最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧「一点の曇りもない真実の心 」(平成2年12月24日)渡辺優「教祖の身体―中山みき考」(2015)の論文 山の中での不思議な体験 ー 千二百日の仏道修行者(大峰修験本宗も含む)の手記から 「神はある」御神鏡に赤衣の姿「道理はじめかけたで」(明治8年5月)「別間へだててをいてもろたら」(明治8年6月) ・・・ 地場の別間に対する今の思惑・・・本席・存命一つの理(明治三十七年七月二十七日)諭達第4号と「ひながたの道」三島神社の移転問題「今がこの世の始まり」(明治8年2月)100年前の「おさづけ」停止事件を回顧して - 大正7年のターニングポイント(改訂)「どのよふな事でも神のする事や」(明治7年) 「病むほどつらいことはない」 (みかぐら歌 三下り八つ)『おふでさき』昭和11年刊行(教祖50年祭、立教100年祭記念) 5号1-3の解釈「わが心より真実を見よ」(明治7年5月)続くお詞(ことば)からおやの思惑を悟る。 『おふでさき』5号46,47の最新の解釈より「こんな事は軽い事やで」(明治40年6月9日)(2)「こんな事は軽い事やで」(明治40年6月9日)(1)「心違いのないようにせよ」(明治7年4月)「案じることいらんというは をや信じる心」(平成2年12月23日)<< 前ページ次ページ >>