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「先が見えてる」って、それ言ったら此方は20年位前からずっと見えてた、ずっと自分に失望し続けて諦め続けてその積み重ねのクソ人生だった、内部から否定され続け絶望し続けてきた、それなのに一番認めて欲しい相手に一番深く否定されるなんて存在自体根本的に否定されるなんて外部からも「先が見えてる」って可能性を完全に絶たれるなんて
あれもあれもこれもそれもあれさえも、どれも何も特別じゃなかった、存在も感情も共有した何もかもどれも特別じゃなかったんだ全く特別になんて思われて無かった
あんなにあんなにだったのに何の躊躇も無く棄てられるし振り返りもしない心底どうでもいいゴミ以下のゴミだったんだ
こんな事になるなら関わりたくなかった
後悔は無いなんて綺麗事だか強がりだかわからないような事は言えない
だってもう苦痛しかない全てゴミだって言われたようなもの
大事に思ってた事も特別に思ってた事も全て他とのそれより劣るって言われたようなもの
全て要らないと結論される為の道のりでしか無かったと言われたようなもの
嘘にされた大事な約束や言葉や空気や時間の屍の上で穢らわしいクズどもと笑えるんだ笑ってるんだ楽しいんだ幸せなんだそれが正しいってそれが幸せだって俺なんか何の価値も無いって邪魔でしかないって面倒でうざったくて気持ち悪くて不快で退屈で先が見えてて見え透いてて何の魅力も可能性もメリットも価値も無い何も無いって穢らわしいクズどもの方が余程優れてて余程楽しくて気持ち良くて幸せだって大事な記憶も大切な時間も全部無駄だったって不快で苦痛なだけだったってその口で穢らわしいクズどもに大好きだって特別だってずっと一緒に居たいなんて言うんだ何一つ残さず全部穢らわしいクズどもで塗り潰すんだ二度と見せてはくれない顔と声で笑うんだ俺以外の全てのオスと俺以外なら誰でも俺だけが要らないんだもう二度と呼んでもくれない思い出してもくれない
20260411
わかっちゃいたけど、やはりこの決断は何の解決にも救いにも逃げにすらならなかった
見ない方が良いモノを見ないようにしようという決意を強めることと、受け入れ難い現実を直視する機会を閉じただけ
それ以外にメリットも何も無い
いや、寧ろ、邪魔すらできなくなってしまったわけで、受け入れ難い展開になってしまう可能性を高めてしまったであろう事を考えればデメリットしかない、それもかなり強めのデメリットだ
こうなったからって何も変わらない、変えられない、只管気になってしまう
何も知ることができないのに余計に気になってしまうから気が緩んだらうっかり見てしまうかもしれない
見たくない現実を見てしまう事になっても、未だに消せない僅かな希望を更に打ち砕かれる状況を見てしまう事になっても、どちらにしても悪い結果にしかならない、わかっているのに気になってしまう
決死の覚悟のつもりが何の意味も無かった、自分の首を絞めただけだ、敵にチケットを与えてしまっただけだ
つくづく惨めで愚かでクソみたいな人生だ
毎日どころか隙さえあれば頻繁に思い出してしまう
薄れたりする事も無く、それどころか思い返す度に吐き気が増していく
あの光景がどれほどゾッとする虫唾の走るものかなんて考えもしない想像すらしちゃくれないだろう
昔ああいう下衆クズのせいで男という性別自体を嫌悪し自分がその性別に属している事が気持ち悪く許せなくなった時期が有った事を思い出した
世の中にはああいう輩が結構な割合で居る事はわかってる…が、あそこまではっきり見てしまう機会に当たるとは、何なんだこのクソ気持ち悪い巡り合わせは、何故こうも嫌な機会を引き当ててしまうんだ
今までの人生振り返っても普通なら早々遭遇しないであろうクソみたいな状況に何度も遭遇してきた
ほんっとにクソみたいな人生だ
今後は自分の知らないところでもっと酷い事が繰り返されていくのかもしれない
そうは思いたくないがこれまでもそうだった、可能性として全然普通に浮かぶ信じたくない事がいくつも現実として過ぎていった
それに、個人的な感情抜きにしても、普通に身の安全やら色々が心配だ
「友達以下」の僕にあそこまでできてしまうなら、特別な友達やら友達以上になった相手にはどこまで許せてしまうんだ
考えたくもない考えたくない
自分に害を与える可能性が高い相手を信用しきったり全く警戒しなかったり
しっかり見極めた上で信用したみたいな事を言っていたけど、実際その精度を正しく認識できていないのは明らかだ
最終的にナンパしてきたゲス野郎より劣るという結論になり何の未練も執着も躊躇すらなく棄ててしまえる相手と、一時とは言え一生を掛けるような約束をしたり大事な言葉を何度も吐いたりしたくらいだ、とても他人をまともに見極められるとは思えない
自分の感情抜きで真面目に考えても心配しかない
あのクソ下衆野郎と比べて僕は「それよりは上じゃない?」だった
「それよりは上だよ」だったとしても、比較しなければ優劣つけ難い程度の誤差ということ、良くても「比べればはっきり上」程度
しかし現実は「それよりは上じゃない?」だ
つまり比べた上でも僅差で勝っているのかどうなのかよくわからないレベル
本来ああいう輩には嫌悪感を抱くものだしそうあって欲しかった
なのに、そんなゲス野郎にも劣るのが僕というわけだ
今までの事があった上でも僅差という事はスタート地点が同じなら数年分は負けている事になる
それ程僕の存在は無価値だということ、無価値どころか…なんだろうな、わからない
これまでの長い年月は何の足しにもならないどころか恐らく不快感や苦痛や邪魔でしかなかったんだ
どこから、いつから嘘になっていたのかわからないけど、あの言葉も約束も空気も何もかも一方的な妄想みたいなものだったんだ
こんな惨めな事があるだろうか
人生自体惨めで、今まで腐る程みじめな思いをしてきたとはいえ、今更になってこんな形の惨めさを味わうとは
最後の瞬間すら酷いものだった…最期にあんな無様な姿を晒してしまうとは
清々してるだろうな、当たり前だけど
邪魔でしかなかったんだから
好きでもない奴と、寧ろ嫌悪の対象でしかない奴と関わった時ですら、あんな態度は取れなかった
つまり僕にとってのそういう奴よりも僕の存在は劣っていたんだろう
あんなことが言えてしまったり、あんな態度が取れてしまうってどれ程疎まれていたんだ…それも考えたくないな
これまでの長い年月がその結果への通過点でしかなかったなんて悲し過ぎるし酷過ぎる
思い出しもしないかもしれないけど逆にもっと酷い可能性も考えられる
嫌な事に限って思い出されるかもしれない
僕という欠陥を通過したおかげで他のクズとは上手くいってしまうかもしれない
でもそれが何故かなんて考えもしない、それどころか「やっぱりあれはかなりのクズだったんだ、あの年月は黒歴史と呼ぶにも値しないものだったんだ、それに比べてこの人とは相性も良いしとても誠実でまともな人だ」なんて思われるのかもしれない
…思い出されないよりはマシなのかどうなのか…わからない、どっちにしろ悲し過ぎる
もう二度と会う事はおろか、言葉を交わすこともできない
何があっても、どんな事を経験しても、その一つとして共有することもできない
他のクズどもが見たり保存したりできるのにその姿を見る事すらできない
嫌な現実すらもう知る事はできない
呼んでもらえる事すらもう無い
何も無い
長い年月がただ要らないと結論される為だけのものになってしまった
それ以外何も残っていないんだ
それに比べて僕の方は何だこれ、未練やら後悔やらトラウマやら痛み苦しみ自己肯定感の著しい低下全てに対する絶望
これが現実なんだもんな…凄いよな現実って、作り話より余程奇妙だし信じ難い
一人と一人の間で互いに対する感情や認識がここまで大きく違ってしまう
…だからなんだと言うんだ
面白くもなんともない
辛いだけだ
惨めなだけだ
苦しいだけだ
さっさと死ねよって話なんだけどそうもいかないんだ
そうできるならあの場で他にいくらか選択肢が持てたはずだ
いや、何か準備していれば勢いに任せてどうにかできたかもしれない
刃物くらい持っておくべきだった、平和ボケし過ぎていた
人に真面目に迷惑かけるような事はしたくない主義だけど、見送ってもらうくらい許されるはずだ
以前はメスの替え刃を常備してたのに何故か一つも残ってなかったんだ
ほんっとクソみたいにタイミングも巡り合わせも悪いようにしかならないな
ああ、そうだ、死んだら通知いくやつ…あれも結局できないままだった
仮に死んでももう誰にも知られる事すらない
誰も知りたかないだろうけどいつまでも無駄に生きてると思われたくもないしちゃんと退場した時くらいは知らせたかった
また機会を逃してしまったからいつになるやらわからないけど
責任果たしつつ迷惑最小限に抑える為にも早めに決めなきゃとは思ってるんだけどね
まだ暫くは苦しまなきゃいけないんだろうな
拷問を受けるだけの人生
拷問を受けるだけの簡単なお仕事です
うるせえよ死ね
20260401
エイプリルフールというやつだったけど
べつに嘘でもなんでもなく受け入れ難い事実しかない
相変わらず答えて欲しい事も欲しい言葉も的確に避けてくれるからモヤモヤは解消されない
意図的なのかどうなのかは兎も角、たぶん一生このまま
知らない方が良い事実しかないのかもしれない
見えている範囲だけで既に理解するには充分だった
認めたくないだけだった
でも現実ってのは優しくないから、なんだって有り得る
考えたくないような、信じたくないような事なんて腐る程有る
だからなんだってアリエル
いいかげん諦めろって注釈が入る
行間を読めって翻訳が出る
覚悟しなきゃいけないのか
20260323
自分の為には言うまでもなくだけど
他人の為にも、さっさと死んだ方が良いと改めて思い知る
年々酷くなっていく
最早何のせいかなんて関係無い
ただ、死ねるならさっさと死んだ方が良い
先に死んでもらわなきゃ困る奴がいても
正当な死のチャンスに当たったら抗う気にはなれないと思う
もう充分堪えた
できれば自死は避けたいけど
そんな上手いこと死に至る病を引き当てる事なんか無いだろう
わからないけど
とにかくさっさと退場したい
20260305
急に何が変わったのかわからないけど
極力ポジティブに考えたい
ポジティブに信じたい
自分の中の絶望的な事も何とかしたい
気力を取り戻すのも難しいけど
何かしなければ
久し振りに月を見た
満月は過ぎてるけどほぼ丸かった
今まで何処に居た?
何か懐かしい事を思い出した気がするけど忘れた
夢で何か見たんだっけ…忘れた
何か物凄く懐かしかった気がするけどそうでもないのかもしれないけど
以前は起きてる間殆どコンタクトなレンズ入れてたものだけど
ここ数年は逆に着ける時間極力短めに抑えるようにしてる
なんか眼鏡だと大事な事に取り組み辛い
新しいマンガ読むのも眼鏡じゃ駄目だというルールがある
新しいゲームとかもそう、どうでもいいようなのは別だけど
映画観る時とかは言わずもがな
不便だ
眼鏡の度をちゃんとしたやつにしたら変えられるのか?
ルールがよくわからない
不便だ
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たぶんまだ見てないだけだと思うけど不快に思われたらどうしよう気持ち悪いと思われたらうざったいとかしつこいとか思われたら面倒に思われたらどうしよう胃が痛い心臓痛い大丈夫って言って欲しいこれ以上は悪くならないって遠くならないって好きなんて言って貰えないのは分かってるけどせめて少しでも安心できる言葉が欲しいなんて贅沢ですか贅沢すぎますかだったら何でもない無難な言葉でもいいから何か…
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頭痛すぎる
天気痛予報3日まで警戒になってる
花粉症のせいもある気がするし
就寝環境のせいもあるだろうし
色んな頭痛が融合してるかもしれない
追い討ちのバーゲンセールか
このタイミングでまた別の火種
悪化には際限が無いのか
とりあえず頭痛はやめろ今じゃないだろお前
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殺したいけど殺される方が良い
食べたいけど食べてもらえる方が嬉しい
飲みたいけど飲んでもらえる方が嬉しい
そんな事望んじゃくれないだろうから尚更その方が嬉しい
何も望んでくれないからその方が
苦しむ事を望んでくれるなら全て乗り越えられる気もする
死んで欲しいって本心から言われたらそれも嬉しい
何も望んでもらえない からその方が嬉しい
何も望んでもらえない
殺したいし飲みたいし食べたいけど殺されたいし飲んで食べて欲しいんだよその方が嬉しいんだよ望むより望まれたい望まれない求めてはもらえない
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眠れない
眠気が死んだらしい
喉奥がくすぐった痒い
切った方が良いって
気遣いなのか、気まずさか、退屈か、女々しさに対する不快感か、話題に対する不快感か、言いたくない事を回避する為か、失望か、呆れか、何なんだろう
何て事を気にしてる場合ではないよな
そもそもがもう根本がもう
現実は残酷だよな
変わり過ぎた結果がこうも変わってしまう事がよりによっての対象が自分の無価値さ加減がこれが現実だという事実が
心中なんかしてくれないしすべきじゃないよな
せめて殺してくれっていうのは酷い贅沢な我儘だよな
だったらせめてまともな状態で交わって死にたい…もかなり迷惑か
迷惑すぎる存在からして迷惑すぎる
中で死にたい殺されたい
眠れない

