せっかちOLの日本主要観光地を制覇する!

せっかちOLの日本主要観光地を制覇する!

日本国内の旅行に目覚め、飛行機や新幹線を使った日帰り旅行から2~3泊の日本国内旅行を楽しんでいます。目標は、日本国内の主要観光地、観光スポットをすべて訪れること!! 備忘録としてこれまでの旅行プランを少しずつアップしていきます。 

八甲田ホテル駐車場で撮影 @青森県青森市大字荒川字南荒川山

 

【青森県 1泊2日の旅 備忘録】

青森県 八甲田/鶴の舞橋/弘前 1泊2日

 

観光プラン

車 トヨタレンタカー青森空港店 >> 中華そば丸倉さいとう(朝ラーラーメン) >> 八甲田山雪中行軍遭難資料館 >> 八甲田雪の回廊 >> 地獄沼 >> 酸ヶ湯温泉 >> 八甲田ロープウェイ山麓駅 >> 酸ヶ湯インフォメーションセンター >> 八甲田ホテル

移動距離 約6.5Km  移動時間 11分~ + 観光


 

酸ヶ湯インフォメーションセンター(酸ヶ湯公共駐車場)

来た道を戻り、八甲田ロープウェイ >> 酸ヶ湯温泉 >> 八甲田温泉 へ戻る道中、酸ヶ湯温泉を通り過ぎると広々とした「酸ヶ湯公共駐車場」が整備されており、駐車場内に「酸ヶ湯インフォメーションセンター」があります。ただ、聞きたいことが全く無い為Information Centerに立ち寄ったことは一度もありません(#^^#)

 

▼この「酸ヶ湯公共駐車場」からの眺望が地味に素晴らしい(#^^#)のでちょっとだけ立ち寄ってみました。

 

▼ガッツリ雪の壁❄️❄️❄️

 

▼この雪の壁真っ白だったらどんなにステキでしょう❄️(*^^*)❄️ 真っ黒過ぎて笑っちゃうwww

 

▼奥に見える建物が「酸ヶ湯インフォメーションセンター」。中に入ってみようかしら??と思って一応近づきましたが・・・やっぱり興味が無さ過ぎてお写真だけwww 紅葉の季節は満車になりますが、この時期でもこの通り駐車場がそこそこ埋まっていました下矢印 

 

Information Centerに聞くまでもなく酸ヶ湯は、酸ヶ湯温泉♨️ 八甲田ホテル♨️ 地獄沼♨️ まんじゅうふかし♨️ くらいしかありません(*^^*) それがいいんですラブラブハート 季節によっては登山口🏕️


 

 

春先の雪景色はこんな感じですが、紅葉の時期は、遠くの山と近くのブナの森の見事な色彩のグラデーションがドーーンと目の前に広がりますもみじもみじもみじもみじもみじ 

 

▼駐車場を出る際に撮影した「酸ヶ湯インフォメーションセンター」。公式サイトを探しましたが、見当たりませんでした。

 

バイバイバイバイバイバイ 

 

▼@12:13

 

ここから数分、八甲田ホテルに参ります。車音譜音譜音譜

 

 

 

 

 

八甲田ホテル 

▼まだ@12:15ですが、もう行くとこないし、やること無いのでホテルに参ります笑ううさぎ笑ううさぎ笑ううさぎ

 

▼八甲田ホテルの駐車場からの眺望ハートのバルーン

 

 

 

▼この街灯の景色を見ると「八甲田ホテルに戻ってきた~~晴れ」という感じ(#^^#)

 

▼八甲田ホテル宿泊は、今回が4回目。何故か来てしまう。。。(*^^*)

 

八甲田ホテル (1回目)

 

八甲田ホテル (2回目)

 

八甲田ホテル (3回目) 

 

 

 

 

 

 

▼こちらの坂道を上って駐車場に入りました。右側の黄色い重機は除雪機でしょうか??

 

▼こちらの建物が洋室棟。いつもこの建物のどこかのお部屋に宿泊しています。

 

八甲田ホテル :基本情報

▼八甲田ホテルについてAIによるSummary。追記したいのは、Wifi のQuality はVPNで会社のNetworkに入ってOnlineでガチで仕事できるレベルではありません、ということ。メール返信や資料作成位なら問題ないと思います。

 八甲田ホテルは、1991年(平成3年)5月10日開業。青森県・八甲田山のブナ原生林に佇む「八甲田ホテル」は、日本最大級の規模を誇る本格的な洋風ログ造りホテルです。十和田八幡平国立公園内に位置し、雄大な自然と上質な空間が融合したリゾートホテルとして知られています。

 

基本情報と特徴

  • コンセプト: 国内最大級の木造(ログハウス)建築。ヒバやブナといった厳選された木材が使われており、木の温もりが溢れる空間です。
  • ロケーション: 標高約900mに位置し、四季折々の風景(新緑や紅葉、冬の豪雪)を楽しめます。
  • 姉妹宿: 混浴で有名な「酸ヶ湯温泉旅館」の姉妹宿で、歴史ある温泉文化も体験できます。 

 

施設情報

  • 客室数: 全45室(ツイン、メゾネット、特別室など)
  • 館内施設: メインダイニング(フレンチ)、和食処、バーラウンジ、大浴場など
  • 食事: 青森の旬の食材を活かした本格的なフレンチまたは和食会席を堪能できます。
  • 温泉: ホテル内の大浴場のほか、姉妹宿「酸ヶ湯温泉」の利用も可能で、温泉情緒を味わえます。
 

 

八甲田ホテル :お部屋について

▼八甲田ホテルは、本棟(Lobby/Restaurant)~A・B・C・Eが客室、D=イベント/コンベンションルーム。いつもE棟に宿泊しています。

 

 

■特別室 洋室スイート  左矢印予約が取れる限りこちらのお部屋に宿泊。今回は予約できました。

55㎡~60㎡ 全3種  4室

ブナの原生林の向うには八甲田連峰「横岳」が広がり、広いお部屋でのんびり、ゆったり。静寂の大自然が深い眠りを誘います。

 

■和洋室

61㎡  2室

4人まで宿泊可能な禁煙室のお部屋。 は和洋室(和室+リビング)をご用意いたします。 カップルやご夫婦、お子様連れのファミリーにオススメです。 ブナの原生林が見渡せます。

 

■メゾネット 

44㎡  全8室

八甲田連峰の主峰「八甲田大岳」を望む、
中2階にリビング、さらに上階がベッドルームと
ロフト付のツインルーム。リビングのソファーはベッドにもなり3名様でも楽々。カップルやご家族にご好評を頂いております。

 

■ツインルーム 左矢印Suite Roomの予約が出来ない場合は、こちらに宿泊。

30㎡  全31室

広い窓一面にブナの原生林が見渡せ、まるで自然に抱かれたような気持ちにさせてくれる、やすらぎのツインルーム。

 

八甲田ホテル :お食事について

八甲田ホテルのお夕食は、フレンチフルコース or 和食会席の2択。朝食も、洋食 or 和食から選べます。

[お夕食] のイメージ

 

フランス French:レストラン「MeDeau(メドー)

日本海・太平洋・津軽海峡・陸奥湾の海の幸、さらに八甲田や岩木山の恵みを厳選し、旬の食材にこだわりながらフランス料理の技法を生かして創作した「八甲田キュイジーヌ」。口の中でとろける柔らかな肉質の県産牛肉。糖度が高く生でも食べられる岩木山の嶽きみ(とうもろこし)。肉厚で引き締まった陸奥湾のホタテ、等々。どうぞ心ゆくまでご堪能下さい。

 

日本和食会席:和食処 「寒水(しゃこみず)」

四季折々の海の幸。広大な津軽平野は米どころとしてはもちろん、林檎やさまざまな果物、野菜に恵まれ、山では豊富な山菜やきのこなど、まさに美味の宝庫。和食の命は水の質ですが、当館ではお料理をより一層引き立てる最高の水、「八甲田伏流水」を使用しています。この素晴らしい地元の食材を用い、奇をてらわず、素材本来の味を素直に引き出すことを心がけ、最高のお料理をお客様にご提供いたします。

 

コーヒー ショートケーキ コーヒー パフェ コーヒー プリン コーヒー ピンクマカロン コーヒー

 

[朝食] のイメージ

 

▼洋食

 

▼和食

 

八甲田ホテル :温泉

 

八甲田ホテルに宿泊すると姉妹館の「酸ヶ湯温泉」を送迎付き+タオル付きで無制限に利用することができる為、ほとんどの宿泊客は「酸ヶ湯温泉」目的で宿泊しているような気がします。


私も、初めて八甲田ホテルに宿泊した時には「酸ヶ湯温泉」を利用しましたが、個人的に1度でいいかな、という感じ♨️。そもそも、基本”烏の行水”ですし🐦‍⬛、熱いお湯に入ることが出来ませんので、そこまで“強い温泉”は求めていません。ホテルの温泉も私にとってかなり強く、むしろホテルの温泉♨️で十分(#^^#) 本格的なサウナも水風呂もありますし、サウナーにはうれしい限りですがここではサウナを我慢。せっかくの温泉なので、温泉成分を体に入れる努力をしています(#^^#)

 

八甲田ホテルの青森ヒバが香る温泉大浴場は、大きな窓からは、手つかずのブナ林が眺められます。水風呂を完備したサウナもございます。湯上がりの水分補給に、八甲田の天然水もご用意しております。

 


ご宿泊特典として、姉妹館「酸ヶ湯温泉」をご利用いただけます。送迎は定時で行っておりますので、フロントまでお声掛けください。

 

 

 


八甲田ホテルの温泉は酸ヶ湯温泉とは源泉が異なるそうですが、かなり似ている気がしていて、酸性・鉄分が強く、お湯が目に入ったら激痛。汗が目に入っても激痛ですwww 強い(;'∀')アセアセ 


酸ヶ湯温泉の方が更に強いお湯だった記憶です(#^^#)

 

▼湯上り処にあるアイスキャンディ🍨 うれしい💗

 

八甲田ホテル :棟方志功ギャラリー

八甲田ホテルのロビー棟には、棟方志功さんの作品がたくさん展示されていて、まるでギュラリーのようです合格合格合格 

 

 

▼更に心揺さぶられる「棟方志功記念館」、また行きたいな、と思ってGoogle したら・・・叫び叫び叫び

 

▼AIによる情報

「棟方志功記念館」は2024年3月31日をもって閉館しました。現在は全作品・資料が青森県立美術館へ移管され、そちらで拡張された展示を見ることができます。

 

なお、2029年度内を目処に青森市内で新たな施設としてリニューアルオープンする予定です。

 

【現在の展示場所】

  • 詳細: 移管された膨大なコレクションや資料が常設展示されています。
  • 住所: 青森県青森市大字安田字近野185
  • 施設名: 青森県立美術館(棟方志功展示室)


青森県立美術館は行ったことがあり、また行ってもいいかな?と思っているものの、クマ問題が・・・🐻

クマ🐻のこととか1秒も考えたくないので、2029年OPEN予定の新しい「棟方志功記念館?」に行こうと思います(#^^#)

 

という感じの八甲田ホテル。


4回目の宿泊記に続きます。

空に浮かぶ雪化粧の岩木山

八甲田ロープウェイ乗車中に撮影した「空に浮かぶ岩木山」 @青森県青森市荒川寒水沢

 

【青森県 1泊2日の旅 備忘録】

青森県 八甲田/鶴の舞橋/弘前 1泊2日

 

観光プラン

車 トヨタレンタカー青森空港店 >> 中華そば丸倉さいとう(朝ラーラーメン) >> 八甲田山雪中行軍遭難資料館 >> 八甲田雪の回廊 >> 地獄沼 >> 酸ヶ湯温泉 >> 八甲田ロープウェイ山麓駅 >> 酸ヶ湯インフォメーションセンター >> 八甲田ホテル

移動距離 約5.5Km  移動時間 8分~

八甲田ロープウェイ周辺のルートマップ

 

青森県酸ヶ湯温泉周辺の地図

 

 

八甲田ロープウェイ:山麓駅

▼酸ヶ湯温泉を超えると雪の回廊はだんだ低くなって、10分位のドライブで八甲田ロープウェイ駐車場に到着 @11:15 

八甲田ロープウェイ山麓駅と残雪のあるゲレンデ

 

 

八甲田ロープウェイ山麓駅と雪景色

 

八甲田の雪の回廊、雪原と木々

 

▼八甲田ロープウェイ山麓駅

八甲田ロープウェイ山麓駅の外観

 

▼左側の窓口でロープウェイ往復乗車チケット購入。ここがこんなに空いてるの、初めて見ました合格合格合格

八甲田ロープウェイ山麓駅のチケット売り場

 

▼売店

八甲田雪の回廊のお土産店

 

Aomori Hakkoda Tシャツ、クマのイラスト

八甲田山オリジナルデザインTシャツ、モンベル製

 

▼過去の八甲田ロープウェイ空中散歩の記録。同じような季節、今回は前回よりもちょっとだけ早い時期にロープウェイ乗車しています。

 

▼”大・大・大混雑”を避けて紅葉手前。それでも大混雑アセアセ

 

八甲田ロープウェイ:山麓駅 > 山頂駅

▼ロープウェイ乗車。ここも、インバウンド過半数??みたいな(#^^#)。でも、インバウンドの皆様のお陰で、日本の観光地のビジネスが成り立っていると思うと、混雑Overtourism のNegative 要素はあるものの、今や日本の観光ビジネスには無くてはならない存在、ということでPositive に”普通に来てくれてありがとうございます” m(__)m @11:15  

八甲田ロープウェイ山麓駅の乗客

 

▼八甲田ロープウェイ山麓駅を出発 🚡 @11:20 

八甲田ロープウェイからの雪景色と遠景

往路では満員のロープウェイ🚡 進行方向左側に張り付いていて全然気が付きませんでしたが・・・写真の左上、白い雲のようなシルエットが「岩木山」です。

 

▼一面”ブナの森” 🌳🌳🌳🌳🌳

残雪の八甲田、ブナの森と青空

 

▼左に岩木山がギリギリ見えています。

八甲田ロープウェイから望む雪化粧の山々

 

八甲田連峰の残雪と冬枯れの森

 

▼左遠くが陸奥湾

八甲田の冬景色、雪と木々のコントラスト

 

▼雪面に浮かぶロープウェイのシルエット🚡

八甲田の冬木林と雪景色

 

八甲田ロープウェイからの雪景色と山並み

 

▼青森市街と陸奥湾

八甲田連山と遠くの街並み

 

八甲田山の残雪と広葉樹林

 

▼下りロープウェイとすれ違い🚡 

八甲田ロープウェイから雪景色を望む

 

八甲田ロープウェイからの雪景色と冬の山並み

 

▼オフシーズンにはオフシーズンの良さがあります(#^^#) 第一に○○時間待ち、とかではなく、サクッと乗車可能合格合格合格 そして、残雪のこの眺望も悪くない(#^^#) 一面ブナの森💓

八甲田ロープウェイと雪景色

 

▼八甲田連山にも雪が残っていて最高ラブラブ 富士山や○○富士は勿論のこと、Mountain Viewは山頂に雪が残っていてこそ美しい、と思っています音譜音譜音譜 

八甲田連山の残雪と冬木立

 

▼欲を言えば、八甲田にもっと雪が残っている時期が良かったのですが、今回は「鶴の舞橋と弘前で桜が満開の時期」に寄せた結果、こんな感じの雪景色で妥協。

八甲田の雪景色と冬の山々

 

▼青森市街+陸奥湾Zoom。晴れ晴れているのに靄っていて遠くがあまり見えません。。。

冬の八甲田山から遠く青森市街を望む

 

八甲田山 樹氷と残雪の絶景

 

雪景色が広がる山肌に、等高線状の雪が積もった様子

 

八甲田雪景色、残雪の山並み

 

▼いつか八甲田の樹氷+酸ヶ湯温泉3m積雪の銀世界、とか来てみたい気はするんですけど、仮に来れたとして、帰りのFlight の欠航等、予定通りに帰れない可能性を考えると、今の感じで仕事している限り難しいのな・・・うさぎクッキーはてなマークという感じです(´・ω・`)ショボーン ※更に、八甲田ホテルのWifi Qualityが悪すぎて仕事に使えない=ワーケーションが出来ない問題、前回確認済み。

雪化粧の八甲田連山とブナの森

 

八甲田山ロープウェイからの冬景色

 

▼高度が上がるにつれ、ブナに混ざって針葉樹=アオモリトドマツが増えていきます。

八甲田山の残雪とブナの森の風景

 

雪化粧した八甲田の森を俯瞰

 

▼すでに”アオモリトドマツ”の覇権www

八甲田の雪景色と緑の木々

 

▼写真から切れちゃってますけど、右上、中に浮いた”岩木山”。白い雲のように見えていたせいか、これが岩木山だったなんて、この時は全く気づいていませんでした( ´艸`)www

八甲田山脈の雪景色と遠くに岩木山

 

▼満員御礼八甲田ロープウェイ内の様子

 

▼八甲田ロープウェイの魅力

八甲田ロープウェイ(青森県)の山頂公園駅周辺からは、大岳をはじめとする八甲田連峰、岩木山、津軽平野、陸奥湾、さらには天気が良ければ遠く北海道まで、360度の大パノラマを一望できます。

 

季節ごとの絶景ポイント

ゴンドラからは眼下に広大な樹海が広がり、季節によって全く異なる景色を楽しめます。

  • 春・夏(新緑): 5月〜6月頃はブナの鮮やかな新緑が広がり、残雪との美しいコントラストが楽しめます。山頂付近には可憐な高山植物も咲き誇ります。  
  • 秋(紅葉): 9月下旬〜10月下旬にかけて、山肌が赤や黄色(カエデやナナカマドなど)の鮮やかなグラデーションに染まります。  
  • 冬(樹氷): 1月〜2月頃には厳しい寒さと風によって木々が凍りつき、巨大な「スノーモンスター(樹氷)」が出現します。天気が良ければ、真っ白な樹氷群と青空の雄大な景色が堪能できます。
  • [Added]4月の情報がありませんが、4月はこのブログのような風景が楽しめます雪の結晶 比較的ロープウェイが空いていてわりと穴場(#^^#)

ロープウェイ乗車時の見どころ

  • 山頂へ向かう進行方向: ぐんぐんと標高が上がり、大迫力の山並みや谷間に広がる樹海を間近に感じられます。
  • 山頂から遠ざかる後方(山麓側): 天候が良ければ、遠く津軽平野や青森市街地、陸奥湾を見渡す絶景が広がります。

山頂公園駅のすぐそばには「眺望ウッドデッキ」があり、登山をしなくても気軽に360度の景色を楽しめるよう整備されています。

 

八甲田連峰と広がる樹海、遠景に青森市街

 

八甲田山、残雪と針葉樹の斜面

 

八甲田ロープウェイからの雪景色と木々

 

八甲田ロープウェイからの雪景色と山並み

 

八甲田山頂からの雪景色と青空

 

八甲田連峰の残雪と樹海パノラマ

 

八甲田連峰の雪景色と冬木

 

八甲田ロープウェイ:山頂駅

▼約10分の空中散歩で、八甲田ロープウェイ山頂駅到着。@11:32

八甲田ロープウェイ山麓駅と残雪

 

▼そして、愕然・・・私の目的はこの展望台で山頂からの景色を眺めて速攻下りロープウェイに乗車して帰る。ところが、この通り、展望台はまだ1mを超える雪で覆われていて、スニーカーで来ている私にはこの丘が登れない笑ううさぎ笑ううさぎ笑ううさぎ 

八甲田山頂公園の案内図と雪景色

 

しかも、山麓駅が暖かかったので超薄着で来たら、山頂は雪の天然冷凍庫状態の極寒🥶🥶🥶🥶🥶 ロープウェイ並んでた時、まわりが全員ダウン&スキーウェア&真冬の装いだったので、車にスプリングコート取りに帰ろうかな??と一瞬思いましたが、この展望台で景色見て速攻帰る予定だったので、まあいいか、と気合で寒さに耐える(#^^#)

 

というわけで、展望台には辿り着けずwww 山頂駅で適当に狭〜〜い場所をうろうろして撮影した写真を掲載します。

 

▼雪山装備の人も誰も展望台に近づいていないということは・・・多分閉鎖中。

八甲田山と雪景色

 

雪景色と八甲田山、観光客

 

八甲田連山と残雪、広がる樹海

 

▼ロープウェイ側に行って、青森市街&陸奥湾方面を撮影

八甲田ロープウェイから見下ろす街並み

 

八甲田ロープウェイからの雪景色と街並み

 

▼山側に戻って撮影。

八甲田山雪景と岩木山

 

八甲田山、雪景色と森林

 

八甲田山、雪景色と送信塔

 

極寒問題により、ここでお外での撮影強制終了www ここから、ロープウェイ駅の中から外を撮影した写真。

 

▼ガラス越し

八甲田連峰の残雪と緑のコントラスト

 

八甲田連峰と陸奥湾の遠景

 

八甲田山頂の雪景色と登山者

 

▼ステキ💗

八甲田山スキーヤーと雪景色

 

八甲田連峰の残雪と木々の広がり

 

八甲田ロープウェイ:山頂駅 > 山麓駅

▼滞在時間10分未満で早々に下山ロープウェイ乗車&避難。あったかい(#^^#) しかも、帰りは空いてて最高ハートのバルーン

八甲田ロープウェイからの景色、陸奥湾と岩木山

 

▼ここから下山ロープウェイで撮影した写真。

雪の八甲田山と遠くの山並み

 

▼スキーヤーがたくさんロープウェイに乗車していましたが、どこを滑っているのかな・・・?以前は、この辺りを滑ってるスキーヤーの姿を見たことあるのですが、今回は見えませんでした。

八甲田山スキー場、広大な雪原と木々

 

雪化粧した八甲田山の斜面と樹木

 

八甲田山、雪景色と針葉樹の山肌

 

八甲田連峰の雪景色と森

 

八甲田連峰の雪景色と樹海

 

八甲田連峰の雪景色と冬の森

 

八甲田連峰の雪景色と樹海

 

雪景色と木々が広がる八甲田連峰

 

バイバイバイバイバイバイバイバイバイバイ

八甲田ロープウェイからの雪景色

 

八甲田ロープウェイからの眺め、雪景色

 

▼下山ロープウェイで初めて認識した「岩木山」をZoom。最高ラブラブ

八甲田山と雪化粧の山並み

 

▼空に浮かぶ「岩木山」が神々しいキラキラキラキラキラキラ

雪を頂いた岩木山と青空

 

▼岩木山について、AIによるSummary.

下矢印岩木山は 青森県弘前市・鰺ヶ沢町・西目屋村にまたがる標高1,625mの活火山で、青森県の最高峰 です。整った円錐形の美しい山容から「津軽富士」とも呼ばれ、日本百名山にも選定されています。

岩木山と八甲田ロープウェイの場所を示す地図

八甲田山、雪景色と針葉樹の森

 

▼青森市街Zoom

青森市街と陸奥湾を望む八甲田の山並み

 

八甲田ロープウェイから見た雪景色

 

▼八甲田ロープウェイ山麓的に到着。往路10分+山頂駅で10分+復路10分、30分で往復。 @11:51 

八甲田ロープウェイからの残雪と木々の風景

 

八甲田ロープウェイ山麓駅と雪景色

 

▼ロープウェイTerminal を出て駐車場を撮影。オフシーズンでもこの混雑。一番手前、一列全部観光バス専用駐車場になっていて驚きました😲 この時は観光バスゼロ。

八甲田ロープウェイ駐車場、積雪と並ぶ車

 

八甲田山雪の回廊、駐車場と残雪

 

酸ヶ湯温泉&宿泊先の八甲田ホテルに戻ります車音譜音譜音譜

八甲田雪の回廊、雪壁とパトカー

八甲田雪の回廊:傘松峠 @国道103号/八甲田十和田ゴールドライン 青森県青森市荒川南荒川山国有林(酸ヶ湯沢)

 

【青森県 1泊2日の旅 備忘録】

青森県 八甲田/鶴の舞橋/弘前 1泊2日

 

観光プラン

車 トヨタレンタカー青森空港店 >> 中華そば丸倉さいとう(朝ラーラーメン) >> 八甲田山雪中行軍遭難資料館 >> 八甲田雪の回廊 >> 地獄沼 >> 酸ヶ湯温泉 >> 八甲田ロープウェイ山麓駅 >> 酸ヶ湯インフォメーションセンター >> 八甲田ホテル

移動距離 約38Km  移動時間 50分~ + ノロノロ運転で約1時間

八甲田雪の回廊ルートマップ

 

青森県八甲田の雪の回廊ルート地図

 

 

「雪の回廊」について

日本で「雪の回廊」といえば立山黒部アルペンルートの「雪の大谷」が有名で、最も高い雪の壁(最高地点約16m)が見れるのですが、いかんせんマイカーで行けない&ツアー参加必須バイキンくん、更に現在インバウンド観光客激増につきとんでもなく混んでいるバイキンくん、マナーが悪い客だらけでホテルの朝食Buffet がカオスで地獄バイキンくん、と最近ツアーに参加した友人から聞いていて、そんなところに行くわけないので、私は敢えて「富山の雪の大谷」ではなく、「八甲田の雪の回廊」(#^^#) 

 

▼富山県:雪の大谷。マイカー規制しているからこそ、雪の回廊が白いまま続くのかなうさぎクッキーはてなマーク

 

八甲田の雪の回廊は、ずっと前にたまたまドライブしたら「雪の回廊」でびっくり立ち上がる気づき気づき気づき但し、雪の回廊終盤で雪が真っ黒笑ううさぎ&辛うじて残ってました・・・みたいな雪の回廊を車で通り抜けた経験があり、機会があればもっと早めに行って、「八甲田の雪の回廊」ドライブ、リベンジしたいな❄️(*^^*)雪の結晶と思っていました車音譜音譜音譜 

 

▼たまたま通ったら”雪の回廊”が残っていてテンション爆上がりだった旅の備忘録。

 

「雪の回廊」の高さ的には、八甲田は最高8mくらいということなので、富山の雪の回廊と比べたら、半分位??かもしれませんが、八甲田はアクセス抜群で、青森空港から1時間位の場所、レンタカーで自分で自由に通り抜けられるAdvantage を考えれば、個人的に十分合格合格合格 ただ、マイカー規制無しの為か、今回は以前よりは少しだけ早めに行ったはずですが、やっぱり、雪の回廊は真っ黒でした( ´艸`)www これは仕方ない、受け入れます照れ

 

▼八甲田 雪の回廊。八甲田の雪の回廊も、開通直後ならこんなに真っ白ハートのバルーン


というわけで「八甲田 雪の回廊」再訪の記録を残します❄️❄️❄️


ただ、今回は❄️雪の回廊❄️だけがTargetではなく、同時に ”🌸青森で桜満開のお花見🌸”も一網打尽にする旅(*^^*) 


雪❄️と桜🌸を両立+晴れ晴れ+直前に八甲田ホテルのSuite Room予約可能+自分のスケジュール等など、様々な条件をクリアした結果、八甲田雪の回廊開通から3週間も経過しての旅となってしまい😂、雪の回廊については、前回よりは高さはあるものの、回廊はやっぱり真っ黒笑ううさぎ笑ううさぎ笑ううさぎ 


ガチで真っ白な雪の回廊見たいならやっぱり開通直後に行かないとダメで、お花見と両立で雪の回廊を満足するのは不可能、と学びました(#^.^#) 世の中甘くないタコタコタコ

 

「八甲田 雪の回廊」

▼桜が満開だった「八甲田山雪中行軍遭難資料館」からたった15分位のドライブで、いきなり別世界が始まってびっくりびっくり気づき気づき気づき ドライブしながら安全対策をした上で、@09:08頃からところどころ下矢印フロントガラス越しに雪の回廊を撮影しました。

八甲田雪の回廊を走る風景

 

▼AIによるSummary。”八甲田山”という山はありません。

 八甲田山(はっこうださん)は、 青森県の中央部にそびえる十和田八幡平国立公園に属する火山群の総称 です。「八甲田山」という名前の単独峰は存在せず、最高峰の「大岳(1,585m)」をはじめとする約18の峰々で構成されています。

 

日本百名山の一つに数えられ、四季折々の絶景や豊かな自然で知られる人気の観光・登山スポットです。主な特徴と見どころは以下の通りです。

 

🏔️ 山の構成

  • 北八甲田: 一般的な観光や登山で親しまれるエリア。最高峰の八甲田大岳(1,585m)や高田大岳、井戸岳などがあり、ロープウェイで手軽に山頂付近へアクセスできます。
  • 南八甲田: 登山道が整備されているものの、より自然が深く原始的な景観が残るエリア(櫛ヶ峰など)。

 

🌲 観光・アクティビティ

  • 八甲田ロープウェイ : 山麓から田茂萢岳(たもやちだけ)山頂まで約10分で結び、空中散歩を楽しみながら北アルプスのような大パノラマを一望できます。
  • トレッキング・登山 : 初心者向けの湿原散策コースから、大岳山頂を目指す本格的な縦走コースまで揃っています。
  • 紅葉 : 例年9月下旬〜10月中旬にかけて、山全体が赤や黄色に染まる日本有数の紅葉スポットとして有名です。
  • スキー・樹氷 : 冬はスキーリゾートとして賑わい、ロープウェイから「スノーモンスター(樹氷)」の大群を見ることができます

 

▼ドライブ中、このように美しいMountain Viewを楽しめますが、山の名前はまったく興味がないので省略。@10:14

八甲田山と雪景色の建物

 

▼@10:15 

八甲田の雪景色と枯れ木

 

▼@10:15 

八甲田山雪景色と記念碑

 

▼@10:15 

八甲田山の雪景色と青空

 

▼@10:19

八甲田山雪の回廊と青空

 

▼@10:20

雪景色の八甲田山と木々

 

▼@10:23

八甲田山の雪景色と木々

 

▼@10:24

雪の回廊と八甲田山

 

▼@10:26

雪の回廊ドライブ 八甲田山

 

▼@10:27

八甲田雪の回廊ドライブ

 

▼@10:27

八甲田雪の回廊ドライブ

 

▼@10:29

八甲田山雪の回廊と雪山

 

▼@10:29

八甲田 雪の回廊と残雪

 

八甲田雪の回廊 山道と雪壁

 

▼@10:30 

八甲田山雪の回廊ドライブ

 

八甲田の雪の回廊、春のドライブ

 

▼@10:31 ずーーーっとまあまあ汚い😂www

八甲田雪の回廊ドライブ

 

八甲田 雪の回廊、桜と雪景色

 

▼@10:32

八甲田の雪の回廊ドライブ

 

▼雪の回廊、だいぶ溶けてしまっていますが、まだ大型観光バスよりも高い壁が残っていました合格合格合格 @10:32

八甲田 雪の回廊を走るバス

 

八甲田の雪の回廊ドライブ

 

▼雪はとっても汚いですけど、カーブミラーよりは高い壁。@10:33

八甲田雪の回廊とカーブミラー

 

八甲田雪の回廊と雪壁の景色

 

▼ここまで超快適ドライブでしたが、ここに来て大渋滞www @10:33 体感ですが、私がドライブした「八甲田雪の回廊」時計回りルートは、反時計回りルートに比べて交通量が圧倒的に少なく、道中割と余裕で写真撮影できてました合格合格合格 ここに来るまでは(*^^*)

八甲田雪の回廊、青空と雪壁のドライブ

 

▼Airport=青森空港、青森市、1=八甲田山雪中行軍遭難資料館、2=八甲田雪の回廊中心地。私は、1>> 2 へと時計回りで雪の回廊を走行。青森空港や青森市内から最短で「八甲田雪の回廊」を目指すと反時計回りルートになるものと思われます。

八甲田雪の回廊地図

 

▼@10:34八甲田雪の回廊と雪山

 

▼@10:34

八甲田雪の回廊、緑の木々

 

八甲田雪の回廊を走る車

 

▼この辺りの壁が一番高かったのかな・・・??開通から3週間後でもこんなに高い壁が残っているなんて、凄い気づき気づき気づき@10:35

八甲田雪の回廊、ドライブで雪壁を走る

 

八甲田雪の回廊を走る車

 

▼窓を開けて走行していると、冷たい空気がお顔にあたって超気持ちいい合格合格合格  @10:35八甲田雪の回廊ドライブ、残雪の壁と雪山


八甲田雪の回廊 ドライブ

 

▼この辺りが「笠松峠」。パトカーの見回りありパトカー  @10:35

八甲田雪の回廊、笠松峠にて

 

八甲田山 傘松峠 標高1040m 青森103号

 

▼@10:36

八甲田雪の回廊ドライブ

 

▼@10:37

八甲田雪の回廊ドライブ

 

▼@10:38

八甲田雪の回廊、青空と雪壁の道

 

八甲田雪の回廊ドライブ

 

▼@10:39

八甲田雪の回廊ドライブ

 

八甲田雪の回廊ドライブ

 

八甲田雪の回廊ドライブ

 

▼@10:40

八甲田雪の回廊ドライブ

 

▼@10:08頃から時計回りルートで雪景色を撮影始めてからゆっくり雪の回廊をドライブ。約33分でこの日の宿泊先「八甲田ホテル」の入口に到着。@10:41。一度ホテルは素通り。

八甲田ホテル:雪景色と特徴的な看板

 

▼ドライブを続けて「八甲田ロープウェイ」に向かいます車音譜音譜音譜

八甲田雪の回廊 道路風景

 

地獄沼

▼路駐して、八甲田ホテルのすぐ近くの「地獄沼」にちょっとだけ立ち寄ります。

雪の回廊と青い湖、山々

 

▼八甲田ホテル方向

八甲田の雪景色と青い湖

 

▼酸ヶ湯温泉・八甲田ロープウェイ方向八甲田の雪景色と青い池

 

▼地獄沼

八甲田の雪景色と青い沼

 

雪の回廊と雪化粧の山々

 

八甲田の青い湖と雪景色
 

▼地獄沼の反対側

八甲田 雪の回廊と雪原

 

八甲田山雪の回廊と雪景色

 

▼地獄沼から数分走行して「酸ヶ湯温泉」へ。

八甲田 雪の回廊ドライブ

 

酸ヶ湯温泉

八甲田山雪の回廊駐車場の風景

 

八甲田雪の回廊、建物と雪景色

 

▼何も考えずに左側の駐車場を利用しようと思ってウインカーだしたら、雪で閉ざされていてびっくりびっくり気づき気づき気づき

雪の回廊と青空が広がる八甲田山

 

▼酸ヶ湯温泉は”豪雪地帯”として有名。AIによるSummary

酸ヶ湯温泉における2025-2026年シーズンの積雪は、1月下旬の寒波により最大で483cm (1月28日時点)を記録し、観測史上最速で500cmに迫る豪雪となりました。 

 

酸ヶ湯の過去最高の積雪量は、566cm (2013年2月26日記録)です。

 

▼大混雑の「酸ヶ湯温泉」の駐車場を通り抜けて、写真撮影のみ。

八甲田雪の回廊、バスと建物

 

駐車場と雪の壁、建物

 

▼こちらで雪にすっぽり覆われた酸ヶ湯温泉の動画をご覧頂けます。

 

▼紅葉ど真ん中の酸ヶ湯温泉。過去に一度酸ヶ湯温泉を利用したことがありますが、一度で十分でしたwww

 

@10:48 八甲田ロープウェイ山麓駅に向かいます車音譜音譜音譜

 

桜と八甲田山雪中行軍遭難資料館

八甲田山雪中行軍遭難資料館:桜の季節 @青森県青森市幸畑阿部野

 

【青森県 1泊2日の旅  備忘録】

青森県 八甲田/鶴の舞橋/弘前 1泊2日

 

観光プラン

車 トヨタレンタカー青森空港店 >> 中華そば丸倉さいとう(朝ラーラーメン) >> 八甲田山雪中行軍遭難資料館 >> 八甲田雪の回廊 >> 地獄沼 >> 酸ヶ湯温泉 >> 八甲田ロープウェイ山麓駅 >> 酸ヶ湯インフォメーションセンター >> 八甲田ホテル

移動距離 約7Km  移動時間 10分~ + 観光

青森空港から丸倉さいとうへのルート

 

青森県観光ルートマップ:青森市、八甲田山周辺

 

 

八甲田山雪中行軍遭難資料館

だいぶ古い映画ですが、「日本海大海戦・八甲田山・二百三高知」は何度か映画を見たことがあり、リーダーが無能だと”終わる”、だから絶対に有能なリーダーが国を導かないと”国が終わる”と思い知らされる、わかりやすく対比できる3本の映画です。


映画”八甲田山”は、なんと”一度の訓練で”199人もの尊い命を失うという大惨事を描いた実話。訓練で。。。

 

「八甲田山雪中行軍遭難資料館」は、この悲劇を後世に伝える為の施設。あくまでも個人的な意見ですが、隊長?が無能すぎて、なんでこのような方がリーダーだったのかなうさぎクッキーはてなマークはてなマークはてなマーク と、恐ろし過ぎます。。。独り言です。

 

▼AIによるSummary

八甲田山雪中行軍遭難史料館は、当時の記録や装備品、遭難の経緯を詳しく展示しています。 1902年に青森歩兵第5連隊が八甲田山で訓練中に総勢210名中199名が犠牲となった「雪中行軍遭難事件」の史実を後世に伝えるための施設。

 

 展示内容のハイライト

  • 事件の記録と背景 :過酷な雪中行軍の目的(物資運搬の代替ルート調査)や、当時の装備、防寒対策の不備などをパネルや資料で解説。
  • 遭難と捜索の軌跡 :猛吹雪の中で部隊がどのように迷走し、力尽きていったかの記録。
  • 後藤伍長の銅像模型など :奇跡的に生還した「後藤房之助伍長」の直立不動の発見時の様子を再現した展示物や、遺品などを収蔵。

周辺の関連施設

資料館のすぐ隣には、遭難で亡くなった将兵199名が眠る「陸軍墓地(幸畑墓苑)」があります。また、資料館のそばには「八甲田山雪中行軍遭難記念像(後藤房之助伍長像)」も建立されており、合わせて見学することで事件の全貌を深く知ることができます。

 

 

 
1=八甲田山雪中行軍遭難資料館、2=幸畑陸軍墓地、3=多目的広場。@09:10
幸畑墓苑案内図
 

▼八甲田山の悲劇は知っていたので、明るい要素ゼロの心でここに来たら、なんと桜が満開て一気にテンション爆上がりびっくり気づき気づき気づき桜桜桜桜桜桜

桜並木と案内図、青空

 

満開の桜並木と青空

 

満開の桜と青空

 

満開の桜と青空

 

青森の桜並木と建物

 

青森の桜並木と青空

 

桜の蕾、満開直前

 

青森の桜と公園の風景

 

満開の桜と青空、広々とした公園

 

桜咲く八甲田山雪中行軍遭難資料館

 

満開の桜と青空

 
満開の桜と青空
 
青空と満開の桜並木
 
満開の桜と青空
 
満開の桜と青空、建物
 
桜並木と青空
 
▼ここをまっすぐ進むと「幸畑陸軍墓地」。あとで行ってみます。
桜並木と説明看板のある道
 
八甲田山雪中行軍遭難資料館と満開の桜
 
▼八甲田山雪中行軍遭難資料館
青森市八甲田山雪中行軍遭難資料館 外観
 
▼資料館エントランス前に立って撮影🌸🌸🌸 満開の桜と青空の公園風景
 
▼八甲田山雪中行軍遭難資料館に入ると「後藤伍長」がこの状態でお出迎え。
八甲田山雪中行軍遭難資料館の後藤伍長銅像
後藤伍長銅像レプリカ、八甲田山
後藤伍長銅像:八甲田山雪中行軍
 

▼AIによるSummary

後藤伍長(本名:後藤房之助)は、 1902年に起きた「八甲田山雪中行軍遭難事件」において、雪の中で仮死状態で立っているところを発見され、奇跡的に生還した陸軍の軍人 です。

 

八甲田山での遭難と発見

  • 事件の背景: 1902年1月、青森歩兵第5連隊が八甲田山で雪中行軍の演習中に猛吹雪に遭い、210名中199名が死亡する日本の冬季山岳遭難史上最大の惨事となりました。
  • 生還の奇跡: 遭難から数日後、捜索隊が雪の中に直立したまま仮死状態でいる後藤伍長を発見しました。彼が雪の中に立っていた姿が捜索隊の大きな目印となり、その後の救助活動に繋がりました。

■銅像とその後

青森市の八甲田山雪中行軍遭難記念像(歩兵第五連隊遭難記念碑)として有名な銅像は、この時雪の中で直立して救助を待つ後藤伍長 の姿をモデルに作られています。生還後は治療を経て回復し、その後は故郷である宮城県で過ごしました。

 

▼こちらが馬立場頂上に建立された”実物”の後藤伍長の銅像。青森市公式サイトの雪中行軍遭難記念像より。

八甲田山雪中行軍遭難記念像
全国の将校たちの寄付により、靖国神社の大村益次郎像などを製作した大熊氏広により創られ、現在の馬立場の頂上に「歩兵第5連隊遭難記念碑(高さ約7m)」として建立し霊を慰めたものです。

 
▼展示室に入ると、まずは映像で概要を把握。
八甲田山雪中行軍遭難事件のタイトル画面
 
▼199人遭難した「青森歩兵第5連隊」と同時期に実施した 雪中行軍を成功させた部隊「弘前歩兵第三十一連隊」。有能な大尉の元、雪国出身の隊員が多く雪中訓練の厳しさを理解して万全な準備で訓練に臨んだ結果です。
弘前歩兵第31連隊のラッパ手訓練

1902年(明治35年)1月、福島泰蔵大尉の指揮のもと、弘前~十和田湖~青森を経由して弘前に戻る総距離約224kmの雪中行軍を実施しました。同じ時期に行軍を行い、199名もの犠牲者を出した青森の「歩兵第5連隊」の悲劇とは対照的に、弘前歩兵第31連隊は万全の準備と適切な判断により、参加者38名全員が無事に生還する快挙 を成し遂げました。

 

八甲田山雪中行軍 青森歩兵第五連隊営門
 
青森歩兵第5連隊の軍旗祭の様子
 
明治35年1月23日天気図
 
▼雪中行軍を成功させた「弘前歩兵第三十一連隊」
弘前歩兵第31連隊の雪中行軍隊
 
弘前歩兵第三十一連隊 雪中行軍 倉手山の断崖
 
「青森歩兵第5連隊」は、 210人中生還できたのはたったの11名。 青森歩兵第5連隊 雪中行軍生存者11名
 
資料館に隣接する「青森歩兵第5連隊」の墓地。
八甲田山雪中行軍遭難資料館の墓地
 
八甲田の樹氷
八甲田山の樹氷と雪景色
 
八甲田山の雪景色と樹氷
 
▼映像を拝見してから展示資料を見学。
八甲田山遭難資料館、後藤伍長像
 
八甲田山雪中行軍犠牲者名簿

 

八甲田山雪中行軍の資料

雪中行軍遭難事件の模型(歩兵第5連隊)

 

雪中行軍の靴とわらじ

革靴、全部凍傷に遭う

藁靴の凍傷リスクについて

 

▼薄着・・・に見えます😰

八甲田山雪中行軍遭難資料館の展示品

八甲田山雪中行軍の遺品展示

 

青森陸軍第五連隊雪中行軍遭難実況画報

八甲田山雪中行軍遭難絵図

 

雪中行軍絵柄掛布団の図柄

八甲田山雪中行軍遭難資料館の絵

 

倉石大尉のゴム長靴、凍傷免れる

雪中行軍資料館の展示品と防寒ブーツ

 

凍傷対策の油紙と唐辛子

唐辛子と茶色の紙

 

アイヌ人の雪中捜索活動の様子

 

バーナード犬、雪中行軍遭難事件で遺体発見に活躍

 

八甲田山雪中行軍資料館 後藤伍長像

 

八甲田山雪中行軍遭難資料館の展示物

 

遭難始末書と古文書の展示

 

八甲田山雪中行軍遭難資料館の展示物

 

遭難資料館の記録・日誌

 

「青森歩兵第5連隊」の「幸畑陸軍墓地」。展示見学を終えてロビーでガラス越しに撮影。

幸畑陸軍墓地と桜並木

 

▼見事な赤松に囲まれた墓地です。

八甲田山雪中行軍遭難資料館 陸軍墓地

 

▼最後に「後藤伍長」の後ろ姿を撮影。資料館の外に出て陸軍墓地で手を合わせます。

後藤伍長銅像:八甲田山雪中行軍遭難

 

幸畑陸軍墓地の地図と八甲田山資料館

 

八甲田山雪中行軍遭難資料館:幸畑陸軍墓地

▼資料館を墓地側に出ると、右側に桜並木🌸🌸🌸

八甲田山桜と遭難資料館への道

 

▼左に進むと墓地の入口

桜と墓地、八甲田山雪中行軍遭難資料館
 

▼墓地の入口

桜と幸畑陸軍墓地の案内板

 

桜と八甲田山雪中行軍遭難資料館

 

八甲田山墓地の桜と松並木

 

八甲田山雪中行軍墓地、桜、資料館

 

▼正面

八甲田山雪中行軍遭難資料館と桜並木

 

桜と石碑が並ぶ幸畑陸軍墓地

 

八甲田山資料館の桜と松

 

八甲田山雪中行軍遭難資料館と桜

 

▼「八甲田山雪中行軍遭難資料館」から駐車場に戻ります桜桜歩く桜桜

桜と八甲田山雪中行軍遭難資料館

 

満開の桜と八甲田山遭難資料館

 

▼今回たまたま桜の季節に「八甲田山雪中行軍遭難資料館」に参りましたが、桜の季節に来れて幸せです桜桜桜桜桜桜 とても古い映画ですが「八甲田山」をご覧になってから桜の季節にここに来る、が個人的におススメです(#^^#)

 

八甲田山資料館、桜と施設案内図

 

「八甲田山雪中行軍遭難資料館」は、@09:10~@09:50 約40分で、桜・資料館・墓地をかなりゆっくり観光。


満開の桜に囲まれた資料館がVisual的にとにかく素晴らしいので、せっかくここに来るなら是非桜満開を狙って🌸(#^^#)🌸

 

満開の桜ぽってりフラワーの季節から別世界に参ります車音譜音譜音譜

丸倉さいとうの肉ワンタン麺

”中華そば丸倉さいとう” の肉ワンタン麺 @青森県青森市高田川瀬

 

【青森県 1泊2日の旅  備忘録】

青森県 八甲田/鶴の舞橋/弘前 1泊2日

 

時期・期間

2026年4月下旬 1泊2日 

 

旅の目的

       

雪の結晶八甲田雪の回廊

ぽってりフラワー鶴の舞橋の桜

ぽってりフラワー弘前公園/弘前城の桜

 

▼この条件を考慮して、「八甲田の雪の回廊・鶴の舞橋の桜・弘前城の桜できれば花いかだ」を一網打尽にできるタイミングを探る為に、スケジュール調整がとにかく大変笑ううさぎ笑ううさぎ笑ううさぎ

  • 八甲田雪の回廊:2026年4月1日開通。早く行かないと回廊が低くなる+雪が汚れて汚くなる。
  • 鶴の舞橋の桜:2026年4月19日満開
  • 弘前公園/弘前城の桜:2026年4月19日満開・花いかだ22日~24日頃
  • 晴れ晴れ
  • フライト・レンタカーの直前予約ができる
  • 八甲田ホテルの希望のお部屋の予約ができる
  • 土日に行けない場合は、仕事が休めるタイミング

 

4月1日直後に八甲田雪の回廊雪の結晶、4月22日頃に鶴の舞橋&弘前ぽってりフラワーって2回に分けてに行けばいいじゃん、というお話なんですけど、全部過去に行ったことある場所でしたので、わざわざ4月に青森2回はちょっとToo much かな・・・という感じ。。。キョロキョロ

 

というわけで、開通から3週間~経過した八甲田雪の回廊雪の結晶は、多分汚くなってるし高さも無いアセアセ、弘前公園の”花いかだ”ぽってりフラワーは今回は諦める、等など、優先事項から諸々気持ちの折り合いをつけて、旅のスケジュールは4月19~20日に確定。

 

レンタカー

車トヨタレンタカー青森空港店

青森空港のレンタカーはTerminalビル隣接。レンタカーターミナルから出発できて、とっても便利。今回わたしはトヨタレンタカーを利用しましたが、どちらで借りても同じ場所で出発・返却可能です。

 

旅行プラン

飛行機 JAL141便 :  羽田@06:45 >> 青森@07:55

※ANAの羽田便はありません。

下矢印

1日目

 

車 トヨタレンタカー青森空港店 >> 中華そば丸倉さいとう(朝ラーラーメン) >> 八甲田山雪中行軍遭難資料館 >> 八甲田雪の回廊 >> 地獄沼 >> 酸ヶ湯温泉 >> 八甲田ロープウェイ山麓駅 >> 酸ヶ湯インフォメーションセンター >> 八甲田ホテル

移動距離 約63Km  移動時間 1時間30分~ + 観光

青森旅行ルートマップ:空港・丸倉・八甲田
 
青森の旅行ルート地図

下矢印

2日目

 

車 八甲田ホテル >> 酸ヶ湯温泉 >> 城ヶ倉大橋 >> 中町こみせ通り >> 岩木山の絶景 >> つがる富士見荘 >> 鶴の舞橋/富士見湖パーク第2駐車場(やすらぎの駐車帯) >> 三日月神社 >> 禅林街(禅林三十三ヶ寺)/長勝寺三門 >> 弘前れんが倉庫美術館 >> 弘前公園/サクラパーク(駐車場) >> トヨタレンタカー青森空港店 

移動距離 約121Km  移動時間 2時間40分~ + 観光

青森県旅行ルートマップ:八甲田~弘前
 
青森観光ルートマップ

下矢印

飛行機 JAL150便 : 青森 @20:45 >> 羽田 @22:05

※ANAの羽田便はありません。

 

羽田空港 JAL SAKURA Lounge

▼@06:45羽田発の青森行き搭乗の為、Quick に歩くダッシュダッシュ

あられとハイボール
 

観光プラン

車 トヨタレンタカー青森空港店 >> 中華そば丸倉さいとう(朝ラーラーメン) >> 八甲田山雪中行軍遭難資料館 >> 八甲田雪の回廊 >> 地獄沼 >> 酸ヶ湯温泉 >> 八甲田ロープウェイ山麓駅 >> 酸ヶ湯インフォメーションセンター >> 八甲田ホテル

移動距離 約6Km  移動時間 7~9分~ + 朝ラー

青森空港から丸倉さいとうまでのルート

 

中華そば丸倉さいとう

青森の ”朝ラー” 文化は知っていましたが、これまで観光ルートの都合によりご縁がありませんでした。今回、観光ルート上でたまたま ”朝ラー” 体験できるお店を発見して人生初「青森の朝ラー」ラーメン

 

▼青森空港から10分もかからずに「中華そば丸倉さいとう」。到着した時、奥の駐車場しか空いてなくて(つд⊂)エーンアセアセ 狭すぎて駐車できずに悪戦苦闘していたら、お食事終わった地元Gentleman が「一番手前空くよ」と教えてくださり、道路沿いの駐車Space をお譲り頂きましたm(__)m 私の運転Skillでは奥の駐車はまったくもって無理でした汗うさぎ泣くうさぎアセアセ

中華そば丸倉さいとうの店舗外観

 

▼AIによるSummary

青森の朝ラーとは、 朝7時頃から朝食としてラーメンを食べる青森県(特に青森市周辺)に深く根付いた食文化 です。あっさりとした「津軽煮干しラーメン」が定番で、朝からでも胃もたれせずに食べられる奥深い味わいが特徴です。

 

青森の朝ラーの特徴

  • 定番は「煮干しラーメン」: 鶏ガラや豚骨などの動物系スープに、煮干しや焼き干しなどの魚介ダシを合わせたあっさり系の醤油味が主流です。
  • 早朝から営業 : 朝7時台や朝ラー専用の早朝営業を行う店舗が多く、出勤前や観光の朝ごはんとして親しまれています。
  • 独自のサービス: 朝の時間帯のみ提供される限定メニューや、ライス・そぼろご飯の無料サービスなどを行う店舗もあります。

 

▼右側が店舗

中華そば丸倉さいとう 外観と看板

 
▼人物を避けて撮影していますが、店内はなんと満席気づき気づき気づきギリ、入口のテーブル席に座っています。
丸倉さいとうの店内と厨房の様子
 
▼Menu

中華そば丸倉さいとう 肉ワンタン麺

 

肉ワンタン麺|青森の朝ラー

 

肉ワンタン麺(青森 中華そば丸倉さいとう)

 

中華そば丸倉さいとう メニュー

 

▼注文したのは”肉ワンタン麺”ラーメン 青森県産の鶏ガラに津軽名物の魚だしを合わせた、あっさりだけどわりとコクのあるスープで、美味しく頂きました。まさに「朝ラー」にぴったりのラーメンラーメン リピありです合格合格合格

丸倉さいとうの肉ワンタン麺

 

今後は、青森空港到着時には必ずどこかで「朝ラー」しようと思っているくらいです(#^^#)

 

次も、これまで気になってはいたものの、なかなか観光ルートに組み込めず、行けてなかった場所に立ち寄ってみます。

 

車音譜音譜音譜

静岡 白浜大浜海水浴場 サーフィンと青い海

静岡県下田:白浜大浜海水浴場  @静岡県下田市白浜

 

【静岡県下田 1泊2日の旅 備忘録】

家族旅行で何度も行っている下田をちゃんと観光してみる

 

観光プラン[2日目]

車 トヨタレンタカー下田駅前店 >> 伊豆クルーズ 石廊崎岬めぐり >> 石廊崎オーシャンパーク/石廊崎/石廊崎灯台 >> >> ユウスゲ公園/ヒリゾ浜の眺め >> あいあい岬/south point >> 逢ヶ浜(おうのはま) >> 弓ヶ浜 >> 龍宮窟/ハートビュースポット/天然のサンドスキー場 >> 1.大浜 >> 2.入田浜海水浴場 >> 3.下田プリンスホテル 白浜海岸 >> 4.白浜大浜海水浴場 >> 5.トヨタレンタカー下田駅前店

移動距離 約18.5Km  移動時間 30分~ + 観光

下田観光マップ:弓ヶ浜・白浜海水浴場ルート

 

静岡県下田:弓ヶ浜周辺地図

 

 

大浜~吉佐美大浜海水浴場~舞磯浜

▼龍宮窟駐車場から数分、途中で立ち寄った大浜でちょっとだけ写真撮影。@13:54 

下田 弓ヶ浜の穏やかな波と砂浜

 

下田 弓ヶ浜の断崖と青い海

 

弓ヶ浜の青い海と白い砂浜

 

下田 弓ヶ浜の青い海と白い砂浜

 

下田 弓ヶ浜の景観:川と岩場

 

下田 弓ヶ浜の青い海と岩場

 

弓ヶ浜の砂浜と青い海

 

静岡県下田 弓ヶ浜の奇岩と砂浜

 

弓ヶ浜の広大な砂浜と青い海

 

▼「大浜」から「吉佐美大浜海水浴場」~「舞磯浜」と、美しいビーチが続きます。

弓ヶ浜の白い砂浜と青い海

 

▼ボードに乗ってBig Waveを待つサーファーの皆様が見えますサーフィン @13:57
下田 弓ヶ浜 サーフィンを楽しむ人々

 

次はランチ車音譜音譜音譜

 

入田浜海水浴場

On the beach/Ocean Front Viewで美味しいPizza サラダピザがいただけそうなお店を見つけて、行ってみましたが・・・@14:00過ぎているというのに、日本人・インバウンドが外に行列叫び叫び叫び ランチ営業は@11:00~15:00 と書いてあったと思うので、時間内に全員お食事終われるのうさぎクッキーはてなマーク 秒でPizzaランチは諦めて、とりあえず「入田浜ビーチ」の雰囲気を感じることに集中、

 

▼入田浜ビーチ。ステキハートのバルーン @14:10 

弓ヶ浜の穏やかな波と砂浜

 

▼入田浜にもサーファーの波を待つお姿サーフィン。。。この日、こんな静かな海でBig Waveとか来るのでしょうか???

下田 弓ヶ浜のサーファーと青い海

 

▼これくらいの波でもサーフィン乗れるのなうさぎクッキーはてなマーク

静岡県下田 弓ヶ浜の波打ち際

 

下田 弓ヶ浜とヤシの木

 

下田のヤシの木とビーチ

 

@14:19

下田 弓ヶ浜の青い海と緑の植物

 

入田浜ビーチ、すごく好きハートのバルーン 

 

ただ、お腹が空いたので速攻どっかに移動車音譜音譜音譜 

 

普通のレストランだとランチ営業終わってる時間だったので、通し営業してそうなホテルのロビーラウンジGoogleしてみたら・・・Cafe Time 営業していたのが、宿泊した「下田東急ホテル」と「プリンスホテル 下田白浜」・・・くらいかな・・・汗うさぎはてなマーク 


宿泊した東急ホテルに戻るのもなんか、そこまでじゃないし・・・ジンジャーブレッドマン 普段、プリンスホテルに行くことはほとんどありませんが、とりあえず他にどこに行ったらいいのか見当もつかず、ホテルでCafe &軽食できたらいいかな?と思って、プリンスホテルに行ってみました。

 

下田駅を通り過ぎて北上車ダッシュダッシュダッシュ

 

プリンスホテル 下田白浜

▼まずホテル自体が営業しているのかしていないのかわからないような雰囲気で、超微妙な感じだったんですけど、駐車場は満車だったので、少なくとも営業はしてそう??、ということでQuick にCafe/軽食TIME音譜音譜立ち上がる音譜音譜  入田浜ビーチから15分くらいかかりました車。@14:38

下田プリンスホテルの外観

 

▼ホテル内に入り、Cafe はどちらですか?とお尋ねして、辿り着いたCafe。「Two Tails’ cafe」。Guestが2名見えますが、店員さんのお姿がどこにも無い・・・😓 一番奥まで行って探しましたがやっぱりどなたもいらっしゃらない・・・真顔 すいませ〜〜んと控えめにお呼びしてもレス無し。。。真顔 ここ、ほんとにホテルのカフェ??? もう、いいわぁ~~、ってなって、撤収歩くダッシュダッシュダッシュ @14:40

下田プリンスホテルTwo Tails' cafe

残念ながらこのCafeはPool & 中庭Viewで、Ocean Viewではありませんでした。夏のPool 営業時なら、それなりのViewなのかもしれませんが、オフシーズンの空っぽのPool Viewはとても残念な感じ・・・バイキンくん

 

Cafe難民になったからと言って、安易に「ホテルのロビーラウンジに行けばなんとなかなる。」的な発想は、下田では通用しなかったみたいです( ´艸`)www 反省(´・ω:;.:...

 

真剣に探せば、どこかしらランチタイム後に通し営業しているレストラン/Cafe あったかもしれませんが、そちらにはベクトルが向かずに、安易に”ホテルでCafe Time” を選択したことがよくなかったみたいです。大失敗・・・(つд⊂)エーン 

 

日常的にCafeと言えばホテルのLobby Lounge に行く機会が圧倒的に多いので、自宅に比較的近い下田でもイケるかな??と思ったのだと思いますが、ダメでした。。。

 

ただ、「プリンスホテル下田白浜」に行ったことで、帰りに「白浜大浜海水浴場」を写真撮影できたので、その為にここに来た、と理解しています(#^^#) 白浜大浜海水浴場は、多分下田No.1のビーチハートのバルーン  個人的には、もっと小さくてプライベート感があるBeachが好きですが、大規模Beachがお好きな場合、ここがいいのかな?と思います。

 

白浜大浜海水浴場

▼Dynamic なビーチ「白浜大浜ビーチ」波波波 

下田白浜大浜海水浴場、サーフィンを楽しむ人々

 

▼AIによる「下田のビーチランキング」イルカ 今回は時間的制限&ロケーション的に、3位・4位のビーチは訪れることができませんでしたが、その他のビーチ(その付近)は今回行くことができましたやしの木 

 1位:白浜大浜海水浴場(今ここ)

伊豆最大の広さを誇る、真っ白な砂浜とエメラルドグリーンの海が魅力のビーチです。南国ムード満点で、海の家や飲食店、サーフショップなどが充実しており、特に若い世代やアクティブに楽しみたい方に大人気です。

 

2位:入田浜海水浴場

ソテツの木が並び、どこか南国のリゾート地のような雰囲気が漂う美しいビーチです。入り江になっているため波が比較的穏やかで、水質も非常に高く、透明度の高い海を静かに楽しみたいファミリーやカップルに支持されています。

 

3位:九十浜海水浴場

須崎半島の奥にある、知る人ぞ知るプライベート感あふれる小さな入り江です。透明度が抜群で磯遊びにも最適。波がほとんど立たないため、小さなお子様連れのファミリーや静かにのんびり過ごしたい方にぴったりの穴場スポットです。 

 

4位:外浦海水浴場

環境省の「海水浴場百選」にも選ばれた、穏やかな波と美しい景観が特徴の海岸です。入り江になっているため海が荒れにくく、シーカヤックやSUPなどのマリンスポーツのメッカとしても知られています。

 

5位:吉佐美大浜海水浴場

約 800メートルにわたって続く白い砂浜が美しいビーチです。サーフィンの名所として世界的な大会も開かれますが、美しい景観を求めて訪れる人も多く、海外のような開放的な雰囲気を味わえます。 

 

下田のビーチマップ:白浜大浜、入田浜など

 

白浜大浜海水浴場:サーファーと人々

 

白浜大浜海水浴場:サーファーと青い海

 

▼伊豆下田市のビーチ10カ所が紹介されています。

 

石廊崎のヒリゾ浜・逢ヶ浜・弓ヶ浜は、南伊豆町なので、上記サイトには掲載されていません。そして”南伊豆町”の公式サイトがまるでイケてない為、掲載は自粛🥵💦

 

南伊豆~下田のビーチHopping を終えて、伊豆急下田駅へ戻り、レンタカーを返却車ダッシュダッシュダッシュ

 

伊豆急 下田駅

▼レンタカーを返却して、とりあえず軽くお食事したいな・・・と思って入店したのが、駅のレストランwww もう、なんでもいいから、駅直結のここ。下田漁港直送 さかなや 営業中

 

▼特に何を食べたい!という意志もなく入店したので、お店のお姉さんにおススメをお伺いして注文したのが「下田名物金目鯛の押し寿司」+お味噌汁+ノンアル梅ソーダ。Super DRYのGlassで飲む梅ソーダが格別キラキラ( ´艸`)www これはガチでびっくり( ゚д゚)ハッ! 想像以上に美味しく感じました😂

下田名物金目鯛の押し寿司と梅酒

 

どこもかしこも名物 ”金目鯛の押し寿司" 推しですが、これまで一度も食したことが無かったお品物。。。なぜかというと、シンプルに“金目鯛がそんなに好きじゃない” (#^^#) 


ちなみに、高級魚と言われるクエもちょっと意味わかんない。。。キョロキョロ高級魚で好きなのはノドグロ一択です😊 そもそも肉食なので、お魚があまりよくわかりません🤷🤷‍♂️🤷‍♀️

 

基本的に、押し寿司(=柿の葉寿司・笹寿司・のどぐろやサバの棒寿司等)、は大大大好きで、よく大量に摂取していますが、金目鯛Onlyの押し寿司はこれが最初で最後。セットに1〜2貫入ってるならまだしも、キンメだけとか、もうenough(*^^*) ご馳走様でしたm(__)m


全然関係ない話ですが、昨日TVつけたらたまたま交わされていた会話にびっくり仰天でした。すぐTV消しましたけど、驚き過ぎてここだけ記憶に刻まれてしまいました叫び叫び叫び


下矢印家事育児で疲労困憊の妻に対して夫の対応


A: たいへんだったね、よく頑張ったね、と優しく声をかけて労う。(私:まさかのそれだけ???)


B: よし、ご飯作らなくていいから焼肉行こう!


専門家によると正解はAだそうです。びっくり気づき気づき気づきうそでしょうタコタコタコ Bの対応は、妻の気持ちが全然わかっていない夫、ということになるらしいです。NoNoNoNoアンビリーバボー(✽ ゚д゚ ✽) 専門家の意見を否定する意図はまったくありませんが、10000% Bが正解、と感じる人もいますのであしからずm(_ _)m と思った次第です。


踊り子 12号で帰宅

▼踊り子号最終便がなんと@16:01下田発、18:30頃横浜着・・・早すぎタコ かと言って、踊り子号で乗り換え無し2時間30分位で横浜に戻れるものを、わざわざ遅い時間に帰って熱海乗り換えで3時間30分~かけて横浜に帰るとかもやもやもやもやもやもや 相当の理由が無い限りやりたくないので、おとなしく踊り子号最終で帰りました🚋🚋🚋

踊り子号とE257系電車、下田駅

 

▼JRさん、お願いですから踊り子号のこの車両やめて全部サフィールにしてくださいm(__)m これなら、東海道線&横須賀線在来線のグリーン車&成田エクスプレスの普通席の方が全然快適です。。。(但し、この踊り子号の充電コンセントだけは合格合格合格) 本当に、ガチで車両変更を希望しますm(_ _)m

E25系グリーン車、下田駅

 

▼下田始発なので乗車時はガラガラですが、このあと熱海までに満席。往復ともに知らない人がお隣に。。。

踊り子号の車両内、座席と窓

 

踊り子号の車内、快適な座席

 

踊り子号の車両内、快適な座席

 

▼定時出発、ほぼ定時に横浜着。

伊豆急下田駅のホームと電車

 

ということで、行き当たりばったりな「下田をちゃんと観光してみる」Mission Completeクラッカークラッカークラッカー 

 

沖縄(しかも、慶良間諸島ハイビスカス)の翌週とかに下田に来てしまったので、下田の海の美しさを100%心の底から堪能できない自分がいましたが笑ううさぎ、下田の海もとってもキレイで、こんなに美しいビーチがいっぱいあったのねハートのバルーンと、再認識合格合格合格 また、無計画にぶらっと来てみてもいいかも、と思っています(#^^#) 

 

お天気さえよければ晴れ下田はいつ行ってもそこそこ楽しめると思いますが、下田を漫喫する秘訣はたたひとつ「沖縄の直後はやめておく」ハイビスカスやしの木 

 

欲を言えば、「瀬戸内海/しまなみ海道」帰りの下田もやめた方がいい(*^^*)かもしれません。


おしまいトロピカルカクテル

 

龍宮窟の海食洞と青い海

静岡県下田:龍宮窟  @静岡県下田市田牛(とうじ)

 

【静岡県下田 1泊2日の旅 備忘録】

家族旅行で何度も行っている下田をちゃんと観光してみる

 

観光プラン[2日目]

車 トヨタレンタカー下田駅前店 >> 伊豆クルーズ 石廊崎岬めぐり >> 石廊崎オーシャンパーク/石廊崎/石廊崎灯台 >> >> ユウスゲ公園/ヒリゾ浜の眺め >> あいあい岬/south point >> 逢ヶ浜(おうのはま) >> 弓ヶ浜 >> 龍宮窟/ハートビュースポット/天然のサンドスキー場 >> 大浜 >> 入田浜海水浴場 >> 下田プリンスホテル 白浜海岸 >> 白浜大浜海水浴場 >> トヨタレンタカー下田駅前店

移動距離 約9.8Km  移動時間 15分~ + 観光

下田旅行のルートマップ

 

静岡下田 弓ヶ浜 地図
 
 

サンドスキー場 龍宮窟 駐車場

「龍宮窟」に行ったら、ついでにいろんなもの見れました音譜音譜おばけ 


龍宮窟やサンドスキー場に近い駐車場には係りの方がいらっしゃって、駐車料金500円。駐車場は、入れ代わり立ち代わり常満車状態で、ここが満車になると少し離れた坂道を降りたところにある駐車場に誘導されている様子でしたが、詳細は未確認です。いずれにしても、大混雑の場所なので、係りの方の誘導に従うしかないものと思われます。

 

▼P=駐車場に車を停めて、龍宮窟>>龍宮窟上部遊歩道散策 >>サンドスキー場、 と順路通りに”最低限”ぐるっと一周歩く音譜音譜音譜 駐車場横に使えるレベルのお手洗いあり。

下田 龍宮窟 サンドスキー場 地図

 

龍宮屈について

▼AIによるSummary

下田の「龍宮窟(りゅうぐうくつ)」とは、 静岡県下田市の田牛(とうじ)地区にある、波の浸食によってできた巨大な自然の海食洞 です。直径約50メートルの天窓がぽっかりと開いており、上部の遊歩道から見下ろすと美しい「ハート型」の地形が見えることから、人気の観光・パワースポットとなっています。

 

龍宮窟の主な見どころと特徴は以下の通りです。

  • ハート型の絶景
    洞窟の上にある遊歩道を一周すると、ぽっかりと開いた穴(天窓)の底面がくっきりとハート型に見えます。恋人の聖地や縁結びのパワースポットとして多くのカップルが訪れています。
  • 神秘的な洞窟内部
    洞窟の内部に入り、ぽっかりと空いた天井から青空と太陽の光が差し込む様子を下から眺めることもできます。壁面には、海底火山から噴出した黄褐色の地層(火山れき)が美しい模様を描いており、ジブリ作品『紅の豚』の隠れ家のモデルになったとも噂される神秘的な空間です。
  • 伊豆ジオパーク
    学術的にも貴重な場所として認定されており、自然のダイナミックな造形美を間近で体感できます。

 

 

波と風の芸術:龍宮窟とサンドスキー場 (PDF file が開きます。)

 

「龍宮窟」は、このような場所です。ハート型💓は日本全国津々浦々、あらゆるシーンで集客能力絶大(*^^*)

 

田牛海水浴場

▼龍宮窟に行く前に、駐車場横のお手洗付近で撮影した「田牛海水浴場」。@13:20

弓ヶ浜の青い海と砂浜と緑の丘

 

▼駐車場が高台なので、海水浴場を見下ろせる立地合格合格合格 このビーチ用の駐車場が写真右横にあったと思いますので、龍宮窟の駐車場満車の場合は、Beachの駐車場に誘導されるのかな?と思います。

静岡県下田 弓ヶ浜の海岸風景

 

弓ヶ浜の青い海と砂浜

 

▼遠くをZoom

弓ヶ浜の波止場と岩場

 

▼真下を撮影。とってもキレイな海岸ハートのバルーン

弓ヶ浜の海と砂浜

 

静岡県下田 弓ヶ浜の波打ち際

 

龍宮窟

▼駐車場の係りのGentleman に観光の順番をお伺いして、まずはこの階段を下りて洞窟へ歩く音譜音譜音譜 @13:23

龍宮窟入口 駐車場と案内板

 
龍宮窟の形成過程と特徴を示した説明板
 
▼結構急な階段・・・😓
下田 龍宮窟 階段

 

▼混雑・・・汗うさぎアセアセ

龍宮窟への階段と人々

 

下田 龍宮窟の洞窟内部と観光客

 

▼こちらが龍宮窟ですが、ロープが張られていてこれ以上中に進めません・・・もっと先に進んで、洞窟の真ん中で空を見上げる「ハート型ハート」の天窓???が見れるのかなうさぎクッキーはてなマークと思いましたが、ダメみたいです。TVの旅番組の撮影ではタレントさんが中に入っていましたので、あれは特別だったのかしらうさぎクッキーはてなマークはてなマークはてなマーク もっと先に進んで空洞部分の真ん中に立って上を見ないとダメですよね・・・ここから💓は見れませんでしたバツレッド

龍宮窟の洞窟から見た海岸と青い海

 

▼伊豆半島ジオパーク公式サイトからお借りした写真。こんな感じで、上を見上げて「龍宮窟のハート💖」が見たかったんですけど、規制線によって無理でした(´・ω・`)ショボーン これはとても残念タコタコタコ

龍宮窟のハート型天窓と緑豊かな洞窟

 
▼洞窟の波打ち際はキレイキラキラ雷雷
下田 龍宮窟の海食洞と青い海

 

龍宮窟の洞窟と海、手前の砂浜

 

▼なんとかハートっぽい写真にならないものか試行錯誤してみましたが無理www 遊歩道を歩いて龍宮窟の上に行くと、「下を見下ろしてハート💖」のスポットがあるようなので、このあと行ってみます。

龍宮窟の洞窟と海、白い砂浜

 

▼なんとなく、空に歪んだハート笑ううさぎはてなマークはてなマーク これが限界。

龍宮窟の自然がつくる洞窟と青い海

 

龍宮窟のハート型天窓と青い海

 

龍宮窟、海と洞窟の風景

 

▼数分滞在して戻ります。

下田龍宮窟の石段と洞窟

 

▼あ!!振り返ったら、横たわるハート💖( ´艸`)www しつこい。

龍宮窟の洞窟と砂浜、海

 

龍宮窟の洞窟と海、砂浜

 

▼階段を上って地上へアセアセアセアセアセアセ

下田 龍宮窟 階段と鳥居

 

龍宮窟:ハートビュースポットへの遊歩道

▼一度地上に出て移動。遊歩道を進みます。@13:33

龍宮窟ハートビュースポットへの道

 

龍宮窟への登山道と緑豊かな木々

 

龍宮窟と伊豆諸島 panorama

 

▼龍王社お願い 遊歩道出発地点から約1分。@13:33

龍宮社と遊歩道、周辺の緑

 

龍宮窟ハートビューへの案内標識

 

▼上ったら下る、アップダウンあり。

下田 弓ヶ浜 遊歩道 海を望む


青い海と緑の木々、遠くに島影が見える風景


▼あらうさぎクッキーはてなマークはてなマークはてなマーク 海側に・・・

下田の海岸、緑の葉と透明な潮だまり

 

▼ハートが2つ笑ううさぎ笑ううさぎ笑ううさぎ 無理矢理www

潮だまりに描かれたハート2つ

 

▼そして、こちらが「龍宮窟のハートビュー💗」 ただの砂地に見えなくもないwww できれば、碧い海に満たされたハートビュー💗、見たかったな・・・カラッカラの砂漠のようなハートビュー💗でした(#^^#) 遊歩道出発から約3分でここ。@13:36  

龍宮窟の洞窟と砂浜の景観

 

龍宮窟の案内図とハート型地形

龍宮窟はハート型に見える人気パワースポット

 

でもやっぱり、下から上を見上げてハートが見たかった(つд⊂)エーン。。。「屋久島のウィルソン株(屋久杉の切り株)の中に入って空を見上げるとハート💓」的な😂 あちらは一日がかりのガチトレッキングで見に行くハート💓、こちらは駐車場から階段降りて1分みたいなwww 世の中そんなに甘くない(*^^*)


▼さっきまでいた場所・・・大混雑アセアセアセアセアセアセ

下田 龍宮窟内部と観光客

 

▼「龍宮窟のハートビュー💗」 バイバイバイバイバイバイ

龍宮窟の海食洞と砂浜、緑豊かな崖

 

だいたいこういうのは日本全国津々浦々、行ってみるとガッカリwww そう思っていても、それでも行きますけど(#^^#)

 

▼今度は上り。短い距離ではありますが、アップダウンが結構激しい歩くあせるあせるあせる

遊歩道、木製階段、標識

 

下田の青い海と海岸線、木々の枝

 

▼さっき勝手にハート2個ハートのバルーン を勝手に認定した潮溜まり照れ。この角度では、全然ハートではありません( ´艸`)www

下田 弓ヶ浜の潮だまりと黒い岩

 

▼碧い海ハート

弓ヶ浜の青い海と岩場、枝

 

遊歩道と手作り感のある木製柵

 

静岡県下田 弓ヶ浜の海岸線

 

下田 弓ヶ浜の海岸と洞窟

 

▼「龍宮窟のハートビューハート」を撮影した場所。

遊歩道から見える龍宮窟のハート型スポット

 

▼今度は上りアセアセアセアセアセアセ

龍宮窟遊歩道、階段と緑

 

龍宮窟:田牛サンドスキー場

▼サンドスキー場を眺めるView Spot  @13:40サンドスキー場ビューポイントの標識

 

▼サンドスキー場

龍宮窟とサンドスキー場、下田の海岸

 

弓ヶ浜の砂浜と海岸の風景

 

▼AIによるSummary

田牛サンドスキー場(とうじさんどすきーじょう)は、静岡県下田市の田牛(とうじ)地区にある天然の砂のゲレンデです。冬の強い季節風によって海岸の砂が吹き上げられてできた場所で、傾斜角度30度、長さ45mの急斜面をソリで一気に滑り降りるスリリングなアクティビティが楽しめます。 

 

特徴と魅力 

  • 天然の地形:砂が崩れずに傾斜を保て限界の角度(安息角)である約30度の急斜面が、自然の力だけで形成されています。 
  • オーシャンビュー:頂上からは美しい海を一望でき、海に向かってダイブするような爽快感が味わえます。
  • 通年営業:季節を問わず年間を通じてソリ遊びが可能です。

 

[利用情報] 

  • 料金:見学は無料。周辺の店舗等で専用ソリのレンタル(有料、約200円〜500円程度)が可能です。 
  • アクセス:伊豆急行線「伊豆急下田駅」から車で約15分。 
  • 服装の注意:砂まみれになるため、汚れても良い動きやすい服装が推奨されます。 

 

[周辺情報] 

すぐ隣には、ハートの形をした洞窟で有名なパワースポット「龍宮窟」があるため、あわせて観光するのもおすすめです。

 

 

 

▼サンドスキー場の海がとってもキレイキラキラキラキラキラキラ

弓ヶ浜:断崖と砂浜、青い海

 

龍宮窟の洞窟と砂浜、青い海

 

静岡県下田の弓ヶ浜の海岸線

 

弓ヶ浜、下田の海食洞と景勝地

 

伊豆下田 弓ヶ浜の断崖と青い海

 

静岡下田 弓ヶ浜の断崖と青い海

 

▼遊歩道一周、約10分で駐車場に戻りました。@13:43

下田 弓ヶ浜 駐車場 海風

 

一度道路に出て、写真右方向に歩くと「サンドスキー場」の入口があるので、そちらもちょっとだけ歩く音譜音譜音譜

 

伊豆半島ジオパークのサンドスキー場

龍宮窟とサンドスキー場の案内図

 

▼サンドスキー場のえぐい角度がよくわかります(#^^#)

田牛サンドスキー場と龍宮窟の景観

 

静岡県下田 弓ヶ浜の青い海

 

弓ヶ浜の海と岩礁

 

▼この辺りで写真まとめ撮りして、駐車場に引き返しましたwww

弓ヶ浜:田牛サンドスキー場と奇岩の海岸

 

弓ヶ浜の奇岩と青い海

 

静岡下田の龍宮窟とサンドスキー場


下田 弓ヶ浜の青い海と波打ち際

 

龍宮窟 >> 遊歩道:ハートビュースポット >> サンドスキー場、全部まるっと約30分で観光音譜音譜音譜 何度も来るところではないと思いますが、一度はいいと思います(#^^#) @13:20~13:50  

 

伊豆急下田駅に向かいつつ、もう少し観光を続けます車音譜音譜音譜

 

静岡県弓ヶ浜の静かな波打ち際と砂浜

静岡県下田:弓ヶ浜  @静岡県賀茂郡南伊豆町湊

 

【静岡県下田 1泊2日の旅 備忘録】

家族旅行で何度も行っている下田をちゃんと観光してみる

 

観光プラン[2日目]

車 トヨタレンタカー下田駅前店 >> 伊豆クルーズ 石廊崎岬めぐり >> 石廊崎オーシャンパーク/石廊崎/石廊崎灯台 >> >> ユウスゲ公園/ヒリゾ浜の眺め >> あいあい岬/south point >> 逢ヶ浜(おうのはま) >> 弓ヶ浜 >> 龍宮窟/ハートビュースポット/天然のサンドスキー場 >> 大浜 >> 入田浜海水浴場 >> 下田プリンスホテル 白浜海岸 >> 白浜大浜海水浴場 >> トヨタレンタカー下田駅前店

移動距離 約13Km  移動時間 19分~ + 観光

静岡下田 弓ヶ浜・逢ヶ浜のルートマップ

 

静岡県南伊豆町 弓ヶ浜の地図

 
 

逢ヶ浜(おうのはま)

あいあい岬から約25分、「逢ヶ浜(おうのはま)」に到着。最後、離合不可な狭い道を通ったので”あってるのかな??”と不安になりましたが、海岸線に出ればとっても静かな癒しの空間(#^^#) @12:50 

あいあい岬の海岸、南伊豆の海と奇岩

 

あいあい岬の断崖と青い海

 

あいあい岬の奇岩と青い海

 

 
あいあい岬のハマダイコンと青い海
 
あいあい岬の海岸線と青い海

 

あいあい岬の青い海と岩場の海岸

 

あいあい岬の海岸線と岩場

 

▼ハマダイコンの群生地で、一面ハマダイコンハートのバルーンあいあい岬のハマダイコンと海

 

あいあい岬のピンクの花と青い海

 

ハマダイコンの花、伊豆半島ジオパーク

 

あいあい岬の鳥居と青空

 

龍権神社と鳥居、自然景観

 

あいあい岬の小さな祠と花

 

▼@12:55

南伊豆のヤシと緑豊かな風景

 

逢ヶ浜(おうのはま)に立ち寄ったのは、次の目的地のすぐ近くだったから。次が本丸(#^^#)

 

弓ヶ浜

▼逢ヶ浜(おうのはま)から数分で代表的観光スポット「弓ヶ浜」@12:58

静岡県弓ヶ浜の看板と海岸風景

 

南伊豆町 弓ヶ浜看板と海

 

▼AIによるSummary

 伊豆半島の最南端・南伊豆町にある「弓ヶ浜」は、 1.2kmにわたる美しい白砂の海岸 です。「日本の渚百選」にも選ばれており、遠浅で波が穏やかなため、夏には家族連れに人気の海水浴場として賑わいます。 弓ヶ浜の特徴とおすすめのポイントは以下の通りです。

 

ロケーションと環境

 

  • 砂嘴(さし)の絶景: 青野川の砂が海流によって運ばれ、美しい弧を描く砂浜を形成しています。
  • ウミガメの産卵地: アカウミガメが上陸する貴重な海岸としても知られ、自然環境が豊かに保たれています。

 

▼とっても立派な松林。ここから360度、時計回りに撮影。

静岡県下田:弓ヶ浜の松林と駐車場

 

弓ヶ浜の松林と青い空

 

弓ヶ浜の松林と青空

 

弓ヶ浜の松林と青空

 

弓ヶ浜の松林と緑の草

 

▼逢ヶ浜(おうのはま)方面。こちらから来ました。

弓ヶ浜の青い海と松林

 

弓ヶ浜:静岡県南伊豆町の静かな海岸

 

下田 弓ヶ浜の静かな海岸線と青い海

 

静岡 弓ヶ浜の穏やかな海と砂浜

 

弓ヶ浜の砂浜と青い海

 

静岡県下田 弓ヶ浜の穏やかな海

 

弓ヶ浜の静かな海と松林

 

弓ヶ浜の静かな波と松林、伊豆の海岸

 

弓ヶ浜の美しい砂浜と青い海

 

静岡県下田 弓ヶ浜の白い砂浜と青い波

 

▼これで360度。

静岡県弓ヶ浜の海岸線と山々

 

弓ヶ浜の静かな砂浜と穏やかな青い海

 

▼とってもキレイな弓ヶ浜🌙

弓ヶ浜の美しい白砂と弓なりの海岸線

 

@13:01 

静岡県南伊豆町 弓ヶ浜 湾曲した砂浜の風景

 

3月の弓ヶ浜はこんなに静かですが、夏の弓ヶ浜は別世界ダウンダウンダウン

https://www.minami-izu.jp/?p=we-page-entry&spot=3383

 

 

きれいな三日月形、弓型の「弓ヶ浜」🌙

 

次は、弓ヶ浜から15~20分下田方向へ。TVでも見たことあるので、多分 “下田の有名観光スポットうさぎクッキーはてなマークはてなマーク ” に行ってみます。 車音譜音譜音譜

 

あいあい岬からの絶景、青い海と断崖

静岡県下田:あいあい岬  @静岡県賀茂郡南伊豆町入間

 

【静岡県下田 1泊2日の旅 備忘録】

家族旅行で何度も行っている下田をちゃんと観光してみる

 

観光プラン[2日目]

車 トヨタレンタカー下田駅前店 >> 伊豆クルーズ 石廊崎岬めぐり >> 石廊崎オーシャンパーク/石廊崎/石廊崎灯台 >> >> ユウスゲ公園/ヒリゾ浜の眺め >> あいあい岬/south point >> 逢ヶ浜(おうのはま) >> 弓ヶ浜 >> 龍宮窟/ハートビュースポット/天然のサンドスキー場 >> 大浜 >> 入田浜海水浴場 >> 下田プリンスホテル 白浜海岸 >> 白浜大浜海水浴場 >> トヨタレンタカー下田駅前店

移動距離 約2.5Km  移動時間 5分~ + 観光

伊豆半島ジオパーク ユウスゲ公園ルート

 

静岡県南伊豆町あいあい岬の地図

 

 

ユウスゲ公園/ヒリゾ浜の眺め

石廊崎オーシャンパークの駐車場から5分くらいで、道路沿い「ユウスゲ公園」の駐車場。

あいあい岬の案内板とベンチ、石廊崎の絶景

 

▼駐車場横からの眺望。石廊崎遊覧船のルート、碧い海”ヒリゾ浜”周辺の絶景スポットキラキラ @12:00

石廊崎の絶景、青い海と岩礁の風景

 

▼ヒリゾ浜

石廊崎の断崖と青い海

 

石廊崎の断崖と青い海

 

石廊崎の断崖と青い海

 

ユウスゲ公園の海底火山と自然のテラス

 

▼階段を上って「ユウスゲ公園」展望台へ歩く音譜音譜音譜ユウスゲ公園への階段、伊豆の絶景スポット

 

あいあい岬:南伊豆の絶景と青い海

 

ユウスゲ公園の展望台へ続く階段

 

ユウスゲ公園の階段と草地

 

あいあい岬の海岸線と青い海

 

▼これが伊豆だなんてキラキラキラキラキラキラ クマ🐻問題により、旅行先の選択肢が減っているので、伊豆をもっと掘ってみようかな・・・うさぎクッキーはてなマーク 子供の頃はわりと来ていましたが、何も覚えていません(#^^#)

あいあい岬からの絶景、青い海と断崖

 

あいあい岬、鐘と伊豆の海岸線

 
▼「ユウスゲ」はニッコウキスゲに似ているようですね。

ユウスゲ(夕菅)は、 夏の夕方に咲き、翌日の午前中にはしぼんでしまう淡い黄色の花を咲かせるワスレグサ属の多年草 です。ニッコウキスゲの仲間であり、レモンイエローの美しい花びらとほのかな香りが特徴で、別名「キスゲ」や「アサマキスゲ」とも呼ばれます。

 

ユウスゲの主な特徴

  • 名前の由来: 夕方に咲くことと、葉の形がカヤツリグサ科の植物である「スゲ(菅)」に似ていることから名付けられました。
  • 開花時期: 主に7月〜9月頃にかけて見頃を迎えます。
  • 花の特徴: 淡い黄色(レモンイエロー)で、ユリに似たラッパ状の花を咲かせます。ほのかに良い香りがするのも特徴です。
  • 開花時期: 夕方(16時頃〜)に花が開き、翌日の午前中に閉じる「一日花」です。

 

あいあい岬の鐘と青い海

 

あいあい岬の青い海と絶景

 

あいあい岬の断崖と青い海

 

あいあい岬の断崖と海岸線

 

▼もう一カ所展望台があるので行ってみます歩く音譜音譜音譜

あいあい岬の展望台と草原、青い空

 

あいあい岬の草原と道、青い空

 

あいあい岬の階段と草地、青空

 

伊豆のユウスゲ公園の桜の蕾

 

ユウスゲ公園への階段と青空

 

▼ここがユウスゲ公園の2か所目の展望台

あいあい岬の展望台とベンチ

 

▼伊豆七島絶景スポット。遠くにうっすら島が見えるような・・・

ユウスゲ公園からの島々案内板

 

ユウスゲ公園から見える伊豆諸島の島々

 

▼左から右へユウスゲ公園から見える眺望を撮影。晴ているのに、靄っていて遠くが見えないのが残念(´・ω・`)ショボーン

あいあい岬の草むらと青い海

 

▼右側の岩が「カツオ岩」

あいあい岬の断崖と青い海

 

あいあい岬の絶景、青い海と岩礁

 

あいあい岬、伊豆の絶景と草原

 

▼さっきまでいた場所

あいあい岬からの青い海と草原

 

▼Zoom

あいあい岬の鐘と女性たち、青い海

 

▼この写真右側に駐車場と建物が見えます。あちらが「あいあい岬」。この後、行ってみます。

あいあい岬の断崖と青い海

 

▼駐車場に戻ります歩く音譜音譜音譜

あいあい岬の道と山、草

 

▼さくら🌸はまだまだこれから・・・

あいあい岬の桜と伊豆の海

 

ユウスゲ公園の青空と山、桜の枝

 

下田の桜と青空

 

下田の桜、青空に映える

 

あいあい岬の絶景、青い海と岩礁

 

▼ここでも「石廊崎遊覧船 マリンバードおしどり」

遊覧船と青い海、伊豆の絶景

 

▼急旋回www

カラフルな遊覧船が海を航行

 

あいあい岬から望む伊豆の海と奇岩

 

「ユウスゲ公園」は、@12:00~@12:15分位で観光。ちょっと先の「あいあい岬」に移動します車音譜音譜音譜

 

あいあい岬

▼ほぼ満車の駐車場には、Cafe。満席でした。@12:17

あいあい岬のカフェとトイレ

 

▼ステキキラキラキラキラキラキラ

あいあい岬からの絶景、伊豆の海岸線

 

あいあい岬からの絶景、青い海と断崖

 

あいあい岬の断崖と碧い海

 

あいあい岬の断崖と伊豆の青い海

 

あいあい岬からの青い海と岩礁

 

あいあい岬からの青い海と岩礁

 

▼一番端に移動

あいあい岬からの青い海と断崖絶景

 

あいあい岬と青い海、奇岩の風景

 

あいあい岬の青い海と岩場の絶景

 

あいあい岬、南伊豆の断崖と青い海

 

あいあい岬からの青い海と奇岩

 

あいあい岬からの南伊豆の断崖と海

 

ユウスゲ公園の黄色い花と柵

 

静岡県下田:あいあい岬のヤシの木

 

ヒリゾ浜側へ移動 歩く音譜音譜音譜

 

あいあい岬の案内盤と断崖絶壁の海岸線

 

あいあい岬の青い海と断崖絶壁

 

あいあい岬:伊豆の碧い海と緑の島

 

▼ヒリゾ浜。もっと碧い海のはずですが・・・太陽の角度???でなんか真っ暗。。。

あいあい岬の断崖と青い海

 

あいあい岬の青い海と岩場の風景

 

あいあい岬からの絶景、伊豆の青い海

 

あいあい岬の青い海と奇岩

 

 

▼案内板をよく見ると。。。

 

ヒリゾ浜の案内板と海中のサンゴ

 

▼青いちっちゃいお魚超カワイイ音譜。。。けど、突起がめちゃめちゃ気持ち悪い・・・真顔真顔真顔

ヒリゾ浜のエンタクミドリイシと青い魚

 

▼海の中って。。。本当に気持ち悪い(つд⊂)エーン

熱帯魚とクマノミ

 

南伊豆ユウスゲ公園とヒリゾ浜の地図

 

▼山側

あいあい岬の草木が生い茂る山肌

 

「あいあい岬」は、”奥石廊崎(愛逢岬)" の通称??で、夕陽スポットのようです。

https://www.minami-izu.jp/?p=we-page-entry&spot=6732

 

南伊豆先端の観光はここまでバイバイバイバイバイバイ

 

ここで折り返して、ゆる〜〜く観光しながら伊豆下田駅に戻ります車音譜音譜音譜

 

下矢印あいあい岬を出て数分、道路沿いで撮影した写真を2枚。

 

▼ピンポイントで桜が満開ぽってりフラワー

満開の桜と青空

 

▼王子神社

王子神社の鳥居と社殿

 

車音譜音譜音譜

 

石廊崎の遊歩道と断崖、海

静岡県下田:石廊崎  @静岡県賀茂郡南伊豆町石廊崎

 

【静岡県下田 1泊2日の旅 備忘録】

家族旅行で何度も行っている下田をちゃんと観光してみる

 

観光プラン[2日目]

車 トヨタレンタカー下田駅前店 >> 伊豆クルーズ 石廊崎岬めぐり >> 石廊崎オーシャンパーク/石廊崎/石廊崎灯台 >> >> ユウスゲ公園/ヒリゾ浜の眺め >> あいあい岬/south point >> 逢ヶ浜(おうのはま) >> 弓ヶ浜 >> 龍宮窟/ハートビュースポット/天然のサンドスキー場 >> 大浜 >> 入田浜海水浴場 >> 下田プリンスホテル 白浜海岸 >> 白浜大浜海水浴場 >> トヨタレンタカー下田駅前店

移動距離 約17Km  移動時間 30分~ + 観光

石廊崎岬めぐり遊覧船ルートマップ

 

静岡県下田 石廊崎の地図

 

 

石廊崎オーシャンパーク 有料駐車場

「伊豆クルーズ 石廊崎岬めぐり」から5~6分で「石廊崎オーシャンパーク有料駐車場」に到着。クルーズ駐車場ですでに500円支払っている場合、その領収書を「南伊豆ジオパークビジターセンター」受付で提示することで、オーシャンパーク駐車券は無料処理してくださいます。よって、片方だけでも駐車料金500円、両方行っても500円(#^^#)

 

▼駐車場で、車のフロントガラス越しに撮影した「南伊豆ジオパークビジターセンター」。ここが、石廊崎オーシャンパーク遊歩道の起点。@11:08

南伊豆ジオパークビジターセンターとバイク

 

伊豆半島ジオパーク石廊崎遊覧船マップ

 

石廊崎オーシャンパークの地図

 

石廊崎オーシャンパーク / 南伊豆ジオパークビジターセンター

石廊崎オーシャンパーク南伊豆ジオパークビジターセンター

 

▼ビジターセンターに入ると、左側の一角にほんのちょっとだけ、ジオパークっぽい展示がありましたが、建物のほとんどはお土産売り場とレストラン&休憩スペース。

南伊豆ジオパークビジターセンター入口

 

▼この展示はもはや”床”www。以上です笑ううさぎ 片手間過ぎてウケる笑ううさぎ笑ううさぎ

伊豆半島ジオパークの海図

 

 

▼ビジターセンター内。この写真右側、入口入ってすぐ受付がありますので、こちらで石廊崎遊覧船乗場駐車券の提示をお忘れなくベル

南伊豆ジオパークビジターセンターの土産物店

 

▼この時は@11:00過ぎだったのでこんな感じで静かですが、遊歩道散策を終えて戻ってきたら、@11:45頃、ランチタイムで大賑わい気づき気づき気づき

下田の海を望むレストラン、石廊崎遊覧船乗り場

 

下田ビジターセンターの食堂と眺望

 

▼ビジターセンターからの眺望。この崖の下左方向に「石廊崎遊覧船」乗場があります。

下田の青い海と緑の断崖

 

▼@11:14 基本、ビジターセンターを出て散策スタート歩く音譜音譜音譜

南伊豆ジオパークビジターセンターと自動販売機

 

▼さくら🌸

石廊崎の桜、青空に映える

 

石室神社入口と石獅子、伊豆の風景

 

▼石室神社の鳥居。左側はお手洗いだったように思います。ビジターセンターを出て約2分でここ。@11:16

石室神社の鳥居と南伊豆の風景

 

▼石廊崎灯台 @11:18

石廊崎灯台とソテツ、海

石廊崎灯台の標識

 

▼出発から約5分で石廊崎灯台に到着。@11:18

石廊崎灯台と散策する人々

 

 

石廊崎の断崖と青い海

 

▼遠くに「大瀬(おおせ)・蓑掛岩(みのかけいわ)」

石廊崎の青い海と海岸線

 

▼Zoom。こちらが、悪天候の際に連れていかれる「石廊崎遊覧船の”ハズレ”コース」、とされている景色( ´艸`)www 

石廊崎の青い海と奇岩、遠くの山並み

 

▼トンボロで干潮時には岩と岩が地続きになるようです。

石廊崎の断崖と海、伊豆半島の海岸線

 

石廊崎の奇岩と青い海

 
下田石廊崎の岩礁と青い海
 

下田・石廊崎の青い海と緑の植物

 

石廊崎の青い海と岩場の景観

 

石廊崎の断崖と青い海

 

石廊崎の断崖と青い海

 

▼遠くの風力発電をZoom

南伊豆の風力発電と山々

 

石廊崎の風力発電と山並み

 

▼石廊崎灯台を離れて岬の先端へ歩く音譜音譜音譜 @11:24

石廊崎遊歩道と青い海、観光客

 

▼石廊崎の先端

石廊崎の遊歩道と青い海

 

石廊崎の断崖と遊歩道、青い海

 

▼左側へ、急な階段を下りますアセアセアセアセアセアセ

石廊崎の遊歩道と青い海

 

石廊崎の青い海と黒い岩場、草

 

石廊崎の断崖と青い海、草

 

石廊崎の奇岩と青い海

 

下田石廊崎の断崖と遊歩道

 

▼石室(いろう)神社を参拝 m(__)mm(__)m拍手拍手お願いm(__)m

石室神社:下田観光の木造回廊

 

石廊崎の海を望む窓からの眺め

 

▼先端の石廊崎「熊野神社」へ歩く音譜音譜音譜

石廊崎の先端へ続く遊歩道と青い海

 

石廊崎の青い海と風力発電

 

石廊崎の奇岩と青い海

 

石廊崎の青い海と荒波

 

石廊崎、荒々しい岩と青い海

 

石廊崎からの伊豆七島展望図

 

石廊崎の青い海に浮かぶ黒い岩

 

▼先端の石廊崎「熊野神社」m(__)mm(__)m拍手拍手お願いm(__)m

石廊崎の熊野神社と奇岩

 

石廊崎の奇岩と青い海

 

▼石廊崎遊覧船「マリンバード おしどり」。さっきは、遊覧船からここを見上げてました(#^^#) 今度は逆。

彩り豊かな遊覧船、石廊崎の海を航行

 

カラフルな遊覧船が海を航行

 

▼あっという間に遠くに行っちゃいました船ダッシュダッシュダッシュ石廊崎の断崖と青い海、遊覧船

 

▼ぐるっと石廊崎の先端をまわってビジターセンターに戻ります歩く音譜音譜音譜 出発から20分。@11:34  

石廊崎の荒々しい岩と青い海の景色

 

石廊崎遊歩道と断崖、青空

 

▼右側の岩が完全に爬虫類びっくり気づき気づき気づき

石廊崎の奇岩と遊歩道

 

▼石室(いろう)神社

石廊崎の岩屋にある石室神社

 

石廊崎の奇岩と遊歩道

 

▼急な階段アセアセアセアセアセアセ

石廊崎の岩肌と石碑

 

▼急な階段を上り切って、あとは平和にぶらぶらお散歩モードでビジターセンターへ歩く音譜音譜音譜

石廊崎遊歩道、灯台へ続く階段

 

石廊崎の断崖と青い海

 

石廊崎遊歩道の石段と緑

 

▼@11:38

石廊崎灯台と柵、青空

 

▼@11:41 

石廊崎の鳥居と遊歩道

 

石室神社の狛犬 石廊崎灯台と岬

 

▼ここだけピンポイントでさくらがとってもキレイ🌸🌸🌸

石廊崎の桜と青空

 

石廊崎の桜🌸

 

石廊崎の桜、青空に映える

 

石廊崎の桜、青空と満開の花

 

▼ビジターセンターに戻ってきて、テラスで撮影。@11:45 石廊崎の青い海と緑の断崖

30分位で石廊崎を往復。めちゃめちゃ “ちょうどいい” お散歩コース合格合格合格

 

▼駐車場に戻ります。

下田:風力発電とヤシの木のある駐車場

 

「石廊崎オーシャンパーク / 南伊豆ジオパークビジターセンター」滞在時間は、@11:08~@11:48、約40分。 

 

南伊豆の観光を続けます 車音譜音譜音譜