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どうしても現実として受け入れられない
良かった時の事を思い出してしまうから何かの間違いなんじゃないかって考えてしまう
しかし実際何も無い一言の言葉も無い
ただ無言の無関心だけが示され続ける
しかし、そうだよな、一度軽蔑したり関わりたくないと思ったら二度と関わろうなんて思わないもんな
解ってる、解っちゃいるがあの頃の事を思い出してしまうとどうしてもこんなのは間違ってるって叫ぶ諦めの悪い感情が消えてくれない
こうして未練がましく嘆いている間にも汚らわしいクズどもと交わってしまったりしているのかもしれない
気が狂いそうだ
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結局何も無し
何でも有りだもんな、気紛れに搔き乱すのもからかうのも抉るのも気分次第
一言も無し、いつもそうだった、あの時ですら此方が折れてようやく嫌な会話ができたレベル
悪いかどうかはともかく、少しでも此方の視点から見た光景やら気持ちやら考えてくれたら、考えようとしてくれたら、ああはならなかったはず
確かにそうだよな友達以下だったなあの場面であの扱いができるっていうのは
トドメすら刺す価値無しか
何でも好きなようにできるなら要らない奴に言葉や慈悲なんぞ掛けようとも思わないよな
ここ数年で更に卑屈になった
それどころかこうなっても尚悪化していってる気がする
確かに先が見えてるな
お陰様で更に無価値どころか害悪として磨きがかかっていきそうだ
先が見えてる
どう足掻いても悪いようにしかならない
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何なんだどういうつもりなんだ
意図も感情もわからないが流石にこれは偶然じゃないよな、あまりにピンポイント過ぎる
からかってるのか最期に見に来てやったみたいな事か
俺より他のクズどもを選んだんだろもう先が見えてて可能性も無いんだろ
だったらこれ以上無駄に期待させたり決意を揺らがせるような事はやめてくれ
要らないし興味も無いなら放っておいてくれ
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twitterもインスタも何なんだフォローしたこともされたこともコメントしたこともされたことも無いしインスタに至っては見た事も無かったのに何故おすすめに表示されるんだおかしいだろふざけるな
今のアカウント封印して作り直すしかないか面倒だけど
これ以上無駄に何の意思もない角度から精神抉られたくない
傷つけたいとすら思ってもらえないのに勝手に傷つきに行きたくない
自分の痕跡が微塵も無いなんてこれ以上思い知らされたくない
るー
馬鹿だった本当に愚かだ間抜けすぎる
全く知らないしかも如何わし過ぎる汚い欲丸出しのゲスナンパ野郎とあんなに楽しそうにしてた知り合いとしか思えないくらい親し気にしてた別れ際も丁寧に親しそうにしてたそれなのに俺のことは何の躊躇も無く追い返そうとした今回もマスクしてなかったあんなクズと近距離で会話してそこから感染したかもしれないのにまだわからないけどその可能性すら有るのに何も気にしてなかった俺が邪魔してなければあのまま連絡先も交換していや既にしてたのかもしれない本当はあれとそのままホテルでも行った方が良かったって後悔してたに違いないなのにこんな面倒なだけの容姿も醜い触れたくもないような相手とセックスなんてする気になれなかったんだそういう事だったんだ元彼とかいうクズのことは美化するし思い出すし何度も思い出すし何度も話題にするのに俺の事は一切出さない思い出しもしないそれもつまりそういうことそれ以下比べるまでもないという事そういう事だったんだそんな事にも気づけなかったあまりにも平和ボケし過ぎて当たり前のことにすら気づけなかった思った以上に嫌われ疎まれてたし今までだって現実として受け入れたくなかっただけで何度も躊躇なく棄てられ突き放されてきた人の気持ちが分からないみたいなこと言ってたけどそれも嘘だそんなわけなかったわかった上でだったんだ慈悲も優しさも気遣いも俺なんかに掛ける必要も無かっただけだった犯罪者大好きだしきっと元々ああいう下衆野郎どもの方が好きなんだあれもあれもあれも全部うspだった全部嘘だってああんだ最後に全然好きじゃないって嫌いだって要らないって言って欲しかったせめて言って欲しかったはっきり言って欲しかった殴って欲しかった嚙んで欲しかった物理的な消えない傷つけて欲しかった血を舐めて欲しかった血が欲しかった耳たぶを食いちぎりたかった要らないって言って欲しかった抱きしめて欲しかったもう一度名前呼んで欲しかった大好きって言って欲しかった
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あんな最低な文字通り本当の意味で最悪なあの瞬間を固定するなんて
あの汚らしいゲス野郎と話せたのがそんなに嬉しかったのか汚らしい欲丸出しでナンパされたのがそんなに嬉しかったのかそれとも俺を諦めさせるきっかけになった記念すべき瞬間って事なのかわからないけど
凄く嫌だし痛いし辛いし嫌だけど消せない消したくない数少ない残された僅かなものまで消したくない消せない
死んで欲しいのかもしれないけど無理だまだ死ねないしあんな事を少しでも理由に含めたくない今は尚更死ねない
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負けたんだあんな穢らわしいクズどもにも劣るって何の価値も無いって消したい不快な記憶でしかないって
最期にハグさえしてもらえなかった手すら繋いでもらえなかった 触れる事すら拒まれたあれが最期だなんてって思ってたけどあの時も汚い気持ち悪いって思われてたんださっさと失せろって二度と汚い面見せるなって
そんなに嫌われてるなんてそんなに疎まれてるなんて知らなかった気付けなかった
いやわかっても認めたくなかった受け入れられなかった信じたくなかった
少しは好かれてるって少しは特別に思われてるってずっと一緒に居られるって思いたかった信じたかった
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「先が見えてる」って、それ言ったら此方は20年位前からずっと見えてた、ずっと自分に失望し続けて諦め続けてその積み重ねのクソ人生だった、内部から否定され続け絶望し続けてきた、それなのに一番認めて欲しい相手に一番深く否定されるなんて存在自体根本的に否定されるなんて外部からも「先が見えてる」って可能性を完全に絶たれるなんて
あれもあれもこれもそれもあれさえも、どれも何も特別じゃなかった、存在も感情も共有した何もかもどれも特別じゃなかったんだ全く特別になんて思われて無かった
あんなにあんなにだったのに何の躊躇も無く棄てられるし振り返りもしない心底どうでもいいゴミ以下のゴミだったんだ
こんな事になるなら関わりたくなかった
後悔は無いなんて綺麗事だか強がりだかわからないような事は言えない
だってもう苦痛しかない全てゴミだって言われたようなもの
大事に思ってた事も特別に思ってた事も全て他とのそれより劣るって言われたようなもの
全て要らないと結論される為の道のりでしか無かったと言われたようなもの
嘘にされた大事な約束や言葉や空気や時間の屍の上で穢らわしいクズどもと笑えるんだ笑ってるんだ楽しいんだ幸せなんだそれが正しいってそれが幸せだって俺なんか何の価値も無いって邪魔でしかないって面倒でうざったくて気持ち悪くて不快で退屈で先が見えてて見え透いてて何の魅力も可能性もメリットも価値も無い何も無いって穢らわしいクズどもの方が余程優れてて余程楽しくて気持ち良くて幸せだって大事な記憶も大切な時間も全部無駄だったって不快で苦痛なだけだったってその口で穢らわしいクズどもに大好きだって特別だってずっと一緒に居たいなんて言うんだ何一つ残さず全部穢らわしいクズどもで塗り潰すんだ二度と見せてはくれない顔と声で笑うんだ俺以外の全てのオスと俺以外なら誰でも俺だけが要らないんだもう二度と呼んでもくれない思い出してもくれない
20260411
わかっちゃいたけど、やはりこの決断は何の解決にも救いにも逃げにすらならなかった
見ない方が良いモノを見ないようにしようという決意を強めることと、受け入れ難い現実を直視する機会を閉じただけ
それ以外にメリットも何も無い
いや、寧ろ、邪魔すらできなくなってしまったわけで、受け入れ難い展開になってしまう可能性を高めてしまったであろう事を考えればデメリットしかない、それもかなり強めのデメリットだ
こうなったからって何も変わらない、変えられない、只管気になってしまう
何も知ることができないのに余計に気になってしまうから気が緩んだらうっかり見てしまうかもしれない
見たくない現実を見てしまう事になっても、未だに消せない僅かな希望を更に打ち砕かれる状況を見てしまう事になっても、どちらにしても悪い結果にしかならない、わかっているのに気になってしまう
決死の覚悟のつもりが何の意味も無かった、自分の首を絞めただけだ、敵にチケットを与えてしまっただけだ
つくづく惨めで愚かでクソみたいな人生だ
毎日どころか隙さえあれば頻繁に思い出してしまう
薄れたりする事も無く、それどころか思い返す度に吐き気が増していく
あの光景がどれほどゾッとする虫唾の走るものかなんて考えもしない想像すらしちゃくれないだろう
昔ああいう下衆クズのせいで男という性別自体を嫌悪し自分がその性別に属している事が気持ち悪く許せなくなった時期が有った事を思い出した
世の中にはああいう輩が結構な割合で居る事はわかってる…が、あそこまではっきり見てしまう機会に当たるとは、何なんだこのクソ気持ち悪い巡り合わせは、何故こうも嫌な機会を引き当ててしまうんだ
今までの人生振り返っても普通なら早々遭遇しないであろうクソみたいな状況に何度も遭遇してきた
ほんっとにクソみたいな人生だ
今後は自分の知らないところでもっと酷い事が繰り返されていくのかもしれない
そうは思いたくないがこれまでもそうだった、可能性として全然普通に浮かぶ信じたくない事がいくつも現実として過ぎていった
それに、個人的な感情抜きにしても、普通に身の安全やら色々が心配だ
「友達以下」の僕にあそこまでできてしまうなら、特別な友達やら友達以上になった相手にはどこまで許せてしまうんだ
考えたくもない考えたくない
自分に害を与える可能性が高い相手を信用しきったり全く警戒しなかったり
しっかり見極めた上で信用したみたいな事を言っていたけど、実際その精度を正しく認識できていないのは明らかだ
最終的にナンパしてきたゲス野郎より劣るという結論になり何の未練も執着も躊躇すらなく棄ててしまえる相手と、一時とは言え一生を掛けるような約束をしたり大事な言葉を何度も吐いたりしたくらいだ、とても他人をまともに見極められるとは思えない
自分の感情抜きで真面目に考えても心配しかない
あのクソ下衆野郎と比べて僕は「それよりは上じゃない?」だった
「それよりは上だよ」だったとしても、比較しなければ優劣つけ難い程度の誤差ということ、良くても「比べればはっきり上」程度
しかし現実は「それよりは上じゃない?」だ
つまり比べた上でも僅差で勝っているのかどうなのかよくわからないレベル
本来ああいう輩には嫌悪感を抱くものだしそうあって欲しかった
なのに、そんなゲス野郎にも劣るのが僕というわけだ
今までの事があった上でも僅差という事はスタート地点が同じなら数年分は負けている事になる
それ程僕の存在は無価値だということ、無価値どころか…なんだろうな、わからない
これまでの長い年月は何の足しにもならないどころか恐らく不快感や苦痛や邪魔でしかなかったんだ
どこから、いつから嘘になっていたのかわからないけど、あの言葉も約束も空気も何もかも一方的な妄想みたいなものだったんだ
こんな惨めな事があるだろうか
人生自体惨めで、今まで腐る程みじめな思いをしてきたとはいえ、今更になってこんな形の惨めさを味わうとは
最後の瞬間すら酷いものだった…最期にあんな無様な姿を晒してしまうとは
清々してるだろうな、当たり前だけど
邪魔でしかなかったんだから
好きでもない奴と、寧ろ嫌悪の対象でしかない奴と関わった時ですら、あんな態度は取れなかった
つまり僕にとってのそういう奴よりも僕の存在は劣っていたんだろう
あんなことが言えてしまったり、あんな態度が取れてしまうってどれ程疎まれていたんだ…それも考えたくないな
これまでの長い年月がその結果への通過点でしかなかったなんて悲し過ぎるし酷過ぎる
思い出しもしないかもしれないけど逆にもっと酷い可能性も考えられる
嫌な事に限って思い出されるかもしれない
僕という欠陥を通過したおかげで他のクズとは上手くいってしまうかもしれない
でもそれが何故かなんて考えもしない、それどころか「やっぱりあれはかなりのクズだったんだ、あの年月は黒歴史と呼ぶにも値しないものだったんだ、それに比べてこの人とは相性も良いしとても誠実でまともな人だ」なんて思われるのかもしれない
…思い出されないよりはマシなのかどうなのか…わからない、どっちにしろ悲し過ぎる
もう二度と会う事はおろか、言葉を交わすこともできない
何があっても、どんな事を経験しても、その一つとして共有することもできない
他のクズどもが見たり保存したりできるのにその姿を見る事すらできない
嫌な現実すらもう知る事はできない
呼んでもらえる事すらもう無い
何も無い
長い年月がただ要らないと結論される為だけのものになってしまった
それ以外何も残っていないんだ
それに比べて僕の方は何だこれ、未練やら後悔やらトラウマやら痛み苦しみ自己肯定感の著しい低下全てに対する絶望
これが現実なんだもんな…凄いよな現実って、作り話より余程奇妙だし信じ難い
一人と一人の間で互いに対する感情や認識がここまで大きく違ってしまう
…だからなんだと言うんだ
面白くもなんともない
辛いだけだ
惨めなだけだ
苦しいだけだ
さっさと死ねよって話なんだけどそうもいかないんだ
そうできるならあの場で他にいくらか選択肢が持てたはずだ
いや、何か準備していれば勢いに任せてどうにかできたかもしれない
刃物くらい持っておくべきだった、平和ボケし過ぎていた
人に真面目に迷惑かけるような事はしたくない主義だけど、見送ってもらうくらい許されるはずだ
以前はメスの替え刃を常備してたのに何故か一つも残ってなかったんだ
ほんっとクソみたいにタイミングも巡り合わせも悪いようにしかならないな
ああ、そうだ、死んだら通知いくやつ…あれも結局できないままだった
仮に死んでももう誰にも知られる事すらない
誰も知りたかないだろうけどいつまでも無駄に生きてると思われたくもないしちゃんと退場した時くらいは知らせたかった
また機会を逃してしまったからいつになるやらわからないけど
責任果たしつつ迷惑最小限に抑える為にも早めに決めなきゃとは思ってるんだけどね
まだ暫くは苦しまなきゃいけないんだろうな
拷問を受けるだけの人生
拷問を受けるだけの簡単なお仕事です
うるせえよ死ね
20260401
エイプリルフールというやつだったけど
べつに嘘でもなんでもなく受け入れ難い事実しかない
相変わらず答えて欲しい事も欲しい言葉も的確に避けてくれるからモヤモヤは解消されない
意図的なのかどうなのかは兎も角、たぶん一生このまま
知らない方が良い事実しかないのかもしれない
見えている範囲だけで既に理解するには充分だった
認めたくないだけだった
でも現実ってのは優しくないから、なんだって有り得る
考えたくないような、信じたくないような事なんて腐る程有る
だからなんだってアリエル
いいかげん諦めろって注釈が入る
行間を読めって翻訳が出る
覚悟しなきゃいけないのか