20260426 | ファニーポッターと賢者の意志

20260426

 

察して空気読んで気遣い…のつもりが何か悪いように解釈されてしまうかも

とか危惧していたけど、クソ程も気にされてなかったっぽい

 

そういう時に選ぶ相手が居るんだ

あれもまあ自分に向けられたもんじゃないだろうとは思ってたけど

そうかあ…そっかぁ…

こういうのが一番キツいかもしれない

もういいや…じゃないけど、何だ、何と形容したらいいのかわからないけど

 

荒療治みたいな事ばっか考えてたけど最早そんな段階じゃあないな

妄言や被害妄想かもと思ってた事も信憑性を帯びていく

これ以上下がり様が無いだろうと思っていた自己肯定感やら自信といったものたちが0地点を更にマイナス方向に掘り進んでいく

 

瘡蓋剥がして余計傷が広がるみたいにトラウマがさらに抉られていく

何が起きているのかは解っている

何がどう痛むのかは解っている

しかし為す術がない

何を如何にもどうしようもない

ただ只管痛み苦しむ事を繰り返すことを耐え続けることを繰り返す事を耐える事しかできない

それすらその内費えるだろうことを知りつつ

 

 

間違って開いてしまったけど読み込み中に慌てて閉じたけどあれ見た判定になってしまうんだろうか…

だとしたら物凄く間抜けだし馬鹿すぎる…何も見てないのに見ましたよって報告だけしたみたいな事になってしまう

こんな時にまで間抜けるのやめてくれ…

 

 

 

寒い

目が痒い

眠い