プラネット整形外科 -26ページ目

 

 

手術前 / 手術3ヶ月目

 

 

 

こんにちは。プラネット美容整形外科代表院長のシン·ドンウです。


私は整形外科専門医として、17年間で数千件以上の目の整形、挙上手術を執刀してきました。


このような経験のおかげか、現在は地方でも手術のために当プラネットを訪れてくださったりしますね。


この文章をご覧になる方は、まぶたのたるみにより、これを矯正するために眉毛の挙上術を考えていると思います。


するのはいいけど、傷跡がどこに残るか、傷跡は見えないかなどが悩みのようです。

どうしても簡単に現れる部位なので、傷跡が大きく残ると手術前よりもっと大きなストレスを受けるでしょう。


私が実際の患者さんの写真を見ながら説明します。

 

 

 

 

手術1か月目

 

 

 

この写真は手術1ヶ月目の姿です。


私が点線で表示しておいた部位が見えますか?


上の写真を見たらわかると思いますが、この手術は眉毛ラインの真下を切開して行います。


そのため、眉のラインに沿って細い線状の傷跡ができるようになります。

もちろん、この傷跡は時間が経つにつれて徐々にぼやけていきます。
 

 

 

 

手術3ヶ月経過
 

 

 

 

上の写真を見たらわかるように、少し赤みがかっているだけで、あまり目立たないということがわかります。


赤みもまた徐々に時間が経つと元の肌の色に戻ります。


赤みがおさまっている間は、アイブロウや化粧などで十分に見えなくなることがありますので、それほど心配しなくても大丈夫です。


それでは手術前後を一緒に比較してみましょうか?

 

 

 

 

手術前 / 手術3ヶ月目

 

 

 

見たら、手術前後の傷跡があまり目立たないと思いますが、


実は、抜糸をしてからは、少し赤みが目立つしかないんです。


傷跡が安定し、徐々に回復するにつれて、この赤みは消えていくのです。


そのため、安心して手術を行ってもいいと思います。


しかし、私は少し心配な部分があります。


眉毛挙上術の傷跡について悩むということは、すでに眉毛挙上を受けようと決心されたということだと思います。


医療スタッフの判断ではなく、皆さんの個人的な判断で手術を決めたのではないかと思います。

目と眉毛を矯正するための手術には、二重まぶた、下挙上術、上眼瞼、額挙上など、様々な方法があります。


単純に希望するものを選んで手術すればいいと思いますが、患者さんの状態によっては絶対にしてはいけない場合もあります。


これを知らずに進行して再手術をされる方も非常に多いので、今からお話しする内容をしばらく集中して読んでみてください。

 

 

 

 

 

眉毛挙上傷跡
眉毛挙上が果たして私に合うだろうか?

 



眉毛挙上が最も自然だという話を聞いて、多くの方々がこの方式を選んだりしますが、


実は目と眉毛の間の距離が十分な方だけがこの方式を選ぶことができます。

 

 

 

 

1. まつ毛と眉毛の間の距離が20-25mm以上の方
2. 目元が垂れて、薄くしたい方

 

 

 

まとめると、上記の条件を満たさなければならないということです。


その理由が気になりますよね? 写真を見ながら説明します

 

 

 

おすすめしない場合

 

 

 

 

 

 

 

皆さんもご存知のように、この方法は眉毛の部分を切開してたるんだ肌を取り除き、再び縫う方法で行われます。


この時、肌を取り除くので、必然的に肌は短くなるしかないのですが、


私が上の写真に表示したように、もし8mmを切除するとしたら、下から5mm程度が上がり、上から3mm程度が下がります。


つまり、切り取るほど目と眉毛の間が狭くなるしかないということです。


もし、このような状況で胃の距離が狭いと、より窮屈に見えて印象が不快に見えることがありますので、その方法はお勧めしません。

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは、どんな方に下挙上術を勧めるのかも気になると思います。

 

 

 

 

おすすめする場合

 

 


眉毛の挙上術で改善できる核心的な部分は、目尻を覆っている肌です。


この部分にたるみがある方には手術を強くお勧めしています。


写真で直接見てみましょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

赤色で強調しておいた部分が見えますよね?


下挙上術を受けると、目尻の部分をもっと切除するので、目尻の部分の皮膚がもっと上に引っ張られるようになります。


そうなると、息苦しかった目元が一段と楽になるとともに、まぶたに固まっていた皮膚が薄くなります。


目尻の皮膚がたるんでいる方に最も肯定的な方法です。


実際にどのように改善されるのかも気になりますよね? 前後の写真を比べてみましょう。

 

 

 

 

手術前 / 手術10日目

 

 

 

目尻を覆っていた肌が一段と改善された様子、確認できますか?


もう一度整理してみます。

 

 

 

下挙上術が可能な場合


1. たるみのない厚手の肌
2.目の間の距離が20-25mm以上
3.目元を薄くしたい方 1.肌が薄すぎる場合


下挙上術が不可能な場合 


1.肌が薄すぎる場合
2.目の間の距離がとても狭い方
3. 目の上の方が凹んだ方

 

 

 

もう少し理解できましたでしょうか?

 

今日は、眉毛挙上術の傷跡とともに、手術が適している方についてお話ししました。


本日の投稿で解消されていないご不明な点がございましたら、下記のコメントまたはラインでお問い合わせください。


これまでプラネット美容整形外科のシン·ドンウ院長でした。 ありがとうございます飛び出すハート

 

 

 

 

公式ライン

 

 

 

 

 

​​​​​​​

こんにちは、美容整形外科専門医のシン·ドンウ院長です。


私は「アメリカ、日本、ロシアなどの海外からも訪れる場所」「芸能人も手術を受けていく場所」などで有名なプラネット美容整形外科の代表院長です。


最近は「挙上界のエル*ス」という多少恥ずかしい話もしてくださったりしますよねウインク

この文をご覧になる方は、たるんだ肌とシワによって顔面挙上病院を訪れていると思われます。


やはり大きな手術ですから、確実に実力が証明されたところで手術を受けようとしているはずですが、


皆さんはこの実力をどんな基準で判断していますか?

 


10年以上の経歴?
他の人がよく行く所?

 


実際、これらの基準は基本になるだけで、核心になることはできません。


ありきたりな話に過ぎません。


そこで今日は、誰も教えてくれない病院を選ぶ2つの基準についてお話したいと思います。


今日の内容は、どこでも聞いたことのない話だと思います。


3分だけ集中して読んで、 判断してみてください。

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

顔面挙上病院
独自の術法を保有しているのか?




私は皆さんが独自の術法を持っている所に訪問してほしいです。


皆さんが顔面挙上像のために調べてみたなら、ミニ挙上、中顔面、下顔面、ネックリフトなどの用語をたくさん聞いたと思います。


私が申し上げたい内容は「手術名」を意味するものではありません。


たまに見ると、同じ手術であるにもかかわらず名前だけ変えてマーケティングする場合がありますが、こういうことを意味するものでもありません。


純粋に該当医療スタッフが開発して研究した「手術方法」を言おうとするのです。


このような独自の術法を保有している医療スタッフは、すでに数多くの経験を通じて該当手術の長所と短所を把握した可能性が高いです。


数百回以上の経験をしながら、きっと残念な部分と改善点が見えたはずだし、

これを改善するために数多くの研究と臨床過程を経て新しい術法を開発したのです。


実際、このように言うと、これが皆さんにどんな役に立つのかよく分からないでしょう? ニコニコ


当プラネットで行われる「プラスアップリフト」と「ミニプラスリフト」を例に挙げてご説明します。


プラスアップリフトとは、切開範囲は顔面挙上より少ないですが、手術効果は顔面挙上ほど優れた手術法です。

 

 

 

 

 

 

 

実は切開範囲が大きくなればなるほど、患者さんの負担感はますます大きくなります。 また、出血が多くなる分だけ難易度も高くなります。


そのため、数年間研究した末、切開範囲は減らしても効果は大きく得られる方法を考案しました。


同様に、従来のミニ挙上は維持期間が短く、副作用が明確でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

これを防ぐために切開範囲を広げたミニプラスリフトを考案し、この副作用と限界点を全て補完することができました。

もっと詳しく説明したいのですが、文章の長さ上、ここまで説明します。 さらに詳しい内容は下記の文を参考にしてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

このように独自の手術法があるという意味は、既存の方法の限界と補完方法まで全て知っているという意味です。


当然手術の結果が良くなるしかないでしょう?スター

 

 

  

 

 

 

 

顔面挙上病院
手術の完成度を高めるディテール



実は顔面挙上は独自の術法の他にも考慮すべき事項が多いのです。


その中の一つが手術の完成度を高めるディテールです。


例えば、傷跡を最小限に抑えることができるディテール、回復期間を2倍以上短縮させることができるディテールなどをお話しできます。


このようにだけお話しすると、少し理解しにくいでしょう?


私は傷跡を最小限に抑えるために、計3つのディテールな過程を経ます。



①耳珠軟骨の後ろ側に切開
②筋膜、脂肪、皮膚層をそれぞれ異なるように縫合
③1.5-2mm縫合間隔維持



この3つを守って手術を行っています。


この過程を守った時の結果は以下の写真で確認することができます。
 

 

 

 

手術1日目/ 3ヶ月目
 

 

 

 

いかがですか? 手術前だと言っても信じるようではないですか?


手術からわずか3カ月しか経っていないにもかかわらず、傷跡が目立たないことが確認できると思います。


このような細かいノウハウが結局、手術の完成度を決めることになりますので、皆さんもこのようなノウハウを保有した顔面挙上病院を訪ねることが重要です。


今日お話しした2つのことが、皆さんの役に立ったでしょうか?



1) 独自の術法を有する所
2) 手術の完成度を高めるディテールを持つところ



おそらく他では聞いたことのない内容だったと思います。


今日お話しした内容を熟知し、皆様に合った病院を探してみてください、

他に私にご不明な点がございましたら、ご相談されたい方がいらっしゃいましたら、下記のコメントまたはラインまでお問い合わせください。


これまで、プラネット美容整形外科のシン·ドンウ院長でした。 ありがとうございます飛び出すハート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公式ライン

 

 

 

 

こんにちは、プラネット美容整形外科代表院長のシン·ドンウです。


私は10年以上の歳月の間、リフト手術だけに専念してきました。 現在まで数千件を超える顔面挙上を執刀してきた整形外科専門医でもあります。


そのおかげで、当プラネットは「芸能人も訪れる病院」「挙上界のエル*ス」などと呼ばれていますスター

この文をご覧になる方は、額リフトをご覧になり、維持期間がどれくらいになるか気になる方だと思います。


結論から申し上げますと、額リフト維持期間は一般的に5年から10年程度が維持されると言えます。


しかし、5年から10年であれば2倍の差がありますが、単純に患者さんの老化の程度によって変わると申し上げると、少し納得しがたいでしょうウインク


そこで今日は、期間が上記のように2倍以上差が出る理由について説明したいと思います。


そういえば、それから一部の病院では固定方式によって維持期間が大きく変わると言っていましたね。


だから、むやみにエンドウタインのやり方がいいとおっしゃる場合もあるんですけれども。


実際、手術の結果には大きな差はなく、医師の便宜、患者の不便さの程度だと言えます。


これについても一緒に取り上げる時間にしたいと思いますニコニコ


それでは早速始めます。

 

 

 

 

 

 

 

額リフト維持期間
維持期間を最大に増やす方法?

 



維持期間を最大限に伸ばす方法の核心は、結局、完璧な剥離と固定にあります。


その中でも皺眉筋と側頭筋の完全な剥離が重要です。


単語が少し難しいですよね? 写真を見ながら説明します。

 

 

 

側頭筋(左)                       皺眉筋(右)

 

 

 

側頭筋と皺眉筋は、それぞれ眉の部位の組織が動かないようにしっかりと握っている役割をします。


簡単に言えば、家の柱のような役割をするのです。


額挙上術では、これらの筋肉を完全に切って剥離することが重要です。


もし、きちんと切ることができなければ、手術後も皮膚を下の方に引っ張ることになり、それによって間もなく額が再び下がることになるからです。


でも、側頭筋や皺眉筋を完全に断ち切るのは簡単なことではありません。


切開の仕方にもよりますが、筋肉が位置する眉間まで内視鏡の視野がうまく出ないこともあるからです。


また、この周辺には数多くの神経が位置しており、下手をすると顔の感覚が麻痺する現象が発生することもあります。


そのため、それだけ額挙上術の経験が豊富で、狭い内視鏡の視野でも繊細に手術を行うことができる専門家を訪ねることが重要です。


私の場合は切開ポイントを変えて、固定力を高めるとともに側頭筋と皺眉筋を完全に剥離できるノウハウを活かして手術をサポートしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

額リフト維持期間
ボーントンネリングVSエンドウタイン?



用語自体を知らない方もいらっしゃいますよね?


写真を見ながら一つ一つ説明しますニコニコ

 

 

 

 

ボーントンネリング                     エンドタイン

 

 

 

 

上の写真にあるように、糸で固定する方法をボーントンネリング、エンドタインという器具を使う方法をエンドタインと言いますが。

ボーントンネリングは、剥離した皮膚を一つ一つ縫って骨の上に固定させる方式で行われ、

エンドタインは、器具自体を骨に打ち込んで皮膚を固定する方式で行われます。


(上突起に皮膚を固定する方式です。)


上で申し上げたように、一部の病院ではエンドウタインの方が丈夫で、固定力があるので、今、挙上維持期間が長いと言われたりしますが、


実は、ボーントンネリングを3ポイント以上すると、エンドウタインより少ない範囲を占め、より強く固定することができます。


むしろエンドウタインの短所を補完することができ、より安定的だと言えます。


それなら、多くの病院がなぜエンドウタインを使うのか気になるかもしれませんが。


一番大きいのは医療スタッフの便宜と時間短縮です。


ボーントンネリング方式は、実際に皮膚と骨を一つ一つ固定させているため、過程が複雑で長くかかるしかありません。


反面、エンドウタインは固定さえすればいいので、比較的過程が簡単なのです。


しかし、長所があれば短所もあるもの。 患者さんが不便な場合が多いです。

皮膚が薄い患者さんの場合、エンドウタインが映ったり、異物感によって不快感を感じることもあります。


それで、私は時間がもう少しかかって不便でも、患者さんの便宜を優先して、ボントンネリング方式で手術をお手伝いしています。


(もちろん手術方式と患者さんの状況によってエンドウタインが適している場合、その方式で進行させていただいています。)


そのため、皆様も一つの方法にこだわるよりも、様々な状況を考慮して患者様に最善の方法で進めていただける病院を訪れていただきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

今日は額リフトの維持期間を決める1つのポイントと方法の違いについてご説明しました。


できるだけ簡単に説明しようと努力しましたが、どうでしたか?


実はこれ以外にもお話したいことはたくさんあるのですが、一箇所に全部盛り込めなくて残念なだけです。


それで、下の傷跡と副作用、費用、効果などについての文章を共有しますので、読んでみて助けてください。

もし私に相談したい方がいらっしゃれば, 下記のラインにご連絡くださいびっくりマーク


これまでプラネット美容整形外科のシン·ドンウ院長でした。 ありがとうございます飛び出すハート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公式ライン

 

 

 

 

こんにちは、プラネット美容整形外科代表院長のシン·ドンウですスター


今日は当院がなんで

 

 

挙上界のエル*スと呼ばれるか

芸能人も訪れる病院だと噂になったのか

アメリカ/ロシア/日本からも訪ねてくるのか

 

 

 

その理由をお話ししようと思います。

 

ちなみに

 

 

「美容整形外科の専門医に診てもらう必要がある」
「経験が多いか確認せよ」
「SMAS層を剥離する場所を探せ」

 

 

 

は、どこでも見ることができる内容なら、今日は文章を書くこともなかったでしょうてへぺろ

ちなみに上記の事案が重要でないという意味ではありません。 しかし、上は顔面挙上の「基本」に過ぎず、「得意なところ」の基準にはなれないと思います。

そこで、今日は当院ならではのノウハウを3つほどお伝えしますので、狎鴎亭顔面挙上の美容外科を訪れる際に参考にしてみてください。

 

 

 

 

 

 

 

狎鴎亭顔面挙上
1番目、手術過程はすべて公開します。




この制度は当院が始めてからですね、いろんな病院でやってきた制度なんですけれども。

当院では、ご希望の患者様に限り、手術の過程をすべて公開しています。

これは遠くから撮影されたCCTVではなく、すぐそばで撮影が行われ、筋膜を引っ張る場面から耳を縫合する場面まで詳しくお見せしています。

このような制度を施行した理由は簡単でした。

本当に残念なことに、、まだ手術後に感覚麻痺や耳の変形のような副作用が生じたり、手術後数ヶ月ぶりにまた垂れたというような話が本当に多いです···

また、顔面挙上は手術後3~6ヶ月は経たないとその結果が明確に見えないだけに、患者さんが「まともに手術されたのか…」心配される場合が多いです。

そんな患者さんの心配を少しでも減らしてあげたいと思い、手術の過程を公開することにしました。

 

 

 

 

ブログでは公開できませんが、ご希望の患者様には段階的に分けてお見せしています。

 

 

 

 

初めてこの制度を始めた時「気重くない?」という話をよく聞きました。

実は負担感がないと言えば、むしろ嘘でしょう。 私も誰かに手術シーンを見せることに負担を感じるしかないですからね。

でも僕は実力に自信があったし

(これを証明してくれるように、最近私の手術方式を参考にされる場合がもっと多くなったんですよ。)

「患者様に堂々としていなければ、患者様に施行することはできない。」 と思ったので、プレッシャーを乗り越えて率直に公開することに決めました。

 

 

 

 

 

 

狎鴎亭顔面挙上
2番目、傷跡のノウハウ




手術ほど重要なのが私は傷跡だと思います。

私は自慢をする性格ではないが··· 傷跡のノウハウだけは自信を持ってお話する方です。

百聞は一見にしかず、写真で申し上げたほうがいいでしょう?にっこり

 

 

 

 

1日目、6ヵ月目

 

1日目、6ヵ月目

 

 

 

「もしかして加工じゃないの…?」と 思うかもしれません。 そのお気持ちは十分に理解しますおねがい

最近は前後の写真も補正された写真があまりにも多いからです···

下は私が加工写真を区別する方式を入れておいたりもしましたが、

 

 

 

<加工写真の見分け方1つ>

 

 

 

 

下記のネイバー地図「レビュー」欄に入ると、患者様が直接写真を撮って作成してくださった写真がご覧になれますので、ご参考くださいてへぺろ

 

 

 

(以下の地図をクリックした後、「レビュー」欄を参照)

 

 

 

 

 

 

当院の傷跡のノウハウを申し上げますと、私どもは3つの条件を守りながら縫合をしています。


1) 耳珠軟骨の後ろ側に切開
2) 縫合間隔を1.5~2mm維持
3) 三重縫合


文章の長さ上、詳しくは申し上げられないと思います。 これについてはこの前に作成しておいた文があるので参考にしてくださいびっくりマーク

 

 

 

 

 

 

狎鴎亭顔面挙上
3番目、回復期間




会社員の方の場合、どうしても回復期間のため手術をためらってしまうことはわかっています。

当院は回復期間を2週間と考えていますが、

一般的に「1、2ヶ月は見なければならない。」という割には、結構早いですよね?

実際に当院には金曜日に有給を使って手術を受けて、月曜日に出勤された方がいらっしゃるほど、回復期間が非常に早い方です。

これは当院の「入念な手術方法」と「アフターケアー」のためだと言えます。

まず、私たちは一日にたった1件だけ手術をしながら、微細な出血も一つずつ取って手術をしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

また、回復のゴールデンタイムを守るために、手術後に私たちは「ISO国際医療美容安全学会常任理事」を中心にエステ*管理を行なっています。


*エステ : 肌のタイプと状態に合わせて1:1カスタマイズケアするケア方法

 

 

 

 

 

 

 

 

こう言うと、普通「これくらいで全部やってくれるんじゃないの?」と思われるかもしれません。

しかし、私が下の文章で説明したように、1:1の後管理をする場合は、数えるほどしかありません。皮膚科に劣らない専門管理士の方々が必要ですが、これに耐えるのが難しいからです。

 

正直に初めて顔面挙上を執刀した頃、患者の方々に正しい後管理ができなかったのが事実です。

しかし、私は後管理によって回復速度が千差万別に変わることができるという事実を知っていて、それでプラネット美容整形外科を直接開院してから、患者さんの肌に合わせて後管理を手伝うことができるようになりました。

こんなふうに後管理をしてくれるところがうちの病院が唯一なので··· 几帳面な方々はこのような点を見て訪れてくれると話してくれました。

なので、私個人としては皆さんにも手術だけでなく、手術後の管理も一緒に見ていただきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

今日は、海外にいる患者さんが当院を訪れる理由3つについてお話ししました。

この他にも申し上げたいことがあなた~とても多いですが、文章の長さ上、これで終わりにしなければならないようです。

大きな手術であるだけに、もう少し病院を慎重に調べたい方は下記の文を参考にしてください。

 

 

 

 

<狎鴎亭顔面挙上、カウンセリングの時に聞くべきTOP3?>

 

 

 

 

 

 

長文を読んでくださってありがとうございます。以上、シン·ドンウ院長でした飛び出すハート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、プラネット美容整形外科代表院長のシン·ドンウです。


私は美容形成外科の専門医として、10 年以上の間に数千 件の挙上手術を執刀してきました。


現在は「顔面挙上を一日1件だけ行う病院」、「芸能人も待つ病院」などと噂されたりもしましたウインク


この場を通じて皆様に感謝の言葉を申し上げます。

 

 

 

 

「先生、私はそんなに望んでもいません。
ちょうど元通りに戻りたいです···


他の病院では再手術できないそうです···
このまま生きなければならないのか分からないです···」

 

 

 

 

当院は特に今挙上再手術のために来院される患者さんが多いのです。

 


過度に引き締まった肌で目を閉じるのが大変な方···
手術を受けて険しい目つきになった方··· 等々

 


そもそも手術を受けてはいけないケースから、


手術を受けたにもかかわらず、すぐにたるみが発生した方まで、様々な状況に置かれた方が多いです。


このような患者さんを見ると、医療スタッフとして残念さを禁じ得ません。


それで、これ以上失敗しないことを願いながら、どのように再手術を進めることができるのか説明したいと思います



①その後、眉毛がまた垂れている方
②前に戻りたい方



2つに分けて説明させていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

額挙上再手術
① 眉毛がまた垂れている方

 

 


このような場合が発生した原因は


最初の過程で皺眉筋を完全に断ち切ることができなかったからです。


単語が少し聞き慣れないですよね?


皺眉筋は眉間に位置する筋肉です。 額を下に引く役割をしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

したがって、額挙上術を行う時には、この筋肉を正確に切ることが重要です。


皺眉筋を正確に切ることができなければ、その後も皮膚を下に引っ張ることになり、その力によって眉毛が下に下がることになります。

このような理由で再び進行する時には、皺眉筋をきちんと断ち切ることに焦点を合わせるようになります。


しかし、再び進行する場合には、皮膚が癒着してこれを取り除くことがさらに難しくなるしかありません。


(靴についたガムを取ることを考えてみれば理解が早いでしょうウインク)


とても小さな内視鏡を見ながら、再び皮膚を剥離し、皺眉筋まで完璧に切らなければならないため、


非常に繊細で難易度の高い作業だと言えます。


そのため、私は皆さんがそれだけ実力が保証された医療スタッフを通じて家も受けることを願う気持ちです。


しかし、私がこう話したとしても「実力が保証された病院」を探すのは簡単なことではありません。


それで、私が少しでもお手伝いするために「額リフト上手なところ」の特徴が込められた文を一つ共有しようと思います。


3分ほど時間を作って読んでみると、得意なところの核心を把握することができるので、必ず読んでみてください。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

進行前、3日目

 

 

 

 

 

 

 

額挙上再手術
② 元に戻りたい方



その場合は「いっそ以前の姿の方が良かった」と思う方が多いと思いますが。


目を閉じるのが大変だったり、目元に違和感がいっぱいだったりする状況だと思います。


このような場合は、まず最初に「本人が額挙上術をしてもいいケース」であったかを確認することが重要です。


一般的に額挙上術は、進行後、皮膚が定着する過程で皮膚が少し下がる場合があり


もう少し上げて固定する場合があります。 (2~3ヶ月が経って自然に癒着が行われます。)

 

 


(これは患者さんの肌の特性、状態などを考慮して

行われ、一律には行われません^^)

 

 

 

なので最初は少し不便かもしれませんが、


額挙上術をしてはいけないケースの場合は、その状態が続く可能性が高いので、再手術をされるのが正しいです。

 

もし再手術が必要な場合は、リフトされた部位を再度調整する必要があります。


引っ張った部位を剥離して再びほぐす過程が必要です。


しかし、再手術の場合は、剥離しなければならない骨膜がすでに癒着してしまい、再び剥離することが難しいという点がありますね。


これを剥離するためには、1.5mmの小さな隙間を利用して均一な厚さで繊細に進行しなければならないため、高難度にならざるを得ません。


そのため、このような場合、できるだけ実力のある医療スタッフを通じて行うことを願い、関連経験が豊富な方を通じて行うことをお勧めします。

 

 

 

 

 

 

今日は、額挙上再手術について、どのように進めるべきかについてお話しました。


改めて手術を考えていらっしゃるので、いろいろと不安や心配がいっぱいとのこと、よくわかります。
今日の文が皆さんに少しでも役に立ったら、それで満足です:)


額の挙上に関して、追加で副作用、傷跡、費用などについて気になる方は、下記の内容を参考にしてください。


その他にもご不明な点がございましたら、下記のコメントまたはラインまでお問い合わせください。


これまでプラネット美容整形外科代表院長のシン·ドンウでした。 ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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