今日はれいちゃんと旦那さんと

3人で、朝5時に起きて出発。


土地巡り。



自分の本当の思いが4つ家を

持ちたいことだと分かったので、

あと三つの土地を探すことにした。



本当の思いに気づいたら、

すぐさま行動に移してこれまで

全ての夢を叶えてきた。



夢を叶える人と叶えない人の違い

は、自分の本当の思いを無視して

気づかないままにするのか、

気づいたら行動するのか、

結局自分の選択次第だと思う。



今まで夢を叶えてきていない人

に共通していたことは、

自分の気持ちを気付かないままで

わざといるのか、

気づいても、どうせ私には無理だ、

そんなの叶いっこないと、勝手に

諦めて蓋をするのか、そのどちらか

だった。



でも、結局その抑圧というのは、

必ず身を滅ぼすようにできている

ので、自分の思いにはいつも

素直になった方がいいのになぁと

思ってきた。



抑圧し続けたら、ストレスが

溜まり、病気になるのか、


その自分の本当に叶えたいことを

叶えている人に嫉妬しまくり、

その恨みで自分自身が壊れて

いくのか、どちらか。



嫉妬というのは、ただ自分自身に

跳ね返ってきて、それは呪いになって

いく。



でも結局のところ、それも

自分自身の選択なのだ。



自分の思いに素直になるのか、

素直にならず他人を妬むのか、

自分自身がどちらを選ぶかだ。




私は今まで誰にも嫉妬したこと

がないのは、いつも自分自身の

思いに正直に生きてきたからだと

思う。



大学院に行きたいと思えば、

親は大反対してきたけど、

自分で全額お金をアルバイトで

貯めて行った。



海外でホームステイしたいと

思えば、行った。



ドバイフランスからメッセージがきたら

すぐにドバイフランスに行った。



本を出版したいと決めたら、

6年間、毎日かかさずブログを

書き続けた。



運命の人に会いたいと思ったら

1人で引きこもって研究をして

その後行動に移した。



そんな感じで、過去から全部、

自分の思いに素直になってきて、

夢を叶えてきた。



だから他人に嫉妬したことがない。

夢を叶える苦労も全て分かるから、

夢を叶えている人にはリスペクト

しか湧かない。



それで大富豪に好かれるのだと思う。

君は目が綺麗だ、純粋だ、

心が美しい人は今の時代は

滅多にいないと。




でも私も、どこかで夢をあきらめて

いて、どうせ無理だと思って、

何もしなかったら、きっとその

抑圧は、夢を叶えている人の

嫉妬に繋がっていったし、

何よりもそんな情けない自分を

大嫌いになっていたと思う。




私はいつも漫画本の主人公の

ような心が美しい女の子に

なりたかった。



真っ直ぐで素直で自分に正直で、

どんな困難があっても、

前向きに生きる、そんな漫画の

主人公のような女の子が

本当に理想だった。




だから、自分の思いに素直に

なるって本当に大事なことなのだ。




もう今の私は何でも叶えてきた

から、4つの家も絶対に無理だと

は思わない。



いけるいける♪と思っている。



もう夢に思った時点で、

勝ちなのだ。



未来の私は必ず叶うと知っている。

だから夢を見るのだ。



あとはどう叶えるのかのみ。



そこは今の私の選択次第。




今日見た土地は、かなり良かった

けど、最初の土地の天地降臨

なみの土地ではなかった。



やっぱり高いお金を出して買うの

だから妥協をしてはいけない。



天地降臨レベルの土地とあと

3つ必ず出逢うと決めている。




未来はいつも自分自身次第だ。



私は特に過去、携帯も全部捨てて、

何もかももたずに、

本当に何にもないどん底な自分と

いうマイナス極まりないスタート

があった。



あの時の食費は一日300円だった。

もやしと豆腐しか食べられない

時があった。



でもそんなどん底マイナスでも

ここまできたのだから、

もうどんな未来も叶うと心の底

から信じられる。



自分自身を信じられなくなった

時が本当の終わりだと思う。



自分自身を心の底から信じられる

限り、どんな選択も怖くない。


これから私はまた今までコツコツ

と築き上げた自分自身を捨てて、


破天荒で自由な自分を創造していく。








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■読者様ご感想

📕『この本は、私にとって本当に本当に必要な本だった。今まで言葉にできなかったこと、苦しかったこと、蓋をしていた感情が溢れてきて何度も泣いては、目を拭いたので目がヒリヒリしています。ゆりさんにメッセージを書いていても涙が溢れてきて止まりません…。』

 

📕私のために書いてくれたの?と思うほどです。

私の魂が私に読ませたかったんだと思います。

ほんとにありがとうございます。感謝で泣けてきます。』

 

📕恋愛の本なのですが学問であり、こんなに潜在意識が関わっているんだと驚きです。ご自分が経験されてないパターンの心理や傾向まで分析されどれだけの想いで向き合われたのか、本当に専門書レベルです。

 

📕ここ最近、自分でも幼少の頃の気づかなかった思いがひきづっているのだろうか?と思っていたところ、まさに優里さんのこの本を読んで、腑に落ちました。人の心には本当に潜在意識の深いところまで、セメントの足跡が固まっていたのですね。涙が溢れます。私も あのねノートで完全にセメントを溶かしきりたい思います。

 

■ご感想vol.1

 

■ご感想vol.2

 

■ご感想vol.3