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前記事:純度100パーひのもとちゃん、かく語りき。

に登場した日本のミニチュア

(日本意識の共有体)ひのもとちゃん
パパとママについて詳しいことを訊いたのです。
詳細は後日UP予定ですが、その返答が
まさに、タイトルの


じぶんの呼吸、じぶんのリズムで
純度100%のあなたが存在を現す。

ということだったのです。
このワードだけでハート、第2、第6あたりに反応が出る方は
ぜひつづきを読んでみてください。

★★★

ひのもとちゃんの語彙はわたしのそれとちょっと違ってて
直に翻訳を試みると【ん?】と思うことがまま、あります。
慣れなんでしょうけども。

たとえば、こんな質問。

 



ぱ:ひのもとちゃんのおとうさんは、だれかな?
ひ:ん、あのね。つくゆ(る)の、いっぱい。
ぱ:なにを?
ひ:あたらしいの。つくゆ(る)、つくってね、

ばーんってみんなにとどけゆ(る)の。
ぱ:ばーんと、届ける。新しいのってなにかしら?
ひ:う―。だーれも知らないものだよ。
ぱ:うん、そうだよね。新しいんだからね。

じゃあ、おかあさんはだあれ?
ひ:おかあさんね、ひかゆ(る)のよ。
ぱ:ひかる…光る?ピカピカ、キラキラ?
ひ:うん
(ニコッ) みがくの。

むねのここでね、たまをね、きゅっきゅ。
ぱ:胸の玉を磨いて、ピカピカ光るのが、おかあさん?
ひ:そお。
(ニコッ)

すごいかわいいんですけども。
ちょっと抽象度高いので(本質的にはなんかわかるんですが)
語彙辞書を共有しているガイドくんに翻訳を頼んでみました。

ぱ:ズバリ、ひのもとちゃんのパパって誰なんだろう?
ガ:クリエィティビティ。創造性、独創性。芸術性。

君のデータに一番近い表現だと。
ぱ:あ―。それでつくる…なるほどね。

ばーんと新しいものを届けるっていうのは?
ガ:新しい=他の誰とも同じではない

ということを、自己の外側に表す。
ぱ:それがパパ? じゃあママは?
ガ:君のマイブーム、ご自愛かな。
ぱ:え?胸の玉を磨いてピカピカが?
ガ:君がよく引くカードと同じ。
ぱ:Nurture yourself(じぶんを育む)?
ガ:そう。
ぱ:ひのもとちゃんて、創造性とご自愛でできてる存在なの?
ガ:そのふたつをテーマに純化を進めていく日本人がどんどん

増えてるってこと。
ぱ:わたしも含めて?
ガ:君はここしばらく逆に消極的だったけどねw
ぱ:創造性とご自愛の純化を深めていくとどうなるの?
ガ:それも君が、一番よく引くカード。
ぱ:Come out of the closet (姿を現す)?
ガ:そう、姿を現すこと。
ぱ:じぶんの、姿を現す?
ガ:そう、じぶんの世界にクリアに存在を現す。



★★★

…というやりとりがありました。
要約すると

純度100%のあなたが存在を現す。
明快に、直接的に。
純度100%のじぶんを見せる。


純化とはそういうプロセスなのかなと思います。

そのために重要なご自愛と、クリエイティビティ

ご自愛とは、ぱよこ的に言いますと
ドーパミン(うっとり&わくわく)をぶしゅーと出すことです。

なぜなら、じぶんがやりたいことをやっているとき
(欲求を叶えているとき)ひとはドーパミン(うっとり&わくわく物質)が分泌されるからです。
逆に、やりたいことをみずから潰すとき
ストレスホルモンが出ますね、それはもう無残なまでに、

じぶんをボコボコに痛めつけます。

ご自愛に関しては、
過去記事:ぱよこ、ご自愛を理解する!!
に詳細があります。

そしてクリエイティビティとは
じぶんのイノチのバイブレーションを
好きなリズム、好きな呼吸で、具現化すること。

ご自愛クリエイティビティはパートナー。
ご自愛に、好きな呼吸とリズムは必需アイテムであるし
じぶんを表現する(クリエイティビティ)ほどに、
ドーパミン(うっとり&わくわく)が出るのであります。

このふたつをどんどん和合させるためのWS

12月2日、開催します。
モノリナ&すご腕サイキッカー美々さん とのコラボです。

リアル魔法使い・美々さんプロフィール

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3月12日15時生まれのうお座。
幼少期から、会ったこともない数世代前の親戚のひとたちが見えたり、

時間軸を変えて感じたり、さまざまな予知のヴィジョンを見てきました。

今は、フルにサイキック能力を駆使してさまざまなセラピーを開発しています。


プロフィールつづきはこちら↓

https://www.crystal-door.com/therapist/

超うっとりモノリナWSコンテンツ
真ん中にぱよことモノリナ。
まわりに参加者のみなさんというフォーメーションで
みなさまに向け、からだと心のケアに特化したテーマで
4種類のモノリナを奏でます。
美々からは、モノリナとみなさんの【波動の会話】を読み取り
個人個人のケアへの翻訳をして頂きます。
この個人個人のケアが、

自愛とクリエイティビティを進めるためのカギとなります。
※グループワーク中おひとり数分ずつ、

ボディにもモノリナを載せて参ります

こんな方にオススメ
☑こころ、からだの不調が気になる
☑じぶんの呼吸、じぶんのリズム、じぶんのペースで生きたい
☑じぶんの欲求を後発的都合で変えてしまうことが多い
☑ひとに合わせてしまい、つかれてしまうことが多い
☑ドーパミン(うっとり&わくわく)出したい
☑ご自愛や、じぶんを大切にする具体的方法を知りたい
☑じぶんがイヤなことはわかるけど、じぶんが好きなことや欲求はパッと出てきづらい

超うっとりWSのゴール
モノリナの音響と倍音で、うっとりなドーパミンを出して頂きます。
美々さんのスーパーサイキック(透視)ワークによって
あなたのベストの呼吸、リズムのために、こころとからだが欲している最適なケア方法がわかります。

★★★

 

じぶんを見つめてあげると、

どんどんじぶん自身の純度が高まります
あなたにそれが起きると、そこにつながる誰かにも伝播します。
(逆に誰かのネガティビティも、つながるひとにうつります)
だから、ひとりでも多くドーパミンを出して
じぶんの呼吸とリズムで生きるひとが増えると
その3倍くらいのひとにも同じことが起きるのです。
それが、共鳴の法則。

いわゆる引き寄せなどと同じ原理ですね。

モノリナという弦楽器は、音を扱いますから
周波数(波動)の共鳴などを起こすのが最高に得意なのです。
なにも知らなくても、ドーパミンをぶしゃー!と出します。
まさに、ご自愛状態に一瞬で入れる優れもの

そこにリアル魔法使い、美々さん
あなたの素晴らしい第一歩を、サイキック能力を駆使して
サポートしてくれる。

そんな唯一無二の時間を、ご体験ください!

★★★

じぶんの呼吸、じぶんのリズムで
純度100パーのあなたが姿を現す! 
M&Mプレゼンツ!超うっとりモノリナWS


日時:2018年12月2日(日) 13:10~15:00
場所:逗子 新宿会館3F 和室
    神奈川県逗子市新宿2-2-24
料金:12,000えん(110分)

人数:5名さま


美々さんを囲む親睦ディナー会は18:00~

(@逗子の和食屋さん)残3席
ご希望の方はディナーだけ参加も可能です!
WSと両方参加も大歓迎です!

お申し込みフォーム
MUSIC@LINAお申し込みフォームからどうぞ。

タイトルはうっとりモノリナWS としてください。
ディナーご参加の方はその旨もお知らせくださいませ。

★★★
    
ご縁が巡りますように。

このご縁に感謝をこめて。

ぱよこ@Sound Key Master

前記事:

日本のミニチュア、ひのもとちゃん(熊野大社で土下座した話③)

 

日本のミニチュアひのもとちゃんについて

いろいろ語るのは蛇足かなと思ったのですが、

彼女への興味が尽きないので、もう少し。

 

★★★

熊野本宮大社で出てきた

男性は地と水の神さま(父)
女性は天と火の神さま(母)

ひのもとちゃんは、その両方のハイブリッド。

 

というのは勝手なわたし的考察ですが

熊野でどうして彼女はあんなにギャン泣きしていたのか
あの時、内なるじぶんとの対話であると同時に
もう少しパブリック(公)なものを感じたのですね。

サブコンシャス、かく語りき②日本のミニチュアを増やせ(ガイドウケ過ぎ偏)

という記事の中で、日本全人口の何割かが、

1年~2年くらい前から急激な体調の変化を覚えている理由に
QHHTヒプノセッションの最中、

うちのガイドくんからこんな発言がありました。 

  • 日本が純化するプロセスにそって、同期(シンクロ)している日本人が全体の2割くらいいる。
  • 特徴としては、頭部、喉、胸に変調が起きる。
  • そういう日本人は【日本のミニチュア】的なもので、日本の古代エネルギーと繋がりやすい。
  • 日本の純化と同時進行で、ミニチュアも純化(純度100パー)へ進んでいる。
  • ミニチュアは日本の気象や自然災害等の影響を受けやすい
  • あと2割程度、同期を自覚したミニチュアが増えると、全体の4割程度になり、ミニチュアの純化がグッと進む。
  • 純化とは、純度100%。 正真正銘のじぶん を意味する。
  • そのために、どんどん、分割されたじぶんとの和解が進む。
  • 正真正銘のじぶんの呼吸とリズムを思い出す。


熊野大社でわたしが視た小さな女の子は、そういう、日本中で

生を営んでいる【ミニチュア日本】さん達それぞれの

具象体(ヴィジュアル)にも思えました。


わたし個人の部分と、他の日本人との共有部分がある感じ。
熊野土下座のあと、彼女に対して閃いた呼び名は

ミニチュア日本よりなんだか呼びやすいので

以来、【ひのもとちゃん】と呼んでいます。
ビジュアルもハッキリしてるため、わたしにしてはめずらしく
近々イラスト化してみようかなと。
   ひとまずネットで借りてきたベビ龍↑

 


ギャン泣き→父抱っこ→母と再会を経て
会話可能になったひのもとちゃんに、この際なので欲求のまま、

いろいろ訊いてみました。

ちなみに、ここで彼女に対してヴィジュアルや口調を

2歳児くらいの女の子としてキャラ固定したり
おとうさん、おかあさん、など、人間家族的な表現を多用しているのは、一番最初にそう視えてしまったためです。


以下、ひのもとちゃんとのダイアログ(会話)を
わたし→ ひのもとちゃん→ で表記します。

 

マニアックなひと、着いてきてね!

★★★


ぱ:ひのもとちゃんは、ずっとおとうさんとふたりきりだったの?
ひ:うん。

ぱ:おかあさんは?
ひ:とおいとこにいたの。

ぱ:会えなかったの?
ひ:うん。会えなかった。

ぱ:おとうさんとは一緒だった?
ひ:すこしはなれてたの。

ぱ:おとうさん、そばに来なかったの?
ひ:おとうさん、いそがしいよ。

ぱ:そっか。さびしかった?
ひ:んーん
(微妙なかお)

ぱ:おかあさんとはどうして会えなかったの?
ひ:とおいいの。
(上の方を見る)

ぱ:おかあさんから、来なかったの?
ひ:こわれてたも…

ぱ:なにが
こわれてたの?
ひ:お空のあっちに行けゆ(る)やつ。

ぱ:うーん、なんだろ。はしご? 橋とか? エレベーター?
ひ:はしら?

ぱ:はしら?あ、柱ね
(謎…)。こわれてるのに、なおさないの?
ひ:わかんない。

ぱ:直し方がわからないの?
ひ:うん。

ぱ:おとうさんに頼んでみた?
ひ:おとうさん、いそがしいの、いつも。

ぱ:呼んでみた?
ひ:よんだの。

ぱ:おとうさん気がついた?
ひ:んん。
(首ふりふり)

ぱ:もっとおっきな声で呼んでみなかったの?
ひ:
(ふりふり)

ぱ:いやだった?
ひ:おとうさん、おこゆ(る)の。

ぱ:怒るかなぁ?怒られたことあるの?
ひ:
(ふりふり)

ぱ:じゃあどうしてそう思ったの?
ひ:いいこじゃない…

ぱ:え、なんで?どのへんがいい子じゃないの?
ひ:ん―、びょうき?

ぱ:ひのもとちゃん、びょうきなの?
ひ:おねつ。 あと、ここ…
(胸をおさえる仕草)

ぱ:胸のところ?痛いんだ?
ひ:ここも。
(頭を両手でなでる)

ぱ:そっかあ…しんどいの困っちゃうね。
ひ:へいき。

ぱ:へいきじゃないでしょ?しんどいよね?
ひ:ひの、がまん。

ぱ:どうして?がまんしないでおとうさんに言わなきゃ。
ひ:だってひの、泣くとだめなの。みんな、こまっちゃう。

ぱ:みんなって?
ひ:みんな…

ぱ:誰?おとうさん?おかあさん?
ひ:ちがう、みんなだよ―。いっぱいいゆ(る)の。

ぱ:そのいっぱいいるみんなはどう困っちゃうの?
ひ:あのね、いたいの、うつっちゃう。

ぱ:みんなも痛くなったりしんどくなったりするの?
ひ:うん。

 

ぱ:だからがまんしてたの?
ひ:うん。

ぱ:わたしも、ひのもとちゃんのいうみんなの内のひとりかな?
ひ:うん。

ぱ:わたしや、わたしのお友達もそうかしら?
ひ:うん。

ぱ:にっぽんで生まれ育ったひともそう?
ひ:うん。


★★★

ひのもとちゃん、小さいのにその犠牲的精神はどこから…
(ちいさいというのはわたしの脳内フィルターですけども)


ひのもとちゃんの話をまとめると、こんな感じでした。
 

  • お父さん(父神さん)はいそがしい。
  • お母さんとは、こっちへ来るのに使う柱?(橋?)が壊れててずっと会えなかった。
  • 柱を直してほしかったんだけど、声が小さくて聞こえなかったらしい。
  • もっと大きな声を出すのはお父さんを怒らせそうでイヤ。
  • ひのもとちゃん的には、よい子は元気。病気は悪い子(?)
  • ずっと熱出したり、胸が痛かったりして息苦しかったらしい。
  • しかも、つらいって泣けないらしい。
  • 泣くと、病状が伝播しちゃう?から、みんなすごく困るだろうとのこと。
  • かなりがまんしていた。


ヴィジュアルイメージが2歳くらいなので
こんなちいさい子がなにをがまんするのだろうって
聴いてる方が切なくなっちゃいましたね。

 

前記事: (熊野大社で土下座した話②)

 

熊野本宮大社で涙ながらに謎の土下座をした翌日

天河神社では、熊野で視た父子(非物質)に再び遭遇する、ぱよこ。

 

なにゆえ、またあの父子(おやこ)が?

熊野と天川はなにか関わりがあるのでしょうか。

役小角つながりとか。

 

手を合わせ、目を閉じたまま目を凝らす(?)わたし。

そういえばきのう最後に登場した、あの白く美しい手は

誰だったのかなと思うに至り。

 

次の瞬間ふいに、黒袍の男性の背後からスっと

今度は、白く輝く存在が姿を現すではないですか。

 

光のカタマリのようなそれは、よく視ると人型で、

もっとよく視ると次第に輪郭がクリアになってきました。

 

女性です。

 

わかると同時に全身像が急にはっきりしました。

烏の濡れ羽色の長い髪を、額の真ん中あたりで分けて

両サイドに垂らしている若い女性。

肌は陶器のように透明感があり、くっきり二重で切れ長の瞳と

紅をさした唇がとても印象的。服装はすべて白。

時代考証は詳しくないんですが、強いて言うなら卑弥呼とか、

古墳時代あたりの巫女さんを連想させます。

 

とにかく超美女としか形容できないお顔立ち。

神々しすぎて、人間臭さは微塵も感じられない。

しかし圧倒的に美しい。

 

時代考証でイメージと近い画像検索をかけてみたところ。

あっ、↑最近噂になってた范冰冰さん。
美しすぎる。 CGみたいですね。

(楊貴妃だから中国だし、日本は奈良時代かな)

 

こちらは卑弥呼さん↓

全体的に衣装のイメージ近いです。

 

とにかく輝かしい女性です。天女みたい。

となりにいる男性が漆黒の袍なので、すごい対比。

小さい女の子は紅いおべべを着ているの。

 

女性はうっすらと微笑んでいて、

男性の手から女の子を受け取ると、胸のあたりに抱きました。

 

3人揃うと…ファミリー感ハンパないです。

とくに女の子と女性は久々に逢えた風で、何というかこう

気の遠くなるほどの長期間、父子家庭 だったのかしら?と。

視ているだけで、なぜだかもう…とめどなく涙が。

 

朝拝の祝詞の間、その邂逅の場面に

またしてもわたしはマスク越しに嗚咽してしまったのでした。

 

魂が止めようもなく震えて、やはり熊野のときと同じ、

喜びとセツナミン(切ない時出る物質のこと。造語)が

ないまぜ状態に陥りましたが、総じて言うと

なんとも言えない安堵感がありました。

 

ちょうど

神の愛とはなんですの?②(地球なんでもありすぎじゃね?偏)

 

の記事でも書いたように、

地球を造った神(宇宙人とも言う?)への疑念・不信感

わたしの中で超MAXに膨れ上がっている最中での、この

奈良巡礼だったのですが、すくなくとも魂のルーツ

霊脈の御親(みおや)との繋がり にフォーカスすると

その不信感を一瞬で凌駕するだけのパワーがありました。

 

今回の熊野、天川で体験したことは

一見極めてプライベートで、内なるじぶんとの対話的な印象を

与えるかもしれませんが、実はそればかりではなくてですね。

(それもあるんですけどね)

 

鋭い方は既にお気づきでしょうが

わたしは今回のこの一連の流れは地球…というか、

日の本(やまと)の共有意識上で起きていると思っていて、

それを意図しつつの土下座レポw だったのでした。

 

女の子は、日の本ちゃんです。日本のミニチュアです。

これ以上はなにか無粋なので続けませんが

この言葉だけでなにかを感じる方は、

ダウンロードが(意図すれば)起きると思います。

 

ここまで読んでくださり、ありがとうございました!

毎日集中して書いてきたので、首肩がつらいですw

きのうはヘッドマッサージ、今日は揺らし整体へ

行ってまいります!

 

※ところで、今回の巡礼の一番のモチベーション

一番の目玉と思っていた三輪山には……なんと、結局

 

登拝することなく 

 

帰京しました。大神神社へも参拝していません。

理由は、天候(豪雨)のためですが、これってたぶんおそらく

100パー招ばれていないですね。

 

そもそも三輪山に登りたくて決めた巡礼なのに

なにこのオチw と思いましたが、また次の機会を待ちます。

 

おかげでみっちりと

YUKOさんのQHHTヒーリング催眠療法

受けさせてもらえたので、大大満足です!

ようやく、次へ進めそう!

どうもありがとうございました。

 

★★★★★★

 

↓かく語りきシリーズ過去記事リスト↓

【QHHTセッションレポ】潜在意識くん、かく語りきシリーズ

【QHHTセッション後】ガイドくん、かく語りきシリーズ