阿部典史 〜流星伝説〜 Shooting Star ”NORICK” [DVD]
楽天市場
${EVENT_LABEL_01_TEXT}
2018年の総括
ミニカーの購入はほとんどがF1マシンコレクション。
① 欲しいミニカーをほとんど入手できた事
② 京商1/64コンビニシリーズが無くなってしまった事
③ 1/43ミニカー単価が1万円超えになってしまった事
―が、入手減少の理由。
ミニカー購入に充てていた小遣いはレース観戦費用に回ることに。小遣い枠は決まっているので、どちらもという訳にはいかないのだ。
今年は多くのイベントやレース観戦に出かけた。「行き過ぎじゃないか!」と思っている自分への戒めも含めての振り返り。
1月
大阪国際女子マラソン「大阪エンジョイRUN」
憧れのアスリート、Qちゃん・高橋尚子選手にお会いしたくて、大阪国際女子マラソンのサポートイベント「大阪エンジョイRUN」に参加。高校生の時以来の長居陸上競技場&外周を走った。いやぁ、まだ走れるもんですなぁ。一応、事前練習は積んできた。
スタート&ゴールでQちゃんとハイタッチできた!
2月
大阪オートメッセ
関西のモーターイベントはここから始まる。
近年はスーパーGTとのタイアップでレースマシンやドライバーも多く来てくれるので楽しい。
リーマンショック後はヤンキー改造車ばかりで2時間で見て回れたが、現在ではトークショーもあって丸々1日楽しめる。
3月
鈴鹿ファン感謝デー
ジャン・アレジ選手親子、ジャンカルロ・フィジケラ選手、ジェンソンバトン選手をゲストに迎えた。
MotoGPライダーになった中上貴晶選手のデモランやヤマハのYZF-R1カラーリング発表会等、2輪4輪イベントにどっぷり浸かった。
それにしてもメッチャ寒かった~。スキーウエアでも良かったくらい。
来年のファン感謝デーは日程的にほぼ行けない事が決定しているので残念で仕方ない。
大阪モーターサイクルショー
デジカメを忘れる大失態。苦肉の策としてガラケーのカメラで撮影。
レディースライダー・トークショーやモトクロス・トークショーがあり、これを機にモトクロス観戦をしてみようかと思い立った。
4月
スーパーGT鈴鹿テスト
今年からGTの鈴鹿開催が5月になったのでテストも4月になった。
ジェンソンバトン選手の参戦で、テストから写真を撮るのかサインの出待ちにするのかどっちつかずになってしまった。
鈴鹿2&4レース
パドックパス土曜日券が発売されたのは良かった。
激感エリアでの撮影やパドックと、いつもとは異なる観戦だった。F3パドックへも行けた。
5月
スーパーGT鈴鹿300Km
スーパーGTが5月になったことで、ドルフィンにとって2018年の4輪レース観戦は5月で終了。
以降は❝2輪脳❞になってしまって、フォーミュラやGTが遠い昔のように思えてしまったのだった。
太陽の塔 内部見学
改修が終わり一般公開が始まった太陽の塔の内部見学会に行って来た。
「ニフレル」や「ガンダムベース大阪」にも行き、充実した1日だった。
6月
アジアロードレース日本ラウンド
推しライダー、中原美海選手、小椋華恋選手の応援に初めてアジアロードレースを観戦。
土曜日も決勝レース1が行われ、バトルが多い内容で面白かった。
7月
鈴鹿8耐テスト
例年どおりテストから2日間観戦。
初日にオリジナルカードにチームでサイン寄せ書きを、2日目に初日に撮影した写真にサインを頂いた。
WSBチャンピオンのジョナサン・レイ選手の参戦が最大の話題。本当に…本当に速いライダーだった。ファンサービスも素晴らしい。
鈴鹿8耐金曜日
本来は金・土観戦だったが、台風直撃のため土曜日は朝までで帰宅。ネットで予選を観戦。
ここから台風直撃・負の連鎖が始まるのだった…。
8月
教祖祭PL花火芸術
地元・夏の最大のイベント。
鈴鹿10耐・公道パレード
GT3マシンの公道パレードが観たくて平日に休みを取って行ったものの、台風直撃予報が出て中止に。
せっかく鈴鹿まで来たのだからと、パドックでの車検見学に予定変更。意外にサインを多く頂けて良かった。
9月
全日本モトクロス近畿大会
初めてのモトクロス観戦。初めての名阪スポーツランド。新鮮。
この歳になって新たなカテゴリーに手を出してしまった。ジャンプや巻き上げる砂の迫力に魅かれる。
ここでもまた雨。
永井Go展
大阪・天保山で開催。デビルマンオロチも展示されていた。
またも雨…。
NCCR葛城-守口
台風直撃で中止。12月に延期に。
せっかく休みを取ったのに、ただ家でダラダラ過ごすことになった。
10月
ルノーチームF1タイヤテスト
F1日本GPには行かなかったが、入園料だけで観ることができるタイヤテストに行った。
数年ぶりに現役F1の走行を観た。
1台でもF1マシンには凄みがあるッ!
11月
全日本ロードレース最終戦・MFJ-GP
BSBからブラッドリー・レイ選手、WSBからトプラク・ラズガットリオグル選手が参戦。が、トプラク選手は金曜日に転倒・骨折して帰国してしまった。
鈴鹿唯一回の全クラス開催なので、金土と2日間観戦した。
鈴鹿サウンド・オブ・エンジン
鈴鹿8耐と並ぶドルフィンの年間最高イベント。
一番大好きなレーシングカー、ロータス79とミカ・ハッキネン氏の来日で、一週間前からワクワクが止まらず眠れなかった。
今年は特に楽しかった。
TAKUMA KIDS KART CHALLENGE 全国大会
佐藤琢磨選手にお会いするため、朝だけ鈴鹿に行きそのまま帰って富田林・じないまちの古書イベントに出たのだった。
12月
NCCR葛城-守口
レオカップエンデューロ
9月開催が台風直撃で延期になったNCCRラリーと、推しライダー、久保まな選手が参加するモトクロス・レオカップエンデューロのダブルヘッダー。
最近場にモトクロス場があるとは知らなかった。
TAKUMA KIDS KART CHALLENGE
鈴鹿サンデーロードレース最終戦NGK杯
鈴鹿で開催された2つのイベントを掛け持ち観戦。
11月からほぼ毎週サーキットに出かけていたので、NGK後の週末は何か物足りなさを感じてしまっていた。
イベント密集で、まだブログUPができていないのだ。
そして昨日…
荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋
行って来ました。感想はまた後日。
今年はサーキットで多くの方と仲良くさせて頂き、1人で行っても一層楽しくなった。
来年はここまで多くのイベントにはいけないだろうが、行った時には120%楽しみたい。
今年も「CLUB24-にいよん-」を読んで下さりありがとうございました。
来年も宜しくお願い致します。
|
|
サンデーロードレース最終戦NGK杯は幾多のクラス分けがされていてレースが行われている。
土曜日の予選は1クラス20~25分くらいのセッションで次々に進行されていた。
今回は撮影メインで、パドックはお昼に―としていたので、朝一番の観覧者ゲートオープンから逆バンクに直行していた。
セッション間に少しずつS字側に移動して行った。
ガッラ~ンとしたS字スタンド
サンデーロードレースでも観戦している熱心なファンはいる。
二輪はコーナーでの倒し込みや切り替えしがあるので、迫力があって面白い。
椿が咲き誇る
鈴鹿インターJ-GP2と鈴鹿インターST600は混走。総合順位とクラス順位が付く。
レギュレーションに詳しくないのだが、J-GP2とST600は同じ性能扱いになるのだろうか?
そのJ-GP2は来年が最終年。以後2020年のオリンピックイヤーからST1000クラスに移行。完全にST600と差が分けられる。
ST1000はアジアロードレースの最高クラスとして新設されるASB1000に直結するクラスになるらしい。
日本やアジアではGPマシン系ではなく、スーパーバイク系になってしまうようだ。昔のGPマシンと同じ規格の500ccクラスや250ccクラスがあった頃が懐かしい。
J-GP2
ウエビックチームノリックヤマハ/ヤマハ/YZF-R6/阿部恵斗選手
9歳からチームノリックに在籍し、14歳にして今季全日本J-GP2クラスにフル参戦。シリーズ14位だった。
先の全日本最終戦MFJ-GP土曜日予選では練習用カウルとヘルメットだったので、今回本番用だったのが嬉しい。
着実にステップアップしていって欲しい。
予選2番手、決勝4位
ウエビックチームノリックヤマハのトランスポーター
総合優勝・J-GP2
KIMA Racing/ハルクプロ/HP-6/伊達悠太選手
全日本戦ではシリーズ8位だった。
ハルクプロが造ったコンプリートマシンで走る。NGK杯ではポール・トゥ・フィニッシュ。
総合3位・ST600:1位
TEAM SHOTA/ヤマハ/YZF-R6/中山耀介選手
MFJ-GPの際に姉・中山愛理選手と一緒にサインを頂いた耀介選手。今回もクラスは違うが姉弟参戦。
表彰台に上がって良い締めくくりになった。
MFJ-GPのピットウォークで頂いたサイン
山内宏之選手/丹羽貴大選手
総合3位・ST600:2位
51ガレージチームイワキ/ヤマハ/YZF-R6/関野海斗選手
TOHO Racing Club/ホンダ/CBR600RR/門馬巧実選手
去る12月2日、奈良県葛城市でクラシックカーとスーパーカーのラリー「NCCR葛城-守口」が開催された。
本来なら9月開催だったが、台風直撃のため中止・延期されたものだ。
2日にはモトクロス・レオカップエンデューロも開催されたので、参加車両がほぼ毎回同じになってきているNCCR観戦はどうしようか? と考えたが、せっかくの近場開催だし、葛城市からレオカップが開催される河内長野市まで近い事もあってダブルヘッダーを決めた。
NCCRの方は朝一番の車両集合から行き、ほぼ全車の撮影が終了した時点で移動したのだった。なので、走行写真はほとんど無い。
スーパーカーは11月のサウンド・オブ・エンジンでたっぷり観られたので、クラシックカーを観るのがメインになった気がする。
一般車両なのでナンバープレートを消す作業もあるのでUPするのに時間がかかってしまった。
ポルシェ936 1951年
ジャガーXK120DHC 1954年
ジャガーXK150 1957年
ロータス7 1957年
MG Aロードスター 1957年
リザルトを見ると、総合優勝したらしい。
トライアンフTR-3A 1959年
クラシカルなパネルにナビコン等の近代メカが加わった運転席。
ウイリアムズが初めてドライバー&コンストラクターのWタイトルを獲得したマシン、ウイリアムズFW07B/フォード。
今でこそ「名門」の枕詞が付くが、当時はまだ幾多あるプライベーターのひとつだった。
'79年にパトリック・ヘッド氏が設計したウイングカー・FW07から調子を上げ、チーム初優勝を挙げた。
'80年には改良型FW07Bがシーズンを圧倒した。
日本でF1が開催されていなかった時期のウイングカー。ドルフィンが見たかったマシンンの一台が鈴鹿サウンド・オブ・エンジンの「マスターズ・ヒストリックF1」で走ってくれた。
今年4月にはF1マシンコレクションでもFW07Bが発売されていた。
FW07Bとして2番目に製造されたマシンで、主にアラン・ジョーンズ選手のTカーとして使用。
ブラジルGPでは3位を獲得している。
エンジンのバッヂには「COSWORTH」と記されていた
アンダーウイングのエアトンネル
ロータス79登場以降のウイングカーF1は、アンダーウイングを大きく持つためにホイールベースが長くなっていったが、FW07Bはコンパクトでシャープ。カッコイイ!
当時はバネで路面に接地させていたサイドスカートだが、現在では固定で樹脂製スカートが取り付けられている。路面との隙間が数センチある。
日曜日のレース2では3番手グリッドから総合4位。パトリック・ヘッド・クラスで3位だった。
「ロータス91に追いつけなかったよ」と、両手を上げているチャールズ・ニアバーグ選手。
|
|
サンデーロードレース最終戦NGK杯。目的はレディース・ライダーと言っても過言ではない(自分の中の方向性が変わってきている?)。
選手をアイドル視するのはどうかなぁ? と、常々思っていたのだが「他の競技でも若い選手は男女問わずアイドル」という意見を聞いて「いいのかな」と気持ちが楽になった。
それでもファン同士の会話では「~ちゃん」付けはOKでも、ご本人に対しては「ちゃん」呼びはできない。
サインを頂きに行くのにも、タイミングが読めずなかなかアプローチできずにいる。会話も固いので❝変なおじさん❞になっているのではないかと思う時もあるのだ。難しいなぁ。
インターJ-GP3 NSF250RChallengeクラス
TEAM SHOTA/中山愛理選手
予選6番手、決勝7位
寒いのでピット裏はシャッターが閉まっていて、どこがどこのピットか全然分からなかった。全日本戦のようにピットウォークがある訳でもないので、あまり選手にはお会い出来なかった。
RG NIWA with DOGFISH Racing/三好菜摘選手
予選25番手、決勝リタイア
41プランニング/高杉奈緒子選手
予選11番手、決勝8位
アジアロードレース日本ラウンドで開催されたJ-GP3の写真にサインを入れて頂いた。
Moriwaki Club/セナ・アギアス
モリワキクラブのライダーだったので「将来、上がってくるかな?」と撮影。
名前も「セナ」だし(笑)。まだ13歳だ。
予選22番手、決勝16位
今年の鈴鹿サウンド・オブ・エンジンではADVAN alpha Novaポルシェ962Cが走ってくれた。
やはり「Gr.C」の走行にはCカーを代表するマシンであるポルシェ956/962は不可欠だ。
もっと多くの956/962が走ってくれたらめっちゃ興奮するだろうな。
高橋国光/スタンレー・ディケンズ組が最終戦として開催された鈴鹿1000kmを制し、逆転でシリーズチャンピオンを獲得したマシン。
国さんにステアリングを握って走ってもらいたかったなぁ。
Cカーがコースインする
この角度! この角度のポルシェ956/962を見ると理屈抜きに心が沸く
そこにシビれる!あこがれるゥ
Gr.Cデモレースのスターティンググリッド
日曜日のグリッドウォークで、やけにCカーが停車する位置が後ろだと思っていたら、そのままフォーメーションに入るためのグリッドだった。F1はこの前方に停車していた。
カッコイイなぁ。アドバンカラーもまたいい!
|
|
今朝、家のチャイムを鳴らす方が。
出てみると黒猫さんが荷物を届けてくれた。鈴鹿サーキットから? 何だろう?
開封してみると「アンケート回答のプレゼント:F1ドライバーサイン入りプログラム」だった! ひゃぁ~‼ 嬉しィィィッ‼
25日に届くように送ってくれていたのかな? 洒落ているなぁ。
❝初めて見る❞今年の鈴鹿30回開催記念・日本GPプログラム。
サインを入れてくれているのはウイリアムズのランス・ストロール選手とセルゲイ・オレゴビッチ・シロトキン選手。
両者ともに来季はウイリアムズを離れてしまう。
レーシングポイントに移籍するストロール選手の活躍に期待だ。シロトキン選手はどうするのかな?
何度かアンケートに答えてきたが、当選は初めて。サウンド・オブ・エンジンのアンケートかな?
クリスマスの良いプレゼントを頂いた。感謝。
|
|
スタートガールの山口ミカさん
河内長野市にあるプラザ坂下で開催されたモトクロスイベント「レオカップエンデューロ」。
家から15分で観に行ける最近場イベント。
ジャンプあり、崖登りありとバラエティに富んだコースで写真を撮るのも楽しかった。
来年も都合を付けて是非とも観戦に行きたいと思っている。
久保まな選手
スプリント、エンデューロ(2人交代)、デモレースと全てのレースを走った久保選手。
走りをたっぷり観る事ができて満足~。
来年の大阪モーターサイクルショーのゲストに久保選手を呼んで欲しいな。
こんな小さな子供もレースをできるっていいな。
オフロード観戦にはやっぱりワンコさんを連れてくる方がいる。
走行を間近で観られるので迫力がある。
プロアームのオフロード車!?
最後はみんな集まってのじゃんけん大会。
協賛各社や選手からのプレゼントが次々出てきた。
久保まな選手も傘を提供。コレは欲しかった! 2回戦までは勝てたのになぁ。
今年も2台のマクラーレンが鈴鹿サウンド・オブ・エンジンの「マスターズ・ヒストリックF1」に参戦してくれた。
チーム初のウイングカー、M28が不発に終わったためにシーズン途中で急遽投入されたマシン、マクラーレンM29/フォード。
当時雑誌で見た時はM28よりまとまった感じがしたが、ジョン・ワトソン選手でさえ4位入賞までがせいぜいだった。
日曜日にはパドック裏に出てエンジン調整をしてくれた。これもサウンド・オブ・エンジンのいいところ。
間近でエンジン始動が見られるとあって、多くのファンが取り囲んだ。
鼓膜を刺すように響かせるサウンドとガスの臭いがたまらない。
翼断面のアンダーウイングが見られる
1979年のワトソン選手が「7」、パトリック・タンベイ選手が「8」だったので、このマシンは「78」を付けているのかな?
後継機からカーボンモノコックを使った「MP4」シリーズになった。
マクラーレンM23/フォード
マクラーレン・チームが使用したマシンではなく、最初からプライベーターに販売目的で製造された最後のシャシーナンバーのマシンらしい。
'77~78年のGPやオーロラF1(マシンを購入したプライベーターだけのF1シリーズ)に出場していた。
ミニカーではよく見るが、実際にプライベーターの施したカラーリングのM23は珍しいし新鮮。
本家マクラーレン・チームのマシンに価値を見出すのではなく、プライベーターが使用したマシンでも購入するほどオーナーさんはM23が好きなのかもしれない。
|
|
鈴鹿サーキットに行った時の夕食2回分を紹介。
道の駅いが「亀山みそうどん定食」
サンデーロードレース最終戦NGK杯後に寄った。
鈴鹿8耐観戦の後、睡魔に耐え切れずだいたいここの駐車場で仮眠して帰る。トイレに立ち寄ったりもしたが、食事をしたのは初めて。
亀山名物「みそうどん」があったので頼んだ。
土鍋に入ってグツグツを泡と湯気を発した状態でお盆に乗せられる(番号札で呼ばれて受け取りに行くスタイル)。定食屋さんではテーブルの鉄板で焼くので、近い状態に再現したのだろう。
特製みそダレとうどんがとても良く合う。炭水化物(うどん)をオカズに炭水化物(ご飯)を食べる事が快楽に感じられる。
もうちょっとホルモンを入れてくれたら嬉しい。
寒い日だったので体がとても温まった。
イオンモール鈴鹿・若鯱屋「カレーうどん定食」
土日で観戦に行ったサウンド・オブ・エンジン。土曜日の昼間から「夕食はあそこに行こう」と考えていた。今回で2回目。
店名どおり名古屋の味が楽しめる。
コシのあるうどんにカレーが良く合う。うどんを食べ終わったら、次はご飯と一緒に。
4種類の中から選べるカツは「味噌カツ」に。
味噌カツとご飯の味―名古屋市に住んでいた学生時代を思い出す好きな味だ。
学生街の定食屋さんで食べたなぁ~と、思い出しながら食べていた。
|
|