ADVANアルファ・ポルシェ962C そこにシビれる!あこがれるゥ サウンド・オブ・エンジン
今年の鈴鹿サウンド・オブ・エンジンではADVAN alpha Novaポルシェ962Cが走ってくれた。
やはり「Gr.C」の走行にはCカーを代表するマシンであるポルシェ956/962は不可欠だ。
もっと多くの956/962が走ってくれたらめっちゃ興奮するだろうな。
高橋国光/スタンレー・ディケンズ組が最終戦として開催された鈴鹿1000kmを制し、逆転でシリーズチャンピオンを獲得したマシン。
国さんにステアリングを握って走ってもらいたかったなぁ。
Cカーがコースインする
この角度! この角度のポルシェ956/962を見ると理屈抜きに心が沸く
そこにシビれる!あこがれるゥ
Gr.Cデモレースのスターティンググリッド
日曜日のグリッドウォークで、やけにCカーが停車する位置が後ろだと思っていたら、そのままフォーメーションに入るためのグリッドだった。F1はこの前方に停車していた。
カッコイイなぁ。アドバンカラーもまたいい!
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