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青空Music♪

自由に思いを綴る場所。
放置グセが強くなってきてますが数ヶ月に一度くらいはきっと更新します(^^;)

①↓

 

 

 

 

「青空へのメロディ」は、

高校時代に吹奏楽部員だった自分自身にスポットライトを当てた、ボカロオリジナル曲ですニコニコ

 

当時の何も出来なかった頼りない自分が、

部員として徐々に成長していく3年間の記録を描いた内容にしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

前回は曲についてでしたが、今回は動画の内容について書きますPC

 

 

 

 

静止画の繋ぎですが一応ストーリー仕立てにしていて、

入部から引退・卒業までの流れをイラストで表現しています。

 

イラストって本当にすごいよなぁと思います

どんな事でも再現できてしまうから…

ただもうちょっと技術が欲しい所ですけど汗

 

 

 

全てのシーンは、私が実際に3年間の部活の中で体験した事実を基にしています。

一応全て実在するものを基にしているので、特定されると良くない部分に関しては変更したりもしていますが(例えば制服の色なんかも実物からはちょっと変えています)

 

 

このブログで複数書いてきた「吹奏楽部員だった頃の話」という記事がありますが、

その中で触れている事も動画の中にはいくつも描かれていたりします。

 

 

 

 

前回の記事等にもありますが、

私は完全初心者として高1から吹奏楽を始めました。

 

元々不器用な事もありどんなに練習してもなかなかうまくならず、いつもみんなより何歩も後ろを歩いているような状態で。

 

先生から怒られたり、あまりの出来なさに悔しくて泣きながら練習したり…

常に自信がなくて、合奏でも本番でもいつも緊張しオドオドしながら楽器を吹いていました😅

 

高1の頃は本当にずっとそんな感じで、

情けないなぁと自分でも何度も思っていました。

 

動画の前半では、そんな頼りない自分の姿をあえて描写しています。

 

 

 

 

 

「出来ないなら合奏に出てくるな!」と先生に怒られる!^^;

 

 

 

 

 

動画にもあるように最初はホルンを吹いていましたが、高2の秋に期間限定ビッグバンド部として活動する事をきっかけにトランペットへ🎺 

以降は引退までトランペットを吹き続けました。

ビッグバンド部時代の正装も、白シャツ+赤ネクタイという当時の実際のものを再現しています。

 

 

 

ビッグバンド部結成!

 

 

余談ですが、正装は正確に言うと

白シャツ+赤ネクタイ+ルーズソックスでした笑い泣き

年代がバレそうですがあせる

 

母校は女子生徒の方が少し多く、

ギャルJKさんも多くて、

ルーズはみんな普段から当たり前に履いていた感じでした😅

私は完全に紺ハイソ派ですが、部の正装だから履かなきゃならず…

あの似合わなさは恐ろしかったですチーン

 

 

 

 

登場人物は一応実在する人なので、顔は似せてはいませんが特徴は捉えていたりします。

 

例えば、顧問の先生もあんなにイケメンではなく(笑)、短髪だけど髪型は違うし、もう少しだけ体もがっちりしていたかな笑い泣き

スイカバーが好きなのは事実です!この記事にも書かれてますスイカ

 

 

 

 

私と同学年の部員達もラスサビでピックアップしている感じですが、

顔は似せていないけれどみんな雰囲気が合っていて、何だか懐かしくなります(もう完全に私しかわからない事なんですが😅)

楽器も実際のパートのものです。

 

 

以前にも書きましたが、

同学年の部員は私含め4人しかいませんでした。

 

 

部長は、副部長だった私にとって相方的存在の頼れるカッコいいお姉ちゃんという感じ。

他の2人は高1の頃同じクラスだったので(しかもその時の担任は顧問!あんぐり)一緒に過ごした時間が誰よりも長いです。1人はクラスの仲良しグループのメンバーでもあったので、もう本当にずっと一緒でした。

 

 

歴代でもおそらく最も少ない学年であろう、

たった4人だけの同級生部員

私にとってとても大切な仲間ですニコニコ

 

 

 

 

4人の同級生部員達

友人1(Tb.)/友人2(Cl.)/部長(A.sax.)/私(Tp.)

 

 

 

 

引退式の時は全員ボロ泣きしていたけれど、

一番泣いていたのは間違いなく私でした😅

もうなんて挨拶したんだったかさすがに思い出せないけど…

頼りない副部長でごめんなさい、支えてくれてありがとうというような事を言ったのではないかなと思います。 

 

たった4人の為に、全員集まって温かな式にしてくれた後輩達に心から感謝でした泣き笑い

 

 

 

 

 

 

この動画のラストシーンのように、

卒業してからも私は母校の横の道を車で通る機会が何度もありました。

音楽室の窓が開いているのを見ると

「あぁ今日も部活頑張ってるな」

と思ったものです。

 

ここ4年ほど帰省が出来ていないので、母校の校舎も久しく見ていません。

今現在の母校にはもう誰1人知っている人は残っていないけれど、

機会があるなら遊びに行ってみたいなぁと思ったりします。

卒業後数年はよく行っていたけれど、時代的に今は入れてくれないかな?😅

 

 

 

 

唐突に動画の冒頭の話をするのですが、

入部届を書いているシーンの、クラス・出席番号は、実は高1当時の実際のデータだったりします笑

私は1年E組4番でした笑い泣き

なぜそんな事を今でも覚えていたのか…自分でもビックリでした(ちなみに2、3年の頃の出席番号はなぜか全く覚えていません😅)

 

旧姓はあ行だったので、いつも出席番号は若かったです。

何かと当てられるのが早いのが嫌でした笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

 

 

 

今回作った曲や動画は、

本当に私自身にしかわからないような部分がたくさん…というか、

大半だったんじゃないのと思うのですが😅

それでも、今回ばかりはそれでも良いと思いながら、

たまにはじっくりと自分自身の為に…という思いを持って、制作してみました。

 

 

誰かに聴いて・見てもらって共感してほしい!とか、

そういった事は全然望まないけれど、

 

ご自身も部活に入れ込んでいたという方…

特にもし元吹奏楽部員だったという方がいらっしゃるのなら、

ほんの少しだけ、楽器音だけでも懐かしんでもらえるなら私も嬉しい事ですニコニコ

 

 

 

趣味で作る曲にはどれも思いを込めていますが、

また1つ、特別で大切な曲になりましたニコニコ

 

 

 

学生時代の部活動

 

 

 

 

 

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「吹奏楽部員だった頃の話」

という記事をここ最近いくつか書いて来たのですが、実はその理由がこれを作っていた事でした。↓

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに「吹奏楽部員だった頃の話」(前回)の記事はこちら↓

 

 

 

 

 

久々にボカロで曲作りをしていたのですが、

今回は高校時代に吹奏楽部員だった頃の自分自身を主人公にした作品にしてみましたニコニコ

 

自分をしっかりと主人公に…って気持ち悪い気もするんですが、たまにはこんなのもありかな?と😅

遥か過去の自分なので、ちょっと客観的な視点でもあったりします。

 

 

 

 

曲自体はとってもシンプルです汗

ありきたりなコード進行、ありがちなメロディライン。

The・単純!!チーン

私にはやっぱりこのくらいが限界です😅

 

ただ、吹奏楽アレンジはもちろん取り入れました。

 

 

 

ぱっと聴いただけだとあまりわからないと思うのですが、

この曲は前半と後半で使用楽器がガラッと変わっています。

 

スタートはピアノ、ギター、ベース、ストリングス、ドラム。

ごく一般的でシンプルな構成です。

 

 

そこに1本のホルンが入って来て、

曲が進むにつれて管楽器が徐々に増えていき、

逆に吹奏楽で使用しない楽器は徐々に減っていき…

 

ラストのサビでは、完全に全てが吹奏楽の楽器になります。

 

ラストサビからの使用楽器は、

フルート、クラリネット、サックス(アルト/テナー/バリトン)、ホルン、トロンボーン、トランペット、チューバ、グロッケン、ドラム、ティンパニ。

私が部に在籍していた頃に存在していたパートのみなんですが😅

ユーフォニウムやバスクラもいましたが、私が持っている音源の中になかったので使っていません汗残念悲しい

 

 

 

誰にもわからないような話になっちゃうんですが、

私は楽器の名前も全く知らない完全初心者で、高1から吹奏楽を始めました。

 

そして部もまた、私が入る3年前までは休止状態だったそうで、再建間もない小さな部活でした。

 

 

部の中で一番頼りなかった自分が3年かけて成長していけた姿と、

部そのものも弱小から徐々に部員も増えレベルアップしていった様子を表現したくて、

今書いてきたような楽器の構成にしてみましたニコニコ

 

 

最初の管楽器がホルンから始まる事、

後半のDメロ(一般的に大サビと言うのでしょうか??)からトランペットが入ってくる事も、

私の担当パートがホルン→トランペットと移り変わっていった事を一応表現したつもりです。

完全に私自身にしかわからない事だけど笑い泣き笑い泣き

今回ばかりはそれでもいいって思って作りました😅


 

 

 

 

私の所属音楽ユニット「Sky Blue」で、

今年の夏に公開した「遠い夏、大地蹴って」という曲でも吹奏楽アレンジバージョンを制作したのですが、今回の「青空へのメロディ」という曲の制作については実はその時から考えていた事でした。

 

 

 

 

 

 

考えていたというよりも、↑を作っていた時に、

一気に高1の頃のヘタレ部員だった自分の姿を思い出したというか笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

当時の部のレベルは正直低すぎて野球部の応援になんて行けるような訳もなく、

「遠い夏、大地蹴って」の動画の吹奏楽部員としての姿は妄想の世界ではあるのですが、

実際の高校時代の自分自身にあえてスポットライトを当てて、今度はありのままを表現してみようという気持ちになったというか。

 

 

 

作詞も、今までにしてきた事のない方法を取りました。

詞や曲の作り方って人によって様々だと思うのですが、私は元々ある程度メロディラインを考えてから詞を載せて行くタイプです。

曲先というやつでしょうか。単純にやりやすいから。

詞・曲同時に作っていく事もあります。

 

 

今回の曲は、初めて完全な詞先で作っていきました。

詞を先に考える事で、自分の思いをより込めやすいと考えたので…

どうしてもメロディに字数を合わせなきゃならないので調整はもちろんしていますが、言いたい事を言えたという感覚がこれまでよりも強い気がしますニコニコ

 

 

今の自分が、現役部員だった頃の自分を客観視し、不器用で頼りなかった当時の私自身に語り掛けるようなイメージで詞を作りました。

 

 

 

あなたが今やっている事はとてつもない困難ばかりで辛い毎日だと思うけれど、

ちゃんとうまく吹けるようになる事、最高の3年間が待っている事を、

未来のあなたである私が保証します。

今はわからないかもしれないけど、

情けないなと思う姿も実はとってもカッコいいんだよ爆笑

 

 

…というような思いを持って作りました笑い泣き

 

 

 

 

詞の内容の一部分の話をすると、

 

 

1番のサビで

「光り輝く青空 風に乗せたメロディは

不器用で頼りなく震えてても」

となっている詞が、

 

ラスサビでは

「光り輝く青空 高く飛ばすメロディは

まっすぐに逞しく響き渡る」

に変わるのですが、

 

 

最初は自分の意思でうまく音を出せないから

誰かの力を借りている=「風に乗せている」

 

成長した高3の私は、

自分の意思で音をコントロールし「高く飛ばしている」

 

 

そんなイメージを込めて作った詞です。

最初は1番のサビも「高く飛ばす」にしていたのですが、

あえて頼りなさを表現したくて後から変更しました。

 

 

 

正直言うと、こんなたった3分4分の曲の中だけでは言い表す事は出来ないくらいの思いがあります😅

テーマ的な事を一言で言うなら、

「苦労と成長」

そして、それこそそんな言葉だけでは表す事の出来ない、深い深い「感謝」

 

本当に勝手な話ですが、当時の顧問や先輩後輩、同級生部員達、部の活動で関わりのあった方々、そして母校の吹奏楽部に捧げたい曲にしていますw

今の部に捧げられても困ると思いますが笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

 

 

今回、主に曲そのものについての事を書いてきたのですが、

別の記事で動画(イラスト・ストーリー)の内容についても触れて行こうと思います。

読む人いないかもしれませんが😅

 

 

 

学生時代の部活動

 

 

 

 

 

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色々あると思うのですが、私は子供の頃、

秋になると母が柿や梨を買って来てくれるのがとても嬉しかった記憶があります照れ


食後に柿や梨を出してくれると、テンションが上がりました爆笑




秋という季節自体は子供の頃は特に好きではなかったのですが、

この時期ならではのおいしい果物が食べられる事はとても嬉しかったなぁと思い出します。

何か特別な感じもして照れ




大人になってからは果物は全然食べないので…

自分で買うと言ったらバナナくらい🍌(娘が好きだからw)



みずみずしくて、サクサクシャリシャリの梨を久々に食べたいなぁと思いました🍐

柿も、あまり熟してなくてちょっとバリッとしてる方が好きかな爆笑





あとはスーパーのパン売り場で栗とかさつまいもを使った菓子パンが売られ始めると、秋だなぁと感じますイチョウ

さつまいもを使ったあんパンとかは結構好きで、見かけるとつい買ってしまいます🍠

栗もさつまいもも、普段は全くと言っていい程食べませんが😅




しばらく買ってないなと今思い出したのが、さんまうお座

秋といえばさんまさん照れ

10匹くらい買って来て塩焼きにして一気に食べたい…笑




なんか結局「これ!」と一つには言えない感じですね😅

秋は色々な旬の味覚があって、イメージが絞れない…これが、食欲の秋というやつなのか😅



そもそも、なんで秋って「◯◯の秋」と言うのでしょうね。

食欲の秋に関しては、夏バテして食べられなかった分の食欲が秋に爆発するからとか?(知りませんが笑い泣き笑い泣き

ちなみに私は夏バテをした事がないので、食欲の秋というよりは食欲の四季という感じですびっくり





久々に梨とか柿とか買って来て、娘と一緒に食べてみようかなぁと思ったりしましたニコニコ




秋の味覚といえば

 

 

 

 

 

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元々予定している事ですが、

10月になったら、初めて娘を連れて実家に帰省したいと思っていますニコニコ




私の実家は、今住んでいる家から車で約1時間半程の距離。

娘は片道1時間までなら車に乗った事はあるのですが、更に30分長めのドライブに挑戦です車




今年は、コロナ禍で出られなかった分を取り返すかのように色々お出かけに連れて行ってあげていますニコニコ



動物園、植物園、ヒーローショーetc…

そして外食も今年初めてデビューさせましたナイフとフォーク

マックが大のお気に入りですハンバーガー



同世代のお友達との集まりにも参加するようになり、知らない人達との触れ合いを通して、人見知りも克服出来ました✌️



これでじいじとばあばの家にも行く事が出来たら、今年のミッション達成という感じかな照れ





…なんて書いていますが、

実は、1番楽しみにしているのは多分、私です😅




と言うのも、実家に帰省するのは4年ぶりで。

たった片道1時間半で行ける距離なのに。



コロナ禍、妊娠、出産、子育てと、

出歩けない状況がちょうど重なってしまい…

今になり、娘もようやく少し、本当に少しですが手がかからなくなってきてくれたので、そろそろ行けるかなと。




4年前までは、1〜2ヶ月に1回くらいは必ず帰省していました。

札幌での仕事終わりでそのまま地元に向かい、

実家に一泊して翌日戻ってくるというのを、

もう何年もずっとしていたのですが…


仕事を辞めたり引っ越しをしたり、

コロナが流行ったり、妊娠したりと…

一気に色々な環境の変化が起こりました。




私が19で地元を出て来てから、

こんなに長い事帰省出来なかった事は、今までにありません。



両親は年に1〜2回、娘に会いにこちらまで来てくれるので顔を見てはいますが、

やっぱり私としては、生まれ育った町・家にもう一度行きたいという思いが今とても強くあります。




実際に行けるかどうかはまだわからないのが現実ではありますが、何事もなければ10月中のどこかで娘を連れて行ってくる予定ですニコニコ

じいじとばあばも心待ちにしているので…



懐かしい故郷の景色を見たら私は泣くかもしれません(さすがにそれはないか笑い泣き笑い泣き笑い泣き

地元に行く事が出来たらやりたいなぁと思う事が、私には色々とあります。

祖母の眠るお寺にも行きたいし、大好きな地元の海岸線をドライブしたいし、高校時代からの仲良しの友人達にも会いたい。

それこそ時期を合わせて帰省して、母校の吹奏楽部の定期演奏会にも行ってみたいなぁとも思います。



でも、


やはり小さな娘もいて時間が限られているので、そういうのはまだまだ、無理だろうなぁと…



娘がもっと大きくなったら、ゆっくりと故郷を堪能できる日が来たらいいなと思っています。





10月にこれしたい

 

 

 

 

 

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自分自身も人に言われるまで気づかなかった事ですが、私は「弱音を吐く事」が苦手なようです。




と言っても、1人でいる時には弱音の嵐だったりするのですが😅

ブツブツと声に出して、気持ちを落ち着けるようにしている事がよくあるなぁと自分では思いますあせる


弱音を吐く事そのものというよりは、

それを周りに伝える事が苦手、という方が正しいかもしれないです。

心配してほしいけど、心配かけたくない。

矛盾しているんですよね😅




前の職場でも、周囲からは

「いつでも冷静」

「淡々としている」

「何があっても落ち着いている」

とよく言われていました。



私自身はとても焦って動揺しているのに、なぜ人にはそのように見えているのだろう?

と不思議だったのですが、

それは私がそういうマイナスな心の内を表現するのが苦手だったというか、下手だったからなのかもと、今では思います汗


本当は助けてほしいのに、周りには冷静に対処しているように見えるので誰も助けてくれない。

そんな事が多々ありました。




冒頭に書きましたが、そんな私の本音と性格を見抜いて指摘して来た人というのが、

専門学校の時の担任の先生でした。


「パッチは辛い時に辛いと周りに言えない性格だよね。もっと人を頼っていいんだよ」

というような事を言われて、私自身がハッとしたのを覚えています。

そうだったんだ、と、自分のことなのに初めて知ったような感覚でした😅


担任の先生というのは、クラスの生徒達一人一人の性質をとても良く見ているのだなぁとちょっと感動した出来事でもありました。

当時の私ともそんなに年齢差もない、若い先生だったんですが。




そう言われたのは学生時代なわけで、担任のその言葉を少し意識はしていたつもりだったのですが…

結局社会に出てからも、私はうまく周りを頼る事が出来ていなかったという事のようです汗




ちょっとズレるかもしれないけれど、私は普段から誰かといる時に

「疲れた」とか「眠い」とか

「お腹すいた」すらもほぼ絶対に言わないんですよね😅

(それも昔誰かに指摘された記憶があります)

自分のマイナスな事情で場の流れを狂わせたり、意識させるのが嫌というか…



決して周りの人に心を開いていないというわけではないんですが。




もう少し自分の本音を解放できるようになれば、何かが変わるのかもしれませんね😅

弱音を言うのは決して悪い事ではないというのは理解しているのですが…

自分の不器用さがもどかしいですね汗




私の苦手なこと

 

 

 

 

 

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