青森県 八甲田/鶴の舞橋/弘前 1泊2日
観光プラン
トヨタレンタカー青森空港店 >> 中華そば丸倉さいとう(朝ラー
) >> 八甲田山雪中行軍遭難資料館 >> 八甲田雪の回廊 >> 地獄沼 >> 酸ヶ湯温泉 >> 八甲田ロープウェイ山麓駅 >> 酸ヶ湯インフォメーションセンター >> 八甲田ホテル
移動距離 約6.5Km 移動時間 11分~ + 観光

酸ヶ湯インフォメーションセンター(酸ヶ湯公共駐車場)
来た道を戻り、八甲田ロープウェイ >> 酸ヶ湯温泉 >> 八甲田温泉 へ戻る道中、酸ヶ湯温泉を通り過ぎると広々とした「酸ヶ湯公共駐車場」が整備されており、駐車場内に「酸ヶ湯インフォメーションセンター」があります。ただ、聞きたいことが全く無い為Information Centerに立ち寄ったことは一度もありません(#^^#)
▼この「酸ヶ湯公共駐車場」からの眺望が地味に素晴らしい(#^^#)のでちょっとだけ立ち寄ってみました。
▼ガッツリ雪の壁❄️❄️❄️
▼この雪の壁真っ白だったらどんなにステキでしょう❄️(*^^*)❄️ 真っ黒過ぎて笑っちゃうwww
▼奥に見える建物が「酸ヶ湯インフォメーションセンター」。中に入ってみようかしら??と思って一応近づきましたが・・・やっぱり興味が無さ過ぎてお写真だけwww 紅葉の季節は満車になりますが、この時期でもこの通り駐車場がそこそこ埋まっていました
Information Centerに聞くまでもなく酸ヶ湯は、酸ヶ湯温泉♨️ 八甲田ホテル♨️ 地獄沼♨️ まんじゅうふかし♨️ くらいしかありません(*^^*) それがいいんです![]()
季節によっては登山口🏕️
春先の雪景色はこんな感じですが、紅葉の時期は、遠くの山と近くのブナの森の見事な色彩のグラデーションがドーーンと目の前に広がります![]()
![]()
![]()
![]()
▼駐車場を出る際に撮影した「酸ヶ湯インフォメーションセンター」。公式サイトを探しましたが、見当たりませんでした。
![]()
![]()
▼@12:13
ここから数分、八甲田ホテルに参ります。![]()
![]()
![]()
![]()
八甲田ホテル
▼まだ@12:15ですが、もう行くとこないし、やること無いのでホテルに参ります![]()
![]()
![]()
▼八甲田ホテルの駐車場からの眺望![]()
▼この街灯の景色を見ると「八甲田ホテルに戻ってきた~~
」という感じ(#^^#)
▼八甲田ホテル宿泊は、今回が4回目。何故か来てしまう。。。(*^^*)
▼こちらの坂道を上って駐車場に入りました。右側の黄色い重機は除雪機でしょうか??
▼こちらの建物が洋室棟。いつもこの建物のどこかのお部屋に宿泊しています。
八甲田ホテル :基本情報
▼八甲田ホテルについてAIによるSummary。追記したいのは、Wifi のQuality はVPNで会社のNetworkに入ってOnlineでガチで仕事できるレベルではありません、ということ。メール返信や資料作成位なら問題ないと思います。
八甲田ホテルは、1991年(平成3年)5月10日開業。青森県・八甲田山のブナ原生林に佇む「八甲田ホテル」は、日本最大級の規模を誇る本格的な洋風ログ造りホテルです。十和田八幡平国立公園内に位置し、雄大な自然と上質な空間が融合したリゾートホテルとして知られています。
基本情報と特徴
- コンセプト: 国内最大級の木造(ログハウス)建築。ヒバやブナといった厳選された木材が使われており、木の温もりが溢れる空間です。
- ロケーション: 標高約900mに位置し、四季折々の風景(新緑や紅葉、冬の豪雪)を楽しめます。
- 姉妹宿: 混浴で有名な「酸ヶ湯温泉旅館」の姉妹宿で、歴史ある温泉文化も体験できます。
施設情報
- 客室数: 全45室(ツイン、メゾネット、特別室など)
- 館内施設: メインダイニング(フレンチ)、和食処、バーラウンジ、大浴場など
- 食事: 青森の旬の食材を活かした本格的なフレンチまたは和食会席を堪能できます。
- 温泉: ホテル内の大浴場のほか、姉妹宿「酸ヶ湯温泉」の利用も可能で、温泉情緒を味わえます。
八甲田ホテル :お部屋について
▼八甲田ホテルは、本棟(Lobby/Restaurant)~A・B・C・Eが客室、D=イベント/コンベンションルーム。いつもE棟に宿泊しています。
■特別室 洋室スイート
予約が取れる限りこちらのお部屋に宿泊。今回は予約できました。
55㎡~60㎡ 全3種 4室
ブナの原生林の向うには八甲田連峰「横岳」が広がり、広いお部屋でのんびり、ゆったり。静寂の大自然が深い眠りを誘います。
■和洋室
61㎡ 2室
4人まで宿泊可能な禁煙室のお部屋。 は和洋室(和室+リビング)をご用意いたします。 カップルやご夫婦、お子様連れのファミリーにオススメです。 ブナの原生林が見渡せます。
■メゾネット
44㎡ 全8室
八甲田連峰の主峰「八甲田大岳」を望む、
中2階にリビング、さらに上階がベッドルームと
ロフト付のツインルーム。リビングのソファーはベッドにもなり3名様でも楽々。カップルやご家族にご好評を頂いております。
■ツインルーム
Suite Roomの予約が出来ない場合は、こちらに宿泊。
30㎡ 全31室
広い窓一面にブナの原生林が見渡せ、まるで自然に抱かれたような気持ちにさせてくれる、やすらぎのツインルーム。
八甲田ホテル :お食事について
八甲田ホテルのお夕食は、フレンチフルコース or 和食会席の2択。朝食も、洋食 or 和食から選べます。
[お夕食] のイメージ
French:レストラン「MeDeau(メドー)」
日本海・太平洋・津軽海峡・陸奥湾の海の幸、さらに八甲田や岩木山の恵みを厳選し、旬の食材にこだわりながらフランス料理の技法を生かして創作した「八甲田キュイジーヌ」。口の中でとろける柔らかな肉質の県産牛肉。糖度が高く生でも食べられる岩木山の嶽きみ(とうもろこし)。肉厚で引き締まった陸奥湾のホタテ、等々。どうぞ心ゆくまでご堪能下さい。
和食会席:和食処 「寒水(しゃこみず)」
四季折々の海の幸。広大な津軽平野は米どころとしてはもちろん、林檎やさまざまな果物、野菜に恵まれ、山では豊富な山菜やきのこなど、まさに美味の宝庫。和食の命は水の質ですが、当館ではお料理をより一層引き立てる最高の水、「八甲田伏流水」を使用しています。この素晴らしい地元の食材を用い、奇をてらわず、素材本来の味を素直に引き出すことを心がけ、最高のお料理をお客様にご提供いたします。
![]()
[朝食] のイメージ
▼洋食
▼和食
八甲田ホテル :温泉
八甲田ホテルに宿泊すると姉妹館の「酸ヶ湯温泉」を送迎付き+タオル付きで無制限に利用することができる為、ほとんどの宿泊客は「酸ヶ湯温泉」目的で宿泊しているような気がします。
私も、初めて八甲田ホテルに宿泊した時には「酸ヶ湯温泉」を利用しましたが、個人的に1度でいいかな、という感じ♨️。そもそも、基本”烏の行水”ですし🐦⬛、熱いお湯に入ることが出来ませんので、そこまで“強い温泉”は求めていません。ホテルの温泉も私にとってかなり強く、むしろホテルの温泉♨️で十分(#^^#) 本格的なサウナも水風呂もありますし、サウナーにはうれしい限りですがここではサウナを我慢。せっかくの温泉なので、温泉成分を体に入れる努力をしています(#^^#)
八甲田ホテルの温泉は酸ヶ湯温泉とは源泉が異なるそうですが、かなり似ている気がしていて、酸性・鉄分が強く、お湯が目に入ったら激痛。汗が目に入っても激痛ですwww 強い(;'∀')
酸ヶ湯温泉の方が更に強いお湯だった記憶です(#^^#)
▼湯上り処にあるアイスキャンディ🍨 うれしい💗
八甲田ホテル :棟方志功ギャラリー
八甲田ホテルのロビー棟には、棟方志功さんの作品がたくさん展示されていて、まるでギュラリーのようです![]()
![]()
▼更に心揺さぶられる「棟方志功記念館」、また行きたいな、と思ってGoogle したら・・・![]()
![]()
![]()
▼AIによる情報
「棟方志功記念館」は2024年3月31日をもって閉館しました。現在は全作品・資料が青森県立美術館へ移管され、そちらで拡張された展示を見ることができます。
なお、2029年度内を目処に青森市内で新たな施設としてリニューアルオープンする予定です。
【現在の展示場所】
- 詳細: 移管された膨大なコレクションや資料が常設展示されています。
- 住所: 青森県青森市大字安田字近野185
- 施設名: 青森県立美術館(棟方志功展示室)
青森県立美術館は行ったことがあり、また行ってもいいかな?と思っているものの、クマ問題が・・・🐻
クマ🐻のこととか1秒も考えたくないので、2029年OPEN予定の新しい「棟方志功記念館?」に行こうと思います(#^^#)
という感じの八甲田ホテル。
4回目の宿泊記に続きます。



























































































































































































































































































































































































































































































































































































