本日は立川で

夏期講習の採点でした。

 

立川の校舎の近くには

ファミリーマートがあって

藤沢に来た時は大概

そこで飲み物なり

おやつなりを調達します。

 

というわけで今回も

適当なパンと

ドライマンゴーを

と思って

購入したのがこちら。

 

ファミマルのデニッシュとドライマンゴー

 

Pasco の

国産小麦くるみロールは

見当たらず

くるみ系のパンも

見当たらなかったので

食塩相当量を確認して

ファミマル Bakery

りんごカスタードデニッシュを

選んだ次第です。

 

ドライマンゴーの方は

これもファミマル・ブランドの

完熟果実のおいしさドライマンゴー

というのがありましたので

買ってみることにしました。

 

 

ところが

今回はたまたま

答案枚数が少なく

割と早く終わったので

結局、手をつけずじまい。

 

終了後は

ちょうど開催中の

立川フロム古書市に行ったり

ディスクユニオンに

寄ったりして

時間が過ぎてしまい

あっという間に夕方に。

 

立川で食べていっても

良かったんですが

明るいうちに

地元のコンビニに届いている

タワーレコード・オンラインの

荷物を引き取って

帰りたかったこともあり

何も食べずに直帰しました。

 

というわけで

自宅で夕食代わりに

いただいた次第です。

 

 

デニッシュは4個入りで

1個あたりの食塩相当量が0.2g

 

ドライマンゴーは

1袋(36g)あたり

0.22gだそうですから

デニッシュ4個と合わせても

1.02gにしかならず

おにぎりと比べると

やはり食塩相当量が少ない。

 

りんごカスタードデニッシュ

 

デニッシュの製造者は

山崎製パンでした。

 

ドライマンゴーの製造者

というか販売者は

株式会社ドール Dole

(ドールジャパン)。

 

スマイルライフの

ドライマンゴーと同様に

販売者とは別に加工者として

株式会社キィポーション

揖斐[いび]工場

と表示されています。

 

こちらも

スマイルライフの商品の

新包パック株式会社同様に

メーカーで作られた菓子などを

袋詰めする会社のようですので

ドールの製造(あるいは輸入)

キィポーションのパッケージング

ということになりましょうか。

 

完熟果実のおいしさドライマンゴー

 

今回のマンゴーは

藤沢のライフで買った

スマイルライフの商品と同じく

フィリピン産ですが

ペリカンマンゴーかどうか

特に記されておらず

不詳です。

 

1袋の容量は

上にも書いた通り36gで

ドライマンゴーの

1日あたりの摂取量とされる

20〜30gを若干

上回っていますが

50gとしているサイトも

ありましたから

6gなら許容範囲

といえましょうか。

 

まあ、何はともあれ

ごちそうさまでした。(-人-)

おととい

セゾンファクトリーの

ソルティライチピーチジャム

空いたので

昨日

同じ製造元がリリースする

レモンバターを

開けました。

 

セゾンファクトリーのレモンバター

 

ソルティライチピーチジャムと一緒に

普段使いの方の

ディスカウント・スーパー

OKで見つけて

買っておいたものです。

 

 

製造者は

上にも書いた通り

セゾンファクトリーで

内容量は240gと

ソルティライチピーチジャムが

310gでしたから

少し少ない。

 

糖度は不詳ですが

100gあたり229kcalで

ソルティライチピーチジャムは

128kcalでしたから

こちらは100kcalほど

増えてます。

 

 

原材料は

レモン果汁と

レモンピューレ

バター、砂糖

乳製たん白、ゼラチン、卵白。

 

これに

安定剤(増粘多糖剤)と

酸味料が添加されています。

 

 

レモンはイタリア産と国産

バターは北海道産で

砂糖は国内製造だそうです。

 

国内製造というのは

原材料はどこかから取り寄せて

それを国内で加工した

ということでしょう。

 

原材料も国産かどうか

不詳ですし

国産のレモンも

どこのものかは不詳。

 

 

ふたは例によって

封緘のロゴのみで

何も印刷されてません。

 

セゾンファクトリーのレモンバター(ふた)

 

ふたを開けるとこんな感じ。

 

セゾンファクトリーのレモンバター(開封)

 

いつものように

ヨーグルトにトッピングして

 

セゾンファクトリーのレモンバター on ヨーグルト

 

混ぜていただきます。

 

セゾンファクトリーのレモンバター mixed ヨーグルト

 

フルーツバターですし

ゼラチンや卵白まで

使われているので

混ざりにくいかなあ

と思っていたら案の定

ダマができてる感じ。

 

びんの表側で

「滑らかな口溶け!」

と謳われているように

確かにダマになっても

口溶けはいいすし

美味しいんですけど

気にならないわけでもなく。

 

そもそも

パンなどに塗って

いただくことを想定した

いわゆるスプレッド

なんでしょうから

しょうがないですけどね。

 

 

バターだけに

食塩相当量が

気になるところですけど

100gあたり0.45gで

1食当たり20gだとすれば

1回の摂取量は0.09gとなり

さほど高くないといえそう。

 

ソルティライチピーチジャムは

1食当たり0.034gでしたから

そちらよりは少し高いですけど

小数点以下2桁の

レベルでの比較ですし

ほとんど誤差として

気にしなくてもいい範囲

だと思います。

 

 

びんの表側に

レモン、Lemon、檸檬

と3種類の表記が

載っているのは

ちょっと面白い。

 

今の人たちは

梶井基次郎の小説ではなく

毎朝食べるスプレッドで

「檸檬」という漢字を

覚えるのかも(笑)

 

何はともあれ

ごちそうさまでした。(-人-)

本日は自由が丘で

夏期講習の採点でした。

 

自由が丘校の近くには

適当なコンビニがなく

小型スーパーの

まいばすけっと

あるだけなので

いつもそこで昼食や

おやつを調達します。

 

おにぎりは

食塩相当量がヤバいので

どうしようかなあ

と思っていたら

昨日と同じ

敷島製パンのブランド

Pasco の国産小麦くるみロールを

扱っていたので助かりました。

 

それなら

ドライマンゴーはあるかなあ

と思って探してみると

イオンのプライベートブランド

トップバリュ ベストプライス

ドライマンゴーというのが

見つかりました。

 

くるみロールとドライマンゴー(その2)

 

というわけで

昨日と同じ組み合わせが

実現した次第です。

 

 

今回の商品の

マンゴーの原産国は

カンボジア。

 

トップバリュのドライマンゴー

 

カンボジアのマンゴーには

ケオロミート種と

ギャウ種というのが

あるそうですけど

どちらが使用されているのか

については不詳。

 

販売者は

イオン株式会社です。

 

 

内容量は

25gと少ないので

価格も税抜100円と

非常にリーズナブル。

 

思わず2個

買っちゃいました。(^^ゞ

 

 

食塩相当量は

1袋(25g)あたり0.1gで

10gあたりだと0.04g

 

スマイルライフの

ひとくちドライマンゴーが

10gあたり0.065gでしたから

あちらより、わずかに高い。

 

でもまあ

同じと見なしても

いいくらいの数字か、と。

 

 

昨日も書きましたが

ドライマンゴーの

1日あたりの摂取量は

20〜30gが適量らしく。

 

それを鑑みるなら

トップバリュの商品は

量的にもベスト

ということに

なりましょうか。

 

何はともあれ

ごちそうさまでした。(-人-)