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無視されて傷ついたり苦しいのも、受け入れ難い事を想像させられたりする事自体が辛いのも勿論ではあるけど、何度でも平気でそういう状況にできてしまうくらいにはどうでもいい存在になったんだと思い知らされるのがキツ過ぎる
し、その対象が例え自分じゃなくとも、平気で人を傷つけ踏み躙り続けてしまえるって事が悲しい
思ったより遥かに冷酷だったんだと、それは理解できても、当たり前のように受け入れられる事でもないし、未だに間違いであって欲しいと思ってしまう
つくづく間抜けで惨めだ
ここまで来て見限る事もできない
それがまた更に惨め過ぎる
仮に続いたとしても一生対等にすらなれない、触れることもできない、気紛れに承認欲求や優越感を満たす足し程度に使われるくらいの価値しか無い
いや、その価値すら無いってことか、この放置は
一生価値が無いと思い知らせ続けてくれるなんて随分親切だね
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少しマシな時期が有ってもすぐにこうなる
結局は「要らない」と態度で思い知らせてくる
考えないようにしていてもこうなると嫌でも考えさせられる
もう自分の意思や感情ではどうにもできないし止めることもできないんだと諦めが強くはなっていても受け入れられるわけではない
極力考えないようにしていても度々気にはなってしまう
考えたくも無いし知りたくも無い一方、何か有ったならそれを知らずに居るのはそれはそれで気持ち悪く思う
何も有って欲しくないしそんな事は到底受け入れられないし知りたくも無いしそんな事はやめて欲しいけどどうせもう止める事もできないし既に色々と有った後かもしれないというか今もそうなのかもしれないだから放置されてるのかもしれない
考えたくも無い気持ち悪い
20260603
きっかけは何だったか忘れたけど、先々月辺りにfilmarksのアプリ版を使い始めて
web版に無い機能とかあったりして色々追加したり等してみた
知らん人からいいねやらマーク?やらされた通知が来たりして、他人の記録とかも見てみたりした
意外とマイナーな映画までいくつか被ってる作品有ったりして、そういうとこから交流するっていうルートもあるのかって思った
…が、そこがまた他人と関わる場合の問題のひとつでもある
マイナーな映画も含めて同じの結構観てたりするのに、一方で自分が絶対観ない観たくもないような映画も観ていて、更にそれを結構高めに評価していたりした
他人に対し、自分が好きなものを好きであることはあまり望まない
ただ、自分と好きなものが共通していながら、同時に嫌いなものを好きだったりするのは凄く不快だったりする
自分の好きなものや事を話すって事に消極的な理由のひとつはそれだ
そういう事があると、やはり好きなものを起点に他人と関わるのは良くないなと思ってしまう
最近、SNSもちょっと使ってみた
発言を見れば人間性が見えるし関わり始めるのには良いのかもしれない
が、匿名性故なのか、かなりゲスい事を言ってる奴が目に付く
自己顕示欲と承認欲求と匿名性が合わさるとかなりゲスいバケモノが生まれやすいのかもしれない
嫌だ、ああいうものは見たくない
そいつを嫌悪するだけじゃ済まなくなる可能性がある
ああいうものを見過ぎてしまうと人間自体に絶望し兼ねない
もしかしたら人間の本性というのは自分が思っている以上に醜いのかと考えてしまう
そうして改めて考えると、やはり今更知らん人間と関わり始めるなんて無理な気がする
そもそも、もう別に無理に関わろうとしなくてもいいような気もする
このまま悪い事が無ければ、平和に過ごせるなら(プライベートレベルでは全く平和等無いが)、いちいち外に目を向ける必要もない
普通に自分の事を充実させる方が有意義なのは明らかだ
しかし、そうして考えてみると、5年以上とか関係が続いているというのはやはり凄い事なのかもな
総合的に見て決して良い関係とは言えないかもしれないけど、悪い関係でも無いはず
…まあ、数年続いてた関係も唐突に呆気なく気づきもしない内に切られてたりって事も現実全然有り得るわけだけど
自分と他人は考え方も感じ方も価値観も見え方も見てるものも、何もかも違うから仕方ないかもしれないけど
まったく、他人と関わるってのはつくづく難しいものだなと
…それが結論か?
好きなものや事について話したり、一緒にゲームできたり、そうできたらそれは良い事だとは思うけど
自分にとってそれはかなり難しいだろうなと思う、問題点が多過ぎる
湿気が…
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たぶん、他のオスと上手くいってないか何かあったんだろうとは思ってたけど
なぜこっちにまで飛び火?してんだ…
都合良い時だけ要因だと自覚して立場弁えてるはずなんだけどな
都度ライターやら灰皿やら差し出すみたいに気の利いた立ち回りできないなら要らないみたいな感じなのか
それとも単純に八つ当たり的なことなのか
何にしてもこれ以上インスタントなゴミクズみたいな役割に積極性を持とうとは思えない
だったら要らないってことなら仕方ない
悲しいし物凄く嫌だけどそれが現実なら仕方ない
あれだけ何度も言われたんだ、覆る事は無いだろうし
結局更に自己肯定感下げつつ打ちのめされる事しかできない
なんだかなぁ
20260528
旧友から連絡が有った
会おうって話だった
去年、十数年…いや、二十数年か?振りに連絡が有って、また会おうみたいな話にはなったものの、そのままだった
正直遠出するのは非常に不安だし億劫だし、もう色々と昔とは違うし、このままでもいいと思ってたけど…
断るわけにもいかず承諾してしまったけど…
かなりキツい…時間が経てば経つほど不安とストレスが増していく
外出苦手とかそういう話した事無かったし、なんならこういうのが悪化したのは十数年前くらいからだしな…
勿論会う事自体は嫌ではない、けどほんとにもう以前とは何もかも変わってしまった
できれば何事もなく引き籠もっていたい気持ちが強い
懐かしいとか会えて嬉しいみたいな気持ちにはなれそうもない
これがまた自己嫌悪と罪悪感に苛まれて余計にストレスになる
それに、どういうつもりでいるのかわからないのもまた不安だ
もしかしたら家に行くことになるのかもしれない
奥さんとは何度か顔合わせた事あるけど、普通に生きてたら関わる事が無いような普通のまともな人だし、なんだか後ろめたさがあるし
息子がもう高校生になるらしい…一度も会ってないのに
父親の友人がこんなんだったら、子供としても複雑な気持ちになると思う
こっちはこっちでそんな歳の少年相手にどう接したらいいのかよくわからないし
そもそも人の家という時点で落ち着かないしかなり気を遣うし
しかし後になってよく考えたら、日帰りだとかなりキツいスケジュールになる
なんとか理由作って帰るってできたとして、クソみたいな満員電車で座る事も出来ず2時間以上電車に揺られなければならないのか…
もう新幹線使うしかないか…時間やストレスのこと考えると移動費が倍になる方がまだマシかもしれない
何故こうなってしまったのか
年齢的に無理ができなくなってきてるってのも勿論有るけど
そもそも外出自体がここまで苦手になった意味が自分でも解らんし
そして少なくとも昔は親友と言っても差し支えないくらいだった奴に20年振りくらいに会えるって事を喜べないのは…
悲しいというかなんというか…
こういう時にもやはり思ってしまう、やはり自分は生きていちゃいけないなと
んなこと言っても死ぬわけにもいかんのだけど
ああどうしよう…いつになるのかもわからないけど、その日までずっと胃を痛め続けなければならない
その日はその日で疲労困憊は確定だし何か酷い事になる可能性だって全然有るし
不安で仕方がない
ここで嫌な思いしたら今度こそ、もう二度と外出なんかするものかってなってしまうかもしれない
不安とストレスで胃に穴が開きそう…
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ああ、また当たり前のように一日以上の放置か…と思ったけど、なんとなく嫌な感じがする
オスと会ってるのかもしれない…というかまだ一緒に居るのかも、泊りとかなのかも
だったら先に言っておいて欲しかった
なんなんだろう、前回も通話の話が出た直後に放置だった
こっちから切り出したなら面倒に思われたりとかいくらも考えられるけど
逆なのに、何故こうなるのかわからない
多少気持ち前向きになると次の瞬間には地べたに叩きつけられている
わざとやってると言われた方が余程納得できる
わざとじゃないなら、だったら何故こんなことをするのかわからない
面倒なら、放置するなら、そのまま放っておけばよかったろうに
要らないなら何故連絡したんだ
…生存確認?
生きてたからもう用は無いってことか?
生きてちゃいけなかったってことか?
わからん
20260508
なんとも思われてない気もするけど変な誤解されてたら困るな
気遣いのつもりが裏目に出るってパターンよく有るし
しかし何にしても立場の弱い側としては積極的に動くわけにもいかないし
望む相手が居るとわかっててそうでない自分が出しゃばるのはどう考えても邪魔だろうし
下手に動かない方が良いだろう
長くは続かないと思ってはいたけど
今回は何か妙な感覚だ
流石に慣れたのかもしれないし、諦めが効いてるのかもしれない
考えたら悲しくはあるけど
元々はこうだったわけだし
もしそうなったら、今度こそもう何も望まず考えず死を待つだけって感じになりそうだ
…けどこの間にも何か嫌な展開が進んだりしてるのかもと考えると気持ち悪いし物凄く嫌だな
昨日だか一昨日だかわからなくなった…日付が分からない
とにかく実家に木を切りに行った
裏の家から苦情が来るから
しかしこっちからしたらその家が建ったせいで全然日が当たらなくなったんだよなぁ…
かなり酷いと思うぞそれは
たぶんもう軽く10年は経ってるレモンの木
今まで一度も実がなった事は無いどころか花が咲く気配すら見せなかった
…のに、今更になって、おもいっきり切るしかないかってなった今更になって花が咲いていた
なんだかなぁ…上手くいかないものだな
あらゆる面であらゆるカテゴリーでタイミングの悪さが目立つ人生だ
挿し木とかちゃんとやる余裕も無いし、どうにもできないかも
レモンの木はたぶん何かを作るのには向いてないだろうけど
一応太めの枝は乾燥させて様子見てみる
使える状態になるといいけど
今年も綿虫(正式名は忘れた)が発生しだした
シマトネリコとフランボワーズにまとわりついてる
葉を食うのか枝を食害するのかわからないけどとにかく良くない
ここらにもカマキリやらアマガエルが来てくれたらいいんだけど
トカゲもカマキリもここ数年でほんの数回程度しか見た事無い
アマガエルは近くにいっぱいいるとは思うけど連れて来るのもどうなのか
最近はずっと規則正しい(しかし都合の悪い)生活リズムが定着している
健康的ではあるのかもしれないが思うように動けないのがとても困る
夜中に起きていられないのは色々と都合が悪い
昔はシヴィライゼーション辺りの時間泥棒と言われるゲームやってれば何時間でも起きてられたから、それで生活リズムずらしたりする手も有ったけど、今はそういうこともできない難しい
そもそも無理ができない、すぐ寝たくなってしまう、眠いとかじゃなくても
気力が無いんだろうな
困ったものだ
20260506
どっかで見たような脇役俳優みたいなサラリーマンな男が急いで帰宅
(家なのか?)
高級ホテルのような海底ホテルのようなスリザリンの談話室のような部屋にカードキーで入る
留守電的なものを確認する
よくわからないけど危険が迫っていることを察知したらしい
別居なのか家じゃなかったのか設定が変わったのかなんなのか家族のいる家に
どうやらストーカー的な女が家に来るらしく慌てて避難計画を練る
元妻なのか?その女の出産時の回想
どうやら人の子とは思えない何かが産まれてしまったらしい
(映画とかでたまにあるが、どんな姿だろうと我が子は我が子だろうに)
これまたよくわからないけど、母親もその子供と同じように異形になり最終的にその男を追う存在になったらしい
一度か何度か引っ越しなどして逃れたらしいが結局また居所を突き止められてしまった
他にいくらも手はあるだろうに家から出もせず、その女が来たら2階の窓から屋根伝いに逃げ出す作戦らしい
(馬鹿なのか?)
軍用だか何だかわからない黒いヘルメット等を着用する
そのヘルメットは何か申請が必要らしく、許可証を持っていないといけないらしい
とはいえ、危機的状況なら別に、いつでも持ってなきゃいけないとかでもないだろうに
男は次男か何男かしらんけど無言で圧を掛ける
その何男かわからん息子が部屋に許可証を置いてきてしまったらしい
(いいよ今は放っておきなさい)
いつ女が侵入してくるかわからない中急いで部屋を出る
…と、そのタイミングで玄関の外から気配が
無理矢理押し入ろうとしてくる
ぬめっとした軟体動物のような手?がドアの間に手を挟み押し入ろうとしてくる
何とか押し戻しドアに鍵を掛ける
すぐさま元居た部屋に逃げ込む
(どうやらそれでも長くはもたないような危険な相手らしい)
屋根から逃げ出す一家
家の外には何人か居る(誰だ)
よくわからない、逃げたのか、逃げ遅れたのか、別の誰かが来たのか
ごちゃごちゃして状況がわからなくなって
しかしよくわからない内に「もう大丈夫だ」な空気になっている
なんだったんだ
とりあえずその場は収まったとしてもまたすぐ危なくなるんじゃないのか違うのか
いつの間にか夜になっている
遠くで祭りかなにかやってるような雰囲気
めでたしなのか?
人の気持ちを考えろって話なのか?
20260428
定期的に「生きてちゃいけない」って思う日が有る
「死にたい」とかじゃなくて「死ななきゃいけない」って
年々悪化していく一方、特にここ数年は酷くなってる
せめて家の中では穏やかでありたいのに、それが難しい
今日も酷い日だった
タバコ吸いに外出たら、やけに静かだった
風の音がある事で逆に他の音が無いと静かに感じるって事だろうけど
何か不思議な空気だった
なんとなく懐かしいような気もした
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あの写真まで使うのか
どうせ抉る気すら無いんだろう
どんな気持ちになるかなんて考えもしない気にもしない
無関心にまるで初めから存在してないみたいに意識すらせず抉り続ける
どこまでもどうでもいいと、無価値だと、受け入れ難い現実を無言で突きつけてくる