20260508
なんとも思われてない気もするけど変な誤解されてたら困るな
気遣いのつもりが裏目に出るってパターンよく有るし
しかし何にしても立場の弱い側としては積極的に動くわけにもいかないし
望む相手が居るとわかっててそうでない自分が出しゃばるのはどう考えても邪魔だろうし
下手に動かない方が良いだろう
長くは続かないと思ってはいたけど
今回は何か妙な感覚だ
流石に慣れたのかもしれないし、諦めが効いてるのかもしれない
考えたら悲しくはあるけど
元々はこうだったわけだし
もしそうなったら、今度こそもう何も望まず考えず死を待つだけって感じになりそうだ
…けどこの間にも何か嫌な展開が進んだりしてるのかもと考えると気持ち悪いし物凄く嫌だな
昨日だか一昨日だかわからなくなった…日付が分からない
とにかく実家に木を切りに行った
裏の家から苦情が来るから
しかしこっちからしたらその家が建ったせいで全然日が当たらなくなったんだよなぁ…
かなり酷いと思うぞそれは
たぶんもう軽く10年は経ってるレモンの木
今まで一度も実がなった事は無いどころか花が咲く気配すら見せなかった
…のに、今更になって、おもいっきり切るしかないかってなった今更になって花が咲いていた
なんだかなぁ…上手くいかないものだな
あらゆる面であらゆるカテゴリーでタイミングの悪さが目立つ人生だ
挿し木とかちゃんとやる余裕も無いし、どうにもできないかも
レモンの木はたぶん何かを作るのには向いてないだろうけど
一応太めの枝は乾燥させて様子見てみる
使える状態になるといいけど
今年も綿虫(正式名は忘れた)が発生しだした
シマトネリコとフランボワーズにまとわりついてる
葉を食うのか枝を食害するのかわからないけどとにかく良くない
ここらにもカマキリやらアマガエルが来てくれたらいいんだけど
トカゲもカマキリもここ数年でほんの数回程度しか見た事無い
アマガエルは近くにいっぱいいるとは思うけど連れて来るのもどうなのか
最近はずっと規則正しい(しかし都合の悪い)生活リズムが定着している
健康的ではあるのかもしれないが思うように動けないのがとても困る
夜中に起きていられないのは色々と都合が悪い
昔はシヴィライゼーション辺りの時間泥棒と言われるゲームやってれば何時間でも起きてられたから、それで生活リズムずらしたりする手も有ったけど、今はそういうこともできない難しい
そもそも無理ができない、すぐ寝たくなってしまう、眠いとかじゃなくても
気力が無いんだろうな
困ったものだ
20260506
どっかで見たような脇役俳優みたいなサラリーマンな男が急いで帰宅
(家なのか?)
高級ホテルのような海底ホテルのようなスリザリンの談話室のような部屋にカードキーで入る
留守電的なものを確認する
よくわからないけど危険が迫っていることを察知したらしい
別居なのか家じゃなかったのか設定が変わったのかなんなのか家族のいる家に
どうやらストーカー的な女が家に来るらしく慌てて避難計画を練る
元妻なのか?その女の出産時の回想
どうやら人の子とは思えない何かが産まれてしまったらしい
(映画とかでたまにあるが、どんな姿だろうと我が子は我が子だろうに)
これまたよくわからないけど、母親もその子供と同じように異形になり最終的にその男を追う存在になったらしい
一度か何度か引っ越しなどして逃れたらしいが結局また居所を突き止められてしまった
他にいくらも手はあるだろうに家から出もせず、その女が来たら2階の窓から屋根伝いに逃げ出す作戦らしい
(馬鹿なのか?)
軍用だか何だかわからない黒いヘルメット等を着用する
そのヘルメットは何か申請が必要らしく、許可証を持っていないといけないらしい
とはいえ、危機的状況なら別に、いつでも持ってなきゃいけないとかでもないだろうに
男は次男か何男かしらんけど無言で圧を掛ける
その何男かわからん息子が部屋に許可証を置いてきてしまったらしい
(いいよ今は放っておきなさい)
いつ女が侵入してくるかわからない中急いで部屋を出る
…と、そのタイミングで玄関の外から気配が
無理矢理押し入ろうとしてくる
ぬめっとした軟体動物のような手?がドアの間に手を挟み押し入ろうとしてくる
何とか押し戻しドアに鍵を掛ける
すぐさま元居た部屋に逃げ込む
(どうやらそれでも長くはもたないような危険な相手らしい)
屋根から逃げ出す一家
家の外には何人か居る(誰だ)
よくわからない、逃げたのか、逃げ遅れたのか、別の誰かが来たのか
ごちゃごちゃして状況がわからなくなって
しかしよくわからない内に「もう大丈夫だ」な空気になっている
なんだったんだ
とりあえずその場は収まったとしてもまたすぐ危なくなるんじゃないのか違うのか
いつの間にか夜になっている
遠くで祭りかなにかやってるような雰囲気
めでたしなのか?
人の気持ちを考えろって話なのか?
20260428
定期的に「生きてちゃいけない」って思う日が有る
「死にたい」とかじゃなくて「死ななきゃいけない」って
年々悪化していく一方、特にここ数年は酷くなってる
せめて家の中では穏やかでありたいのに、それが難しい
今日も酷い日だった
タバコ吸いに外出たら、やけに静かだった
風の音がある事で逆に他の音が無いと静かに感じるって事だろうけど
何か不思議な空気だった
なんとなく懐かしいような気もした
.
あの写真まで使うのか
どうせ抉る気すら無いんだろう
どんな気持ちになるかなんて考えもしない気にもしない
無関心にまるで初めから存在してないみたいに意識すらせず抉り続ける
どこまでもどうでもいいと、無価値だと、受け入れ難い現実を無言で突きつけてくる
20260427
悲しい事が有ったんじゃないかと勝手に察した気になって何も言わずに待った
でも実際は全然そんなんじゃなかったっぽい
他の人間とは普通に楽しく話してたらしい
繋がりたいなんて言われた事無い、他の人間にも言われた事無い
そんなにか
特別な相手が何人も居るみたいだ
若しくは俺以外なら誰でもいいのかもしれない
そんなにか
いくら好きじゃないからってここまで酷い扱いになる必要が有るのか
って思うけど最早人間とも思われてないっぽいし当然なのか
自分がこんな扱い受ける悲しさとかより、他人に対して平気でそんな事が出来てしまう事、そんな事しても何も思わない事、そういう人間で居て何の躊躇もない事、そういう事の方が悲しいかもしれない
冷たくされたんだか軽くあしらわれたんだかなんか知らんけど
クズに雑にされた人間に更に雑にされる俺という構図…物凄く嫌だ
下衆クズ以下以下って事だもんなつまり
それじゃあこんな扱いされるのも当然か
なんて納得はできないけどな
どう考えてもおかしい、理不尽が過ぎる
悪い可能性を考える時、大抵同時にもしかしたら間違いかも被害妄想かもって可能性も考えはする
けど、今まで殆どが読み通りか多少違っても悪い事には変わりないとかだった
今回もそうなんだろう、現実は予想以上に酷いらしい
会ってそうな感じもあったし、大分前の時点で既に一線超えてたのかもな
あれももしもの話とかじゃなくて現在進行中の話だったのかもな
つくづくどうでもいいんだろうけど、だったら何故引き留めるような事したんだ
ただの気紛れか、そうした方が良さそうだったとかなんとなくとかそんなんか
で自ら手を下す事もなく雑に半自動的に苦しめ痛めつけ勝手に死ねみたいな
何でなんて聞くだけ無駄、理由なんてない、有るか無いかに関わらずまともに答えちゃくれない
ただどうでもいいだけ、ただ興味も何も無いだけ
ただ何も無い
ああそうだな諦められない自分が悪い
未練を断ち切れない自分が悪い
現実を受け入れられない自分が悪い
何の価値も無い自分が悪い
んなことは解ってんだよ
そういう問題じゃあない
.
何故こうも冷静で居られなくなるような最も嫌なとこを突いてくるような気が狂いそうになるような事ばっかなんだ
意図してもここまで絶妙にはできないぞ普通
獄卒かその類の何かなのか
拷問だけは常に在ってそれ以外は何も無い
死ぬまで痛み苦しむ事しかできないのかもしれない
し死んでも別の地獄が始まるのかもしれない
クソゲー過ぎる
20260426
察して空気読んで気遣い…のつもりが何か悪いように解釈されてしまうかも
とか危惧していたけど、クソ程も気にされてなかったっぽい
そういう時に選ぶ相手が居るんだ
あれもまあ自分に向けられたもんじゃないだろうとは思ってたけど
そうかあ…そっかぁ…
こういうのが一番キツいかもしれない
もういいや…じゃないけど、何だ、何と形容したらいいのかわからないけど
荒療治みたいな事ばっか考えてたけど最早そんな段階じゃあないな
妄言や被害妄想かもと思ってた事も信憑性を帯びていく
これ以上下がり様が無いだろうと思っていた自己肯定感やら自信といったものたちが0地点を更にマイナス方向に掘り進んでいく
瘡蓋剥がして余計傷が広がるみたいにトラウマがさらに抉られていく
何が起きているのかは解っている
何がどう痛むのかは解っている
しかし為す術がない
何を如何にもどうしようもない
ただ只管痛み苦しむ事を繰り返すことを耐え続けることを繰り返す事を耐える事しかできない
それすらその内費えるだろうことを知りつつ
間違って開いてしまったけど読み込み中に慌てて閉じたけどあれ見た判定になってしまうんだろうか…
だとしたら物凄く間抜けだし馬鹿すぎる…何も見てないのに見ましたよって報告だけしたみたいな事になってしまう
こんな時にまで間抜けるのやめてくれ…
寒い
目が痒い
眠い