきたと思います。
そういった意味では確かに自分のものになったと感じます。
一方で、この三ヶ月間毎晩ビールを飲み続けている気もします。
自分の細胞がすべてビールの影響を受け続けている細胞でできていると考えると恐ろしい気もしますね。
ありがとうございます。
2010 年天職のコーチ独立を目指して
こんにちは
先日新たな夢プロジェクトインタビューを行いました。
インタビューを頂いた方の許可をいただき、その時の
様子をお知らせします。
その方の強みは、
皆に親近感を覚えさせる人柄。
チームの一体感を感じさせる明るい声。
そしていろいろな展開を生む発想力でした。
mixi の日記でもいろいろな方々がコメントや
紹介文を書いてあり、
根っからの人気者なんだなぁと感じました。
とても声のトーンの明るい方で、
「今日のインタビュー、うまくできるか?」
という私の不安を一気に吹き飛ばす第一声、
「おはようございま~す」
から始まりました。
去年末にお話させていただいた時の話題や
私のブログの話を取り上げていただき、
「その後、バージョンアップされていますね!」
と逆に気遣っていただく事が多く、私もホクホク気分で
インタビューをスタートしました。
まず頂いたお話は、
「先日、別なワークショップで行った一人2分間の成功体験を話すワークの話」
でした。
ご自身が成功体験を話す番になり、何を話そうか・・・と迷っていたところ
突然「わさび」が思い浮かんだようです。
そのわさびを題材に、2分間スピーチでの様子を教えていただきました。
小学校の頃、わさびが苦手で
ずっとさび抜きを頼んでいた。
小学校5~6年の頃、このまま大人になったら、
上司から奢ってもらう時に上司に恥をかかせると感じた。
中学校2年の時に意を決して少なめのわさびを入れてもらって
食べることができて大人になったと感じた
その後、学生時代にお寿司屋さんでアルバイト。
社会人になってアルバイト先のお寿司屋さんで
自分のお金で食べたお寿司(わさび入り)がとてもおいしかった
というお話をされたとのことです。
その時の話す様子もとても楽しそうで、
実際のワークショップの時も、
「巻き込んだ方が楽しい。」と
「皆に話を振る」
事で皆が一体感を感じてその話を聞いていたそうです。
わさびの話しでここまで膨らますのもある種の才能ですね、と笑っていました。
アルバイトのエピソードを尋ねた所、
「良くぞ聴いてくれました~」と
話がどんどん展開していきました。
アルバイトに応募したものの、最初は断られ、
(時給1500円の札束に羽が生えて飛んで行き)
欠員ができたなんと半年後にオーナーから電話がかかってきた
(羽がついて戻ってきた)話や、
建築関連に弟子入りした話を経て
大手通信会社のシステム関連の仕事の話に発展していきました。
通信会社では、最初はプログラマのアルバイトとしてスタートし、
その後プロジェクトが終了しHELP DESK に異動され
たそうです。
そこで全国の支社からの問い合わせ窓口として
ご活躍された様子をお伺いしました。
実はこのインタビューの最中にも、私の家のFAX の着信音が
ずっと鳴り続けて止まらないというトラブルが起こったのですが、
今までの明るいトーンの声とは一転、きびきびとした声で
「紙の設定されていますか?メモリはいかがですか?」
と助けていただきました。
インタビューを中断してしまった事に対しても全く
気にされていない様子で、とても手馴れた様子で対応していただけ
むしろ本気で私の家のFAX の心配をしていただいた事に
高いプロ意識を感じました。
トラブルであせって電話した時に、このように対応していただけたら
うれしいだろうな、とちょっとしたトラブルから思いもかけずに
頼りがいのある仕事の顔を垣間見る事ができました。
実際の担当された業務ではサービスが停止してしまうと、
まさに一般家庭からの問い合わせが殺到してしまうという
サーバーデータベースの、全国の支店の問い合わせ窓口を
担当されていたそうです。
システムダウン、サービス停止がかかった電話では
怒られる事も数多くあったようです。
問い合わせを受けている内容がさっぱりわからない中
お客様代表として、「私にわかるように教えてくださいっ」
と食らいついて開発部に聴いて問題を解決していったそうです。
また殺伐とした雰囲気になりがちな環境でも、その方の強みは
しっかりと発揮されていたようでした。
仕事を担当されるようになってから支店の方から徐々に
「ありがとう。」と感謝される場面が増え、
電話でも「ミホさんに代わってほしい。」と指名される事が多く
なっていったようです。
全国の各支店が集まる意見交換会では、何を言われるかとドキドキ
しながら参加されたそうですが、自己紹介した瞬間に
「この人がミホさんか!!」と注目され、
隣の人は、
「念願のミホさんにあえて嬉しいです!!」
と自己紹介をされたそうです。
人に大事にしてもらうのを感じ、たくさん認めてもらえる経験から
ひとつの電話にも気持ちを入れようと対応されていたそうです。
システム担当の経験を経て、
ご自身の働き方が認められた喜び(承認)を知り、
自分とかかわる人を承認していくようにスイッチ
されていったようです。
その人を承認する事をさらに仕事の中心に
添えるかのように愛知万博のパビリオンに転職され
現在はコールセンターのトレーナー、及びコーチとして
「本当に必要な場面ですっと横にいる。
同じ人に寄り添うわけでは無い。でもちゃんと見ててくれる。
そのタイミングでぐっと近づく」
という評価を得ながらご活躍されています。
インタビューはとても楽しい話の連続で、
あっという間の1時間半でした。
最初、わさびの話がまさに2分で終わった時には
どうなるんだろうと思いましたが、そんな心配は杞憂に終わる
楽しい話の連続でした。
最初はご自身の強みには「しっくり来ていなかった」
そうですが、振り返ってみるといろいろな側面から
強みがあふれ出ていました。
恐らく実際一緒に働いている方からはもっとたくさんの
エピソードを聴けるのではないか、
もっとこの人の話を聴いていたい
そう感じさせるインタビューでした。
ありがとうございます。
No bug, no job
こんにちは
不具合続きの取引先の担当者に、
「大変だねぇ」
と話をしたところ
ニコニコしながら
No bug, no job
(不具合がなければ、仕事もないよ)
と言われました。
なるほど~!!
シンプルだけど、深い言葉だなと感じました。
ありがとうございます。
問題を聴く
こんにちは。
コーチングを学んで何といっても機能しているのが、傾聴です。
とにかく相手の事を聴く。
判断しないで聴く。
いままでは、1 言われれば10 理解したつもりになり、
「あー、わかった。後は何もいうな。こういう事が言いたいんだろう」
というノリでした。
ところが、聴き手の行為によってどのくらい自己表現できるか、実験した時の記事
でご紹介したように、
| 石の場合 | 20以下 |
| 相槌 | 45 |
| しっかり | 90 |
| 否定・話を奪う | 40 |
「あー、わかった。後は何もいうな。こういう事が言いたいんだろう」
という態度で接すると、人は話の半分以下しか伝える事ができません。
受け手も「ほとんど聞いていない」とすると、コミュニケーションという意味では
更に少なくなると思います。
コーチングをはじめて、傾聴が理解できるようになってから
見える世界が何倍にも広がりました。
私が傾聴を知らなかった時代に知り合った人は、
年単位で同じ職場で活動をしてきた人でさえも
ものすごく薄っぺらな表面的なものしか見えていませんでした。
下手をすると、その人の特徴をかけと言われても
原稿用紙1枚いくかどうかレベルになります。
夢プロジェクトインタビューでは、原稿用紙5枚~10枚分の数量を1時間少々のインタビューで得ているので、
たった1時間で5倍~10倍の情報を得られている事になります。
そう考えると恐ろしいなと思いました。
ありがとうございます。
幸せになる溜め息
今日トイレで会った人がずっとため息を吐いていました。
ため息吐いていますね、と伝えたところ
「溜め息をつくと幸せが逃げていくんですよね」
との事。
「溜め息ついたら今のはヨガ呼吸だと思ったらいかがですか?」
と聞いたところ、
とても喜んで
「気分が軽くなった」
と言ってくれました。
喜んでもらえて私も嬉しくなりました。
ありがとうございます。
良かったパフォーマンスを「良かった」と伝える。
こんにちは
昨日の強みを見つける記事 の続きです。
仕事でコーチングが機能した事例、
欠かすことの出来ない大切なスキルに「承認」
があります。
私が始めて「承認」という言葉を聞いたときには、
交通費清算や稟議書等のハンコ押しをイメージしてしまい、
あまり良いイメージの言葉ではありませんでした。
が、本来の「承認」の意味は、承り 認める
です。
(私が勝手に誤解して悪いイメージをしていただけかも知れませんが)。
つまり、相手の存在を認める事。
「あなたのやった行動には価値がありました。」
「こんな行動がこんな結果になったよ」
「よくやってくれたよ・助かったよ」
というメッセージです。
コーチングをはじめる前の私はこれが皆無でした。
「甘やかしてはいけない」
「改善点を指摘することで伸びる」
という先入観があったためです。
良かったこと、分かっているだろ~
結果、見れば分かるだろう~
悪いところを直してくれれば、更に成長するゾ。
という考え方でした。
ところがいざ自分がコーチングを受けて「承認」されると
* とても気分がいい!!
* この人にもっと喜んでもらおうと、モチベーションがあがる
* 自分のやっている行動が正しいと理解できる
* 今まで無意識でやっていた行動を、意識してできるようになる
と感じました。
また、自分の行っている行為が正しいのか、正しくないのか
分からないまま行動していると、
「承認」の言葉が無いと、
「あ、俺別にここでは必要とされていないのか?、別にいなくてもいいのか?」
という気分になる事が理解できました。
うーん、昔は散々「仕事の全体像が見えない、何が求められているのか分からない」
と騒いでいたのに、自分でそれを部下にやっていたとは・・・
例えば、部下に80点の点数をつけてあげたいパフォーマンスだったとします。
Before コーチングで
「ここがだめだったね。」
「ここは直してもらわないと困るね」
「ここはまずいよ」
というメッセージをだけを発したままだと、相手に伝わる点数は 0点とまではいかなくても20点か30点と伝わってしまいます。
80点をつけているのであれば、
「ここが良かった」
「ここが助かった」
を4つあげて、ひとつ
「改善するとすると、ここがこうなればパーフェクトだね」
とするのが、公平な方法だと感じました。
つまり良いと思った部分を繰り返してほしかったら、良いと思った部分を口に出して伝えるということです。
良かった部分もフィードバックする事により、良かった行為を繰り返してもらうことができるようになります。
そして、その人がもっともパフォーマンスを発揮する強みを意識できると、その人の自信も見る見る向上します。
ちなみに、「承認」=「ほめる」ではありません。
私は後輩からもよく承認を受けますが、
その承認は、
「俺達を飲みに連れて行くとかきれいごと言って、自分が飲みたいだけでしょう~」
というもの。。。
言われていつも苦笑い。。。
こんな言葉でも、相手の存在を認めると受け取られると「承認」になります。
っって、えーと ・・・
この場合は私が飲みたいだけって言うのを自分で認めたわけでは無く、・・・
まぁどうせなら一緒に飲んでというか・・・
軽口たたきながらも飲みにいけるのがよい関係というか・・・
壁を作らず話せる雰囲気ができているというか・・・
そういう言葉をもらえるのも承認になるという事例を伝えたかったという意味で・・・
ありがとうございます!!
強みを見つける
こんにちは
仕事でコーチングが機能した事例で大きかったのは部下や
仕事のパートナーがやっている強みを見つけることです。
少しでもパートナーより経験が長いと、
「自分はこのやり方でうまくいった」
とやり方を押し付けてしまう場面がでると思います。
特に自分がまわり道をして得た知識などは、
「こうやらないとうまくいかないから」と
強制する場面が出てくると思います。
もちろん、業務上必要な情報は伝える必要はありますが、
そのやり方を採用するかどうかは、仕事を担当している人の
責任。
もし、自分のやり方に自信があるのであれば、
その人のやり方を尊重する必要があると思います。
例えるとすると、右手で字を書く事を左利きの人に強要するようなものでしょうか?
相手の強みさえキチンと理解できれば、
「自分にとっては右手で文字を書くのはたやすいかも知れないが、
この人にとってみれば左手という別な方法の方がアプローチしやすいのかも知れない。」
と、相手の反応に理解ができると思います。
私自身、部下が私よりも
* 問題を回避する言葉の選び方
* 部の雰囲気を察知する能力
* 危機対応力
に長けている事を理解してから
部下を心から信頼して頼る事が多くなりました。
今ではその人抜きでは仕事が回らないくらいにまで重要な役割を演じてくれて本当に頼もしく思っています。
同時に、自分のやり方を強要して、折角の人材をつぶす可能性もあったかと思うとぞっとする事もあります。
もちろん、その人に任せられるかどうかはマネージャとして見極めが必要だと思います。
まったく経験値が無い場面で「どうやりたい?」と相手のジャッジに任せてしまっても
相手が途方に暮れるようでは正しいパフォーマンスにはつながらないと思います。
ここも相手の強みを認識して、その強みが発揮できる環境を提供するマネージャとしての腕の見せ所だと思います。
ありがとうございます。
愚痴??
こんにちは
愚痴と聞くとどうしてもネガティブなイメージがありましたが、
週末飲んでいた時に、ものすごく参考になった「愚痴」が
ありました。(本人いわく、愚痴だそうです。)
私にとっては新たな視点でしたが、
「言ってスッキリした」
そうです。
聴いていてまったくいやな感じは受けない愚痴(?)でしたが、
思い返せば以下の点が嫌な印象を受けない理由だと感じました。
* ストレスに感じている部分を客観的に分析している。
* 自分ができない事に対する言い訳に使っていない。
* 更に良くなるための問題提起となっている。
本気で働いていれば、どうしても譲りたくない部分が出てくると思います。
しかし同時に、譲りたくないけど譲らざるを得ない場面も多く出ると思います。
そんな中、愚痴によって問題に対して正面に取り組もう
(でもガス抜きもしよう)
という姿勢は、とても健全な行為だと感じました。
ちなみに、愚痴っている相手に対してコーチングでテーマを取り扱う時は
非常にデリケートです。
下手に強引にプラスの方向へ話を持っていこうとして
ストレスを感じる部分を客観的に感じる前に求められない意見を言うと、
「こいつも、あっち側の人間か?」
と思われる危険性があるからです。
また、変に同調すると、雪だるま式に不平不満が増えていく危険もあります。
問題の当事者だとしても、第三者だとしても、
愚痴に当たった場合は、下手に相手をコントロールしようとせずに
徹底的に聴く、というのが良いと思います。
意見を言うのは、相手の愚痴の対象が、人(誰が悪い)から、行為(どういう行動が悪い)
に移ってからでも遅くはないと思います。
ありがとうございます。
相手のアンテナを見分ける
こんにちは
仕事上、どうしても相手に伝えたい事が出てくる場面があると思います。
コーチングを学ぶまでの私であれば、伝えたい事を思いついた順に
伝えていました。
コーチングを学んでから大きく変わった事のひとつとして、
相手が
「いつ」
「どんな」
話だったら受け取るかという事を
見ることができるようになりました。
同じ事実を伝えるにしても、話し方・伝え方によって受けての受け取り方が変わる事があると思います。
例えば、何かを断る場面でも
「二度と話をしたくない」というやり方もあれば、
「そういう事情だったら、仕方ないよね」
「そこまで考えてくれてありがとう」
という場面、様々だと思います。
具体的にどういう風にすれば良いのか??
まずは、その人がどんなタイプの人なのか?
を見ます。
「結論を先に伝える」のが良いのか?
「相手に自由を与え、相談をする」のが良いのか?
「正確な情報」を伝えるのが良いのか?
「同意を求める」のが良いのか?
また、事実を伝える方法も
「視覚に訴える」か、
「感覚に訴える」か
「聴覚に訴える」か?
最後には相手を敬う気持ち・誠実さが必要だと思いますが、
最後に行き着くためのルートとして相手の受け入れやすいルートを通るのは必要だと思います。
ちなみに私は視覚系で自由を与えられるのを好むタイプ。
話の全体像を見せられて、「何かいい方法ありますかね?」と聞かれると、
どんどん調子に乗ってきます。
昔調子に乗りすぎて
ろくに話も聞かずに
「こうすればいいじゃん」
と伝え、家族に
「ちゃんと話話きけ~」と言われましたが。。。
ありがとうございます。