こんにちは、プラネット美容整形外科代表院長のシン·ドンウです。
私は美容形成外科の専門医として、10 年以上の間に数千 件の挙上手術を執刀してきました。
現在は「顔面挙上を一日1件だけ行う病院」、「芸能人も待つ病院」などと噂されたりもしました![]()
この場を通じて皆様に感謝の言葉を申し上げます。
「先生、私はそんなに望んでもいません。
ちょうど元通りに戻りたいです···
他の病院では再手術できないそうです···
このまま生きなければならないのか分からないです···」
当院は特に今挙上再手術のために来院される患者さんが多いのです。
過度に引き締まった肌で目を閉じるのが大変な方···
手術を受けて険しい目つきになった方··· 等々
そもそも手術を受けてはいけないケースから、
手術を受けたにもかかわらず、すぐにたるみが発生した方まで、様々な状況に置かれた方が多いです。
このような患者さんを見ると、医療スタッフとして残念さを禁じ得ません。
それで、これ以上失敗しないことを願いながら、どのように再手術を進めることができるのか説明したいと思います
①その後、眉毛がまた垂れている方
②前に戻りたい方
2つに分けて説明させていただきます。
額挙上再手術
① 眉毛がまた垂れている方
このような場合が発生した原因は
最初の過程で皺眉筋を完全に断ち切ることができなかったからです。
単語が少し聞き慣れないですよね?
皺眉筋は眉間に位置する筋肉です。 額を下に引く役割をしています。
したがって、額挙上術を行う時には、この筋肉を正確に切ることが重要です。
皺眉筋を正確に切ることができなければ、その後も皮膚を下に引っ張ることになり、その力によって眉毛が下に下がることになります。
このような理由で再び進行する時には、皺眉筋をきちんと断ち切ることに焦点を合わせるようになります。
しかし、再び進行する場合には、皮膚が癒着してこれを取り除くことがさらに難しくなるしかありません。
(靴についたガムを取ることを考えてみれば理解が早いでしょう
)
とても小さな内視鏡を見ながら、再び皮膚を剥離し、皺眉筋まで完璧に切らなければならないため、
非常に繊細で難易度の高い作業だと言えます。
そのため、私は皆さんがそれだけ実力が保証された医療スタッフを通じて家も受けることを願う気持ちです。
しかし、私がこう話したとしても「実力が保証された病院」を探すのは簡単なことではありません。
それで、私が少しでもお手伝いするために「額リフト上手なところ」の特徴が込められた文を一つ共有しようと思います。
3分ほど時間を作って読んでみると、得意なところの核心を把握することができるので、必ず読んでみてください。
進行前、3日目
額挙上再手術
② 元に戻りたい方
その場合は「いっそ以前の姿の方が良かった」と思う方が多いと思いますが。
目を閉じるのが大変だったり、目元に違和感がいっぱいだったりする状況だと思います。
このような場合は、まず最初に「本人が額挙上術をしてもいいケース」であったかを確認することが重要です。
一般的に額挙上術は、進行後、皮膚が定着する過程で皮膚が少し下がる場合があり
もう少し上げて固定する場合があります。 (2~3ヶ月が経って自然に癒着が行われます。)
(これは患者さんの肌の特性、状態などを考慮して
行われ、一律には行われません^^)
なので最初は少し不便かもしれませんが、
額挙上術をしてはいけないケースの場合は、その状態が続く可能性が高いので、再手術をされるのが正しいです。
もし再手術が必要な場合は、リフトされた部位を再度調整する必要があります。
引っ張った部位を剥離して再びほぐす過程が必要です。
しかし、再手術の場合は、剥離しなければならない骨膜がすでに癒着してしまい、再び剥離することが難しいという点がありますね。
これを剥離するためには、1.5mmの小さな隙間を利用して均一な厚さで繊細に進行しなければならないため、高難度にならざるを得ません。
そのため、このような場合、できるだけ実力のある医療スタッフを通じて行うことを願い、関連経験が豊富な方を通じて行うことをお勧めします。
今日は、額挙上再手術について、どのように進めるべきかについてお話しました。
改めて手術を考えていらっしゃるので、いろいろと不安や心配がいっぱいとのこと、よくわかります。
今日の文が皆さんに少しでも役に立ったら、それで満足です:)
額の挙上に関して、追加で副作用、傷跡、費用などについて気になる方は、下記の内容を参考にしてください。
その他にもご不明な点がございましたら、下記のコメントまたはラインまでお問い合わせください。
これまでプラネット美容整形外科代表院長のシン·ドンウでした。 ありがとうございます。






