20260506
どっかで見たような脇役俳優みたいなサラリーマンな男が急いで帰宅
(家なのか?)
高級ホテルのような海底ホテルのようなスリザリンの談話室のような部屋にカードキーで入る
留守電的なものを確認する
よくわからないけど危険が迫っていることを察知したらしい
別居なのか家じゃなかったのか設定が変わったのかなんなのか家族のいる家に
どうやらストーカー的な女が家に来るらしく慌てて避難計画を練る
元妻なのか?その女の出産時の回想
どうやら人の子とは思えない何かが産まれてしまったらしい
(映画とかでたまにあるが、どんな姿だろうと我が子は我が子だろうに)
これまたよくわからないけど、母親もその子供と同じように異形になり最終的にその男を追う存在になったらしい
一度か何度か引っ越しなどして逃れたらしいが結局また居所を突き止められてしまった
他にいくらも手はあるだろうに家から出もせず、その女が来たら2階の窓から屋根伝いに逃げ出す作戦らしい
(馬鹿なのか?)
軍用だか何だかわからない黒いヘルメット等を着用する
そのヘルメットは何か申請が必要らしく、許可証を持っていないといけないらしい
とはいえ、危機的状況なら別に、いつでも持ってなきゃいけないとかでもないだろうに
男は次男か何男かしらんけど無言で圧を掛ける
その何男かわからん息子が部屋に許可証を置いてきてしまったらしい
(いいよ今は放っておきなさい)
いつ女が侵入してくるかわからない中急いで部屋を出る
…と、そのタイミングで玄関の外から気配が
無理矢理押し入ろうとしてくる
ぬめっとした軟体動物のような手?がドアの間に手を挟み押し入ろうとしてくる
何とか押し戻しドアに鍵を掛ける
すぐさま元居た部屋に逃げ込む
(どうやらそれでも長くはもたないような危険な相手らしい)
屋根から逃げ出す一家
家の外には何人か居る(誰だ)
よくわからない、逃げたのか、逃げ遅れたのか、別の誰かが来たのか
ごちゃごちゃして状況がわからなくなって
しかしよくわからない内に「もう大丈夫だ」な空気になっている
なんだったんだ
とりあえずその場は収まったとしてもまたすぐ危なくなるんじゃないのか違うのか
いつの間にか夜になっている
遠くで祭りかなにかやってるような雰囲気
めでたしなのか?
人の気持ちを考えろって話なのか?