こんにちは、美容整形外科専門医のシン·ドンウ院長です。
私は「アメリカ、日本、ロシアなどの海外からも訪れる場所」「芸能人も手術を受けていく場所」などで有名なプラネット美容整形外科の代表院長です。
最近は「挙上界のエル*ス」という多少恥ずかしい話もしてくださったりしますよね![]()
この文をご覧になる方は、たるんだ肌とシワによって顔面挙上病院を訪れていると思われます。
やはり大きな手術ですから、確実に実力が証明されたところで手術を受けようとしているはずですが、
皆さんはこの実力をどんな基準で判断していますか?
10年以上の経歴?
他の人がよく行く所?
実際、これらの基準は基本になるだけで、核心になることはできません。
ありきたりな話に過ぎません。
そこで今日は、誰も教えてくれない病院を選ぶ2つの基準についてお話したいと思います。
今日の内容は、どこでも聞いたことのない話だと思います。
3分だけ集中して読んで、 判断してみてください。
顔面挙上病院
独自の術法を保有しているのか?
私は皆さんが独自の術法を持っている所に訪問してほしいです。
皆さんが顔面挙上像のために調べてみたなら、ミニ挙上、中顔面、下顔面、ネックリフトなどの用語をたくさん聞いたと思います。
私が申し上げたい内容は「手術名」を意味するものではありません。
たまに見ると、同じ手術であるにもかかわらず名前だけ変えてマーケティングする場合がありますが、こういうことを意味するものでもありません。
純粋に該当医療スタッフが開発して研究した「手術方法」を言おうとするのです。
このような独自の術法を保有している医療スタッフは、すでに数多くの経験を通じて該当手術の長所と短所を把握した可能性が高いです。
数百回以上の経験をしながら、きっと残念な部分と改善点が見えたはずだし、
これを改善するために数多くの研究と臨床過程を経て新しい術法を開発したのです。
実際、このように言うと、これが皆さんにどんな役に立つのかよく分からないでしょう? ![]()
当プラネットで行われる「プラスアップリフト」と「ミニプラスリフト」を例に挙げてご説明します。
プラスアップリフトとは、切開範囲は顔面挙上より少ないですが、手術効果は顔面挙上ほど優れた手術法です。
実は切開範囲が大きくなればなるほど、患者さんの負担感はますます大きくなります。 また、出血が多くなる分だけ難易度も高くなります。
そのため、数年間研究した末、切開範囲は減らしても効果は大きく得られる方法を考案しました。
同様に、従来のミニ挙上は維持期間が短く、副作用が明確でした。
これを防ぐために切開範囲を広げたミニプラスリフトを考案し、この副作用と限界点を全て補完することができました。
もっと詳しく説明したいのですが、文章の長さ上、ここまで説明します。 さらに詳しい内容は下記の文を参考にしてください。
このように独自の手術法があるという意味は、既存の方法の限界と補完方法まで全て知っているという意味です。
当然手術の結果が良くなるしかないでしょう?![]()
顔面挙上病院
手術の完成度を高めるディテール
実は顔面挙上は独自の術法の他にも考慮すべき事項が多いのです。
その中の一つが手術の完成度を高めるディテールです。
例えば、傷跡を最小限に抑えることができるディテール、回復期間を2倍以上短縮させることができるディテールなどをお話しできます。
このようにだけお話しすると、少し理解しにくいでしょう?
私は傷跡を最小限に抑えるために、計3つのディテールな過程を経ます。
①耳珠軟骨の後ろ側に切開
②筋膜、脂肪、皮膚層をそれぞれ異なるように縫合
③1.5-2mm縫合間隔維持
この3つを守って手術を行っています。
この過程を守った時の結果は以下の写真で確認することができます。
手術1日目/ 3ヶ月目
いかがですか? 手術前だと言っても信じるようではないですか?
手術からわずか3カ月しか経っていないにもかかわらず、傷跡が目立たないことが確認できると思います。
このような細かいノウハウが結局、手術の完成度を決めることになりますので、皆さんもこのようなノウハウを保有した顔面挙上病院を訪ねることが重要です。
今日お話しした2つのことが、皆さんの役に立ったでしょうか?
1) 独自の術法を有する所
2) 手術の完成度を高めるディテールを持つところ
おそらく他では聞いたことのない内容だったと思います。
今日お話しした内容を熟知し、皆様に合った病院を探してみてください、
他に私にご不明な点がございましたら、ご相談されたい方がいらっしゃいましたら、下記のコメントまたはラインまでお問い合わせください。
これまで、プラネット美容整形外科のシン·ドンウ院長でした。 ありがとうございます![]()







