20260427
悲しい事が有ったんじゃないかと勝手に察した気になって何も言わずに待った
でも実際は全然そんなんじゃなかったっぽい
他の人間とは普通に楽しく話してたらしい
繋がりたいなんて言われた事無い、他の人間にも言われた事無い
そんなにか
特別な相手が何人も居るみたいだ
若しくは俺以外なら誰でもいいのかもしれない
そんなにか
いくら好きじゃないからってここまで酷い扱いになる必要が有るのか
って思うけど最早人間とも思われてないっぽいし当然なのか
自分がこんな扱い受ける悲しさとかより、他人に対して平気でそんな事が出来てしまう事、そんな事しても何も思わない事、そういう人間で居て何の躊躇もない事、そういう事の方が悲しいかもしれない
冷たくされたんだか軽くあしらわれたんだかなんか知らんけど
クズに雑にされた人間に更に雑にされる俺という構図…物凄く嫌だ
下衆クズ以下以下って事だもんなつまり
それじゃあこんな扱いされるのも当然か
なんて納得はできないけどな
どう考えてもおかしい、理不尽が過ぎる
悪い可能性を考える時、大抵同時にもしかしたら間違いかも被害妄想かもって可能性も考えはする
けど、今まで殆どが読み通りか多少違っても悪い事には変わりないとかだった
今回もそうなんだろう、現実は予想以上に酷いらしい
会ってそうな感じもあったし、大分前の時点で既に一線超えてたのかもな
あれももしもの話とかじゃなくて現在進行中の話だったのかもな
つくづくどうでもいいんだろうけど、だったら何故引き留めるような事したんだ
ただの気紛れか、そうした方が良さそうだったとかなんとなくとかそんなんか
で自ら手を下す事もなく雑に半自動的に苦しめ痛めつけ勝手に死ねみたいな
何でなんて聞くだけ無駄、理由なんてない、有るか無いかに関わらずまともに答えちゃくれない
ただどうでもいいだけ、ただ興味も何も無いだけ
ただ何も無い
ああそうだな諦められない自分が悪い
未練を断ち切れない自分が悪い
現実を受け入れられない自分が悪い
何の価値も無い自分が悪い
んなことは解ってんだよ
そういう問題じゃあない
.
何故こうも冷静で居られなくなるような最も嫌なとこを突いてくるような気が狂いそうになるような事ばっかなんだ
意図してもここまで絶妙にはできないぞ普通
獄卒かその類の何かなのか
拷問だけは常に在ってそれ以外は何も無い
死ぬまで痛み苦しむ事しかできないのかもしれない
し死んでも別の地獄が始まるのかもしれない
クソゲー過ぎる
20260426
察して空気読んで気遣い…のつもりが何か悪いように解釈されてしまうかも
とか危惧していたけど、クソ程も気にされてなかったっぽい
そういう時に選ぶ相手が居るんだ
あれもまあ自分に向けられたもんじゃないだろうとは思ってたけど
そうかあ…そっかぁ…
こういうのが一番キツいかもしれない
もういいや…じゃないけど、何だ、何と形容したらいいのかわからないけど
荒療治みたいな事ばっか考えてたけど最早そんな段階じゃあないな
妄言や被害妄想かもと思ってた事も信憑性を帯びていく
これ以上下がり様が無いだろうと思っていた自己肯定感やら自信といったものたちが0地点を更にマイナス方向に掘り進んでいく
瘡蓋剥がして余計傷が広がるみたいにトラウマがさらに抉られていく
何が起きているのかは解っている
何がどう痛むのかは解っている
しかし為す術がない
何を如何にもどうしようもない
ただ只管痛み苦しむ事を繰り返すことを耐え続けることを繰り返す事を耐える事しかできない
それすらその内費えるだろうことを知りつつ
間違って開いてしまったけど読み込み中に慌てて閉じたけどあれ見た判定になってしまうんだろうか…
だとしたら物凄く間抜けだし馬鹿すぎる…何も見てないのに見ましたよって報告だけしたみたいな事になってしまう
こんな時にまで間抜けるのやめてくれ…
寒い
目が痒い
眠い
.
期待してると思われてたのか
自惚れてるようにでも見えてんのか、これで?
今更期待なんてできるわけない、何も
平気で無視できる レベル、最低な下衆どもに劣るくらいだし
あれも、否定しないって事はそういう事なんだろうな
慣れるしかないのか、受け入れるしかないのか、あれもこれも
まあ…現実ってそういうもんだもんな
受け入れられるわけないだろクソが
これだけ高密度に且つ持続的に要らないと示され続けるのは初めてだ
かなりキツいしどう耐え忍んだらいいものかもわからない
しかし耐えるしかない慣れるしかない
受け入れられなくても現実のクソ暴力を受けきるしかない
「先が見えてる」
既に絶望的且つ残された時間もそう長くは無いクソ人生に更にキツい呪いの言葉をプレゼントしてくれた
今後何をどう頑張ってもどう足掻いても「先が見えてる」「変わらない」
そして誰もが嫌悪するようなクズどもより劣ると何度も思い知らされた
長い年月も嘘偽りない感情も誠実さも汚らわしい欲に劣るらしい
隠し事も無い腹の内まで見えてる馬鹿正直な馬鹿より剝き出しの汚らわしい欲以外何も見えないゲスクズの方が良いらしい
何よりも常に気分が重要で気分次第で何だってするし 何だって踏み躙る
自分が何をしても善悪の判断すら無く他人をいくら傷つけてもすぐに忘れる
その行いが招いた結果も全て都合よく捻じ曲げ相手の人間性による問題だと非難する
そうして壊したものに吐き捨てる「もう〇〇じゃないし」「自由な方が良い」「楽しければ何でもいい」
対象を替えるだけ、ただ気分と欲だけで貪り棄てたり棄てられたりを繰り返す
それが真実だったってことか
「先が見えてる」