清水エスパルス 2024 1st 半袖レプリカユニフォーム 【PUMA|プーマ】クラブチームレプリカウェアー778831-81
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NGK杯のUPが先になってしまったが、全日本ロードレース最終戦MFJ-GPのJ-GP2クラス。
Moto2クラスに通じるクラスだったが今季/2019年限りで終了になる。来季からST1000クラスに移行するらしい。
Moto2クラスがトライアンフの専用エンジンになるからだそうだが、トライアンフのエンジン供給契約終了後はどうなるのだろう? 一旦始めたST1000クラスはすぐに無くなる事はないはず。日本人ライダーが国内から直接Moto2クラスに進出する事も無くなってしまうのだろうか?
最終年となるとマシンを進歩発展させられるチームは極僅か。メーカーの力の入れ方やチーム力にかなり左右されそうなシーズンになるのでは?
J-GP2クラス最終年のチャンピオンは誰になるのか?
伊藤レーシング/YAMAHA YZF-R6/ 伊藤勇樹選手
昨年の最終戦でスポット参戦したが、今季から正式に伊藤レーシングの伊藤選手となった。
全黒の車体で目立ちにくい。予選用カウルなのかな? と思っていたが、どうやら決勝もこのカラーのようだった。
予選の最終ラップで手を振って下さった
2018年アジアロードレースで優勝を遂げた伊藤選手。観戦に行った日本ラウンドでも活躍したので注目しているJ-GP2ライダーだ。
伊藤選手にアジアロードレースST600の写真にサインを入れて頂いた。
「あ~っ! アジアの時の写真だぁぁ~ッ」と喜んでくださった。
こっちの方がヤマハブルーでカッコイイなぁ。
伊藤レーシング/YAMAHA YZF-R6/ ケミン・クボ選手
ケミン選手は完全に練習用ヘルメット。白ヘルメットに黒バイクでは全然目立たな~い! そのため全然写真が撮れていなかった。
素顔はめっちゃ可愛い
2017年にタイランドヤマハ チームノリックからJ-GP2初参戦。18年は伊藤レーシンに移籍した。
全日本、アジアロードレースともに伊藤勇樹選手とチームメイト。
ケミン選手にもアジアロードレースST600の写真にサインを入れて頂いた。
Webike チームノリックヤマハ/YAMAHA YN6/阿部恵斗選手
NGK杯の方が先のUPになってしまったが、阿部選手は練習用カウルとヘルメット。
J-GP2では岩戸亮介選手も同じカラーのショウエイX-14を被っている。
予選序盤ではヘアピンで転倒する場面も。大事に至らず復帰。
DOG FIGHT RACING・YAMAHA/YAMAHA YZF-R6/豊島怜選手
HiTMAN RCKOSHiEN YAMAHA/YAMAHA YZF-R6/井手翔太選手
O-TECsuzuka usuki‐R&D/YAMAHA YZF-R6/筒井伸選手
規制から戻り、本日から通常業務に戻っているドルフィンです。
後日、旅行記をUPしますので読んでください。
『荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋』に行ったその足で、グランフロントにある「メルセデス ミー 大阪」に向かった。ジョジョ展とコラボしたイベントが開催されているのだ。
ドルフィンと同じく、ジョジョ展に行った方が結構流れて来ていた。
メルセデス ミー 大阪の側面には歴代ジョジョがマスキングされている。
ギャラリー内にはジョジョ関連本が展示されていた。
一番のお目当ては「ドドドカー」。
メルセデスC-Classの車体に擬音「ドドド」をプリントした特別仕様車「Mercedes-Benz C-Class JOJO concept」だ。
大阪展示で追加された「ドドド」タイヤ痕
背後にもジョジョのキャラクターが映し出されていた。
非売品ミニカーもあった。欲しいなぁ。
ツイッター投稿で当たるらしいが…無理だろうな。
メルセデスF1のミニカーは販売されていた。
ギャラリー内にあるカフェ「DOWNSTAIRS COFFEE」では二種類のコラボメニューを販売。
ジョジョ装飾されている席で頂くことにした。
全巻そろったコミックス類の棚には手が届かないテーブル幅になっている。
コラボメニューの「ゴールド・エクスペリエンス・ソーダ」。果肉入りパインソーダ。
コースターが欲しくてコチラを注文。
お腹も空いていたのでチェダーチーズのトライアルドックも頂いた。
付属のコースター表/裏。
このセリフがブログで使えるな―と選んだ。
’18全日本ロードレース最終戦MFJ-GPのJSB1000クラス。
スズキGSX-R1000はモデルチェンジして2年目。ヨシムラをはじめとするスズキ勢は熟成にかなり手を焼いている様子だった。全日本戦で優勝争いに絡めなくなってしまった。ヤマハやホンダのようにワークス体制ではない事も一因だろう。
スズキ勢が上位に食い込んでこないと面白くない。
Team KAGAYAMA/GSX-R1000/加賀山就臣選手
雨にめっぽう強い加賀山選手だが、レース1では7位、レース2では12位だった。シリーズランキング10位。
鈴鹿8耐の写真に加賀山選手のサインを入れて頂いた。
2018年シーズン、スペイン選手権に参戦していた浦本修充選手も来られていたので、鈴鹿8耐の写真にサインを入れて頂いた。
これで鈴鹿8耐Team KAGAYAMA U.S.A.のサイン3カード達成!
エスパルスドリームレーシング・IAI/GSX-R1000/生形秀之選手
応援している地元・静岡のチーム、エスパルスドリームレーシング・IAIと生形選手。
JSB1000クラスに参戦して2年目はシリーズ16位。
ピットウォークでの生形選手
J1・清水エスパルスや静岡のイベントにも参加されている生形選手。
ピットウォークで金曜日にヘアピンで撮影した写真に生形選手のサインを入れて頂いた。
年末❝最後の休日❞になる12月30日、『荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋』大阪に行って来た。
東京や仙台でジョジョイベントが開催されいるのを聞いて「行きたいなぁ」と思っていたところ、今回は大阪開催もあったので、ようやくチャンスが巡って来た。
―のだが、プレビューデーの抽選にハズレて以降、土日祝は日時指定制になっているのでなかなか行ける日程が組めなかった。
世間様は年末休みに入っている日曜日なので、一番空いてそうな初回の10時入館を指定。
難波に期間限定でオープンしている「OWSON」(※)に寄ってチケット購入するつもりで朝、早めに家を出た。
(※) ジョジョ第4部「ダイヤモンドは砕けない」に登場するコンビニ
方向音痴なのにざっくりとした地図の覚え方しかしないドルフィン。しかもスマホも持っていない。
こんな状況である。自分が正しいと思っていた道は間違っていて、朝から数キロもジョギングするハメに陥ってしまった。あまり時間がかかってしまうと入場時間に間に合わなくなってしまう。
ようやくたどり着いてみると「ここだったのかぁ」と見覚えのある場所だった。NGK=なんばグランド花月近くのローソンだったのだ。
「OWSON」なんば千日前通店
店内には「OWSON限定ジョジョグッズ」が販売されている。「だが断る」タオルは欲しかったが我慢。
偶然やって来た修学旅行生が「あ゛~ッ⁉ ジョジョォォォッ!」と騒いでいた。
ここで予約していたチケットを購入して天保山にある大阪文化館へと向かう。
ベイエリアなので海風が冷たい。
いよいよ会場入り。
10時を前にして既に長蛇の列。時間指定しなければならいないだけのことはある。
大阪文化館の建物に入っても列が蛇行している。実際にチケットを切って展示室に入るまで20~30分かかった。
入場時間は指定されるが、中は自由に観覧できる。写真撮影は全くできないので、会場外の写真しか無いのだ。
漫画実原稿ゾーンは流石に混みあってなかなか進まない。「空いている所からご覧くださーい」と係の方が声を上げているが「今ここから離れてしまったら時間の経過とともに人が増えるので戻って来られなくなる」と思いじっと人が動くのを待つ。
1部から順に展示されている生原稿を見ていくとタッチの違いがよく分かる。
生原稿には―
「ゴールド・エクスペリエンス・ソーダ」付属のコースター
展示されていたジャンプコミックスの『魔少年BT』や『バオー来訪者』見て「初版本持ってたなぁ」と思う。
カラー原稿は本当に綺麗だった。
展覧会用に描き下ろされた大型原画は圧巻。最後のゾーンになる大型原画のホールまでくるともう人もまばらになって観易かった。
こうして生原画を見てノーテンパーになった状態でやってくる「グッズショップ」。欲しいものだらけだ。
だが自分に問う― 「本当に必要なのか?」「買った後に使うのか? 飾るのか? 着るのか?」と。
買ってそのまま保管では意味が無いぞ。
冷静になってみると微妙に使い辛いものが多い。
グッと堪え、イベントのチラシで我慢する。
いやぁ、ジョジョ展、良かったわぁ~。また大阪で開催して欲しいな。
「メルセデス Me」編につづく―
年末年始出勤が終わり、ようやく三連休をもらいました。
久しぶり帰省します。
ブログは自動更新されますが、しばらく皆さんのブログには伺えませんが、帰りましたらまた見に行かせてもらいますね。
―という訳で
鈴鹿サウンド・オブ・エンジン2018の「グループC」には日産から持ち込まれたR91CPの他にも3台の日産Cカーが走行した。
❝いつもの顔ぶれ❞っぽいところもあるが、日産がル・マンに挑戦してきた歴史のようなマシンたちだ。
ニッサンR90CK 1990年
鈴鹿サーキット50周年アニバーサリーデーやファン感に登場したR90CKは「ジェックス」ロゴの別車体。
昨年の東京オートサロン会場で開催されたオークションで1億7300万円で落札された「ユニシア」のロゴが入ったR90CKがサウンド・オブ・エンジンに登場。
久保田克昭選手がドライブ。一体、何台レーシングカーのコレクションを持っているんだ!?
キッチリとした保管状態と落札後のメンテナンスが良いのだろう、好調で土曜日のデモレースでは圧倒的速さで1位だった。
ローラ製シャシーに日産のエンジンを搭載したマシン。
ニッサン・ニチラR86V/マーチ86G 1986年
マーチ製シャシーに日産のエンジンを搭載したマシン。
ニッサンR91CPとランデブー
ニッサン・シルビアターボCニチラ/マーチ83G 1983年
日産から資金提供を受けたホシノレーシングが購入したマーチ製シャシーにLZ20B型エンジンを搭載。
初観戦したWEC JAPANで観たなぁ。
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台風の影響で12月に開催となったクラシックカーとスーパーカーのラリー「NCCR葛城-守口」。
12月開催と言えば、数年前に大阪・御堂筋の「御堂筋イルミネーション」に合わせて開催された事もあった。イルミネーションの中を走るスーパーカー達を撮影するのは難しく「来年こそは!」と息巻いていたものの1回で終わってしまった。
毎回スタート直後の走行動画も撮影していたが、今回は同日開催のレオカップエンデューロに向かうため、駐車場に集合した車両を撮影してすぐに移動したのだった。
ポルシェ359BHTC 1961年
ロータス・コルチナ 1963年
BMW3200CS 1964年
ポルシェ904GTS 1964年
ジャガーE-TYPE Sr.1 3.8ロードスター 1964年
ホンダS800 1966年
トライアンフTR4A IRS 1966年
フィアットアバルト1000TC 1967年
アルファロメオ・グランドスポルトザカート 1967年
ボルボ122S 1969年
メルセデス280SL 1969年
私の記憶が確かならば1月3日は道場六三郎鉄人の誕生日だ。
'90年代に一世を風靡したTV番組『料理の鉄人』をで初代❝和の鉄人❞をされていた料理人。
子供の頃から読んで来た漫画『包丁人味平』や『スーパー食いしん坊』、『ミスター味っ子』世界のリアル版なのだ。料理対決に胸躍る。
写真やサインは全て'90年代当時に撮影や頂いたもの
清水市で開催された公演会での道場六三郎氏
『料理の鉄人』は漫画でしかできなかった料理対決を実際にプロの料理人同士でやってしまうのだ。お店の看板背負って来るので当然必死のパッチ、ガチ勝負。初めて番組を見た時は驚いた(第5回 VS周富輝シェフから)。そしてすぐに夢中になった。
鉄人と挑戦者の店に食べに行く事にハマっていた。イベントにも行った。
当時はインターネットが普及してきた時期で「料理の鉄人&挑戦者の店」に行ったリポートを掲載したホームページを作ったところ、各種パソコン雑誌で取り上げてくれた。
『料理の鉄人』は基本、関係者のみ観覧席に座れるのだが、人気を博して一般視聴者を入場させた「有明コロシアム」と「ワールドカップ」「ジャパンカップ」の計4回、観覧に行くことができた。
あの番組から各ジャンルの料理が一気に進化した。当時の若き挑戦者も今や大御所になっている。
全鉄人が集結したワールドカップ
和の鉄人・道場六三郎氏
二代目和の鉄人・中村孝明氏
三代目和の鉄人・森本正治氏
初代フレンチの鉄人・石鍋裕氏
二代目フレンチの鉄人・坂井宏之氏
中華の鉄人・陳健一氏
元挑戦者にして21世紀復活版「アイアンシェフ」で最強となる
中華のアイアンシェフ・脇屋友詞氏
「鉄人」ではライバル役となった神田川俊郎氏
当時撮影していたデジカメの画質が悪かったのと、記憶媒体(MO)にあまり詰め込めなかったこともあり、写真が小さく荒いのはご勘弁ください。
2018年5月に日本初公開された超スーパーカー、マクラーレン・セナ。同年のサウンド・オブ・エンジンにも登場。サーキットタクシーにまでなっていた。
F1ワールドチャンピオン、アイルトン・セナ選手の名を冠し、世界限定500台。約1億125万円の販売価格でも完売。
毎年、超スーパーカーを持ってきてくれるサウンド・オブ・エンジン。マクラーレン・セナをパドックで見た時は「やった~ッ!」と大喜びした。
こんな希少マシン、サウンド・オブ・エンジンでしか見る事は無いだろう。スーパーカーファンにとってはこれも楽しみのひとつ。
マクラーレン・セナがTSMモデルから1/64ミニカーが発売されていると知り、ネット通販で購入した。街の大きな玩具屋さんに行く機会がなかなかないからだ。
ダイキャスト製で、持った時の❝ズッシリ感❞は京商1/64ミニカーの倍以上。
サウンド・オブ・エンジンで見たイエローっぽい車体色が良かったのだが、公開モデルとなった車体の「 ビジョン・ビクトリー・グレー」の仕様になっていた。
フロントライト下のエアロ部分がオレンジになっている。
ドア面の透明部分もクリア材で透明に作られている。
「サーキット走行でその性能を発揮する」としながらも街乗りもこなせるとか。
4ℓV8ツインターボは市販マクラーレンのロードカー最大パワー。
エアロパーツの細かさがレーシングマシン―いや、F1並! 掃除が大変―と思うのは庶民感覚か?
六角形・三本にまとめられたエキパイがカッコイイ。
実車のリアにはセナ財団公式エンブレムが取り付けられているが、ミニカーには無い。
代わりに車体底部にマクラーレンとセナのエンブレムロゴがプリントされている。
さぁ~て、今年のサウンド・オブ・エンジンにはどんな超スーパーカーが来てくれるだろか?
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謹賀新年
今年もよろしくお願い致します。
ドルフィンは年末年始も仕事です…。
新年最初は華やかに―鈴鹿サウンド・オブ・エンジンの「Legend of Formula 1」で走ったフェラーリ2台。
フェラーリF10
フェラーリの2010年用GPマシン。日本にある走行できるフェラーリF1としては一番年式が新しいのではないだろうか。
ボディサイドのゼッケンは消されているが、ノーズにはフェリペ・マッサ選手が付けた「7」が残されている。
ブリヂストンのロゴが入っていて「あぁ、この頃はまだF1にタイヤ供給していたんだな」と懐かしさが湧いてくる。
日曜日の走行時間には中野信治選手もドライブ
中野選手が乗り込む時には多くのカメラマンがマシンを取り囲んだ
走行時間帯半分でピットイン。オーナードライバーに交代した
年式が新しい分、マシンの調子も良く速い。フェラーリV8がいい音を発してくれていた。
鈴鹿のファン感やF1日本GP等で走っているが、なかなかキッチリと写真が撮れなかった。
フェラーリF2005
フェラーリの2005年用GPマシン。
ルーベンス・バリチェロ選手のゼッケン「2」が付けられている。
ドルフィンがF1を全く見ていなかった時代のマシンで、2012年に鈴鹿で開催されたフェラーリ・レーシング・デイズで初めて実車を見た。その時はブリヂストンの溝付きタイヤを装着していたが、今回はピレリ・タイヤを履いていた。
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