20201003
不公平だ…という考え方もできる
けど、それは当たり前で、当たり前だから、不公平でもなんでもない
…とも考えられる
立場の優劣がはっきりしているのだから当然の事
縋る側、引き止める側、気をつける側、がっかりされる側、うんざりされる側、棄てられる側
間違えばあっさり棄てられる
だから仕方ない
逆の立場だったら酷い事言われそうな事があっても
逆の立場だったら悪い事になってそうな事があっても
話題出して流されても
それまで話してた事流されても
好きって言ったの流されても
何か言っても気にされてないと感じられても
避けられてると感じても
話し逸らされてると感じても
悪い方向に流れない為には何も言わない方が良い
けど、それでも、要らないとは言われるし、棄てられそうにもなる
それは自分が足りないから、役立たずだから、その程度だから
それはわかってる、自覚してる
ただ、たまに、まるで対等であるかのような表現をされると、混乱する事も有る
姿勢は一貫すべきだ
対等であるなら、一方的に終わらせたり棄てたりなんて事は有り得ないはず
対等であるなら、逆の立場だったら…を少しは考えるはず
対等であるなら、事実を言う権利くらい許されるはず
対等でないならそれを認める覚悟くらいは持つべき
ダメ出しするならダメ出ししたことを認める覚悟くらい持つべき…なのと同じ
20200923
過去がなにより苦痛に思えると言っても過言ではない僕ですら覚悟をしている
なのに、そんな事で、あっさり終わりを考えるなんて
仮に気持ちに嘘偽りがなかったとしても
それではやはり「その程度」と言わざるを得ない程度でしか無いのかもしれない
かなりの温度差が有るのは確実
関係に於いてはっきりした優劣があるのも確実
棄てられる事に怯えるのも、捨てられないように努力しなければならないのも、此方
20200922
今日も体調が優れない
優れないというかそれなりに酷い
死ねばいいのにとは思う
しかしそういうわけにはいかない
けど自然に死ぬなら有りだ
それは自分のせいじゃないから
こんなの、既に半分くらいは破棄されているようなものだ
わざとかのように思えるくらいあからさま
自主退社しろって無言の圧力かけられてるみたいな感じ
そんな経験無いけど
まるで予想外の流れだ
脅迫的威圧的な言葉だけが流れてくる
いつでも好きなように決定できるんだぞっていう
そういう圧を感じる
一つも間違えちゃいけないし
少しでも足しにならなければいけない
それは重々承知している
けど、解っててできるほど簡単な事ではない
夢と現実の区別がつかないというのはあまりない
けど、少しずつ混ざってきているような気がする
一瞬区別がつかないのはある
境界が曖昧な事も有る
どういうトラップだ
何の為の拷問だ
今更こんなの必要有ったか
スタッフ、杖、下水から杖を拾い上げた
夢だった、今のは夢だ
さっきのはどっちだ
緑色だ
既に憎しみの準備が完了している
ドブネズミ
石造りの壁だ
既に怨みを構えている
次の場面が見えているからだ
誰の誰からの誰への
何も無い
想定通りだ、全て
眠い
20200917
物凄く眠かった
今も物凄く眠い
最近のトリガーワード
「中学生の頃」
「一人の方が~」
「この人なら大丈夫って思えたら」
頭がぐらぐらした
くらくら通り越してぐらぐらした
あの状態になると酸素が足りなくなる
動けなくなる
脳にも身体にも悪そう
そもそもあんなような事は考えたくない
気をつけないといけない
あんなつもりで言ったのではない
そんな意図は全く無かったそんなクソみたいな気持ち悪い意図は
伝えたかったことは微塵も伝わらなかった
そういうとこで誤解が生じるの凄く嫌だ
それがそのままになるのはもっと嫌だ
その点は、今回の場合大丈夫だとは思うけど
いくらかは諦めるしかなさそう
自棄になってはいけない
気をつけないといけない
夢だったのかどうなのか
腕に消えない痕つけられた話
そんなのどこにも書いてなかった
夢だったのかもしれない、いつ寝たのかわからない
凄くいやなモノを見た気がする、他にも何か見た気がする
いっぱい絞めた
けど絞められないからいっぱい刺した
少しでいいから切り取りたかった
またあの表現が出てきた
どういう意味だ、関係有るのか無いのか
眠い
やろうと思ってた事何も出来なかった
今日は早めに寝ないと駄目だ
ああいうのは駄目だ、大丈夫な身体や年齢ではない
冗談でなく、負担のレベルが違い過ぎる
20200916
今日は一日胃が痛かった
暫く吐き気もあった、物凄く気持ちが悪かった
頭もふらつきがちだった
とても良い状態とは言えない
こうなって当然かもしれない
とても良い状態とは言えない
いったいどういう拷問だこれは
いったいどういう名目の刑罰だ
何の為だ
そういうの有りならあんな事言う必要無かった
気にする必要も無かった
なんの必要も無かった
馬鹿馬鹿しいし、惨めだ
何故こんな事になった
言動の意図が不明瞭だ
考え無しのものかもしれないが
それにしては的確に嫌なところを突いている
いったいどういうつもりなんだ
どういう感情で動いているんだ
何故こうもルールに逆らう
わざとか…わざとなのか…
こういうものだと考えれば、如何という事は無いかもしれない
そう考えるべきかもしれない
望ましい感情が向けられているとは思えない
とても手に入るとは思えない
決して思い通りにはならない
他人の指紋だらけで目の前に立つ
触れるものなら触ってみろと
喰えるものなら喰ってみろと
何故そんな事をするんだ
殺すしかないと思わせたいのか
ただ屈辱を与えて嘲笑うのか
いっそ殺してしまいたいと思ったりする
殺してしまえたら良いのにと思ったりする
実際そんな事はできないししないししたくない
いや、したい、殺したい
少しでも間違うと機嫌を損ねることになる
一定以上に機嫌を損ねると脅しが来る
そこには明確な優劣が有る
構図としては主従に近いものが有る
考え様によっては悪い事ではない
そうだ、悪くは無い
…なら、良いか、べつに
何も解らない
解るわけも無いのかもしれない
考えたら負けってやつかもしれない
勝ち負けなんてどうでもいい、負けでいい
しかし頭が痛い頭が痛むのは御免だ
少し頭を黙らせたい






