パティスリー・バナニエにシュークリームが登場
フルーツをふんだんに使うパティスリー・バナニエ近鉄阿倍野地下店に行くと、シュークリーム(100円)が新登場していたので買ってみた。
通常のシュークリームより平たい。
シュー生地にフルーティーな香りが漂うのは気のせいだろうか?
クリームにはバニラビーンズがたっぷり使われていてなかなか美味しい。
360馬力のチューニングカー RUF BR2 NCCR大阪モーターショー
'12NCCR大阪モーターショー参加車とミニカー⑧
あまり見かけることが無いポルシェをチューンしたRUF BR2も1台参加。
360馬力以上を発揮するターボエンジン。
ナローボディと呼ばれる“目が出っ張った”型のポルシェがベースというのもポルシェらしさがあって良い。
内装もかなりバージョンアップされているらしい。
前後エンブレムが「RUF」になっていなかったら分からないところだった。
巨大リアスポイラーがスーパーカー世代にとっては泣かせる。
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V12旗艦の最終形態 ランボルギーニ・ムルシエラゴSV NCCR大阪モーターショー
'12NCCR大阪モーターショー参加車とミニカー⑦
ランボのV12旗艦最終形態、ランボルギーニ・ムルシエラゴ LP670 SVが色違いで2台も参加。
丸みを帯びていたムルシエラゴのノーズだが、SVになって角度がき先端が薄く鋭角になり、従来型よりシャープさが増してカッコ良くなった。
前向翼形状で3次元成形されたリアウイングも近未来的でスタイルにマッチしている。
段々になっているリアウインドウの形状も近未来的。これで高速走行した時に気流の乱れが発生しないのだろうか?
また、ムルシエラゴはリア底面がディフューザーになっていないが、ダウンフォースをどうやて稼いでいるのだろう?
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大好きなフェラーリ458イタリアが3台も! NCCR大阪モーターショー
'12NCCR大阪モーターショー参加車とミニカー⑥

近年のフェラーリ車の中では一番好きなフェラーリ458イタリア。今回のNCCRには3台も参加してくれていたので興奮も絶頂。
しかも、ロッソスクーデリア(朱赤)の車両を見るのはこれが初めて。やっぱりカッコイイ。
「富士山」ナンバーとマニアック。
角が立ったテールのデザインが特に好き。
3台ともホイールが異なっていた。
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ナナズ グリーンティー のランチ
抹茶&日本茶カフェのナナズ グリーンティーのなんばパークス店に行った。
相変わらずの人気で順番待ちの行列ができていた。
タコライスどんぶり 880円
肉味噌とサラダ、温泉卵がご飯の上に乗っている。ソースが別に添えられる。
刻みミョウガがサッパリ感を出している。
味噌汁付き。
+350円で抹茶ラテ(HOT)
リアル「サーキットの狼」ロータスの名車たち NCCR大阪モーターショー
'12NCCR大阪モーターショー参加車とミニカー⑤
『サーキットの狼』を読んでアツくなっていた世代にとって、この車は別格である。ロータス・ヨーロッパ。
レーシングカーに保安部品を付けただけのようなヨーロッパは、いつ見ても胸がワクワクする。
ロータス・ヨーロッパ・スペシャル
今後、ロータス・エヴォーラや新しいヨーロッパも参加してくれたら嬉しい。
スーパーカー夢の共演 512BB&カウンタック NCCR大阪モーターショー
'12NCCR大阪モーターショー参加車とミニカー④
スーパーカー・ブーム世代にとっては“たまらない”2台が参加した。
フェラーリ512BBとランボルギーニ・カウンタック・アニバーサリーだ。正確にはカウンタック・アニバーサリーは'88年の発売なので、ブームから10年の開きがあるのだが…。
カウンタック・アニバーサリーはNCCRのレギュラー的存在。512BBも何度か参戦されているようだが、この2台がそろって参加しているNCCRを見に行けたのは初めてだ。
走る512BBを見たのは今回が初めて。ショー展示やエンジン始動がせいぜいだった。
スタート時にサービスでエンジンをガンガン吹かしてくれたのは嬉しかった。スーパーカーらしい爆音が堪能できた。
カウンタックはガルウイング式ドアが醍醐味。毎回、ドアを跳ね上げてサービスしてくれる。
今でも現役で走れる状態にあるのは素晴らしい。
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これはチョットまずいやろ
雑貨を置いた本屋さん、ビレッヂ○ンガードに行った。
店内を見回っていると、こんな本を見つけてしまった
↓
コレはちょっとまずいやろぉ。
POPにあるように「ヤりすぎるとウザがられる」のは当然。
とんだスカトロ本だ。
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オープンでスタート フェラーリ・カリフォルニア NCCR大阪モーターショー
'12NCCR大阪モーターショー参加車とミニカー③
ルーフをオープンにしてスタート
2年前のNCCR大阪モーターショーではチェックポイントになっているコーンズ大阪サービスセンターに展示されていた新型車両、フェラーリ・カリフォルニア。今回は参加車両になっていた。
インテックス大阪前のロータリーで待機している時はルーフを付けていたが、スタート時はオープンとなっていた。オープンタイプに変形している瞬間は見られなかったものの、走っている姿を見るのはこれが初めて。オープンになっていると一層格好良い。
今回、コーンズ大阪サービスセンターに展示されていたカリフォルニア
ブレーキパッドがイエローだった
京商1/64ミニカーでもバリエーションを増やすためにオープン仕様が登場する事だろう。その時は今回見た白ボディを狙おうか。
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ミニカーと同じカラーのマシンが並んで! ポルシェGT3RS NCCR大阪モーターショー
'12NCCR大阪モーターショー参加車とミニカー②
このポルシェGT3RS軍団を見た時は驚いた。京商1/64ミニカーのラインナップそのままに並んでいたからだ。「本当に実車があるカラーだったんだ」と。写真を撮る自分が笑顔になっているのが分かった。
当然ながら実車は色合いが細かくて綺麗だ。
フロントグリルも色分けされているGT3「No33」
総合優勝したGT3「No34」
「同じ車種は2台は不要」の原則ながら、オレンジ車はイエーガーマイスターっぽく、ブラック車はオレンジのポイントが綺麗だったので、2台購入してしまったのだ。
京商ミニカーには無かったが、シルバー/オレンジもカッコイイ
今回のNCCR参加車ゼッケンはWRCっぽくていい感じだった。いつもは大きな丸にナンバーが入ったゼッケンなのだ。
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